南野が1G2Aと躍動!ビエレスのハットなどでモナコが10人のナントを7発粉砕【リーグ・アン】
2025.02.16 06:10 Sun
南野拓実の所属するモナコは15日、リーグ・アン第22節でナントと対戦し7-1で圧勝した。南野は61分までプレー、45分に今季リーグ戦2ゴール目を記録した。ミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグ(CL)ノックアウトフェーズプレーオフ1stレグでベンフィカに惜敗した4位モナコ(勝ち点37)は、その試合からスタメンを5人変更。エンボロやゴロビン、アル・ムスラティらに代えて南野やベン・セギル、カマラらがスタメンで起用された。
前節のブレスト戦で6試合ぶりの黒星を喫した15位ナント(勝ち点21)に対し、モナコは開始早々に失点を許す。4分、自陣でのボールロストからショートカウンターを受けると、サイモンもラストパスをアブリーヌに流し込まれた。
先制を許したモナコだったが、8分に右サイドでカマラとのパス交換を試みたヴァンデウソンの右足をアフターで踏みつけたコッツァが一発退場となり、数的有利を得る。すると14分、ドリブルでボックス左から侵入したベン・セギルのシュートがシュートを放つと、DFにディフレクトしたボールが枠を捉えたが、これは相手GKの好守に防がれた。
前半半ば以降はモナコが主導権を握ったが、決定機まで至らずに時間が経過。このまま前半終了かと思われたが、44分にスコアが動く。ボックス左横でボールを受けた南野が左サイド深い位置まで切り込み折り返しを供給すると、ニアに走り込んだビエレスがワンタッチシュートを上手く流し込んだ。
南野の今季リーグ戦2ゴール目で逆転したモナコは、後半にゴールラッシュを見せる。49分、ザカリアの縦パスをボックス右手前のビエレスが落とすと、これを受けた南野がカットインからラストパス。最後はボックス左のベン・セギルのダイレクトシュートでゴールネットを揺らした。
後半開始早々の追加点で勢いづくモナコは、54分にもペナルティアーク内でパスを受けた南野の落としが相手DFに当たると、ゴール前にこぼれたボールをビエレスが押し込んだ。
後半早い時間に試合を決定づけたモナコは、61分に南野やカマラ、ヴァンデウソンを下げてイレニーエナ、アル・ムスラティ、ディアタを投入する3枚替えを敢行。すると64分、ビエレスが自身で獲得したPKを沈めて、ハットトリックを達成した。
攻撃の手を緩めないモナコは、81分にカイオ・エンヒキの左クロスからイレニーエナがダイビングヘッドを突き刺すと、試合終了間際の95分にもイレニーエナの連続ゴールでこの日のゴールショーを締めくくった。
この結果、モナコはベンフィカ戦の敗戦を補って余りある7-1の圧勝。最高の流れでアウェイで行われるベンフィカとの2ndレグへ臨むこととなった。
モナコ 7-1 ナント
【モナコ】
ミカ・ビエレス(前44)
南野拓実(前45)
エリーズ・ベン・セギル(後4)
ミカ・ビエレス(後9)
ミカ・ビエレス(後19)
ジョージ・イレニーエナ(後36)
ジョージ・イレニーエナ(後50)
【ナント】
マチス・アブリーヌ(前4)
前節のブレスト戦で6試合ぶりの黒星を喫した15位ナント(勝ち点21)に対し、モナコは開始早々に失点を許す。4分、自陣でのボールロストからショートカウンターを受けると、サイモンもラストパスをアブリーヌに流し込まれた。
前半半ば以降はモナコが主導権を握ったが、決定機まで至らずに時間が経過。このまま前半終了かと思われたが、44分にスコアが動く。ボックス左横でボールを受けた南野が左サイド深い位置まで切り込み折り返しを供給すると、ニアに走り込んだビエレスがワンタッチシュートを上手く流し込んだ。
追いついたモナコは、その1分後にも中盤のカマラが相手ボックス内へロングパスを送ると、これに反応した南野が後方からボールを完璧なボレーシュートで流し込み、勝ち越しに成功した。
南野の今季リーグ戦2ゴール目で逆転したモナコは、後半にゴールラッシュを見せる。49分、ザカリアの縦パスをボックス右手前のビエレスが落とすと、これを受けた南野がカットインからラストパス。最後はボックス左のベン・セギルのダイレクトシュートでゴールネットを揺らした。
後半開始早々の追加点で勢いづくモナコは、54分にもペナルティアーク内でパスを受けた南野の落としが相手DFに当たると、ゴール前にこぼれたボールをビエレスが押し込んだ。
後半早い時間に試合を決定づけたモナコは、61分に南野やカマラ、ヴァンデウソンを下げてイレニーエナ、アル・ムスラティ、ディアタを投入する3枚替えを敢行。すると64分、ビエレスが自身で獲得したPKを沈めて、ハットトリックを達成した。
