大分、キャプテン発表! 新たにMF小林裕紀、DF岩田智輝が副将に!
2020.01.15 16:35 Wed
大分トリニータは15日、2020シーズンのキャプテン・副キャプテンを発表した。
J1リーグ昇格初年度を迎えた昨シーズン、躍進を遂げて一桁順位の9位でフィニッシュした大分。今シーズンもキャプテンはDF鈴木義宜(27)が就任した。また、副キャプテンにはGK高木駿(30)、MF小林裕紀(31)、DF岩田智輝(22)の3名が務めることとなった。
キャプテン、副キャプテンに就任した4名は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。
◆鈴木義宜
「今シーズンも、大分トリニータのキャプテンを務めさせていただくことになりました。キャプテンとしてみんなの支柱になれるよう努め、チームを闘う集団にしていきたいと思います。大分トリニータへの応援を宜しくお願いします」
◆高木駿
「今年も副キャプテンを務めさせていただきます。シーズンが終わるまで、チームが一体感を持って良い雰囲気でいれるように、一人ひとりが主体性を持って勢いのある良いチームになれるよう、最大限努力していきたいと思います」
「今シーズン、大分トリニータの副キャプテンを務めさせていただくことになりました。チームの勝利のために全力で頑張りますので、チームへのご声援をよろしくお願いします」
◆岩田智輝
「今シーズン副キャプテンを務めさせていただくことになりました。副キャプテン大丈夫?と言われるかもしれませんが、自分らしくキャプテンの鈴木選手を支えつつ、少しでもチームのプラスになるように貢献していきたいと思います。優しく、優しく見守ってください。トリニータへの応援をよろしくお願いします」
J1リーグ昇格初年度を迎えた昨シーズン、躍進を遂げて一桁順位の9位でフィニッシュした大分。今シーズンもキャプテンはDF鈴木義宜(27)が就任した。また、副キャプテンにはGK高木駿(30)、MF小林裕紀(31)、DF岩田智輝(22)の3名が務めることとなった。
キャプテン、副キャプテンに就任した4名は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。
「今シーズンも、大分トリニータのキャプテンを務めさせていただくことになりました。キャプテンとしてみんなの支柱になれるよう努め、チームを闘う集団にしていきたいと思います。大分トリニータへの応援を宜しくお願いします」
◆高木駿
「今年も副キャプテンを務めさせていただきます。シーズンが終わるまで、チームが一体感を持って良い雰囲気でいれるように、一人ひとりが主体性を持って勢いのある良いチームになれるよう、最大限努力していきたいと思います」
◆小林裕紀
「今シーズン、大分トリニータの副キャプテンを務めさせていただくことになりました。チームの勝利のために全力で頑張りますので、チームへのご声援をよろしくお願いします」
◆岩田智輝
「今シーズン副キャプテンを務めさせていただくことになりました。副キャプテン大丈夫?と言われるかもしれませんが、自分らしくキャプテンの鈴木選手を支えつつ、少しでもチームのプラスになるように貢献していきたいと思います。優しく、優しく見守ってください。トリニータへの応援をよろしくお願いします」
鈴木義宜の関連記事
大分トリニータの関連記事
J1の関連記事
記事をさがす
|
|
鈴木義宜の人気記事ランキング
1
【J1注目プレビュー|第12節:京都vs横浜FC】首位・京都は強さを見せられるか、横浜FCは得点力が課題
【明治安田J1リーグ第12節】 2025年4月25日(金) 19:00キックオフ 京都サンガF.C.(1位/21pt) vs 横浜FC(15位/12pt) [サンガスタジアム by KYOCERA] <h3>◆しっかりと首位をキープしたい【京都サンガF.C.】</h3> クラブ史上初となるJ1で首位に立った京都。5戦無敗で勢いに乗っていた中、浦和レッズ戦で6試合ぶりの黒星を喫するも、前節はアルビレックス新潟にアウェイでしっかりと勝利を収め、首位に浮上した。 この好調ぶりを牽引しているのはエースのFWラファエル・エリアス。ここまで12試合で8ゴールを記録しており、得点ランキングトップタイ。並んでいるレオ・セアラとの違いは、コンスタントにゴールを奪うという点だろう。 ここまで6試合でゴールを決め、直近2試合は連続ゴール。相手からの警戒が強まってもゴールを決め続ける継続力は大きな力に。また、チームがこれまで積み上げてきたハードワークと、即時奪回からのショートカウンターがハマっている。 