ブリーラム・ユナイテッド

Buriram United F.C.
国名 タイ
ホームタウン ブリーラム
スタジアム ブリーラム・スタジアム 、サンダー・キャッスル・スタジアム

今季の成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
5 ヴィッセル神戸 13 4 1 2 14 9 5 7
6 ブリーラム・ユナイテッド 12 3 3 2 7 12 -5 8
7 上海申花 10 3 1 4 13 12 1 8
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ブリーラム・ユナイテッドのニュース一覧

AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ファイナルズの準々決勝のアル・アハリ・サウジvsブリーラム・ユナイテッドが26日にサウジアラビアで行われ、アル・アハリが3-0で完勝した。 サウジ・プロフェッショナルリーグで4位に付けるアル・アハリと、タイリーグ3連覇中のブリーラムによるベスト4進出を懸けた一戦。 2025.04.27 04:55 Sun
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アジアサッカー連盟(AFC)は17日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)でセミオート・オフサイド・テクノロジー(SAOT)を導入することを発表した。 東西の4チームが勝ち上がり、準々決勝以降はサウジアラビアで集中開催されるACLE。4月25日から5月3日にかけて行われ、Jリーグからは横浜F・マリノス 2025.04.18 17:55 Fri
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アジアサッカー連盟(AFC)は17日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の組み合わせ抽選会を実施した。 2024-25シーズンのACLEはラウンド16までが終了。Jリーグ勢では、横浜F・マリノス、川崎フロンターレの2チームがベスト8に残っている。 準々決勝以降はサウジアラビアでの集中開催となり 2025.03.17 19:15 Mon
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アジアサッカー連盟(AFC)は13日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)について、急遽大会方式の変更を発表した。 12日、2024-25シーズンのACLEのベスト8が決定。日本勢では、ヴィッセル神戸がラウンド16で敗退となったが、横浜F・マリノス、川崎フロンターレが突破し、ベスト8に残っている。 2025.03.13 20:23 Thu
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AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のラウンド16の全日程が終了。ベスト8が出揃った。 新フォーマットで行われたACLE。西地区、東地区のラウンド16が全て終了した。 Jリーグ勢では、リーグ連覇中のヴィッセル神戸、2023年の天皇杯王者の川崎フロンターレ、2023年のリーグ2位の横浜F・マリノス 2025.03.12 23:45 Wed
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【ACLプレビュー】一戦必勝。アウェイ戦勝利で最終節に望みを繋げるか《ブリーラム・ユナイテッドvs浦和レッズ》

7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019のグループステージ第5節が開催。浦和レッズはアウェイでブリーラム・ユナイテッド(タイ)と対戦する。 <span style="font-weight:700;color:#d91414;font-size:1.1em;">◆突破へ望みを繋ぐ勝利を収められるか</span> グループ最大のライバルであった全北現代モータース(韓国)を相手に、痛恨の連敗を喫した浦和。首位浮上の可能性もあった前節で敗れたことで、一気に敗退の危機に晒されている。 現在勝ち点4で3位の浦和は、最終節で2位の北京国安(中国)とのゲームを残している。両者の勝ち点差は「3」。勝ち点差「3」をキープできれば、最終節の勝利で浦和が逆転突破となる。その最終節に望みを繋ぐためにも、このブリーラム戦は勝利が何としても必要な状況だ。 リーグ戦では、自らのミスでジュビロ磐田に敗れ、連勝が「3」でストップ。チームとしては悪い結果を払拭するためにも、必勝で臨む。タイの地での激戦を勝ち抜く力を見せ、ラスト1に繋げたい。 <span style="font-weight:700;color:#0a1d91;font-size:1.1em;">◆勝てば突破の可能性が残るブリーラム</span> <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190507_9_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>対するブリーラムもまだ敗退が決定したわけではない。現在は浦和と勝ち点差「1」。浦和に勝ち、北京国安が敗れれば、突破の可能性を残して最終節に臨むことができる。 直近の公式戦では、リーグ戦、カップ戦で連勝。また、地の利もあり、ホームゲームではグループ首位の全北現代モータースを1-0で敗るなど、侮れない相手でもある。 Jリーグでもプレーしたペドロ・ジュニオールは今なお健在。鋭いカウンターで先手を奪い、試合を有利に進められるかがポイントだろう。 <span style="font-weight:700;color:#d91414;font-size:1.1em;">◆浦和レッズ予想スタメン</span>[3-3-2-2] <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190507_9_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> GK:西川周作 DF:鈴木大輔、マウリシオ、槙野智章 MF:森脇良太、青木拓矢、宇賀神友弥 MF:長澤和輝、エヴェルトン FW:アンドリュー・ナバウト、興梠慎三 監督:オズワルド・オリヴェイラ 必勝を掲げて臨む一戦。直近の磐田戦とほぼ同じメンバーで臨むと予想する。変更点があるとすれば、左サイドの山中亮輔の代わりに宇賀神友弥を起用か。疲労とコンディションが物を言う戦いになるだけに、万全のコンディションで臨めるメンバーを送り出すだろう。また、長期離脱中のファブリシオが遠征に帯同。ゴールが欲しい時間帯での途中出場の可能性もあるだろう。 <span style="font-weight:700;color:#d91414;font-size:1.1em;">◆注目選手</span> FW興梠慎三(32) <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190507_9_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 浦和の注目選手は、FW興梠慎三だ。必勝となるこのチームにおいて、やはりキーマンは頼れるエースとなる。 今シーズンのリーグ戦では10試合で4ゴール。一方のACLでは4試合で1ゴールと、少し寂しい結果となっている。ここまでゴールを効果的に奪えていない興梠だが、今ことチームを救うゴールを決めるとき。また、ゴールだけでなく、攻撃の軸としても興梠が機能するかが、チームの結果を分けるだろう。 2019.05.07 12:45 Tue
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浦和、ブリーラムに勝利し最終節の自力突破に望みを繋ぐ《ACL2019》

