タミー・エイブラハム

Tammy ABRAHAM
ポジション FW
国籍 イングランド
生年月日 1997年10月02日(28歳)
利き足
身長 190cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

タミー・エイブラハムのニュース一覧

セリエA第31節、ミランvsフィオレンティーナが5日に行われ、2-2で引き分けた。 前節ナポリに敗れまた一歩チャンピオンズリーグ出場が遠のいた9位ミラン(勝ち点47)は、3日前のコッパ・イタリア準決勝1stレグではインテルにドロー。そのインテル戦のスタメンから2選手を変更。ガッビアと出場停止のアレックス・ヒメネス 2025.04.06 05:55 Sun
Xfacebook
ミランのセルジオ・コンセイソン監督が2日にサン・シーロで行われ、1-1で引き分けたコッパ・イタリア準決勝1stレグのインテル戦を振り返った。 決勝進出を懸けたインテルとのミラノ・ダービー。試合は守護神マイク・メニャンの活躍でゴールレスで折り返した後半、開始2分にFWタミー・エイブラハムのゴールで先制とした。 2025.04.03 12:00 Thu
Xfacebook
コッパ・イタリア準決勝1stレグ、ミランvsインテルのミラノ・ダービーが2日に行われ、1-1で引き分けた。 準々決勝でローマを下したミランと、ラツィオを下したインテルによるダービー。 ミランは3日前の1-2で敗れたナポリ戦のスタメンから3選手を変更。フェリックス、ボンド、パブロビッチに代えてレオン、アレック 2025.04.03 06:33 Thu
Xfacebook
ミランのセルジオ・コンセイソン監督が15日に行われ、2-1で逆転勝利したセリエA第29節コモ戦を振り返った。 前節のレッチェ戦を逆転勝利として連敗を3で止めた9位ミランが連勝を目指した13位のコモをホームに迎えた一戦。 前半にビハインドを負ったミランは迎えた後半、53分にMFタイアニ・ラインデルスのスルーパ 2025.03.16 10:15 Sun
Xfacebook
リーズ・ユナイテッドがミランの元イングランド代表FWタミー・エイブラハム(27)をリストアップしているとのことだ。 チェルシー時代にはプレミアリーグで15得点をマークしたシーズンもあるタミー・エイブラハム。今シーズンはローマからのレンタル移籍でミランに所属し、途中出場が多いながらも公式戦35試合で8得点4アシスト 2025.02.28 19:46 Fri
Xfacebook

ローマのニュース一覧

国内外の強豪クラブから引く手あまたのセスク・ファブレガス監督(38)だが、来シーズンもコモを率いる決断を下したようだ。 現役時代はアーセナルやバルセロナ、チェルシーなどでプレーしたセスク監督。昨シーズンはコモをセリエA昇格に導く手腕を発揮。さらに、初挑戦となった今季のセリエAでは、昇格組ながらここまで勝ち点48を 2025.05.13 21:30 Tue
Xfacebook
ローマのクラウディオ・ラニエリ監督が12日にアウェイで行われ、1-2で敗戦したセリエA第36節アタランタ戦を振り返った。 リーグ戦19試合無敗と好調を維持するローマは、9分にルックマンのゴールで先制を許すも、32分にセットプレーの二次攻撃からスーレの右クロスをクリスタンテがヘディングで流し込み、試合を振り出しに戻 2025.05.13 08:00 Tue
Xfacebook
アタランタのジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督が12日にホームで行われ、2-1で勝利したセリエA第36節ローマ戦を振り返った。 今節の結果試合で来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得する3位アタランタ(勝ち点68)は、9分にルックマンにゴールで先制する。 その後、クリスタンテのゴールでローマに追いつか 2025.05.13 07:30 Tue
Xfacebook
セリエA第36節のアタランタvsローマが12日にゲヴィス・スタジアムで行われ、2-1でホームのアタランタが勝利した。 今節の結果試合で来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得する3位アタランタ(勝ち点68)は、直近のモンツァ戦のスタメンからヒエンをマリオ・パシャリッチに変更した以外は同じスタメンを採用。最前 2025.05.13 06:25 Tue
Xfacebook
ローマのイタリア代表MFロレンツォ・ペッレグリーニの今シーズン中の復帰が絶望的となったようだ。 今シーズンここまでは公式戦34試合3ゴール3アシストの数字を残していたローマのカピターノ。直近のフィオレンティーナ戦では先発出場していたが、前半終了時に交代していた。 イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によれ 2025.05.10 16:50 Sat
Xfacebook
ローマについて詳しく見る>

