ベストイレブン発表!最強王者川崎Fから史上最多9名が選出!《2020Jリーグアウォーズ》

2020.12.22 21:02 Tue
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22日に行われた2020Jリーグアウォーズにおいてベストイレブンが発表された。新型コロナウイルスの影響で多分に漏れず一時中断を強いられたJリーグも無事閉幕。例外的な過密スケージュールとなった中、2年ぶり3度目の王者に輝いた川崎フロンターレはまさに圧巻だった。

J1新記録の12連勝や最速優勝をはじめ、史上最多勝ち点(83)や史上最多得点(88)、史上最多得失点(57)など数々の記録を塗り替え、まさに完全優勝。

そして、そんな川崎Fを締めくくったのは、ベストイレブン最多選出だ。これまで1チームあたりの最多選出は、2018年の川崎Fと2002年のジュビロ磐田、1994年のヴェルディ川崎の7人だったが、今季はなんと9人が選出。GKからMFまで全て川崎Fの選手が並んだ。

2トップには、得点王で今季MVPを受賞した柏レイソルFWオルンガと、そのオルンガに次ぐ18得点を挙げた鹿島アントラーズFWエヴェラウドが選ばれた。

なお、2度目の選出となるチョン・ソンリョン谷口彰悟家長昭博を除く8名は初選出となった。

◆ベストイレブン
カッコ内は受賞数
GK
チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ/2回目)

DF
山根視来(川崎フロンターレ/初)
ジェジエウ(川崎フロンターレ/初)
谷口彰悟(川崎フロンターレ/2回目)
登里享平(川崎フロンターレ/初)

MF
家長昭博(川崎フロンターレ/2回目)
守田英正(川崎フロンターレ/初)
田中碧(川崎フロンターレ/初)
三笘薫(川崎フロンターレ/初)

FW
オルンガ(柏レイソル/初)
エヴェラウド(鹿島アントラーズ/初)
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実はJリーグ屈指の裏ストライカーってあの人だった?! の巻/倉井史也のJリーグ

Jリーグアウォーズ見て思ったわけですよ。そりゃサッカーってチームスポーツだから上位のチームの選手は活躍したってことになるでしょ。でもね、下のほうのチームだって頑張った選手いたじゃないですか。 たとえばチーム全体の得点数が少ない中で10点を取った選手って、得点数の多いチームで10点取った選手と違うんじゃないです? だってチームが得点取れないってそれだけチャンス少ないってことでしょ? ってことを思いついたんで、今年の各チームの総得点とチーム内得点王が誰で何点取ったか、確認しちゃいますよ。 札幌:総得点47点/アンデルソン・ロペス/9点 仙台:総得点36点/長沢駿/9点 鹿島:総得点55点/エヴェラウド 18点 浦和:総得点43点/レオナルド 11点 柏:総得点60点/オルンガ 28点 FC東京:総得点47点/ディエゴ・オリヴェイラ、レアンドロ/9点 川崎:総得点88点/小林悠 14点 横浜FM:総得点69点/エリキ、ジュニオール・サントス 13点 横浜FC:総得点38点/松尾佑介/7点 湘南:総得点29点/石原直樹/6点 清水:総得点48点/カルリーニョス・ジュニオ 10点 名古屋:総得点45点/マテウス/9点 G大阪:総得点46点/パトリック/9点 C大阪:総得点46点/ブルーノ・メンデス /9点 神戸:総得点50点/古橋亨梧/12点 広島:総得点46点/レアンドロ・ペレイラ/15点 鳥栖:総得点37点/林大地/9点 大分:総得点36点/田中達也/8点 じゃあこれを得点が少ないチーム順の得点が多い順、年間順位が低い順という優先順位で並べると 1.湘南:総得点29点/石原直樹/6点 2.仙台:総得点36点/長澤駿/9点 3.大分:総得点36点/田中達也/8点 4.鳥栖:総得点37点/林大地/9点 5.横浜FC:総得点38点/松尾佑介/7点 6.浦和:総得点43点/レオナルド/11点 7.名古屋:総得点45点/マテウス/9点 8.広島:総得点46点/レアンドロ・ペレイラ 15点 9.C大阪:総得点46点/ブルーノ・メンデス/9点 10.G大阪:総得点46点/パトリック/9点 11.札幌:総得点47点/アンデルソン・ロペス/9点 12.FC東京:総得点47点/ディエゴ・オリヴェイラ、レアンドロ/9点 13.清水:総得点48点/カルリーニョス・ジュニオ/10点 14.神戸:総得点50点/古橋亨梧/12点 15.鹿島:総得点55点/エヴェラウド/18点 16.柏:総得点60点/オルンガ/28点 17.横浜FM:総得点69点/エリキ、ジュニオール・サントス/13点 18.川崎:総得点88点/小林悠/14点 ってことで、実はストライカーとして優秀なのは石原直樹じゃないかって気づけるのでした。ついでにチーム内の得点占有率(個人のゴール数/チーム総得点数)で並べ替えると 1.柏:オルンガ(46.67%) 2.鹿島:エヴェラウド(32.73%) 3.広島:レアンドロ・ペレイラ(32.61%) 4.浦和:レオナルド(25.58%) 5.仙台:長澤駿(25.00%) 6.鳥栖:林大地(24.32%) 7.神戸:古橋亨梧(24.00%) 8.大分:田中達也(22.22%) 9.清水:カルリーニョス・ジュニオ(20.83%) 10.湘南:石原直樹(20.69%) 11.名古屋:マテウス(20.00%) 12.G大阪:パトリック(19.57%) 13.C大阪:ブルーノ・メンデス(19.57%) 14.札幌:アンデルソン・ロペス(19.15%) 15.FC東京:ディエゴ・オリヴェイラ、レアンドロ(19.15%) 16.横浜FM:エリキ、ジュニオール・サントス(18.84%) 17.横浜FC:松尾佑介(18.42%) 18.川崎:小林悠(15.91%) ちょ、ちょっとオルンガの占有率50パーセント近いってどういう? 小林悠は14点も取ってるのに占有率20パーセント行かないってどんな? ってことでやっぱりオルンガすげぇってことになるでしょ。MVPはオルンガで良かったんじゃないの? なんて数字遊びしてたらもう今年も終わり。2020年もお世話になりました。それではよい落としを!! じゃなくてお年を!! <hr>【倉井史也】 試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。 2020.12.27 12:26 Sun
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川崎F以外から3名選出、ユーザー選出のJ1年間ベスト11が決定! 最多得票はMF三笘薫《超WSアウォーズ2020 Jリーグ》

