【2022年カタールへ期待の選手vol.94】2019年アジアカップ以来の代表復帰。30歳を迎えるFWはカタールW杯に手が届くのか?/武藤嘉紀(ヴィッセル神戸/FW)
2021.12.31 22:00 Fri
「Jリーグで毎試合しっかり出場して得点感覚を戻す、そして『ゴールマシーン』になることを目標にして、大きな決断をしました」
今年8月のヴィッセル神戸移籍会見でこう宣言した武藤嘉紀。今季前半戦だけで15ゴールをマークした古橋亨梧(セルティック)が背負った11番を引き継いだ男は貪欲にゴールに突き進み、14試合出場5ゴールという数字を残した。神戸もJ1・3位でフィニッシュ。目標だったアジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得に少なからず貢献してみせた。
「ゴールマシーンになる」という大目標を公言した本人にしてみれば、「自分はこんなもんじゃない」という気持ちが強いのだろうが、今季後半が復活への序章となったのは間違いない。
実際、武藤の前線からのハイプレスと献身的なアップダウン、ゴール前での駆け引きの鋭さ、敵を背負いながらのペナルティエリア内への侵入などは、Jリーグ基準をはるかに超えていた。森保一監督が2022年1月のウズベキスタン戦(埼玉)に挑む日本代表候補に抜擢したのも、確かに頷ける話だ。
武藤が代表に戻ってくるのは、2019年アジアカップ(UAE)以来、3年ぶりとなる。あの時は浅野拓磨(ボーフム)の負傷辞退によって追加招集された形だった。当時はニューカッスル移籍1年目で試合に出たりでなかったりの状況だったが、プレミアリーグ参戦で身に着けたタフさや逞しさを前面に押し出してくれるのではないかと大いに期待された。
その後、ニューカッスルで出番を失った影響から代表復帰は叶わず、2020年夏にエイバルへ赴いてからもお呼びがかからずじまい。そのまま3年もの月日が経過してしまった。不完全燃焼のまま終わった2018年ロシアW杯のリベンジを果たしたいと渇望しながら、長期間、足踏み状態を強いられていたのだ。
この間、森保ジャパンの最前線は大迫がずっと主軸を担い続けてきた。ただ、彼もケガやコンディション不良で離脱することが少なくなく、鈴木武蔵(ベールスホット)やオナイウ阿道(トゥールーズ)など複数候補が試されてきたが、なかなか指揮官のお眼鏡に叶わなかった。今年9月からスタートした最終予選でも大迫依存症は顕著で、セルティックでゴールを量産している古橋でさえも、1トップでは使ってもらえない時期が続いている。
神戸移籍後の大迫が復調傾向なのは、誰もが認めるところだが、彼がいなければまともに戦えないというのは、日本代表にとっては歓迎すべき状態ではない。最前線でしっかりとタメを作り、攻撃のスイッチを入れられる人材が最低もう1人は必要だ。高さと強さ、ゴール前での嗅覚を兼ね備えた武藤はその役割をこなせるだけのポテンシャルを備えた選手。ここは一気に序列を上げるチャンスなのである。
武藤のアドバンテージは現在、大迫とともにプレーしている点。10月2日の浦和レッズ戦から三浦淳寛監督が2トップを採用したことで、お互いに生かし生かされる関係がスムーズに構築できている。
大迫も「自分がゴールを奪えるようになったのも、フォーメーションによるところが大。僕と武藤でしっかり前に行けるし、そこにアンドレス(・イニエスタ)だったり、(山口)蛍だったりが絡める。相手にとってすごく怖い攻撃ができている」と太鼓判を押していた。
日本代表は2トップを採用するケースは限られているものの、停滞した時間帯に2人が揃ってピッチに立つことで、ゴール前の厚みが増すのは間違いない。そういう使い方ができることを考えても、武藤を代表に置いておく価値はあるのだ。
かつてチェルシーからオファーを受けたスピードと推進力は30歳を目前にした今も健在。両ウイングでもプレーできる。最終予選突入後の代表は右サイドの快足アタッカー・伊東純也(ヘンク)への依存度が高まっているが、彼に何らかのアクシデントがあった時を考えても武藤というカードがあるのは心強い。彼ならば、ドリブラータイプの堂安律(PSV)や久保建英(マジョルカ)とは違った色合いをチームにもたらせるはずだ。
武藤が本気で2022年カタールW杯を引き寄せようと思うなら、こういった数々の強みを強く押し出すことが肝要である。負けん気の強い男は1月17日からの代表合宿の重要性を誰よりもよく分かっているはず。そこに向けてトップコンディションを作ってくるに違いない。
果たして彼は手薄感の強いFWに殴り込みをかけられるのか…。年明けのパフォーマンスが大いに楽しみだ。
今年8月のヴィッセル神戸移籍会見でこう宣言した武藤嘉紀。今季前半戦だけで15ゴールをマークした古橋亨梧(セルティック)が背負った11番を引き継いだ男は貪欲にゴールに突き進み、14試合出場5ゴールという数字を残した。神戸もJ1・3位でフィニッシュ。目標だったアジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得に少なからず貢献してみせた。
