「宮市くんまで!」長谷部が内田らザックジャパンメンバーの“豪華5ショット”を披露!「私の青春の人たち」

2022.06.27 15:55 Mon
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【写真】長谷部、川島、吉田、内田、宮市の豪華5ショットは必見!


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元日本代表FW播戸竜二氏が、副音声で日本vsスペインを生配信! W杯経験者の今野泰幸や元審判員の家本政明氏がゲスト出演

元日本代表FWで現在は解説者として活躍する播戸竜二氏が、カタール・ワールドカップ(W杯)の日本代表vsスペイン代表の副音声生配信を実施することとなった。 カタールW杯もグループステージが終わりを迎え、日本はラウンド16進出をかけてスペインと対戦する。 初戦ではドイツ代表に逆転勝利を収めた中、第2戦ではコスタリカ代表に敗戦。スペイン戦に全てが懸かることとなった。 その重要な一戦に関して、YouTubeチャンネル「播戸竜二のおばんざい屋」にて、副音声の生配信を実施。ゲストには、元日本代表でW杯出場経験もあり、現在は南葛SCでプレーする今野泰幸、元サッカー審判員の家本政明氏、そして実況者の原大悟氏を迎えて4人体制で行われるという。 試合のキックオフは28時体が、1時間前の27時からライブ配信を開催。日本vsスペインの裏番組として、第一線で活躍してきた人たちの実況を楽しんではいかがだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】播戸竜二氏が日本vsスペインを副音声配信</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="D6umFrG9yCk";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.01 22:50 Thu
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「自分にガッカリしている」スペイン戦へ静かに闘志を燃やす鎌田大地「やっていることには自信がある」

日本代表MF鎌田大地(フランクフルト)がスペイン代表戦へ熱を込めた。スペイン『アス』が伝えた。 カタール・ワールドカップ(W杯)グループC最終節でスペインと対戦する日本。勝てば、文句なしのラウンド16進出となる。 今シーズンはフランクフルトで絶好調の鎌田。昨シーズンのヨーロッパリーグ制覇にも大きく貢献し、ノリに乗った中でのW杯となったが、初戦のドイツ代表戦、2戦目のコスタリカ代表戦に出場も、目立った輝くは見せられていない。 コスタリカ戦ではゴールに近づいたシーンもあったが、得点を奪えずにいた鎌田。改めてここまでのW杯を振り返り、スペイン戦への意気込みを語った。 「満足していない部分があるし、自分にガッカリしています」 「コスタリカ戦から時間が経っているので、何がいけなかったのか、どうすればよかったのかを考えるのは良いことだと思います」 「自分がやっていることには自信があるので、あとは信じるだけです」 「興味があるのは、自分がチームの勝利にどう貢献できるかというだけです」 日本がなかなか攻めの姿勢を見せられなかった2試合。ただ、スペイン戦は勝たなければいけない状況となるだけに、リスクを冒してパスを出す必要もある。鎌田に対して良いボールがくるのか。または鎌田を生かして他の選手が結果を残すのか。そのプレーに注目が集まる。 2022.12.01 22:38 Thu
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「バレまくってて笑った」「絶対起きねば」朝4時キックオフの日本vsスペイン、W杯公式がアラーム設定時間を投稿し話題「頑張って起きます!!」

