アーセナルが“9番”を放出候補に? ストライカー探すアトレティコが関心か

2021.07.27 17:42 Tue
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
アトレティコ・マドリーがアーセナルのフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼット(30)の獲得に関心を持っているようだ。スペイン『アス』が伝えている。

ラカゼットは2017年7月にリヨンからアーセナルへ加入して以降、公式戦通算170試合出場65ゴール28アシストを記録。FWピエール=エメリク・オーバメヤン(32)との共存に苦戦する時期がありながらも、チームの主軸であり続けてきた。

昨シーズンはオーバメヤンがスランプに陥る中で、公式戦43試合出場17ゴール3アシストの成績を残し、エースとしての活躍を見せている。

一方で、『アス』によるとアーセナルは今夏に新たなエース候補を探しており、チェルシーでトーマス・トゥヘル監督の構想から外れているイングランド代表FWタミー・エイブラハム(23)獲得に向けて動き出しているという。

しかし、チェルシーはエイブラハムの移籍金として4500万ユーロ(約58億4000万円)を要求するとされており、既にイングランド代表DFベン・ホワイト(23)獲得に5000万ポンド(約77億2000万円)のオファーを出すなど補強を進めているアーセナルは、選手売却で資金を作る必要がある。

そこで放出候補として名前が挙がっているのが、チーム内でも高給を受け取っているラカゼットのようだ。ラカゼットとアーセナルの契約は来夏に切れる事情もあり、クラブは1700万ユーロ(約22億円)程度で交渉に応じる姿勢だという。

ラカゼットの獲得に強い関心を抱いているのが、ディエゴ・シメオネ監督率いるアトレティコだ。アトレティコは今年1月にリヨンからレンタルで加わったFWムサ・デンベレ(25)が契約期間終了で既に帰還しており、バルセロナのFWアントワーヌ・グリーズマン(30)獲得も暗礁に乗り上げている。

シメオネ監督は『アス』に対して「我々はストライカーを必要としており、もしそれがグリーズマンでなければ他の誰かになるだろう」と語っており、今後ラカゼット獲得に向けた動きを本格化させるかもしれない。

関連ニュース
thumb

元フランス代表MFナスリが現役引退、マルセイユやアーセナル、シティでプレー

元フランス代表MFサミル・ナスリ(34)が現役引退を発表した。フランス『レキップ』が報じた。 報道によると、ナスリは26日にフランス『Le Journal du Dmanche』のインタビューにて引退を発表したとのことだ。 「あるエピソードが僕をひどく傷付け、サッカーとの関係を変えた」 「僕はドーピングなどしていなかったから、不公平というもの以上のことを感じた。病気だったから、ビタミン注射を打っただけだった。思わず足が止まってしまったよ」 ナスリが口にしたのは、2018年2月に処分が下されたドーピング疑惑。ナスリはセビージャに所属していた2016年冬、6時間以内に50mlのルールに反する500mlの点滴静脈注射を受けていたが、これが世界アンチ・ドーピング機関(WADA)の規則に反する違反行為に抵触。欧州サッカー連盟(UEFA)は、2017年3月に同選手に対する処分を科すことを決定。2018年2月に6カ月のフットボール活動禁止処分が決定していた。 その後、1年間の処分期間が延長され、合計で18カ月もサッカーから離れることに。その出来事が、情熱を消してしまったようだ。 その後、ウェストハム、そしてアンデルレヒトでプレーしたナスリ。マンチェスター・シティ時代の同僚であるヴァンサン・コンパニ率いるチームで指導者になる目論見があったが、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で計画が狂い、チャレンジする気持ちを失ったと明かした。 「感情的な面もあったけど、選手であると同時に少しスタッフでもいようという考えがあった」 「僕は指導者になりたいと思っているので、彼と一緒に学ぼうと自分に言い聞かせた」 「でも、計画通りにはいかなかった。その後、コロナのためにリーグ戦は中止された。そのあとは、あまりやりたいと思わなくなった」 「何のチャレンジもしたいと感じなかった。そしてマルセイユでなければ、フランスに戻ることは考えられなかった」 マルセイユの下部組織で育ったナスリは、2004年7月にファーストチームに昇格。マルセイユで若くして才能を見出されると、2008年7月にアーセナルへと移籍する。 アーセナルでも主軸選手としてプレーしたナスリは、2011年8月にシティへと完全移籍。2016年8月からセビージャへとレンタル移籍すると、2017年8月にはアンタルヤスポルへと完全移籍。その後、前述のドーピング問題で解雇されると、2019年1月にウェストハムへと加入。2019年7月から1年間アンデルレヒトでプレーし、その後は無所属だった。 クラブキャリアではプレミアリーグで220試合に出場し36ゴール44アシスト、リーグ・アンで121試合に出場し11ゴール22アシストを記録。チャンピオンズリーグでも58試合で9ゴール10アシストを記録していた。 タイトルとしても、シティ時代にプレミアリーグで2度優勝。リーグカップもシティで制していた。 フランス代表としても41試合に出場し5ゴールを記録。ワールドカップの出場経験はないものの、ユーロは2大会に出場していた。 <span class="paragraph-title">【動画】ナスリ、シティ時代の最高のプレー集!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJzMjlRUFYzVyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.09.26 19:30 Sun
twitterfacebook
thumb

