ロドリゴ・デ・パウル
Rodrigo DE PAUL
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
アルゼンチン
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| 生年月日 | 1994年05月24日(31歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
ラシンの17歳アルゼンチン人MFを巡って、レアルやPSGなどによる争奪戦が激化?
ラシン・クラブのアルゼンチン人MFゴンサロ・ソサ(17)に、欧州の複数のメガクラブが関心を寄せているようだ。 ソサはラシンのU-20チームでプレーする2005年生まれのティーン世代。南米の選手らしい優れた足元の技術や、意表を突いたトリッキーなパスに加え、縦への推進力も魅力の攻撃的ミッドフィールダーだ。 ラシンのファーストチームでのプレー経験はないものの、その類まれなる才能を巡って、早くも欧州から触手が伸びている模様。スペイン『Fichajes』によると、レアル・マドリー、アトレティコ・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)などが、将来の契約を睨んで動向を注視しているとのことだ。 FIFAが規定する未成年選手の国際移籍禁止ルールに基づき、現時点では欧州のどのクラブもソサを確保することはできない。だが、前途有望なファンタジスタが18歳となる2023年3月に向けて、これから争奪戦が激化していくとみられている。 なお、ラシンはアルゼンチン屈指の育成の名門として知られているクラブ。これまでに、インテルにチャンピオンズリーグ(CL)制覇をもたらした元アルゼンチン代表のディエゴ・ミリート氏や、現インテル所属のFWラウタロ・マルティネス、現アトレティコのMFロドリゴ・デ・パウルなど、数多のアルゼンチン代表選手を下部組織から輩出している。 <span class="paragraph-title">【写真】“アルゼンチンの至宝”ゴンサロ・ソサ</span> <span data-other-div="movie"></span><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/Racingman%C3%ADacosRadio?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#RacingmaníacosRadio</a><br><br>.<a href="https://twitter.com/Gonzalezmar_?ref_src=twsrc%5Etfw">@GonzalezMar_</a>: "Representantes del Paris Saint-Germain se encuentran en Argentina con la idea de adquirir el 50% de los derechos Gonzalo Sosa y dejarlo en Racing hasta que cumpla los 18 años, actualmente tiene 15". <a href="https://t.co/IijUyb0Rno">pic.twitter.com/IijUyb0Rno</a></p>— Racingmaníacos (@RacingManiacos) <a href="https://twitter.com/RacingManiacos/status/1365083622831759362?ref_src=twsrc%5Etfw">February 25, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.07.09 15:50 Sat2
仲間思いのメッシの熱い言葉「君を準決勝に連れて行くから」、アルゼンチン代表MFがカタールW杯での負傷を回想「たくさん泣いた」
アトレティコ・マドリーのアルゼンチン代表MFロドリゴ・デ・パウルがカタール・ワールドカップ(W杯)中の負傷を振り返った。アルゼンチン『TyC Sports』が伝えた。 2022年11月から12月にかけて行われたカタールW杯で36年ぶりの優勝を果たしたアルゼンチン代表。デ・パウルはグループステージからラウンド16まで4試合全てにフル出場したが、準々決勝のオランダ代表戦の前にはトレーニング中に右ハムストリングを負傷し、状態が危ぶまれた。 あれから1年近く経った今、『Star+』のインタビューに応じたデ・パウルはこのケガを回想。検査の結果、回復まで10日〜15日を要することが判明し、このままプレーすれば80%の確率で故障するとも言われた中、代表のキャプテンを務めるFWリオネル・メッシと話し合ったことを明かしている。 「部屋に行って、『エナーノ(ちび/メッシの愛称)』としばらく話していると、エナーノが『プレーするな』と言ってきた」 「エナーノは僕にこう言った。『君を準決勝に連れて行くから、準決勝でプレーしてくれ』とね」 「彼は僕に慕われているのをわかった上でそう言ったけど、僕は『まぁでもレオ、僕が決めるよ。僕に決めさせてくれ』と言った。そしたら彼は『聞こえなかったか?』と返してきた」 「それから少しその場にとどまり、自分の部屋に戻ってからは泣いた。その日はたくさん泣いた。とてもつらかった。ニュースにも出たからみんなが心配していた。僕の母もだ」 その後もどうするか悩んだというデ・パウルだが、当時のパートナーだった人気歌手のティニ・ステッセルさんとビデオ電話をした際に「後悔しないように、自分が思うままに動きなさい」と言われ、試合に出る決心がついたという。 試合当日にはプレーできるかどうか確認するための走力テストや、メッシも含めたリオネル・スカローニ監督との話し合いを行ったようで、結局デ・パウルはオランダ戦に先発出場。66分までプレーすると、チームは延長戦とPK戦までもつれ込んだ激闘を制し、そのまま優勝へと向かっていった。 2023.12.06 18:59 Wed3
「王子様みたい」「めちゃくちゃかっこよくなってる」髭を剃ったグリーズマンにファン絶賛!チームメイトも続々反応「ヒゲ剃ったの!?」
