日本代表のトレーニングパートナーたちが意気込み、松木玖生「4年後のW杯に出場できるよう頑張ります!」
2022.11.02 19:05 Wed
-19日本代表に招集され、カタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表のトレーニングパートナーに指名された選手たちが意気込みを語った。
U-19日本代表は、11月にスペイン遠征を実施。スロバキア、スペイン、フランスとの親善試合を戦う。
その後、一部の選手たちがカタールへわたり、日本代表に帯同。トレーニングパートナーとして、グループステージ終了後まで活動を行う。
今回選ばれた各選手たちはクラブを通じて、U-19日本代表の活動だけでなく、トレーニングパートナーにも意気込みを語っている。
MF松木玖生(FC東京)
「この度、U-19日本代表および日本代表トレーニングパートナーに選出され光栄に思います」
MF佐野航大(ファジアーノ岡山)
「U-19日本代表に選出されたことに責任を持ち、成長して帰って来られるように頑張ります」
「そして、トレーニングパートナーとしてワールドカップの日本代表選手たちとのトレーニングで、たくさんのことを吸収して自分のプレーに繋げられるように頑張りたいと思います」
MF甲田英將(名古屋グランパス)
「U-19日本代表に選出いただき、嬉しく思います。代表活動は久しぶりの参加となりますが、今回の海外遠征では試合も組まれているので、しっかりとアピール出来るよう準備します。結果に拘り全力でプレーしてきます!応援よろしくお願いします」
「またその後、ワールドカップ日本代表のトレーニングパートナーとしての活動も貴重な経験となると思うので、少しでも力になれるよう頑張ります!」
DF松田隼風(水戸ホーリーホック)
「このたびU-19日本代表の遠征メンバーに選出されました。また、FIFAワールドカップカタール2022へ出場する日本代表のトレーニングパートナーとしても選んでいただきました」
「貴重な経験が積めると思うので、少しでも成長して戻ってきたいです。ご声援よろしくお願いします」
U-19日本代表は、11月にスペイン遠征を実施。スロバキア、スペイン、フランスとの親善試合を戦う。
その後、一部の選手たちがカタールへわたり、日本代表に帯同。トレーニングパートナーとして、グループステージ終了後まで活動を行う。
MF松木玖生(FC東京)
「この度、U-19日本代表および日本代表トレーニングパートナーに選出され光栄に思います」
「東京の代表として、ワールドカップメンバーの良いサポートをしながら、多くのものを吸収し4年後のワールドカップに出場できるよう頑張ります!応援よろしくお願いします!」
MF佐野航大(ファジアーノ岡山)
「U-19日本代表に選出されたことに責任を持ち、成長して帰って来られるように頑張ります」
「そして、トレーニングパートナーとしてワールドカップの日本代表選手たちとのトレーニングで、たくさんのことを吸収して自分のプレーに繋げられるように頑張りたいと思います」
MF甲田英將(名古屋グランパス)
「U-19日本代表に選出いただき、嬉しく思います。代表活動は久しぶりの参加となりますが、今回の海外遠征では試合も組まれているので、しっかりとアピール出来るよう準備します。結果に拘り全力でプレーしてきます!応援よろしくお願いします」
「またその後、ワールドカップ日本代表のトレーニングパートナーとしての活動も貴重な経験となると思うので、少しでも力になれるよう頑張ります!」
DF松田隼風(水戸ホーリーホック)
「このたびU-19日本代表の遠征メンバーに選出されました。また、FIFAワールドカップカタール2022へ出場する日本代表のトレーニングパートナーとしても選んでいただきました」
「貴重な経験が積めると思うので、少しでも成長して戻ってきたいです。ご声援よろしくお願いします」
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「これが見たかったのよ!」FC東京の松木玖生と安斎颯馬、青森山田のチームメイトがプロで同一チームに!高校時代は揃って選手権決勝にも出場
青森山田高校時代のチームメイトが、プロで再び同一チームに所属することとなった。 FC東京は12日、早稲田大学在学中のMF安斎颯馬が2025シーズンに加入内定したことを発表。翌日には特別指定選手にも承認され、背番号は「38」となった。 2018年から2020年には青森山田高校に在籍していた安斎。FC東京には2019年から2021年に同校でプレーしていた1年後輩の松木玖生が在籍しており、2人はプロの世界で再び同一チームでプレーすることとなった。 2人が同時に在籍していた当時の青森山田は2019年度、2020年度の全国高校サッカー選手権でいずれも決勝へ進出。ただ、いずれも静岡学園高校、山梨学院高校に敗れ、2年連続の準優勝に。安斎が卒業後の2021年度、松木のゴールなどで大津高校を下し、3年ぶりの選手権制覇を成し遂げていた。 FC東京のインスタグラムは「また一緒に」と2人のツーショットを公開。