メッシがロシアW杯以来の復帰へ! アルゼンチン代表の招集リストが判明《国際親善試合》
2019.03.02 04:46 Sat
今月行われるベネズエラ代表とモロッコ代表との国際親善試合に向けたアルゼンチン代表候補メンバー31名のリストが判明した。3日のアルゼンチンサッカー協会(AFA)の公式発表を前に、『Marca Claro Argentina』が招集リストを明かしている。
『Marca Claro Argentina』など複数メディアが伝えるところによれば、リオネル・スカローニ氏が正指揮官に任命されたアルゼンチンは、コパ・アメリカ本大会前最後の代表ウィークに向けてエースのFWリオネル・メッシ(バルセロナ)をロシア・ワールドカップ(W杯)以来となる招集メンバーに入れたという。
その一方で、FWセルヒオ・アグエロ(マンチェスタ・シティ)、FWゴンサロ・イグアイン(チェルシー)、FWマウロ・イカルディ(インテル)ら一部主力選手がメンバー外となる予定だ。
なお、アルゼンチンは22日にマドリードでベネズエラ戦、26日にタンジェでモロッコとの親善試合を行う。
◆アルゼンチン代表候補メンバー31名(非公式)
GK
フランコ・アルマーニ(リーベル・プレート)
エステバン・アンドラーダ(ボカ・ジュニアーズ)
ヘロニモ・ルジ(レアル・ソシエダ/スペイン)
パウロ・ガッサニーガ(トッテナム/イングランド)
レンソ・サラビア(ラシン・クラブ)
ワルテル・カンネマン(グレミオ/ブラジル)
リサンドロ・マルティネス(デフェンサ)
アレクサンデル・バルボサ(デフェンサ)
ニコラス・タグリアフィコ(アヤックス/オランダ)
ヘルマン・ペッゼッラ(フィオレンティーナ/イタリア)
フアン・フォイス(トッテナム/イングランド)
ニコラス・オタメンディ(マンチェスタ・シティ/イングランド)
ラミロ・フネス・モリ(ビジャレアル/スペイン)
ガブリエル・メルカド(セビージャ/スペイン)
MF
マティアス・サラチョ(ラシン・クラブ)
ゴンサロ・モンティエル(リーベル・プレート)
イバン・マルコーネ(ボカ・ジュニアーズ)
ゴンサロ・マルティネス(アトランタ・ユナイテッド/アメリカ)
レアンドロ・パレデス(パリ・サンジェルマン/フランス)
アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン/フランス)
マルコス・アクーニャ(スポルティング/ポルトガル)
マヌエル・ランシーニ(ウェストハム/イングランド)
サンティアゴ・アスカシバル(シュツットガルト/ドイツ)
ジオバニ・ロ・セルソ(ベティス/スペイン)
ロドリゴ・デ・パウル(ウディネーゼ/イタリア)
エリク・ラメラ (トッテナム/イングランド)
FW
リオネル・メッシ(バルセロナ/スペイン)
パウロ・ディバラ(ユベントス/イタリア)
ラウタロ・マルティネス(インテル/イタリア)
ジオバンニ・シメオネ(フィオレンティーナ/イタリア)
ダリオ・ベネデット(ボカ・ジュニアーズ)
『Marca Claro Argentina』など複数メディアが伝えるところによれば、リオネル・スカローニ氏が正指揮官に任命されたアルゼンチンは、コパ・アメリカ本大会前最後の代表ウィークに向けてエースのFWリオネル・メッシ(バルセロナ)をロシア・ワールドカップ(W杯)以来となる招集メンバーに入れたという。
その一方で、FWセルヒオ・アグエロ(マンチェスタ・シティ)、FWゴンサロ・イグアイン(チェルシー)、FWマウロ・イカルディ(インテル)ら一部主力選手がメンバー外となる予定だ。
◆アルゼンチン代表候補メンバー31名(非公式)
GK
フランコ・アルマーニ(リーベル・プレート)
エステバン・アンドラーダ(ボカ・ジュニアーズ)
ヘロニモ・ルジ(レアル・ソシエダ/スペイン)
パウロ・ガッサニーガ(トッテナム/イングランド)
DF
レンソ・サラビア(ラシン・クラブ)
ワルテル・カンネマン(グレミオ/ブラジル)
リサンドロ・マルティネス(デフェンサ)
アレクサンデル・バルボサ(デフェンサ)
ニコラス・タグリアフィコ(アヤックス/オランダ)
ヘルマン・ペッゼッラ(フィオレンティーナ/イタリア)
フアン・フォイス(トッテナム/イングランド)
ニコラス・オタメンディ(マンチェスタ・シティ/イングランド)
ラミロ・フネス・モリ(ビジャレアル/スペイン)
ガブリエル・メルカド(セビージャ/スペイン)
MF
マティアス・サラチョ(ラシン・クラブ)
ゴンサロ・モンティエル(リーベル・プレート)
イバン・マルコーネ(ボカ・ジュニアーズ)
ゴンサロ・マルティネス(アトランタ・ユナイテッド/アメリカ)
レアンドロ・パレデス(パリ・サンジェルマン/フランス)
アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン/フランス)
