中村亮太朗

Ryotaro NAKAMURA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1997年09月27日(28歳)
利き足
身長 179cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

中村亮太朗のニュース一覧

2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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去年のことがあるからさ、昇格してきたチームって侮れないと思うんですよ。だからどんな戦いぶりでどうやって昇格したか知っておきたいでしょ?ということで、今回昇格3チームを分析してみたよ!! まず順位表から探ってみると、 位: チーム:勝点 1: 清水:82 2: 横浜FC: 76 3: 長崎:75 4: 2025.01.26 18:30 Sun
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モンテディオ山形は11日、2025シーズンの選手背番号を発表した。 2024シーズンは明治安田J2リーグを4位でフィニッシュし、J1昇格プレーオフ進出を決めた山形。しかし、準決勝でファジアーノ岡山に敗れて悲願のJ1昇格を逃がした。 引き続き渡邉晋監督の下でJ1昇格を目指す。今冬の移籍市場では守護神の後藤雅明 2025.01.11 19:55 Sat
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モンテディオ山形は27日、鹿島アントラーズのMF中村亮太朗(27)が完全移籍で加入することを発表した。 中村は新潟明訓高校から中央大学へと進学。2020年にヴァンファーレ甲府に加入した。 2022年に鹿島に完全移籍すると、2023年途中から甲府に期限付き移籍。今シーズンは清水エスパルスに期限付き移籍していた 2024.12.27 17:12 Fri
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14日、明治安田J2リーグ第31節の6試合が各地で行われた。 首位と4ポイント差の2位につける清水エスパルス(勝ち点62)は、ホームに6位・レノファ山口FC(勝ち点47)を迎えた。 J1昇格を目指す両者の対戦。開始2分にカルリーニョス・ジュニオのシュートで清水がゴールを襲うと、22分には北川航也が決定機。し 2024.09.14 21:50 Sat
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モンテディオ山形のニュース一覧

2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。 この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。 ◆来日クラブ(5/12 時点) 【イングランド】 リバプール(遠藤航) 【スペイン 2025.05.15 12:00 Thu
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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Jリーグは9日、Jリーグ開幕32周年を記念して、過去のリーグ戦32試合をJリーグ公式YouTube・TikTokチャンネルにて連続ライブ配信することを発表した。 1993年5月15日に開幕したJリーグ。今年で32周年を迎える中、Jリーグの日 特別企画として5月15日(木)の5時15分から「32試合フルマッチライブ 2025.05.09 14:15 Fri
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今夏来日するスタッド・ランスが、モンテディオ山形とも対戦することが決定した。 「スタッド・ランス ジャパンツアー2025」として2年連続来日するスタッド・ランス。日本代表のMF伊東純也、FW中村敬斗、DF関根大輝の3選手が所属している。 すでに柏レイソル、ガンバ大阪との対戦が発表されていた中、J2を戦う山形 2025.05.09 12:20 Fri
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「ピンとこない」初のACLでグループ首位に立った甲府、篠田善之監督はJ1昇格PO争いの山形戦に切り替え「サポーターの声援に応えなければ」

