「この1勝は本当に歴史に残るもの」J2勢としてACL初勝利、歴史を作った甲府の篠田善之監督は決勝ゴールの瞬間を振り返る「真っ白になった」
2023.10.04 22:40 Wed
ヴァンフォーレ甲府の篠田善之監督が、ブリーラム・ユナイテッド戦を振り返った。4日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループH第2節で甲府はタイのブリーラムと国立競技場で対戦した。
J2勢として初のACL参戦となった甲府。初戦はアウェイでのメルボルン・シティ戦で0-0のドローに終わっていた。
初勝利を目指した中、前半はなかなか良い形ができずにゴールレスで終えると、後半もなかなか良い形ができない。しかし、選手交代で徐々に活性化。クリスティアーノ、長谷川元希が入ってから徐々に良い形を作れたが、得点は奪えない。
押し込みつつもゴールを奪えない中、ゴールレスドローになるかと思われたが、90分にクリスティアーノのクロスから長谷川がヘッド。これが決まり、劇的な形で甲府が勝利を収めた。
「これだけ多くのサポーターが駆けつけてくれたことに感謝したいのと、それに至るまでクラブ、ボランティアの方々が準備してくれて、非常にうれしかったです。それに応えようと選手たちを送り出しました」
「自分たちが思い描いた展開にはなかなかなりきれなかった部分はありますが、選手たちは最初から最後まで勝利のためにどういう形でも良いので勝ち点3をもぎ取って帰ろうと。フットボールに向き合ってやってくれたと思います」
「ヴァンフォーレにとってのこの1勝は本当に歴史に残るものだと思いますが、一歩踏み出せたという形から、次にグループリーグ突破という夢を全員で叶えられたらと思います」
篠田監督は地元の山梨県出身で、クラブとして初めてのAC L勝利を掴んだ中、「本当に我々はディビジョン2で戦っていますが、昨年のスタッフ、選手の頑張りで天皇杯を勝ち取って出場権を得たこと。そして、ACLという大会に全員が向き合って、リーグと並行してタフなことをやりながら勝利のためにできたこと。その指揮を自分が執れていることを本当に嬉しく思います」とコメントを残した。
また、「ヴァンフォーレ甲府がどこに行くべきかというのもしっかり示していかなければいけないですし、J2でもやれるんだということを見せようと選手たちもやってくれたので、この勝利をしっかり噛み締めて、今日のゲームでもアウェイの地でもクオリティを上げていかないと難しい試合になると思いますし、リーグ戦でも苦労している部分なので、もう一度選手と向き合って、選手たちもサッカーと向き合って、みんなで前進していければと思います」と語り、勝利を収めながらも更なる改善を誓った。
試合の流れについては「前半は彼らがローテーションしてボールを動かしてくるのにファーストディフェンダーが決まらなかったことに要因があると思います」と苦戦を認めた中、「ピッチの中で修正をと思いましたが、なかなかそれは上手くできなかったなと反省しています」とコメント。「アタックに関しても単発になることが多かったですし、押し込んでから組み立てるところを何度もやり直してしまったり、同サイドで崩せばなということもありました」と、攻撃がうまくいかなかったと語った。
また「後半は少し相手が5バック気味で落としてきたことで我々がボールを握る時間が長くなりましたが、コントロールからパスまでのパススピードや動作が少し停滞したなと」と後半もあまり上手くいかなかったと語りながらも、選手交代で徐々に流れを掴んだとコメント。「クリスティアーノと元希、(中村)亮太朗を入れたりと変化を加えようと思って入れましたが、チームとして準備してきたことが出せれて良かったなと思います」と、ある程度はやりたいことができたという。
ただ、「ボックス内で崩す、決定機を増やすことはまだまだ足りなかったなと。もっとホームでアグレッシブな姿勢を見せないと、勝ち点3も来ないと思いますし、選手たちは最後までそれを貫き通してくれたかなと思います。難しい部分はたくさんありますけど、選手たちは必死にやってくれたと思っています」と、最後に勝利を掴むために戦った選手たちを称えた。
長谷川の決勝ゴールが決まった際には篠田監督も歓喜爆発。喜びを露わにして歓喜の輪に加わった。
「展開的に引き分けかなと少し思っていたり、カウンターで危ないなというのを思っていたりしましたが、クリスティアーノのクロスから元希のヘディングが決まった時は真っ白になりました」
「元希のところに走っていこうと思ったんですが、なかなか追いつけなくて、色々なドクターやトレーナーに抜かれましたが、元希のところに行けて良かったです」
「自分のスプリントのスピードがなかったことにショックを受けています。サポーターのところにみんなで行ったので、真っ白になって行ってしまいました」
見事なACL初勝利。この勝ち点3をどう繋げていくのか注目が集まる。
J2勢として初のACL参戦となった甲府。初戦はアウェイでのメルボルン・シティ戦で0-0のドローに終わっていた。
