「泣けてくる」スタンドの妻も涙、PSG退団のディ・マリアへチームメイトがガード・オブ・オナー&交代時に全員と抱擁「感傷的になった」

2022.05.22 21:20 Sun
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【動画】PSG最後のピッチを後にするディ・マリアへのガード・オブ・オナー




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「フランス代表の方がずっと自由」 ムバッペがPSGとでの違いを明らかに

フランス代表FWキリアン・ムバッペがパリ・サンジェルマン(PSG)とでの違いを明かしている。フランス『レキップ』が報じている。 22日のUEFAネーションズリーグ(UNL)でオーストリア代表をホームに迎え撃ったフランス。すでにグループステージでの敗退が決まっての一戦だったが、ムバッペとFWオリヴィエ・ジルーのゴールで2-0と勝利した。 この試合でも56分にカウンターから相手の5選手からなる守備網をドリブルで切り裂き、最後は右足でゴールと存在感を放ったムバッペ。試合後、自由なプレーぶりが指摘され、「プレーの仕方が違うよね」と返した。 「ここだとクラブで求められるものと違うんだ。こっちの方がずっと自由だ」 「(ディディエ・デシャン)監督はオリヴィエのような9番の存在を知っているから、僕は動き回ってスペースを突いていける」 「パリでは違って、ピボットをやれと指示されるんだ。(より楽しめているってこと?) 僕はどっちでも楽しめているよ」 PSGだろうが、フランス代表だろうが、どちらにしてもキレキレなプレーが光るムバッペ。役割が違ってもすんなりと活躍してみせるあたりはさすがといえるが、より快適にできるのはレ・ブルーということのようだ。 2022.09.25 17:30 Sun
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ラビオが来夏、フリーでPSG復帰か

ユベントスのフランス代表MFアドリアン・ラビオ(27)が来夏、フリーで古巣パリ・サンジェルマン(PSG)に復帰する可能性があるようだ。イタリア『カルチョメルカート』が報じている。 今季終了後にユベントスとの契約が切れるラビオは今夏、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が2000万ユーロでクラブ間合意に達していたと報じられていた。 しかし代理人を務める母親のヴェロニクさんが最終的に移籍を拒否し、ユベントス残留に至ったと伝えられている。 そのラビオに対し、PSGが今季終了後に獲得する意向があり、話し合いを行う方向であると『カルチョメルカート』は伝えている。 2019年夏にフリーでPSGからユベントスに加入したラビオだが、今度は古巣へ移籍金なしで出戻りという形になるのだろうか。 2022.09.24 23:00 Sat
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ネイマールが不快感? ムバッペの名前が出た途端に明らかに表情が曇る…今季はPKを巡る騒動も

やはり2人の間には何かが起こっているのかもしれない。 現在はインターナショナル・マッチデーでそれぞれの選手たちが代表チームでプレー。カタール・ワールドカップ(W杯)前の大事な時間を過ごしている。 本大会での組み合わせも決定し、それぞれの国が対戦国を想定した相手と対戦している中、ブラジル代表はガーナ代表と対戦し勝利を収めていた。 その試合後、ミックスゾーンでの取材に対応したのがパリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマール。ガーナ戦では2アシストを記録していた中、最後に記者が質問したことが話題になっている。 記者はネイマールに対し、PSGのチームメイトであるフランス代表FWキリアン・ムバッペとの関係について質問。すると、ネイマールは表情を曇らせ、特に何も答えずにその場を去って行った。 ムバッペとネイマールは、今夏の移籍市場でも度々その関係性が報じられ、2025年までPSGと契約を延長したムバッペが発言権を持つようになり、ピッチ内外で力になれていないネイマールを売却するようにクラブへ求めたとされている。 また、2人はモンペリエ戦でPKを巡って争いに。あまり良い関係ではないことは、多くの人が目撃していた。 今回の対応もその関係性の表れと見られており、良く思っていないとの憶測も。チームメイトである以上、ピッチ上ではチームのために協力するものの、それ以外ではイマイチなのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】ムバッペについて聞かれ、明らかに表情が変わるネイマール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">In other news..<br><br>When Neymar was asked about Mbappea href="https://t.co/YnYY761EBj">pic.twitter.com/YnYY761EBj</a></p>&mdash; George Addo Jnr (@addojunr) <a href="https://twitter.com/addojunr/status/1573433253620776966?ref_src=twsrc%5Etfw">September 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.09.24 19:15 Sat
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代表でも好調なメッシが充実感語る 「プレーを楽しむ気持ちが戻ってきた」

パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは今シーズンのパフォーマンスに満足しているようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。 昨夏に長らく過ごしたバルセロナを離れ、PSGへと加入したメッシ。新天地でも大きな活躍が期待されたが、昨季は公式戦34試合で11ゴール15アシストと、サッカー史上最高のスターにとっては物足りないパフォーマンスに終始した。 しかし、今季は開幕から好調を維持。公式戦11試合に出場して6ゴール8アシストと素晴らしい結果を残しており、リーグ・アンで首位に立つチームをけん引するような活躍を見せている。 また、代表チームでも輝きを放っており、今年6月の国際親善試合ではエストニア代表を相手に驚愕の5得点を記録。23日に行われたホンジュラス代表戦でも2ゴールを挙げ、 3-0での勝利に大きく貢献した。 メッシはホンジュラス戦後、昨シーズンの不調を認めつつ、 今年11月のカタール・ワールドカップ(W杯)に向けて現在のパフォーマンスは良好であると語った。 「今年は違うよ。クラブや、ドレッシングルーム、新しいチームメイト、試合に慣れることができたし、去年とは違った考えで開幕を迎えられた。とても気分が良い。プレーを楽しむ気持ちが戻ってきたんだ」 「国民と同じように心配な気持ちもあるけれど、冷静にならなければならない。ワールドカップは特別な大会だ。僕らは素晴らしいチームだけど、一歩一歩進んでいくしかないんだ。僕たちは一緒にいるすべての時間を楽しみながら、出番が回ってきたときのために真剣に準備をしている」 「去年は自分のプレーを確立することに苦労した。僕自身もこうなることを少し予想できていたよ。でも、今は違うと感じている。今年はクラブや、試合、ドレッシングルーム、チームメイトにスムーズに溶け込めるように、いつもとは違う気持ちで臨んだんだ。今は気分が良いし、楽しむことができているよ」 <span class="paragraph-title">【動画】ホンジュラス戦でのメッシの輝き!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJCQkFUWUUyUSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2022.09.24 19:06 Sat
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セルヒオ・ラモスがJリーグに来る? 神戸が獲得検討とスペインで報道…ライバルはベッカムか

ヴィッセル神戸がパリ・サンジェルマン(PSG)のスペイン代表DFセルヒオ・ラモス(36)の獲得に興味を持っているようだ。スペイン『El Nacional』が報じた。 2021年夏に長らく過ごしたレアル・マドリーを退団。PSGへと活躍の場を移したセルヒオ・ラモスだったが、1年目はケガの影響で自身のパフォーマンスを発揮できず。リーグ・アンで12試合2ゴール、期待されたチャンピオンズリーグ(CL)では1度もプレーすることなく終わった。 クリストフ・ガルティエ監督を迎えた今シーズンはケガもなく、ジャパンツアーにも帯同。主軸としてチームを支え、ここまで公式戦11試合に出場し1ゴールを記録していた。 そのセルヒオ・ラモスはPSGとの契約が今シーズン限りで満了を迎える中、クラブは1年間の契約延長を検討している一方で、セルヒオ・ラモス本人はチームをさる可能性があるという。 ヨーロッパのクラブからもオファーがあるなか、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のインテル・マイアミ、そして神戸がオファーを考えているとのことだ。 インテル・マイアミは言わずと知れたデイビッド・ベッカム氏が共同オーナーを務めており、ヨーロッパのビッグネームを引き込もうと動いている。そして神戸も、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが在籍。その他、ボージャン・クルキッチ、セルジ・サンペールが所属。過去には、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、元スペイン代表FWダビド・ビジャ、元ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレンと各国の代表クラスの選手を獲得していた。 『El Nacional』によれば、今季は残留争いという苦しい状況に陥っている神戸は、来シーズンはしっかりと戦うためにチームを強化することを決定。その中で、獲得の優先リストにセルヒオ・ラモスの名前があるという。イニエスタらスペイン人も多く所属しており、同じスペイン人のセルヒオ・ラモスが困ることはないとしている。 インテル・マイアミに関しては、マドリー時代のチームメイトでもあったベッカム氏が強く関心を示しており、獲得リストの上位にいるという。 セルヒオ・ラモスは、アメリカにも日本にも興味を持っているとされ、今後の去就はどう転ぶか不透明。Jリーグに新たなスター選手がやってくるのか、その動向にも注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【写真】ロン毛をバッサリ! オシャレ坊主にイメチェンしたセルヒオ・ラモス</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cixuyu1LcWA/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cixuyu1LcWA/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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