ユーザーの皆さまに投票いただいた『超WSアウォーズ2020 Jリーグ』。多くの皆さまのご協力により、2020シーズンのJ1年間ベストイレブンが決定しました。 今シーズンはレギュラーシーズン出場試合数が20試合以上の選手を対象とし、J1全18チーム中総勢253名の中からベストイレブン、最優秀選手を選出して頂きました。 <div id="cws_ad"><script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=gzsz91xtswcr1o8ildpuhr0ny" async></script></div> 最も票を集めたのは、ウイングのポジションで候補に挙がっていた川崎フロンターレのMF三笘薫で、76.7%の票を獲得しました。これにより、『超WSアウォーズ2020 Jリーグ』の最優秀選手賞をお贈りしたいと思います。 その三笘は、ルーキーイヤーながら13得点を記録し、渡邉千真(当時横浜F・マリノス)、武藤嘉紀(当時FC東京)と並ぶ新人最多得点記録を樹立。左サイドから切れ味鋭いドリブルで相手守備を翻弄。多くのチャンスメイクやアシストでもチームに貢献しました。 本家のJリーグアウォーズでも最多得票と評価されましたが、惜しくも最優秀選手賞の受賞はならず。それでも、しっかりとしたパフォーマンスを1年間通して見せてくれました。 なお、次点にはサイドバックで候補に挙がっていたDF山根視来が入り、74.4%の票を獲得しました。 本家のベストイレブンでは9名が川崎フロンターレの選手でしたが、今回のベストイレブンでは8名に留まり、3名は別のクラブから選出。GKに17試合のクリーンシートを達成した名古屋グランパスのGKランゲラック、中盤に柏レイソルで攻撃を支えたMF江坂任、そして28得点で得点王に輝き、本家では最優秀選手賞を受賞した柏のオルンガが選ばれています。 ◆超WSアウォーズ2020 Jリーグ年間ベストイレブン GK:ランゲラック(名古屋グランパス) RSB:山根視来(川崎フロンターレ) CB:谷口彰悟(川崎フロンターレ) CB:ジェジエウ(川崎フロンターレ) LSB:登里享平(川崎フロンターレ) DMF:守田英正(川崎フロンターレ) OMF:田中碧(川崎フロンターレ) OMF:江坂任(柏レイソル) RWG:家長昭博(川崎フロンターレ) LWG:三笘薫(川崎フロンターレ) CF:オルンガ(柏レイソル) ◆ポジション別得票上位選手 GK(1名) 1位:ランゲラック(名古屋グランパス)─40.7% 2位:チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)─18.6% 2位:東口順昭(ガンバ大阪)─18.6% SB(2名) 1位:山根視来(川崎フロンターレ)─74.4% 2位:登里享平(川崎フロンターレ)─57.0% 3位:吉田豊(名古屋グランパス)─11.6% 4位:森下龍矢(サガン鳥栖)─7.0% 5位:ティーラトン(横浜F・マリノス)─4.7% CB(2名) 1位:谷口彰悟(川崎フロンターレ)─45.3% 2位:ジェジエウ(川崎フロンターレ)─39.5% 3位:丸山祐市(名古屋グランパス)─27.9% 4位:マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪)─22.1% 5位:キム・ヨングォン(ガンバ大阪)─9.3% MF(3名) 1位:守田英正(川崎フロンターレ)─58.1% 2位:田中碧(川崎フロンターレ)─52.3% 3位:江坂任(柏レイソル)─39.5% 4位:井手口陽介(ガンバ大阪)─26.7% 5位:大島僚太(川崎フロンターレ)─14.0% 6位:稲垣祥(名古屋グランパス)─11.6% WG(2名) 1位:三笘薫(川崎フロンターレ)─76.7% 2位:家長昭博(川崎フロンターレ)─52.3% 3位:清武弘嗣(セレッソ大阪)─17.4% 4位:坂元達裕(セレッソ大阪)─8.1% 5位:マテウス(名古屋グランパス)──7.0% FW(1名) 1位:オルンガ(柏レイソル)─67.4% 2位:小林悠(川崎フロンターレ)─5.8% 3位:エヴェラウド(鹿島アントラーズ)─4.7% 3位:レアンドロ・ダミアン(川崎フロンターレ)─4.7% 2020.12.23 22:15 Wed
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キャプテンとしてチームを支えた川崎Fの谷口彰悟「本当に全員で掴み取ったJ1優勝」《2020Jリーグアウォーズ》