タミー・エイブラハムの人気記事ランキング

1

“裏”ナイジェリア代表はイングランド色強め? 多重国籍選手でチームを組んでみた【裏イレブン】

日本代表にはあまりいない二重国籍選手。しかし、世界に目を向ければ、多くの選手が二重国籍であり、代表クラスの選手ともなれば、その決断を迫られる時がやってくる。 世代別の代表チームからA代表になる際にその決断の瞬間は訪れるが、中には世代別代表から変わらずに代表活動を続ける選手も多い。 今回は、ナイジェリア代表だったかもしれない選手たちをピックアップ。“裏”ナイジェリア代表として、2つ目の国籍としてナイジェリアを持ち、別の国の代表チームで活動する選手たちを並べたところ、そうそうたるメンバーが揃った。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJvYnk4R0JEZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> ナイジェリア代表には、リールのFWヴィクター・オシムヘンやインテルのMFヴィクター・モーゼス、エバートンのFWアレックス・イウォビなどがいる。 一方、ナイジェリア代表だったかもしれない選手にはトッテナムのMFデレ・アリ(イングランド)やチェルシーのFWタミー・エイブラハム(イングランド)などイングランド人が多い印象。その他にも、イタリア、ドイツ、スイスなどで活躍する選手が多い。 ◆“裏”ナイジェリア代表 GK ギャビン・バズヌ(18/マンチェスター・シティ/アイルランド) DF マヌエル・アカンジ(24/ドルトムント/スイス) フェリックス・ウドゥオカイ(22/アウグスブルク/ドイツ) アンジェロ・オグボンナ(32/ウェストハム/イタリア) MF デレ・アリ(24/トッテナム/イングランド) フィリップ・ビリング(23/ボーンマス/デンマーク) ノア・オカフォル(20/ザルツブルク/スイス) アデモラ・ルックマン(22/RBライプツィヒ/イングランド) ブカヨ・サカ(18/アーセナル/イングランド) FW タミー・エイブラハム(22/チェルシー/イングランド) ドミニク・ソランケ(22/ボーンマス/イングランド) 2020.06.10 23:00 Wed
2

チェルシー、エイブラハムのローマ移籍が決定的に! 100億円の買い戻し条項が付随か

チェルシーのイングランド代表FWタミー・エイブラハム(23)のローマ移籍が決定的となったようだ。イタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が報じている。 チェルシーの下部組織出身で、3度のレンタル移籍を経てトップチームに定着したエイブラハム。フランク・ランパード前監督が就任した2019-20シーズンは、プレミアリーグで34試合15ゴールを記録したものの、終盤にかけて尻すぼみ。トーマス・トゥヘル監督就任以降は出場機会が激減している状況だった。 そのため、今夏の退団候補に挙がっていた中、チェルシーが先日にインテルからベルギー代表FWロメル・ルカクを獲得したことから移籍の噂が加速。そしてこの度、ローマへの完全移籍がほぼ決まったようだ。 ファブリツィオ・ロマーノ氏によると、ローマとの契約内容は年俸400万〜500万ユーロの5年契約。クラブ間では移籍金4000万ユーロ(約51億7000万円)+出来高に加え、2023年6月以降に有効となる、8000万ユーロ(約100億円)の買い戻しオプションがチェルシーに与えられるとのこと。 なお、チェルシーではエイブラハムのほか、ベルギー代表FWミッチー・バチュアイのベシクタシュ移籍も近いとされている。 2021.08.15 13:38 Sun
3