成功を誓うアルテタ「ヴェンゲルが作った勝利の基盤は残されている」

苦境に立つアーセナルのミケル・アルテタ監督が、前任者であるアーセン・ヴェンゲル氏の残した基盤を生かしたいと話した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 開幕3連敗を喫した後、ここ2試合はクリーンシートで連勝を収めているアーセナル。だが、アルテタ監督に対する風当たりはなおも強く、そんな中で26日にプレミアリーグ第6節のトッテナム戦を迎える。 指揮官はチームが困難な状況にあることを認めつつ、直ちに好転することはないとしながらも、同クラブのヴェンゲル元監督が作り上げた勝者の基盤は残っていると主張。その基盤をもとに成功を収めたいと語った。 「アーセンのような人がいて、彼がこのサッカークラブのために尽くしてくれたからこそ、このような基盤ができたんだと思う。彼の退任と同時に全てが失われたわけではない。まだ多くのものが残っている」 「その中で最も重要なものは、彼の教育や価値観や敬意、そしてこのクラブが何であるのかを伝えることができた方法だと思う。彼は自身やクラブがトライしていることを周りに魅力的に伝え、信じさせることに非常に長けた人物だった」 「彼はそれを見事にやってのけた。というのも、彼が魅力的なサッカーをしていたからだ。また、トップレベルの才能を持った選手を採用し、彼らはサッカー界全体に、そしてもちろんアーセナルのサポーターにも、たくさんの喜びと楽しみをもたらたのだ」 2021.09.26 18:29 Sun
twitterfacebook
thumb