浦和レッズは7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・2019グループG第5節で、タイのブリーラムと対戦し、2-1で勝利した。 ここまで1勝1分け2敗で3位の浦和。負ければ敗退が決まる可能性がある中で、今回のスタメンは直近のジュビロ磐田戦から1人変更。マウリシオに代わり岩波が起用された。 試合は早々にアウェイの浦和が動かす。3分、敵陣中央でフリーでボールを持ったエヴェルトンから最終ラインをギリギリで飛び出した興梠にスルーパス。ボックス手前でGKと一対一になった興梠は右足でゴール左に流し込んでネットを揺らした。 幸先良く先制した浦和はその後もFKから2度、山中がGKを強襲。主導権を握っていく。だが、一瞬の隙を突かれ同点とされてしまう。 13分、元Jリーガーのペドロ・ジュニオールにカウンターから前に運ばれると、右サイドバックのウィーラワットノドムとのワンツーをボックス右からダイレクトでゴール右隅に流し込まれてしまった。 同点とされても落ち着いてゲームを作る浦和は23分、左から入れたボールが相手に当たってボックス手前でルーズになると、エヴェルトンが身体を入れてボールは武藤のもとへ。流れてきたボールの勢いそのままに、素早く体を反転させた武藤はボックス中央から左足でゴール右に流し込んで勝ち越し弾を挙げた。 リードのまま迎えた後半、浦和はペドロ・ジュニオールの個の力に押される立ち上がりに。60分に2人の交代カードを切ったブリーラムに対し、浦和は動きを見せない。 70分、右サイドを抉った武藤の折り返しをボックス中央で長澤がダイレクトシュート。だが、シュート直前にワンバウンドしたため、コントロールが難しくなりボールは枠の上に超えてしまった。 その直後、その長澤を下げて柴戸を投入しリフレッシュを図る。76分にはカウンターから左サイドでボールを持つと、山中がゴール前に絶妙なクロスを供給。これに反応した興梠がGKの頭上を抜くループシュートを試みたが惜しくも枠に入らず。 79分には武藤を下げてアンドリュー・ナバウトをピッチへ。その4分後、早速アンドリュー・ナバウトにチャンスが訪れるも、ボックス右からのシュートはGKに防がれた。 さらに88分にエヴェルトンとの交代で入った荻原がファーストプレーで右ポスト直撃のシュートを放つ。 そして、試合はここで終了。2-1でブリーラムを退け、最終節での自力突破へ望みを繋いだ。なお、最終節の相手は北京国安だ。 2019.05.07 22:00 Tue