高校時代は安斎が1学年上だったが、プロ生活では松木が先輩という不思議な構図ができ上がり、ユニフォーム撮影では慣れない安斎が初々しさを見せるのに対し、松木がツッコミを入れるなど堂々たる振る舞いを披露した。 ファンからも「これが見たかったのよ!」、「また見れるの嬉しすぎる!」、「お二人が並んで仲の良さを感じます」、「名コンビ、応援してるよ〜」、「胸熱!」、「嬉しすぎてニヤニヤしちゃいます」などコメントが届いており、共闘に早くも胸を躍らせている様子だ。 FC東京の次戦は15日の明治安田生命J1リーグ、味の素スタジアムでのセレッソ大阪戦。早速の共演となるか、期待は膨らむばかりだ。 <span class="paragraph-title">【写真】プロで再び同じユニフォームに袖を通す松木玖生と安斎颯馬のツーショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cq-N89vyAWh/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cq-N89vyAWh/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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松木玖生の最適なポジションは?/六川亨の日本サッカーの歩み
今月16日、AFC U-23アジアカップ カタールの初戦、中国戦からパリ五輪出場権獲得のチャレンジが始まる。前回のコラムでも、DF陣の経験不足は否めないものの攻撃陣のタレントはバリエーションに富んでいて期待できるという原稿を書いた。そして先週と今週のJリーグを取材して、FC東京の松木玖生の新しい一面を見ることができて、その期待はさらに高まった。 松木といえば、青森山田高時代から、強靱なフィジカルと体幹の強さを生かした球際での勝負強さ、豊富な運動量と労を惜しまない献身的なプレーでチームに貢献してきたし、それはFC東京でも変わらない。そしてボランチのポジションから、時には意外性のある攻撃参加でゴールを決めたり、左足のロング、ミドルシュートで相手ゴールを脅かしたりしてきた。 そんな松木が、4月3日のJ1リーグ第6節の浦和戦では、荒木遼太郎と2トップに近い形で前線に起用された。すると、トップに張るのではなく変幻自在に左右に流れたり、落ちてきたりする荒木との絶妙のコンビネーションで攻撃陣をコントロール。とりわけ左サイドのFW俵積田晃太とSBバングーナガンデ佳史扶との相性は抜群で、意外性のあるパスで彼らの攻撃参加を引き出していた。 アウトサイドにかけたスペースへの絶妙なパスには「こんな技巧的なパスが出せるんだ」と感嘆してしまった。 試合は0-1とリードされた後半、左サイドで俵積田、佳史扶とつないだパスから荒木が同点弾。さらに松木のサイドチェンジを受けた俵積田のクロスをゴール前に走り込んだ松木がボレーで決めて逆転勝利を収めた。 そして4月7日の鹿島戦では、荒木がレンタル移籍のため起用できないものの、1トップに入った仲川輝人とトップ下の松木は好連係から難敵・鹿島に2-0の完勝を収めた。絶えずボールに触るわけではないが、効果的なサイドチェンジやスルーパスで味方を使う。これまでは、どちらかというと『使われる選手』と思っていたが、そのイメージは一新した。 先制点は左サイドからのふわりと浮かしたニアへのパスで仲川の今シーズン初ゴールを演出。そして後半アディショナルタイムにはMF原川力のヘッドによるインターセプトからのタテパスを簡単にさばいて2点目をお膳立てした。いずれも「肩の力の抜けた」ようなアシストに、松木の“変化"を感じずにはいられなかった。 彼をボランチからトップ下にコンバートし、前線には荒木を起用して松木の飛び出しを演出したピーター・クラモフスキー監督の采配は賞賛に値する。やっと1トップのドリブル突破任せのパターン化された攻撃スタイルから脱却できそうだ。 そんな松木を大岩剛監督はどのポジションで使うのか。攻守に効果的な選手だけに、使い出もあるだろうが、できれば攻撃的なポジションで使って欲しいところである。 2024.04.08 22:25 Mon3
「僕で良いのかな」ニューヒーロー賞受賞の山根陸、夢は海外移籍もまずは横浜FMに集中「目の前の1日1日を大切に」…課題は「数字にこだわる」
