サウサンプトン行き接近と報道のラムズデール、クラブ間合意には程遠い状況…それでも交渉は継続
2024.08.28 23:40 Wed
出番を求めているラムズデールはどこへ行く?
アーセナルからの移籍を目指しているイングランド代表GKアーロン・ラムズデール(26)だが、移籍に近づいているとされるサウサンプトンはまだまだ遠い位置にいるようだ。
ラムズデールは、シェフィールド・ユナイテッドでのパフォーマンスが評価され、2021年8月にアーセナルへと完全移籍。ドイツ代表GKベルント・レノの控えだったが、チームが開幕から全く勝てずにいると、インターナショナル・マッチウィーク明けからミケル・アルテタ監督はラムズデールを起用。日本代表DF冨安健洋ら新戦力と共にチームの復調に貢献。そのまま正守護神となった。
足元の技術に優れ、ビルドアップを含めた攻撃への関与でチームの力となっていたラムズデールだったが、2023年夏にスペイン代表GKダビド・ラヤが加入。すると、程なくしてポジションを奪われ、完全に控えの立ち位置となってしまった。
大きく出番を減らす一方で、イングランド代表としてのキャリアも考えるラムズデール。今夏の移籍市場では、アーセナルは売却を目指しているとされ、ラムズデールも出場機会を求めて退団を望んでいるとされている。
そんな中でウォルバーハンプトンが獲得を狙っていたが、レンタル移籍での獲得となり、アーセナルは望まず。アヤックスも買い取れる資金がないためにレンタル移籍を望んだが、こちらも金額が遥か離れている状況として拒否されていた。
『スカイ・スポーツ』によれば、サウサンプトンは獲得の可能性を見出そうとしており、以前からアーセナルと交渉を続けているとのこと。ただ、金額面の開きがかなりあり、獲得に近づいているという事実はないようだ。
一方で、サウサンプトンはGKの補強を目指しており、ラムズデール以外にも4、5人候補がいるという。
出場機会を与えられていないものの、ミケル・アルテタ監督はラムズデールを高く評価。2026年夏までの契約もあり、安価で売却するつもりは毛頭ないようだ。
ラムズデールは、シェフィールド・ユナイテッドでのパフォーマンスが評価され、2021年8月にアーセナルへと完全移籍。ドイツ代表GKベルント・レノの控えだったが、チームが開幕から全く勝てずにいると、インターナショナル・マッチウィーク明けからミケル・アルテタ監督はラムズデールを起用。日本代表DF冨安健洋ら新戦力と共にチームの復調に貢献。そのまま正守護神となった。
足元の技術に優れ、ビルドアップを含めた攻撃への関与でチームの力となっていたラムズデールだったが、2023年夏にスペイン代表GKダビド・ラヤが加入。すると、程なくしてポジションを奪われ、完全に控えの立ち位置となってしまった。
そんな中でウォルバーハンプトンが獲得を狙っていたが、レンタル移籍での獲得となり、アーセナルは望まず。アヤックスも買い取れる資金がないためにレンタル移籍を望んだが、こちらも金額が遥か離れている状況として拒否されていた。
そんな中、サウサンプトンが獲得に近づいているという報道がある中、イギリス『スカイ・スポーツ』は全く近づいていないと報道。ただ、話し合いは続けているとした。
『スカイ・スポーツ』によれば、サウサンプトンは獲得の可能性を見出そうとしており、以前からアーセナルと交渉を続けているとのこと。ただ、金額面の開きがかなりあり、獲得に近づいているという事実はないようだ。
一方で、サウサンプトンはGKの補強を目指しており、ラムズデール以外にも4、5人候補がいるという。
出場機会を与えられていないものの、ミケル・アルテタ監督はラムズデールを高く評価。2026年夏までの契約もあり、安価で売却するつもりは毛頭ないようだ。
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アーセナルが、2021-22シーズンの選手の集合写真を撮影した。 今夏の移籍市場でアーセナルは、1億5680万ポンド(約238億円)とプレミアリーグで最多の大金を投じ、将来性豊かな若手選手たちを獲得した。 今夏加入したGKアーロン・ラムズデール、DFベン・ホワイト、DFヌーノ・タヴァレス、MFアルベール・サンビ・ロコンガ、MFマルティン・ウーデゴールは試合でも出番を掴んでいる状況。そして日本代表DF冨安健洋も2試合連続スタメン起用されており、チームの大きな助けとなっている。 その新戦力が揃い、チーム全員が揃った中でアーセナルはチームの集合写真撮影を実施。最悪なスタートを切った中、現在は2連勝と調子も上向きということもあり、和やかな雰囲気で行われた。 アーセナルはその舞台裏を撮影した映像を公開。チームマスコットであるガナザウルスも登場するなどした映像には、評価が急上昇中の冨安も登場した。 