ミラン粉砕で欧州制覇のU-19チームに続けるか…オリンピアコスがECL制覇へ機運最高潮「ビラを倒して決勝へ!」

2024.05.08 19:25 Wed
アテネ開催のECL決勝へ進出なるか...オリンピアコスの旅
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アテネ開催のECL決勝へ進出なるか...オリンピアコスの旅
ギリシャの名門・オリンピアコスが、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)制覇に向けた機運を高めている。ギリシャ『To Vima』が伝えている。ギリシャ1部を制すこと歴代最多の47回、今季も残り3試合で首位と勝ち点5差の3位と優勝争いに踏みとどまるオリンピアコス。一方で、欧州はECLでも準決勝を戦う。

今季のイングランド・プレミアリーグを席巻するアストン・ビラ相手に、準決勝1stレグはアウェイで4-2と勝利。9日のホーム2ndレグを前に、大きなアドバンテージを得た。
実はオリンピアコス、今季は各カテゴリーが非常に良いシーズンを送っている。

先月22日、ユース年代(19歳以下)の欧州王者を決める大会「2023-24シーズンUEFAユースリーグ決勝戦」に、ギリシャ勢として初めてオリンピアコスU-19が進出。イタリアの名門ミランを3-0と圧倒して初優勝を飾ったのだ。
ユース年代とはいえ、ギリシャ勢がUEFA主催のクラブタイトルを獲得するのは史上初。ミランU-19のイグナツィオ・アバーテ監督は「オリンピアコスは強かった…」と途方に暮れた。

今度はトップチームが頑張る番。

昨季セビージャでヨーロッパリーグ(EL)を制したホセ・ルイス・メンディリバル監督が率いるチームのエースは、今季公式戦30得点のモロッコ代表FWアユブ・エル・カービ(30)。

頼れる30歳は自身のSNSを更新し、「いつも応援ありがとう。わざわざイギリスまで来てくれた人たちにもありがとう。次はホームでビラを倒そう。ファイナルへ行こう!」と、自撮り動画でサポーターへメッセージを送る。

U-19チームが初の欧州王者なら、トップチームも初の欧州カップ戦タイトルへ…ECL制覇に並々ならぬ情熱を燃やすオリンピアコスだ。

今季のECL決勝はギリシャ・アテネ「OPAPアレーナ(スタディオ・アギア・ソフィア)」で開催される。

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CqTDAMMpmAS/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">James Rodríguez(@jamesrodriguez10)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.29 18:20 Wed
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オリンピアコスが元モロッコ代表FWエル・カービをアル・サッドから完全移籍で獲得

オリンピアコスは6日、アル・サッドから元モロッコ代表FWアユブ・エル・カービ(30)を完全移籍で獲得したことを発表した。 エル・カービは、母国のラシン・デ・カサブランカでキャリアをスタート。プロ1年目の2016-17シーズンは2部で25ゴールを決めて得点王となり、チームの1部昇格に貢献した。 2017年夏に母国のベルカンヌへと完全移籍。2018年7月には中国の河北華夏(現:河北FC)に完全移籍。2019年7月には母国のウィダードへとレンタル移籍すると、2020年10月に完全移籍で加わった。 2021年8月にはトルコのハタイスポルへと完全移籍すると、2023年3月からはカタールのアル・サッドでプレーしていた。 モロッコ代表として36試合に出場し20ゴールを記録。ロシア・ワールドカップ(W杯)には出場したものの、躍進したカタールW杯の出場は逃していた。 2023.08.07 12:42 Mon
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「選手はやる気満々だ」ECL決勝控えるオリンピアコス、経験豊富なメンディリバル監督は「冷静でなければならない」

オリンピアコスのホセ・ルイス・メンディリバル監督が、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)決勝に向けた意気込みを語った。『UEFA.com』が伝えている。 ECL準決勝ではプレミアリーグで絶好調だったアストン・ビラと対戦し、2戦合計スコア6-2でファイナル進出を勝ち取ったオリンピアコス。29日にギリシャのOPAPアレーナで行われる決勝戦では、昨年もECL決勝に進出していたフィオレンティーナと対戦する予定になっている。 昨シーズン、セビージャでヨーロッパリーグ(EL)を制した経験を持つメンディリバル監督。自身にとって2年連続で欧州カップ戦を手にするチャンスを得ているが、前日会見に出席した指揮官はチームが冷静であることの必要性を説いている。 「今回の決勝までの道のりは、誰もが知っている昨年のセビージャ(マンチェスター・ユナイテッドやユベントスを撃破)と非常に似ている。だが、状況もチームも異なるのだから、比較はできない」 「我々は冷静でなければならない。この試合でチームのルーティンを変えるのは間違いだ。これは決勝戦だが、ここまでたどり着いた試合と同じように臨まなければならないだろう」 「選手たちの興奮とモチベーションを目の当たりにしている。彼らはやる気満々の状態だ。彼らは自分を信じ、トレーニングに全力を尽くし、全員がこの試合に出場したいと思っている」 「ファンへのメッセージ?我々を応援してほしい。そして幸せになってほしい。結果がどうであれ、我々は最後まで全力で戦うことを約束する」 2024.05.29 18:40 Wed

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