ブリーラム・ユナイテッド
Buriram United F.C.| 国名 |
タイ
|
| ホームタウン | ブリーラム |
| スタジアム | ブリーラム・スタジアム 、サンダー・キャッスル・スタジアム |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 5 |
|
ヴィッセル神戸 | 13 | 4 | 1 | 2 | 14 | 9 | 5 | 7 |
| 6 |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 12 | 3 | 3 | 2 | 7 | 12 | -5 | 8 |
| 7 |
|
上海申花 | 10 | 3 | 1 | 4 | 13 | 12 | 1 | 8 |
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ブリーラム・ユナイテッドのニュース一覧
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1
元日本代表MF細貝萌がタイ国内で移籍! ブリーラムからバンコク・ユナイテッドへレンタル!
タイのバンコク・ユナイテッドは12日、ブリーラム・ユナイテッドに所属する元日本代表MF細貝萌(33)を獲得したことを発表した。レンタル移籍での加入となり、背番号は「7」を着用する。 2005年に前橋育英高校から浦和レッズに入団した細貝は、レバークーゼンやアウグスブルク、ヘルタ・ベルリン、ブルサスポル、シュツットガルトなどドイツを中心にヨーロッパでプレー。2017年3月に柏レイソルへ加入すると、2019シーズンからブリーラム・ユナイテッドに加わった。 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権もあったブリーラム・ユナイテッドだったが、細貝はメンバー登録されず。タイリーグ15試合に出場していた。 タイ国内での移籍を果たした細貝は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「とても幸せです。バンコク・ユナイテッドというビッグクラブに加入しました。クラブのためにベストを尽くします」 「目標は、バンコクをクオリティの高いチームにして、リーグ戦で優勝することです。タイリーグカップとリーグカップの両方でチャンピオンになりたいと思います」 「このチームに加入できて嬉しいです。そして、バンコクのすべてのファンに会えることを楽しみにしています。ファンのためにベストを尽くすことを約束します」 バンコク・ユナイテッドは2019シーズンのタイリーグで4位に終わっていた。 2019.12.12 19:42 Thu2
ACLエリート、ACL2の出場クラブ決定! 神戸、川崎F、横浜FMが出場するACLエリートは、GS廃止で異なる8クラブと対戦するリーグステージからスタート
アジアサッカー連盟(AFC)は19日、2024-25シーズンから新設されるAFCチャンピオンズリーグ エリート(ACLエリート)、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の出場クラブを発表した。 これまでACLとAFCカップとして開催されていた中、2024-25シーズンからはACLエリート、ACL2、AFCチャレンジリーグ(ACGL)として3つのカテゴリーに分かれて開催される。 これまでのACLにあたるACLエリートには、西地区、東地区のそれぞれ6つのサッカー協会から合計27チームが参加することが決定。予選ステージに6チームが参加し、敗退した3チームは、ACL2の本大会に出場することとなる。 ACLエリートは、リーグステージが9月16日から2025年2月19日まで開催され、24チームがアジアの王者を決定することとなる。 大会方式も大きく変更となり、これまでは4チームのグループを勝ち抜き、東西でベスト8が決定。それぞれの王者が決勝で対戦するというものだったが、新たなACLエリートは、12クラブずつが東西で1つのリーグとなり、異なる8チームとホームで4試合、アウェイで4試合戦うというもの。従来よりも多くのチームとの対戦が行われることとなる。 JリーグからはACLエリートには、J1王者のヴィッセル神戸、天皇杯王者の川崎フロンターレ、2位の横浜F・マリノスが参戦。 その他、王者のアル・アインンや、サウジアラビアのアル・ヒラル、アル・ナスル、アル・アハリ、アル・サッドや日本代表DF谷口彰悟が所属するアル・ラーヤンなどが西地区で出場。東地区では、韓国の蔚山HD FCや浦項スティーラース、中国の上海海港、上海申花、タイのブリーラム・ユナイテッド、オーストラリアのセントラルコースト・マリナーズなどが参加する。 リーグステージの抽選会は8月16日に開催され、上位8チームがラウンド16に進出。準々決勝以降の全ての試合は、サウジアラビアで集中開催されることが決定している。決勝は2025年4月25日、5月4日に開催され、初代王者を決める。 なお、リーグステージに参加するチームは最低80万ドル(約1億2600万円)が賞金として与えられ、優勝チームは最低でも1200万ドル(約18億9500万円)を手にすることになる。 またACL2は32チームが本大会に出場。ACLエリートの予選で敗れた3チームの他、予選からも勝ち上がるクラブが加わる。 こちらは8つのグループに分けられてホーム&アウェイ方式でグループステージが開催。