ブジェンチェク新監督を迎えた新生ポーランド代表が招集メンバーを発表!《UEFAネイションズリーグ》

2018.08.30 02:22 Thu
Getty Images
ポーランドサッカー協会(PZPN)は29日、来月のUEFAネイションズリーグに臨むポーランド代表メンバー27名を発表した。

▽ロシア・ワールドカップ(W杯)でグループステージ敗退という屈辱を味わったポーランドは、イェジー・ブジェンチェク氏を新監督に迎え仕切り直しを図る。W杯後最初の代表戦に向けては、ブジェンチェク新監督の甥にあたるMFヤクブ・ブワシュチコフスキ(ヴォルフスブルク)やFWロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)、DFカミル・グリク(モナコ)、GKヴォイチェフ・シュチェスニー(ユベントス)ら主力を順当に選出。

▽なお、ポーランドは9月7日にUEFAネイションズリーグ2018-19リーグA、グループ3の初戦でイタリア代表戦、同11日にアイルランド代表との国際親善試合を戦う。今回発表されたポーランド代表メンバーは以下のとおり。
◆ポーランド代表メンバー27名
GK
ヴォイチェフ・シュチェスニー(ユベントス/イタリア)
ウカシュ・スコルプスキ(ボローニャ/イタリア)
ウカシュ・ファビアンスキ(ウェストハム/イングランド)

DF
アダム・ジヴィガワ(ヴィスワ・プウォツク)
ラファウ・ピエトシャク(ヴィスワ・プウォツク)
トマシュ・ケジオラ(ディナモ・キエフ/ウクライナ)
マチェイ・リブス(ロコモティフ・モスクワ/ロシア)
カミル・グリク(モナコ/フランス)
アルカジウス・レカ(アタランタ/イタリア)
バルトシュ・ベレシュインスキ(サンプドリア/イタリア)
ヤン・ベドナレク(サウサンプトン/イングランド)
マルチン・カミンスキ(シュツットガルト/ドイツ)
MF
セバスティアン・シマンスキー(ヴィスワ・プウォツク)
タラス・ロマンチュク(ヤギエロニア・ビャウィストク)
プルゼミスラフ・フランコフスキ(ヤギエロニア・ビャウィストク)
マチエイ・マクシェフスキ(レフ・ポズナニ)
ヤツェク・ゴラルスキ(ルドゴレツ/ブルガリア)
グジェゴシュ・クリホヴィアク(ロコモティフ・モスクワ/ロシア)
ダミアン・カジョル(ディナモ・ザグレブ/クロアチア)
ラファウ・クルザワ(アミアン/フランス)
マテウシュ・クリッヒ(リーズ・ユナイテッド/イングランド)
ヤクブ・ブワシュチコフスキ(ヴォルフスブルク/ドイツ)
カロル・リネティ(サンプドリア/イタリア)
ピオトル・ジエリンスキ(ナポリ/イタリア)

FW
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン/ドイツ)
アルカディウシュ・ミリク(ナポリ/イタリア)
ダクリストフ・ピアテク(ジェノア/イタリア)

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transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CdQ91yKIIvR/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">(@annalewandowskahpba)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.05.08 21:15 Sun
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レーティング:ポーランド 0-3 コロンビア《ロシアW杯》

▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループH第2節、ポーランド代表vsコロンビア代表が24日にカザン・アリーナで行われ、0-3でコロンビアが快勝した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ポーランド採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180625_8_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 シュチェスニー 5.0 好守なく3失点 DF 20 ピシュチェク 5.0 3バックの右では攻撃センスを発揮できず 5 ベドナレク 5.0 ラインを下げ過ぎてチームが間延びした 2 パズダン 5.5 自身のエリアに入ってきた選手に対してはタイトに潰した (→グリク -) MF 18 ベレシュインスキ 5.0 右サイドを攻略できず (→テオドルチク 5.0) ロングボール要員で前線に入るも打開できず 10 クリホヴィアク 5.0 ゲームを作れず。展開力がなかった 6 ゴラルスキ 5.0 キンテーロを止められず、攻撃面での貢献も皆無 13 リブス 4.5 クアドラードを止められず FW 19 ジエリンスキ 5.0 レヴァンドフスキをサポートできず 9 レヴァンドフスキ 5.0 初戦に続き孤立した 23 コフナツキ 5.0 ボールが入れば一定のキープ力を見せたが、脅威は与えられず (→グロシツキ 5.0) ドリブルでの打開はなかった 監督 ナヴァルカ 5.0 3バックに変更も効果なし。2戦連続低調な試合を演じ、あっけなく敗退 ▽コロンビア採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180625_8_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 オスピナ 6.5 レヴァンドフスキとの一対一を止め、強烈なミドルシュートも止めた DF 4 S・アリアス 6.0 自身のサイドを破られることはなかった。絞る守備も良かった 13 ミナ 6.5 先制ゴールを決め、D・サンチェスと共にレヴァンドフスキを止めた 23 D・サンチェス 6.0 レヴァンドフスキにしっかり対応 17 モジカ 6.0 高い位置まで上がって攻撃の起点に MF 11 クアドラード 6.5 スピードに乗ったドリブルで違いを生む。ダメ押しゴールを挙げた 20 キンテーロ 6.5 ハメス・ロドリゲスと共にアイデア溢れるプレーで攻撃を牽引 (→レルマ -) 5 バリオス 6.0 中盤の底でボールを刈り取る 8 アギラール 5.5 負傷を抱えての出場。30分に負傷が再発して交代に (→ウリベ 6.0) すんなりと試合に入ってよく動き回った 10 ハメス・ロドリゲス 6.5 コンディションを上げている様子。左サイドから中に移動してボールに関与。チップキックパスとロングスルーパスで絶妙アシストを決めた FW 9 ファルカオ 6.5 前線でよく動いて起点に。そして追加点を挙げた (→バッカ -) 監督 ペケルマン 6.5 日本戦の痛恨の敗戦を払拭する快勝。実力を示した ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! キンテーロ(コロンビア) ▽大半のコロンビアの選手のパフォーマンスが素晴らしかったが、とりわけキンテーロは創造性溢れるパスで違いを生んでいた。 ポーランド 0-3 コロンビア 【コロンビア】 ミナ(前40) ファルカオ(後25) クアドラード(後30) 2018.06.25 05:05 Mon
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最速? W杯欧州予選でキックオフ20秒後にレッドカード

90分間の大部分を10人で戦わなければならなくなってしまった。 12日、カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループI第9節、アンドラ代表vsポーランド代表が行われたが、この試合では異例ともいえる速さで退場者を出すこととなった。 キックオフ後、アンドラは最終ラインにボールを下げ、前線へと長いボールを送る。アンドラFWリカール・フェルナンデス・ベトリウとポーランドDFカミル・グリクとの空中戦となると、この際にベトリウの肘がグリクの顔へとヒット。主審はホイッスルを鳴らして歩み寄ると、胸元からレッドカードを取り出した。 あまりにも早過ぎるキックオフからわずか20秒足らずでの退場劇。記録上は1分と記載されているが、これでアンドラはほぼ90分を数的不利で戦うことになってしまった。 ポーランドを相手にはあまりにも厳しい条件を背負うこととなり、案の定、直後の5分にロベルト・レヴァンドフスキに先制点を献上。11分にも追加点を許した。一時は1点差に追い付く健闘を見せたが、結果的には1-4で敗戦。序盤の退場の影響は小さくなかったようだ。 Jリーグでは東京ヴェルディのMF菅原智が2009年4月15日のJ2第8節サガン鳥栖戦で開始9秒で受けたレッドカード(記録上は1分)が最速とされている。なお、この試合では2-0で東京Vが勝利を収めている。 <span class="paragraph-title">【動画】予選最速? キックオフ後20秒でレッドカード</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> | Andorra went down to 10 men after 20 seconds in their match vs Poland. The foul was committed after 10 seconds. <a href="https://t.co/L5IfiAY4jo">pic.twitter.com/L5IfiAY4jo</a></p>&mdash; Football Vision (@footballlvision) <a href="https://twitter.com/footballlvision/status/1459335404419784707?ref_src=twsrc%5Etfw">November 13, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.11.13 17:51 Sat
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ポーランド代表の逸材MFカミンスキが来季からヴォルフスブルクに加入、5年契約

ヴォルフスブルクは10日、ポーランド代表MFヤクブ・カミンスキ(19)を完全移籍で獲得することを発表した。 契約期間は2027年夏までの5年間。2022年夏に加入することとなる。 カミンスキは、レフ・ポズナンのアカデミー育ち。2018年12月に16歳でファーストチームに昇格した逸材だ。 左右のウイングでプレーするカミンスキは、ここまで公式戦85試合に出場し13ゴール13アシストを記録。今シーズンのエクストラクラサ(ポーランド1部)でも、ここまで19試合に出場し6ゴール4アシストの活躍を見せている。 カミンスキは「僕にとって、ブンデスリーガに移籍することは絶対的な夢の実現だ。僕は新しい挑戦を本当に楽しみにしており、毎週トップレベルで成長し、自分自身を証明できることを楽しみにしている」とコメントしている。 2021年9月のカタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選のサンマリノ代表戦でポーランド代表デビューを果たしている。 2022.01.11 21:16 Tue

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