ブリーラム・ユナイテッド
Buriram United F.C.| 国名 |
タイ
|
| ホームタウン | ブリーラム |
| スタジアム | ブリーラム・スタジアム 、サンダー・キャッスル・スタジアム |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 5 |
|
ヴィッセル神戸 | 13 | 4 | 1 | 2 | 14 | 9 | 5 | 7 |
| 6 |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 12 | 3 | 3 | 2 | 7 | 12 | -5 | 8 |
| 7 |
|
上海申花 | 10 | 3 | 1 | 4 | 13 | 12 | 1 | 8 |
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1
ACLEのベスト8が決定!日本からは横浜FMと川崎F、サウジアラビアの3強も勝ち上がり…準々決勝以降はサウジアラビアで集中開催【ACLE2024-25】
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のラウンド16の全日程が終了。ベスト8が出揃った。 新フォーマットで行われたACLE。西地区、東地区のラウンド16が全て終了した。 Jリーグ勢では、リーグ連覇中のヴィッセル神戸、2023年の天皇杯王者の川崎フロンターレ、2023年のリーグ2位の横浜F・マリノスが出場していた。 11日、横浜FMはひと足先に上海海港(中国)と対戦。1stレグをアウェイで0-1と制していた中、ホームで行われた2ndレグでも強さを見せ、4-1で快勝。2戦合計5-1でベスト8に駒を進めた。なお、アンデルソン・ロペスは現在得点ランキングでトップに立っている。 12日、川崎Fはホームで上海申花(中国)と対戦。アウェイでの1stレグで1-0と敗れていたが、この試合では攻撃陣が躍動。佐々木旭のゴールで追いつくと、エリソンのゴールで後半に逆転。その後2点を追加し、4-0で勝利。2戦合計4-1で、逆転でのベスト8入りを果たした。 一方で神戸は1stレグをホームで2-0と勝利していた中、アウェイで光州FC(韓国)と対戦。シーズン開幕前からケガ人が続出し、リーグ戦では未だに勝利がない苦しいシーズンのスタートとなった中、前半に先制を許すと終盤の85分には岩波拓也が痛恨のハンド。PKを相手に与えると決められ2戦合計2-2の同点に。延長戦に入ると、118分にミドルシュートを決められ3-0。2戦合計3-2で敗れ、ベスト16で敗退となった。 東地区の残り1チームはジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)を下したブリーラム・ユナイテッド(タイ)がベスト8に進出した。 一方で西地区ではサウジアラビア勢が躍動している。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド擁するアル・ナスルがイランのエステグラルと対戦。1stレグはゴールレスドローだったが、ホームでの2ndレグではジョン・デュランの2ゴール、C・ロナウドのゴールで3-0と勝利。2戦合計3-0でベスト8に進出した。 また、サウジアラビア王者であるアル・ヒラルはウズベキスタンのパフタコールと対戦。1stレグはアウェイで1-0と敗れていたが、2ndレグでは4-0と圧勝。2戦合計4-1でこちらもベスト8入りを果たした。 さらに、アル・アハリ・サウジはカタールのアル・ラーヤンと対戦。1stレグで1-3と快勝すると、2ndレグでもリヤド・マフレズの2ゴールで2-0と勝利し、2戦合計5-1でベスト8入り。残りの1枠は、UAEのアル・ワスルを下したカタールのアル・サッドが2戦合計4-2で勝利し、ベスト8に進出した。 なお、準々決勝以降はサウジアラビアでの集中開催に。2025年4月25日から5月4日まで行われ、東西関係なく1試合制のノックアウト方式で開催となる。 <h3>◆ACLエリート 準々決勝進出チーム</h3> 【東地区】 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 光州FC(韓国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ・サウジ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) 2025.03.12 23:45 Wed2
山東泰山の撤退でACLEの東地区が混沌…対戦取り消しにより神戸は5位に転落、浦項はラウンド16行きを逃す形に【ACLE2024-25】
19日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージの全日程が終了。順位が確定した中、リーグステージ最終節で大きな問題が生じて混乱が生まれた。 18日にもリーグステージが行われており、19日には蔚山HD FC(韓国)vs山東泰山(中国)、上海海港(中国)vs横浜F・マリノスの2試合が予定されていた。 しかし、山東が蔚山HD戦を放棄。ラウンド16進出に向けた最後の戦いとなる中で、アジアサッカー連盟(AFC)もACLEからの撤退とみなすと発表していた。 今シーズンからACLEの方式も変更となり、12チームが1つのリーグを戦い、それぞれ8試合を異なるチームと対戦。8試合の勝ち点で順位を決める方式となっており、上位8チームがラウンド16に進出することとなっていた。 