明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
徳島、2016年J1得点王のFWピーター・ウタカの加入を発表!
2018.06.14 16:55 Thu
▽徳島ヴォルティスは14日、元ナイジェリア代表FWピーター・ウタカ(34)の完全移籍での加入を発表した。背番号は「50」となり、ユニフォーム表記は「UTAKA」となる。
▽徳島でJ2初参戦となるウタカはクラブ公式サイトで意気込みを語っている。
「徳島ヴォルティスを応援する皆さん、はじめまして。ピーター・ウタカです。このたび、徳島に来られたことを本当に幸せに思っています。新しいチームメイト、そしてスタッフと一緒にプレーすること、働くことがとても待ち遠しいです。チームの目標のために自分の100%を出してチームに貢献したいと思っています」
「早くピッチの上で徳島ヴォルティスのファン・サポーターの皆さんに会えることを楽しみにしています!」
▽清水エスパルスやサンフレッチェ広島、FC東京とJリーグの3クラブでプレーしていたウタカは、2018年2月に広島からデンマーク2部のヴェイレBKへ完全移籍。シーズン後半で6試合に出場したものの、ゴールを記録することはなかった。そして、先月25日に同クラブからの退団が発表されていた。
▽徳島でJ2初参戦となるウタカはクラブ公式サイトで意気込みを語っている。
「徳島ヴォルティスを応援する皆さん、はじめまして。ピーター・ウタカです。このたび、徳島に来られたことを本当に幸せに思っています。新しいチームメイト、そしてスタッフと一緒にプレーすること、働くことがとても待ち遠しいです。チームの目標のために自分の100%を出してチームに貢献したいと思っています」
▽清水エスパルスやサンフレッチェ広島、FC東京とJリーグの3クラブでプレーしていたウタカは、2018年2月に広島からデンマーク2部のヴェイレBKへ完全移籍。シーズン後半で6試合に出場したものの、ゴールを記録することはなかった。そして、先月25日に同クラブからの退団が発表されていた。
▽現在、J1自動昇格圏内と13ポイント差の13位に低迷する徳島はリーグワースト3位の14得点と深刻な得点力不足に陥っており、広島時代の2016シーズンにJ1で19ゴールを記録し得点王に輝いた点取り屋の加入は後半戦に向けた大きな補強となりそうだ。
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2025.05.07 21:02 Wed
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2025.04.29 18:50 Tue
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J1昇格目指す甲府、FWピーター・ウタカ、MF中山陸と契約更新!「J1昇格の為に」
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徳島、問題行為のサポーターに無期限入場禁止処分…湘南戦での追悼セレモニー中に心ない発言
徳島ヴォルティスは1日、サポーターの行為に対する処分を発表した。 問題が起きたのは11月27日に行われた明治安田生命J1リーグ第37節の湘南ベルマーレvs徳島ヴォルティスの一戦。この試合では、11月23日に急逝した湘南のMFオリベイラ(23)を追悼するセレモニーがピッチで行われたが、その際に不適切な発言が確認された。 この行動に対し徳島は11月29日に岸田一宏 代表取締役社長名義で謝罪文を掲載「特定された行為者に対しては、厳正な対応をおこないます」としていたが、その処分が発表された。 徳島は、当該行為を行ったサポーターに対して、事実確認と処分内容を通告。対象者は1名であり、無期限の入場禁止処分を下すとともに、Jリーグや日本サッカー協会、その他Jクラブが主管する全ての試合への入場が禁止されることとなった。なお、応援団体登録を受理しているサポーター団体の登録者ではなかったとのことだ。 徳島は、岸田社長名義で改めて謝罪するとともに、サポーターへのマナー遵守徹底を管理していくとした。 「本日、11月27日の明治安田生命J1リーグ第37節湘南ベルマーレ戦にて「Jリーグ新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン」に抵触するとともに、あまりにも敬意を欠いた不適切な発言をおこなった行為者への処分をご報告いたしました」 「この事象によりご不快な思いや多大なるご迷惑をおかけした湘南ベルマーレのファン・サポーターの皆さま、株式会社湘南ベルマーレ様、関係者の皆さまをはじめ、湘南ベルマーレに関わる全ての皆さまに対してあらためて心より深くお詫び申し上げます。そして、Jリーグを応援いただいております全ての皆さま、全ての関係者の皆さまに心より謝罪を申し上げます」 「ファン・サポーターをはじめとする多くの皆さまは、コロナ禍で生じた様々な制限や我慢の中でも「新しい観戦様式」に基づいてルールやマナーを守った上で観戦をしていただいております。そのような中で発生した今回の行為は誠に遺憾でなりません。クラブとして、一部の心無きサポーターが引き起こした本事象は決して許すことのできない行為であると重く受け止め、無期限の入場禁止という厳正な対応をさせていただきました」 「徳島ヴォルティスではこの度の事象を厳粛に受け止め、観戦マナーや観戦ルール(ヤジ・暴言含む)、 Jリーグ禁止事項(ホーム・アウェイに関わらず)などを遵守いただけない方には厳格な対応で臨み、今後の再発防止に向けて管理・監視の徹底を図ってまいります。何卒、ご理解とご協力をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます」 今回の件は、試合後、湘南のホーム最終ゲームということもあり試合後にセレモニーが実施。キャプテンのDF岡本拓也がオリベイラの死を悼むスピーチとともに、ファン・サポーターへの挨拶。その後、山口智監督が挨拶。静まり返ったスタジアムで言葉に詰まりながらもオリベイラに向けた言葉に耳が傾けられる中、徳島サポーターから「湘南ありがとう。湘南バイバーイ」という声が聞こえる、あり得ない事態が起きていた。 また、徳島サポーターは11月20日に行われたFC東京戦ではブーイングの行為を行い、2週続けてサポーターの問題行動が確認されていた。 <span class="paragraph-title">【動画】試合後のセレモニーで岡本拓也がオリベイラを追悼</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="SwYesnVEtco";var video_start = 383;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.12.01 09:48 Wed3
徳島が2週連続のサポーターの問題行為を謝罪、オリベイラを偲ぶ湘南のセレモニー中に「湘南ありがとう」連発
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「ベストヤングプレーヤー賞」対象選手18名が発表! 2桁得点の鹿島MF荒木遼太郎や湘南の日本代表GK谷晃生ら
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