日本代表に痛恨、中山雄太はアキレス腱の負傷で手術、カタールW杯出場の夢絶たれる…指揮官「残念でならない」
2022.11.04 00:55 Fri
ハダースフィールド・タウンは4日、日本代表DF中山雄太の負傷状況を発表した。中山は2日に行われたチャンピオンシップ(イングランド2部)第19節のサンダーランド戦に4バックのセンターバックとして先発出場した。
しかし、試合中に負傷し担架でピッチを後にすることに。状態については検査の結果待ちとされていた。
そんな中、ハダースフィールドは情報を更新。足と足首の専門家による検査の結果、中山はアキレス腱を負傷していたとのことだ。
さらに、中山の状態は手術が必要な重傷だと判明。カタール・ワールドカップ(W杯)の出場も逃すこととなってしまっただけでなく、残りのシーズンを棒に振ることになってしまった。
「ユウタを長期間失うことは大きな大芸だが、我々は彼のリハビリをあらゆる面でサポートしていく。彼は素晴らしい仕事と熱意を備えた信じられない人物であり、そのメンタリティにより、彼はこの瞬間をできるだけ早く乗り切ることができるだろう」
「すでに多くの選手を失っていることを考えると、負傷は明らかに我々にとって信じられないほど不適切な時期に起こってしまった。また、個人的にはユウタがFIFAワールドカップで日本代表に合流できないことが残念でならない。彼が完全に得るべき経験だった」
「我々は一流のメディカルチームに任せることができることを幸運に思う。ユウタのフィットネスが戻った時、可能な限り最高の人々にケアをしてもらうことになる」
「現段階では彼が完全な回復を遂げることができないことを示唆するものは何もない。クラブ全員がユウタの回復を祈っている」
日本代表の森保一監督は1日にW杯のメンバーを発表したばかり。そこから3日で1人目の欠場者が決定してしまったことは無念としか言いようがない。
しかし、試合中に負傷し担架でピッチを後にすることに。状態については検査の結果待ちとされていた。
さらに、中山の状態は手術が必要な重傷だと判明。カタール・ワールドカップ(W杯)の出場も逃すこととなってしまっただけでなく、残りのシーズンを棒に振ることになってしまった。
マーク・フォザリンガム監督は今回の結果を受けてコメントしている。
「ユウタを長期間失うことは大きな大芸だが、我々は彼のリハビリをあらゆる面でサポートしていく。彼は素晴らしい仕事と熱意を備えた信じられない人物であり、そのメンタリティにより、彼はこの瞬間をできるだけ早く乗り切ることができるだろう」
「すでに多くの選手を失っていることを考えると、負傷は明らかに我々にとって信じられないほど不適切な時期に起こってしまった。また、個人的にはユウタがFIFAワールドカップで日本代表に合流できないことが残念でならない。彼が完全に得るべき経験だった」
「我々は一流のメディカルチームに任せることができることを幸運に思う。ユウタのフィットネスが戻った時、可能な限り最高の人々にケアをしてもらうことになる」
「現段階では彼が完全な回復を遂げることができないことを示唆するものは何もない。クラブ全員がユウタの回復を祈っている」
日本代表の森保一監督は1日にW杯のメンバーを発表したばかり。そこから3日で1人目の欠場者が決定してしまったことは無念としか言いようがない。
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「えぐい肩幅のラガーマンみたいな」板倉滉も一気に巨大化した中山雄太の肉体に驚き!リハビリ期間について中山は「一切苦しい時間がなかった」
日本サッカー協会(JFA)が公式YouTubeチャンネルで日本代表の裏側を伝える「Team Cam」を更新。日本代表DF板倉滉(ボルシアMG)と日本代表DF中山雄太(ハダースフィールド・タウン)の対談の様子を伝えている。 中山は2022年、カタール・ワールドカップ(W杯)のメンバーに招集されたものの、その日にアキレス腱断裂という悲劇に遭い、W杯出場が叶わなかった。 今シーズンに入ってから実戦に復帰すると、ハダースフィールドでは9月に入ってから定位置を奪取。ここまでチャンピオンシップ(イングランド2部)6試合に出場し、10月の日本代表メンバーに復帰していた。 その中山は、リハビリ中の5月に一度自身のインスタグラムを更新。トレーニングの様子を伝えていたが、明らかに巨大化したガタイが話題となったことがあった。 そんな中山のガタイとリハビリ期間について、板倉は「1回出た写真えぐい肩幅のラガーマンみたいな中山雄太がいて、それについてまずはね」と冗談交じりに振ると、中山はリハビリ期間について振り返った。 「意図的にケガの経過を知らせる選手も結構いるけど、俺はもうしないと決めていて。過ごしていた時間はリハビリもしかり、サッカー以外のこともケガせずプレーしていたらできないこともいろいろ取り組もうと思っていた期間だった」 「サッカー選手としてより強くなって帰ってくるっていうのもそうだし、人として成長して帰ってきたいなと思って過ごしていた期間だったから一切苦しい時間がなかった」 「(その期間は)本をめちゃくちゃ読んだり、常に成長じゃないけど何か自分に取り入れられるものないかなって読み始めることが多かった」 「ケガを治すっていうのは当たり前だし、治すというよりも進化して帰るのが前提だったからこそ、今できることはいっぱいあって、良くも悪くも復帰した時に分かるから。(筋量アップも)楽しい毎日だったからこそ。チームのスタッフにも今日はリハビリしたくないとかなかったのと聞かれたけど、一切なかった」 「でもやっぱり、一人で頑張っていたわけじゃなくて、本当に応援してくれた人もいるし、滉とかも連絡してくれるし、それがあるのとないのとでは(違う)。楽しくやれてた要因はそこなのかなと思って。だからありがたいし、本当に楽しかったって思えちゃいますね」 また、中山は離脱当時のファンやサポーターからの心配のコメントについても言及。W杯当時の心境や今の気持ちについても語った。 「(ファンのコメントは)マジで嬉しいし、W杯に関しては嬉しいを通り越して申し訳ないが勝ったっす。俺だけのワールドカップじゃなかったんだなと思うし、周りの期待を裏切っちゃったんだなと考えると申し訳なかった」 「でも今があるのはその思いが紡いできたので、俺はどうしようかって言ったら元気な姿をもう1回見せるしかない。頑張ろう。それでまたみんなが応援してくれる。元気にやれるし楽しくやれる。すごい素敵なサイクルをもらったっす」 長期離脱を経てさらに進化して戻ってきた中山。左サイドバックの主力としての期待もあるなか、久々の日本代表でどんなパフォーマンスを見せてくれるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】板倉もビックリ!話題となった中山のガタイ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CsQwOmCMWjH/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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