11月のアジア最終予選、ベトナム戦は中村憲剛&松井大輔、オマーン戦は佐藤寿人&岡田武史が解説! DAZN独占配信
2021.11.06 18:01 Sat
「DAZN」は、11月に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に関して独占配信。重要な2試合の解説陣が決定した。
今回の2試合は、メインチャンネルと裏チャンネルで同時配信され、ベトナム代表戦は11日の20時20分から(キックオフは21時)、16日のオマーン代表戦は24時から(キックオフは25時)配信予定となっている。
W杯出場を目指す日本代表にとっては、2連勝が必要な2試合。ベトナム戦は、メインチャンネルの解説を中村憲剛氏が務め、ゲスト解説には、現在はFリーグのY.S.C.C.横浜でプレーし、今夏までベトナムリーグでプレーしていた元日本代表MF松井大輔を迎える。実況は下田恒幸氏。
また、裏チャンネルでは元日本代表で鹿島アントラーズ時代の先輩後輩でもある内田篤人氏と岩政大樹氏が担当する。また、20時20分からは4名がスタメンを元に試合展望や森保一監督の狙いを語る『豪華解説陣によるベトナム vs 日本 大展望』を行い、これはDAZN公式ツイッターでも無料ライブ配信される。
16日のオマーン代表戦では、メインチャンネルに佐藤寿人氏が登場。また、特別ゲストに元日本代表監督の岡田武史氏を迎える。実況は西岡明彦氏が担当。なお、裏チャンネルは、『やべっちスタジアム』のMCを務める矢部浩之氏と内田篤人氏のコンビでお届けする。
◆中村憲剛氏
「勝ち点6が必要になる重要なアウェイ2連戦、僕は11日のベトナム戦のメインチャンネルで解説を担当させてもらいます。日本代表はオーストラリア戦の結果と内容を受けて、大きく巻き返していけそうな兆しが感じられます。ベトナム戦は勝ち点3に加えて、少しでもゴールを奪いたい試合です。今回は表チャンネルでの解説になるので、試合全体で何が起こっているのかを的確に、そして分かりやすくお伝えしたいと思っています。みんなで日本代表を応援しましょう!」
◆松井大輔氏
「もうどの試合も負けられない。新しい選手が呼ばれ、ライバル争いが激しくなることで日本代表はさらにレベルアップしていくと思っています。メインチャンネルのゲスト解説になりますが、ベトナムのサッカーのことはよく理解していますので、日本代表だけでなく、ベトナム代表についてもしっかりと皆さんにお伝えできたらと思っています」
◆岩政大樹氏
「11日のベトナム戦、篤人と二人で裏チャンネルに出演します。感覚派の彼が試合を観ながらどんなことを話すのか、僕も楽しみです。篤人の言葉を聞きたくて裏チャンネルをご覧になられる方も多いと思うので、今回の中継をきっかけにサッカーの深さや面白さを知ってもらえるような話もできたらと考えています。攻め込む時間が長くなりそうな日本代表が、いかにして攻撃を構築していくのか。そして試合で何が起こっているのか。ピッチレベルの視点をうまく言語化してお届けしたいと思っています」
◆内田篤人氏
「今回のアウェイ2連戦は、どちらも裏チャンネルに出演することになりました。ベトナム戦は岩政大樹さんと、オマーン戦は矢部浩之さんとの組み合わせです。岩政さんはプロ1年目から最終ラインの隣のポジションで多くのことを教えてもらいましたし、個人的には“先生”が局面局面で何を考えているかも勉強したいですね。矢部さんとは中国戦に続いて2度目の共演です。どちらも裏チャンネルらしい雰囲気で視聴者の皆さんと一緒に楽しみながら、日本代表を応援したいと思っています」
【放送予定】
■AFCアジア予選 – Road to Qatar –
11月11日(木)21:00~
第5戦 ベトナム代表 vs 日本代表
[メインチャンネル]
配信開始20:20、試合開始予定21:00
解説:中村憲剛氏 ゲスト解説:松井大輔氏 実況:下田恒幸氏
[裏チャンネル]
AFCアジア予選 「岩政・内田の裏チャンネル」ベトナム vs 日本
配信開始20:45、試合開始予定21:00
解説:岩政大樹氏、内田篤人氏
【Twitter Live 特別無料配信】
豪華解説陣による ベトナム vs 日本 大展望
配信開始20:20
出演者:岩政大樹氏、内田篤人氏、中村憲剛氏、松井大輔氏
■AFCアジア予選 – Road to Qatar –
11月16日(火)25:00~
第6戦 オマーン代表 vs 日本代表
[メインチャンネル]
配信開始24:45、試合開始予定25:00
解説:佐藤寿人氏 ゲスト解説:岡田武史氏 実況:西岡明彦氏
[裏チャンネル]
AFCアジア予選 「やべっち・内田の裏チャンネル」オマーン vs 日本
配信開始24:00、試合開始予定25:00
解説:内田篤人氏 MC:矢部浩之氏
■日本戦以外も日本語付きで配信
11月11日(木、開始時間未定)
第5戦 中国代表 vs オマーン代表
(解説:水沼貴史氏、実況:桑原学氏)
11月16日(火/開始時間未定)
第6戦 中国代表 vs オーストラリア代表
(解説:戸田和幸氏、実況:野村明弘氏)
■AFCアジア予選 – Road to Qatar – オリジナルコンテンツ配信予定
DAZNではAFCアジア予選 – Road to Qatar –の模様を、各オリジナルコンテンツでも順次配信いたします。
・11月4日(木)内田篤人のFOOTBALL TIME #56
主な出演者:内田篤人氏、冨安健洋選手
日本代表DF冨安健洋選手が対談企画「アツトカケル」に2週連続で登場!第1弾はプレミアリーグ移籍を中心に、新天地での活躍を内田篤人さんが深堀りします。開幕3連敗を喫して最下位に沈んでいたアーセナル。そこで冨安選手が加入すると、チームは5勝2分けと無敗を継続。冨安選手は加入後のリーグ戦7試合すべてにスタメン出場し、名門を立て直したと言っても過言ではない活躍を続けています。世界最高峰と言われるプレミアにすんなり適応した理由とは?