マルコス・アクーニャ(スポルティング/ポルトガル)
マヌエル・ランシーニ(ウェストハム/イングランド)
サンティアゴ・アスカシバル(シュツットガルト/ドイツ)
ジオバニ・ロ・セルソ(ベティス/スペイン)
ロドリゴ・デ・パウル(ウディネーゼ/イタリア)
エリク・ラメラ (トッテナム/イングランド)
FW
リオネル・メッシ(バルセロナ/スペイン)
パウロ・ディバラ(ユベントス/イタリア)
ラウタロ・マルティネス(インテル/イタリア)
ジオバンニ・シメオネ(フィオレンティーナ/イタリア)
ダリオ・ベネデット(ボカ・ジュニアーズ)
リオネル・スカローニ
ジェ
ヘロニモ・ルジ
パウロ・ガッサニーガ
ワルテル・カンネマン
ニコラス・タグリアフィコ
ラミロ・フネス・モリ
ガブリエル
ゴンサロ
イバン・マルコーネ
レアンドロ・パレデス
マルコス・アクーニャ
マヌエル・ランシーニ
サンティアゴ・アスカシバル
ロドリゴ・デ・パウル
エリク・ラメラ
パウロ・ディバラ
ラウタロ・マルティネス
ジオバンニ
ダリオ・ベネデット
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パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシにとってマテ茶は欠かせないもの。 南米のソウルドリンクとして知られるマテ茶。ビタミンやミネラルの含有量が高いマテ茶は、アルゼンチン代表選手たちの間でも愛飲されている。 メッシもカタール・ワールドカップ(W杯)の優勝後のインタビューで「妻と一緒にマテ茶を飲みながら、ゆっくりと優勝の喜びを味わいたい」と語っていたほどのお気に入りだ。 マテ茶は茶漉しがついた専用のストローを差し込んで飲むのだが、メッシはストローも特別なものを使っているようだ。 アルゼンチン『TN』によると、メッシはウルグアイのフェデリコ・ブレシアーニさんにストローの制作を直接依頼。ブレシアーニさんがW杯優勝の記念に特別なものを作ったという。 「直接連絡してきたんだ。彼は、自分用のものと家族に贈る用のものをと言ってきました。W杯の開催期間中だった。そして、決勝のタイミングで、この機会にボンビージャ(ストロー)を作ってあげようと思いついんだ」 「ボンビージャは銀と金でできていて、600ドル(約77000円)もする。土台に18金 、飲み口の部分に9金をミックスして、W杯トロフィーと星の刻印には18金を採用した。この特別な瞬間を祝い、楽しむために作られデザインされた私たちの宝石だ」 「ボンビージャの裏に何を書いたかは、私たちと家族だけが知っている」 また、メッシとブレシアーニさんを巡り合わせのは、バルセロナ時代のマテ茶仲間であるグレミオのウルグアイ代表FWルイス・スアレスだったという。 「ルイス・スアレスのおかげで、彼は私たちと知り合った。何年か前に私たちが作った最初のマテ茶を彼に渡した。他の選手同様に謙虚な姿勢に感心させられたんだ。その写真を彼のインスタグラムにアップされたのが、なんだか誇らしかった」 カタールで悲願のW杯優勝を果たしたメッシ。歓喜のマテ茶はさぞ美味しかったのではないだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】これが7万円超えのマテ茶ストロー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">El mate de Leo Messi. <a href="https://t.co/cv2dKlcUIq">pic.twitter.com/cv2dKlcUIq</a></p>— VarskySports (@VarskySports) <a href="https://twitter.com/VarskySports/status/1611807657525919744?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】メッシがベッドでマテ茶を嗜む姿</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmYyND_OYMl/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CmYyND_OYMl/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Leo Messi(@leomessi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.13 21:15 Fri2
メッシと妻は30年来の仲、幼馴染の2人が結ばれW杯で優勝するまで