ただ、山東が撤退したことにより、蔚山HDを除いた山東と対戦した7チームに関しては、山東戦を考慮しないことが大会規定により決定。この結果、7試合と8試合のチームが混在することとなった。 すでに第7節の時点で突破を決めていた横浜FMは最終戦の上海上港戦も勝利して首位で突破。2位には川崎フロンターレ、3位にはジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)、4位に光州FC(韓国)が入ることに。ただ、トップ4でのラウンド16進出が決定していたヴィッセル神戸は5位に転落することとなり、ラウンド16のホームゲームの扱いが変わることとなってしまった。 なお、6位にブリーラム・ユナイテッド(タイ)、7位に上海申花(中国)、8位に上海海港が入ることに。9位の浦項スティーラースは山東と対戦し勝利を収めており、勝ち点が9だったはずが、「6」に変更そのため、上海海港の勝ち点8に抜かれてラウンド16進出がなくなることとなっている。 <h3>◆ACLE2024-25 西地区順位表</h3> 1位:横浜F・マリノス|勝ち点18/14/7試合 2位:川崎フロンターレ|勝ち点15/9/7試合 3位:ジョホール・ダルル・タクジム|勝ち点14/8/7試合 4位:光州FC|勝ち点14/6/7試合 5位:ヴィッセル神戸|勝ち点13/5/7試合 6位:ブリーラム・ユナイテッド|勝ち点12/-5/8試合 7位:上海申花|勝ち点10/1/8試合 8位:上海海港|勝ち点8/-8/8試合 9位:浦項スティーラース|勝ち点6/-8/7試合 10位:蔚山HD FC|勝ち点3/-12/7試合 11位:セントラルコースト・マリナーズ|勝ち点1/-10/7試合 12位:山東泰山|勝ち点0/0/0試合 2025.02.20 15:47 Thu3
元日本代表MF細貝萌がタイ国内で移籍! ブリーラムからバンコク・ユナイテッドへレンタル!
タイのバンコク・ユナイテッドは12日、ブリーラム・ユナイテッドに所属する元日本代表MF細貝萌(33)を獲得したことを発表した。レンタル移籍での加入となり、背番号は「7」を着用する。 2005年に前橋育英高校から浦和レッズに入団した細貝は、レバークーゼンやアウグスブルク、ヘルタ・ベルリン、ブルサスポル、シュツットガルトなどドイツを中心にヨーロッパでプレー。2017年3月に柏レイソルへ加入すると、2019シーズンからブリーラム・ユナイテッドに加わった。 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権もあったブリーラム・ユナイテッドだったが、細貝はメンバー登録されず。タイリーグ15試合に出場していた。 タイ国内での移籍を果たした細貝は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「とても幸せです。バンコク・ユナイテッドというビッグクラブに加入しました。クラブのためにベストを尽くします」 「目標は、バンコクをクオリティの高いチームにして、リーグ戦で優勝することです。タイリーグカップとリーグカップの両方でチャンピオンになりたいと思います」 「このチームに加入できて嬉しいです。そして、バンコクのすべてのファンに会えることを楽しみにしています。ファンのためにベストを尽くすことを約束します」 バンコク・ユナイテッドは2019シーズンのタイリーグで4位に終わっていた。 2019.12.12 19:42 Thu4
AFCが準々決勝以降のルールを発表! アル・ヒラルが第1シードで日程が有利に…横浜FMは決勝まで行った場合は中2日で戦うことに【ACLE2024-25】
アジアサッカー連盟(AFC)は13日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)について、急遽大会方式の変更を発表した。 12日、2024-25シーズンのACLEのベスト8が決定。日本勢では、ヴィッセル神戸がラウンド16で敗退となったが、横浜F・マリノス、川崎フロンターレが突破し、ベスト8に残っている。 準々決勝以降はサウジアラビアでの集中開催となり、1試合制のトーナメントで全7試合が開催。4月25日から5月3日までの戦いとなる。 組み合わせ抽選会を控える中、西地区、東地区に分かれていたこれまでの戦いから、準々決勝では西地区vs東地区の戦いが組まれる。 そんな中、AFCはシードを突然決定。リーグステージの結果、西地区の1位はアル・ヒラル(サウジアラビア)、東地区の1位は横浜FMとなっているが、アル・ヒラルは横浜FMよりも良い成績を収めたために最上位のシードとなり準々決勝の第1戦に登場。横浜FMは準々決勝の第3戦に割り当てられることが決まった。 準々決勝は4月25日に初戦が行われ、4月26日に2試合目と3試合目、4月27日に4試合目が開催。準決勝は29日と30日、決勝は5月3日に行われる。 アル・ヒラルは25日の準々決勝で勝ち上がると、準決勝は29日となり中3日。横浜FMは26日に準々決勝を戦い、30日に準決勝となるため中3日。ただ、27日に試合を行う2チームは中2日での準決勝となる。 また、仮に両シードのアル・ヒラルと横浜FMが決勝に進んだ場合は、アル・ヒラルが中3日だが、横浜FMは中2日で決勝を戦うことに。アル・ヒラルが有利になる仕組みとなっている。 <h3>◆ACLエリート 準々決勝進出チーム</h3> 【東地区】 1位:横浜F・マリノス(日本)[QF3] 2位:川崎フロンターレ(日本) 3位:光州FC(韓国) 4位:ブリーラム・ユナイテッド(タイ) 【西地区】 1位:アル・ヒラル(サウジアラビア)[QF1] 2位:アル・アハリ・サウジ(サウジアラビア) 3位:アル・ナスル(サウジアラビア) 4位:アル・サッド(カタール) <h3>◆日程</h3> 【準々決勝】 4月25日:1試合[QF1] 4月26日:2試合[QF2、QF3] 4月27日:1試合[QF4] 【準決勝】 4月26日[SF1]:[QF1]勝者 vs [QF2]勝者 4月27日[SF2]:[QF4]勝者 vs [QF4]勝者 【決勝】 5月3日 2025.03.13 20:23 Thuブリーラム・ユナイテッドの選手一覧