25日、2024Jリーグ YBCルヴァンカップの「ニューヒーロー賞」が発表。横浜F・マリノスのMF山根陸(21)が受賞した。 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に参加していたこともあり、横浜FMはプライムステージから参加。山根は準々決勝の2試合、準決勝に出場し、その中での活躍が認められて今回の受賞に至った。 山根は受賞を受けて記者会見に臨み、改めて受賞を喜んだ。 「僕自身3試合の出場であまり多いとは言えない出場数でしたが、その中で選んでいただいて、嬉しさと同時に驚きも同じぐらいあります」 「選出にあたって、いつも一緒に練習だったり試合をしているチームメイトだったり、監督を含めてクラブスタッフの方々、ファン・サポーター、スポンサー、マリノスに関わる全ての方の支えに感謝しています。この賞をいただきましたことで、さらに上へ上へと羽ばたけるように、日々やっていきたいと思います」 山根はトレーニング後にスタッフから受賞を聞いたというが、その瞬間の感情は「ビックリというか、僕で良いのかなという感じです」と、驚きがあったという。 3試合の出場となったが、今シーズンのルヴァンカップについては「チームとして準決勝で敗退して悔しい思いをしましたし、個人としてももっともっと勝利に貢献できるプレーが必要だと思っています」とコメント。「どの試合も大事ですけど、カップ戦ということでタイトルも獲りたかったので、悔しさが大きいです」と、決勝に進めなかったことを悔しがった。 シーズンを通して考えれば、出場試合数も増加している山根だが「もっと成長が必要だなと感じる試合の方が多いです」とコメント。ただ、このニューヒーロー賞は多くの日本代表選手も受賞しており、「若手の登竜門」的な位置付けとなっているが、「凄く光栄ですし、そういった方が名を連ねてる賞を受賞できて嬉しさもあります。ここからどうなっていくかが大事で、先にどう伸びていくかが大事だと思います」と、今回の受賞ではなく、この先どう成長できるかが大事だと語った。 日本代表への思いについては「ずっと目指している場所ですし、こういう賞をいただけて嬉しいですけど、ここからが大事なので、しっかりと上を目指してやっていきたいです」と語る山根。「自分としては目の前のことを1日1日しっかりやってきた結果だと思います」と、今シーズンに一定の手応えを感じているが、「全部の能力をあげたいなと思いますし、その中で結果という部分、数字にはもっとこだわっていきたいです」と、課題も口にした。 リーグ戦は苦しんでいる横浜FM。ルヴァンカップもベスト4で敗れ、獲得できるタイトルは天皇杯のみ。今週末にガンバ大阪との準決勝が控えている。 山根は「シーズン始まる前に獲れるタイトルは全部獲ろうという中でチームとしてスタートして、 残り獲れるタイトルは1つになりました」とコメント。「天皇杯の準決勝が今週ありますけど、僕だけではなくチームみんながそこにかける思いは強いですし、リーグ戦はあまり良い順位ではない中で、しっかり今年タイトルを獲れるように、天皇杯には強い気持ちがあると思います」と、残った1つのタイトルをしっかりと手にしたいと意気込んだ。 山根はトップチーム昇格後、1年目の2022年にリーグ優勝を経験している。「2022年はリーグ優勝を経験させてもらって、その時は夏場以降の後半戦はなかなかベンチにも入れなくて、外から見ている中での優勝でした」と振り返り、「もちろん嬉しい気持ちもありますし、その中で自分はもっと出なければいけないという悔しさもある中での優勝でした。多くの試合に出ている中で、タイトルに貢献するというのは、凄く僕にとっても意味があって、目指すものだと思います」と、出番も増えて戦力となれている今シーズンこそ、タイトルを獲得したいと意気込んだ。 また、横浜FMの選手としては2013年の齋藤学(現アスルクラロ沼津)、2018年の遠藤渓太(現FC東京)に次いで3人目の受賞に。山根を含めて3人ともアカデミー育ちの選手だ。 山根は「今アカデミーで頑張っている子供達の目指す場所に慣れれば良いです」と語りながらも、「アカデミー育ちだからということは変に意識したことはないですが、可能性、ここから僕がもっと羽ばたくことで、より目指す場所が高くなるのかなと思います。そういった目標になれればと思います」と、後輩たちが目指す目標になればと語った。 2023年はU-20日本代表としてU-20ワールドカップを経験。ともに戦った佐野航大はNECナイメヘンへと移籍し、松木玖生はサウサンプトンへ移籍後、ギョズテペへ移籍するなど、チームメイトが海外挑戦をしている。 山根は海外移籍について「もちろん目指している場所ですし、将来目指している場所に行くためには、ヨーロッパで活躍することも必要になってくると思います」とコメント。「かといって、目先のことばかり気にしていても、自分の中で今やることが定まっていかないので、目標としてはありますが、今は目の前の1日1日を大切にできることをやり尽くすだけだと思います」と、今は横浜FMで集中し、その先の目標として考えているとした。 2024.10.25 15:25 Fri4
「マジでヤバい」「勝利の女神」雨の国立でスペシャルLIVE、「FRUITS ZIPPER」メンバーがそれぞれ披露したFC東京ユニ姿にファン歓喜「超可愛い」