【プレミア注目プレビュー】ソンvs冨安のマッチアップに注目! 今季最初のNLダービー

プレミアリーグ第6節、アーセナルとトッテナムによるノースロンドン・ダービーが、日本時間26日24:30にエミレーツ・スタジアムでキックオフされる。好対照の序盤戦を過ごすノースロンドンの両雄が激突する今季最初のダービーだ。 開幕3戦無得点の3連敗スタートと、アルテタ体制3年目は苦難の船出となったアーセナル。だが、インターナショナルマッチウィークを挟んでリスタートを切ったチームは、ノリッジ、バーンリーと下位に沈む2チーム相手にいずれも1-0のスコアで連勝。今回のダービーに勝利し、星勘定を五分に戻すことができれば、一気に上昇気流に乗ることも可能だ。 ただ、前節のバーンリー戦を含め、決して試合内容に大きな改善が見られたわけではなく、相手に恵まれた印象も強い。したがって、不調とは言えどもノリッジ、バーンリーと比べて大きくレベルが上がる宿敵との一戦が、現チームの立ち位置を明確に決める試金石となる。 一方、開幕3試合連続クリーンシートで3連勝を飾ったトッテナムだが、インターナショナルマッチウィーク明けのクリスタル・パレス戦、チェルシー戦は度重なる離脱者の影響もあり、いずれも0-3のスコアで大敗。直近のEFLカップではウォルバーハンプトンをPK戦の末に退けて公式戦4試合ぶりの白星を手にしたが、最適解を見いだせない攻撃面を中心に停滞感が漂う。 それでも、徐々に離脱者が戻ってきて、MFエンドンベレやFWブライアン・ヒルと攻撃に新たなオプションをもたらす選手たちの台頭もあり、今回のダービーで負の流れに終止符を打てれば、対戦相手同様に再浮上の可能性は十二分にあるはずだ。 以前から拮抗したダービーとして知られる両者の対戦だが、アーセナルホーム開催のプレミアリーグではホームチームが16勝2敗11分けと圧倒的な戦績を誇る。さらに、トッテナムが最後にアウェイで勝利したのは、2010年11月の対戦(3-2)まで遡ることになる。一方で、ダービー初采配のヌーノ監督はウォルバーハンプトン時代に3勝1敗2分けと、アーセナルを得意としており、トッテナムとしてはポルトガル人指揮官の相性の良さを生かして11年ぶりのエミレーツ攻略といきたい。 ◆アーセナル◆ 【4-3-3】 ▽アーセナル予想スタメン <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/get20210925_102_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK:ラムズデール DF:冨安、ホワイト、ガブリエウ、ティアニー MF:スミス・ロウ、トーマス、ウーデゴール FW:ぺぺ、オーバメヤン、サカ 負傷者:なし 出場停止者:なし 出場停止者、負傷者共になし。3試合停止明けのジャカを含め全選手が起用可能な状況だ。 システムに関しては[4-2-3-1]、[4-3-3]の布陣を併用しているが、ホームでより攻撃的に戦うことを想定し後者を予想。スタメンに関しては3-0で快勝したEFLカップのウィンブルドン戦で温存したメンバーを中心に、前述の11人の起用を予想する。 ただ、サカあるいはペペに替えてサンビ・ロコンガ、ジャカをトーマスの相棒に据えるバランス重視の形、ダービーで決定的な仕事ができるラカゼットのスタメン起用の可能性も十分にあるはずだ。 ◆トッテナム◆ 【4-3-3】 ▽トッテナム予想スタメン <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/get20210925_102_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK:ロリス DF:タンガンガ、ロメロ、ダイアー、レギロン MF:ホイビュルク、スキップ、デレ・アリ FW:ルーカス・モウラ、ケイン、ソン・フンミン 負傷者:MFセセニョン、FWベルフワイン 出場停止者:なし 出場停止者はいない。負傷者に関してはルーカスの復帰に伴い、セセニョンとベルフワインのみが欠場となる。 スタメンに関してはルーカスがスタートから起用可能な状態と判断し、前述のメンバーを予想。ただ、右サイドバックにエメルソン、ダイアーの相棒にダビンソン・サンチェス、中盤にエンドンベレ、右ウイングにロ・チェルソ(ブライアン・ヒル)を起用する可能性も十分にありそうだ。 ★注目選手 ◆アーセナル:DF冨安健洋 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/get20210925_102_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> アーセナルの注目プレーヤーはダービー初出場の冨安。今夏、アタランタと共にトッテナム行きが有力視されながらも、移籍市場最終日にスパーズのライバルクラブであるアーセナルへ加入した22歳の日本代表DF。 ディフェンダーにとっては適応が困難と言われるプレミアリーグ、アルテタスタイルにすんなりと順応すると、ここまで右サイドバックとして出場したノリッジ、バーンリー戦では多士済々な相手のアタッカーに対して、傑出したデュエル勝率を記録。さらに、守備の国であるイタリア仕込みの繊細なポジショニング、状況判断でDFホワイトやFWペペらをカバーする見事な存在感を示している。 その鮮烈な活躍により、早くもスペイン人指揮官、ガナーズファンの信頼を獲得し、クラブOBを中心とする多くの識者からも好評価を受けている。 とはいえ、ここまでの称賛ムードは元々の期待値の低さに加え、アーセナルの既存守備陣の体たらくによる部分が大きく、その真価が試されるのは、対ビッグ6や一線級のアタッカーとの対戦時だ。そういった意味ではより注目度、プレッシャーが高まる今回のダービーは、冨安の今後を左右する重要な一戦となるはずだ。 世界屈指のストライカーであるケインに加え、サイドでのマッチアップが見込まれるアジア最高のアタッカー、ソン・フンミンを相手に、直近2試合で見せたようなソリッドな守備を継続できるか。また、守備時に中を絞る傾向のある相手に対してはサイドバックのビルドアップ、攻撃面の貢献が重要となるだけに、バーンリー戦で見せた正確なサイドチェンジや果敢なオーバーラップで攻撃にアクセントを加えたい。 ◆トッテナム:FWソン・フンミン <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/get20210925_102_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> トッテナムの注目プレーヤーは攻撃のカギを握る韓国代表FW。今夏、トッテナムとの2025年までの新契約にサインしたソン・フンミンは、相棒ケインの去就問題もあり、今やクラブのアイコンという立場に。そして、ファンからの寵愛を受ける29歳は、マンチェスター・シティとの開幕戦での決勝点など、ここまで4試合で2ゴールと上々の滑り出しを見せている。 ただ、ここ数試合では相棒の不調や新体制移行の影響もあり、昨季猛威を振るったホットラインがなかなか機能せず、孤軍奮闘の状況が続く。そのケインは直近のウルブス戦でゴールを記録し、復調の気配を見せているものの、敵地でのダービーで11年ぶりの勝利を収めるためにはソン・フンミンの爆発が必須だ。 直近2試合連続クリーンシートも守備者として脆弱なホワイト、ダービー初出場で未知数の冨安が並ぶ相手の右サイドはトッテナムにとって攻めどころのひとつと見込まれており、左ウイングでの起用が見込まれるソン・フンミンの打開力がアウェイチームの生命線となりそうだ。 2021.09.26 12:00 Sun
twitterfacebook
thumb