「ゴールマシーンになる」という大目標を公言した本人にしてみれば、「自分はこんなもんじゃない」という気持ちが強いのだろうが、今季後半が復活への序章となったのは間違いない。
武藤が代表に戻ってくるのは、2019年アジアカップ(UAE)以来、3年ぶりとなる。あの時は浅野拓磨(ボーフム)の負傷辞退によって追加招集された形だった。当時はニューカッスル移籍1年目で試合に出たりでなかったりの状況だったが、プレミアリーグ参戦で身に着けたタフさや逞しさを前面に押し出してくれるのではないかと大いに期待された。
絶対的1トップ・大迫勇也(神戸)が初戦・トルクメニスタン戦で負傷したこともあり、武藤には第3戦・ウズベキスタン戦(アルアイン)で先発のチャンスが訪れ、値千金の先制弾も奪った。が、指揮官の評価が急上昇することはなかった。
その後、ニューカッスルで出番を失った影響から代表復帰は叶わず、2020年夏にエイバルへ赴いてからもお呼びがかからずじまい。そのまま3年もの月日が経過してしまった。不完全燃焼のまま終わった2018年ロシアW杯のリベンジを果たしたいと渇望しながら、長期間、足踏み状態を強いられていたのだ。
この間、森保ジャパンの最前線は大迫がずっと主軸を担い続けてきた。ただ、彼もケガやコンディション不良で離脱することが少なくなく、鈴木武蔵(ベールスホット)やオナイウ阿道(トゥールーズ)など複数候補が試されてきたが、なかなか指揮官のお眼鏡に叶わなかった。今年9月からスタートした最終予選でも大迫依存症は顕著で、セルティックでゴールを量産している古橋でさえも、1トップでは使ってもらえない時期が続いている。
神戸移籍後の大迫が復調傾向なのは、誰もが認めるところだが、彼がいなければまともに戦えないというのは、日本代表にとっては歓迎すべき状態ではない。最前線でしっかりとタメを作り、攻撃のスイッチを入れられる人材が最低もう1人は必要だ。高さと強さ、ゴール前での嗅覚を兼ね備えた武藤はその役割をこなせるだけのポテンシャルを備えた選手。ここは一気に序列を上げるチャンスなのである。
武藤のアドバンテージは現在、大迫とともにプレーしている点。10月2日の浦和レッズ戦から三浦淳寛監督が2トップを採用したことで、お互いに生かし生かされる関係がスムーズに構築できている。
大迫も「自分がゴールを奪えるようになったのも、フォーメーションによるところが大。僕と武藤でしっかり前に行けるし、そこにアンドレス(・イニエスタ)だったり、(山口)蛍だったりが絡める。相手にとってすごく怖い攻撃ができている」と太鼓判を押していた。
日本代表は2トップを採用するケースは限られているものの、停滞した時間帯に2人が揃ってピッチに立つことで、ゴール前の厚みが増すのは間違いない。そういう使い方ができることを考えても、武藤を代表に置いておく価値はあるのだ。
かつてチェルシーからオファーを受けたスピードと推進力は30歳を目前にした今も健在。両ウイングでもプレーできる。最終予選突入後の代表は右サイドの快足アタッカー・伊東純也(ヘンク)への依存度が高まっているが、彼に何らかのアクシデントがあった時を考えても武藤というカードがあるのは心強い。彼ならば、ドリブラータイプの堂安律(PSV)や久保建英(マジョルカ)とは違った色合いをチームにもたらせるはずだ。
武藤が本気で2022年カタールW杯を引き寄せようと思うなら、こういった数々の強みを強く押し出すことが肝要である。負けん気の強い男は1月17日からの代表合宿の重要性を誰よりもよく分かっているはず。そこに向けてトップコンディションを作ってくるに違いない。
果たして彼は手薄感の強いFWに殴り込みをかけられるのか…。年明けのパフォーマンスが大いに楽しみだ。
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乾貴士、武藤嘉紀が所属するエイバルで、猥褻な映像をめぐるトラブルが発生。元所属選手らが裁判所に召喚される事態となっていた。スペイン『マルカ』が伝えた。 この事件は、4年前に撮影されたセックステープが流出してしまったというもの。現在もエイバルに所属するFWセルジ・エンリクに加え、元エイバル所属のDFアントニオ・ルナ(ジローナ)、MFエディ・シルベストレ(アルバセテ)が出廷した。 『マルカ』によると、このビデオは映像に映っている女性の意思に反して撮影されたとされており、被害女性も証言している。 問題の映像は3選手がチームメイトとしてエイバルで過ごしていた2016年10月に撮影されたというもの。スマートフォンで撮影されたとされている。なお、当時は乾もエイバルに所属しており、当時のチームメイトが事件を起こしたこととなる。 『マルカ』によれば、3選手は14日にサン・セバスチャンの刑事裁判所に出廷し、エンリクとルナに対しては懲役5年が求刑されたとのこと。刑法197条に定められたプライバシーに対する犯罪と関連しているとのことだ。 