・11月5日(金)森保一監督 独占インタビュー(聞き手:佐藤寿人氏)
第5戦ベトナム戦、第6戦オマーン戦の2連戦の日本代表メンバーを発表した直後の森保一監督にDAZNが単独インタビュー。聞き手はサンフレッチェ広島で”師弟”として黄金期を築いた佐藤寿人氏。DAZNでライブ配信されるオマーン戦で解説を務める佐藤氏がメンバー選考に込められた森保一監督の意図に迫ります。
・11月5日(金)AFCアジア予選 第5戦ベトナム戦プレビュー
主な出演者:佐藤寿人氏、岩政大樹氏
ベトナム戦の「岩政・内田の裏チャンネル」で解説を務める岩政大樹さんをゲストに迎えて試合をプレビュー。前日に発表されたメンバーから見える日本代表の戦い方を占います。
・11月7日(日)やべっちスタジアム #47
主な出演者:矢部浩之氏、中村憲剛氏、松井大輔氏
第5戦ベトナム戦プレビュー。DAZNで配信される同試合でゲスト解説を務める松井大輔選手を迎え、ベトナム戦を徹底展望します。今夏、日本に復帰するまでベトナムリーグでプレーした松井選手だからこそ語れるベトナムサッカーの現在地とは。また11月3日(水)に明治安田生命J1リーグで連覇を飾った川崎フロンターレもたっぷり特集。昨季の優勝を置き土産に引退した中村憲剛氏が後輩たちへ贈る言葉にご注目ください。
・11月9日(火)代表選手 単独インタビュー
・11月10日(水) or 11日(木)森保一監督 ベトナム戦前日会見
第5戦ベトナム戦を翌日に控えた森保一監督の共同会見の模様を配信いたします。
・11月11日(木)内田篤人のFOOTBALL TIME #57
主な出演者:内田篤人氏、冨安健洋選手、影山優佳さん
第5戦ベトナム戦当日に配信するのは「アツトカケル」冨安健洋選手編の第2弾。ワールドカップ出場を目指す日本代表としての冨安選手が胸中を告白。アウェイとはいえ勝たなくてはいけない第6戦オマーン戦についても内田さんと熱く語り合います。
・11月12日(金)AFCアジア予選 第6戦オマーン戦プレビュー
主な出演者:佐藤寿人氏、水沼貴史氏
初戦で敗れたオマーンとのリターンマッチをプレビュー。またグループB注目の首位争い、オーストラリア vs サウジアラビアの結果も詳しくお伝えします。
・11月13日(土) or 14日(日)代表選手 単独インタビュー
・11月14日(日)やべっちスタジアム #48
主な出演者:矢部浩之氏、中田浩二氏、中村憲剛氏
中田浩二氏、中村憲剛氏のダブル解説で第5戦ベトナム戦の振り返りと第6戦オマーン戦を展望します。
・11月16日(火)森保一監督 オマーン戦前日会見
第6戦オマーン戦を翌日に控えた森保一監督の共同会見の模様を配信いたします。
・11月16日(火)Jリーグ ジャッジリプレイ #35
主な出演者:原博実氏、平畠啓史氏、桑原学氏
話題となった判定を振り返るDAZNの名物番組「Jリーグ ジャッジリプレイ」。今回は11日に行われたベトナム vs 日本の試合から注目のジャッジを取り上げます。
※ジャッジリプレイの対象になる事象がなかった場合は、変更となる可能性があります。
・11月19日(金)AFCアジア予選 第5&6戦レビュー -ROAD TO VICTORY-
主な出演者:岩政大樹氏、佐藤寿人氏ほか
AFCアジア予選の第5戦ベトナム戦、第6戦オマーン戦を中心に日本代表の戦いを振り返ります。これまでの試合で採用された戦術と選手起用について徹底討論。2022年1,2月に行われる第7戦中国戦、第8戦サウジアラビア戦に向け、勝利の方程式を導き出す特別番組です。
・11月21日(日)やべっちスタジアム #49
主な出演者:矢部浩之氏、他(未定)
第6戦オマーン戦を振り返ります。またこの一戦が日本代表年内最後の試合となることから、9月に行われた第1戦から第6戦までを総括して、翌年に残された残り4試合の戦いを占います。※詳細未定
・11月23日(火)Jリーグ ジャッジリプレイ #36
主な出演者:原博実氏、平畠啓史氏、桑原学氏
16日に行われたオマーン vs 日本の試合から注目のジャッジを取り上げます。
※ジャッジリプレイの対象になる事象がなかった場合は、変更となる可能性があります。
今回の2試合は、メインチャンネルと裏チャンネルで同時配信され、ベトナム代表戦は11日の20時20分から(キックオフは21時)、16日のオマーン代表戦は24時から(キックオフは25時)配信予定となっている。
W杯出場を目指す日本代表にとっては、2連勝が必要な2試合。ベトナム戦は、メインチャンネルの解説を中村憲剛氏が務め、ゲスト解説には、現在はFリーグのY.S.C.C.横浜でプレーし、今夏までベトナムリーグでプレーしていた元日本代表MF松井大輔を迎える。実況は下田恒幸氏。