選手たちには笑みも溢れる中、スタッフにより次々と立ち位置を決められ、中央にミケル・アルテタ監督が着席。全員集合の写真撮影が終了した。 アルテタ監督の隣には、キャプテンのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンとスイス代表MFグラニト・ジャカが陣取る状況。攻撃的な選手が最前列に並んだ。 気になる冨安は守備陣が並んだ2列目に位置。隣にはポジションを争うロブ・ホールディングが立ち、動画では仲良く肩を組む姿も見られる。 ホールディングの逆サイドには、今夏加入のサンビ・ロコンガが並んだ。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】冨安を見つけられるか!? アーセナルの集合写真撮影の舞台裏、冨安も笑顔で溶け込む</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJyTG1YazFCVCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CUE_cEzqY72/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CUE_cEzqY72/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Arsenal Official(@arsenal)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.09.22 08:20 Wed5
「今シーズンベスト」3連勝立役者の1人、ラムズデールのビッグセーブに脚光「ナンバーワンは確保された」
アーセナルのイングランド代表GKアーロン・ラムズデールがビッグセーブでチームを救った。 ラムズデールは今夏、シェフィールド・ユナイテッドから移籍金+インセンティブの最大3000万ポンド(約44億8000万円)の長期契約で加入した。11日の第4節でアーセナルデビューを果たすと、クリーンシートで今季初勝利に貢献。翌節も無失点に抑えるなど、日本代表DF冨安健洋とともにチームの立て直しに一役買っていた。 26日に行われた第6節、トッテナムとのノース・ロンドン・ダービーでも先発出場。3-0で迎えた79分には加入後初失点を喫するも、試合終了間際にはビッグセーブで危機を救った。 トッテナム、ルーカス・モウラのフィニッシュはDFの足に当たってディフレクト。ドライブ回転のかかったシュートがゴール左上隅へ向かうが、賢明に手を伸ばしたラムズデールが指先で触れると、ボールはバーにはじかれて事なきを得た。 コースも変わり、非常に難しい状況下でのファインセーブにファンも興奮。「今シーズンのベスト」、「ナンバーワンは確保された」、「今まで見た中で最高のセーブ、古典になる」のような賞賛が相次いだ。さらに、セカンドボールにいち早く反応した冨安も含め「このバックラインは非常に有望」との声が寄せられた。 前半にも好セーブを披露していたラムズデール。スタメン奪取後は3戦全勝と、チームに勢いをもたらしている。 <span class="paragraph-title">【動画】終了間際、ラムズデールがビッグセーブでピンチを救う</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">What a save this was <br><br><a href="https://twitter.com/AaronRamsdale98?ref_src=twsrc%5Etfw">@AaronRamsdale98</a> <a href="https://t.co/2kAuxJd7kd">pic.twitter.com/2kAuxJd7kd</a></p>— Arsenal (@Arsenal) <a href="https://twitter.com/Arsenal/status/1442731799382269952?ref_src=twsrc%5Etfw">September 28, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.09.27 18:55 Monアーセナルの人気記事ランキング
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シティ女子最多出場、イングランド女子代表DFステフ・ホートンが今季限りで現役引退「私の人生はフットボールを中心に回っている」
