【日本代表プレビュー】未知の相手・モンゴル、日本を良く知る監督の策を警戒《カタールW杯アジア2次予選/日本vsモンゴル》
2019.10.10 14:00 Thu
10日、2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)に向けたアジア2次予選の日本代表vsモンゴル代表の一戦が行われる。
9月に行われたミャンマー代表との初戦で、敵地ながら0-2と白星スタートを切った日本。10月はモンゴル代表(10日)、タジキスタン代表(15日)との連戦となる。
ブラジル・ワールドカップに向けたアジア予選では、ホーム初戦で苦しんだ日本代表。どのような戦いを見せるだろうか。
◆しっかりと連勝を

9月シリーズで予選1試合のみを戦った日本は、勝ち点3の2位。15日に対戦するタジキスタン代表は9月にキルギス代表(1-0)、モンゴル代表(0-1)と連勝を飾っており、日本としてはしっかりと連勝を飾りたいところだ。
2015年のアジア2次予選では、シンガポール代表相手にホーム初戦でゴールレスドロー。その後は無失点で全勝したものの、スタートでつまづいた経験は現在のメンバーにも行きている。
◆日本を良く知る指揮官に警戒

対するモンゴル代表は、2000年代に入ってからワールドカップ予選に参加。アジア2次予選に進むことは悲願であった。
初戦でミャンマー代表相手に勝利を収めると、2戦目でタジキスタン代表に0-1で敗戦。初の舞台ながらも、しっかりと戦えている状況。日本にとっても楽に勝てる相手ではない。
加えて、チームを率いるドイツ人指揮官のミハエル・ワイス監督が曲者だ。日本との関わりが深く、2000年7月から2004年6月までは京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)でゲルト・エンゲルス監督、ピム・ファーベーク監督の下でアシスタントコーチを務めていた。
また、妻が日本人であり、日本に精通している点も不気味なところ。日本に馴染みがあることで、日本代表をしっかりとチェックし続けてきていることを明かした。
日本戦に関しては、「攻撃的なリスクをとるのではなく、守備的な試合を明日はします」と前日会見で語っていたが、しっかりとしたブロックからカウンターを狙ってくるスタイルだけに、出鼻を挫かれると苦戦が待っているだろう。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]

GK:権田修一
DF:酒井宏樹、冨安健洋、吉田麻也、長友佑都
MF:橋本拳人、柴崎岳
MF:堂安律、久保建英、中島翔哉
FW:南野拓実
監督:森保一
日本の予想スタメンだが、ミャンマー戦と大きな変化はないだろう。GKは権田修一(ポルティモネンセ)が入ると予想。9月のパラグアイ戦、ミャンマー戦でゴールを守っており、そのまま継続すると予想する。
ディフェンスラインも変化なしと予想する。右から酒井宏樹(マルセイユ)、冨安健洋(ボローニャ)、吉田麻也(サウサンプトン)、長友佑都(ガラタサライ)が並ぶだろう。ミャンマー戦に出場していない選手も見たいところだが、森保監督がリスクを負うことは考えにくい。
ボランチのコンビも柴崎岳(デポルティボ)と橋本拳人(FC東京)になると予想。9月のパフォーマンスが高かった橋本が継続して出場すると予想する。
一方で、2列目には若干の変化があると予想する。右は堂安律(PSV)、左は中島翔哉(ポルト)で変更はなさそうだが、中央に久保建英(マジョルカ)が入ると予想。これは、大迫勇也(ブレーメン)が不在のため、南野拓実(ザルツブルク)を1つあげて使うと予想するからだ。
1トップの候補はいるものの、永井謙佑(FC東京)や浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)はスピードタイプとなり、南野がトップに入らない場合は鎌田大地(フランクフルト)が入ると予想する。
「今のところはメディカルからの報告で特別コンディションが悪いという選手はいません」と森保監督が前日会見で語ったように、大きな変化がないと予想できる。何れにしても、しっかりと勝利に向かって戦える選手が顔を並べるだろう。
◆主導権を握り、選手を試せるか

初戦のミャンマー戦を0-2で勝利しているものの、やはり4年前のロシア・ワールドカップに向けたアジア2次予選の初戦、シンガポール代表相手にホームで0-0のゴールレスドローに終わったことは頭をよぎる。
ワイス監督が宣言した通り、モンゴルはしっかりとブロックを作り、失点のリスクを取らない戦いで日本に挑んでくるだろう。しっかりとしたブロックを敷かれては、なかなかこじ開けることには苦労する。
守備面では、カウンターに警戒する必要があり、フィジカル的にもモンゴルは引けを取らないため、気を抜いてはやられる可能性もある。しっかりと攻撃面でイニシアチブを取り、ポゼッションを高めていくことが日本には求められるだろう。
エース不在が取りざたされているが、常に大迫が居るとは限らず、居ない中でもしっかりと攻撃を機能させる必要がある。アジアカップでは、大迫不在で攻撃が機能不全に陥ったこともあったが、いかに打破できるか。攻撃のバリエーションにも注目したい。
そして、ホームで盤石の試合を進めることで、少しでも選手にW杯予選を経験させたいところ。徐々に固定化されてきている状況だが、この先の2次予選、さらには最終予選に向けても、アジアの戦いを多くの選手に経験させておきたい。そのためにも、スコアでも早い段階で圧倒できるかが重要だ。
ホームの初戦。2連戦のスタートとなるモンゴル代表戦は、10日(木)19時35分にキックオフを迎える。
9月に行われたミャンマー代表との初戦で、敵地ながら0-2と白星スタートを切った日本。10月はモンゴル代表(10日)、タジキスタン代表(15日)との連戦となる。
ブラジル・ワールドカップに向けたアジア予選では、ホーム初戦で苦しんだ日本代表。どのような戦いを見せるだろうか。
◆しっかりと連勝を