16日のオマーン代表戦では、メインチャンネルに佐藤寿人氏が登場。また、特別ゲストに元日本代表監督の岡田武史氏を迎える。実況は西岡明彦氏が担当。なお、裏チャンネルは、『やべっちスタジアム』のMCを務める矢部浩之氏と内田篤人氏のコンビでお届けする。
今回解説を担当する4名がそれぞれコメントしている。
◆中村憲剛氏
「勝ち点6が必要になる重要なアウェイ2連戦、僕は11日のベトナム戦のメインチャンネルで解説を担当させてもらいます。日本代表はオーストラリア戦の結果と内容を受けて、大きく巻き返していけそうな兆しが感じられます。ベトナム戦は勝ち点3に加えて、少しでもゴールを奪いたい試合です。今回は表チャンネルでの解説になるので、試合全体で何が起こっているのかを的確に、そして分かりやすくお伝えしたいと思っています。みんなで日本代表を応援しましょう!」
◆松井大輔氏
「もうどの試合も負けられない。新しい選手が呼ばれ、ライバル争いが激しくなることで日本代表はさらにレベルアップしていくと思っています。メインチャンネルのゲスト解説になりますが、ベトナムのサッカーのことはよく理解していますので、日本代表だけでなく、ベトナム代表についてもしっかりと皆さんにお伝えできたらと思っています」
◆岩政大樹氏
「11日のベトナム戦、篤人と二人で裏チャンネルに出演します。感覚派の彼が試合を観ながらどんなことを話すのか、僕も楽しみです。篤人の言葉を聞きたくて裏チャンネルをご覧になられる方も多いと思うので、今回の中継をきっかけにサッカーの深さや面白さを知ってもらえるような話もできたらと考えています。攻め込む時間が長くなりそうな日本代表が、いかにして攻撃を構築していくのか。そして試合で何が起こっているのか。ピッチレベルの視点をうまく言語化してお届けしたいと思っています」
◆内田篤人氏
「今回のアウェイ2連戦は、どちらも裏チャンネルに出演することになりました。ベトナム戦は岩政大樹さんと、オマーン戦は矢部浩之さんとの組み合わせです。岩政さんはプロ1年目から最終ラインの隣のポジションで多くのことを教えてもらいましたし、個人的には“先生”が局面局面で何を考えているかも勉強したいですね。矢部さんとは中国戦に続いて2度目の共演です。どちらも裏チャンネルらしい雰囲気で視聴者の皆さんと一緒に楽しみながら、日本代表を応援したいと思っています」
【放送予定】
■AFCアジア予選 – Road to Qatar –
11月11日(木)21:00~
第5戦 ベトナム代表 vs 日本代表
[メインチャンネル]
配信開始20:20、試合開始予定21:00
解説:中村憲剛氏 ゲスト解説:松井大輔氏 実況:下田恒幸氏
[裏チャンネル]
AFCアジア予選 「岩政・内田の裏チャンネル」ベトナム vs 日本
配信開始20:45、試合開始予定21:00
解説:岩政大樹氏、内田篤人氏
【Twitter Live 特別無料配信】
豪華解説陣による ベトナム vs 日本 大展望
配信開始20:20
出演者:岩政大樹氏、内田篤人氏、中村憲剛氏、松井大輔氏
■AFCアジア予選 – Road to Qatar –
11月16日(火)25:00~
第6戦 オマーン代表 vs 日本代表
[メインチャンネル]
配信開始24:45、試合開始予定25:00
解説:佐藤寿人氏 ゲスト解説:岡田武史氏 実況:西岡明彦氏
[裏チャンネル]
AFCアジア予選 「やべっち・内田の裏チャンネル」オマーン vs 日本
配信開始24:00、試合開始予定25:00
解説:内田篤人氏 MC:矢部浩之氏
■日本戦以外も日本語付きで配信
11月11日(木、開始時間未定)
第5戦 中国代表 vs オマーン代表
(解説:水沼貴史氏、実況:桑原学氏)
11月16日(火/開始時間未定)
第6戦 中国代表 vs オーストラリア代表
(解説:戸田和幸氏、実況:野村明弘氏)
■AFCアジア予選 – Road to Qatar – オリジナルコンテンツ配信予定
DAZNではAFCアジア予選 – Road to Qatar –の模様を、各オリジナルコンテンツでも順次配信いたします。
・11月4日(木)内田篤人のFOOTBALL TIME #56
主な出演者:内田篤人氏、冨安健洋選手
日本代表DF冨安健洋選手が対談企画「アツトカケル」に2週連続で登場!第1弾はプレミアリーグ移籍を中心に、新天地での活躍を内田篤人さんが深堀りします。開幕3連敗を喫して最下位に沈んでいたアーセナル。そこで冨安選手が加入すると、チームは5勝2分けと無敗を継続。冨安選手は加入後のリーグ戦7試合すべてにスタメン出場し、名門を立て直したと言っても過言ではない活躍を続けています。世界最高峰と言われるプレミアにすんなり適応した理由とは?
