日本代表のトレーニングパートナーたちが意気込み、松木玖生「4年後のW杯に出場できるよう頑張ります!」
2022.11.02 19:05 Wed
-19日本代表に招集され、カタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表のトレーニングパートナーに指名された選手たちが意気込みを語った。
U-19日本代表は、11月にスペイン遠征を実施。スロバキア、スペイン、フランスとの親善試合を戦う。
その後、一部の選手たちがカタールへわたり、日本代表に帯同。トレーニングパートナーとして、グループステージ終了後まで活動を行う。
今回選ばれた各選手たちはクラブを通じて、U-19日本代表の活動だけでなく、トレーニングパートナーにも意気込みを語っている。
MF松木玖生(FC東京)
「この度、U-19日本代表および日本代表トレーニングパートナーに選出され光栄に思います」
MF佐野航大(ファジアーノ岡山)
「U-19日本代表に選出されたことに責任を持ち、成長して帰って来られるように頑張ります」
「そして、トレーニングパートナーとしてワールドカップの日本代表選手たちとのトレーニングで、たくさんのことを吸収して自分のプレーに繋げられるように頑張りたいと思います」
MF甲田英將(名古屋グランパス)
「U-19日本代表に選出いただき、嬉しく思います。代表活動は久しぶりの参加となりますが、今回の海外遠征では試合も組まれているので、しっかりとアピール出来るよう準備します。結果に拘り全力でプレーしてきます!応援よろしくお願いします」
「またその後、ワールドカップ日本代表のトレーニングパートナーとしての活動も貴重な経験となると思うので、少しでも力になれるよう頑張ります!」
DF松田隼風(水戸ホーリーホック)
「このたびU-19日本代表の遠征メンバーに選出されました。また、FIFAワールドカップカタール2022へ出場する日本代表のトレーニングパートナーとしても選んでいただきました」
「貴重な経験が積めると思うので、少しでも成長して戻ってきたいです。ご声援よろしくお願いします」
U-19日本代表は、11月にスペイン遠征を実施。スロバキア、スペイン、フランスとの親善試合を戦う。
その後、一部の選手たちがカタールへわたり、日本代表に帯同。トレーニングパートナーとして、グループステージ終了後まで活動を行う。
MF松木玖生(FC東京)
「この度、U-19日本代表および日本代表トレーニングパートナーに選出され光栄に思います」
「東京の代表として、ワールドカップメンバーの良いサポートをしながら、多くのものを吸収し4年後のワールドカップに出場できるよう頑張ります!応援よろしくお願いします!」
MF佐野航大(ファジアーノ岡山)
「U-19日本代表に選出されたことに責任を持ち、成長して帰って来られるように頑張ります」
「そして、トレーニングパートナーとしてワールドカップの日本代表選手たちとのトレーニングで、たくさんのことを吸収して自分のプレーに繋げられるように頑張りたいと思います」
MF甲田英將(名古屋グランパス)
「U-19日本代表に選出いただき、嬉しく思います。代表活動は久しぶりの参加となりますが、今回の海外遠征では試合も組まれているので、しっかりとアピール出来るよう準備します。結果に拘り全力でプレーしてきます!応援よろしくお願いします」
「またその後、ワールドカップ日本代表のトレーニングパートナーとしての活動も貴重な経験となると思うので、少しでも力になれるよう頑張ります!」
DF松田隼風(水戸ホーリーホック)
「このたびU-19日本代表の遠征メンバーに選出されました。また、FIFAワールドカップカタール2022へ出場する日本代表のトレーニングパートナーとしても選んでいただきました」
「貴重な経験が積めると思うので、少しでも成長して戻ってきたいです。ご声援よろしくお願いします」
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href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#フルーツジッパー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://t.co/Qdshilx5zG">pic.twitter.com/Qdshilx5zG</a></p>— 鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER) (@suzuka_fz1124) <a href="https://twitter.com/suzuka_fz1124/status/1775507599573844007?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><br>前に月足が言ってた国立競技場でうれしかった!