ローマがモラタ獲得の動き本格化? イタリア帰還望む選手サイドとは良好な話し合いも…

ローマがアトレティコ・マドリーのスペイン代表FWアルバロ・モラタ(30)獲得への動きを本格化させているようだ。 イングランド代表FWタミー・エイブラハムの長期離脱を受け、ストライカー獲得が今夏の最優先事項となったローマ。 イングランド代表MFデクラン・ライスの売却によって、難航するウェストハムのイタリア代表FWジャンルカ・スカマッカ獲得交渉に進展が見られるとの報道もあるが、現時点でジョゼ・モウリーニョ監督のトップターゲットはレアル・マドリー時代の教え子だという。 先日にアトレティコと2026年までの新契約にサインしたモラタだが、コルチョネロスでの去就は未だに不透明。現状ではサウジアラビアから好条件のオファーが届いたものの、ヨーロッパ、とりわけイタリア帰還を望む選手サイドは中東からのオファーを拒否しているという。 そういった中、現時点での有力な移籍先候補であるローマは、モラタに対して年俸450万ユーロ(約7億円)の4年契約をオファー。モウリーニョ監督の直接の説得もあり、前向きな返答を受け取っているという。 ただ、イタリア『Il Tempo』によると、クラブ間の交渉に関しては、アトレティコが2000万ユーロ(約31億2000万円)程度の移籍金を要求しており、依然として財政面に問題を抱えるローマにとっては非常に困難なオペレーションになるという。 そのため、今後はスカマッカとの交渉を並行しつつ、買い取り義務や買い取りオプション付きのレンタルという、よりベターな条件での交渉を進めていくことになりそうだ。 2023.07.16 17:00 Sun
4

ミランが苦しみながらもCLリーグフェーズ4連勝 解説担当の重鎮コスタクルタ「夜の終わりに満足できる結果を得た」

アレッサンドロ・コスタクルタ氏が11日、古巣ミランのツルヴェナ・ズヴェズダ戦をシンプルに総括した。 イタリアサッカー黄金期、ミラン黄金期を彩った重鎮中の重鎮、58歳のコスタクルタ氏。 氏はイタリア『スカイ』で11日のチャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第6節、ミランvsツルヴェナ・ズヴェズダのTV中継を解説し、試合後に古巣の戦いぶりをシンプルに総括した。 「彼ら(ミラン)は大変苦しみ、困難に陥っていた。そのような姿を見るのは残念だね」 「しかしながら、誰もがこのような苦しみを味わえるわけではない。苦しみ抜いた夜のラストに、満足できる結果を得た」 「彼らが軌道に戻ったことを評価する。(リーグフェーズ)最後の2試合で6ポイントを獲得すれば、プレーオフ回避で上位8チーム(ノックアウトフェーズ進出)に入ることになるだろう」 ミランは前半終盤にラファエル・レオンが先制点も、後半半ばにミスから同点被弾。引き分け濃厚かと思われた87分、タミー・エイブラハムが勝ち越し点を決めて、2-1で競り勝った。 これにより、リーグフェーズを2連敗発進だったミランだが、レアル・マドリー撃破を含めて4連勝。現段階で36チーム中12位の「ノックアウトフェーズプレーオフ」圏内につけている。 <span class="paragraph-title">【結果一覧】CLリーグフェーズ第6節の18試合</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Best performance? <a href="https://twitter.com/hashtag/UCL?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#UCL</a> <a href="https://t.co/kPohFY4ViQ">pic.twitter.com/kPohFY4ViQ</a></p>&mdash; UEFA Champions League (@ChampionsLeague) <a href="https://twitter.com/ChampionsLeague/status/1867144548650037665?ref_src=twsrc%5Etfw">December 12, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.12 19:35 Thu
5