・11月5日(金)森保一監督 独占インタビュー(聞き手:佐藤寿人氏)
第5戦ベトナム戦、第6戦オマーン戦の2連戦の日本代表メンバーを発表した直後の森保一監督にDAZNが単独インタビュー。聞き手はサンフレッチェ広島で”師弟”として黄金期を築いた佐藤寿人氏。DAZNでライブ配信されるオマーン戦で解説を務める佐藤氏がメンバー選考に込められた森保一監督の意図に迫ります。
・11月5日(金)AFCアジア予選 第5戦ベトナム戦プレビュー
主な出演者:佐藤寿人氏、岩政大樹氏
ベトナム戦の「岩政・内田の裏チャンネル」で解説を務める岩政大樹さんをゲストに迎えて試合をプレビュー。前日に発表されたメンバーから見える日本代表の戦い方を占います。
・11月7日(日)やべっちスタジアム #47
主な出演者:矢部浩之氏、中村憲剛氏、松井大輔氏
第5戦ベトナム戦プレビュー。DAZNで配信される同試合でゲスト解説を務める松井大輔選手を迎え、ベトナム戦を徹底展望します。今夏、日本に復帰するまでベトナムリーグでプレーした松井選手だからこそ語れるベトナムサッカーの現在地とは。また11月3日(水)に明治安田生命J1リーグで連覇を飾った川崎フロンターレもたっぷり特集。昨季の優勝を置き土産に引退した中村憲剛氏が後輩たちへ贈る言葉にご注目ください。
・11月9日(火)代表選手 単独インタビュー
・11月10日(水) or 11日(木)森保一監督 ベトナム戦前日会見
第5戦ベトナム戦を翌日に控えた森保一監督の共同会見の模様を配信いたします。
・11月11日(木)内田篤人のFOOTBALL TIME #57
主な出演者:内田篤人氏、冨安健洋選手、影山優佳さん
第5戦ベトナム戦当日に配信するのは「アツトカケル」冨安健洋選手編の第2弾。ワールドカップ出場を目指す日本代表としての冨安選手が胸中を告白。アウェイとはいえ勝たなくてはいけない第6戦オマーン戦についても内田さんと熱く語り合います。
・11月12日(金)AFCアジア予選 第6戦オマーン戦プレビュー
主な出演者:佐藤寿人氏、水沼貴史氏
初戦で敗れたオマーンとのリターンマッチをプレビュー。またグループB注目の首位争い、オーストラリア vs サウジアラビアの結果も詳しくお伝えします。
・11月13日(土) or 14日(日)代表選手 単独インタビュー
・11月14日(日)やべっちスタジアム #48
主な出演者:矢部浩之氏、中田浩二氏、中村憲剛氏
中田浩二氏、中村憲剛氏のダブル解説で第5戦ベトナム戦の振り返りと第6戦オマーン戦を展望します。
・11月16日(火)森保一監督 オマーン戦前日会見
第6戦オマーン戦を翌日に控えた森保一監督の共同会見の模様を配信いたします。
・11月16日(火)Jリーグ ジャッジリプレイ #35
主な出演者:原博実氏、平畠啓史氏、桑原学氏
話題となった判定を振り返るDAZNの名物番組「Jリーグ ジャッジリプレイ」。今回は11日に行われたベトナム vs 日本の試合から注目のジャッジを取り上げます。
※ジャッジリプレイの対象になる事象がなかった場合は、変更となる可能性があります。
・11月19日(金)AFCアジア予選 第5&6戦レビュー -ROAD TO VICTORY-
主な出演者:岩政大樹氏、佐藤寿人氏ほか
AFCアジア予選の第5戦ベトナム戦、第6戦オマーン戦を中心に日本代表の戦いを振り返ります。これまでの試合で採用された戦術と選手起用について徹底討論。2022年1,2月に行われる第7戦中国戦、第8戦サウジアラビア戦に向け、勝利の方程式を導き出す特別番組です。
・11月21日(日)やべっちスタジアム #49
主な出演者:矢部浩之氏、他(未定)
第6戦オマーン戦を振り返ります。またこの一戦が日本代表年内最後の試合となることから、9月に行われた第1戦から第6戦までを総括して、翌年に残された残り4試合の戦いを占います。※詳細未定
・11月23日(火)Jリーグ ジャッジリプレイ #36
主な出演者:原博実氏、平畠啓史氏、桑原学氏
16日に行われたオマーン vs 日本の試合から注目のジャッジを取り上げます。
※ジャッジリプレイの対象になる事象がなかった場合は、変更となる可能性があります。
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「後輩だけど人間的に先輩みたいな感じもある。。」パンサー尾形が中大の後輩・中村憲剛と2ショットを披露!共にサッカー部OB