アトレティコ・マドリーのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンのイメチェンが話題だ。 2019年に一度バルセロナへと移籍したものの、期限付き移籍を経てアトレティコへと戻ってきたグリーズマン。今シーズンは好調を維持しており、ラ・リーガでは24試合で11ゴール、公式戦全体では35試合で18ゴールを記録している。 そのグリーズマンは、20日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のラウンド16・1stレグでインテルとのアウェイゲームに先発。チームはセリエA首位のチームに苦戦を強いられ、1-0で1stレグを落とすこととなったが、グリーズマンの見た目にも注目が集まった。 グリーズマンは、伸ばしていた髭を綺麗に剃って登場。一気に爽やかになった姿を見せていた。 アトレティコの公式SNSによると、グリーズマンは19日に髭を剃った模様だ。チームメイトたちはその変化に気が付くと、「ヒゲ剃ったの?」と反応。アルゼンチン代表MFロドリゴ・デ・パウルはスベスベの肌を触って「赤ちゃんみたい」だといじっていた。 グリーズマンの変化には、ファンも「王子様みたいなビジュアル復活してるな」、「めちゃくちゃかっこよくなってる」、「ヒゲ剃ってる!」と反応。久々の髭なしの姿に注目が集まっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】まるで王子様!?髭を剃って一気に爽やかになったグリーズマン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="it" dir="ltr"> Grizi <a href="https://t.co/cv24JHLWFf">pic.twitter.com/cv24JHLWFf</a></p>— Atlético de Madrid (@Atleti) <a href="https://twitter.com/Atleti/status/1759672955326370016?ref_src=twsrc%5Etfw">February 19, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.21 12:25 Wed4
【超WS選定カタールW杯大会ベスト11】優勝アルゼンチンに躍進モロッコ&クロアチアから最多3選手
カタール・ワールドカップの全日程が終了し、アルゼンチンの36年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。超WS編集部が今大会のベストイレブンを紹介する。 ◆カタールW杯ベストイレブン(3-5-2) GK:リヴァコビッチ DF:サイス、オタメンディ、グヴァルディオル MF:ハキミ、アムラバト、グリーズマン、モドリッチ、デ・パウル FW:メッシ、ムバッペ ◆寸評 GK ドミニク・リヴァコビッチ(27歳/クロアチア) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:692分 失点数:7 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今大会最も評価を高めたクロアチアの守護神。大会公式の最優秀GKはアルゼンチンのエミリアーノ・マルティネスが選出されたが、大会を通じてモロッコ守護神ボノと共にハイパフォーマンスを披露した1人。国内屈指の名門ディナモ・ザグレブでプレーし、チャンピオンズリーグなどの大舞台でも活躍するが、世界的にはビッグネームとは言い難い。その中で臨んだ今大会では大会歴代最多タイの4度のPKストップに加え、優勝候補筆頭ブラジルを抑え込んだ驚異的なパフォーマンスで3位フィニッシュの立役者となった。今冬のビッグクラブ行きにも注目が集まるところだ。 DF ロマン・サイス(32歳/モロッコ) 出場試合数:6(先発:6)/出場時間:469分 得点&アシスト:0ゴール0アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 躍進支えた闘将。準々決勝のポルトガル戦、準決勝のフランス戦で負傷交代と満身創痍の状況ながらも“アトラスの獅子”のディフェンスラインを支えた。的確なラインコントロール、カバーリングに加え、要所で見せる身体を張ったシュートブロックといった個人のパフォーマンスもさることながら、リーダーとしての存在感も傑出していた。 ニコラス・オタメンディ(34歳/アルゼンチン) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:692分 得点&アシスト:0ゴール1アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 優勝チームを支えたディフェンスリーダー。出場機会を減らしたマンチェスター・シティを離れ、新天地ベンフィカで輝きを取り戻したベテランDFは、ロメロやリサンドロ・マルティネスら若手の台頭著しい新生アルビセレステのディフェンスラインの精神的な支柱として存在感を示した。アジリティや単純なフィジカル勝負では苦戦も見受けられたが、対人に強いロメロらをうまく操りながらカバーリングを意識しつつ、自身の間合いでは持ち味のハードな潰しで相手ストライカーから自由を奪った。また、苦しい時間帯での決定的なシュートブロックや、味方を鼓舞する気迫のこもったプレーで守備陣を牽引した。 ヨシュコ・グヴァルディオル(20歳/クロアチア) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:692分 得点&アシスト:1ゴール0アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw12.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今大会の最優秀DF。RBライプツィヒでの活躍によってすでにメガクラブ行きが約束される超逸材だが、今大会での傑出したパフォーマンスによってその市場価値を大きく上げた。元来のフィジカル能力の強さに加え、左サイドバックでもプレー可能なスピード、中盤でもプレー可能な足元の技術を併せ持つ万能型のセンターバックは、アジリティに難がある相棒ロブレン、守備力に課題がある左サイドバックをカバーしつつ、相手のエースストライカーをほぼ完璧に封殺。準決勝のアルゼンチン戦では本気のメッシ相手に高い授業料を払ったが、今大会で見せた攻守両面におけるハイパフォーマンスによって世界最高の若手DFとしての評価を確立した。 MF アクラフ・ハキミ(24歳/モロッコ) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:634分 得点&アシスト:0ゴール1アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 世界最高峰の右サイドバック。今大会ではクロアチアDFユラノビッチ、オランダDFダンフリースらの活躍も光ったが、攻守両面で最も完成度が高かったのが、モロッコ躍進の牽引車となったパリ・サンジェルマンDF。自身最大の持ち味である攻撃面では1アシストの数字にとどまったが、爆発的なスピードと攻撃センスは健在。