「間違いなく赤だ」「手が伸びるのは偶然なわけがない」チェルシーDFチアゴ・シウバが退場を免れる珍事?「またVARを買収した」と揶揄する声も
2022.10.02 22:07 Sun
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初のビッグイヤーにチアゴ・シウバ感無量「キャリアの中で最も重要な瞬間」
チェルシーのブラジル代表DFチアゴ・シウバが、チャンピオンズリーグ(CL)優勝を振り返っている。 29日にマンチェスター・シティとのCL決勝に臨んだチェルシー。42分にMFカイ・ハヴァーツのゴールで先制したものの、その直前でチアゴ・シウバは足を痛めて交代を余儀なくされていた。 だが、代わって起用されたDFアンドレアス・クリステンセンが、パスカットやシュートブロックなど要所でチームを救うプレーを披露し、ブラジル代表DFの不在の穴を補完。この活躍もあり、チェルシーは最後までシティの攻撃を凌ぎ切り、9年ぶり2度目の栄冠を手にした。 パリ・サンジェルマン(PSG)で昨季も決勝まで勝ち進んでいたチアゴ・シウバにとっては2年連続のファイナルとなったが、自身初のビッグイヤーには感無量といった様子。フランス『RMC』のインタビューで優勝を振り返った。 「キャリアの中で最も重要な瞬間だ。いつまでも忘れられないだろうね」 「一方で、それはPSGが僕のためにしてくれたことを認める瞬間でもある。優勝はできなかったけどね」 「とても幸せだよ。PSGがすぐにここまで来られることを願っているよ」 また、昨季の決勝でバイエルンに敗れた際、ファンやサポーターからその敗因にされたことにも触れて、「残念だった。全てを捧げてきたっていうのにね」と、心残りがあったことも明かした。 2021.05.30 21:00 Sun2
悪癖露呈のCL敗退PSGサポ…C・ロナウドにボトル投げつけ、発炎筒で試合が中断
▽パリ・サンジェルマン(PSG)は6日、決勝トーナメント1回戦2ndレグでパルク・デ・プランスにレアル・マドリーを迎え、1-2で敗戦して大会から姿を消すことに。勝利を切望したPSGのサポーターが、試合の中で“行き過ぎた行動”に出てしまっていたことをスペイン『マルカ』が伝えている。 ▽PSGは、2月14日に行われた1stレグで敵地のサンティアゴ・ベルナベウに乗り込み1-3で敗戦。ホームでの2ndレグで巻き返しを図ったが、後半開始早々にマドリーのエースFWクリスティアーノ・ロナウドに先制点を許して苦しい展開に。71分にFWエディンソン・カバーニが1点を返したものの、その約10分後にはMFカゼミロに勝ち越し弾を沈められ、敗北を喫することとなった。 ▽劣勢に立たされていたPSGのサポーターは、その試合の中でおびただしい数の発炎筒を炊いてチームを鼓舞。しかし、あまりにもスタジアムに煙が蔓延したため、レフェリーは2度に渡り試合中断の判断を下す必要に迫られた。 ▽さらに、PSGサポーターは試合の進行を妨げただけでなく、相手の中心選手に対しても直接的な暴挙に出ていたようだ。『マルカ』によると、C・ロナウドが得点を決めた際、ゴールセレブレーション中の同選手にスタンドから投げ込まれたボトルが直撃。レアル・マドリー公式のカメラがその瞬間を捉えていたという。 ▽FWネイマールやMFマルコ・ヴェッラッティ、DFチアゴ・シウバといった多くのスタープレーヤーを各ポジションに揃えるPSG。その勢いは留まることを知らず、欧州最注目のクラブにまで成長している。しかし、一部のサポーターによる悪癖の露呈が続けば、高まりつつあるメガクラブとしての価値を自ら下げることに繋がるだろう。 2018.03.07 14:51 Wed3
チアゴ・シウバが偉大なジェスチャー! 大健闘3部のレ・ゼルビエ主将を招きクープ・ドゥ・フランス優勝杯を共に掲げる
▽パリ・サンジェルマン(PSG)の偉大なるキャプテン、ブラジル代表DFチアゴ・シウバが8日に行われたクープ・ドゥ・フランス決勝後に見事な振る舞いを見せた。フランス『Le Parisien』など複数メディアが伝えた。 ▽今シーズンのクープ・ドゥ・フランス決勝は、大会3連覇中のPSGと3部所属ながら圧巻の快進撃を見せたレ・ゼルビエという、“ダビデとゴリアテ”の戦いとなった。試合はMFロ・セルソ、FWエディンソン・カバーニのゴールによってPSGが順当に2-0の勝利を収めたものの、世界屈指の巨人相手に見せたレ・ゼルビエの選手たちのパフォーマンスは素晴らしいものだった。 ▽そして、レ・ゼルビエの健闘に心を打たれたPSGのキャプテンは、トロフィーリフトの際に粋な演出を見せた。チアゴ・シウバは、トロフィープレゼンターを務めたフランスのエマニュエル・マクロン首相からトロフィーを受け取る前に、レ・ゼルビエのMFセバスティアン・フロンションの元を訪れて、自身と共にトロフィーリフトを行うことを提案。