元日本代表MFの中村憲剛氏とお笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘がそれぞれインスタグラムで2ショットを披露した。 中村氏は2003年に中央大学から当時J2リーグに属した川崎フロンターレに入団。川崎F一筋のキャリアを歩み続け、2020シーズン限りで現役を引退した。 今年1月には中央大学のテクニカルアドバイザーにも就任している中村氏だが、集英社の『よみタイ』で連載している「思考のパス交換」のコーナーで中央大学サッカー部の先輩にあたる尾形と対談した。 対談を終えた2人はそれぞれインスタグラムで報告。2人とも笑顔での2ショットを添え、中村氏は「尾形さんとは一回ちゃんとお話ししたかったので、今回たくさんお話しできて本当に良かったです」と喜んだ。 一方の尾形も「憲剛と対談!!!話がとまらなかった!!楽しかったぁ!!憲剛は後輩だけど人間的に先輩みたいな感じもある。。」と綴り、3つ下の後輩との再会を楽しんだようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】中央大学サッカー部OBの中村憲剛とパンサー・尾形の2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CgTEO-Kh3bv/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CgTEO-Kh3bv/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「今までは野球は野球、サッカーはサッカー…」WBC優勝の栗山英樹監督が両競技の分断に言及、「ハーイ!やべっち」に登場
14年ぶりに世界一となり、日本中を大きく沸かせた侍ジャパンの栗山英樹監督が、サッカー界と野球界の在り方を語った。 3月に行われたワールド・ベールボール・クラシック(WBC)では、大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)、ダルビッシュ有(サンディエゴ・パドレス)、吉田正尚(ボストン・レッドソックス)らメジャーリーガーが参加。さらに“たっちゃん”の愛称で親しまれ、初の日系人代表選手となったラーズ・ヌートバー(セントルイス・カージナルス)も大きな話題を呼んだ。 メキシコ代表との劇的な準決勝で勝利し、アメリカ代表との決勝まで進んだ日本は、大谷翔平が抑えのマウンドに立ち、チームメイトのマイク・トラウトを三振にとって試合終了。14年ぶり3度目の世界一となり、大きな話題となった。 そんな中、3日にDAZNで配信された「やべっちスタジアム」の「ハーイ!やべっち」に栗山監督が登場。応援への感謝の言葉を残すと共に、野球とサッカーの在り方の変化に言及した。 「今回は14年ぶりに世界一奪還を果たすことができました。矢部さんも本当にお忙しいなか、野球を応援してくれたと聞きました。本当にありがとうございました!」 「矢部さん、本当に今回は野球も応援ありがとうございました!ただ、今回すごく僕が思ったのは、今までは野球は野球、サッカーはサッカーって分かれていた気がするんですね。ところが、いま日本のみなさんが代表というくくりで一緒になって応援していこう、作っていこうと、これってすっごく良いことのような気がするんですね」 「交流をしながら、日本のスポーツがさらに盛り上がったらすごく嬉しいし、この空気は僕は大事にしていきたいと思いますので、是非、矢部さん、よろしくお願いします!」 予てから、日本では野球好きは野球好き、サッカー好きはサッカー好きという傾向が強く、どこか敵対視する人も少なくなかった。しかし、2022年12月のカタール・ワールドカップ(W杯)ではサッカー日本代表の躍進を日本中が喜び、今回のWBCの優勝もそれ以上の盛り上がりを見せ、野球とサッカーの間にあった垣根を大きく越えて応援する人も続出。Jリーガーや日本代表選手が侍ジャパンを応援する姿もあり、変化を見せている。 栗山監督も感じるスポーツの垣根を超えた瞬間。この先も互いに協力しあい、他のスポーツも共に盛り上がることが最も良い形なのは間違いないだろう。 <span class="paragraph-title">【写真】やべっち、中村憲剛、黒木ひかりさんが話題のあのポーズ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CqiYLM1vOwn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CqiYLM1vOwn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">中村憲剛(@kengo19801031)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.04.04 12:50 Tue3
「本当に格好いい後輩」 中村憲剛の“2年先輩”澤穂希が今後にもエール 「これから指導者としても活躍していくと思う」