各グループの上位2チームがラウンド16に進出。決勝は2025年5月17日に一発勝負で行われる。 ACL2にはJ1で3位のサンフレッチェ広島が出場。韓国の全北現代モータースや中国の浙江職業FC、オーストラリアのシドニーFCなどが出場する。 ◆ACLエリート出場チーム 【東地区】 ヴィッセル神戸(日本) 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 蔚山HD FC(韓国) 浦項スティーラース(韓国) 光州FC(韓国) 上海海港(中国) 上海申花(中国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) ※予選 山東泰山(中国)vsバンコク・ユナイテッド(タイ)の勝者 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) アル・ラーヤン(カタール) ペルセポリス(イラン) エステグラル(イラン) アル・アイン(UAE) アル・ワスル(UAE) FCパフタコール・タシケント(ウズベキスタン) 未定(イラク) ※予選 未定(イラン)/アル・アハリ・ドバイ(UAE) vs アル・ガラファ(カタール)の勝者 ◆ACL2出場チーム 【東地区】 サンフレッチェ広島(日本) 全北現代モータース(韓国) 浙江職業FC(中国) ポートFC(タイ) シドニーFC(オーストラリア) セランゴール(マレーシア) 未定(ベトナム) 未定(ベトナム) 理文(香港) 東方SC(香港) 未定(フィリピン) 未定(フィリピン) ライオン・シティ・セーラーズFC(シンガポール) タンピネス・ローバースFC(シンガポール) ペルシブ・バンドン(インドネシア) ▼西地区 アル・タアーウンFC(サウジアラビア) アル・ワクラSC(カタール) 未定(イラン) シャールジャFC(UAE) ナサフ・カルシFC(ウズベキスタン) 未定(イラク) アル・フセイン・イルビド(ヨルダン) 未定(ヨルダン) FCイスティクロル(タジキスタン) FCラフシャン・クリャーブ(タジキスタン) モフン・バガン・スーパージャイアント(インド) アル・ハルディヤSC(バーレーン) ※予選 イースト・ベンガルFC(インド) vs アルティン・アシル(トルクメニスタン)の勝者 アル・アハリ・マナーマ(バーレーン) vs クウェートSC(クウェート)の勝者 2024.06.19 22:45 Wed3
ACLEのベスト16対戦カードが決定! 準々決勝以降はサウジアラビアで集中開催、優勝賞金は18億円【ACLE2024-25】
アジアサッカー連盟(AFC)は20日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)2024-25の決勝開催地を発表した。 新たな大会方式で行われているACLE。西地区、東地区ともにリーグステージが終了し、ラウンド16進出チームが決定した。 日本から参加しているヴィッセル神戸、横浜F・マリノス、川崎フロンターレはいずれもラウンド16進出を果たしていた。 AFCは2024-25シーズン、2025-26シーズンのACLEの決勝会場を決定。サウジアラビアのジェッダにあるキング・アブドラ・スポーツシティとプリンス・アブドラ・アル・ファイサル・スタジアムが選ばれた。 なお、両スタジアムは2027年にサウジアラビアで行われるAFCアジアカップの開催地でもある。 ACLEは準々決勝以降が4月25日〜5月3日まで集中開催され、準々決勝の2試合と準決勝の1試合がそれぞれ両スタジアムで開催。決勝はキング・アブドラ・スポーツシティで行われる。なお、優勝チームには1200万ドル(約18億円)が賞金として贈られ、アジアのクラブサッカー史上最高額となる。 賞金は2023-24シーズンの3倍に。準優勝チームには600万ドル(約9億円)が贈られることとなる。 なお、ラウンド16はホーム&アウェイの2試合となり、すでに対戦カードも決定している。 <h3>◆ACLE 2024-25 ラウンド16組み合わせ</h3> 【東地区】 横浜F・マリノス (日本) vs 上海上港 (中国) 川崎フロンターレ (日本) vs 上海申花 (中国) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) vs ブリーラム・ユナイテッド (タイ) 光州FC (韓国) vs ヴィッセル神戸 (日本) 【西地区】 アル・ヒラル (サウジアラビア) vs パフタコール (ウズベキスタン) アル・アハリ・サウジ (サウジアラビア) vs アル・ラーヤン (カタール) アル・ナスル (サウジアラビア) vs エステグラル (イラン) アル・サッド (カタール) vs アル・ワスル (UAE) 2025.02.20 16:20 Thu4
ACLEのベスト8が決定!日本からは横浜FMと川崎F、サウジアラビアの3強も勝ち上がり…準々決勝以降はサウジアラビアで集中開催【ACLE2024-25】