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#フルーツジッパー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%93?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#松本かれん</a> <a href="https://t.co/jdIpw3a9I3">pic.twitter.com/jdIpw3a9I3</a></p>— 松本かれん( FRUITS ZIPPER ) (@karen_fz0328) <a href="https://twitter.com/karen_fz0328/status/1775512160002867586?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/fctokyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fctokyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#フルーツジッパー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%AB%BB%E4%BA%95%E5%84%AA%E8%A1%A3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#櫻井優衣</a> <a href="https://t.co/wlaZU8RNVn">pic.twitter.com/wlaZU8RNVn</a></p>— 櫻井優衣(FRUITS ZIPPER) (@yui_fz0221) <a href="https://twitter.com/yui_fz0221/status/1775510477172511160?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">FC東京 vs 浦和レッズ戦<br>『ぴあ Day』のハーフタイムスペシャルLIVE<br>ありがとうございました!!!<br>国立競技場でライブが出来る世界線は想像していなかったので、とても貴重な機会に感謝しています!<br>熱い試合もメンバー大盛り上がりで楽しかったです!!<a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%97%A9%E7%80%AC%E3%83%8E%E3%82%A8%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#早瀬ノエル</a> <a 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href="https://twitter.com/luna_fz0703/status/1775510175744700774?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/FC%E6%9D%B1%E4%BA%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FC東京</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a> <a href="https://t.co/9nNiIIjrvJ">pic.twitter.com/9nNiIIjrvJ</a></p>— 真中まな(FRUITS ZIPPER) (@manafy_fz0422) <a href="https://twitter.com/manafy_fz0422/status/1775489025031434685?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" 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青森山田高校時代のチームメイトが、プロで再び同一チームに所属することとなった。 FC東京は12日、早稲田大学在学中のMF安斎颯馬が2025シーズンに加入内定したことを発表。翌日には特別指定選手にも承認され、背番号は「38」となった。 2018年から2020年には青森山田高校に在籍していた安斎。FC東京には2019年から2021年に同校でプレーしていた1年後輩の松木玖生が在籍しており、2人はプロの世界で再び同一チームでプレーすることとなった。 2人が同時に在籍していた当時の青森山田は2019年度、2020年度の全国高校サッカー選手権でいずれも決勝へ進出。ただ、いずれも静岡学園高校、山梨学院高校に敗れ、2年連続の準優勝に。