元なでしこジャパンの澤穂希さんが川崎フロンターレのレジェンドOBであり、日本代表でも活躍した中村憲剛氏の引退試合に参加後、その心境とともに今後の活躍を願った。 川崎Fひと筋で現役キャリアを築き、日本代表としても活躍した中村憲剛氏の引退試合が14日に『明治安田 presents 中村憲剛 引退試合』と銘打たれ、Uvance とどろきスタジアム by Fujitsuで開催。前後半をJAPANフレンズ、KAWASAKIフレンズで分けての試合は川崎Fの企画力も存分に散りばめられ、2万2014人の観客を盛り上げた。 縁のあるメンバーがズラリと集結したこの試合の前座としてケンゴフレンズとなでしこフレンズのエキシビジョンマッチも実施。小学生時代の中村氏と府ロクサッカークラブで2年先輩として共闘した澤さんはなでしこフレンズでプレーした。 「年下ではあるけど、本当にリスペクトする選手の1人。小学校のときから礼儀、挨拶もしっかりとしていて、それが今になっても変わらず、しっかりとできている本当に格好いい後輩だなと。自慢の弟みたいな感じです」 そう感慨深そうに話すと、久々に一緒のピッチに立った感想をこう続ける。 「(小学生時代は)まだ憲剛は小さかったし、大きくなったなと(笑) 本当に小学校のときから基礎、基本がしっかりとしていて、技術も高いし、辞めてから3年ぐらい経っても変わらず、ピッチ上で存在感もあった。頼もしく、格好よかった」 そして、今後の中村氏にも「これから指導者としても活躍していくと思う。いつか日本代表の監督でも、コーチでも、一人でも多く世界で活躍できる選手を出してほしいし、世界でトップの監督になってほしい」とエールを送っている。 2024.12.14 22:50 Sat4
超WS選定! 2018年のJ1ベストイレブン
▽2018シーズンの明治安田生命J1リーグは川崎フロンターレの連覇が決まった一方で、ACL争いや残留争いは史上稀にみる大混戦に。今シーズンも様々なドラマが生まれ、幕を閉じた。 ▽今シーズンも毎節ベストイレブンを選出してきた超ワールドサッカー編集部は、20試合以上の出場数を選考基準に、年間を通じて最も印象的な活躍を披露した11名をセレクト。短評と共に紹介する。 ◆超WS選定年間ベストイレブン(J1) GKクォン・スンテ(34歳/鹿島アントラーズ) 成績:27試合 ▽クリーンシート数は12回。昨年こそケガで苦しんだが、今年はタイトな日程の中で幾度となくチームの救世主となり、過去2度にわたるアジア制覇の経験を生かして、鹿島を初のACL優勝に導いた。頼れる守護神の力はかなり大きかった。 DFエウシーニョ(29歳/川崎フロンターレ) 成績:32試合/2得点 ▽持ち前の攻撃センスと技術で後ろから幅広い攻撃を構築。今シーズンは守備の比重を高めることとなったが、支えるプレーによりチームは安定が保たれた。それでも機を見た神出鬼没なポジショニングでも脅威に。すでに退団が決定。連覇を成し遂げた魅力ある攻撃を彩る存在だった。 DF高橋祐治(25歳/サガン鳥栖) 成績:30試合/1得点 ▽個人として大きく飛躍を遂げた1年だった。J1初挑戦だったが、第6節のセレッソ大阪戦をきっかけに先発の座を掴み取った。今シーズンはチームとして守勢に回る試合が多かったが、総失点数は「34」。GK権田修一の貢献度と共に、この男の台頭も大きかった。 DF谷口彰悟(27歳/川崎フロンターレ) 成績:34試合/3得点 ▽2年連続フルタイム出場。ディフェンスリーダーとして守備面ではクリーンに相手を封じ、攻撃面でも高いビルドアップ能力で屈指の攻撃陣を後方からサポートし続けた。影のMVP。最少失点に抑え、連覇を成し遂げたのは昨シーズンよりも好守のクオリティを高めた彼の存在があってのこと。 DF山中亮輔(25歳/横浜F・マリノス) 成績:32試合/4得点 ▽ポステコグルー監督による新戦術の下で覚醒。高精度なクロスと強烈なミドルシュートでキャリアハイの4ゴール8アシストという数字を叩き出し、売りの攻撃力を周囲に見せつけた。記憶に新しい代表デビュー弾もオーバーラップからの左足。来年への期待は高まるばかり。 MF家長昭博(32歳/川崎フロンターレ) 成績:32試合/6得点 ▽連覇の立役者。昨シーズンはケガで出遅れたが、今シーズンは開幕から異彩を放ち続けた。巧さ、強さ、速さを存分に発揮して相手を翻弄すると、ゲームを冷静に見ては言葉でチームメイトを気遣った。誰も手を付けられず。献身性をも兼ね備えた天才はまさに無敵だった。 MF中村憲剛(38歳/川崎フロンターレ) 成績:33試合/6得点 ▽フロンターレのバンディエラとして今年もフル稼働した。38歳の年齢に関わらず、リーグ戦欠場はわずか1試合。36歳でMVP、37歳で初優勝、38歳で連覇…。歳を重ねるごとに衰えるどころか、逆に司令塔としての凄みがより増している。 MFチャナティップ(25歳/北海道コンサドーレ札幌) 成績:30試合/8得点 ▽来日2年目の今年は小柄を生かしたドリブルや足下の高い技術、シュート精度で、札幌史上最高位となる4位フィニッシュに導くと共に、個人としてもチーム内3位の8得点をマーク。1年を通じて、“タイのメッシ”と呼ばれる所以を示し続けた。 FWファン・ウィジョ(26歳/ガンバ大阪) 成績:27試合/16得点 ▽クラブ記録の6戦連発をマークするなど、最終的に得点ランキング3位の16ゴール。今夏のアジア競技大会から復帰後、ストライカーとしてよりスケールアップを遂げ、MF今野泰幸や宮本恒靖監督と共にG大阪の残留劇を語る上で欠かせない選手に。 FWジョー(31歳/名古屋グランパス) 成績:33試合/24得点 ▽ブラジル全国選手権のMVPや得点王、ベストイレブンに輝いた実績は伊達ではなかった。