攻撃の手を緩めないモナコは、81分にカイオ・エンヒキの左クロスからイレニーエナがダイビングヘッドを突き刺すと、試合終了間際の95分にもイレニーエナの連続ゴールでこの日のゴールショーを締めくくった。
この結果、モナコはベンフィカ戦の敗戦を補って余りある7-1の圧勝。最高の流れでアウェイで行われるベンフィカとの2ndレグへ臨むこととなった。
モナコ 7-1 ナント
【モナコ】
ミカ・ビエレス(前44)
南野拓実(前45)
エリーズ・ベン・セギル(後4)
ミカ・ビエレス(後9)
ミカ・ビエレス(後19)
ジョージ・イレニーエナ(後36)
ジョージ・イレニーエナ(後50)
【ナント】
マチス・アブリーヌ(前4)
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あわや失明の大事故…ドンナルンマは試合後に相手DFと笑顔でハグ、モナコはSNSでの人種差別発言に声明「可能な限り強い言葉で非難する」
あわや大事故になりかねなかったパリ・サンジェルマン(PSG)のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマだが、笑顔を見せていたようだ。 問題が発生したのは18日に行われたリーグ・アン第16節のモナコ戦。先発出場したドンナルンマだったが、前半17分にアクシデントが発生した。 ボックス内へのルーズボールにモナコのDFウィルフリード・シンゴが反応。シュートをブロックすべくドンナルンマも猛然と前に出ると、避けようとジャンプしたシンゴのスパイク裏がドンナルンマの顔面に直撃。右頬にひどい裂傷を負う事態となっていた。 その場で医療ホッチキスが使用され、なんとか縫合したドンナルンマ。そのまま交代していたが、試合後には笑顔を取り戻していたようだ。 PSGは試合後のドンナルンマの様子をアップ。チームメイトも安堵の表情を見せる中、ケガを負わせてしまった張本人であるシンゴとも抱擁。謝罪を受ける中、ドンナルンマも笑顔で気にするなといった表情。非常に危険なプレーだったものの、悪意があった訳ではなく、サッカーの一部と捉えているようだ。 ドンナルンマは自身のSNSをアップ。右頬にはガーゼが当てられている中、ソファーの上で愛犬を抱きながらサムズアップを見せている。 しばらくは休養を取ることになるドンナルンマ。あと少しずれていれば、右目を失明していた可能性もあっただけに、頬の裂傷で済んだことは不幸中の幸いだったと言えそうだ。 一方で、モナコのシンゴに対しては人種差別的なコメントがSNS上でかなりの数寄せられており、モナコは声明を発表した。 「モナコは、昨夜のパリ・サンジェルマン戦後、ウィルフリード・シンゴがソーシャルネットワーク上で標的にされ、容認できない人種差別的コメントを可能な限り強い言葉で非難する」 「こうした行為は、フィールド内外を問わず、スポーツにおいて許されるべきものではなく、クラブが持つ価値観と完全に矛盾する」 「クラブはウィルフリードを全面的にサポートする」 <span class="paragraph-title">【動画&写真】あわや失明の可能性も…ドンナルンマは試合後に相手DFと笑顔でハグ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DDwYN4jozHP/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DDwmO8eISaP/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">GIANLUIGI DONNARUMMA(@donnarumma)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.12.19 23:48 Thu3
スカッとゴール! ミートする瞬間までボールから目を離さない元フランス代表FWジュリ氏のジャンピングボレーシュート