気になる点は守備の脆さ。首位に立ちながらもクリーンシートはわずか3試合。勝ち点が詰まっている今季のリーグ戦を考えると、勝ち点を着実に積み上げるためにも失点は減らしていきたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:太田岳志 DF:須貝英大、宮本優太、鈴木義宜、佐藤響 MF:川﨑颯太、福岡慎平、平戸太貴 FW:奥川雅也、ラファエル・エリアス、原大智 監督:曺貴裁 <h3>◆課題の攻撃陣の奮起に期待【横浜FC】</h3> 今季すでに2度の連敗を喫するなど、昇格組として苦しい戦いを強いられている横浜FCだったが、直近3試合は負けなしと勝ち点を積み上げている。 例年以上の団子状態であり勝ち点を積み上げることが残留に向けて重要になる中で、失点数こそ少ないものの、やはり得点力が上がらないという課題を早く解消したいところだろう。 前節は先制しながらも悔しいドロー。今季の複数得点は2試合であり、どちらも勝利を収めているだけに、攻撃力が伴えば上位にも迎える力は持っている。 途中加入の山田康太はすでに2ゴールを記録している一方で、ルキアンは未だゴールなし。FW陣に得点が生まれない現状を、いち早く解消したい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:市川暉記 DF:伊藤槙人、ンドカ・ボニフェイス、福森晃斗 MF:山根永遠、小倉陽太、ユーリ・ララ、新保海鈴 MF:鈴木武蔵、山田康太 FW:ルキアン 監督:四方田修平 2025.04.25 14:20 Fri2
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第19節】三浦新体制で貫禄勝ちの神戸から2名選出
明治安田生命J1リーグ第19節の9試合が26日から27日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手を選りすぐり、ベストイレブンを紹介する。 <script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$dfplid=051z6c67nptq012c994x2vfi3s" async></script> GK東口順昭(ガンバ大阪/3回目) 1失点こそ喫したが、相手のシュートをことごとくセーブ。J1リーグ300試合出場の偉業を自ら祝福してチームも3連勝。 DF鈴木義宜(大分トリニータ/2回目) 常にボールを保持される展開のなか、相手エースを封殺。カバーリングの出足も早く、最後まで粘り強く応対した。 DFジェジエウ(川崎フロンターレ/2回目) 随所で湘南ベルマーレの攻撃陣の前に立ち塞がる。スピード、強さ、危機察知能力を存分に発揮したディフェンスでクリーンシートの立役者に。 DF丸山祐市(名古屋グランパス/4回目) ダメ押しとなるチーム3点目を記録。試合終盤には相手の猛攻にあったものの、体を張った守備でチームを鼓舞。攻守の存在感が抜群だった。 MF原輝綺(サガン鳥栖/初選出) 宮大樹とともに安定感抜群の守備でゴール前に鍵をかける。ビルドアップ、対人能力、スピードどれをとってもハイレベルだった。 MFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸/3回目) 前節に続き大量得点に絡む働きを披露。絶妙なスルーパスで3ゴールの起点に。異次元のテクニックで違いを見せつけた。 MF倉田秋(ガンバ大阪/2回目) “漫画の世界”と思わせるようなドライブシュートを決めれば、パトリックのゴールも演出。守備も怠らないハードワークはさすがの一言。 MF松尾佑介(横浜FC/3回目) 下部組織時代に育った浦和を相手に2つの恩返し弾。恩師の大槻毅監督の前でユース時代から格段に成長した姿を見せつけた。 MF清武弘嗣(セレッソ大阪/5回目) 途中出場ながらチームの連敗をストップさせる1G1A。決勝弾は鳥肌モノのスーペルゴラッソ。 FW仲川輝人(横浜F・マリノス/初) 好判断から77分にエリキのゴールをアシストすると、試合終了間際にも前田のゴールをお膳立て。オウンゴールを誘発する動きも良かったが、ラストプレーでの負傷状態が気がかり。 FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸/4回目) 2戦連続の2発で飛躍した昨シーズンに続いて二桁ゴールに到達。新監督体制初戦の主人公はこの男だった。 2020.09.28 16:25 Mon3