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のラウンド16の全日程が終了。ベスト8が出揃った。 新フォーマットで行われたACLE。西地区、東地区のラウンド16が全て終了した。 Jリーグ勢では、リーグ連覇中のヴィッセル神戸、2023年の天皇杯王者の川崎フロンターレ、2023年のリーグ2位の横浜F・マリノスが出場していた。 11日、横浜FMはひと足先に上海海港(中国)と対戦。1stレグをアウェイで0-1と制していた中、ホームで行われた2ndレグでも強さを見せ、4-1で快勝。2戦合計5-1でベスト8に駒を進めた。なお、アンデルソン・ロペスは現在得点ランキングでトップに立っている。 12日、川崎Fはホームで上海申花(中国)と対戦。アウェイでの1stレグで1-0と敗れていたが、この試合では攻撃陣が躍動。佐々木旭のゴールで追いつくと、エリソンのゴールで後半に逆転。その後2点を追加し、4-0で勝利。2戦合計4-1で、逆転でのベスト8入りを果たした。 一方で神戸は1stレグをホームで2-0と勝利していた中、アウェイで光州FC(韓国)と対戦。シーズン開幕前からケガ人が続出し、リーグ戦では未だに勝利がない苦しいシーズンのスタートとなった中、前半に先制を許すと終盤の85分には岩波拓也が痛恨のハンド。PKを相手に与えると決められ2戦合計2-2の同点に。延長戦に入ると、118分にミドルシュートを決められ3-0。2戦合計3-2で敗れ、ベスト16で敗退となった。 東地区の残り1チームはジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)を下したブリーラム・ユナイテッド(タイ)がベスト8に進出した。 一方で西地区ではサウジアラビア勢が躍動している。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド擁するアル・ナスルがイランのエステグラルと対戦。1stレグはゴールレスドローだったが、ホームでの2ndレグではジョン・デュランの2ゴール、C・ロナウドのゴールで3-0と勝利。2戦合計3-0でベスト8に進出した。 また、サウジアラビア王者であるアル・ヒラルはウズベキスタンのパフタコールと対戦。1stレグはアウェイで1-0と敗れていたが、2ndレグでは4-0と圧勝。2戦合計4-1でこちらもベスト8入りを果たした。 さらに、アル・アハリ・サウジはカタールのアル・ラーヤンと対戦。1stレグで1-3と快勝すると、2ndレグでもリヤド・マフレズの2ゴールで2-0と勝利し、2戦合計5-1でベスト8入り。残りの1枠は、UAEのアル・ワスルを下したカタールのアル・サッドが2戦合計4-2で勝利し、ベスト8に進出した。 なお、準々決勝以降はサウジアラビアでの集中開催に。2025年4月25日から5月4日まで行われ、東西関係なく1試合制のノックアウト方式で開催となる。 <h3>◆ACLエリート 準々決勝進出チーム</h3> 【東地区】 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 光州FC(韓国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ・サウジ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) 2025.03.12 23:45 Wed5
AFCが準々決勝以降のルールを発表! アル・ヒラルが第1シードで日程が有利に…横浜FMは決勝まで行った場合は中2日で戦うことに【ACLE2024-25】
アジアサッカー連盟(AFC)は13日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)について、急遽大会方式の変更を発表した。 12日、2024-25シーズンのACLEのベスト8が決定。日本勢では、ヴィッセル神戸がラウンド16で敗退となったが、横浜F・マリノス、川崎フロンターレが突破し、ベスト8に残っている。 準々決勝以降はサウジアラビアでの集中開催となり、1試合制のトーナメントで全7試合が開催。4月25日から5月3日までの戦いとなる。 組み合わせ抽選会を控える中、西地区、東地区に分かれていたこれまでの戦いから、準々決勝では西地区vs東地区の戦いが組まれる。 そんな中、AFCはシードを突然決定。リーグステージの結果、西地区の1位はアル・ヒラル(サウジアラビア)、東地区の1位は横浜FMとなっているが、アル・ヒラルは横浜FMよりも良い成績を収めたために最上位のシードとなり準々決勝の第1戦に登場。横浜FMは準々決勝の第3戦に割り当てられることが決まった。 準々決勝は4月25日に初戦が行われ、4月26日に2試合目と3試合目、4月27日に4試合目が開催。準決勝は29日と30日、決勝は5月3日に行われる。 アル・ヒラルは25日の準々決勝で勝ち上がると、準決勝は29日となり中3日。横浜FMは26日に準々決勝を戦い、30日に準決勝となるため中3日。ただ、27日に試合を行う2チームは中2日での準決勝となる。 また、仮に両シードのアル・ヒラルと横浜FMが決勝に進んだ場合は、アル・ヒラルが中3日だが、横浜FMは中2日で決勝を戦うことに。アル・ヒラルが有利になる仕組みとなっている。 <h3>◆ACLエリート 準々決勝進出チーム</h3> 【東地区】 1位:横浜F・マリノス(日本)[QF3] 2位:川崎フロンターレ(日本) 3位:光州FC(韓国) 4位:ブリーラム・ユナイテッド(タイ) 【西地区】 1位:アル・ヒラル(サウジアラビア)[QF1] 2位:アル・アハリ・サウジ(サウジアラビア) 3位:アル・ナスル(サウジアラビア) 4位:アル・サッド(カタール) <h3>◆日程</h3> 【準々決勝】 4月25日:1試合[QF1] 4月26日:2試合[QF2、QF3] 4月27日:1試合[QF4] 【準決勝】 4月26日[SF1]:[QF1]勝者 vs [QF2]勝者 4月27日[SF2]:[QF4]勝者 vs [QF4]勝者 【決勝】 5月3日 2025.03.13 20:23 Thuブリーラム・ユナイテッドの選手一覧