それ以上に守備面の貢献度が非常に高く、準決勝で対峙した親友ムバッペを含め強豪国の強力なアタッカーに対してほぼ完璧な対応を続けた。 ソフィアン・アムラバト(26歳/モロッコ) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:661分 得点&アシスト:0ゴール0アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今大会最高の守備的MF。前回大会で主力を担ったノルディンを実兄に持ちフェイエノールト時代には有望な若手として知られたものの、セリエAの中堅フィオレンティーナに在籍していることからも分かるように世界的な知名度はいまひとつ。だが、ビッグクラブの関心を集めてきた実力は本物で、今大会では驚異的な運動量、球際の強さ、ボールを運ぶ能力を武器に中盤の支配者に君臨。ピッチの至る所に顔を出してボールを刈り取り、相手に囲まれながらも強靭なフィジカルで局面を打開、正確なパスで攻撃の起点となるなど、まさに八面六臂の活躍ぶりだった。 アントワーヌ・グリーズマン(31歳/フランス) 出場試合数:7(先発:6)/出場時間:538分 得点&アシスト:0ゴール3アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> フランス準優勝の立役者。アルゼンチンとの決勝ではチーム全体の機能不全で悔しいパフォーマンスに終わったが、それ以外ではムバッペ、ジルーの両FWに勝るとも劣らない素晴らしいパフォーマンスを見せた。トップ下とインサイドハーフで自由を与えられると、卓越した戦術眼、献身性を武器に攻守両面で躍動。攻撃ではライン間を主戦場に相手守備にダメージを与えるプレーを常に徹底し、守備ではアトレティコ仕込みの強度、要所を締める好守が光った。 ルカ・モドリッチ(37歳/クロアチア) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:657分 得点&アシスト:0ゴール0アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前回大会のMVPが今大会でも躍動。ロシア大会から4年半を経てキャリア最終盤の37歳という年齢に到達しながらも、それを感じさせない躍動感のあるプレーを大会を通して披露。加齢や異例の過密日程の影響で準決勝のアルゼンチン戦などでは疲労の影響を窺わせたが、勝負所では卓越した戦術眼と経験を生かして抜群のゲームメイクを見せた。円熟味のあるプレー、リーダーシップと改めて世界最高峰の司令塔としての存在感を示す大会となった。 ロドリゴ・デ・パウル(28歳/アルゼンチン) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:602分 得点&アシスト:0ゴール0アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 優勝チームの中盤支えたダイナモ。アルゼンチン優勝の主役はエースのメッシや守護神マルティネスといって差し支えないが、大会を通して最も重要な働きを示したのが、攻守両面でマルチタスクをこなし続けた中盤の主力3選手。大会最優秀若手選手賞に輝いた新星エンソ・フェルナンデス、マク・アリスターの若手コンビの躍動も光ったが、数字面で地味だったデ・パウルの献身を称えたい。主に中盤の右を持ち場にしたアトレティコMFは守備免除のメッシ、やや安定感を欠くサイドバックをサポートしつつ、中盤の底でプレーしたエンソ・フェルナンデスまでケア。攻撃ではよりテクニカルなプレーができるものの、周囲を生かすためにシンプルなプレーを心掛けて繋ぎ役に徹した。 FW リオネル・メッシ(35歳/アルゼンチン) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:692分 得点&アシスト:7ゴール3アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今大会のMVP。自身最後のW杯として臨んだ今大会で悲願の初優勝を達成。得点ランキング2位の7ゴール、アシストランキング1位タイの3アシストと数字面のインパクトもさることながら、崖っぷちの状況で臨んだメキシコ戦、決勝トーナメントの全試合でゴールを記録し、2度のPK戦でも決め切るエースとしての圧巻の勝負強さを発揮した。中盤のハードワーク、新相棒アルバレスの献身によって守備を免除された中、全権を握る攻撃では起点、崩し、フィニッシュとすべての局面において高精度のプレーをみせ、自らの力で有終の美を飾った。 キリアン・ムバッペ(24歳/フランス) 出場試合数:7(先発:6)/出場時間:598分 得点&アシスト:8ゴール2アシスト <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 大会得点王。メッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2大スターのラストダンスとなった今大会において、次代のフットボール界のトップランナーであることを証明する鮮烈な活躍を見せた。優勝した前大会の4ゴールの2倍となる8ゴールでアルゼンチンの英雄を抑えて得点王に輝いたパリ・サンジェルマンFWは、史上2人目となる決勝でのハットトリックも達成。ややパフォーマンスに波はあったものの、オーストラリア、ポーランド、アルゼンチン戦のパフォーマンスは圧巻の一言だった。 また、前述の11人に勝るとも劣らない輝きを放った次点イレブンは以下の通り。 <span class="paragraph-title">【画像】勝るとも劣らない活躍を見せた次点イレブン</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20221221_100_tw13.jpg" style="max-width: 100%;"></d </div> ◆カタールW杯次点イレブン(4-3-3) GK:マルティネス DF:ユラノビッチ、ヴァラン、ペペ、テオ MF:ウナイ、エンソ・フェルナンデス、ベリンガム FW:フリアン・アルバレス、ジルー、ペリシッチ GK エミリアーノ・マルティネス(30歳/アルゼンチン) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:692分 失点数:8 DF ヨシプ・ユラノビッチ(27歳/クロアチア) 出場試合数:6(先発:6)/出場時間:602分 得点&アシスト:0ゴール1アシスト ラファエル・ヴァラン(29歳/フランス) 出場試合数:6(先発:6)/出場時間:521分 得点&アシスト:0ゴール0アシスト ペペ(39歳/ポルトガル) 出場試合数:4(先発:4)/出場時間:360分 得点&アシスト:1ゴール0アシスト テオ・エルナンデス(25歳/フランス) 