残酷すぎる結末…CL敗退アトレティコの“最後の10秒”が壮絶「悲しすぎる」「耐えられない」
2022.10.27 17:45 Thu
26日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループB第5節のアトレティコ・マドリーvsレバークーゼンの一戦は、最後にドラマが待っていた。グループ3位のアトレティコと4位のレバークーゼンの戦いは、早い時間からスコアが動き、1-2でハーフタイムを迎える。負けられないアトレティコが後半に追い付くと、後半アディショナルタイムに大きな展開を迎える。
後半アディショナルタイム6分、ヤニク・フェレイラ・カラスコの右CKがレバークーゼンのDFオディロン・コスヌの右腕に当たると、オンフィールドレビューの結果、アトレティコにPKが与えられた。
しかし、カラスコのPKは相手GKに弾かれると、こぼれ球に反応したMFサウール・ニゲスのヘディングシュートはクロスバーを直撃。さらに弾かれたボールをDFヘイニウド・マンダヴァが詰めたが、最後はカラスコに当たってしまい枠を外れた。
試合は直後にタイムアップ。勝ち点1を分け合った両チームは最終節を残してグループステージ敗退が決まった。
痛恨のPK失敗となったカラスコだが、ディエゴ・シメオネ監督は擁護。「ヤニクが責任を引き受けてくれたことは、私にとって非常にありがたかった」としている。
後半アディショナルタイム6分、ヤニク・フェレイラ・カラスコの右CKがレバークーゼンのDFオディロン・コスヌの右腕に当たると、オンフィールドレビューの結果、アトレティコにPKが与えられた。
試合は直後にタイムアップ。勝ち点1を分け合った両チームは最終節を残してグループステージ敗退が決まった。
シュートの度にシビタス・メトロポリターノの観客は湧き上がったが、まさかの結末に選手も呆然。ファンも「これは辛い」、「運に見放された」、「耐えられない」、「悲しすぎる」と傷心だ。
痛恨のPK失敗となったカラスコだが、ディエゴ・シメオネ監督は擁護。「ヤニクが責任を引き受けてくれたことは、私にとって非常にありがたかった」としている。
1
2
サウール・ニゲスの関連記事
アトレティコ・マドリーの関連記事
UEFAチャンピオンズリーグの関連記事
記事をさがす
|
|
サウール・ニゲスの人気記事ランキング
1
サウール・ニゲス、生涯アトレティコ・マドリー宣言…「僕の人生そのもの」
▽アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFサウール・ニゲス(23)が忠誠心を誓った。イギリス『FourFourTwo』が報じた。 ▽その持って生まれたフットボールセンスを武器に、ここ数年のディエゴ・シメオネ体制下で確固たる地位を確立したサウール。バルセロナやレアル・マドリーといったライバルが目を光らせているとされる。 ▽だが、昨年7月に異例の2026年までの“超”長期契約を結んだことで多くの注目を集めたサウールに移籍の意思はない。スペインのラジオ『Nacional Espana』で生涯アトレティコ・マドリーを希望した。 「長期の新契約締結は僕の意思さ。アトレティコ・マドリーは僕の人生そのもの。僕としては、アトレティコで引退したい。関係が悪くなったり、愛想を尽かされない限りね」 2018.10.11 09:15 Thu2
アトレティコ会長、グリーズマン復帰の噂を一蹴 「ファンが彼の復帰を許すとは思えない」
アトレティコ・マドリーのエンリケ・セレソ会長は、フランス代表MFアントワーヌ・グリーズマン(30)の復帰はないと見ているようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。 財政難により高給を受け取る選手の放出を進めたいバルセロナにおいて、売却対象の一人となっているグリーズマン。スペイン代表MFサウール・ニゲスとのトレードは、クラブ間で移籍金の折り合いがつかず交渉は停滞していると言われているが、ここ最近はアトレティコへの復帰の噂が絶えない。 しかし、2019年夏にアトレティコからバルセロナに移籍する際、契約解除金を巡って両クラブが対立するなど円満な退団とはならなかったため、アトレティコサポーターの恨みを買ってしまっている。 セレソ会長もそんなファンの心情を理解しているようで、スペイン『ヨーロッパ・プレス』の番組に主演した際、「彼らが許すとは思えない」と、復帰の可能性を否定した。 もはや両クラブに煙たがられているグリーズマン。この状況を覆すことはできるだろうか。 2021.07.23 21:36 Fri3
出番の増えないサウール…トゥヘルは信頼を強調「必要なものは全て持っている」