初挑戦のJリーグでも3度のハットトリックや7度の複数得点をマークするなど、元セレソンの能力を生かして大暴れ。シーズンを通じた存在感は規格外だった。 FW鈴木優磨(22歳/鹿島アントラーズ) 成績:32試合/11得点 ▽11得点10アシストという数字が今シーズンの活躍ぶりを物語る。2015年のJリーグデビュー以来、ゴール前に飛び込む強気な姿勢が魅力だったが、お膳立て役にもなれる柔軟性も新たな武器に。その活躍により、11月に代表初選出。ACL初制覇も成し遂げ、実り多き1年に。 監督 ミハイロ・ペトロヴィッチ(61歳/北海道コンサドーレ札幌) ▽川崎フロンターレの鬼木達監督やガンバ大阪の宮本恒靖監督も光ったが、今年は北の大地を沸かせたミハイロ・ペトロヴィッチ監督を選出。晩年中位がやっとの札幌に攻撃的スタイルを浸透させ、クラブ最高位の4位に導いた手腕は見事。さらなる成熟に期待がかかる。 2018.12.07 19:00 Fri5
ガラガラのスタンド5000人を見てふとデジャヴに襲われない?! の巻/倉井史也のJリーグ
J1リーグ再開して3試合こなしたところで、何となくもう落ち着きも感じるようになってきたのは気のせい? 選手の集中力が切れてても、それは連戦プラス夏の暑さって感じ? そう言えばFC東京の長谷川健太監督が再開した後の試合日程を「33連戦」と表現してたんだけど、これって自分たちに置き換えると7月から12月までほぼ休みなしで働こうって感覚? ってことになると、つい大声を出したくなるのはスタンドにいる人じゃなくて選手かも。 そんで今週もまた5000人以下の入場者ってことになると思うんだけど、実は先日、等々力の川崎vs柏をDAZNで見てたときに、何と言いますか、不思議な感覚に見舞われたわけですよ。あれ? これ、どっかで見たスタンド。何だっけ……。 メインスタンドが立派になる前の等々力で、そう言えば川崎も集客苦労してました。特にJ2に落ちた後。サポーターも2階に陣取るとかいろんな工夫をしながら応援してたなぁ。でもあのころのことは最古参の中村憲剛も知らないだろうな……とか、すっごいおじいさんになった気分を味わったんですよ。 で、何が言いたいかというと、5000人は寂しいかもしれないけど、そんな時代もJリーガーは必死に戦ってたってコト。今の礎を築いたのは、間違いなくあの寂しかったスタンドに人を呼ぼうと奮闘してた当時の選手なんです。 ということで、今週のデータは、川崎の年度別入場者数推移を振り返ってみました。ところで余談なんだけど、Jリーグのデータサイトでチームの平均観客動員数を調べようとすると、つい「入場者数一覧」って見ちゃうじゃないですか。ところがこれがワナ。そこに出ている数字は、アウェイの数字も足したものなのでした。だから「年度別入場者数推移」か「クラブ別入場者数」を見るべきなんだけど、なんと「クラブ別入場者数」は2001年以降のデータしか掲載されてない。ちょっとちょっと、困りますよ〜。 ともあれ、川崎のホーム平均入場者数ってどんなものだったのか? 【1999年】J2 平均 5,396人 【2000年】J1 平均 7,439人 【2001年】J2 平均 3,784人 【2002年】J2 平均 5,247人 【2003年】J2 平均 7,258人 【2004年】J2 平均 9,148人 【2005年】J1 平均13,658人 【2006年】J1 平均14,340人 【2007年】J1 平均17,338人 【2008年】J1 平均17,565人 【2009年】J1 平均18,847人 【2010年】J1 平均18,562人 【2011年】J1 平均17,340人 【2012年】J1 平均17,807人 【2013年】J1 平均16,644人 【2014年】J1 平均16,661人 【2015年】J1 平均20,999人 【2016年】J1 平均22,136人 【2017年】J1 平均22,112人 【2018年】J1 平均23,218人 【2019年】J1 平均23,272人 2001年に在籍してた中には後に日本代表になった箕輪義信氏や寺田周平氏、そして何より鬼木達現監督もいるんですよ。その他にも渋い名手が一杯。その選手たちはこの制限されている観客数よりも少ない中でプレーしてたんです。 それが今では2万3000人超え。よくぞここまで持ってきたという感じですね。もしかして、今の入場者が少ない状況って、昔を思い出して感謝するっていういいきっかけかもしれませんぞ……。おーっと、いいこと言った!! 2020.07.18 11:00 Sat日本の人気記事ランキング
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「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri2
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
長谷川唯らも早速使用、ユニフォームキーホルダーや選手アクスタなどなでしこ新グッズが登場!