ブリーラム・ユナイテッドの選手一覧

1 GK シワラク・テッスンヌーン
1984年04月20日(41歳) 183cm 0 0
13 GK ネイル・エザリッジ
1990年02月07日(35歳) 190cm 89kg 10 0
34 GK チャッチャイ・ブドプロム
1987年02月04日(38歳) 186cm 0 0
35 GK キッティポン・ブンマク
2005年03月22日(20歳) 184cm 84kg
75 GK プムウォラポル・ワナブトル
2004年10月14日(21歳) 180cm 0 0
3 DF パンサ・ヘムイブーン
1990年07月08日(35歳) 191cm 0 0
5 DF ティーラトン・ブンマタン
1990年02月06日(35歳) 171cm 62kg 6 0
6 DF カーティス・グッド
1993年05月23日(32歳) 195cm 9 1
11 DF ディオン・コールズ
1996年06月04日(29歳) 185cm 10 0
15 DF ナルバディン・ウィーラワタノドム
1994年07月12日(31歳) 2 0
20 DF マルセロ・ジャロ
1993年10月08日(32歳) 193cm 3 0
22 DF コ・ミョンソク
1995年09月27日(30歳) 189cm 4 0
28 DF マックス・クリーヴィー
1995年04月28日(30歳) 183cm
40 DF タビナス・ジェファーソン
1998年08月07日(27歳) 184cm 80kg 7 0
48 DF ワンタヤウット・ヌッチカサエ
2005年09月25日(20歳) 185cm
50 DF シンハー・マラサ
2006年08月19日(19歳) 181cm 76kg
89 DF ポンサクロン・ハンラッターナ
2003年04月21日(22歳) 175cm
91 DF フミン・ボーアシ
2003年01月15日(23歳) 187cm
92 DF キム・ミンヒョク
1992年02月27日(33歳) 187cm 73kg 8 0
2 MF ササラク・ハイプラコーン
1995年01月08日(31歳) 6 0
4 MF レオン・ジェームズ
2001年08月29日(24歳) 185cm 0 0
8 MF ラタナコーン・マイカミ
1998年01月07日(28歳) 1 0
10 MF ルーカス・クリスピム
1994年06月19日(31歳) 178cm 10 0
16 MF ケネス・ドゥーガル
1993年05月07日(32歳) 182cm 10 0
18 MF アティット・ベルグ
1998年01月11日(28歳) 172cm 0 0
23 MF ゴラン・チャウシッチ
1992年05月05日(33歳) 9 0
27 MF ピティワット・スクジッタマクン
1995年02月01日(31歳) 162cm 6 0
37 MF レネ・レナー
1993年11月29日(32歳) 182cm
44 MF ペテル・ズリ
1993年06月09日(32歳) 185cm 80kg 3 0
49 MF ピヤワット・ペトラ
2005年03月15日(20歳)
70 MF ジラポン・プンビラボン
2006年09月20日(19歳) 165cm 60kg
88 MF ドゥツァディー・ブラナジュタノン
2006年03月07日(19歳) 173cm 65kg
95 MF セクサン・ラトリー
2003年03月14日(22歳) 176cm 0 0
MF タナクリット・チョットムアンパク
2006年09月01日(19歳) 166cm 58kg 0 0
7 FW ギリェルメ・ビッソリ
1998年01月09日(28歳) 175cm 10 4
9 FW スパチャイ・チャイデ
1998年12月01日(27歳) 9 0
21 FW スファナート・ムアンタ
2002年08月02日(23歳) 4 2
45 FW マルティン・ボアキエ
1995年02月10日(30歳) 190cm 4 1
54 FW ナサコーン・ラッタンアスワン
2007年02月05日(18歳) 173cm
監督 オズマール・ロス
1975年07月03日(50歳)

ブリーラム・ユナイテッドの試合日程

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 0 - 0 vs ヴィッセル神戸
第2節 2024年10月1日 1 - 2 vs セントラルコースト・マリナーズ
第3節 2024年10月22日 1 - 0 vs 浦項スティーラース
第4節 2024年11月6日 5 - 0 vs 横浜F・マリノス
第5節 2024年11月26日 0 - 3 vs 川崎フロンターレ
第6節 2024年12月3日 0 - 0 vs ジョホール・ダルル・タクジム
第7節 2025年2月12日 2 - 1 vs 蔚山HD FC
第8節 2025年2月18日 2 - 2 vs 光州FC
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 0 - 0 vs ジョホール・ダルル・タクジム
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 0 - 1 vs ジョホール・ダルル・タクジム
準々決勝 2025年4月26日 3 - 0 vs アル・アハリ・サウジ