出場試合数:6(先発:5)/出場時間:508分 得点&アシスト:1ゴール2アシスト MF アゼディン・ウナイ(22歳/モロッコ) 出場試合数:7(先発:6)/出場時間:571分 得点&アシスト:0ゴール0アシスト エンソ・フェルナンデス(21歳/アルゼンチン) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:565分 得点&アシスト:1ゴール1アシスト ジュード・ベリンガム(19歳/イングランド) 出場試合数:5(先発:5)/出場時間:415分 得点&アシスト:1ゴール1アシスト FW フリアン・アルバレス(22歳/アルゼンチン) 出場試合数:7(先発:5)/出場時間:467分 得点&アシスト:4ゴール0アシスト オリヴィエ・ジルー(36歳/フランス) 出場試合数:6(先発:6)/出場時間:424分 得点&アシスト:4ゴール0アシスト イバン・ペリシッチ(33歳/クロアチア) 出場試合数:7(先発:7)/出場時間:673分 得点&アシスト:1ゴール3アシスト 2022.12.22 19:01 Thu5
「本当に好きなんだな」メッシのことが大好き!はるばるインテル・マイアミを訪れたアルゼンチン戦士に驚きの声「飛行機で5時間だぞ」
インテル・マイアミのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシのもとをある選手が訪れた。 7月に加入したメジャーリーグ・サッカー(MLS)のインテル・マイアミで、デビューから4戦7ゴールと早速違いを見せつけているメッシ。リーグ戦は中断期間中だが、メキシコのリーガMXのクラブと戦うリーグズカップでチームを準々決勝進出に導いている。 そんな活躍を目の当たりにして、直接会わずしていられなかったのだろうか。メッシのもとをアトレティコ・マドリーのアルゼンチン代表ロドリゴ・デ・パウルが訪れた。 デ・パウルは以前からメッシのことが大好き。代表活動時にはいつも隣に立ち、試合ではメッシの分までピッチを走り回る。 そのデ・パウルは開幕も近い中でわざわざマイアミを訪問。メッシとインテル・マイアミの共同オーナーである元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカム氏と記念撮影をしていた。 アトレティコはアメリカとメキシコで開催された『ラ・リーガ サマーツアー2023』に参加しており、6日にサンフランシスコで行われたセビージャ戦後にわざわざマイアミを訪れたようだ。 デ・パウルのメッシ愛には、SNS上のファンも「メッシを愛しすぎている」、「ここまでくると怖い」、「流石です」、「サンフランシスコからマイアミまで飛行機で5時間だぞ」、「本当に大好きなんだな」と反応。マイアミ訪問にはさすがに驚いていた。 <span class="paragraph-title">【写真】マイアミを訪れたデ・パウルがメッシ&ベッカムと記念の3ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">De Paul has visited Messi and Beckham in Miami ❤️ <a href="https://t.co/jYMPGpaTvU">pic.twitter.com/jYMPGpaTvU</a></p>— All About Argentina (@AlbicelesteTalk) <a href="https://twitter.com/AlbicelesteTalk/status/1689406132253548545?ref_src=twsrc%5Etfw">August 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.08.10 12:00 Thuロドリゴ・デ・パウルの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年7月12日 |
ウディネーゼ |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2016年7月20日 |
バレンシア |
ウディネーゼ |
完全移籍 |
| 2016年6月30日 |
ラシン |
バレンシア |
レンタル移籍終了 |
| 2016年2月4日 |
バレンシア |
ラシン |
レンタル移籍 |
| 2014年7月1日 |
ラシン |
バレンシア |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
|
ラシン |
完全移籍 |
ロドリゴ・デ・パウルの今季成績
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| コパ・デル・レイ | 4 | 267’ | 0 | 1 | 0 |
| ラ・リーガ | 32 | 1962’ | 3 | 7 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 10 | 749’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 46 | 2978’ | 3 | 9 | 0 |
ロドリゴ・デ・パウルの出場試合
| コパ・デル・レイ |
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| ラウンド16 | 2025年1月15日 |
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vs |
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エルチェ | 29′ | 0 | ||
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A
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| 準々決勝 | 2025年2月4日 |
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vs |
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ヘタフェ | 80′ | 0 | ||
|
H
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| 準決勝1stレグ | 2025年2月25日 |
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vs |
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バルセロナ | 68′ | 0 | ||