女性アイドルグループ「FRUITS ZIPPER」のメンバーが、ユニフォーム姿をそれぞれアップして話題を呼んでいる。 2022年にデビューした7人組のアイドルグループ。2022年4月に配信された2ndシングル「わたしの一番かわいいところ」がTikTokなどで人気となり、2023年の第65回日本レコード大賞で最優秀新人賞を受賞していた。 その「FRUITS ZIPPER」のメンバーは、3日に国立競技場で行われた明治安田J1リーグ第6節のFC東京vs浦和レッズにゲストとして登場。キックオフ前に両キャプテンに花束を贈呈した。 また、ハーフタイムにはスペシャルLIVEを行い、4万9005人の大観衆が集まった国立競技場で雨が降る中熱唱した。 メンバーの月足天音さん、鎮西寿々歌さん、櫻井優衣さん、仲川瑠夏さん、真中まなさん、松本かれんさん、早瀬ノエルさんはそれぞれ自身のX(旧ツイッター)を更新。それぞれユニフォーム姿とFC東京のマスコットである東京ドロンパのぬいぐるみとの2ショットをアップ。サッカー観戦も楽しんだことを報告した。 それぞれのユニフォーム姿にファンは「超かわいい」、「勝利の女神」、「ユニフォーム姿可愛すぎる」、「マジでヤバい」、「髪型可愛すぎる」と称賛のコメントが集まっている。 試合もFC東京が後半にU-23日本代表の荒木遼太郎、松木玖生のゴールが決まり逆転勝利。 <span class="paragraph-title">【写真】「FRUITS ZIPPER」メンバー7名のFC東京のユニフォーム姿に称賛の嵐</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><br><br>国立競技場すごかった、、、<a href="https://twitter.com/hashtag/fctokyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fctokyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#フルーツジッパー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://t.co/vb9I5TZ2Wf">pic.twitter.com/vb9I5TZ2Wf</a></p>— 月足天音 (FRUITS ZIPPER) (@amane_fz1026) <a href="https://twitter.com/amane_fz1026/status/1775499205496410214?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/fctokyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fctokyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#フルーツジッパー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://t.co/Qdshilx5zG">pic.twitter.com/Qdshilx5zG</a></p>— 鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER) (@suzuka_fz1124) <a href="https://twitter.com/suzuka_fz1124/status/1775507599573844007?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><br>前に月足が言ってた国立競技場でうれしかった!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#フルーツジッパー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%93?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#松本かれん</a> <a href="https://t.co/jdIpw3a9I3">pic.twitter.com/jdIpw3a9I3</a></p>— 松本かれん( FRUITS ZIPPER ) (@karen_fz0328) <a href="https://twitter.com/karen_fz0328/status/1775512160002867586?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/fctokyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fctokyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#フルーツジッパー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%AB%BB%E4%BA%95%E5%84%AA%E8%A1%A3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#櫻井優衣</a> <a href="https://t.co/wlaZU8RNVn">pic.twitter.com/wlaZU8RNVn</a></p>— 櫻井優衣(FRUITS ZIPPER) (@yui_fz0221) <a href="https://twitter.com/yui_fz0221/status/1775510477172511160?