ストレスフルなこの社会。観るだけでスカッとするようなゴールで気分を晴らすのもアリなのでは。今回の企画では、朝の通勤時間などにオススメの爽快なゴールを映像付きでご紹介していきます。 2020年11月19日にご紹介するのは、元フランス代表FWのリュドヴィク・ジュリ氏が今から約17年前に決めたゴールです。 <div id="cws_ad">◆モナコのレジェンド、ジュリが小さな体から大胆ジャンピングボレー<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJNYVY2aHdqayIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ◆ここがスカッと! 身長164cmのジュリ氏が小さな体から全身のバネを駆使したようなジャンピングボレーシュート。躍動感あふれる爽快なゴールです。 ◆最後までボールから目を離さない 小柄ながら卓越したアジリティとテクニックを生かしたドリブル突破、正確なクロス、フィニッシュを武器にしていたジュリ氏。モナコでは優れたリーダーシップを発揮し、キャプテンを務めた2003-04シーズンのチャンピオンズリーグ準優勝などに貢献しました。 そのシーズンの2003年11月22日に行われたリーグ・アン第14節のRCランス戦でも、見事なゴールを決めています。 0-0で迎えた58分、モナコは敵陣ボックス内へ侵攻するも、相手DF二人につかれたFWエマヌエル・アデバヨールがボックス外にいたMFジェローム・ロタンへと渡します。 ロタンがこれをダイレクトでクロスを上げると、ファーサイドで構えていたジュリが思い切りジャンプしながら渾身のジャンピングボレーシュートを放ちます。完全に捉えたシュートには、相手GKシャルル・イタンジュも成す術なく、ゴールネットを揺らしました。 クロスボールは、恐らく自身のベルトの位置よりも高いボールでしたが、ジュリ氏は最後までボールから目を離しておらず、完璧に捉えていました。 2020.11.19 07:00 Thu4
リーグ・アン所属選手の給与が判明! 上位14人までPSGが独占
フランス大手メディアの『レキップ』がリーグ・アン所属選手の給与ランキングを明らかにした。 パリ・サンジェルマン(PSG)という巨万の富を持つメガクラブの登場で、リーグ全体でも徐々に給与が底上げされてきているリーグ・アン。現在では2018-19シーズンの総額13億8000万ユーロ(約1824億円)から17億3000万ユーロ(約2287億円)に上昇しているという。 その中で発表された最新ランキングでは、やはりPSGの選手がトップ10を独占。1位はネイマールの月給408万ユーロ(約5億3900万円)で、週給に直すと約1億3400万円、日給では約1900万円、時給は約80万円となっている。 2位は今夏電撃加入のリオネル・メッシで月給は338万ユーロ(約4億4600万円)。3位はキリアン・ムバッペの222万ユーロ(約2億9300万円)となっており、PSGのトリデンテが上位を独占する結果となった。 以下ではマルキーニョスやマルコ・ヴェッラッティ、アンヘル・ディ・マリアらが続き、PSG以外の選手がランクインするのはモナコのウィサム・ベン・イェデルが15位で初めて。月給は65万ユーロ(約8590万円)だ。また、チームメイトのセスク・ファブレガスは60万ユーロ(約7930万円)で18位に入っている。 そのほか、23位にはマルセイユのセドリック・バカンプ(41.6万ユーロ/約5500万円)、25位には同アルカディウシュ・ミリク(40万ユーロ/約5280万円)、27位にリヨンのタンギ・エンドンベレとジェローム・ボアテングが同額(35万ユーロ/約4600万円)でランクインした。 15位までのランキングは以下の通りとなっている。 1.ネイマール(PSG):408万ユーロ/約5億3900万円 2.リオネル・メッシ(PSG):338万ユーロ/約4億4600万円 3.キリアン・ムバッペ(PSG):222万ユーロ/約2億9300万円 4.マルキーニョス(PSG):120万ユーロ/約1億5800万円 4.マルコ・ヴェッラッティ(PSG):120万ユーロ/約1億5800万円 6.アクラフ・ハキミ(PSG):108万ユーロ/約1億4200万円 7.ケイロル・ナバス(PSG):100万ユーロ/約1億3200万円 8.アンヘル・ディ・マリア(PSG):95万ユーロ/約1億2500万円 9.ジョルジニオ・ワイナルドゥム(PSG):91.6万ユーロ/約1億2100万円 9.ジャンルイジ・ドンナルンマ(PSG):91.6万ユーロ/約1億2100万円 11.マウロ・イカルディ(PSG):80万ユーロ/約1億500万円 12.セルヒオ・ラモス(PSG):79万ユーロ/約1億400万円 13.レアンドロ・パレデス(PSG):75万ユーロ/約9900万円 14.フアン・ベルナト(PSG):73万ユーロ/約9650万円 15.ウィサム・ベン・イェデル(モナコ):65万ユーロ/約8590万円 2022.03.22 15:10 Tue5