押し込みつつもゴールを奪えない中、ゴールレスドローになるかと思われたが、90分にクリスティアーノのクロスから長谷川がヘッド。これが決まり、劇的な形で甲府が勝利を収めた。
J2勢として初めてACLで勝利を収めた甲府。篠田監督は試合後の記者会見で勝利を喜び、駆けつけたサポーターに感謝した。
「これだけ多くのサポーターが駆けつけてくれたことに感謝したいのと、それに至るまでクラブ、ボランティアの方々が準備してくれて、非常にうれしかったです。それに応えようと選手たちを送り出しました」
「自分たちが思い描いた展開にはなかなかなりきれなかった部分はありますが、選手たちは最初から最後まで勝利のためにどういう形でも良いので勝ち点3をもぎ取って帰ろうと。フットボールに向き合ってやってくれたと思います」
「ヴァンフォーレにとってのこの1勝は本当に歴史に残るものだと思いますが、一歩踏み出せたという形から、次にグループリーグ突破という夢を全員で叶えられたらと思います」
篠田監督は地元の山梨県出身で、クラブとして初めてのAC L勝利を掴んだ中、「本当に我々はディビジョン2で戦っていますが、昨年のスタッフ、選手の頑張りで天皇杯を勝ち取って出場権を得たこと。そして、ACLという大会に全員が向き合って、リーグと並行してタフなことをやりながら勝利のためにできたこと。その指揮を自分が執れていることを本当に嬉しく思います」とコメントを残した。
また、「ヴァンフォーレ甲府がどこに行くべきかというのもしっかり示していかなければいけないですし、J2でもやれるんだということを見せようと選手たちもやってくれたので、この勝利をしっかり噛み締めて、今日のゲームでもアウェイの地でもクオリティを上げていかないと難しい試合になると思いますし、リーグ戦でも苦労している部分なので、もう一度選手と向き合って、選手たちもサッカーと向き合って、みんなで前進していければと思います」と語り、勝利を収めながらも更なる改善を誓った。
試合の流れについては「前半は彼らがローテーションしてボールを動かしてくるのにファーストディフェンダーが決まらなかったことに要因があると思います」と苦戦を認めた中、「ピッチの中で修正をと思いましたが、なかなかそれは上手くできなかったなと反省しています」とコメント。「アタックに関しても単発になることが多かったですし、押し込んでから組み立てるところを何度もやり直してしまったり、同サイドで崩せばなということもありました」と、攻撃がうまくいかなかったと語った。
また「後半は少し相手が5バック気味で落としてきたことで我々がボールを握る時間が長くなりましたが、コントロールからパスまでのパススピードや動作が少し停滞したなと」と後半もあまり上手くいかなかったと語りながらも、選手交代で徐々に流れを掴んだとコメント。「クリスティアーノと元希、(中村)亮太朗を入れたりと変化を加えようと思って入れましたが、チームとして準備してきたことが出せれて良かったなと思います」と、ある程度はやりたいことができたという。
ただ、「ボックス内で崩す、決定機を増やすことはまだまだ足りなかったなと。もっとホームでアグレッシブな姿勢を見せないと、勝ち点3も来ないと思いますし、選手たちは最後までそれを貫き通してくれたかなと思います。難しい部分はたくさんありますけど、選手たちは必死にやってくれたと思っています」と、最後に勝利を掴むために戦った選手たちを称えた。
長谷川の決勝ゴールが決まった際には篠田監督も歓喜爆発。喜びを露わにして歓喜の輪に加わった。
「展開的に引き分けかなと少し思っていたり、カウンターで危ないなというのを思っていたりしましたが、クリスティアーノのクロスから元希のヘディングが決まった時は真っ白になりました」
「元希のところに走っていこうと思ったんですが、なかなか追いつけなくて、色々なドクターやトレーナーに抜かれましたが、元希のところに行けて良かったです」
「自分のスプリントのスピードがなかったことにショックを受けています。サポーターのところにみんなで行ったので、真っ白になって行ってしまいました」
見事なACL初勝利。この勝ち点3をどう繋げていくのか注目が集まる。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CebX1RpOc__/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Zé Ricardo(@zericardo.oficial)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.06 06:15 Mon4
J2からACL初参戦の甲府、歴史的初戦は好ゲーム展開も決め手欠きゴールレスドローに【ACL2023-24】