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">FC東京 vs 浦和レッズ戦<br>『ぴあ Day』のハーフタイムスペシャルLIVE<br>ありがとうございました!!!<br>国立競技場でライブが出来る世界線は想像していなかったので、とても貴重な機会に感謝しています!<br>熱い試合もメンバー大盛り上がりで楽しかったです!!<a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%97%A9%E7%80%AC%E3%83%8E%E3%82%A8%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#早瀬ノエル</a> <a 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href="https://twitter.com/luna_fz0703/status/1775510175744700774?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/FC%E6%9D%B1%E4%BA%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FC東京</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FRUITSZIPPER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRUITSZIPPER</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ふるっぱー</a> <a href="https://t.co/9nNiIIjrvJ">pic.twitter.com/9nNiIIjrvJ</a></p>— 真中まな(FRUITS ZIPPER) (@manafy_fz0422) <a href="https://twitter.com/manafy_fz0422/status/1775489025031434685?ref_src=twsrc%5Etfw">April 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fctokyo20240403_zipper_tw.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:超ワールドサッカー 2024.04.04 23:20 Thu5
日本人6人目を獲得したサウサンプトン/六川亨の日本サッカー見聞録
今冬のヨーロッパの移籍マーケットは2月3日がタイムリミットだが、いまのところ日本人選手に大きな動きはない。セルティックの古橋亨梧がフランス・リーグ1部のスタッド・レンヌへ完全移籍したのは意外だったものの、“2強"のスコットランド・リーグから5大リーグへの移籍で結果を残せるか注目の集まるところだ。 プレミアリーグへの移籍が噂される久保建英だが、果たして実現するのか。ブライトンの三笘薫にはサウジアラビアのアル・ナスルが巨額の移籍金(96億円)でオファーを出したようだが、クラブはこれを拒否しただけに実現の可能性はほとんどないだろう。あとはリーグ戦での出番が少ないリバプールの遠藤航に他クラブからオファーが届くのかどうか。今年2月で32歳になるだけに、移籍に関しては微妙な年齢でもある。 そんなプレミア・リーグで注目しているのが、日章学園からサウサンプトン入りする高岡伶颯だ。2023年11月にインドネシアで開催されたU-17W杯でポーランド、アルゼンチン、セネガルとの3試合で高岡は、3戦連続となる計4ゴールをマーク。アルゼンチンには敗れたものの、途中出場だったポーランド戦とセネガル戦で日本を勝利に導いた。その後は24年4月に日本高校選抜の一員として、デュッセルドルフ国際ユース大会に出場するとチームトップタイの3ゴールをあげた。 高岡は現在、U-20日本代表の一員として2月10日に中国・深圳でスタートするAFC U-20アジアカップに参加予定でいる。グループリーグDでタイ、シリア、韓国と対戦し、準々決勝をクリアしてベスト4に進出すれば9月27日にチリで開幕するU-20W杯への出場権を獲得できる。彼のサクセスストーリーがどこまで続くのか、こちらも興味深い。 そしてサウサンプトンである。南部の古豪であり、現在は菅原由勢が所属し、昨夏には松木玖生も移籍した(現在はトルコ1部のギョズテペSKへレンタル移籍中)。高岡の移籍で(レンタルに出されなければ)、複数の日本人がプレーするプレミア・リーグのクラブとなる。