なでしこジャパンの新応援グッズが登場。選手も早速使用しているようだ。 遠藤純(エンジェル・シティFC)と浜野まいか(ハンマルビーIF)も合流し、ワールドカップへ向けて宮城県内での合宿に突入しているなでしこジャパン。10日には各選手の背番号も発表された。 翌日には各選手の番号が選択できるユニフォームキーホルダーやベアキーホルダー、アクリルスタンドなどの新グッズが販売に。ホーム、アウェイ、GK用も選ぶことができる。 長谷川唯(マンチェスター・シティ)は自身のツイッターでユニフォームキーホルダーを早速披露。山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)や清水梨紗(ウェストハム)のカバンにもそれぞれのキーホルダーが付けられ、3種揃い踏みとなった。 そのほかの応援グッズでは、むにゅぐるみのなでしこジャパンver.やスポーツタオルなどが新登場。なお、各選手背番号入りのグッズは受注販売となっている。 なでしこジャパンは14日にユアテックスタジアム仙台でパナマ女子代表との国際親善試合を行い、翌日に日本を出発。ニュージーランド会場にて22日にザンビア女子代表、26日にコスタリカ女子代表、31日にスペイン女子と対戦する。 <span class="paragraph-title">【写真】長谷川唯がなでしこの新応援グッズ、ユニフォームキーホルダーを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="qme" dir="ltr"> <a href="https://t.co/cLkIy4QIAr">pic.twitter.com/cLkIy4QIAr</a></p>— Yui Hasegawa/長谷川唯 (@maybe10_) <a href="https://twitter.com/maybe10_/status/1678665620639080448?ref_src=twsrc%5Etfw">July 11, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】なでしこジャパンのメンバー紹介動画、長谷川唯</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CuJox-eJSAq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CuJox-eJSAq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.07.11 22:05 Tue4
「W杯の時と同じだ」侍ジャパンのゴミ1つないベンチ、アメリカの記者がサッカー日本代表と重ねて絶賛!「感銘を受けた」「尊敬する」
侍ジャパンの行いにより、SAMURAI BLUEの行いにもスポットライトが当てられている。 22日(現地時間21日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝が行われ、日本はアメリカと対戦し3-2で勝利。14年ぶり3度目の優勝を果たした。 日本の一致団結した戦いは多くの称賛を集めたが、それはグラウンドの中だけには留まらなかった。 アメリカの独立リーグ、ミズーラ・パドルヘッドのマイケル・シュラクト監督が自身のツイッターを更新。「日本のダグアウトの綺麗さに驚く時間をとらないか?!」とし、日本のベンチを捉えた画像を投稿した。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)と通訳の水原一平氏が会話を交わしているが、床にはゴミ1つ落ちていなかった。 すると、これに『ESPN』のマイケル・イーブス記者が反応。「W杯で彼らがロッカールームを出た時と同じだ」と綴ったのだ。 カタールW杯では、日本のロッカールームが度々話題に。綺麗に片付けるだけではなく、折り紙の鶴と感謝の手紙を残して去っていったほか、サポーターたちがゴミ拾いする姿が世界で注目を集めていた。 競技は違えど、その行動で称賛を集めた日本代表。シュラクト監督の投稿には、ファンからも「信じられない」、「これが日本の文化なんだ」、「尊敬する」、「感銘を受けた」といったコメントが寄せられており、反響を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】侍ジャパンのゴミ一つないベンチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Can we take a minute to marvel at how clean the Japanese dugout is?! <br> <a href="https://twitter.com/coachk21?ref_src=twsrc%5Etfw">@coachk21</a> <a href="https://t.co/RJ5XvAuGgj">pic.twitter.com/RJ5XvAuGgj</a></p>— Michael Schlact (@michael_schlact) <a href="https://twitter.com/michael_schlact/status/1638357537484419072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】W杯で称賛を浴びた日本代表のロッカールーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/IjTQNUYPOv">pic.twitter.com/IjTQNUYPOv</a></p>— FIFAワールドカップ (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1598479946833604608?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.24 20:40 Fri5