(C)CWS Brains,LTD.
9月シリーズで予選1試合のみを戦った日本は、勝ち点3の2位。15日に対戦するタジキスタン代表は9月にキルギス代表(1-0)、モンゴル代表(0-1)と連勝を飾っており、日本としてはしっかりと連勝を飾りたいところだ。
2015年のアジア2次予選では、シンガポール代表相手にホーム初戦でゴールレスドロー。その後は無失点で全勝したものの、スタートでつまづいた経験は現在のメンバーにも行きている。
柴崎岳は「あの様な事がないように全力で試合に臨みたい」と語れば、キャプテンのDF吉田麻也も「気を抜かずにこの2戦で勝ち点6を取れる様に」と、モンゴル戦でしっかり勝利を収め、アウェイでのタジキスタン戦に向かっていくと意気込んだ。
◆日本を良く知る指揮官に警戒

(C)CWS Brains,LTD.
対するモンゴル代表は、2000年代に入ってからワールドカップ予選に参加。アジア2次予選に進むことは悲願であった。
初戦でミャンマー代表相手に勝利を収めると、2戦目でタジキスタン代表に0-1で敗戦。初の舞台ながらも、しっかりと戦えている状況。日本にとっても楽に勝てる相手ではない。
加えて、チームを率いるドイツ人指揮官のミハエル・ワイス監督が曲者だ。日本との関わりが深く、2000年7月から2004年6月までは京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)でゲルト・エンゲルス監督、ピム・ファーベーク監督の下でアシスタントコーチを務めていた。
また、妻が日本人であり、日本に精通している点も不気味なところ。日本に馴染みがあることで、日本代表をしっかりとチェックし続けてきていることを明かした。
日本戦に関しては、「攻撃的なリスクをとるのではなく、守備的な試合を明日はします」と前日会見で語っていたが、しっかりとしたブロックからカウンターを狙ってくるスタイルだけに、出鼻を挫かれると苦戦が待っているだろう。
◆予想フォーメーション[4-2-3-1]

(C)CWS Brains,LTD.
GK:権田修一
DF:酒井宏樹、冨安健洋、吉田麻也、長友佑都
MF:橋本拳人、柴崎岳
MF:堂安律、久保建英、中島翔哉
FW:南野拓実
監督:森保一
日本の予想スタメンだが、ミャンマー戦と大きな変化はないだろう。GKは権田修一(ポルティモネンセ)が入ると予想。9月のパラグアイ戦、ミャンマー戦でゴールを守っており、そのまま継続すると予想する。
ディフェンスラインも変化なしと予想する。右から酒井宏樹(マルセイユ)、冨安健洋(ボローニャ)、吉田麻也(サウサンプトン)、長友佑都(ガラタサライ)が並ぶだろう。ミャンマー戦に出場していない選手も見たいところだが、森保監督がリスクを負うことは考えにくい。
ボランチのコンビも柴崎岳(デポルティボ)と橋本拳人(FC東京)になると予想。9月のパフォーマンスが高かった橋本が継続して出場すると予想する。
一方で、2列目には若干の変化があると予想する。右は堂安律(PSV)、左は中島翔哉(ポルト)で変更はなさそうだが、中央に久保建英(マジョルカ)が入ると予想。これは、大迫勇也(ブレーメン)が不在のため、南野拓実(ザルツブルク)を1つあげて使うと予想するからだ。
1トップの候補はいるものの、永井謙佑(FC東京)や浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)はスピードタイプとなり、南野がトップに入らない場合は鎌田大地(フランクフルト)が入ると予想する。
「今のところはメディカルからの報告で特別コンディションが悪いという選手はいません」と森保監督が前日会見で語ったように、大きな変化がないと予想できる。何れにしても、しっかりと勝利に向かって戦える選手が顔を並べるだろう。
◆主導権を握り、選手を試せるか