彼らだけでなく、過去には李忠成(2011-2013)、吉田麻也(2012-2020)、南野拓実(2021)らも所属した。 近隣のブライトンには三笘がいるし、隣接するサウスコーストダービーの相手ポーツマスには川口能活も所属していた。資金力ではロンドンのビッグクラブや北部のリバプール、マンチェスターの2強に遠く及ばないだけに、「安くて将来性のある」Jリーガーを獲得するのが南部のクラブのトレンドになりつつあるのかもしれない。 サウサンプトンのユース出身者はアラン・シアラーやガレス・ベイルなどイングランドとウェールズを代表するストライカーも輩出している。育成型のクラブだけに、高岡の選択は賢明だと言えるだろう。 クラブは2001年8月にホームスタジアムを103年間使用したザ・デルからセント・メリーズ・スタジアムへ移転。この完成したばかりのスタジアムで、同年10月7日にトルシエ・ジャパンはナイジェリアと対戦した。試合は日本が柳沢敦と鈴木隆行のゴールで2-2と引き分けた。 真新しいスタジアムの正面ゲート上部には、クラブ最多227ゴールを決めたレジェンドFWミック・シャノン(1966-77、1972-82)の名前が冠されていて、等身大の写真パネルも飾られていた。かつて憧れた選手だけに、感慨もひとしおだった記憶がある(シャノンは現役引退後に競走馬の調教師としても成功)。 2025.01.31 23:00 FriU-19日本代表の人気記事ランキング
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大会公式は谷川萌々子を注目選手に!U-19日本女子がフランスでのSUD Ladies Cupに臨む
U-19日本女子代表は16日から21日にかけ、フランスで行われるSUD Ladies Cup 2023に参加する。大会公式サイトは日本の注目選手にMF谷川萌々子(JFAアカデミー福島)を挙げた。 来年開催予定のFIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)を目指すU-19日本女子。同メンバーで迎える初の海外遠征、対外試合には、2020年8月にコスタリカで開催されたU-20女子W杯準優勝メンバーのMF林愛花(MVLA Soccer Club/アメリカ)に加え、WEリーグでも結果を残すMF榊原琴乃(AC長野パルセイロ・レディース)やMF笹井一愛(ノジマステラ神奈川相模原)らが招集された。 現地入り後の11日にはD1 Arkema(フランス女子1部)で現在3位のパリFCとのトレーニングマッチを実施。FW根府桃子(大和シルフィード)の先制点を含め、5-3の勝利で終えた。 開幕に先立って大会公式サイトは注目選手を紹介。「日本のライジングスター」と称されたのが谷川だ。 「(当時)17歳の攻撃的MFは2022年10月にインドで行われたU-17女子W杯で最大の発見だった」と綴られた谷川は、両足遜色ない長短のキックを武器に昨季はなでしこリーグ2部で8得点を挙げ、今季もすでに3ゴールをマーク。同大会では圧巻のロングシュートを含む4試合連続ゴールを記録し、シルバーブーツにも選出された。 準々決勝で対戦したU-17女子スペイン代表メンバーの1人、FWヴィッキー・ロペスはすでにバルセロナでUEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)にもメンバー入り。同年代の谷川にも今大会をはじめとした国際舞台でのさらなる活躍が期待される。 なお、今大会におけるU-19日本女子代表の試合日程は以下の通りとなっている。 16日 第1節 vs カメルーン(25:00 KO) 19日 第2節 vs パナマ(24:00 KO) 21日 第3節 vs フランス(25:00 KO) <span class="paragraph-title">【動画】U-17女子W杯4戦連発となったMF谷川萌々子の超ロングシュート</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>Playback GAME<br>66分<br>が先制ゴール<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E8%90%8C%E3%80%85%E5%AD%90?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#谷川萌々子</a> 選手の左脚が炸裂<br>ミドルシュートはゴラッソ!