ヴァンフォーレ甲府の篠田善之監督が、浙江職業FC(中国)戦での勝利を振り返った。 8日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループH 第4節で甲府はホーム・国立競技場で浙江と対戦した。 アウェイゲームでは敗れている相手。リベンジを果たしたいなか、試合は17分にピーター・ウタカのゴールで先制。VARチェックが長く取られたが、先制に成功する。 GKからのロングボールで浙江に押し込まれそうになる中、甲府も相手のラインの裏へのボールを上手く使い攻撃を仕掛けていく。 すると前半アディショナルタイムには右サイドからのクロスをジェトゥリオがニアサイドで合わせて追加点を奪う。 しかし、後半に入り50分にPKからレオナルドに決められ失点。それでも押し込まれないで戦い続けた甲府は58分に右サイドをコンビネーションで崩し、関口正大がニア上に豪快に蹴り込み追加点。89分にはドリブルで持ち込んだ鳥海芳樹がそのまま決め切り、4-1で快勝を収めた。 本拠地はスタジアムの開催基準を満たせないために国立をホームとしている中、ホーム初戦のブリーラム・ユナイテッド戦に続いて連勝。これで勝ち点を「7」とし、グループ首位に立っている。 篠田監督は1万2000人を超えるファン・サポーターたちに感謝を口にした。 「多くのサポーターに来ていただいて、自分たちヴァンフォーレではないクラブのユニフォームも見えましたし、今日もそういった声援を選手たちは力に変えて戦ってくれたと思います」 「目標であった勝ち点3を取れたことは非常に嬉しいです。ただ、相手のストロングを抑えるだけのことをチームとして立ち上がりはうまくできなかった部分もありました。ゲームが落ち着き出してから非常に狙い通りの結果に持ち込めたのではないかなと思います」 「アウェイで対戦していて、オープンなゲームにすればするほど彼らは強みを持っていたので警戒していたのですが、逆に自分たちの戦い方ができたなと思います」 「後半は立ち上がり5分でああいった形で失点してしまい、ドタバタしたような展開となるかなと思ったんですが、徐々にまた自分たちがボールをしっかり受けて、スペースに走って、自分たちのサイドチェンジをうまく使いながら押し込めたかなと思います」 「交代選手を含め、スタートから出ている選手、ベンチに入っていた選手で勝ち点3を取れたと思っています。引き続きうまくできたところ、できなかったところ、見えたところは自分たちの課題としてトレーニングで落とし込みたいと思います」 この試合も他のJリーグクラブのファン・サポーターが甲府を後押しするために国立へ集結。一緒に応援して選手の背中を押した。 アウェイで敗れた相手に、ペースを握れた理由については「ウタカを先頭にして、飯島(陸)のプレスバックだったり2度追いは彼らが窮屈に思っていたのではないかと思います」とコメント。「11番の選手(フランコ・アンドリヤシェビッチ)が林田(滉也)の裏に立って、サイドに出たらそこにボールを供給されることが多かったですが、飯島、ウタカのボールホルダーへの制限がうまくできたことで、相手の攻撃に対する守備がうまくできたことが前半のポイントだったと思います」と語り、前線からの守備と追い込み方が良かったとした。また、「アウェイではそこをスカスカに使われたので、今日もどうかなと思いましたが、選手たちが理解をして声をかけてスペースをうまく埋めていたのかなと思います」と、前節の反省をしっかりとピッチで生かしたことも感じられたという。 先制ゴールを奪ったウタカは「少し前に怪我をしてコンディションを整えながら、フィジカルコーチとメディカルと話し、少しずつ試合に絡んで、爆発的なスピードだったりクオリティは戻ってきた感じがあります」と、徐々にコンディションが取り戻せている状況とのこと。ただ、「今日は2点、3点取れるチャンスがあったので、ああいったところは決めるべき選手だと思います。今度のゲーム、次のゲームではそういったクオリティ、スピードが必要になるので、彼にはトレーニング、回復、モチベーションの維持をしてもらいたいと思います」と語り、このまま復調して欲しいと願った。 前述の通り、グループで首位に立ったが「今首位ですと言われてもピンときていませんし、グループリーグ突破にあと2試合大事なゲームが残っています」とコメント。「位置的には良いかもしれないですが、それはそれで考えることはストップし、この勝ち、サポーターも素晴らしい声援をもらって選手たちが走りました」と、ファン・サポーターがいるからだとした。 そして週末には明治安田生命J2リーグ最終節。現在6位と昇格プレーオフ圏内ギリギリの交付は、勝ち点で並ぶ7位・モンテディオ山形とのアウェイゲームで幕を閉じる。 負ければJ1昇格の望みは断たれる状況。「次のアウェイでの山形戦も同じようにサポーターの声援に応えなければいけないですし、選手たちには自分自身に責任と自信を持ってピッチに立てるように、そして仲間を助けるようにということはずっと言ってきているので、変わらず最終戦の山形戦はサポーターの力を借りて90分走れればと思います」と最後まで応援してもらいたいと願った。 この試合ではボランチからライン裏へのボールを狙うほか、サイドチェンジも効果的に使っていた。篠田監督は「スカウティングでアウェイゲームでもチャレンジしようと言っていました。今日は中村亮太朗はゲームをコントロールする、タメを作るというところで我々にとって重要な選手ですし、アウェイに行った時には出ていないですが、今日はきついですが狙いを持ってと言うことは今節やろうとトレーニングしてきました」と狙い通りだったという。ただ、「入れ替わるシーンが非常に多かったと思いますが、2列目がオフサイドを考えて出ると言うのは課題ですが、ボランチ2人が非常に良かったと思います」とし、まだまだ精度は上げたいとした。 これで初のACLでグループステージ突破も見えてきた。一方で、J1昇格という大きな目標も最後の戦いが待っている。 篠田監督は過密日程でコンディションなどは厳しいと語りながらも、選手たちのモチベーションはリーグにもACLにも好影響があるとした。 「リーグ戦と並行してACLに参加していますが、選手たちのモチベーションは非常に高く、普段のトレーニングからACLに出たい、試合に出たいという思いは非常に強いです」 「リーグ戦に出ていなくて、ACLで出て、ACLで出ていないリーグ戦の選手たちがさらにモチベーション高くリーグ戦に臨んでというのは、良い形で毎試合を迎えられていると思います」 「目の前にくるゲームに全てをということはずっと言ってきていますが、ACLは特別な大会だと思っているので、選手たちはそれを自分もチャレンジしたい、勝ちたい、チームのために走りたいという思いが両方に出ていて、非常に良い流れだと思っています」 2023.11.09 06:45 Thu