(C)CWS Brains,LTD.
初戦のミャンマー戦を0-2で勝利しているものの、やはり4年前のロシア・ワールドカップに向けたアジア2次予選の初戦、シンガポール代表相手にホームで0-0のゴールレスドローに終わったことは頭をよぎる。
ワイス監督が宣言した通り、モンゴルはしっかりとブロックを作り、失点のリスクを取らない戦いで日本に挑んでくるだろう。しっかりとしたブロックを敷かれては、なかなかこじ開けることには苦労する。
守備面では、カウンターに警戒する必要があり、フィジカル的にもモンゴルは引けを取らないため、気を抜いてはやられる可能性もある。しっかりと攻撃面でイニシアチブを取り、ポゼッションを高めていくことが日本には求められるだろう。
エース不在が取りざたされているが、常に大迫が居るとは限らず、居ない中でもしっかりと攻撃を機能させる必要がある。アジアカップでは、大迫不在で攻撃が機能不全に陥ったこともあったが、いかに打破できるか。攻撃のバリエーションにも注目したい。
そして、ホームで盤石の試合を進めることで、少しでも選手にW杯予選を経験させたいところ。徐々に固定化されてきている状況だが、この先の2次予選、さらには最終予選に向けても、アジアの戦いを多くの選手に経験させておきたい。そのためにも、スコアでも早い段階で圧倒できるかが重要だ。
ホームの初戦。2連戦のスタートとなるモンゴル代表戦は、10日(木)19時35分にキックオフを迎える。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CmgTFVHKl2q/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">FIFA World Cup(@fifaworldcup)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.11.24 20:15 Fri4
キャリア再出発の矢先に…豪代表MFフルスティッチの足首に悪質タックル、涙の負傷退場
キャリア回復の目処がようやく立ったばかりだったオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチに、悲劇が襲った。豪『news.com.au』が伝えている。 フルスティッチ、この名前に聞き覚えがある人も多いはず。そう、埼玉スタジアム2002にて行われた2021年秋のカタールW杯最終予選で、GK権田修一がゴールを守る日本代表相手に直接FKを叩き込んだ、オーストラリア代表の背番号「10」だ。 のちの本大会も4試合中3試合でプレーするなど、一時期は豪代表の中心だったフルスティッチ。しかし、2020〜22年に所属のフランクフルトでベンチ生活、昨季加入のエラス・ヴェローナではベンチ外生活。カタールW杯を最後に、その名前は豪代表のメンバーリストから消えていた。 それでも、今年2月にヘラクレス・アルメロへ移籍し、昨年1月以来なんと1年1カ月ぶりにクラブキャリアでの公式戦出場に。調子も悪くなく、これにより、今回晴れてカタールW杯以来1年3カ月ぶりとなる豪代表復帰を果たしたのだ。 そんな、称えるべきカムバックを果たし「おかえり」と言わんばかりに再び背番号「10」を与えられたフルスティッチに悲劇が。 今回の2026北中米W杯アジア2次予選、レバノン代表との2連戦…21日に途中出場していたフルスティッチは、26日のリターンマッチで先発出場。48分に3-0とするゴールをアシストした。 しかしリスタート直後、レバノンMFアリ・トネイヒの悪質タックルが足首を直撃し、結局フルスティッチは涙ぐみながら負傷退場ということに。試合は豪代表が5-0勝利で最終予選進出決定も、チームには悲痛な雰囲気が残っている。 フルスティッチのアシストでゴールを決めたMFクレイグ・グッドウィンは「相手がわざとやったとは決して思わない。けど、あんなので選手が離脱することになるのが無念だ」と語る。 グラハム・アーノルド監督は、主審がトネイヒにイエローカードの提示にとどめたことをどうしても納得できず。「VARがあれば一発アウトだ。酷いタックルだ」と勝利の笑みを見せなかった。 指揮官いわく、幸いにもフルスティッチは「ロッカールームで“よろよろ”とではあるが、自分の足で歩けていた」と言い、これから所属クラブに戻って精密検査を受けるとのこと。 キャリア回復の目処がようやく立ったばかりだったフルスティッチ。いずれまた日本代表の好敵手となる存在だが、今回のケガが深刻なものではないことを願いたい。 2024.03.27 21:30 Wed5
日本人3選手在籍のポルティモネンセがパウロ・セルジオ氏を招へい
ポルティモネンセは10日、ポルトガル人指揮官のパウロ・セルジオ氏(51)の新監督招へいを発表した。契約期間は今シーズン終了までとなる。 日本代表DF安西幸輝、同GK権田修一の2選手に加え、今冬の移籍市場で日本人FW西村拓真がレンタル加入したポルティモネンセだが、今季ここまでは残留争いに巻き込まれる厳しいシーズンを送っている。 先月半ばにはアントニオ・フォーリャ監督が辞任し、以降はリザーブチームを率いていたブルーノ・ロペス監督を暫定指揮官に据えて直近3試合を戦ってきたが、プリメイラ・リーガ第20節終了時点で降格圏の17位に沈んでいる。 そして、クラブは残留に向けてパソス・フェレイラやヴィトーリア、スポルティング・リスボン、アカデミカという国内クラブ。アポエルやクルージュなど国外クラブの指揮官を歴任してきたパウロ・セルジオ氏を新監督に招へいした。 2020.02.12 13:30 Wed日本の人気記事ランキング
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「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat2
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed3
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu4
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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