| 1 | GK |
|
シワラク・テッスンヌーン | |||||||
|
1984年04月20日(41歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 13 | GK |
|
ネイル・エザリッジ | |||||||
|
1990年02月07日(36歳) | 190cm | 89kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 34 | GK |
|
チャッチャイ・ブドプロム | |||||||
|
1987年02月04日(39歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 35 | GK |
|
キッティポン・ブンマク | |||||||
|
2005年03月22日(20歳) | 184cm | 84kg | |||||||
| 75 | GK |
|
プムウォラポル・ワナブトル | |||||||
|
2004年10月14日(21歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
パンサ・ヘムイブーン | |||||||
|
1990年07月08日(35歳) | 191cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
ティーラトン・ブンマタン | |||||||
|
1990年02月06日(36歳) | 171cm | 62kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 6 | DF |
|
カーティス・グッド | |||||||
|
1993年05月23日(32歳) | 195cm |
|
9 |
|
1 | ||||
| 11 | DF |
|
ディオン・コールズ | |||||||
|
1996年06月04日(29歳) | 185cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
ナルバディン・ウィーラワタノドム | |||||||
|
1994年07月12日(31歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 20 | DF |
|
マルセロ・ジャロ | |||||||
|
1993年10月08日(32歳) | 193cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 22 | DF |
|
コ・ミョンソク | |||||||
|
1995年09月27日(30歳) | 189cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 28 | DF |
|
マックス・クリーヴィー | |||||||
|
1995年04月28日(30歳) | 183cm | ||||||||
| 40 | DF |
|
タビナス・ジェファーソン | |||||||
|
1998年08月07日(27歳) | 184cm | 80kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 48 | DF |
|
ワンタヤウット・ヌッチカサエ | |||||||
|
2005年09月25日(20歳) | 185cm | ||||||||
| 50 | DF |
|
シンハー・マラサ | |||||||
|
2006年08月19日(19歳) | 181cm | 76kg | |||||||
| 89 | DF |
|
ポンサクロン・ハンラッターナ | |||||||
|
2003年04月21日(22歳) | 175cm | ||||||||
| 91 | DF |
|
フミン・ボーアシ | |||||||
|
2003年01月15日(23歳) | 187cm | ||||||||
| 92 | DF |
|
キム・ミンヒョク | |||||||
|
1992年02月27日(34歳) | 187cm | 73kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 2 | MF |
|
ササラク・ハイプラコーン | |||||||
|
1995年01月08日(31歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 4 | MF |
|
レオン・ジェームズ | |||||||
|
2001年08月29日(24歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
ラタナコーン・マイカミ | |||||||
|
1998年01月07日(28歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 10 | MF |
|
ルーカス・クリスピム | |||||||
|