|
A
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| 準決勝2ndレグ | 2025年4月2日 |
|
vs |
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バルセロナ | 90′ | 0 | 13′ | |
|
H
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| ラ・リーガ |
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| 第1節 | 2024年8月19日 |
|
vs |
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ビジャレアル | 26′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
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ジローナ | 58′ | 0 | 26′ | |
|
H
|
| 第3節 | 2024年8月28日 |
|
vs |
|
エスパニョール | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 19′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
バレンシア | 61′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
セルタ | 25′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | 26′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
レガネス | 33′ | 0 | 98′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
レアル・ベティス | 84′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
マジョルカ | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
アラベス | 26′ | 0 | 96′ | |
|
H
|
| 第15節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | 64′ | 1 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
セビージャ | 63′ | 1 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
ヘタフェ | 90′ | 0 | 90′ | |
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
オサスナ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
レガネス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ビジャレアル | 45′ | 0 | 53′ | |
|
H
|
| 第22節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
マジョルカ | メンバー外 |
|
H
|
| 第23節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 77′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
セルタ | 78′ | 0 | 65′ | |
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
バレンシア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ヘタフェ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
エスパニョール | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
セビージャ | メンバー外 |
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月14日 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | メンバー外 |
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月24日 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | 81′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アラベス | 67′ | 0 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月15日 |
|
vs |
|
オサスナ | 90′ | 0 | 25′ | |
|
A
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 63′ | 0 | 60′ | |
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
ベンフィカ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
リール | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
スパルタ・プラハ | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
|
vs |
|
スロバン・ブラチスラヴァ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
ザルツブルク | 67′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 75′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 90′ | 0 | ||
|
H
|

アルゼンチン
ウディネーゼ
バレンシア
ラシン