チェルシーのトーマス・トゥヘル監督が、スペイン代表FWサウール・ニゲスへの信頼を強調している。 今夏の移籍市場最終日にアトレティコ・マドリーからレンタル加入したサウール。9月11日に行われたプレミアリーグのアストン・ビラ戦でデビューしたものの、スピードとフィジカルに圧倒され、前半だけで交代する苦い試合となった。 その後は、EFLカップで同じくアストン・ビラ戦で先発出場したものの、リーグ戦やチャンピオンズリーグでは出番がなく、ベンチを温める日々が続いている。 そんなサウールに関して、トゥヘル監督は先日のサウサンプトン戦で出場させるつもりだったとコメント。しかし、相手の出方を考えた時に適切なタイミングではないと判断したという。 「サウサンプトン戦は出場させようと思っていたが、最終的には起用しなかった。というのも、彼をまたハイプレッシャーの試合で起用したり、中盤から激しくプレッシングしてくる相手に起用したりして『さあ、君がゲームに適応できたかどうか証明してくれ』と言うのはいささか不公平だと思ったからだ」 「私は少しためらったのだ。だが彼が心配する必要はない。ただハードワークをして慣れていけば、おのずとチャンスは巡ってくるだろう。必要なものは全て持っている選手だ」 「チャンスを与えらえるのは11人しかいない。しかし、私はそれをポジティブンに捉えたいと思う。逆に言えば、サウサンプトン戦で私が信頼しきれなかった8人の選手がいるということだ。これが事実だ。この事実とは向き合わなければならない」 2021.10.05 14:05 Tue4
PK失敗のアトレティコを煽り散らかした男にスペイン紙も怒り「生意気だった」「最大の敵」
レバークーゼンのオランダ代表DFミッチェル・バッカーがスペインの地で注目を集めている。 26日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループB第5節でアトレティコ・マドリーと対戦したレバークーゼン。試合は2-2の後半アディショナルタイムに大きな展開を迎える。 後半アディショナルタイム6分、アトレティコMFヤニク・フェレイラ・カラスコの右CKがレバークーゼンのDFオディロン・コスヌの右腕に当たると、オンフィールド・レビューの結果、アトレティコにPKが与えられた。 しかし、カラスコのPKは相手GKに弾かれると、こぼれ球に反応したMFサウール・ニゲスのヘディングシュートはクロスバーを直撃。さらに弾かれたボールをDFヘイニウド・マンダヴァが詰めたが、最後はカラスコに当たってしまい枠を外れ、直後にタイムアップの笛が吹かれた。 怒涛のラストは多くのファンにも衝撃を与えたが、最も感情的になったのがバッカーだ。ボールがゴールラインを割ると、バッカーはカラスコの目の前に歩み寄り至近距離から絶叫。ざまあみろと言わんばかりの表情で叫んだ。 さらに、タイムアップの笛に絶望しているアトレティコMFアクセル・ヴィツェルも煽り、一触即発となっていた。 そんな容赦ないバッカーにはスペイン『マルカ』も言及。「アトレティコの新たな最大の敵:ミッチェル・バッカー」と題した記事で、「ドイツのチームの選手たちが極限の苦しみにいるカラスコに向かって嘲笑を浴びせた。中でも、ミッチェル・バッカーという選手の生意気な態度は際立っていた」と伝えたのだ。 そしてバッカーの経歴を紹介。パリ・サンジェルマン時代に起こした問題を伝え、PSGでは「ほぼ無名」だったことでも注目されていたと皮肉っている。 なお、2-2のドローで終わった結果、アトレティコとレバークーゼンの両者のグループステージ敗退が決まっている。 <span class="paragraph-title">【動画】PK失敗のカラスコを煽りまくるバッカー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">Bakker gritándole a Carrasco en la cara el penal fallado. Obvio esta historia no empezó ahí. <a href="https://t.co/779CJ752cq">pic.twitter.com/779CJ752cq</a></p>— Ramón Raya M. (@RAMONRAYA23) <a href="https://twitter.com/RAMONRAYA23/status/1585667020225449988?ref_src=twsrc%5Etfw">October 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.10.28 19:45 Fri5
バレンシア行き交渉進むサウールが決勝点! 指揮官は慰留「ここで定位置争いを」
アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が元スペイン代表MFサウール・ニゲス(28)の去就問題に言及した。スペイン『Relevo』が伝えている。 アトレティコは29日にラ・リーガ第19節でオサスナと対戦。途中出場のサウールが74分に先制点を決めると、最後までこの1点を守り抜き、アウェイで0-1の勝利を収めている。 値千金の決勝点をマークしたサウールだが、出場機会の少なさに不満を抱いており、ここ数日はバレンシアへのレンタル移籍交渉が進行中。シメオネ監督は試合後のインタビューでこの件を問われ、チームに残って欲しいと呼びかけた。 「退団についてサウールと話したことはない。彼がどう考えているかはわからないよ。退団するも、ここに残るも、マーケットが閉じるまであと数日残っている。私たちは彼に残って欲しい」 「彼は常に全力を尽くしてきた。良い結果も悪い結果もつきものだが、今日の彼は試合に美しく順応し、重要なゴールを決め、勝利をもたらした。動き出しに優れ、ネットを揺らす能力を持ったミッドフィールダーだよ」 「願わくばここに残り、引き続きチームメイトたちとポジション争いをして欲しい」 サウールはオサスナ戦の出場により、アトレティコでの通算出場数が362試合に。嬉しい今季初ゴールもゲットしたが、今冬中のバレンシア行きを強く希望しているとされている。 2023.01.30 16:53 Monアトレティコ・マドリーの人気記事ランキング
1
ライプツィヒが19歳の主力、ベルギー代表MFフェルメーレンの完全移籍を発表! アトレティコからの買取義務OP発動
RBライプツィヒは17日、アトレティコ・マドリーからレンタル移籍加入しているベルギー代表MFアーサー・フェルメーレン(19)の完全移籍加入を発表した。 なお、今回は特定の条件を満たしたことにより、レンタル加入時に定められていた買い取り義務オプションが発動。契約期間は2029年6月までとなる。 また、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、移籍金は2000万ユーロ(約32億1000万円)となった。 フェルメーレンは2022-23シーズン途中から母国ベルギーのアントワープでレギュラーに定着。ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)優勝やチャンピオンズリーグ(CL)を経験した。 2024年1月にアトレティコへ完全移籍。しかし、ディエゴ・シメオネ監督からはほとんど起用されず、2024年8月にライプツィヒへ買い取りオプション義務付きのレンタル移籍を果たした。 ドイツでは立ち位置を確保し、ここまでブンデスリーガで15試合1アシストを記録。CLとDFBポカールも含め、公式戦22試合に出場している。 ライプツィヒに完全移籍することとなった19歳MFは、クラブを通じて喜びを語った。 「RBLに長くいられることをとても嬉しく思っている。ライプツィヒに来た初日から居心地の良さを感じていた。選手としての成長という観点では、夏の契約時にクラブが言っていた通りの展開になっている。試合にたくさん出てさらに成長し、ピッチでチームに貢献する機会を得られた」 「RBライプツィヒは大きな可能性を秘めたクラブとして評判が高い。若い選手が最高レベルで実力を証明し、自らの成長における次のステップに進むことができる。一緒に達成したいことがまだたくさんある。今後が本当に楽しみだ!」 2025.01.17 20:48 Fri2
37歳ガビが現役引退…古巣アトレティコも「我々の歴史的なキャプテンであり、伝説」と功績称える
スペイン人MFガビ(37)が現役引退を表明した。 スペイン代表歴こそないものの、下部組織時代から慣れ親しむアトレティコで公式戦通算413試合の出場数を誇り、長らくキャプテンとしてもチームを牽引したガビ。2011年12月からチームを率いるディエゴ・シメオネ監督の下でも戦術の体現者として絶対的な地位を築いたが、2018年夏に契約満了で退団となり、アル・サッドに移籍した。 そうしてカタールに活躍の場を移したが、今夏にアル・サッドとの契約も切れ、退団。この先も現役を続けるのか、退くのか不透明な状況が続き、古巣アトレティコにコーチとしての復帰も取り沙汰されるなか、29日に自身のインスタグラム(gabi14)を更新したガビがスパイクを脱ぐ意向を明らかにした。 ガビは「フットボールを始めたとき、まさか夢が叶うなんて思いもしなかった。今日、フットボーラーとしてのキャリアに終止符を打つときが来た」と現役を退く意向を示すと、「これまでの旅に関わった全ての人に感謝したい。また、ピッチ内外で求め、励ましてくれたファンにも感謝する」と感謝の言葉を送った。 なお、古巣アトレティコもガビの引退を発表。「我々の歴史的なキャプテンであり、伝説でもあるガビが引退する」と綴り、功績を称えている。 2020.11.30 11:15 Mon3
ガスペリーニ監督直々のご指名…アタランタがアルゼンチン代表CBバレルディに関心