日本代表は1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE最終節でスペイン代表と対戦する。ラウンド16へ進めるかどうかをかけた大一番。まさに負けられない戦いである。 新しい景色としてベスト8以上の成績を目標に準備してきた日本。初戦のドイツ代表戦で劇的な逆転勝利を収めたが、コスタリカ代表戦に悔しい敗戦。状況は一気に苦しくなった。 そんな中迎えるスペイン戦は勝てば文句なしのベスト16入り。引き分けでも、コスタリカvsドイツの結果次第で勝ち上がれる状況。負ければ即終了というハッキリした状況となっている。 ただ、キックオフが1日の28時、言い換えれば2日の早朝4時であり、平日金曜日の早朝となると夜通し起きている方は多くはないはずだ。 そこで誰しもが考えるのが一旦仮眠をとって、試合の前に起きて応援するというもの。権田修一も前日会見で「寝てからみるか、夜中起きていて見るか、凄く難しい時間になるかもしれないですが、1、2戦目同様にたくさんの方が日本代表をサポートしてくれることを望んでいます」と、時差の関係で難しい状況なのは理解しながらも、応援を求めた。 劇的な瞬間を見たいと思う方は多いはずだが、間違っても寝坊は許されない。選手たちがピッチ上で全力を出すように、一度寝る方はベッドの上での格闘が待っている。 そんな中カタールW杯の公式ツイッターが秀逸な投稿。日本人のアラームの設定時間として、面白画像を投稿した。 その画像には、3時45分に1度目のアラーム。そして、3時55分から4時までは1分おきにアラームが鳴る設定に。まさに、"絶対に寝坊できない"戦いが試合前に待っている状況だ。 この投稿には多くのファンが共感。「バレまくってて笑った」、「絶対起きねば」、「真似した」、「頑張って起きます!!」、「同じ人間がいる」とコメント。一方で、3時半から10分おきに仕掛ける人や、一応4時以降も設定と、万が一寝坊してしまった場合に備えて後半を見守る考えの人もいるようだ。 いずれにしても、日本の命運が懸かった一戦は朝の4時から。寝られる方は、しっかりとアラームをセットし、朝から「ブラボー」を聞けることを願うばかりだ、 <span class="paragraph-title">【写真】W杯公式ツイッターがアラーム設定時間を先読み</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">明日の日本人のスマホのアラーム設定 (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1598253918735446016?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.01 22:20 Thu
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【新しい景色へ導く期待の選手】「スペイン戦が終わった時にどデカい声でブラボーと叫んでいる」。その光景を現実にすべく代表キャリアの全てを注ぐ!/長友佑都(FC東京/DF)

森保ジャパンの命運を左右するスペイン戦が12月1日夜(日本時間2日早朝)に迫った。泣いても笑ってもこの一戦で日本代表の行く末が決まる。自身のキャリアの集大成として挑んでいるベテラン勢は「絶対にここで終わらせない」という強い思いで戦うはずだ。 その筆頭がフィールドプレーヤー初のW杯4回出場を果たした長友佑都(FC東京)。彼のキャップ数は140に達し、W杯出場試合数も日本人最多の13に伸びた。2010年南アフリカ、2018年ロシアと2度ベスト16入りしている彼にまだ果たせていないのが、ベスト8進出。新たな景色を見るためにも、相手がスペインだろうが何だろうが負けられない。持てる全て力を注ぎ込んで、勝ち点3を取りに行くしかない。 今大会に向けても、誰よりもチームを盛り上げ、いい雰囲気を作ろうと努めてきた。「ハット・金髪・赤髪」と3段階でヘアチェンジしたのもその一環。36歳の大ベテランが派手なパフォーマンスをすれば、失敗した時にどれだけの批判を食らうか本人もよく分かっていたが、代表の士気を高めるためにあえてアクションを起こした。 その甲斐あって、23日の初戦・ドイツ戦で歴史的勝利を飾り、日本中が歓喜に沸いた。長友本人も取材ゾーンに現われるや否や、決勝弾を叩き出した浅野拓磨(ボーフム)と熱い抱擁をかわし、「ブラボー」を大声で叫んだほど、過去にない興奮状態だった。 チームもハイテンションになり、このまま勢いに乗れれば理想的だったが、27日のコスタリカ戦で落とし穴にハマってしまう。スペインに0-7で敗れて原点回帰を図ってきたコスタリカの堅守を崩せず、停滞感に包まれる。そして後手の踏み続けた終盤にミスから失点。一気に状況が険しくなった中、スペインとの大一番を向かえるのである。 「ドイツ戦は戦い方がハッキリしていて、明確に戦えましたけど、コスタリカ戦は最低引き分けでもいいということで、サッカーが慎重になりすぎた。リスクをかけて攻撃するシーンが少なかった。裏を狙ったり、サイドで強引に突破したり、ミドルシュートを打ったりと、大胆さを欠いたところが反省点」と彼はズバリ指摘した。 ただ、逆にスペイン戦は「勝ちに行く」という意思統一ができている。ドイツ相手に6割以上ボールを支配した世界最高峰の国を倒すのは並大抵のことではないが、メンタル的にはプラスと言っていい。 問題はどうやって勝つかだ。この3日間、選手たちはこれまで通りの[4-2-3-1]で行くのか、5バックで引き気味に行くのかといった激論を交わしてきたというが、いずれにしても相手の中盤とサイドをガッチリ封じないと、どこかでスキが生まれてしまうのは事実。ボールの奪いどころを明確にしていくことが奇跡への絶対条件となる。 左サイドバック(SB)で先発するであろう長友がマッチアップするのは、推進力の高いフェラン・トーレス(バルセロナ)が濃厚。メンバーを代えてくるとすれば、ニコ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ)の可能性もある。 どちらも能力の高い選手だけに、1対1で負けたら話にならない。地上戦での長友は計算できるが、できるだけ高い位置でボールを奪いたいところ。相手は即時奪回能力が高いから、そこで失ったら守備負担が増えていくだけ。そういった悪循環に陥らないように、マイボールにできる時間を増やし、体力消耗や集中力低下を回避するような賢く効率的な試合運びを見せなければならないのだ。 失点をゼロに抑えていれば、相手も焦れてくるはず。そこで畳みかければ希望が見えてくるだろう。ドイツ戦でできたのだから、スペイン相手にやれないわけがない。長友はしっかり後方からアタッカー陣を支えるべきだ。 「僕は過去3回、グループ3戦目を戦っていますけど、ロシアの時は何の怖さも感じなかった。W杯を楽しむゾーンに入っていた。今はあの時の感じです。ただただ侍魂で挑んでいくんだって強い気持ちが100%あるんで、絶対に突破できる。スペインが相手だからこそ、そういう気持ちが強い。非常に楽しみです」と熱い男は目をギラつかせた。 スペインのルイス・エンリケ監督の会見では、スペインメディアは決勝トーナメント以降の戦いにフォーカスした質問が次々と飛び出した。彼らにしてみれば「コスタリカに取りこぼした日本には勝って当然」という考えなのだろう。指揮官自身も「我々は7試合戦うつもりでここに来ている」と自信を見せた。そういった過信が落とし穴になる可能性は少なくない。老獪な長友はそこを突いていける選手。インテル、ガラタサライ、マルセイユといった名門クラブで修羅場をくぐった経験値を今こそ示すべきだ。 「今日(28日の練習)のストレッチの時に『1分間頭を空っぽにして』とフィジカルコーチに言われたんですけど、僕がスペインが終わった時にメチャメチャどデカい声で『ブラボー』と言っている光景が浮かんできたんですよ。現実になるなと。今までも降りてきたものは現実になってきてるんで」 その言葉通り、未来を現実にするのは自分自身、そして日本代表だ。高い高いハードルを越えて、長友佑都の存在価値を世界に示してほしいものである。 <hr>【文・元川悦子】<br/><div id="cws_ad">長野県松本市生まれ。千葉大学卒業後、夕刊紙記者などを経て、94年からフリーのサッカーライターとなる。Jリーグ、日本代表、海外まで幅広くフォローし、日本代表は特に精力的な取材を行い、アウェイでもほぼ毎試合足を運んでいる。積極的な選手とのコミュニケーションを活かして、選手の生の声を伝える。</div> 2022.12.01 22:00 Thu
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日本もスペインも応援したい!両国のユニを合体させた日本人サポーターが西メディアに見つかる「今日は1-0!」

2つの国を応援するサポーターが画期的なユニフォームを作成した。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE第3節で日本代表vsスペイン代表が行われる。 1勝1敗でグループ2位の日本と、1勝1分けで首位のスペイン。互いに勝てば文句なしにグループステージ突破が決まり、引き分けた場合にはスペインが突破、日本は他会場の結果次第という状況だ。 互いに負けられないとはいえ、魅惑のフットボールで世界を虜にするスペインには、日本のファンも多いはずだ。グループが異なっていればと思うものもいるのではないだろうか。 スペイン『マルカ』は、まさに両国を応援する日本人サポーターを発見。「カタールで心が分断された日本人を見つけました。けど、今日のゲームでそれは明らかになるでしょう。なんてクラッキ笑」と紹介している。 紹介された日本人の男性サポーターは2国のシャツを組み合わせ、右に日本、左にスペインという、自作のツートンユニフォームを着用。これもW杯のような国際大会の醍醐味と言えそうだ。 いわく、「今日は日本を応援するよ、1-0(で日本)だね」とのこと。果たして試合はどのような結末を迎えるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】日本とスペイン、両国のユニフォームを合体させたオリジナルを着用した日本人サポーター</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/ClntcgQszhK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/ClntcgQszhK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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