エンリクは証言の場で事実を認めたものの、「ビデオを送ったのはエディ(・シルベストレ)だけだと100%確信している」とコメント。多くの人に映像を広めてはいないと主張した。 そのシルベストレはSNS上で映像が流出し、広まる原因を作ったとして起訴されている。また、女性の同意がなかったことを知っていながら広めたとし、1年〜3年の休憩がなされたということだ また、ルナは証言の途中で崩れ落ち、涙を流しながら起こったことに対して後悔していたとのことだ。 なお、シルベストレは映像を拡散させたことを断固否定。ガールフレンドと一緒にいたために削除し、映像を全て見たわけではないとした。 この裁判には、3人に加えてペドロ・レオンやダニ・ガルシア、アンデル・カパ、シャビ・イルレタ、ミケル・アルアバレナなど、2016年にエイバルに所属していた一部の選手も召喚されていたとのこと。証言は前述の3名だけが行ったとされている。 最終的な判決はまだ出ていないものの、3選手には懲役刑に加え、被害女性が被った道徳的損害賠償金も要求されるとのことだ。 2020.10.14 23:20 Wed4
「大迫より武藤なんや」神戸が新ユニの販売数ランキングを発表!1位はやっぱり…
ヴィッセル神戸は18日、2022シーズンのユニフォームの販売数ランキングを発表した。 昨季の明治安田生命J1リーグでクラブ史上最高位の3位フィニッシュを成し遂げ、今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)にプレーオフから出場する神戸。MFアンドレス・イニエスタやFW大迫勇也、DF酒井高徳ら豪華メンバーに加え、DF槙野智章やMF扇原貴宏といった新戦力も獲得している。 神戸は、胸元に大きなダイヤが記されるデザインが特徴の新ユニフォームをすでに販売開始しているが、現時点での販売数トップ3を発表した。 まず3位に輝いたのは大迫。昨夏にブレーメンから7年半ぶりにJリーグへと復帰した日本のエースFWがランク入りを果たした。 そして2位にランクインしたのはFW武藤嘉紀だ。大迫同様に昨夏にJリーグへと復帰した武藤は、ハーフシーズンで5ゴール8アシストを記録。13得点に絡み、3年ぶりに日本代表にも復帰しているだけに、納得の人気だ。 最後に栄えある1位に輝いたのはやはりイニエスタだった。日本での5シーズン目を迎えるイニエスタは、昨シーズンのJ1で23試合に出場し6得点。YBCルヴァンカップでは4試合に出場し1得点。2年連続でJリーグベストイレブンにも選出され、今なおファンを魅了し続けている。 神戸の発表には、ファンから自身が購入した選手の報告が相次いでいるが、中には「大迫より武藤なんや」と結果を意外に思う人もいたようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】やっぱり1位!イニエスタの新ユニフォーム姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>2022ユニフォーム<br>販売数ランキング<br>\<br><br>第1位 イニエスタ選手<br>第2位 武藤嘉紀選手<br>第3位 大迫勇也選手<br><br>あなたはどの選手にしますか☺?<br>2022シーズンもユニフォームを着用して応援しよう!<br><br>お買い物は<a href="https://t.co/fa1m1DK8gs">https://t.co/fa1m1DK8gs</a><a href="https://twitter.com/hashtag/visselkobe?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#visselkobe</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%AB%E7%A5%9E%E6%88%B8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ヴィッセル神戸</a></p>— ヴィッセル神戸 (@visselkobe) <a href="https://twitter.com/visselkobe/status/1483386182058668032?ref_src=twsrc%5Etfw">January 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.19 11:56 Wed5
AFCがオーストラリア戦に臨む日本代表23名と背番号を発表…杉本健勇は「14」、柴崎岳は「7」《ロシアW杯アジア最終予選》