カタール・ワールドカップ(W杯)で優勝し、悲願のトロフィーを獲得したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ。試合後にはそのトロフィーを掲げるメッシの姿や、家族と一緒に喜びを共有する姿が印象的だった。 メッシと喜びを分かち合っていたのは、妻のアントネラ・ロクソさん。2人はともにアルゼンチンのロサリオ出身で、メッシは1987年6月24日に、ロクソさんは1988年2月26日生まれ。同学年ということになる。 2人の出会いは5歳の時。メッシが幼少期を過ごしたクラブ、ニューウェルス・オールドボーイズでプレーした際のチームメイトの従姉妹がロクソさんだったという。そういう意味では、2人は小さい時からの幼馴染だ。 メッシは出会った時から一目惚れしていたことを後に明かしていたが、交際がスタートしたのは17歳頃。ロクソさんの友人が事故死しショックを受けていた時に、当時バルセロナに所属していたメッシがわざわざアルゼンチンに戻って励ましたのだ。そのことがきっかけとなり交際へと発展した。 そこからロクソさんがスペインへと移住すると、2012年11月には長男のチアゴくんが誕生。さらに2015年9月には次男のマテオくんが誕生。2人は事実婚状態を継続していたが、2017年6月にはとうとう故郷のロサリオで挙式して入籍。その後3男のシロくんも誕生している。 メッシは35歳。ロクソさんとは30年来の仲ということになる。ずっとメッシを支えてきたロクソさんにとっても、W杯優勝の喜びは図りしれないものだったのではないだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】幼少期</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Messi and Antonela are so wholesome <a href="https://t.co/uuOsgCmoPv">pic.twitter.com/uuOsgCmoPv</a></p>— ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1604849036720308226?ref_src=twsrc%5Etfw">December 19, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】10代(左上)</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">What a lovely moment between husband and wife <br><br>Messi and Antonela met as children growing up in same neighbourhood in Argentina and on the right celebrating World Cup together <a href="https://t.co/vak5i6TrmH">pic.twitter.com/vak5i6TrmH</a></p>— Mimi Fawaz (@MimosaFawaz) <a href="https://twitter.com/MimosaFawaz/status/1604576690356846592?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】バルセロナ時代</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B0ecuQrJTTE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CmUpepQKKck/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Antonela Roccuzzo(@antonelaroccuzzo)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.03 12:00 Tue3
54歳バティストゥータ氏がチャリティーマッチでゴール!4年前には左足首を人工関節に置換
