「宮市くんまで!」長谷部が内田らザックジャパンメンバーの“豪華5ショット”を披露!「私の青春の人たち」

2022.06.27 15:55 Mon
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【写真】長谷部、川島、吉田、内田、宮市の豪華5ショットは必見!


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日本戦のブロゾビッチ、自身が持つW杯走行距離新記録を更新

インテルのクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチがワールドカップ(W杯)記録を更新した。 ブロゾビッチは5日、カタールW杯ラウンド16の日本代表戦に先発。延長戦まで120分走り抜き、クロアチアのPK戦勝利に貢献していた。 そのブロゾビッチは日本戦で16.7kmの走行距離を記録し、自身が持つW杯記録を更新したとのことだ。 ブロゾビッチは前回大会の準決勝イングランド代表戦でやはり延長戦までプレー。その際は16.3kmの走行距離を記録し、当時の新記録を樹立していた。 華麗なパス捌きが目立つブロゾビッチだが、適切なポジションを取るべくこまめに動き直しをしていることがわかる今回の記録更新となった。 2022.12.06 22:45 Tue
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PK3本セーブ、日本代表の前に立ちはだかったクロアチアGKにチームメイトから称賛の嵐…モドリッチ「最後の試合になるとは考えなかった」

日本代表を苦しめたクロアチア代表GKドミニク・リヴァコビッチに対し、チームメイトが称賛の声を並べている。 5日、カタール・ワールドカップ(W杯)ラウンド16で日本とクロアチアが対戦した。 史上初のベスト8を目指す日本と、前回大会準優勝で悲願の優勝を目指すクロアチアの一戦となった。 試合は日本が前半アディショナルタイムに前田大然のゴールで先制。一方のクロアチアは後半早々にイバン・ペリシッチが決めて同点とする。 その後は互いにゴールに迫るシーンがある中、延長戦でもゴールが生まれずにPK戦で決着をつけることとなった。 そのPK戦で大活躍したのがリヴァコビッチ。日本の1人目である南野拓実のシュートをセーブすると、2人目の三笘薫のシュートもセーブ。3人目の浅野拓磨には決められたが、4人目の吉田麻也のシュートもセーブし、3本のPKストップでチームをベスト8に導いた。 W杯のPK戦で最初の2人をセーブしたのは史上初とのこと。プレーヤー・オブ・ザ・マッチにも選ばれたリヴァコチッビは、試合中も好セーブでピンチを凌ぐことに。チームを勝利に導いた守護神には、チームメイトからも称賛の声が相次いだ。 チームのキャプテンを務めるMFルカ・モドリッチは「多くのチームがPK戦でW杯を制しており、試合の一部でもある。今夜はリヴァコビッチが印象的なセーブを3本も記録した」とコメントした。 すでにベンチに下がっていたモドリッチだが、「PK戦になった時、リヴァコビッチが守ってくれるとみんなに言った。これがクロアチア代表で最後の試合になるとは考えてもいなかった」とコメント。守護神の活躍を信じていたと明かした。 また、この試合でゴールを決めていたペリシッチは「素晴らしいGKがいれば、全てが簡単になる。彼を本当に誇りに思う」とコメント。「彼は勤勉な男だ。だからこの結果に値するし、継続できることを願う」と、この先の活躍にも期待を寄せた。 FWアンテ・ブディミルは「ドミニクは信じられない活躍だ。彼のセーブのおかげで、僕たちは正常な精神状態になり、自分たちのPKに対してより冷静になることができた」とコメント。MFニコラ・ヴラシッチは、「彼は素晴らしかった。あの3つのセーブは、僕たちを大いに助けてくれた」と称賛。「GKが3度PKをセーブした時は僕たちは勝たなければいけない」と、活躍に応える必要があったとした。 チームメイトからの絶対的な信頼を得ているリヴァコビッチ。クロアチアはどこまで勝ち上がるだろうか。 2022.12.06 22:40 Tue
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「泣ける」「1番グッときた」ザルツブルクが南野拓実&ファン・ヒチャンの敗退にメッセージ「私達の誇り」

レッドブル・ザルツブルクの投稿がファンの間で話題となっている。 5日、カタール・ワールドカップ(W杯)のラウンド16の2試合が行われた。 アジア勢の日本代表と韓国代表がそれぞれクロアチア代表、ブラジル代表と対戦した。 オーストラリア代表とともに、史上初となる3カ国がアジアからベスト16に残っていたが、日本はクロアチアにPK戦の末に敗戦。韓国は前半に4失点を喫し、ブラジルに完敗して敗退となった。 ラウンド16でアジア勢が全滅してしまったが、ザルツブルクの日本語公式ツイッターが1枚の写真をアップして話題だ。 その写真は3人の選手が抱き合っているもの。背中を見せているのは、18番のユニフォームを着た南野拓実と9番のユニフォームを着たファン・ヒチャンだ。 共に5日の試合に出場し、悔しい敗退を味わった中、「私達の誇り」として写真を投稿。2人と抱き合うのはハンガリー代表MFドミニク・ショボスライだ。 3人は2019-20シーズンはザルツブルクでチームメイトに。その後、南野はリバプール、フアン・ヒチャンはRBライプツィヒ、ショボスライも後にライプツィヒに移籍し、現在は誰も在籍はしていない。 この投稿には「泣ける」、「1番グッときた」、「ザルツブルクありがとう」とコメントが寄せられている。 アジア勢として、世界に一歩近づいた反面、まだまだ差があることも痛感させられた大会。4年後はどのような結果を残してくれるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ザルツブルクが日韓のクラブOBを称える「泣ける」1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/hizxc98OC4">pic.twitter.com/hizxc98OC4</a></p>&mdash; FC Red Bull Salzburg JP (@FCRBS_jp) <a href="https://twitter.com/FCRBS_jp/status/1599893883218976768?ref_src=twsrc%5Etfw">December 5, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.06 22:15 Tue
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W杯王者の丸山桂里奈&本並健治夫婦も日本代表ユニのペアルックで応援「四年後が楽しみです!私も出産頑張ります」

ワールドカップ(W杯)の優勝経験者からも日本代表へメッセージが届いた。 日本は5日、カタール・ワールドカップ(W杯)のラウンド16で、史上初のベスト8進出を目指してクロアチア代表と対戦した。 前回大会準優勝のクロアチアを相手に前田大然のゴールで先制した日本だったが、イバン・ペリシッチのヘディングで追い付かれると、90分、延長戦でも決着はつかず。PK戦では相手GKに3本をストップされ、8強入りはならなかった。 目標としていた決勝トーナメントでの勝利をつかむことはできなかったが、グループステージではドイツ代表やスペイン代表を逆転で下し、世界を震撼させた日本。その姿は日本のみならず、世界中の人々の心を揺さぶった。 戦いを終えた日本代表へは多くのメッセージが送られているが、元なでしこジャパンのFW丸山桂里奈さんからも今後へ向けて温かい声が届いている。 「また四年後が楽しみです。選手たちの成長を見守れる四年間!!選手のみんながかっこよすぎた。。信じる気持ちで最後まで可能性をたくさん持たせていただきました!!」 「私も日本代表のみなさんの頑張りで、出産頑張ります!!みなさん、これからもサッカーを盛り上げていきましょう」 丸山さんはなでしこジャパンの一員として2011年のドイツ女子W杯で優勝。準々決勝進出のドイツ女子代表戦では値千金の決勝点を挙げていた。2020年に元日本代表GK本並健治氏と結婚し、今年10月には第1子妊娠を公表している。 夫婦でのユニフォーム姿を公開した丸山さんにも温かい声が送られ、「元気な赤ちゃんを産んで、4年後は親子で応援ですね」、「次は親子3人で観戦して楽しんでください」、「出産頑張ってください」のように4年後を家族の姿を思い浮かべるコメントが届いている。 また、来年に控えるオーストラリア・ニュージーランド女子W杯に関するコメントも。「ワールドカップで、優勝したなんて、かりなさんすごすぎます。 リスペクト半端ない」、「来年はなでしこジャパンですね」、「来年はなでしこジャパンのワールドカップが楽しみ」といった、次のステージを見据えた声などが多数集まっている。 <span class="paragraph-title">【写真】丸山桂里奈・本並健治夫妻が日本代表ユニフォームのペアルック</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">また四年後が楽しみです。選手たちの成長を見守れる四年間選手のみんながかっこよすぎた。。信じる気持ちで最後まで可能性をたくさん持たせていただきました<br>私も日本代表のみなさんの頑張りで、出産頑張りますみなさん、これからもサッカーを盛り上げていきましょう <a href="https://t.co/nQ13adVN5k">pic.twitter.com/nQ13adVN5k</a></p>&mdash; karina maruyama丸山桂里奈 (@marukarichan11) <a href="https://twitter.com/marukarichan11/status/1600019582659751937?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.06 21:45 Tue
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「マジでこれ」「さすが本田さん」本田圭佑、日本代表のW杯敗退から一夜明け4年後に言及「ベスト8を狙うんじゃない。優勝を狙うんだ」

本田圭佑が、カタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表が敗退してから一夜明け、今後について言及した。 3大会連続でW杯に出場し3大会連続でゴールを決めてきた本田。今大会は「ABEMA」で日本代表の試合を解説し、その本音解説が大きな話題と呼んでいた。 日本代表を外から見ることになった本田。各試合では自身の願望スタメンを発表するなどし、今までとは違う形でサッカーファンを楽しませていた。 5日のクロアチア代表戦後は、「いちサッカーファンとして本当に楽しませてもらいました」とコメント。ドイツ代表、スペイン代表と強豪国を撃破したチームを称え、感謝の気持ちを述べていた。 その本田は一夜明け、改めて日本代表についてツイッターで投稿。ここからが4年後に向けて大事だとした。 「まだ日本にとってのW杯は終わっていない。分析が必要。それが次のW杯へ繋がる」 「ベスト8を狙うんじゃない。優勝を狙うんだ。優勝とベスト8を目指すのとでは、努力の方法が全く変わると思ってる」 「ここが全員の出発点にならないと、今後の分析や議論にズレが生じる」 敗退して終わり、良い戦いを見せたから終わりではなく、何が目標達成に足りなかったのかを分析しなければいけないとした本田。4年後の目標も、ベスト8ではなく、本気で優勝を目指すかどうか。そこの目標設定も重要になると指摘した。 この意見にはファンの多くが賛同。「本田さんの言う通り」、「マジでこれ」、「さすが本田さん」、「目標は高くが重要」と、より高みを目指して準備をしなければ、目標のベスト8に届かないという意見が多いようだ。 <span class="paragraph-title">【SNS】本田圭佑が今後の日本代表に言及</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">まだ日本にとってのW杯は終わっていない。分析が必要。それが次のW杯へ繋がる。</p>&mdash; Keisuke Honda (@kskgroup2017) <a href="https://twitter.com/kskgroup2017/status/1600021896875036672?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ここが全員の出発点にならないと、今後の分析や議論にズレが生じる。</p>&mdash; Keisuke Honda (@kskgroup2017) <a href="https://twitter.com/kskgroup2017/status/1600047176024879105?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.06 20:17 Tue
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