20日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループH第1節のメルボルン・シティvsヴァンフォーレ甲府がメルボルン・レクタンギュラー・スタジアムに行われ、両者無得点の引き分けに終わった。 昨季の天皇杯で見事優勝し、J2所属ながらもACLの出場権を勝ち取った甲府。クラブ史上初となるアジアの舞台は、アウェイでAリーグ・メンのチャンピオンと相まみえた。 オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)でも使用されたスタジアムで、序盤から好機を作ったのは[4-2-3-1]で臨んだ甲府。金曜日の東京ヴェルディ戦から先発全員を変更する大胆策を決行したが、フレッシュな面々が躍動した。 [4-1-4-1]のシステムで自陣から組み立てるメルボルン・シティへ、前線からプレッシャーを掛け、4分には井上詩音のインターセプトから鳥海芳樹がやや強引ながらも足を振る。 12分にも高い位置でのボール奪取を起点に、左クロスから鳥海、飯島陸にディフレクションしてGKの逆を突く形に。3分後にも縦に速い攻撃を仕掛け、頂点を務めた松本孝平が飯島のスルーパスに反応して一対一を迎える。これはGKに阻まれたが、さらにその3分後にも左ポケットを取った鳥海のフィニッシュと、ゴールに迫る。 対する守備では1つ右サイドをえぐられてトルガイ・アルスランの強烈な一振りを浴びるが、マイケル・ウッドが冷静に対処。30分にもミスからショートカウンターを受け、マリン・ヤコリシュにシュートを許すも、総じて破綻なく推移する。 38分には鳥海が倒されてボックス手前左でFKを獲得すると、佐藤和弘のキックが惜しくもクロスバーを叩くなど、プレッシングのハマった甲府がいいリズムで前半を終えた。 甲府はハーフタイムでも先に動き、武富孝介に代えて宮崎純真を投入。51分にはその宮崎、7分後には鳥海と、後半もシュート数を重ね、篠田善之監督はさらにピーター・ウタカや三平和司も送り込んで1点を奪いに行く。 セカンドボールへの寄せも早く、セットプレーの守備でも集中力を継続する甲府。スタートから飛ばしていたため、神谷凱士や佐藤和弘は疲労が足にくるも、交代選手も滞りなくゲームに入った。 ただ、良ゲームを展開しながら得点だけが遠く、追加タイム2分には小林岩魚のクロスからウタカというシーンを作るが、ブロックに遭って最後までゴールを割れず。 両者無得点のドローに終わり、甲府は記念すべき初のACLで初勝ち点を獲得。とはいえ、チャンスも多数あっただけに、同時にもどかしさも残る初戦となった。 メルボルン・シティ 0-0 ヴァンフォーレ甲府 2023.09.20 20:58 Wed5
「ピンとこない」初のACLでグループ首位に立った甲府、篠田善之監督はJ1昇格PO争いの山形戦に切り替え「サポーターの声援に応えなければ」
ヴァンフォーレ甲府の篠田善之監督が、浙江職業FC(中国)戦での勝利を振り返った。 8日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループH 第4節で甲府はホーム・国立競技場で浙江と対戦した。 アウェイゲームでは敗れている相手。リベンジを果たしたいなか、試合は17分にピーター・ウタカのゴールで先制。VARチェックが長く取られたが、先制に成功する。 GKからのロングボールで浙江に押し込まれそうになる中、甲府も相手のラインの裏へのボールを上手く使い攻撃を仕掛けていく。 すると前半アディショナルタイムには右サイドからのクロスをジェトゥリオがニアサイドで合わせて追加点を奪う。 しかし、後半に入り50分にPKからレオナルドに決められ失点。それでも押し込まれないで戦い続けた甲府は58分に右サイドをコンビネーションで崩し、関口正大がニア上に豪快に蹴り込み追加点。89分にはドリブルで持ち込んだ鳥海芳樹がそのまま決め切り、4-1で快勝を収めた。 本拠地はスタジアムの開催基準を満たせないために国立をホームとしている中、ホーム初戦のブリーラム・ユナイテッド戦に続いて連勝。これで勝ち点を「7」とし、グループ首位に立っている。 篠田監督は1万2000人を超えるファン・サポーターたちに感謝を口にした。 「多くのサポーターに来ていただいて、自分たちヴァンフォーレではないクラブのユニフォームも見えましたし、今日もそういった声援を選手たちは力に変えて戦ってくれたと思います」 「目標であった勝ち点3を取れたことは非常に嬉しいです。ただ、相手のストロングを抑えるだけのことをチームとして立ち上がりはうまくできなかった部分もありました。ゲームが落ち着き出してから非常に狙い通りの結果に持ち込めたのではないかなと思います」 「アウェイで対戦していて、オープンなゲームにすればするほど彼らは強みを持っていたので警戒していたのですが、逆に自分たちの戦い方ができたなと思います」 「後半は立ち上がり5分でああいった形で失点してしまい、ドタバタしたような展開となるかなと思ったんですが、徐々にまた自分たちがボールをしっかり受けて、スペースに走って、自分たちのサイドチェンジをうまく使いながら押し込めたかなと思います」 「交代選手を含め、スタートから出ている選手、ベンチに入っていた選手で勝ち点3を取れたと思っています。