睨み合いからのがっちり握手…ハーランドとリュカの熱さ溢れるシーンに反響「揉めるんかと思ったら」
2021.12.07 21:20 Tue
4日に行われたドルトムントvsバイエルンの“デア・クラシカー”。首位攻防戦となった試合は打ち合いとなった末、バイエルンが2-3で勝利していたが、ブンデスリーガ最高峰の一戦にふさわしい熱い一幕があった。2-2の同点で迎えた53分、自陣深くの左サイドでボールを持ったバイエルンDFリュカ・エルナンデスがボールをキープ。すると、すでに1ゴールを奪っていたドルトムントのFWアーリング・ハーランドが猛烈なプレッシャーをかける。
2人は激しい接触の後に転倒。ハーランドのファウルととられると、両者譲らず、一触即発の様相を見せた。思わず線審も2人の間に割って入ろうとした瞬間、リュカが右手を差し出す。
やり合うのかと思いきや、リュカは和解の握手を求めたのだ。これにはハーランドも応じると、熱い握手を交わしてそれぞれ次のプレーへと切り替えていた。
2人の行いには、ファンも「睨み合いからの握手」、「バチバチだな」、「惚れた」、「揉めるんかと思ったら」、「怒りながらも握手」、「立ってからハーランドに気づいたのかな」と様々な反響が寄せられた。
2人は激しい接触の後に転倒。ハーランドのファウルととられると、両者譲らず、一触即発の様相を見せた。思わず線審も2人の間に割って入ろうとした瞬間、リュカが右手を差し出す。
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