マンチェスター・シティは27日、元イングランド女子代表DFステファニー・ホートン(35)が今シーズン限りで現役を引退することを発表した。 サンダーランドでトップチームキャリアをスタートさせたホートンは、リーズ・ユナイテッド(リーズ・カーネギー時代含む)を経て、2010年にアーセナルへ加入。FA女子スーパーリーグ(FAWSL)2度の優勝を含む7つのタイトルを獲得し、シティへは2014年1月に加入した。 シティの選手として初めてクラブ通算100試合出場を達成しただけでなく、リーグ史上初の150試合出場と100勝も達成。在籍中にはFA女子スーパーリーグ(FAWSL)の年間最優秀イレブンに2度選出されるなど、シティでも8つの主要トロフィーを獲得。10年間でクラブ史上最多となる241試合に出場している。 イングランド女子代表としてもキャプテンを務めるなど121キャップを刻み、イギリス女子代表としても東京オリンピック2020を含む8試合に出場している。 シチズンズとライオネスのレジェンドは、決断に際し、クラブのインタビューで次のような言葉を残している。 「4、5歳のころからボールを蹴っていたので、この決断は簡単ではありませんでした」 「私という人間をご存知かと思いますが、私の人生はすべてフットボールを中心に回っています。特に、ここマンチェスターに来てからは、夫にも出会い、自分にできるすべてを捧げてきました」 「メンタル的には新たな挑戦を楽しみに思う部分と、今はちょっと疲れたなと思う部分があります。この数年は慌ただしかったですからね」 「家族や友人、代理人ともたくさんの話をして、(決断を下すのは)ちょうどいい時期なのかなと感じました」 「それを公に伝える必要がありましたし、今が適切な時期だと感じています。どのようなことでも、何か新しいことを学ぶ準備ができていますし、これまでの旅に感謝もしています」 「それから、私の体は大丈夫ですが、他にもやってみたいことや、家族ともっと時間を過ごしたいという思いもありますね」 2024.03.29 16:10 Fri2
ガブリエウがスポルティング戦で相手エースのゴールセレブレーション拝借…その意図とは?
アーセナルのブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイスのスポルティングCP戦でのゴールセレブレーションが話題を集めている。 アーセナルは26日、チャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第5節でスポルティングと対戦し、1-5で快勝した。 ガブリエウは同試合の前半終了間際にMFデクラン・ライスの正確な左CKをドンピシャのヘディングで合わせ、チーム3点目を決めた。 そして、ゴールセレブレーションの際には対戦相手のエースであるスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュのゴールセレブレーションとして知られる、顔の前で両手の指を組むセレブレーションを行った。 ギョケレシュに関してはアーセナルも移籍先の候補に挙がっており、意味深なジェスチャーに対して考察が行われたが、イギリス『メトロ』によれば、今回の行動は2022-23シーズンのヨーロッパリーグ対戦時のチーム同士の因縁が影響したようだ。 当時、ELラウンド16で対戦した両者はPK戦までもつれ込んだ激戦の末にスポルティングがベスト8進出を果たしていた。そして、その対戦時にはポルトガル代表MFペドロ・ゴンサウヴェスが試合後に、スイス代表MFグラニト・ジャカ(現レバークーゼン)のゴールセレブレーションを真似てからかっていたという。 その屈辱を覚えていたガブリエウはその仕返しとしてギョケレシュのゴールセレブレーションを真似て、スポルティング陣営を挑発していたようだ。 なお、その前回対戦時にはスポルティングに在籍していなかったものの、とばっちりを受ける格好となったギョケレシュは試合後にスウェーデン『Viaplay Fotboll』で「ガブリエウのセレブレーション? 自分でセレブレーションを作れないなら、盗んでもいいよ。彼がそんなことをするとは知らなかったけど、彼が自分のセレブレーションを気に入っているのは面白いね」と、皮肉で返している。 2024.11.27 12:30 Wed3
中村俊輔に憧れたティアニー、古巣セルティックの日本人について冨安健洋から情報収集「トミと話をして、一緒に試合を観るけど…」
アーセナルのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、自身の古巣であるセルティックの日本人選手について言及した。スコットランド『サン』が伝えた。 スコットランド生まれのティアニーはセルティックのアカデミー出身。2016年1月に18歳でファーストチームに昇格すると、左サイドバックのレギュラーとしてプレー。公式戦170試合で8ゴール37アシストを記録した。 2019年8月にアーセナルに加入すると、ケガなどに悩まされながらも公式戦110試合で5ゴール13アシストを記録。今シーズンは途中出場なども多いが公式戦23試合で1ゴール1アシストを記録している。 ティアニーは今でもセルティックのファンとして知られるが、そのセルティックは昨シーズンから一気に日本人選手が増加。FW古橋亨梧をはじめ、FW前田大然、MF旗手怜央、MF井手口陽介、DF小林友希、DF岩田智輝と6名が所属。また、アンジェ・ポステコグルー監督もJリーグからやってきたこともあり、日本に縁が強くなっている一方で、チームもリーグ制覇を成し遂げるなど大きく結果を残している。 アーセナルでは日本代表DF冨安健洋とチームメイトであるティアニーは、古巣の日本人選手についてコメント。冨安にそれぞれの選手について教えてもらっていると明かした。 「トミとはよく話をする。僕は日本から来た選手のことはよく知らなかったし、先月サインした2人も同じだ。僕はJリーグを観ていないから、トミに情報と選手としての考えを聞いたんだ」 「前田大然はカタールで開催されたワールドカップの日本代表でトミと一緒にいたね。トミは契約した全ての選手についてポジティブなことを言っていたし、それを聞いてとても嬉しいよ」 また、冨安についてもコメント。両サイドバックでプレーする冨安はライバルにもなるが、良い関係を築いているようだ。 「彼も本当に素晴らしい選手だし、素晴らしいチームメイトだ。とても良い仲間だ」 「僕はいつもトミと話をして、トレーニング場ではセルティックの試合があれば一緒によく観ている。僕は、彼をセルティックのファンにしようとしているんだ(笑)」 ティアニーと言えば、幼少期に当時セルティックでスター選手だった元日本代表MF中村俊輔からスパイクをもらったエピソードが有名。同じ左利きのキックの名手に憧れていたことは有名だが、中村が多くの日本人の憧れでもあると語った。 「おかしな話だけど、僕がセルティックで子供の頃に中村俊輔からスパイクをもらった古い映像をトミが見たらしい。彼はずっと前から気がついていたんだ」 「中村は子供の頃のトミのヒーローの1人だったけど、それは世界中の多くの日本人選手と同じだと思うよ」 <span class="paragraph-title">【動画】中村俊輔からスパイクを手渡され驚いて固まる幼い頃のティアニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A young Kieran Tierney beams after being handed boots by Celtic legend Shunsuke Nakamura <br><br>The look on his face ☺☺☺ <a href="https://t.co/HcB8hqFVE9">pic.twitter.com/HcB8hqFVE9</a></p>— Metro Sport (@Metro_Sport) <a href="https://twitter.com/Metro_Sport/status/1160512006736220160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.26 19:35 Thu4
ウィリアム・サリバ、チームメイトの自慰行為が映った過去の動画が流出…FFFが調査開始
アーセナルからニースにレンタル移籍中のフランス人DFウィリアム・サリバが、ある容疑で調査対象に挙がっているようだ。フランス『RMC Sport』が伝えている。 同選手にかけれらている容疑とは、同選手の3年前に録ったある動画が最近流出してしまった件。動画には、アンダー世代のフランス代表のジャージを着て笑うサリバの姿とともに、おそらくホテルで同部屋となったチームメイトの自慰行為が一部映ってしまっていたようだ。 この動画がどのようにネット上に流出してしまったかは不明だが、場合によっては、サリバにはわいせつ物頒布や公然わいせつなどの罪が課せられる可能性がある。 『RMC Sport』によると、これを受けてフランスサッカー連盟(FFF)が調査を開始することを決定。同連盟は「連盟とサッカー全体に有害なイメージを与えるもの」として、懲戒委員会を開くようだ。 2019年夏にサンテチェンヌからの加入が内定していたサリバは、昨季はレンタルという形でサンテチェンヌで戦い、今季からアーセナルに本格合流。しかし、ミケル・アルテタ監督の下で全く出番を得られず、ベンチ入りもEFLカップ(カラバオカップ)の1試合のみ。セカンドチームでのプレーがメインという状況が続くと、今冬にニースへのレンタルを決断した。 2021.02.10 15:09 Wed5