<br><br>準々決勝-3 日本 1-0 スペイン<br>FIFA U-17<br>女子 ワールドカップ インド 2022<br>J SPORTSオンデマンドで全32試合配信中<a href="https://t.co/2yTFCaTLOC">https://t.co/2yTFCaTLOC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/U17WWC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#U17WWC</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A5%B3%E5%AD%90%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#女子サッカー</a> <a href="https://t.co/AbBy3PthQV">pic.twitter.com/AbBy3PthQV</a></p>— J SPORTSフットボール公式 (@jsports_soccer) <a href="https://twitter.com/jsports_soccer/status/1583951272147030016?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.16 22:15 Tue2
鳥栖FW田川亨介らU-18日本代表発表《U-18日本代表候補トレーニングキャンプ》
▽日本サッカー協会(JFA)は30日、9月4日~6日にかけてJ-GREEN堺で行われるU-18日本代表候補トレーニングキャンプに参加するメンバー27名を発表した。 ▽今回のメンバーには、サガン鳥栖のFW田川亨介や同日に来季のモンテディオ山形への加入内定が決まった青森山田のFW中村駿太らを招集。U-18日本代表は、2019年に行われるU-20ワールドカップ2019を目指す世代で、10月からAFC U-19選手権2018予選に参加する。 ◆U-18日本代表メンバー GK <span style="font-weight:700;">中野小次郎</span>(法政大) <span style="font-weight:700;">早坂勇希</span>(川崎フロンターレU-18) <span style="font-weight:700;">櫻庭立樹</span>(コンサドーレ札幌U-18) DF <span style="font-weight:700;">松田陸</span>(前橋育英高) <span style="font-weight:700;">宮本駿晃</span>(柏レイソルU-18) <span style="font-weight:700;">角田涼太朗</span>(前橋育英高) <span style="font-weight:700;">生駒仁</span>(鹿児島城西高) <span style="font-weight:700;">中村勇太</span>(鹿島アントラーズユース) <span style="font-weight:700;">川井歩</span>(サンフレッチェ広島ユース) <span style="font-weight:700;">谷口栄斗</span>(東京ヴェルディユース) <span style="font-weight:700;">山口竜弥</span>(東海大付相模高) MF <span style="font-weight:700;">齊藤未月</span>(湘南ベルマーレ) <span style="font-weight:700;">入間川景太</span>(ヴァンフォーレ甲府U-18) <span style="font-weight:700;">郷家友太</span>(青森山田高) <span style="font-weight:700;">山田康太</span>(横浜F・マリノスユース) <span style="font-weight:700;">芝本蓮</span>(ガンバ大阪ユース) <span style="font-weight:700;">佐々木大樹</span>(ヴィッセル神戸U-18) <span style="font-weight:700;">品田愛斗</span>(FC東京U-18) <span style="font-weight:700;">杉浦文哉</span>(名古屋グランパスU-18) <span style="font-weight:700;">圓道将良</span>(旭川実業高) <span style="font-weight:700;">西村恭史</span>(興国高) FW <span style="font-weight:700;">田川亨介</span>(サガン鳥栖) <span style="font-weight:700;">中村駿太</span>(青森山田高) <span style="font-weight:700;">平墳迅</span>(清水エスパルスユース) <span style="font-weight:700;">安藤瑞季</span>(長崎総合科学大附高) <span style="font-weight:700;">古川大悟</span>(ジェフユナイテッド市原・千葉U-18) <span style="font-weight:700;">町野修斗</span>(履正社高) 2017.08.30 17:07 Wed3