この粋な申し出にフロンションは感激した様子を見せると、マクロン首相も心からの拍手でチアゴ・シウバの申し出を称賛した。 ▽そして、優勝チームと準優勝チームのキャプテン同士のトロフィーリフトにはいつも以上に盛大な拍手が捧げられた。 ▽この美しいチアゴ・シウバからの申し出に関して、バルセロナのDFサミュエル・ユムティティの子供時代の親友としても知られるフロンションは、「とてもしゃれた振る舞いだった。彼らは本当に偉大なプレーヤーを持った偉大なチームだよ」と称賛のコメントを残している。 ▽なお、『Le Parisien』の伝えるところによれば、今回の美しいトロフィーリフトを演出したのはPSGのクラブ幹部であるジャン=クロード・ブラン氏だったという。同氏はアシスタントコーチのズマナ・カマラ氏を通じて、レ・ゼルビエ側に今回のプランを伝えてそれをチアゴ・シウバが実行に移していたとのことだ。 ▽また、過去にもリヨンやナントといったクラブが今回のPSGと同様に両チームでのトロフィーリフトを行っていた。 2018.05.10 01:26 Thu4
ディ・マリア、ロックダウン中に睡眠障害やうつ病の兆候…妻は“ゾンビ”と形容
パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアが、コロナ禍でのロックダウンを通じて睡眠障害や軽度のうつ病の兆候を示していたようだ。フランス『Le Parisien』が報じている。 2019-20シーズンのリーグ・アンが打ち切りとなるなど、新型コロナウイルス(COVID-19)の猛威に晒されたフランス。政府の要請により、3月17日から5月11日まで国内全土で外出制限を設け、多くの人たちが自宅での窮屈な生活を強いられていた。 <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJoRXJURHk4byIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> そういった中、ブラジル代表のFWネイマールとDFチアゴ・シウバ、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、コスタリカ代表GKケイロル・ナバスといった中南米出身選手はクラブの許可を取り、それぞれの母国に一時帰国していた。 その一方、ディ・マリアと同胞MFレアンドロ・パレデス、ブラジル代表DFマルキーニョスらは家族と共にパリに残る決断をしていた。 ロックダウン初期の3月にはパレデスと“エア”マテ茶会を楽しそうに行うなど、コロナ禍においても落ち着いた様子を見せていたディ・マリアだが、長期に渡る自粛生活によって少しずつメンタルヘルスに問題が生じていたという。 そして、ディ・マリアの妻であるホルヘリーナさんは、夫が“ゾンビ”のような振る舞い(無気力や夢遊病のような症状?)を見せることがあったことを近親者や友人に伝えていたという。 さらに、ディ・マリア自身もPSGのチームドクターに対して、不眠症や極度の不安感などを訴えていたという。この報告を受けてチームドクターはクラブ首脳に対して、同選手のメンタルヘルスに関する懸念を伝えたようだ。 なお、PSGはクープ・ドゥ・フランス、クープ・ドゥ・ラ・リーグの国内カップ決勝、ベスト8進出を果たしているチャンピオンズリーグ(CL)と3つのコンペティションを戦う可能性を残している。 そのため、公式戦再開に向けてディ・マリアの心身のコンディションが懸念されるところだ。 2020.06.02 14:30 Tue5
チアゴ・シウバ妻が批判していたヴェルナーに掌返し!「あなたは最高です!」
チェルシーのブラジル代表DFチアゴ・シウバの妻、イザベルさんが、夫の同僚であるドイツ代表FWティモ・ヴェルナーへの評価を改めたようだ。イギリス『SPORTBIBLE』が伝えている。 昨夏に推定5000万ユーロ(約65億円)の移籍金でRBライプツィヒからチェルシーへ加入したヴェルナー。ドイツではゴールを量産していたものの、イングランドでは一転、ここまで公式戦47試合でわずか12ゴールと、期待していたものとは大きく離れた成績となっている。 もちろん、アシストやPK獲得で貢献もしているが、それ以上に決定的なシーンをしばしば外してしまう姿が印象を悪くしてしまっていた。 そして4月にはイザベルさんが自身のインスタグラムで「これはもはやカルマ(業)ね。私の行く先々でゴールを外し続けるストライカーがいるのよ…。何て名前だっけ? ヴェルナー?」とコメントし、名指しで非難していた。 それでも、5日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグ、レアル・マドリー戦に先発出場したヴェルナーは、1つ目の決定機は逸したものの、2つ目をモノに。貴重な先制点を奪い、9年ぶりの決勝進出にしっかりと貢献した。 すると、イザベルさんは再び自身のインスタグラムを更新。「ヴェルナーは素晴らしい。それが私が話したことです。あなたはゴールを決める方法を知っています。あなたは最高です、私の友達です!」と掌を返して、ドイツ人ストライカーをべた褒めした。 ゴールで新たなファンを獲得したヴェルナー。マンチェスター・シティとの決勝でもゴールへの期待が懸かる。 <span class="paragraph-title">【動画】イザベルさんが全力でヴェルナーをべた褒め!!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Thiago Silva's wife <a href="https://twitter.com/bellesilva?ref_src=twsrc%5Etfw">@bellesilva</a> is Werner's new #1 fan <a href="https://t.co/K1gT9I4tV2">pic.twitter.com/K1gT9I4tV2</a></p>— 433 (@433) <a href="https://twitter.com/433/status/1390058851165261826?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.05.06 12:05 Thuチェルシーの人気記事ランキング
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自宅は海上に? チェルシーを手放してもうすぐ3年…ロシア人実業家アブラモビッチ氏の近況は
チェルシーの前オーナー、ロマン・アブラモビッチ氏(58)の近況とは。イギリス『ミラー』が各国紙の報道をまとめた。 2000年代初頭にチェルシーを買収したアブラモビッチ氏。それまでイングランドの第二勢力だったクラブを、莫大な資金投下によりタイトル争いの常連とし、一時代を築き上げた。 しかし彼は、ウラジーミル・プーチンとも個人的に親しいロシア人実業家、または政治家。 2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻を発端としてイギリス政府から制裁を科され、チェルシーを手放すことに。長らく英国への入国ができていなかったなか、王国は終焉した。 その後、氏は所有する大型船舶を巡って数百万ドルの脱税をしたとして告発されることに。 この“ヨット”が実質的な住居になっており、ロシア・ソチ、トルコ・イスタンブール、イスラエル・テルアビブを海上で行ったり来たり。 『CNNトルコ』は、アブラモビッチ氏がイスタンブールに不動産を購入と報じるも、具体的な場所の情報がなく、氏の代理人もこれが住居であることを否定。氏の“自宅”は、エーゲ海に面するマルマリス港に停泊しているとのことだ。 なお、2022年にはロシアとウクライナの和平交渉に参与したこともあるアブラモビッチ氏。 しかし、この頃を境にプーチンとの関係が悪化したと伝えられ、ロシア側による毒殺未遂に遭ったという真偽不明の報道も。最近はモスクワへ戻っていない様子で、イスラエル国籍を保有しながらも最近テルアビブにも上陸していないといい、どうやら拠点はトルコにあるようだ。 2025.01.29 19:30 Wed2
新SD就任のユナイテッド、今夏の補強に向けた助っ人も…ライプツィヒやチェルシーでTD務めたヴィヴェル氏と短期契約へ
マンチェスター・ユナイテッドが首脳陣の陣容を固めている。『The Athletic』が報じた。 ジム・ラトクリフ新共同オーナーの下、チームだけでなくクラブ全体のテコ入れを図っているユナイテッド。1日には、ニューカッスルとの交渉が難航していたダン・アシュワース氏のスポーツ・ディレクター(SD)就任を発表した。 ここに加わると見られるのが、以前チェルシーでテクニカル・ディレクター(TD)を務めていたクリストファー・ヴィヴェル氏(37)。今夏の移籍市場における助っ人として、ひとまず短期間の契約を結ぶという。 ヴィヴェル氏はタレントの発掘や選手のリクルートに関する専門知識を提供。また、複数クラブをモデルとした運営知識を持ち込むことも期待されている。 かつてはホッフェンハイムでスカウトや分析官を務め、2015年11月からはRBライプツィヒのTDとして、全年齢層を対象としたリクルートやスカウティングを担当。レッドブル社のサッカー部門全体のチーム作りと人材採用も担っていた。 チェルシーのTDには2022年12月に就任。2022年5月からオーナーとなったトッド・ベーリー氏に代わり業務をこなしていたが、わずか半年余りの2023年7月に袂を分かっていた。 2024.07.02 22:27 Tue3