鹿島MF樋口雄太が8月の月間MVP受賞! J2は清水DF鈴木義宜、J3は岐阜FWンドカ・チャールス
Jリーグは12日、8月度の「2023明治安田生命JリーグKONAMI月間MVP」を発表した。 明治安田生命J1リーグは鹿島アントラーズのMF樋口雄太、明治安田生命J2リーグは清水エスパルスのDF鈴木義宜、明治安田生命J3リーグはFC岐阜のFWンドカ・チャールスが受賞した。3名とも初受賞となる。 なお、受賞選手にはクリスタルトロフィーと、賞金として明治安田J1は40万円、明治安田J2は30万円、明治安田J3は20万円が授与される。 樋口は8月のJ1で4試合に出場し2ゴール2アシストを記録。アシスト数ではリーグ1位に立っている。Jリーグ選考委員会による総評と樋口のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 北條聡委員 「鹿島進撃の導火線。敵を欺く絶妙な立ち位置とハードワークで攻守に躍動。札幌戦で決めた電光石火の先制ゴールは傑作だった」 ワッキー特任委員 「札幌戦では開始1分の得点に加えてCKからのアシストも。試合の主人公になれる、素晴らしいMF。今シーズンのアシスト数は11(9/12時点)でリーグトップ。1試合の中で消える時間帯も少ない」 ◆樋口雄太(鹿島アントラーズ) 「J1月間MVPを獲ることができたのは、監督、チームメート、コーチングスタッフ、そして何より、いつも一緒に戦ってくれるサポーターの皆様のおかげだと思っています。個人的には、これまでこのような賞をもらったことがなかったので、驚きと嬉しさの両方があります」 「チームを勝たせる選手になるため、これからも成長を追い求めていきたいです。今季残りのシーズン、最後にアントラーズファミリーと笑って終えられるよう、目の前の試合に全力を尽くしていきます」 鈴木は8月のJ2で4試合に出場。チームは月間順位1位に輝き、チームの守備を支えていた。Jリーグ選考委員会による総評と鈴木のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 佐藤寿人委員 「CBの組み合わせが変わる中でも、ラインをコントロール。個人でも粘り強い対応が出来ていた」 寺嶋朋也委員 「DFラインのリーダー。ビューティフルゴールも多い清水は前線が脚光を浴びることが多いが、8月は二つのクリーンシートがあり、鈴木の粘り強い守備が光った」 平畠啓史特任委員 「ヴェルディ戦でも体を張った好守を披露。安定感に加えて、危ないところでは体を張れている」 ◆DF鈴木義宜(清水エスパルス) 「8月度明治安田生命J2リーグKONAMI月間MVPを受賞でき、大変嬉しく思います。チームとして結果が出てるからこその受賞なので、選手、スタッフ、ファン、サポーターすべての方々に感謝したいです。J1復帰に向けて残りの試合も継続できるよう努力します」 ンドカ・チャールスは、8月のJ3で4試合に出場し3ゴール1アシストを記録。チームは3勝1分けで月間1位となり上位に迫る浮上を果たしていた。Jリーグ選考委員会による総評と鈴木のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 反町康治委員 「岐阜の浮上は彼の活躍なくしては語れない。ゴール前での迫力、精度は以前よりも増してきた。数字的に結果を残しているのはもちろん、チームの順位を上げた中心選手」 平畠啓史特任委員 「岐阜の前線の軸として3ゴール1アシストの働きは見事。藤岡浩介とのコンビもよく、互いに良さを引き出し合っている」 坪井慶介委員 「3ゴール、1アシストの結果とFWとしての守備のスイッチを入れるところと、プレスバックの回数の多さがチームの勝利に貢献しているところ。攻撃では起点を作ることができており、守備の部分でもかなり運動量が多くチームの助けになっている」 ◆FWンドカ・チャールス(FC岐阜) 「8月度のKONAMI月間MVPに選んでいただきありがとうございます。初めての受賞で本当に嬉しいです。この賞はチームの勝利あってこその賞だと思います。FC岐阜のスタッフ、チームメイトはもちろんのこと、ファン・サポーターのみなさんの応援があってこその勝利なので、FC岐阜に関わるみなさんで受賞したと思っています」 「J2昇格に向けてここからさらに大事な試合となってきますので、個人としても結果を残してチームの勝利に貢献できるように、またトレーニングから頑張ります。引き続き応援よろしくお願いします。」 2023.09.12 17:50 Tue4
京都の選手背番号が決定! 福田心之助&平賀大空は新番号に、指揮官と再会の新顔2人は?
