「マジかよ」「予想外すぎ」シティ相手にキックオフ23秒でゴール!ブレントフォードの曲者っぷりにファンも驚き
2024.09.14 23:38 Sat
シティから23秒でゴールを奪ったブレントフォード
5連覇を目指すプレミアリーグ王者のマンチェスター・シティ相手に開始23秒でゴールを奪う快挙が起きた。14日、プレミアリーグ第4節でシティはホームにブレントフォードを迎えた。
開幕3連勝で好調を維持し、5連覇を目指すシティ。曲者ブレントフォードをホームに迎えた一戦だが、キックオフゴールを許すこととなった。
ブレントフォードはキックオフでボールをGKまで戻すと、GKマルク・フレッケンは右サイドを目掛けてロングフィード。競り合いのボールはシティに一度渡ったが、すぐに回収すると、細かくダイレクトパスを繋ぎ、ボックス右からダイレクトクロス。これをファーサイドでキーン・ルイス=ポッターが折り返すと、GKエデルソンとジョン・ストーンズが重なる形となり、浮き球をヨアン・ウィサがヘディングで押し込んだ。
まさかの展開となった中、ファンは「マジかよ」、「蜂のように刺す」、「予想外すぎ」、「さすが曲者だなぁ」、「シティでもこういうことあるのか」と驚きのコメントが集まった。
開幕3連勝で好調を維持し、5連覇を目指すシティ。曲者ブレントフォードをホームに迎えた一戦だが、キックオフゴールを許すこととなった。
まさかの展開となった中、ファンは「マジかよ」、「蜂のように刺す」、「予想外すぎ」、「さすが曲者だなぁ」、「シティでもこういうことあるのか」と驚きのコメントが集まった。
なお20分にはアーリング・ハーランドがあっさりとゴールを奪っており、シティは前半のうちに同点に追いついている。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C-vVSJSJ8H2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ROMEO(@romeobeckham)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.09.07 22:26 Sat2
プレミアで立見席が復活、過去の悲劇乗り越え厳格な規制のもとに順次導入
プレミアリーグとチャンピオンシップ(イングランド2部)で、立見席が復活することが許可されたようだ。イギリス『BBC』が報じた。 プレミアリーグのクラブでは、1990年代初頭に全てが座席になるスタジアムができ始め、現在のプレミアリーグのスタジアムでは立見席は存在しない。 これは過去にスタジアムで起きた「ヒルズボロの悲劇」と呼ばれる事故の影響もあり、立見席が禁じられていたことも影響。ただ、観客は着席するはずのエリアで立ち見を続けており、特にゴール裏ではどのスタジアムでも立ち見が行われている状況だ。 そんな中、2022-23シーズンからの導入を前に、2021-22シーズンの後半戦で、チェルシー、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、トッテナム、カーディフ・シティの5クラブは、政府の委託を受けて「早期導入者」としての試験に参加していた。 また、2022-23シーズンはブレントフォード、QPR、ウォルバーハンプトンが、ホームとアウェイで指定した座席エリアでの立ち見を行うこととなる状況。他クラブもシーズン中に参加する可能性がある。 さらにウェンブリー・スタジアムでは、シーズン後半に行われる国内での試合において、ファンに向けて小規模な指定立見席を用意するという。 なお、立見席を設けるためには、CCTV(防犯カメラ)の強化、スチュワードのトレーニング、ファンが個人のスペースを厳格に守ることなどの厳しい条件が設けられるという。 イギリスのデジタル・文化・メディア・スポーツ大臣であるナディン・ドリーズ氏は、立見席の復活についてコメントした。 「しっかりとした試験、徹底的な検証、近代的な技術のおかげで、我々のグラウンドで再び立ち見を許可する準備が整った」 「我々はテラス席を復活させるのではなく、厳しい安全基準を満たしたクラブにのみ許可される」 2022.07.05 12:35 Tue3
ハットトリックの大活躍、フォーデンがゴール量産に言及「素晴らしい選手たちとプレーしているから」
マンチェスター・シティのイングランド代表MFフィル・フォーデンが、ハットトリックを振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 5日、プレミアリーグ第23節でシティはブレントフォードとアウェイで対戦した。 首位争いが激化する中、消化が2試合少ないシティ。連勝すれば首位に立てる状況の中での一戦だったが、21分に失点してリードを許す展開となる。 それでも前半アディショナルタイムにフォーデンが同点ゴールを決めて試合を折り返すと、後半にフォーデンが躍動。2ゴールを奪い、1-3でシティが逆転勝利を収めた。 前半のうちに追いつく貴重なゴールを決め、後半に繋げたフォーデンは、今シーズンの公式戦で14ゴール9アシストを記録。数字という点でも結果を残している中、その理由を語った。 「おそらく素晴らしい選手たちとプレーしているからなんだと思う。そして、ゴールを決めたいし、ボックス内に入っていきたいという気持ちがあるからだ」 「その両方の組み合わせが、僕がゴールできた理由だろう。ハーフタイムの直前にゴールを奪えて嬉しいよ」 「それが後半に向けて少し勢いを与えてくれたと思う。あのゴールには満足している」 <span class="paragraph-title">【動画】抜け目ないフォーデンがATに同点ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="ilf43no2P8Q";var video_start = 266;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】見事な連携で抜け出したフォーデンがハットトリック達成!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="ilf43no2P8Q";var video_start = 462;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.02.06 09:10 Tue4
ブレントフォードのドイツ代表FWシャーデ、内転筋損傷で数カ月の離脱
ブレントフォードのドイツ代表FWケヴィン・シャーデ(21)が内転筋を損傷し、数カ月の離脱となるようだ。ブレントフォードを率いるトーマス・フランク監督が明かしている。 シャーデは23日に行われたプレミアリーグ第6節エバートン戦前のウォーミングアップ中に負傷していた。 今年1月にフライブルクからブレントフォードにレンタルで加入したアタッカーのシャーデは、昨季プレミアリーグ18試合に出場。2500万ユーロで完全移籍に切り替わった今季はプレミアリーグ5試合に出場し、第3節クリスタル・パレス戦で移籍後初ゴールを挙げていた。 3月にはドイツ代表デビューも飾り、キャリアの転機になるような好調な時期での痛い負傷離脱となってしまった。 2023.09.27 01:30 Wed5