22日に行われた2020Jリーグアウォーズでベストイレブンが発表され、各選手のコメントが届けられた。 優勝した川崎フロンターレから史上最多9名の選手が選ばれた中、そこに名を連ねたのがキャプテンとしてチームを支えたDF谷口彰悟だ。 今季は30試合に出場し3ゴールをマーク。勝てば優勝が決定するアウェイでの大分トリニータ戦で痛恨の一発退場。さらにチームは敗れ、翌節のガンバ大阪戦で勝利し見事に優勝を決めたが、ピッチには立つことができなかった。 自身2度目のベストイレブン受賞となった谷口は、今シーズンを振り返り、チームとしての競争が良い結果につながったと語った。 ◆DF谷口彰悟(川崎フロンターレ) ──ベストイレブン受賞について 「このような賞をいただけることを本当に嬉しく思っています。こういうのは、1年間やり続けた結果だと思っています」 「もちろん賞のために頑張っているわけではないですが、こういった賞をいただけて頑張りが報われたなという気持ちです」 ──今年は大変なシーズンだったが、1年を振り返って 「なかなか出せないような数字を残せたかなという気持ちではいます。そこは誇って良いことだと思っています。それも含め、選手全員、コーチングスタッフを含めて、同じ方向を向いて1年間やり続けた結果だと思います」 「結果を見ていただけると連勝などが目につくと思いますが、やっている選手は一戦一戦一生懸命で、連戦も総力戦で全員で戦ってきたので、チャンスを得た選手が結果を残すというサイクルもできて、本当に全員で掴み取ったJ1優勝かなと思います」 ──ベストイレブンに9名が選ばれたチームについて 「メンバー争いというか、誰が最初の11人で出るかの争いが毎試合毎試合、今年は特に激しかったです。出た選手がしっかりまず結果を残す。チャンスをもらえなくても途中から出場した選手が活躍して、次は俺がスタートから出るというチーム内の競争のレベルが高かったなと思います。その競争がこのチームをここまで強くしたんだなと感じています」 「ベストイレブンに9名、なかなかこういうことはそう簡単ではないと思うので、他のチームの選手たちにフロンターレのサッカーをある程度認めていただいて評価していただいたのかなと思います。素直に嬉しいですし、強くなっていけるように、もう1回ひとつになって頑張っていきたいです」 ──チームで1年目の選手もベストイレブンに入った。チームの空気感は 「(三笘)薫とか(山根)視来とか、その選手だけじゃなく、今年はそれぞれの特徴をどんどん生かそうというスタイルでやってきました。各々のストロングポイントは何だというのをチーム全体が理解して、それを生かすにはどうしたらいいかをそれぞれが考えていました」 「そういった空気はすごく頼もしかったですし、生かされた選手がきちんと結果を残しているのは、チームとしても自信につながりましたし、そういうサイクルに持っていけたのは良かったと思います」 2020.12.23 08:30 Wed
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キャリアハイの11得点を決めた川崎FのMF家長昭博「歴史的な瞬間に自分もいられて喜ばしい」《2020Jリーグアウォーズ》