▽アジアサッカー連盟(AFC)は、31日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表23名の背番号を発表した。 ▽グループBに属する日本は、現在首位。オーストラリアに勝利すれば、6大会連続のW杯出場が決定する。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はこの一戦に向けて27名の選手を招集。AFCの発表によると、DF植田直通(鹿島アントラーズ)、DF三浦弦太(ガンバ大阪)、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)、FW武藤嘉紀(マインツ)の4名に背番号が割り振られていない。 ▽また、10番は引き続きMF香川真司(ドルトムント)が着用し、約2年ぶりの招集となったMF柴崎岳(ヘタフェ)は7番を着用。パチューカのFW本田圭佑も引き続き4番を着用する。また、日本代表初選出のFW杉本健勇(セレッソ大阪)は14番を着用するようだ。 ▽日本vsオーストラリアの大一番は、31日の19時35分から埼玉スタジアム2002で行われる。AFCが発表した日本代表23名、および背番号は以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆日本代表メンバー23名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.<span style="font-weight:700;">川島永嗣</span>(メス/フランス) 12.<span style="font-weight:700;">東口順昭</span>(ガンバ大阪) 23.<span style="font-weight:700;">中村航輔</span>(柏レイソル) <span style="font-weight:700;">DF</span> 3.<span style="font-weight:700;">昌子源</span>(鹿島アントラーズ) 5.<span style="font-weight:700;">長友佑都</span>(インテル/イタリア) 19.<span style="font-weight:700;">酒井宏樹</span>(マルセイユ/フランス) 20.<span style="font-weight:700;">槙野智章</span>(浦和レッズ) 21.<span style="font-weight:700;">酒井高徳</span>(ハンブルガーSV/ドイツ) 22.<span style="font-weight:700;">吉田麻也</span>(サウサンプトン/イングランド) <span style="font-weight:700;">MF</span> 2.<span style="font-weight:700;">井手口陽介</span>(ガンバ大阪) 4.<span style="font-weight:700;">本田圭佑</span>(パチューカ/メキシコ) 6.<span style="font-weight:700;">高萩洋次郎</span>(FC東京) 7.<span style="font-weight:700;">柴崎岳</span>(ヘタフェ/スペイン) 10.<span style="font-weight:700;">香川真司</span>(ドルトムント/ドイツ) 16.<span style="font-weight:700;">山口蛍</span>(セレッソ大阪) 17.<span style="font-weight:700;">長谷部誠</span>(フランクフルト/ドイツ) <span style="font-weight:700;">FW</span> 8.<span style="font-weight:700;">原口元気</span>(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) 9.<span style="font-weight:700;">岡崎慎司</span>(レスター・シティ/イングランド) 11.<span style="font-weight:700;">久保裕也</span>(ヘント/ベルギー) 13.<span style="font-weight:700;">乾貴士</span>(エイバル/スペイン) 14.<span style="font-weight:700;">杉本健勇</span>(セレッソ大阪) 15.<span style="font-weight:700;">大迫勇也</span>(ケルン/ドイツ) 18.<span style="font-weight:700;">浅野拓磨</span>(シュツットガルト/ドイツ) 2017.08.31 01:21 Thu日本の人気記事ランキング
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「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu4
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue5
