セメドが全治約5週間の負傷離脱…次節のバルサ、右SB難に
2019.11.10 09:45 Sun
バルセロナに所属するポルトガル代表DFネウソン・セメドが負傷した。
セメドは9日にホームで行われたラ・リーガ第13節のセルタ戦に先発したが、23分にピッチを後に。クラブの発表によると、検査の結果、左足ヒラメ筋のケガが見つかり、全治5週間の見込みだという。
右サイドバックを務めるセメドは、今シーズンのここまで公式戦16試合に出場。12試合に出場しているラ・リーガでは3アシストを記録している。
インターナショナルブレイクに入るバルセロナは23日に行われる次節、レガネスとのアウェイ戦。スペイン代表MFセルジ・ロベルトは累積警告で出場できないだけに、右サイドバックの人選に注目が集まる。
セメドは9日にホームで行われたラ・リーガ第13節のセルタ戦に先発したが、23分にピッチを後に。クラブの発表によると、検査の結果、左足ヒラメ筋のケガが見つかり、全治5週間の見込みだという。
右サイドバックを務めるセメドは、今シーズンのここまで公式戦16試合に出場。12試合に出場しているラ・リーガでは3アシストを記録している。
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