22日に行われた2020Jリーグアウォーズでベストイレブンが発表され、各選手のコメントが届けられた。 優勝した川崎フロンターレから史上最多9名の選手が選ばれた中、そこに名を連ねたのが常に違いを見せつけたMF家長昭博だ。 2017年に大宮アルディージャから加入すると1年目でチームは初優勝。2018年には連覇を果たすと、自身初の最優秀選手賞を受賞。そして、今回が3度目の優勝となった。 今シーズンも29試合で11得点を記録。独特の間合いとタイミングの取り方で数多くのチャンスメイク。自身もキャリアハイの11得点を記録した家長が、2度目のベストイレブン選出について語った。 ◆MF家長昭博(川崎フロンターレ) ──2度目のベストイレブン受賞について 「そんなに前回と変わらず、優勝できたことと個人的にこういった賞をもらえることは非常に嬉しいです。1年間全員で戦えたので、本当に良いシーズンだったと思います」 ──今年はベストイレブンにフロンターレから9人選ばれていますが 「9人選ばれることは滅多にないことだと思うので、その歴史的な瞬間に自分もいられて喜ばしいです」 「優秀選手も13人入りましたし、そのほかの選手も良いパフォーマンスができたと思います」 2020.12.23 08:15 Wed
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新たなポジションで幅を広げた川崎FのMF田中碧「憲剛さんの素晴らしさを体感できた」《2020Jリーグアウォーズ》

22日に行われた2020Jリーグアウォーズでベストイレブンが発表され、各選手のコメントが届けられた。 優勝した川崎フロンターレから史上最多9名の選手が選ばれた中、そこに名を連ねたのがMF田中碧だった。 川崎Fの下部組織出身の田中は、昨シーズンから頭角を表すと、今シーズンは31試合に出場して5得点を記録。今季はインサイドハーフも務め、プレーの幅を広げた。 田中は自身のプレーについてもコメント。また、今季限りで現役引退が決まっている大先輩のMF中村憲剛についても言及した。 ◆MF田中碧(川崎フロンターレ) ──ベストイレブン受賞について 「同じJリーグで共にプレーさせてもらっている選手、監督の方々に評価していただけたのは凄く嬉しいと思いますし、1年間通してやってきて良かったと思います」 ──今シーズン成長を感じた点 「昨シーズンというよりは、今まで2ボランチの一角というポジションしかやっていなかった中で、[4-3-3]でアンカーやインサイドハーフと2つのポジションを経験することで、自分の頭の中でサッカーを大局的に考える部分が増えたのが、自分にとって一番刺激的でした」 「まだまだ足りないところはたくさんありますし、試合をやっていても満足のいくゲームは何一つないですが、少なからず少しは成長できたかなと思います」 ──来年の東京オリンピックに向けて 「まずは自チームで試合に出ることが一番のアピールだと思います。同時に、同じ世代でワールドカップ予選やA代表で戦っている選手もいる中で、僕自身目指しているのはA代表です。戦っている選手との差がたくさんあるのは感じています。1日1日成長し続けて、もっともっと上にいけるように頑張っていければと思います」 ──大局的に考えるというのは具体的にはどういう感じなのか 「今まではボールを触って展開しようかとかを考えていたんですが、出たてというのもあったので、できるできないを考えることが多かったです。今シーズンは自分がどこにいればボールが前進する、誰かが幅取っているから自分がどこに行くというチーム全体の配置を考えた上で、立ち位置を決めたりだとか、プレー選択も含めて、ローテーションしながら誰が高い位置とるとか、細かい部分を意図的にできるようになりました」 「こうすれば相手が嫌がるんじゃないかとか。そういったものを意図的に考えられるようになり、ピッチ上でより再現性のあることがたくさんできるようになったので、そこは自分にとって良かったかなと思います」 ──中村憲剛選手から学んだことや、受け継いでいきたいこと 「僕自身が憲剛さんになることはできませんが、憲剛さんと一緒にサッカーすることで憲剛さんの素晴らしさを体感できました。そういったものを自分自身が吸収して、今ある自分にプラス、憲剛さんができることをプラスアルファしていけば、より大きな選手になれると思います」 「僕自身憧れでもありますが、超えたい存在でもあるので、自分の力でもう一段階、二段階レベルアップして超えて行きたいと思います」 ──目標に到達するために必要なことは 「今シーズンこういう賞をもらえましたが、自分自身納得いっているシーズンではないです。もっと圧倒的な選手にならないといけないなと思います。毎試合毎試合安定して、より力のあるプレーをしていかなくてはいけないです」 「また来年、1日1日を無駄にせずに努力し続けて、より圧倒的な選手になることが自分の成長の近道になると思います。毎日毎日、これからも努力する必要があると思います」 2020.12.23 07:45 Wed
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