京都サンガF.C.は13日、2024年のトップチーム所属選手と背番号を発表した。 昨年のJ1リーグを13位でフィニッシュし、クラブ設立30周年の今季を迎える京都。曹貴裁体制4年目の今季に臨むにあたり、補強ではレンタルバックや完全移籍移行を除くと、10選手を獲得した。 そのなかには監督にとって湘南ベルマーレ時代の教え子である鈴木冬一や、流通経済大学時代に指導した宮本優太も。45失点を記録した守備改善の一手としては統率力にも秀でる鈴木義宜を射止めた。 そうした新顔の背番号は鈴木が「28」、宮本が「24」、鈴木が「50」に。新たな得点源として期待され、オーストラリアから加入したマルコ・トゥーリオは9番に決まった。 GK 21.ヴァルネル・ハーン 26.太田岳志 36.ファンティーニ燦←福島ユナイテッドFC/完全 94.ク・ソンユン←北海道コンサドーレ札幌/完全移行 DF 2.福田心之助 ※背番号変更「20」 3.麻田将吾 4.松田佳大←水戸ホーリーホック/完全 5.アピアタウィア久 6.三竿雄斗 20.喜多壱也←京都サンガF.C.U-18/昇格 24.宮本優太←浦和レッズ/期限付き 28.鈴木冬一←ローザンヌ・スポルト(スイス)/完全 30.飯田陸斗←京都サンガF.C.U-18/昇格 50.鈴木義宜←清水エスパルス/完全 MF 7.川﨑颯太 8.塚川孝輝←FC東京/期限付き 10.福岡慎平 16.武田将平 17.安齋悠人←尚志高校/新加入 18.松田天馬 19.金子大毅 25.谷内田哲平 39.平戸太貴 44.佐藤響 FW 9.マルコ・トゥーリオ←セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア)/完全 11.山﨑凌吾 13.宮吉拓実 14.原大智 21.一美和成 23.豊川雄太 31.平賀大空 ※背番号変更「28」 2024.01.13 17:50 Sat5
京都が今季加入のDF鈴木義宜と契約更新「少しでも力になれれば」
京都サンガF.C.は27日、DF鈴木義宜(32)との契約更新を発表した。 鈴木は宮崎産業経営大学から2015年に大分トリニータへ入団。プロ1年目から出番を掴むと以降はキャプテンも務め、2021年に清水エスパルスへ移籍してからも主力CBとしてプレーした。 今シーズンから京都に完全移籍で加入。初年度となるシーズンは、J1リーグ25試合出場、天皇杯2試合に出場した。 来シーズンも京都でプレーすることが決まった鈴木は、クラブを通じてコメントしている。 「来シーズンも京都サンガF.C.でプレーできることを嬉しく思います。1年間たくさんのご支援、ご声援ありがとうございました。来年も宜しくお願いします。強くなるために個人、チームとして何が必要なのかしっかりと整理して試行錯誤していかなければなりません」 「京都サンガF.C.がJ1に定着し、上位争いをできるチームにするために、少しでも力になれればと思います。今年一年お疲れ様でした。良いお年をお迎えください」 2024.12.27 13:30 Fri大分トリニータの人気記事ランキング
1
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue2
G大阪加入から半年…田中達也が大分に電撃移籍
大分トリニータは10日、ガンバ大阪に所属するMF田中達也(27)の完全移籍加入を発表した。背番号は「50」に決定。11日から新チームに合流する。 スピード溢れる縦突破と豊富な運動量に秀でた福岡県出身の田中は、ロアッソ熊本から今シーズン加入したが、ここまで明治安田生命J1リーグ8試合に出場してノーゴール。6月22日に行われた明治安田生命J1リーグ第16節の湘南ベルマーレ戦から続く第17節の松本山雅FC戦まで2試合連続の先発機会を手にしたが、7日に行われた第18節のFC東京戦で遠征メンバーから外れ、宮本恒靖監督が同試合後に「プレー面以外の理由」だと話している状況だった。 徐々に出場機会を手にしつつあった中、わずか半年でG大阪を去り、生まれ故郷の九州に拠点を置く大分入りを決断した田中。