「他とは異なった試合」トッテナム指揮官がアーセナルとのダービーへ意気込み、ルーカスの練習復帰も明かす

トッテナムのヌーノ・エスピリト・サント監督が、初のノース・ロンドン・ダービーに向けて意気込みを語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 トッテナムは26日、プレミアリーグ第6節でアーセナルと対戦する。1887年に初めて相まみえて以降、今回で203回目を迎えるノース・ロンドン・ダービー。トッテナムはリーグ戦直近2試合でいずれも0-3での敗戦と不調気味ではあるものの、この伝統の一戦では是が非でも勝利を挙げたいところだ。 ヌーノ監督は他のダービーとは一味違った一戦であることを強調。ファンにとっても特別な試合であるとし、気を引き締め直した。 「我々にとってもファンにとっても特別な試合だ。タフな展開になると思うが、間違いなく他とは異なる試合になるだろう」 「ダービーというものは何度も何度も経験している。しかし、今回のダービーはまた新しいものであり、難しく、特別だ。ファンにとって特別なのであれば、我々からしても特別だ」 「タフな試合になることはわかっている。我々はハードに戦わなければならないし、できる限りのことをして良いプレーをしなければならない。良いプレーとは、自分たちのゲームの中で正しいバランスを見つけることだ」 また、足首を負傷していたFWルーカス・モウラが練習に復帰したことを明かした一方で、FWステーフェン・ベルフワインと、MFライアン・セセニョンについては、まだ時間がかかると話した。 「ステーフェンと、ライアンはまだ復帰できない。しかし、ルーカスが再び練習のメンバーに加わったのは良いニュースだ」 「ベルフワインのケガは深刻なもので、まずは安静にしなければならない。完全にトレーニングを中断しているわけではなく、上半身のみのフィットネスを行っている。しかし、彼のケガには注意を払わなければならない。今のところ、彼は起用できない」 2021.09.25 18:54 Sat
twitterfacebook
thumb

アーセナル支えるDFガブリエウが大一番を前にモデルの彼女と婚約発表「永遠に愛している」

アーセナルのU-23ブラジル代表DFガブリエウ(23)が幸せな報告を行った。 2020年9月にリールからアーセナルへと加入したガブリエウ。東京オリンピックに臨むU-24ブラジル代表にも選出されていたが、ケガにより離脱。五輪出場は叶わなかった。 優れた対人能力と空中戦の強さを生かし、アーセナルでは1年目に公式戦32試合出場し3ゴール1アシストを記録していた。 今シーズンは五輪前のケガにより開幕から出遅れたものの、第4節のノリッジ戦から復帰。イングランド代表DFベン・ホワイトとのセンターバックコンビで、2試合連続クリーンシートにも貢献していた。 そのガブリエウは24日に自身のインスタグラムを更新。交際をしてきた彼女との婚約を発表した。 「僕が将来に望む全てのことを考えるとき、あなたはいつもそこにいる」 「いつも何よりも優先され、君と一緒に生きていきたいと思う」 「僕のフィアンセ。永遠に愛している」 お相手はファッションモデルを務めるガブリエレ・フィゲイレドさん。インスタグラムでは「私は生涯のパートナーと婚約しました」と報告している。 26日にはトッテナムとの“ノース・ロンドン・ダービー”という大一番を控えているガブリエウ。婚約を力に変えて3連勝に導けるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ガブリエウが婚約したモデルの彼女と幸せ2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CUOAgy-sAeQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CUOAgy-sAeQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CUOAgy-sAeQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Gabriel Magalhães(@_gabrielmagalhaes)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.09.25 17:06 Sat
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly