「深刻でないことを願う」ハムストリング負傷の旗手怜央にポステコグルー監督「この数週間で…」
2023.03.19 15:10 Sun
セルティックのアンジェ・ポステコグルー監督が負傷交代したMF旗手怜央について語った。スコットランド『サン』が伝えた。18日、セルティックはスコティッシュ・プレミアシップ第29節でハイバーニアンをホームに迎えた。
試合は旗手、FW古橋亨梧、FW前田大然が先発出場を果たすが、前半に相手に先制を許してしまう。
しかし、後半に入り52分にジョタがPKを獲得して先制。終盤にはオ・ヒョンギュ、セアド・ハクシャバノビッチがゴールを重ね、3-1で勝利を収めた。
しっかりと勝利を収めた一方で、この試合では開始13分で旗手がプレー続行不可能に。左ハムストリングを抑えるような仕草を見せてピッチを後にしていた。
ポステコグルー監督は旗手について言及。インターナショナル・マッチウィークで回復してほしいとした。
「私はまだメディカルチームと話していない。ただ、深刻でないことを願っている」
「彼はちょうど張っていることを感じており、試合が無い状態で数週間過ごせることで回復に役立つことを願っている」
なお、セルティックはオーストラリア代表MFアーロン・モーイ、DF岩田智輝もハイバーニアン戦を負傷欠場。リーグ戦が中断することがせめてもの救いかもしれない。
試合は旗手、FW古橋亨梧、FW前田大然が先発出場を果たすが、前半に相手に先制を許してしまう。
しっかりと勝利を収めた一方で、この試合では開始13分で旗手がプレー続行不可能に。左ハムストリングを抑えるような仕草を見せてピッチを後にしていた。
日本代表から落選したことが現地で大きな話題となっており、今季のリーグ戦では27試合で5ゴール6アシストとチームを牽引している。
ポステコグルー監督は旗手について言及。インターナショナル・マッチウィークで回復してほしいとした。
「私はまだメディカルチームと話していない。ただ、深刻でないことを願っている」
「彼はちょうど張っていることを感じており、試合が無い状態で数週間過ごせることで回復に役立つことを願っている」
なお、セルティックはオーストラリア代表MFアーロン・モーイ、DF岩田智輝もハイバーニアン戦を負傷欠場。リーグ戦が中断することがせめてもの救いかもしれない。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C8l0aulNq_H/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Tottenham Hotspur(@spursofficial)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C8mCOIBtqpl/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C8mCOIBtqpl/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C8mCOIBtqpl/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Tottenham Hotspur(@spursofficial)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C8mJSZAtZF9/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C8mJSZAtZF9/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C8mJSZAtZF9/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Tottenham Hotspur(@spursofficial)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.06.24 23:02 Mon5
スパーズがコーチングスタッフ新体制発表…ハイバーニアン元指揮官が新入閣
トッテナムは25日、2024-25シーズンに向けアンジェ・ポステコグルー監督率いる新コーチングスタッフを発表した。 トッテナムでは今シーズンからシニア・アシスタントコーチを務めていたクリス・デイビス氏がバーミンガム・シティの新監督就任のためシーズン終了後に退任。その後任としてアシスタントコーチを務めていたマット・ウェルズ氏が内部昇格となった。 また、ライアン・メイソン氏、ミル・ジェディナク氏は引き続きアシスタントコーチ、ロブ・バーチ氏もGKコーチとして留任となった。 一方、新たにコーチングスタッフに迎え入れられたのは、ニック・モンゴメリー氏とセルジオ・ライムンド氏の2人。 リーズ生まれでスコットランドにルーツを持つモンゴメリー氏は、現役時代にシェフィールド・ユナイテッドやミルウォールとイングランドのクラブでプレー。現役引退後は古巣であるオーストラリアのセントラル・コースト・マリナーズ、スコットランドのハイバーニアンの指揮官を歴任していた。 一方、ポルトガル人指導者のセルジオ氏はベンフィカのアカデミーでの仕事を経て、4大陸7カ国で指導。セントラル・コーストとハイバーニアンでモンゴメリー氏の副官を務めていた。 ポステコグルー監督は新体制発足に際して以下のコメントを残している。 「マットがシニアアシスタントコーチに任命されたことを嬉しく思う。彼は素晴らしい労働倫理と細部へのこだわりを持つ優秀な若手コーチだ。彼はこのチャンスに完全に値する」 「ニックとセルジオがクラブに加わるのも素晴らしいことだ。彼らはすでにここにいる優秀なコーチ陣に加わってくれる」 「ニックとセルジオはどちらも長年にわたる豊富なコーチング経験を持っている。彼らはすでに若い才能を育成し、我々が確立した環境をさらに強化するフットボールスタイルを導入したいという強い意欲を示している。彼らと一緒に働くのを楽しみにしているよ」 2024.06.26 08:00 Wedセルティックの人気記事ランキング
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中村俊輔に憧れたティアニー、古巣セルティックの日本人について冨安健洋から情報収集「トミと話をして、一緒に試合を観るけど…」
アーセナルのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、自身の古巣であるセルティックの日本人選手について言及した。スコットランド『サン』が伝えた。 スコットランド生まれのティアニーはセルティックのアカデミー出身。2016年1月に18歳でファーストチームに昇格すると、左サイドバックのレギュラーとしてプレー。公式戦170試合で8ゴール37アシストを記録した。 2019年8月にアーセナルに加入すると、ケガなどに悩まされながらも公式戦110試合で5ゴール13アシストを記録。今シーズンは途中出場なども多いが公式戦23試合で1ゴール1アシストを記録している。 ティアニーは今でもセルティックのファンとして知られるが、そのセルティックは昨シーズンから一気に日本人選手が増加。FW古橋亨梧をはじめ、FW前田大然、MF旗手怜央、MF井手口陽介、DF小林友希、DF岩田智輝と6名が所属。また、アンジェ・ポステコグルー監督もJリーグからやってきたこともあり、日本に縁が強くなっている一方で、チームもリーグ制覇を成し遂げるなど大きく結果を残している。 アーセナルでは日本代表DF冨安健洋とチームメイトであるティアニーは、古巣の日本人選手についてコメント。冨安にそれぞれの選手について教えてもらっていると明かした。 「トミとはよく話をする。僕は日本から来た選手のことはよく知らなかったし、先月サインした2人も同じだ。僕はJリーグを観ていないから、トミに情報と選手としての考えを聞いたんだ」 「前田大然はカタールで開催されたワールドカップの日本代表でトミと一緒にいたね。トミは契約した全ての選手についてポジティブなことを言っていたし、それを聞いてとても嬉しいよ」 また、冨安についてもコメント。両サイドバックでプレーする冨安はライバルにもなるが、良い関係を築いているようだ。 「彼も本当に素晴らしい選手だし、素晴らしいチームメイトだ。とても良い仲間だ」 「僕はいつもトミと話をして、トレーニング場ではセルティックの試合があれば一緒によく観ている。僕は、彼をセルティックのファンにしようとしているんだ(笑)」 ティアニーと言えば、幼少期に当時セルティックでスター選手だった元日本代表MF中村俊輔からスパイクをもらったエピソードが有名。同じ左利きのキックの名手に憧れていたことは有名だが、中村が多くの日本人の憧れでもあると語った。 「おかしな話だけど、僕がセルティックで子供の頃に中村俊輔からスパイクをもらった古い映像をトミが見たらしい。彼はずっと前から気がついていたんだ」 「中村は子供の頃のトミのヒーローの1人だったけど、それは世界中の多くの日本人選手と同じだと思うよ」 <span class="paragraph-title">【動画】中村俊輔からスパイクを手渡され驚いて固まる幼い頃のティアニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A young Kieran Tierney beams after being handed boots by Celtic legend Shunsuke Nakamura <br><br>The look on his face ☺☺☺ <a href="https://t.co/HcB8hqFVE9">pic.twitter.com/HcB8hqFVE9</a></p>— Metro Sport (@Metro_Sport) <a href="https://twitter.com/Metro_Sport/status/1160512006736220160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.26 19:35 Thu2
「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」
アジアカップの開幕が近づく中で、日本代表FW前田大然(セルティック)が自身の状態について言及した。 12日に開幕を迎えるアジアカップ2023。カタールで開催される中で日本代表は調整を続けている。 ケガの影響もあり9月以降の日本代表活動に参加できなかったが、復帰してアジアカップで合流。9日に行われたヨルダン代表とのトレーニングマッチでもゴールを記録していた。 前田は11日のトレーニング後に取材に応じ、ヨルダン戦についてコメント。「個人というかチームとして良い状態だと思います。ここ数回は辞退していたので、なんとか取り戻したいとやっていて、練習試合でしたけどしっかりゴールできて良かったです」と、ゴールを喜んだ。 セルティックでもリーグ戦5試合欠場したもの、12月中旬に復帰。5試合を戦った中、合流直前のセント・ミレン戦では10月以来のゴールを記録した。 「復帰してチームでも2、3試合やりましたし、こっちに来る前にゴールもできていたので、問題ないです」と状態は問題ないと語った前田。11日のトレーニングは途中で離脱したが「コンディションを上げたいという部分もありましたが、明日の練習から全然大丈夫なので問題ないです」と、大きな問題ではないとした。 開幕は12日だが、日本の初戦はベトナム代表と14日に行われる。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選でも戦ったベトナム。格下ではあるが、簡単にも勝たせてもらえない相手だ。 前田は「練習前にミーティングしましたけど、ベトナムとは1点差のゲームが多くて、難しい試合になることは間違い無いです」とコメント。「ただ、前と比べるとチームは大きく進化しているので、自分たちのサッカーをすれば良い試合ができていると思います」と、今の日本代表の戦いができれば問題はないと語った。 一方で、トレーニングマッチのヨルダン戦ではカウンターから失点。前田は失点はない方が良いとしながらも、本大会前に確認できたことは良かったとした。 「失点してきていなかった中での失点ですが、試合をやっていればどうしてもしてしまいますし、大会前にチームとして経験できたこと、そういうこともあるということが分かったのはこれから先やっていく上で良かったかなと。失点は無い方がもちろんいいので、減らしていけば良いと思います」 今回の日本代表には、山梨学院大学附属高校の1つ先輩であるDF渡辺剛(ヘント)が招集されている。高校の先輩と代表では初の活動になるが、「一緒にやりたいというのは常にあったので、今回初めてそういう機会が得られたので、母校を盛り上げるように2人で活躍したいです」とコメント。ついに実現したことを喜んだ。 2024.01.11 23:57 Thu3
“コーチから監督へ昇格”は「単純すぎる人事」 中村俊輔の恩師が古巣マンUに圧「もしその案を温めているなら腹立たしい」
「ルート・ファン・ニステルローイをマンチェスター・ユナイテッドの新監督に」というアイデアを、クラブOBのゴードン・ストラカン氏が「単純すぎる」として一蹴した。イギリス『ミラー』が伝えている。 21世紀初頭にユナイテッドで背番号10を背負ったオランダ人エース、ファン・ニステルローイ氏。CL得点王3回という実績を持つ偉大な点取り屋は今季、PSVの監督などを経て、ユナイテッドにコーチとして帰還した。 役割としては、ベンチでエリク・テン・ハグ監督の隣に座る「副官」。同胞の指揮官に対し、誰よりも率直に、臆することなく、チーム改善への意見を述べねばならず、そこはこれまでの監督経験も活きてくるだろう。 そんなファン・ニステルローイ氏については、ユナイテッドの良い時代を彩った功労者とあってか、手っ取り早くテン・ハグから指揮官の座が引き継がれるべきという意見が存在。 これに異を唱えたのは、ユナイテッドのOBにして、中村俊輔氏が在籍した時代のセルティックを率いた名将ゴードン・ストラカン氏だ。 ストラカン氏はスポーツベットの企画で組まれた対談にて、上記の話題が出た際、テン・ハグからファン・ニステルローイへと指揮官の座が引き継がれるというアイデアは「あり得ない」と一刀両断。 そもそも「コーチから監督へ昇格」という人事そのものに心底否定的だ。 「まあ、テン・ハグ自身がファン・ニステルローイに自らの職を奪われるなんて思ってないだろうがね。監督たる者、後ろを振り返ることは許されない。私も絶対にしなかった」 「しかし、ユナイテッドがそのアイデアを温めていると仮定すれば、本当に腹立たしい。あまりにも、あまりにも、単純すぎるアイデアだ」 「チームの戦況が悪化したときに起こりがちなアイデアだが、それはまるで、目出し帽とフープシャツを身につけて盗品袋を持った泥棒が、監督の隣に座っているようなものだ」 2024.08.09 13:25 Fri4
スコットランドでセルティック古橋の“マッシュヘア”が流行!?真似した学生に本人も太鼓判「最高の髪型だね!」
セルティックの日本代表FW古橋亨梧が現地スコットランドで人気だ。 昨夏にヴィッセル神戸から加入した古橋は、負傷による長期離脱があったものの欧州挑戦1年目から公式戦33試合出場で20得点5アシストと見事な成績をマーク。国内2冠に輝いたチームのエースとして躍動した。 今シーズンもここまでスコティッシュ・プレミアシップ4試合で3ゴールと好調を維持している古橋だが、その影響力は現地の子供にも波及しているようだ。 古橋といえば俗に言うマッシュヘアというサラサラな髪型がトレードマークにもなっているが、その髪型を真似る学生が現れた。 スコットランドでは、ライマリースクール(5歳~11歳)とセカンダリースクール(11歳~16歳)が義務教育となっているが、今年からセカンダリースクールに通うというクイン君の家族がSNSを更新。「キョウゴヘアでS1初日!」と赤みがかった茶髪を古橋のように下した姿を披露したのだ。 これには古橋本人も反応。「最高の髪型だね!素敵な初日を過ごせたことを願っています」とメッセージを送っている。 <span class="paragraph-title">【写真】古橋のマッシュヘアを真似て学校に向かったクイン君</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Awesome haircut! Hope you had a great first day pal <a href="https://t.co/mVwebwMZ3y">https://t.co/mVwebwMZ3y</a></p>— Kyogo Furuhashi 古橋 亨梧 (@Kyogo_Furuhashi) <a href="https://twitter.com/Kyogo_Furuhashi/status/1562753865258131456?ref_src=twsrc%5Etfw">August 25, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.26 12:02 Fri5