両守護神躍動の一戦は2点差を追いついたミランがフィオレンティーナに痛み分け【セリエA】

セリエA第31節、ミランvsフィオレンティーナが5日に行われ、2-2で引き分けた。 前節ナポリに敗れまた一歩チャンピオンズリーグ出場が遠のいた9位ミラン(勝ち点47)は、3日前のコッパ・イタリア準決勝1stレグではインテルにドロー。そのインテル戦のスタメンから2選手を変更。ガッビアと出場停止のアレックス・ヒメネスに代えてムサとトモリを起用した。 一方、前節アタランタを撃破した8位フィオレンティーナ(勝ち点51)はアタランタ戦同様のスタメンで臨んだ。 試合は開始7分に動く。ムサのボールロストからマンドラゴラのパスを受けたグズムンドソンがボックス左を縦に突破。折り返しがチャウのオウンゴールを誘った。 さらに3分後、フィオレンティーナに追加点。マンドラゴラのアーリークロスをボックス右のドゥドゥが折り返し、最後はケアンが蹴り込んだ。 公式戦3試合連続で序盤に失点したミランが前がかる中、23分に1点を返す。エイブラハムがプリシックとのパス交換からボックス中央へ侵入、シュートを決めきった。 直後、ムサに代えてヨビッチを投入したミランが押し込む流れになりかけるも、すかさずフィオレンティーナも応戦。互角の攻防で推移する中、42分にはラニエリが見事なミドルシュートを流し込んだが、その前にパリージにファウルがあってノーゴールに。 フィオレンティーナが1点をリードして迎えた後半、開始6分にケアンがボックス右まで持ち上がってGK強襲のシュートを放って牽制。 一方、前がかるミランは52分、プリシックの右クロスにエイブラハムがヘッド。強烈なシュートが枠を捉えたが、GKデ・ヘアのファインセーブに阻まれた。 その後、エイブラハムの負傷によりS・ヒメネスを投入したミランは56分、ラインデルス、プリシックと立て続けに枠内シュートを浴びせたが、GKデ・ヘアのビッグセーブに阻止された。 63分にベルトランのシュートをGKメニャンがファインセーブで阻んだミランは1分後に同点とする。トモリのスルーパスがうまく流れ、抜け出したヨビッチがGKデ・ヘアとの一対一を制した。 試合を振り出しに戻したミランが攻勢に出る中、フィオレンティーナは69分、ロングボールに抜け出したケアンに勝ち越しのビッグチャンス。しかしここもGKメニャンに阻まれた。74分にはテオ・エルナンデスがボックス左まで持ち上がってシュートもこちらもGKデ・ヘアが好守で阻止。 終盤にかけてはオープンな攻防が続いた中、ケアンがゴールに迫っていったが、やはりGKメニャンの牙城を崩せない。89分にはドゥドゥのボレーでネットを揺らして勝ち越したかと思われたが、VARの末わずかにオフサイドがあってゴールは取り消しに。両守護神が躍動した一戦は譲らず痛み分けとなった。 ミラン 2-2 フィオレンティーナ 【ミラン】 タミー・エイブラハム(前23) ルカ・ヨビッチ(後19) 【フィオレンティーナ】 OG(前7) モイゼ・ケアン(前10) 2025.04.06 05:55 Sun

タミー・エイブラハムの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年8月17日 チェルシー ローマ 完全移籍
2019年5月31日 アストン・ビラ チェルシー レンタル移籍終了
2018年8月31日 チェルシー アストン・ビラ レンタル移籍
2018年5月31日 スウォンジー チェルシー レンタル移籍終了
2017年7月4日 チェルシー スウォンジー レンタル移籍
2017年7月1日 チェルシーU23 チェルシー 完全移籍
2017年5月31日 ブリストル・シティ チェルシーU23 レンタル移籍終了
2016年8月5日 チェルシーU21 ブリストル・シティ レンタル移籍
2015年7月1日 チェルシーU18 チェルシーU21 完全移籍
2013年7月1日 チェルシーU18 完全移籍