安斎が卒業後の2021年度、松木のゴールなどで大津高校を下し、3年ぶりの選手権制覇を成し遂げていた。 FC東京のインスタグラムは「また一緒に」と2人のツーショットを公開。高校時代は安斎が1学年上だったが、プロ生活では松木が先輩という不思議な構図ができ上がり、ユニフォーム撮影では慣れない安斎が初々しさを見せるのに対し、松木がツッコミを入れるなど堂々たる振る舞いを披露した。 ファンからも「これが見たかったのよ!」、「また見れるの嬉しすぎる!」、「お二人が並んで仲の良さを感じます」、「名コンビ、応援してるよ〜」、「胸熱!」、「嬉しすぎてニヤニヤしちゃいます」などコメントが届いており、共闘に早くも胸を躍らせている様子だ。 FC東京の次戦は15日の明治安田生命J1リーグ、味の素スタジアムでのセレッソ大阪戦。早速の共演となるか、期待は膨らむばかりだ。 <span class="paragraph-title">【写真】プロで再び同じユニフォームに袖を通す松木玖生と安斎颯馬のツーショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cq-N89vyAWh/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「似合いすぎ」「まじでかっこいい」FC東京のキャプテンマークを巻いた松木玖生にファンが反応!抜擢には中井卓大も驚き
FC東京のMF松木玖生がキャプテンマークを巻く姿にファンも期待を寄せている。 青森山田高校から2022年にFC東京に加入した松木。プロ1年目からレギュラーとしてプレーし、2年目となった2023シーズンは背番号「7」を背負ってプレー。明治安田生命J1リーグで22試合に出場し1得点を記録。YBCルヴァンカップで3試合、天皇杯で3試合1得点を記録していたなか、FC東京との契約を更新し、2024シーズンも背番号「7」でプレーすることが決まっている。 2024シーズンの開幕に向けて、現在は沖縄でキャンプを行っているFC東京。23日にはFC琉球と45分3本の練習試合を行い、8-2で勝利していたなか、その試合でキャプテンマークを巻いたのが松木だった。 松木は24日にインスタグラムを更新。「2024 first game 継続!!」と綴りながら、キャプテンマークを巻いて試合に臨んだ姿の写真を投稿している。 これには、ファンも「キャプテンマークが似合いすぎる男!」、「頼りになります」、「今季のキャプテン任せたい!」、「まじでかっこいい」とコメント。青森山田高校やU-20日本代表などでもキャプテンマークを巻いてきた松木に太鼓判を押しているほか、U-20日本代表MF中井卓大(ラージョ・マハダオンダ)もCの文字と驚く顔の絵文字で反応していた。 <span class="paragraph-title">【写真】キャプテンマークが似合う松木玖生</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C2eKWzILE6U/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C2eKWzILE6U/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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松木玖生の最適なポジションは?/六川亨の日本サッカーの歩み
今月16日、AFC U-23アジアカップ カタールの初戦、中国戦からパリ五輪出場権獲得のチャレンジが始まる。前回のコラムでも、DF陣の経験不足は否めないものの攻撃陣のタレントはバリエーションに富んでいて期待できるという原稿を書いた。そして先週と今週のJリーグを取材して、FC東京の松木玖生の新しい一面を見ることができて、その期待はさらに高まった。 松木といえば、青森山田高時代から、強靱なフィジカルと体幹の強さを生かした球際での勝負強さ、豊富な運動量と労を惜しまない献身的なプレーでチームに貢献してきたし、それはFC東京でも変わらない。そしてボランチのポジションから、時には意外性のある攻撃参加でゴールを決めたり、左足のロング、ミドルシュートで相手ゴールを脅かしたりしてきた。 そんな松木が、4月3日のJ1リーグ第6節の浦和戦では、荒木遼太郎と2トップに近い形で前線に起用された。すると、トップに張るのではなく変幻自在に左右に流れたり、落ちてきたりする荒木との絶妙のコンビネーションで攻撃陣をコントロール。とりわけ左サイドのFW俵積田晃太とSBバングーナガンデ佳史扶との相性は抜群で、意外性のあるパスで彼らの攻撃参加を引き出していた。 アウトサイドにかけたスペースへの絶妙なパスには「こんな技巧的なパスが出せるんだ」と感嘆してしまった。 試合は0-1とリードされた後半、左サイドで俵積田、佳史扶とつないだパスから荒木が同点弾。さらに松木のサイドチェンジを受けた俵積田のクロスをゴール前に走り込んだ松木がボレーで決めて逆転勝利を収めた。 そして4月7日の鹿島戦では、荒木がレンタル移籍のため起用できないものの、1トップに入った仲川輝人とトップ下の松木は好連係から難敵・鹿島に2-0の完勝を収めた。絶えずボールに触るわけではないが、効果的なサイドチェンジやスルーパスで味方を使う。これまでは、どちらかというと『使われる選手』と思っていたが、そのイメージは一新した。 先制点は左サイドからのふわりと浮かしたニアへのパスで仲川の今シーズン初ゴールを演出。そして後半アディショナルタイムにはMF原川力のヘッドによるインターセプトからのタテパスを簡単にさばいて2点目をお膳立てした。いずれも「肩の力の抜けた」ようなアシストに、松木の“変化"を感じずにはいられなかった。 彼をボランチからトップ下にコンバートし、前線には荒木を起用して松木の飛び出しを演出したピーター・クラモフスキー監督の采配は賞賛に値する。やっと1トップのドリブル突破任せのパターン化された攻撃スタイルから脱却できそうだ。 そんな松木を大岩剛監督はどのポジションで使うのか。攻守に効果的な選手だけに、使い出もあるだろうが、できれば攻撃的なポジションで使って欲しいところである。 2024.04.08 22:25 Mon5
「小嶺先生の分まで…」国見以来の4大会連続決勝進出の青森山田、黒田剛監督は急逝した小嶺忠敏氏への想い「素晴らしい我々の師匠」
青森山田高校の黒田剛監督が、偉大なる先人への想いを語った。 8日、第100回全国高校サッカー選手権大会の準決勝が行われ、高川学園(山口県)vs青森山田(青森県)の試合は0-6で青森山田が勝利した。 ここまでの3試合はらしさをあまり発揮できていなかった青森山田。黒田監督は「相手をリスペクトすることももちろんですが、あまりにも研究したものが頭に入りすぎて、自分たちのサッカーを見失っていた」と振り返り、「3試合の中でも大きな反省点でもあった」としていた。 この試合では立ち上がりからアグレッシブにプレーすると、3分にFKから先制。前半のうちにCKからも得点を奪いリードを2点とすると、後半もアグレッシブなプレーが続き、キャプテンのMF松木玖生などがゴールを重ねて圧勝した。 これで4大会連続での決勝。昨年は準優勝に終わっているだけに、なんとしても優勝、そして3冠達成といきたいところだ。 しかし、試合前日の7日に島原商業高校、国見高校、そして長崎創価大学附属高校を率い、高校サッカーを牽引し続けてきた小嶺忠敏監督が急逝。この試合前には黙祷が捧げられていた。 黒田監督は常々、小嶺監督の背中を追うとしてきた中、その小嶺監督が率いた国見高校以来(2000〜2003)の4大会連続の決勝進出を果たすことになった。 黒田監督は「自分的にはまだまだ小嶺先生と肩を並べたなんていうのは、到底思ってもいませんが、教育者として、サッカーの指導者としてブレることなく、約50年ですか。素晴らしい我々の師匠、見本となる方でした」と小嶺監督への想いを語った。 また自身の指導者としてのキャリアにも影響があったと語り「それを見習って、指導者になったのは小嶺先生のような指導者になりたいというのがスタートでした」と、憧れの存在であることも口にした。 選手たちが入れ替わっていく中で、黄金期を作ることは非常に難しいなか、同じ4大会連続決勝進出を果たした青森山田。黒田監督は、小嶺監督の想いを背負い、時代を築きたいと語った。 「凄く残念な部分と、小嶺先生の分まで、国見の全盛期の時代を、また青森山田がその時代を担うというぐらいの責任を持って、今後の101回大会以降も続けていきたいと思います」 「それが小嶺先生への感謝になると思いますし、それを示していければと思います」 2022.01.09 09:50 SunU-19日本代表の人気記事ランキング
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U-19日本代表、海外にもルーツを持つ2選手の招集に冨樫剛一監督「日本代表が世界で勝つためには必要なものになる」
23日、第48回モーリスレベロトーナメント(旧:トゥーロン国際大会)に臨むU-19日本代表メンバーが発表された。 コロナ禍において、このチームはおよそ2年半ぶりに海外遠征を実施。今回のメンバーには大学生が4名招集された他、海外組で3名、またJリーグでも出番を得ている選手などが招集された。 記者会見に臨んだ冨樫剛一監督は久々の海外遠征について言及。しっかりと結果を残したいと語った。 「2020年1月の終わりにスペインのカナリア遠征に U-18が行って以来の海外遠征となります。トレーニングキャンプで大学選抜やJリーグクラブに協力をいただき、強度の高いトレーニングマッチをしてきました」 「しかし、我々日本代表は対外国と戦うことで、環境が違う、当たり前が違うところでいかにブレないチームを作るかを目指してやってきています」 「日常のトレーニングや試合状況でU-19の選手がポジションによっても試合に絡めていない中で、その中でもより通常のトレーニング、ゲームに関わることが多い選手という中で悩みましたが、このメンバーを選びました」 また、海外でプレーし日本以外にもルーツを持つ2選手を招集した点にも触れた。 「日本サッカー協会として国外にも日本にルーツを持つ選手、日本を強くしたい、世界で戦って日本代表で勝っていきたいという選手をしっかりスカウティングでき、今回招集することができました」 「彼らは文化、教育が違う中で、それでも同じフットボール、日本を強くしたいという思いがある中で、そういう選手を1つのチームとして今大会非常に強いチームと戦えるということで、チームとしてまとめてゲームに向かっていくということが私の仕事だと思います。良いゲームをしてきたいと思います」 冨樫監督は、改めて今回招集したDF前田ハドー慈英(ブラックバーン)、DF髙橋センダゴルタ仁胡(バルセロナ)、FW二田理央(ヴァッカー・インスブルック)についての選考理由を語った。 「海外に駐在しているスカウティングをしているメンバーが日本サッカー協会としてもいるので、彼らがしっかりとスカウティングしてくれて、常に情報を共有しています」 「直接は見に行けなかったですが、しっかりと映像を確認したこと。また、本人たちとしっかりとウェブでミーティングをして、彼らの意思というものを確認した上で、日本のためにしっかりと戦いたいということだったので、今回選ばせてもらいました」 新たにチームに加わることとなる中で、難しさも当然出てくる。しかし、冨樫監督はこのような選手たちが日本代表に入ってくることは重要だと語った。 「これから日本代表が世界で勝つためには必要なものになると思います。選手たちもそういう選手たちといかにボールを共有してサッカーをしていくのか。指導者も言語も含めて、彼らをいかに受け入れて、彼らの手助けができるかというのは、これからの日本代表に向けては非常に大事になると思います」 「自分たちも本当に何が起こるか分からないですが、自分もすこす向こうに居させていただいて、日本で育ってきた選手たちの良い部分、向こうで育っている選手たちの当たり前の基準というのをしっかりと日本を強くするために共有できればと考えています」 それぞれの印象についても冨樫監督はコメント。3選手ともに持ち味があると紹介した。 「二田に関しては、U-18でもやっていましたが少しケガをして途中で離脱してしまいました。彼は本当にゴールを取る意欲というものは当時から強く、向こうでも数字を残したということで、今回の基準を満たしていると思います」 「ブラックバーンの慈英は、主戦場は右サイドバックになると思いますが、非常に上下動ができて、より攻撃的なプレーが我々のチームにとって非常に有効になると思っています」 「仁胡は学年は下になりますが、バルセロナの選手らしいビルドアップ。主戦場は左サイドになると思いますが、そこからのゲームメイクや得点に絡んでいく部分は自分たちにとっても面白い存在になると思っています」 非常に能力の高い3選手を招集できたU-19日本代表。この動きは、世界を見てもスタンダードになることだろうと語った。 「戦略的に、日本だけじゃなく海外の代表チームはほとんどのチームがやっていると思っています」 「今回選んだ2名以外にも、もっとたくさんのルーツを持つ選手、他のカテゴリにも実はたくさんいます」 「その中でも今回U-19として不足しているポジションであったり、勝負して欲しいポジション、チームをどういう風にアジア予選、次のワールドカップに向かっていくかということでメンバーを選ばせてもらいました」 一方で国内組では、しっかりとチームで試合に絡んでいる選手が多く招集されている。また、大岩剛監督が率いるU-21日本代表も同時期にウズベキスタンでAFC U-23アジアカップを戦うことになり、選手の兼ね合いも出てくるとした。 「非常に大岩監督ともコミュニケーションを取りながら、下のカテゴリーの森山(佳郎)監督ともコミュニケーションを取りながら、我々は最終的にA代表にいかに選手を上げていくのかということで考えているので、U-19は大事な予選やU-20WA杯がありますが、いかにA代表で世界で戦っていくのか、そういう選手を選んでいくのかというところが最も大事だと考えているので、大岩監督の方で主力になるのであれば、そちらにいくべきだと思います」 国内組でも注目は、10番を背負うFW横山歩夢(松本山雅FC)。明治安田J3では6得点を記録し得点ランキングトップタイに並んでいる。 チームはリーグ戦の他、天皇杯も戦う中で派遣しているが、冨樫監督は、名波浩監督の理解があってこそだとした。 「彼だけでなく、こういう状況の中、招集に応じてもらって感謝しきれない思いです。横山選手に関しては、先日天皇杯の時に向こうに伺って、名波監督にも挨拶させていただきました」 「監督が代表に対して、10番を背負っていた選手なので、代表への思い、そして松本山雅というチームから日本代表選手が選ばれるというものの重みということをものすごく話をしていただけて、快く送り出していただけたので、自分にとっては責任がある仕事だなと考えさせていただきました」 「自分も選手として代表に届かなかったところで言えば、代表選手というのはすごいものだと思っていますし、覚悟を持って選手たちがここにきてくれるんだなということを改めて感じているので、招集させていただいたチームには感謝の想いです」 日本は初戦でアルジェリア代表、第2戦でコモロ代表、第3戦でコロンビア代表と対戦。6月12日に決勝を迎える。 2022.05.23 21:05 Mon2
まるでカップル!? U-19日本代表デビューの中井卓大、姉・保乃可さんと代表ユニで2ショット「4年後は頼む」
U-19日本代表としてプレーしたレアル・マドリーのMF中井卓大だが、姉の中井保乃可さんが日本代表ユニフォームで2ショットを披露した。 中井はレアル・マドリー・カスティージャでプレー。11月にスペイン遠征を行ったU-19日本代表の一員に選ばれ試合に出場。スペインで培った能力を示していた。 その中井だが、姉の保乃可さんも試合を観戦に訪れていたとのこと。アウェイの白いユニフォームを着た弟と、ホームの青いユニフォームを着た保乃可さんが2ショットを披露した。 「青いユニフォーム姿見たかったけどやっぱり白がよく似合う〜」 「楽しそうにプレーしてるピピを見てとっても幸せでした〜」 弟のプレーを見た感想を綴ると共に、カタール・ワールドカップ(W杯)を戦う日本代表にもエール。「ワールドカップはこのユニフォームを着て 日本を応援します」と、日本代表ユニでしっかりと応援するようだ。 この投稿には「早くA代表での姿見たい!!」、「4年後は頼む」、「白は間違いなく似合う!」とコメント。将来の日本代表でプレーする姿を楽しみにする声が集まった。 <span class="paragraph-title">【写真】カップルにも見える? 中井卓大と姉・保乃可さんの代表ユニ2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClR9ChyMeCf/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClR9ChyMeCf/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClR9ChyMeCf/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Honoka Nakai / 中井保乃可(@honoka_226)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.23 12:50 Wed3
大会公式は谷川萌々子を注目選手に!U-19日本女子がフランスでのSUD Ladies Cupに臨む
U-19日本女子代表は16日から21日にかけ、フランスで行われるSUD Ladies Cup 2023に参加する。大会公式サイトは日本の注目選手にMF谷川萌々子(JFAアカデミー福島)を挙げた。 来年開催予定のFIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)を目指すU-19日本女子。同メンバーで迎える初の海外遠征、対外試合には、2020年8月にコスタリカで開催されたU-20女子W杯準優勝メンバーのMF林愛花(MVLA Soccer Club/アメリカ)に加え、WEリーグでも結果を残すMF榊原琴乃(AC長野パルセイロ・レディース)やMF笹井一愛(ノジマステラ神奈川相模原)らが招集された。 現地入り後の11日にはD1 Arkema(フランス女子1部)で現在3位のパリFCとのトレーニングマッチを実施。FW根府桃子(大和シルフィード)の先制点を含め、5-3の勝利で終えた。 開幕に先立って大会公式サイトは注目選手を紹介。「日本のライジングスター」と称されたのが谷川だ。 「(当時)17歳の攻撃的MFは2022年10月にインドで行われたU-17女子W杯で最大の発見だった」と綴られた谷川は、両足遜色ない長短のキックを武器に昨季はなでしこリーグ2部で8得点を挙げ、今季もすでに3ゴールをマーク。同大会では圧巻のロングシュートを含む4試合連続ゴールを記録し、シルバーブーツにも選出された。 準々決勝で対戦したU-17女子スペイン代表メンバーの1人、FWヴィッキー・ロペスはすでにバルセロナでUEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)にもメンバー入り。同年代の谷川にも今大会をはじめとした国際舞台でのさらなる活躍が期待される。 なお、今大会におけるU-19日本女子代表の試合日程は以下の通りとなっている。 16日 第1節 vs カメルーン(25:00 KO) 19日 第2節 vs パナマ(24:00 KO) 21日 第3節 vs フランス(25:00 KO) <span class="paragraph-title">【動画】U-17女子W杯4戦連発となったMF谷川萌々子の超ロングシュート</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>Playback GAME<br>66分<br>が先制ゴール<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E8%90%8C%E3%80%85%E5%AD%90?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#谷川萌々子</a> 選手の左脚が炸裂<br>ミドルシュートはゴラッソ!<br><br>準々決勝-3 日本 1-0 スペイン<br>FIFA U-17<br>女子 ワールドカップ インド 2022<br>J SPORTSオンデマンドで全32試合配信中<a href="https://t.co/2yTFCaTLOC">https://t.co/2yTFCaTLOC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/U17WWC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#U17WWC</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A5%B3%E5%AD%90%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#女子サッカー</a> <a href="https://t.co/AbBy3PthQV">pic.twitter.com/AbBy3PthQV</a></p>— J SPORTSフットボール公式 (@jsports_soccer) <a href="https://twitter.com/jsports_soccer/status/1583951272147030016?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.16 22:15 Tue4
イングランドのPK2発に沈んだ日本が未勝利のまま大会を去る…《トゥーロン国際大会2017》
▽U-19日本代表は4日、トゥーロン国際大会2017のグループA第3戦となったU-18イングランド代表戦に臨み、1-2で敗戦した。この結果、日本のグループステージ敗退が決まった。 ▽1日に行われたU-19アンゴラ代表戦をラストプレーで追いつかれ、2戦連続のドローに終わった日本は、その試合からスタメンを4人変更。影山監督は [3-4-3]の布陣を採用し、GKに大迫敬介、3バックに右から橋岡大樹、立田悠悟、麻田将吾。中盤に右から田中康介、伊藤洋輝、針谷岳晃、田中陸。3トップに右から黒川淳史、小松蓮、佐々木匠と並べた。 ▽試合はキックオフ直後に、伊藤が強烈なミドルシュートを放つなど、日本が積極的な入りを見せる。さらに5分、スルーパスで左サイドを突破した佐々木がボックス内に侵入してカットインから右足を振り抜いたが、これはGKバルコンブのセーブに阻まれた。 ▽その後も押し込む時間の続く日本は16分、伊藤が入れたループパスに反応した黒川が、ダイレクトシュートを狙うも、佐々木とかぶってしまいミートし損ねたシュートはGKバルコンブにキャッチされる。さらに18分にも、左クロスの流れ球をボックス右で拾った田中康のクロスから小松が右足を振り抜くも、ボールは枠の上に外した。 ▽良い流れで試合を展開していた日本だが、25分にミスから失点を喫する。自陣で横パスをカットされると、ボックス内で田中康がケンプを倒してしまいPKを献上。これをハーストに決めら、先制を許した。 ▽その後もサイド攻撃を起点に打開を図る日本は、伊藤のミドルシュートなどでゴールに迫るもスコアは動かせず、前半は1点のビハインドで終えた。 ▽迎えた後半、日本は51分に小松を下げて安藤を投入。すると53分、右CKの流れたボールをファーサイドの橋岡がワントラップから右足を振り抜いたが、これは枠を大きく外れる。 ▽敵陣へ侵攻する回数を増やすもフィニッシュの精度を欠く日本は、58分に針谷と黒川を下げて、金子と安部を投入。すると、直後の59分、中盤でパスを受けた金子がダイレクトで前線に繋ぐと、これを受けた安藤がゴール右まで持ち込み、シュートをゴール左隅に突き刺した。 ▽同点弾でさらに攻勢を強めた日本だったが77分、左サイドからドリブルで仕掛けたミチェルをボックス内で立田が倒し、再びPKを献上。このPKをテイラー=クロスデイルに決められ、勝ち越しを許した。 ▽結局、シュート18本を放つなど内容でイングランドを圧倒した日本だったが、1-2で試合終了。この結果、2分け1敗でグループステージを終えた日本のグループステージ敗退が決まった。 2017.06.04 23:55 Sun5
