ユンカーも「うどん屋開こうかな」、浦和の助っ人たちの“料理人姿”が大反響「似合いすぎ」

2021.12.08 20:40 Wed
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©︎J.LEAGUE
浦和レッズは8日、クラブのメンバーシップであるREX CLUB限定のアイテムを発表。2020年の「年越しそば」に続いて、埼玉県産の「年越しうどん」を用意した。

そのパッケージには、リカルドロドリゲス監督、DFアレクサンダー・ショルツ、うどん好きを公言しているFWキャスパー・ユンカーの3名が採用。法被や手ぬぐいを着用した和装姿がデザインされている。

監督を含む3名のピッチとは違う姿には「ここのうどん屋さん行きたい」、「埼スタで出店お願いします!」、「監督似合いすぎ」、「このクラブ最高」、「何をやらせとんねん」と多くのコメントが寄せられている。

さらに、ユンカーも自身のツイッターで、この投稿を引用する形で「うどん屋開こうかな」と冗談を飛ばしており、さらなる反響を呼んでいる。

「年越しうどん」は9日の16時から交換可能とのこと。メンバーの方は検討してみてはいかがだろうか。



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ACL2022のグループ組み合わせが決定! 川崎Fは広州FCやマレーシア8連覇中のジョホール・ダルル・タクジムと同居

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2022のグループステージ組み合わせが決定した。日本から参戦する各クラブが17日に発表している。 J1王者の川崎フロンターレはグループIに振り分けられた。2度のACL優勝歴を持つ広州FCやマレーシアでリーグ8連覇中のジョホール・ダルル・タクジムが同居する。残り1チームはプレーオフの蔚山現代(韓国)vsポートFC(タイ)の勝者となる。 J1・2位の横浜F・マリノスはグループHに。Kリーグ5連覇中で3度目のACL制覇を目指す全北現代モータースが最大のライバルとなる。ベトナムから参戦のホアンアイン・ザライは、2021シーズンは新型コロナウイルスの影響で国内リーグが中止となった中、12試合終了時点での順位が適用され、1位でACL出場権を獲得。16年ぶりの舞台となった。グループI同様、プレーオフ勝者枠が設けられている。 天皇杯王者として参戦する浦和レッズはグループFに入り、中国王者の山東泰山やシンガポール王者のライオン・シティ・セーラーズと同居。大邱FC(韓国)とブリーラム・ユナイテッド(タイ)が残り1枠をかけてプレーオフを戦う。 そして、J1・3位のヴィッセル神戸はプレーオフからの参戦。勝ち上がった場合、2020年大会のベスト16で対戦した上海海港や、タイのチェンライ・ユナイテッド、香港の傑志が所属するグループJに組み込まれる。 2022年はカタール・ワールドカップ(W杯)が冬に開催されることで、各国リーグの日程も変化しており、その影響で今大会は2022年と2023年を跨いで開催されうことに。また、日本が含まれる東地区と西地区ではスケジュールが異なり、東地区はグループステージが4月15日から5月1日にセントラル開催される。 ◆ACL東地区グループステージ組み合わせ 【グループF】 山東泰山(中国) 浦和レッズ ライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール) プレーオフ勝者4 【グループG】 BGパトゥム・ユナイテッド(タイ) 全南ドラゴンズ(韓国) ユナイテッド・シティ(フィリピン) メルボルン・シティ(オーストラリア) 【グループH】 全北現代モータース(韓国) 横浜F・マリノス ホアンアイン・ザライ(ベトナム) プレーオフ勝者1 【グループI】 川崎フロンターレ 広州FC(中国) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) プレーオフ勝者3 【グループJ】 上海海港(中国) チェンライ・ユナイテッド(タイ) 傑志(香港) プレーオフ勝者2 2022.01.17 17:25 Mon
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前日に続き浦和の選手1名が新型コロナ陽性、17日から沖縄キャンプ

浦和レッズは17日、トップチーム選手の新型コロナウイルス(COVID-19)陽性判定を発表した。 クラブの発表によると、当該選手は16日にPCR検査を実施。17日に陽性判定を受けたとのことだ。 選手本人はノドの痛みの症状を訴えているとのこと。現在は適切な対策の下、療養いるという。 なお、浦和は16日に選手1名が陽性反応を示していた。 浦和は17日から沖縄キャンプを実施。検査を行いながら、陰性者のみで実施するとのことだ。 2022.01.17 12:40 Mon
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Jリーグ7クラブがJFAに上申書提出…日本代表戦後の新型コロナ対策の改善を訴え

ヴィッセル神戸は16日、日本サッカー協会(JFA)への上申書を提出したことを発表した。 今回の上申書については、1月から2月にかけて行われるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選についてのもの。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染予防対策についてだ。 この上申書は神戸の他、浦和レッズ、FC東京、川崎フロンターレ、湘南ベルマーレ、清水エスパルス、サンフレッチェ広島と選手が招集されているJリーグクラブの連名によって提出されたとのこと。セレッソ大阪や名古屋グランパス、鹿島アントラーズ、横浜F・マリノスは含まれていないとのことだ。 世界的に感染が爆発しているオミクロン株の影響で、日本代表は21日に予定されていたキリンチャレンジカップ2022のウズベキスタン代表戦が中止に。また、その後の中国代表戦、サウジアラビア代表戦は予定通り開催されるものの、日本代表の海外組の選手とともにプレーする国内組は、試合後に隔離期間を設けられることとなり、開幕を前にしたクラブの活動に参加できないこととなっていた。 神戸の三木谷浩史会長は自身のツイッターで「日本で行われる代表戦に出た選手は2週間隔離しろと「政府」と「協会」から来た。移動の自由、人権、営業権の侵害だ。海外から来た選手は即練習で、戻って海外で則プレー。頭おかしんじゃないの??」と今回の決定に苦言を呈しており、「そもそも給与もこちらが払ってるのに、代表に出して拘束。話にならん」とし、「そもそも政府に日本にいる人間がサッカーの代表戦に出たというだけで、行動を制限する法律的な権利はないと思う。裁量行政の濫用だ」と訴えていた。 神戸は今回の件について改めて正式に訴えることとなった。 「通達された本件感染症対策案は、厳しいものであり、改善の余地があると考えております。つきましては、今般のFIFAワールドカップ・アジア最終予選の試合の開催およびそれに向けた日本代表合宿を日本において執り行うにあたり、本感染症対策案とは異なる、合理的に必要最小限といえる内容の感染症対策案を策定いただくべく日本サッカー協会に改めて協議のご依頼をしております」 新規入国の外国人と、入国歴がある外国人の扱いを巡っても、サッカー界以外で様々な議論が起きている日本の新型コロナウイルス対策。曖昧な基準による対策は、さらに議論を生むかもしれない。 2022.01.17 08:15 Mon
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