谷川萌々子が既視感の直接FK先制弾!U-19日本女子の初陣は3発快勝《SLC》
フランス遠征中のU-19日本女子代表は16日、SUD Ladies Cup 2023第1節でU-20カメルーン女子代表と対戦し、3-0で勝利を収めた。 来年開催予定のFIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)を目指すU-19日本女子にとって、始動後初めて迎える海外遠征と対外試合。初戦のスタメンは2022年10月のU-17W杯をメンバーを中心に編成され、[4-3-3]でスタートした。 コーナーフラッグも傾き続け、リスタートのボールも転がるほどの強風の前に、互いにリズムをつかめないまま、試合は推移。前半は追い風となった日本だが、想像以上の風力を生かすのは難しかった。 それでもキックの度に微調整し、39分にはMF谷川萌々子が距離のあるFKを直接沈めて先制に成功。日本がリードを奪って前半を折り返した。 向かい風の前にクリアボールもマイナス方向へ落下する危険のある後半は、最終ラインからもより意識的にグラウンダーのパスを多用。ハーフタイム明けに投入された栗本悠加が右サイドを活性化すると、54分にはその栗本の持ち上がりから中央の谷川へ渡り、ラストパスを受けた樋渡百花がGKの股を抜く冷静なフィニッシュで追加点を奪う。 64分にも右サイドを崩しての折り返しから、こぼれ球を栗本が蹴り込んで3点差に。85分には規定の確認不足か審判団の判断ミスか、ハーフタイムを除いた3回目5人目の交代が主審によって止められ、交代できないアクシデントもあったが、動揺を見せずにクローズして3-0で勝利。初陣を飾っている。 U-20カメルーン女子代表 0-3 U-19日本女子代表 【日本女子】 谷川萌々子(前39) 樋渡百花(後9) 栗本悠加(後19) ◆U-19日本女子代表 GK 鹿島彩莉(JFAアカデミー福島) DF 柏村菜那(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 白垣うの(セレッソ大阪ヤンマーレディース) →白沢百合恵(アルビレックス新潟レディース) 古賀塔子(JFAアカデミー福島) 中谷莉奈(セレッソ大阪ヤンマーレディース) MF 角田楓佳(三菱重工浦和レッズレディース) 林愛花(MVLA Soccer Club) →氏原里穂菜(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 谷川萌々子(JFAアカデミー福島) FW 猪瀨結子(マイナビ仙台レディース) →栗本悠加(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18) 根府桃子(大和シルフィード) →笹井一愛(ノジマステラ神奈川相模原) 樋渡百花(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) <span class="paragraph-title">【動画】今大会でも決めた!先制点となった谷川萌々子の直接FK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CsUcO0qMATI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CsUcO0qMATI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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U-19日本代表メンバー発表! 久保建英、中村敬斗、齊藤未月ら《ブラジル遠征》
▽日本サッカー協会(JFA)は7日、ブラジル遠征を行うU-19日本代表メンバーを発表した。 ▽今回は、FW久保建英(横浜F・マリノス)やFW中村敬斗(ガンバ大阪)、MF齊藤未月(湘南ベルマーレ)、DF橋岡大樹(浦和レッズ)らJリーグでも出場機会を得る有望株が招集を受けた。 ▽ブラジル遠征は13〜23日まで実施。第1戦や第2戦の相手は現時点で未定だが、第3戦はU-19ブラジル代表との対戦が決まっている。 ◆U-19日本代表メンバー GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(ガンバ大阪) DF 橋岡大樹(浦和レッズ) 宮本駿晃(柏レイソル) 角田涼太朗(筑波大学) 川井歩(サンフレッチェ広島) 瀬古歩夢(セレッソ大阪U-18) 菅原由勢(名古屋グランパスU-18) 小林友希(ヴィッセル神戸U-18) MF 齊藤未月(湘南ベルマーレ) 中島元彦(セレッソ大阪) 郷家友太(ヴィッセル神戸) 山田康太(横浜F・マリノス) 平川怜(FC東京) 斉藤光毅(横浜FCユース) 西川潤(桐光学園高校) FW 田川亨介(サガン鳥栖) 宮代大聖(川崎フロンターレU-18) 中村敬斗(ガンバ大阪) 久保建英(横浜F・マリノス) 2018.12.07 15:55 Fri5