引き続きうまくできたところ、できなかったところ、見えたところは自分たちの課題としてトレーニングで落とし込みたいと思います」 この試合も他のJリーグクラブのファン・サポーターが甲府を後押しするために国立へ集結。一緒に応援して選手の背中を押した。 アウェイで敗れた相手に、ペースを握れた理由については「ウタカを先頭にして、飯島(陸)のプレスバックだったり2度追いは彼らが窮屈に思っていたのではないかと思います」とコメント。「11番の選手(フランコ・アンドリヤシェビッチ)が林田(滉也)の裏に立って、サイドに出たらそこにボールを供給されることが多かったですが、飯島、ウタカのボールホルダーへの制限がうまくできたことで、相手の攻撃に対する守備がうまくできたことが前半のポイントだったと思います」と語り、前線からの守備と追い込み方が良かったとした。また、「アウェイではそこをスカスカに使われたので、今日もどうかなと思いましたが、選手たちが理解をして声をかけてスペースをうまく埋めていたのかなと思います」と、前節の反省をしっかりとピッチで生かしたことも感じられたという。 先制ゴールを奪ったウタカは「少し前に怪我をしてコンディションを整えながら、フィジカルコーチとメディカルと話し、少しずつ試合に絡んで、爆発的なスピードだったりクオリティは戻ってきた感じがあります」と、徐々にコンディションが取り戻せている状況とのこと。ただ、「今日は2点、3点取れるチャンスがあったので、ああいったところは決めるべき選手だと思います。今度のゲーム、次のゲームではそういったクオリティ、スピードが必要になるので、彼にはトレーニング、回復、モチベーションの維持をしてもらいたいと思います」と語り、このまま復調して欲しいと願った。 前述の通り、グループで首位に立ったが「今首位ですと言われてもピンときていませんし、グループリーグ突破にあと2試合大事なゲームが残っています」とコメント。「位置的には良いかもしれないですが、それはそれで考えることはストップし、この勝ち、サポーターも素晴らしい声援をもらって選手たちが走りました」と、ファン・サポーターがいるからだとした。 そして週末には明治安田生命J2リーグ最終節。現在6位と昇格プレーオフ圏内ギリギリの交付は、勝ち点で並ぶ7位・モンテディオ山形とのアウェイゲームで幕を閉じる。 負ければJ1昇格の望みは断たれる状況。「次のアウェイでの山形戦も同じようにサポーターの声援に応えなければいけないですし、選手たちには自分自身に責任と自信を持ってピッチに立てるように、そして仲間を助けるようにということはずっと言ってきているので、変わらず最終戦の山形戦はサポーターの力を借りて90分走れればと思います」と最後まで応援してもらいたいと願った。 この試合ではボランチからライン裏へのボールを狙うほか、サイドチェンジも効果的に使っていた。篠田監督は「スカウティングでアウェイゲームでもチャレンジしようと言っていました。今日は中村亮太朗はゲームをコントロールする、タメを作るというところで我々にとって重要な選手ですし、アウェイに行った時には出ていないですが、今日はきついですが狙いを持ってと言うことは今節やろうとトレーニングしてきました」と狙い通りだったという。ただ、「入れ替わるシーンが非常に多かったと思いますが、2列目がオフサイドを考えて出ると言うのは課題ですが、ボランチ2人が非常に良かったと思います」とし、まだまだ精度は上げたいとした。 これで初のACLでグループステージ突破も見えてきた。一方で、J1昇格という大きな目標も最後の戦いが待っている。 篠田監督は過密日程でコンディションなどは厳しいと語りながらも、選手たちのモチベーションはリーグにもACLにも好影響があるとした。 「リーグ戦と並行してACLに参加していますが、選手たちのモチベーションは非常に高く、普段のトレーニングからACLに出たい、試合に出たいという思いは非常に強いです」 「リーグ戦に出ていなくて、ACLで出て、ACLで出ていないリーグ戦の選手たちがさらにモチベーション高くリーグ戦に臨んでというのは、良い形で毎試合を迎えられていると思います」 「目の前にくるゲームに全てをということはずっと言ってきていますが、ACLは特別な大会だと思っているので、選手たちはそれを自分もチャレンジしたい、勝ちたい、チームのために走りたいという思いが両方に出ていて、非常に良い流れだと思っています」 2023.11.09 06:45 Thuヴァンフォーレ甲府の人気記事ランキング
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山口や大宮などJリーグ5クラブでプレーしたMF三幸秀稔が31歳で現役引退を決断、今季は韓国2部・忠北清州FCでプレー…交際中の木下優樹菜さんも労う「おつかれ様」