アタランタがマルセイユのアルゼンチン代表DFレオナルド・バレルディ(25)に関心を寄せ始めたようだ。 バレルディは最新のアルゼンチン代表メンバーに名を連ねるセンターバック。19歳で加入したドルトムントには定着できず、20-21シーズンからマルセイユへ移り、今季はヨーロッパリーグ(EL)準決勝・アタランタ戦に出場した。 左右両足を遜色なく操るビルドアップ能力、対人能力、リーダーシップ等はいま欧州で高く評価されているようで、つい先日にはフランス国内で「バレルディにアトレティコ・マドリーから関心」との報道も。 イタリア『カルチョメルカート』によると、どうやらアタランタのジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督は、自らの目で確かめた上でバレルディを気に入った様子。具体的な情報はないが、大変大きな感銘を受けた様子と伝えられる。 イタリア系でパスポートも保有するバレルディの市場価値は推定2000万ユーロ(約33.9億円)、マルセイユとの契約は2026年6月までとなっている。 2024.06.13 13:55 Thu4
現役時代のシメオネ監督はどんな人物だった? かつての同僚が明かす
アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督について、現役時代のチームメイトたちが振り返った。スペイン『マルカ』が伝えている。 現役時代セビージャやアトレティコ、そしてインテルなどで活躍したシメオネ氏。特に現在監督を務めるアトレティコには1994年から1997年までの3年間と2003年から2005年1月までの1年半の2度在籍し、公式戦155試合出場29ゴールを記録した。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJKcDZqR25nZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 監督としてピッチサイドで感情を全面に出したスタイルでチームを鼓舞するシメオネ氏だが、現役時代からこの情熱的なスタイルは一貫したもので、共にプレーした多くの選手たちに大きな印象を与えていたようだ。 アトレティコでのチームメイトだった元スペイン代表DFトニ・ムニョス氏は、選手時代のシメオネ氏の情熱を振り返っている。 「彼は全てにおいて情熱的で、ピッチ上でも自分が感じたことを表現していた。苦しむことを楽しんでいたし、全員に対して高い要求を持っていて、強いパーソナリティのある選手だった」 またムニョス氏は、シメオネ氏の優れた戦術眼が得点に繋がっていたと話す。 「戦術的にもとても優れていた。常に1シーズンで8から14ゴールくらいを決めていたが、それは彼がフリーキックや攻撃参加が上手かっただけでなく、試合を読む力に非常に長けていたからだ」 「彼のフットボールに対する思いはとても大きかった。私にシエスタすらさせてくれなかったよ。常にフットボールについて話していて、寝ていても起こされたものだ」 「彼のウォーミングアップは試合前のホテルから始まっていた。チームメイトに指示をして人を集めて、ランチやディナーの時、気付いたら相手がどういう風にプレーするのかという話をしていた」 またセビージャ時代のチームメイトである元スペイン代表DFマノーロ・ヒメネス氏も、シメオネ氏がピッチ上で見せる姿に感嘆していたと明かし、選手時代から名監督としての片鱗を見せていたと語った。 「彼は熱量に溢れていた。失敗した時には怒り、野心と高い要求を求める選手だった。彼はチームのみんなのリスペクトを勝ち取った。なぜなら、失敗しても自分の足でもう一度立ち上がることのできる、勇気ある選手だったからだ」 「彼はハードワーカーで、自分の持つ全てをピッチで出し尽くし、全てのボールを200%の力で追う、今で言うBox to Box タイプのMFだった」 「アグレッシブさとクオリティを兼ね備え、前線への攻撃参加もできた、完全な選手だった。彼が監督になる姿は容易に想像できた」 「選手の時も監督の時も、エル・チョロ(シメオネ愛称)は誇張して大袈裟に行動したりしない。あれが彼のそのままの生き方なんだ」 「彼はベンチで静かに座っているようなタイプではない。自分のメンタルの強さやウイニング・スピリットを常に示してきた人物で、それは彼のDNAの中にあるものなんだ」 また、同じくセビージャ時代の同僚でチームのCBであったホセ・ミゲル・プリエト氏も、シメオネ氏は選手時代からリーダシップを発揮していたと明かした。 「彼はよく試合の前、失敗はピッチに持ち込まずロッカールームに置いていけと私たちに言ったよ」 「常にフットボールのことを考えていて、その執着にも似た思いは今でも増していると思う」 「試合中は全てのプレーに関わっていたし、サッカーというものを理解していた。優れたMFがいれば、CBの力を引き出すことができる。私たちが活躍できたのは彼のおかげだ」 しかし、そんな情熱的なシメオネ氏だが、抜けている部分もあったとプリエト氏は語る。 「私たちはトレーニングに彼の車に乗って行ったことがあったが、車のタイヤがパンクしていたのにずっと変えていなかったんだ。だから私がタイヤの買い方を教えてやったんだ」 2020.06.10 12:45 Wed5