| 1 | GK |
|
シワラク・テッスンヌーン | |||||||
|
1984年04月20日(41歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 13 | GK |
|
ネイル・エザリッジ | |||||||
|
1990年02月07日(36歳) | 190cm | 89kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 34 | GK |
|
チャッチャイ・ブドプロム | |||||||
|
1987年02月04日(39歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 35 | GK |
|
キッティポン・ブンマク | |||||||
|
2005年03月22日(20歳) | 184cm | 84kg | |||||||
| 75 | GK |
|
プムウォラポル・ワナブトル | |||||||
|
2004年10月14日(21歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
パンサ・ヘムイブーン | |||||||
|
1990年07月08日(35歳) | 191cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
ティーラトン・ブンマタン | |||||||
|
1990年02月06日(36歳) | 171cm | 62kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 6 | DF |
|
カーティス・グッド | |||||||
|
1993年05月23日(32歳) | 195cm |
|
9 |
|
1 | ||||
| 11 | DF |
|
ディオン・コールズ | |||||||
|
1996年06月04日(29歳) | 185cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
ナルバディン・ウィーラワタノドム | |||||||
|
1994年07月12日(31歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 20 | DF |
|
マルセロ・ジャロ | |||||||
|
1993年10月08日(32歳) | 193cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 22 | DF |
|
コ・ミョンソク | |||||||
|
1995年09月27日(30歳) | 189cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 28 | DF |
|
マックス・クリーヴィー | |||||||
|
1995年04月28日(30歳) | 183cm | ||||||||
| 40 | DF |
|
タビナス・ジェファーソン | |||||||
|
1998年08月07日(27歳) | 184cm | 80kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 48 | DF |
|
ワンタヤウット・ヌッチカサエ | |||||||
|
2005年09月25日(20歳) | 185cm | ||||||||
| 50 | DF |
|
シンハー・マラサ | |||||||
|
2006年08月19日(19歳) | 181cm | 76kg | |||||||
| 89 | DF |
|
ポンサクロン・ハンラッターナ | |||||||
|
2003年04月21日(22歳) | 175cm | ||||||||
| 91 | DF |
|
フミン・ボーアシ | |||||||
|
2003年01月15日(23歳) | 187cm | ||||||||
| 92 | DF |
|
キム・ミンヒョク | |||||||
|
1992年02月27日(33歳) | 187cm | 73kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 2 | MF |
|
ササラク・ハイプラコーン | |||||||
|
1995年01月08日(31歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 4 | MF |
|
レオン・ジェームズ | |||||||
|
2001年08月29日(24歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
ラタナコーン・マイカミ | |||||||
|
1998年01月07日(28歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 10 | MF |
