バルセロナに痛手…先月長期離脱から復帰のアラウホが無念の再離脱
2025.02.10 12:30 Mon
バルセロナのウルグアイ代表DFロナルド・アラウホが負傷した。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えた。
アラウホは9日に行われたラ・リーガ第23節でセビージャ戦に先発出場。しかし、16分にサウール・ニゲスのスライディングタックルを受けると、このプレーで右足首を負傷。一度は治療を受けてプレーを続けたが、22分にクバルシとの交代を余儀なくされた。
アラウホ右足首を捻挫しており、10日にシウタ・エスポルティバで検査を受診するとのこと。なお、『ムンド・デポルティボ』によれば、離脱期間は3週間程度になると報じている。
今シーズンは開幕前のコパ・アメリカ2024で右ハムストリングを負傷したため長期離脱で出遅れたアラウホ。先月5日のコパ・デル・レイ3回戦バルバストロ戦で戦列復帰を果たすと、ここまで公式戦8試合に出場していたが、無念の再離脱となった。
アラウホは9日に行われたラ・リーガ第23節でセビージャ戦に先発出場。しかし、16分にサウール・ニゲスのスライディングタックルを受けると、このプレーで右足首を負傷。一度は治療を受けてプレーを続けたが、22分にクバルシとの交代を余儀なくされた。
アラウホ右足首を捻挫しており、10日にシウタ・エスポルティバで検査を受診するとのこと。なお、『ムンド・デポルティボ』によれば、離脱期間は3週間程度になると報じている。
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