チェルシー経営陣の間で“内紛”か…主要株主クリアレイクとベーリー氏に緊張関係
チェルシーの経営陣の間で“内紛”が起きているようだ。 ロマン・アブラモビッチ前体制で多くのタイトルを獲得し、メガクラブの仲間入りを果たしたチェルシー。しかし、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻をきっかけに、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領との近しい関係を理由にイギリス国内での資産凍結を余儀なくされた前オーナーはクラブ売却を決断。 その後、2022年5月にクラブはカリフォルニアを拠点とするプライベートエクイティ会社『クリアレイク・キャピタル』と、トッド・ベーリー氏が率いるコンソーシアム『BlueCo』によって総額42億ポンド(約7850億円)と言われる金額で買収された。 その新体制では2年ちょっとで10億ポンド(約1870億円)を移籍市場に投下し、5人の指揮官の下で一進一退の戦いが続いている。 そんななか、新生ブルーズに関してアメリカ『ブルームバーグ』はクリアレイクとベーリー氏の間で、互いの株式を買収する選択肢を検討しているとの“内紛”を示唆する報道が出た。 現在、チェルシーの株式はクリアレイクが61.54%を所有し、残りの38.46%をベーリー氏、マーク・ウォルター氏、ハンスイェルク・ウィス氏のBlueCoの面々が所有している。 報道によると、クリアレイクの共同創設者であるベフダド・エグバリ氏とベーリー氏の間ではクラブ運営に関する考え方に大きな相違があり、その関係が冷え込んでいるという。 ただ、『ESPN』などの後追い取材においては両者の間に緊張が走っていることは間違いないが、互いにスタンフォード・ブリッジで長期的な安定を提供することにのみ注力していると、両者は依然としてプロフェッショナルな関係を維持していると報じている。 一方、イギリス『テレグラフ』は前述の報道とは異なる以下の可能性を伝えている。 ベーリー氏が率いるBlueCoはクラブの完全買収に必要な25億ポンド以上の資金を提供するリソースを持っていると言われているが、クリアレイクは現時点で株式を売却しないと断固として主張しているという。 また、クリアレイクはチェルシーへの投資を10年以上のコミットメントと見なしている一方、ベーリー氏はロンドンのクラブに対するビジョンを20年から30年かけて描いている。 さらに、クリアレイクとベーリー氏は、どちらかが株式を売りに出した場合、同額の権利とブロッキングオプションを持っているという。 そして、クラブの方向性と文化をめぐって利害関係者の間には和解不可能とみられる相違があり、所有権の状況に変化がなければ、ピッチ内外でブルーズに甚大な損害を与える可能性のある内戦勃発の危険性を主張している。 2024.09.08 08:30 Sun4
人格者トゥヘル監督がパリ時代の清掃員へ恩返し…息子の心臓手術費&家を購入
チェルシーのトーマス・トゥヘル監督が、大きな恩返しをしていたようだ。 現在はチェルシーで指揮を執るトゥヘル監督。その前にはパリ・サンジェルマン(PSG)で指揮をと執っていたが、2020年12月に解任されていた。 チェルシーの監督に就任した2020-21シーズンは、チャンピオンズリーグ(CL)を制するなど、クラブに大きな結果をもたらせたが、指揮官就任前に大きな恩返しをしていた。 トゥヘル監督は、PSGの監督時代に自宅で清掃員を雇っていた。およそ2年にわたる期間雇っていた清掃員の女性だったが、深刻な心臓の病気に苦しんでいる息子の手術費のため、超過して働いていたのだ。 この事実についてトゥヘル監督は把握していなかったものの、妻からその事実を聞かされると、思わぬ行動に出たという。 『ESPN』によると、トゥヘル監督はすぐさま小切手にサイン。なんの躊躇もなく、清掃員の息子の手術費用を支払ったというのだ。 自身の家の世話をしてくれた清掃員に対する感謝の気持ちと考えても、誰もが簡単にできることではない。しかし、トゥヘル監督はそれだけでは終わらなかった。 PSGの監督を解任されるほんの少し前、トゥヘル監督はその清掃員とやり取りをしたという。その中で、フィリピンに家を構えることが夢だということを聞き、PSGの監督解任後に不動産を購入。カギを渡したという。 これまで尽くしてくれたことへの感謝の印として、2つの恩返しをしたトゥヘル監督。その報いがCL制覇を少しでも後押ししたのかもしれない。 2021.09.25 20:40 Sat5