1994年06月19日(31歳) | 178cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 16 | MF |
|
ケネス・ドゥーガル | |||||||
|
1993年05月07日(32歳) | 182cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
アティット・ベルグ | |||||||
|
1998年01月11日(28歳) | 172cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 23 | MF |
|
ゴラン・チャウシッチ | |||||||
|
1992年05月05日(33歳) |
|
9 |
|
0 | |||||
| 27 | MF |
|
ピティワット・スクジッタマクン | |||||||
|
1995年02月01日(31歳) | 162cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 37 | MF |
|
レネ・レナー | |||||||
|
1993年11月29日(32歳) | 182cm | ||||||||
| 44 | MF |
|
ペテル・ズリ | |||||||
|
1993年06月09日(32歳) | 185cm | 80kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 49 | MF |
|
ピヤワット・ペトラ | |||||||
|
2005年03月15日(20歳) | |||||||||
| 70 | MF |
|
ジラポン・プンビラボン | |||||||
|
2006年09月20日(19歳) | 165cm | 60kg | |||||||
| 88 | MF |
|
ドゥツァディー・ブラナジュタノン | |||||||
|
2006年03月07日(19歳) | 173cm | 65kg | |||||||
| 95 | MF |
|
セクサン・ラトリー | |||||||
|
2003年03月14日(22歳) | 176cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| MF |
|
タナクリット・チョットムアンパク | ||||||||
|
2006年09月01日(19歳) | 166cm | 58kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 7 | FW |
|
ギリェルメ・ビッソリ | |||||||
|
1998年01月09日(28歳) | 175cm |
|
10 |
|
4 | ||||
| 9 | FW |
|
スパチャイ・チャイデ | |||||||
|
1998年12月01日(27歳) |
|
9 |
|
0 | |||||
| 21 | FW |
|
スファナート・ムアンタ | |||||||
|
2002年08月02日(23歳) |
|
4 |
|
2 | |||||
| 45 | FW |
|
マルティン・ボアキエ | |||||||
|
1995年02月10日(31歳) | 190cm |
|
4 |
|
1 | ||||
| 54 | FW |
|
ナサコーン・ラッタンアスワン | |||||||
|
2007年02月05日(19歳) | 173cm | ||||||||
| 監督 |
|
オズマール・ロス | ||||||||
|
1975年07月03日(50歳) | |||||||||
ブリーラム・ユナイテッドの試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月17日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第2節 | 2024年10月1日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ |
| 第3節 | 2024年10月22日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
浦項スティーラース |
| 第4節 | 2024年11月6日 | A |
|
5 | - | 0 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第5節 | 2024年11月26日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第6節 | 2024年12月3日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 第7節 | 2025年2月12日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
蔚山HD FC |
| 第8節 | 2025年2月18日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
光州FC |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 準々決勝 | 2025年4月26日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
アル・アハリ・サウジ |

タイ