両クラブの公式サイトを通じて、次のようにコメントしている。 ◆大分トリニータ 「大分トリニータのファン、サポーターのみなさん、初めまして田中達也です。大分トリニータの力になれるように、自分の持っているものを出せるように頑張ります。応援をよろしくお願いします」 ◆ガンバ大阪 「ガンバ大阪でプレーできたことで大きく成長できました。僕を応援してくれたファン、サポーターの皆様には感謝と申し訳ない気持ちでいっぱいです。半年間という短い間でしたが応援有難うございました」 J1昇格初年度の大分は現在、8勝5分け5敗の5位。13日に行われる次節、6位の北海道コンサドーレ札幌をホームに迎え撃つ。 2019.07.10 17:10 Wed3
大分が岡山で40試合出場したGKポープ・ウィリアムを川崎Fから完全移籍で獲得「完全体のポープ・ウィリアムです」
大分トリニータは28日、川崎フロンターレからGKポープ・ウィリアム(26)が完全移籍で加入することを発表した。 ポープは、東京ヴェルディの下部組織出身で、2013年にトップチーム昇格。その後、FC岐阜への期限付き移籍を経て、2017年に川崎Fへ期限付き移籍。2018年に完全移籍で加入した。 2019シーズンは大分に期限付き移籍、今シーズンはファジアーノ岡山へと期限付き移籍を経験。今シーズンは明治安田J2で40試合に出場していた。 ポープはクラブを通じてコメントしています。 ◆大分トリニータ 「初めまして。川崎フロンターレから完全移籍でやってきました、完全体のポープ・ウィリアムです。初めての土地で分からないことばかりですが、何か大丈夫な気がします」 「日本で一番キツい練習ができると聞いてやってきました。ご飯もすごく美味しいと聞いています。温泉もたくさんあるって聞いています。すごく楽しみです。頑張ります」 ◆川崎フロンターレ 「圧倒的優勝おめでとうございます。このたび、大分トリニータに完全移籍することになりました。川崎にいた2年間が僕を変えてくれるきっかけになりました。一流の選手達から学べたことが本当にたくさんありました。フロンターレの選手として等々力のピッチに立つことはできなかったですけど、来シーズンは対戦相手として等々力のピッチに立てるように、毎日頑張っていきます。ありがとうございました」 ◆ファジアーノ岡山 「岡山に来て本当に成長させてもらいました。正直なところ、皆さんの声援を背にもっと戦いたかったです。開幕戦の雰囲気は今でも忘れません。コロナ禍にもかかわらずスタジアムに足を運んでいただき、ありがとうございました」 「この1年で岡山という街が大好きになりました。また必ず遊びに行きます。街で見かけたら気軽に声をかけてください。皆さんの期待に応えるシーズンにできなかったのが、唯一の心残りです。引き続きファジアーノ岡山へのご声援をよろしくお願いします。僕のことも少しだけ気にしてもらえると嬉しいです。皆さんのところまで活躍が届くよう精一杯頑張ります。本当に1年間ありがとうございました」 2020.12.28 15:30 Mon4
大分DF坂圭祐が双子のパパに! 「妻と子ども達に感謝」
大分トリニータは31日、DF坂圭祐(26)に双子の長女と長男が誕生したことを公表した。 坂はクラブを通じて「私事ではありますが、5月27日に双子の女の子と男の子が産まれました」と喜びの思いとともに、選手としてさらなる活躍に意気込みを語っている。 「無事に産まれてきてくれて、非常に嬉しく思うのと共に妻と子ども達に感謝の気持ちでいっぱいです。また昨日の試合ではゆりかごをやることができました。チームメイトに感謝したいですし、これからのプレーで返していきたいと思います。家族のため、大分のためにより一層頑張ります。今後とも応援よろしくお願いします」 坂は湘南ベルマーレから今季加入。チームは明治安田生命J1リーグ開幕からここまで3勝3分け10敗の19位に沈むが、坂自身は移籍初年度から主力として12試合に出場している。 2021.05.31 13:45 Mon5