昨シーズンまで大宮アルディージャに所属し、Kリーグ2(韓国2部)の忠北清州FCでプレーしていたMF三幸秀稔(31)が現役を引退した。 三幸はJFAアカデミーの1期生で、2012年にヴァンフォーレ甲府に加入。ルーキーながら公式戦5試合に出場した。その後、SC相模原、レノファ山口FC、湘南ベルマーレでプレー。2022年に大宮に完全移籍で加入。2024年から忠北清州でプレーしていた。 Jリーグでは、J1通算19試合、J2通算161試合7得点、J3通算28試合1得点を記録。リーグカップで5試合、天皇杯で18試合2得点を記録していた。 初の海外挑戦となった中、忠北清州ではKリーグ2で3試合、韓国FAカップで2試合に出場していた。 忠北清州はクラブのインスタグラムを通じて三幸の退団を発表。「相互合意のもと忠北清州FCとの契約を解除し、旅を終えた」と伝え、「サッカー選手引退後、第二の人生に向けて準備を進めている三幸選手、今までチームへの献身に感謝し、明るい未来を応援します」とし、引退したことを伝えていた。 三幸自身もインスタグラム(現在はアカウントが削除)を通じて引退を伝え、6月30日で引退したことを伝えた。 「日頃より応援して頂いた皆様へご報告です。2024年6月30日を持ちましてプロサッカー選手を引退する決断をしました」 「5歳の頃からサッカーを始め、7歳の時にプロサッカー選手になりたいという夢を持ち、そこから多くの方々に支えてもらい、夢を実現することができました」 「プロサッカー選手になってからも、大怪我や1年間チームがない時期など良いことも悪いこともありましたが、充実した素晴らしい時間を過ごすことが出来ました」 「ここ約2年間、自分の第二の人生について考えさせられる時間が多くあり、その中でいつもそばにいて背中を押し続けてくれ、最後の最後までチャレンジをさせてくれたからこそ、次のステージへの、この決断ができました」 「改めまして、これまで応援してきて頂いた皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございました」 三幸と交際している木下優樹菜さんも自身のインスタグラムのストーリーずで「おつかれ様」と労っている。 <span class="paragraph-title">【写真】三幸秀稔の引退を伝える忠北清州FC</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C9RmGYWh9CA/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C9RmGYWh9CA/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">충북청주FC(@chfc_2023)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.07.11 18:20 Thu2
ACL&J1昇格目指す甲府に援軍、第19期生ヴァンフォーレクイーン5名が決定!「全力で頑張ります」
ヴァンフォーレ甲府は16日、「2024ヴァンフォーレクイーン第19期生」のメンバーが決定したことを発表した。 今回が第19期生となるヴァンフォーレクイーン。有泉心渚さん、佐野百香さん、渡辺芽美さんが昨季から引き続き、川村りなさん、谷川遥妃さんが新たに加わり、5名で活動する。 ホームゲームの試合運営や各種チームPRイベント等でのアシスタントとして活動し、期間は024年2月から2025年1月末となっている。 佐野さん、渡辺さん、谷川さんは自身のX(旧:ツイッター)にて、それぞれ意気込みを綴っている。 ◆佐野百香さん 「昨年に引き続きヴァンフォーレクイーンを務めさせて頂くことになりました!大好きなクラブのために更に全力で頑張ります。今シーズンもよろしくお願いします」 ◆渡辺芽美さん 「今季もヴァンフォーレクイーンを務めさせていただきます、渡辺芽美です。ヴァンフォーレファミリーのみなさん、今シーズンもよろしくお願いします!!今年こそ、J1昇格目指して!Vamos 甲府」 ◆谷川遥妃さん 「今シーズンからヴァンフォーレクイーンを務めさせて頂きます!谷川遥妃(たにがわはるひ)です!ヴァンフォーレ甲府の力になれるよう精一杯頑張ります!一緒に盛り上がって行きましょう!!1年間よろしくお願い致します」 <span class="paragraph-title">【写真】2024ヴァンフォーレクイーン第19期生の5人</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">//<br>2024 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ヴァンフォーレクイーン</a><br> 第19期生決定<br>\\<br><br>メンバー<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%89%E6%B3%89%E5%BF%83%E6%B8%9A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#有泉心渚</a> Kokona ARIIZUMI<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BD%90%E9%87%8E%E7%99%BE%E9%A6%99?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#佐野百香</a> Momoka SANO<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E8%8A%BD%E7%BE%8E?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#渡辺芽美</a> Meimi WATANABE<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E6%9D%91%E3%82%8A%E3%81%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#川村りな</a> Rina KAWAMURA<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E9%81%A5%E5%A6%83?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#谷川遥妃</a> Haruhi TANIGAWA<br><br>詳細はこちら<a href="https://t.co/s1NXPPMamk">https://t.co/s1NXPPMamk</a><a href="https://twitter.com/hashtag/vfk?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#vfk</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%B7%8A%E8%A4%8C%E4%B8%80%E7%95%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#緊褌一番</a> <a href="https://t.co/Wx7CZeYF3u">pic.twitter.com/Wx7CZeYF3u</a></p>— ヴァンフォーレ甲府 (@vfk_official) <a href="https://twitter.com/vfk_official/status/1758332360612085774?ref_src=twsrc%5Etfw">February 16, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.16 18:25 Fri3
【PHOTOギャラリー】ACL2023-24|ヴァンフォーレ甲府 4-1 浙江職業FC/国立競技場
8日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループH第4節のヴァンフォーレ甲府vs浙江職業FC(中国)は4-1で甲府が勝利。グループ首位に立った。 ヴァンフォーレ甲府 4-1 浙江職業FC 【甲府】 ピーター・ウタカ(前17) ジェトゥリオ(前45+2) 関口正大(後13) 鳥海芳樹(後44) 【浙江】 レオナルド(後5) <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/vfk20231108_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/vfk20231108_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/vfk20231108_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/vfk20231108_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/vfk20231108_tw5.jpg" style="max-width:100%; 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甲府が「契約内容に抵触する事案発生」でアカデミースタッフの契約解除を発表
ヴァンフォーレ甲府は12日、アカデミースタッフの契約解除について発表した。 今回契約解除されたのは、アカデミーサブダイレクター兼U-12統括を務めていた雲居和城氏(49)。契約内容に抵触する事案が発生しており、双方合意の上で契約解除となったという。 雲居氏は2018年に甲府のU-15コーチに就任。2019年にU-12コーチとなると、2021年には再びU-15コーチに就任。2023年からは再びU-12コーチを務め、今シーズンからアカデミーサブダイレクターも兼任していた。 2025.03.12 13:55 Wed5