元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ氏が久々のゴールを決めた。 現役時代、1991年から2000年まで在籍したフィオレンティーナで168ゴールを挙げた往年の名ストライカーのバティストゥータ氏。アルゼンチン代表としてもワールドカップ(W杯)で通算10得点をマーク。リオネル・メッシに抜かれるまでの代表記録であり、そのうちの1つは1998年のフランスW杯で日本から決めたものだ。 2005年の現役引退後はサッカー界から離れて畜産を営み、建設会社を経営、ポロの選手としての活動なども行っていたバティストゥータ氏だが、現役時代の酷使の影響で関節の痛みに苦しみ、2019年には左足首を人工関節にする手術も受けていた。 そこから4年が経過し、54歳を迎えたバティストゥータ氏だが、足はかなり回復しているようだ。 バティストゥータ氏は、イタリアのトスカーナの洪水被害を支援するためのチャリティーマッチに出場。もちろんストライカーとして出場すると、26分にはボックス外から芸術的なミドルシュートでゴール。さらに48分には味方のシュートのこぼれ球を頭で押し込んだ。 試合後、バティストゥータ氏はインスタグラムを更新。ゴールの動画ともに、「ゴールは大好きだが、最も重要なことはフィレンツェ近郊の洪水被害者と連帯する試合に参加することだった」とコメントしている。 <span class="paragraph-title">【動画】久々のバティゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cz3clL-MXVF/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; 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AFA選定、アルゼンチン代表の歴代最強ベストイレブン
▽アルゼンチンサッカー協会(AFA)は3日、アルゼンチン代表の歴代最強ベストイレブンを発表した。 ▽選出された11人には、母国でワールドカップ初優勝を成し遂げた1978年大会のメンバーから多数が選出。1986年のメキシコ大会でアルゼンチンを優勝に導き、フットボール史上最高の選手の1人であるディエゴ・マラドーナ氏も選ばれた。 ▽近年の選手からは、代表最多キャップを持つハビエル・サネッティ氏、レアル・マドリーで活躍したフェルナンド・レドンド氏、代表最多得点記録を有するガブリエル・バティストゥータ氏が選出。現役選手からは、FWリオネル・メッシが唯一入った。 ▽スペイン『アス』は、今回のベストイレブンに際して各選手に寸評を加えている。アルゼンチン代表の歴代最強ベストイレブンと『アス』の寸評は以下のとおり。 ◆アルゼンチン代表歴代最強ベストイレブン(カッコ内は代表期間) GK ウバルド・フィジョール(1974~1985) [代表歴]58試合出場0得点 「1978年大会のワールドカップ決勝で正守護神を務め、アルゼンチン代表の初優勝に貢献。ワールドカップに3大会出場し、58試合の代表キャップを記録。GKとしては歴代2番目の数字だ」 DF ハビエル・サネッティ(1994~2011) [代表歴]145試合出場5得点 「アルゼンチン代表歴代最多の145試合に出場。ワールドカップに2大会出場し、5ゴールを記録した」 ロベルト・ペルフーモ(1964~1974) [代表歴]37試合出場0得点 「“元帥”と称され、マーキングに定評のある歴代最高のセンターバックの1人」 ダニエル・パサレラ(1974~1986) [代表歴]70試合出場22得点 「ワールドカップ初優勝を成し遂げた1978年大会のキャプテン。ワールドカップには3大会出場した」 アルベルト・タランティーニ(1974~1982) [代表歴]61試合出場1得点 「初優勝した1978年大会のペルー戦でゴールを記録。歴史的偉業を成し遂げる上で不可欠な存在」 MF ミゲル・アンヘル・ブリンディージ(1969~1974) [代表歴]46試合出場17得点 「アルゼンチン最高の右ウインガー」 フェルナンド・レドンド(1992~1999) [代表歴]29試合出場1得点 「アルゼンチン代表史上、最も偉大な守備的MFの1人。2000年にUEFA年間最優秀選手に選出された」 ディエゴ・マラドーナ(1977~1994) [代表歴]91試合出場34得点 「キャプテン、リーダー、象徴。1986年のワールドカップでアルゼンチンを栄光へと導き、多くの人々がこれまでに最も偉大な選手と称している。ワールドカップに4大会出場」 FW リオネル・メッシ(2005~) [代表歴]105試合出場49得点 「今回のベストイレブンの中で唯一の現役選手。メッシは現在、世界最高の勝者」 ガブリエル・バティストゥータ(1991~2002) [代表歴]78試合出場56得点 「代表最多となる56ゴールを記録。ワールドカップに3大会出場し、アルゼンチン代表に4つのタイトルをもたらした」 マリオ・ケンペス(1973~1982) [代表歴]43試合出場20得点 「アルゼンチンがワールドカップ初優勝を飾った1978年大会の得点王であり、大会最優秀選手。ワールドカップに3大会出場した」 2016.01.05 12:34 Tue5