中村亮太朗の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 鹿島 山形 完全移籍
2025年1月31日 清水 鹿島 期限付き移籍終了
2024年2月1日 鹿島 清水 期限付き移籍
2024年1月31日 甲府 鹿島 期限付き移籍終了
2023年8月15日 鹿島 甲府 期限付き移籍
2022年1月9日 甲府 鹿島 完全移籍
2020年2月1日 中央大学 甲府 新加入
2020年1月31日 甲府 中央大学 特別指定選手終了
2019年5月31日 中央大学 甲府 特別指定選手登録
2016年4月1日 中央大学 -

中村亮太朗の今季成績

明治安田J2リーグ 3 255’ 0 0 0
合計 3 255’ 0 0 0

中村亮太朗の出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月15日 vs RB大宮アルディージャ 90′ 0
2 - 1
第2節 2025年2月23日 vs 水戸ホーリーホック 90′ 0
1 - 0
第3節 2025年3月1日 vs ジェフユナイテッド千葉 メンバー外
3 - 2
第4節 2025年3月9日 vs ブラウブリッツ秋田 メンバー外
4 - 2
第5節 2025年3月16日 vs ロアッソ熊本 メンバー外
1 - 3
第6節 2025年3月23日 vs 徳島ヴォルティス メンバー外
0 - 0
第7節 2025年3月30日 vs FC今治 メンバー外
2 - 2
第8節 2025年4月5日 vs ジュビロ磐田 メンバー外
0 - 0
第9節 2025年4月12日 vs いわきFC メンバー外
0 - 1
第10節 2025年4月19日 vs 愛媛FC メンバー外
2 - 3
第11節 2025年4月25日 vs サガン鳥栖 メンバー外
2 - 1
第12節 2025年4月29日 vs カターレ富山 メンバー外
0 - 0
第13節 2025年5月3日 vs 北海道コンサドーレ札幌 75′ 0
0 - 1
第14節 2025年5月6日 vs 大分トリニータ メンバー外
3 - 0
第15節 2025年5月11日 vs V・ファーレン長崎 ベンチ入り
1 - 1