|
ルーカス・クリスピム | |||||||
|
1994年06月19日(31歳) | 178cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 16 | MF |
|
ケネス・ドゥーガル | |||||||
|
1993年05月07日(32歳) | 182cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
アティット・ベルグ | |||||||
|
1998年01月11日(28歳) | 172cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 23 | MF |
|
ゴラン・チャウシッチ | |||||||
|
1992年05月05日(33歳) |
|
9 |
|
0 | |||||
| 27 | MF |
|
ピティワット・スクジッタマクン | |||||||
|
1995年02月01日(31歳) | 162cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 37 | MF |
|
レネ・レナー | |||||||
|
1993年11月29日(32歳) | 182cm | ||||||||
| 44 | MF |
|
ペテル・ズリ | |||||||
|
1993年06月09日(32歳) | 185cm | 80kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 49 | MF |
|
ピヤワット・ペトラ | |||||||
|
2005年03月15日(20歳) | |||||||||
| 70 | MF |
|
ジラポン・プンビラボン | |||||||
|
2006年09月20日(19歳) | 165cm | 60kg | |||||||
| 88 | MF |
|
ドゥツァディー・ブラナジュタノン | |||||||
|
2006年03月07日(19歳) | 173cm | 65kg | |||||||
| 95 | MF |
|
セクサン・ラトリー | |||||||
|
2003年03月14日(22歳) | 176cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| MF |
|
タナクリット・チョットムアンパク | ||||||||
|
2006年09月01日(19歳) | 166cm | 58kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 7 | FW |
|
ギリェルメ・ビッソリ | |||||||
|
1998年01月09日(28歳) | 175cm |
|
10 |
|
4 | ||||
| 9 | FW |
|
スパチャイ・チャイデ | |||||||
|
1998年12月01日(27歳) |
|
9 |
|
0 | |||||
| 21 | FW |
|
スファナート・ムアンタ | |||||||
|
2002年08月02日(23歳) |
|
4 |
|
2 | |||||
| 45 | FW |
|
マルティン・ボアキエ | |||||||
|
1995年02月10日(31歳) | 190cm |
|
4 |
|
1 | ||||
| 54 | FW |
|
ナサコーン・ラッタンアスワン | |||||||
|
2007年02月05日(19歳) | 173cm | ||||||||
| 監督 |
|
オズマール・ロス | ||||||||
|
1975年07月03日(50歳) | |||||||||
ブリーラム・ユナイテッドの試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月17日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第2節 | 2024年10月1日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ |
| 第3節 | 2024年10月22日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
浦項スティーラース |
| 第4節 | 2024年11月6日 | A |
|
5 | - | 0 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第5節 | 2024年11月26日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第6節 | 2024年12月3日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 第7節 | 2025年2月12日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
蔚山HD FC |
| 第8節 | 2025年2月18日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
光州FC |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 準々決勝 | 2025年4月26日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
アル・アハリ・サウジ |

タイ