欧州への道を切り拓いてくれた古巣シャフタールへの想い、ドグラス・コスタがアメリカからもサポート

2022.03.02 06:45 Wed
1 2

ドグラス・コスタの関連記事

Aリーグ・メン最大の集客力を誇るシドニーダービーだが、今季3度目の対戦は観客動員が激減する可能性もありそうだ。 酒井宏樹や水沼宏太など、日本人選手も数多く参戦するオーストラリア1部のAリーグ・メン。 24-25シーズンを迎えるにあたっては、かつてバイエルンやユベントスなどで活躍した元ブラジル代表FWドグラス 2025.02.05 17:58 Wed
7日、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)E組第4節のシドニーFCvsサンフレッチェ広島が行われ、広島が1-0勝利でグループ4連勝とした。ノックアウトステージ進出も決定だ。 J1リーグ2連敗で首位陥落の広島だが、その間に行われたシドニーとのホーム戦は2-1で勝利。敵地リターンマッチの今回、相手は元ブラジル代表 2024.11.07 18:58 Thu
シドニーFCの元ブラジル代表MFドグラス・コスタが、サンフレッチェ広島戦で負傷した。豪『news.com.au』が伝える。 バイエルンやユベントスなどに所属し、今夏初のアジア挑戦でオーストラリア1部・シドニーFCへ加入した34歳D・コスタ。全盛期は世界トップクラスのウインガーとして名を馳せた。 新天地で24 2024.10.25 13:00 Fri
23日、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)グループE第3節のサンフレッチェ広島vsシドニーFCが広島サッカースタジアムで行われ、ホームの広島が2-1で勝利した。 広島はカヤFC―イロイロ、東方SCに2連勝。同じく2連勝中のシドニーFCをホームに迎えた。 明治安田J1リーグでは首位を走るなか、直近の第3 2024.10.23 21:13 Wed
シドニーFCは26日、フルミネンセを退団した元ブラジル代表FWドグラス・コスタ(33)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2年間となる。 グレミオでキャリアをスタートさせたドグラス・コスタは、シャフタール・ドネツク、バイエルン、ユベントスでプレー。その後グレミオに戻ると、ロサンゼルス・ギャラクシー(LA 2024.08.26 11:20 Mon

シャフタールの関連記事

シャフタール・ドネツクは10日、ブラジルのアトレチコ・ミネイロからU-20ブラジル代表MFアリソン・サンタナ(19)を完全移籍で獲得した。契約期間は2030年6月30日までとなる。 アトレチコ・ミネイロの下部組織で育ったアリソンは、2022年8月に15歳でプロ契約を結ぶと、翌年7月にトップチームデビュー。これまで 2025.03.11 09:00 Tue
バイエルンのヴァンサン・コンパニ監督が10日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第6節、シャフタール・ドネツク戦を振り返った。 前節パリ・サンジェルマンを撃破したバイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーや主砲FWハリー・ケインら主軸を負傷で欠く中でシャフタール戦に臨み、最終的には5発圧勝で暫定8位に 2024.12.11 10:30 Wed
バイエルンは10日、チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第6節でシャフタール・ドネツクとシャルケの本拠地で対戦し、5-1で圧勝した。バイエルンのDF伊藤洋輝は負傷欠場している。 前節パリ・サンジェルマンを撃破して13位に浮上したバイエルン(勝ち点9)は、DFBポカールでレバークーゼンに敗れてタイトルを一つ失 2024.12.11 07:17 Wed
チャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第5節、ボローニャvsリールが27日に行われ、アウェイのリールが1-2で勝利した。 1分け3敗で下位に沈むボローニャと2勝1分け1敗で14位に位置するリールの一戦。試合は立ち上がりから一進一退の展開となったが、ボローニャは立ち上がりのダリンガのゴールが際どいオフサイドで 2024.11.28 07:39 Thu
アーセナルのミケル・アルテタ監督が、チャンピオンズリーグ(CL)のシャフタール・ドネツク戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 22日、CLリーグフェーズ第3節でアーセナルはホームにシャフタールを迎えた。直近のリーグ戦では今シーズン初黒星を喫したアーセナル。立ち直りたいなか、難敵を迎えた。 試合は0-0 2024.10.23 10:55 Wed

メジャーリーグ・サッカー(MLS)の関連記事

インテル・マイアミは15日、元スペイン代表DFジョルディ・アルバ(36)との契約延長を発表した。契約期間は2027年末までとなる。 新契約にサインしたジョルディ・アルバは、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「契約を更新できることを嬉しく思っている。なぜなら、僕には今後もプレーを続けたいという気持ちがあ 2025.05.16 13:30 Fri
インテル・マイアミのオーナーであるデイビッド・ベッカム氏が、対戦相手のインスタグラムで苦言を呈している。 10日に行われたメジャーリーグ・サッカー(MLS)でインテル・マイアミはアウェイでミネソタ・ユナイテッドと対戦した。 今季はここまで結果が出ていないインテル・マイアミ。この試合では、リオネル・メッシ、セ 2025.05.12 20:30 Mon
マンチェスター・シティを退団するベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ(33)だが、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシカゴ・ファイアーが新天地の最有力候補だという。『The Athletic』が伝えた。 10シーズンを過ごし、数々のタイトル獲得に貢献してきたデ・ブライネ。しかし、クラブからの契約延長の話はなく、 2025.05.02 12:40 Fri
ドーピング違反により出場停止処分を課されていた元フランス代表MFポール・ポグバ(32)。メジャーリーグ・サッカー(MLS)のDCユナイテッドが獲得に向けた優先権を持っているという。『The Athletic』が伝えた。 マンチェスター・ユナイテッドの下部組織で育ったポグバは、2012年8月にユベントスへとフリーで 2025.04.29 23:20 Tue
インテル・マイアミのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、ローマ教皇フランシスコの逝去を受けて追悼した。 21日、バチカンはローマ教皇フランシスコの死去を発表。5週間に渡り感染症の治療を行っていた中、最近退院したものの、88歳で亡くなった。 アルゼンチンのブエノスアイレス出身で、史上初の南米出身者でもあり 2025.04.22 17:30 Tue

ドグラス・コスタの人気記事ランキング

1

実はGKもいる!背番号「11」のベストイレブンはこれだ!!

11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。 今回は、「サッカーの日」に合わせて、2020-21シーズンに背番号「11」を着用している選手たちでベストイレブンを組んでみた。 背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。 <div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> そんな「11」番だが、実はGKにもわずかながら着用している選手がいる。ウォルバーハンプトンに所属するポルトガル代表GKルイ・パトリシオがその1人だ。 2018年夏にスポルティング・リスボンから加入して以来、ウルブスの守護神に君臨するパトリシオだが、2017-18シーズン終了後に、白血病により31歳で引退した元ナイジェリア代表GKカール・イケメに敬意を払い、クラブは彼の背番号だった「1」を欠番に。それ以降パトリシオは「11」番を着用し続けている。 また、一時は攻撃的なサイドバックが「11」番を着用することも流行。インテルのセルビア代表DFアレクサンダル・コラロフも歴代のクラブで愛用している。 さすがに「11」番を着用しているセンターバックは少なかったため、ローマでセンターバックを務めたこともあったコラロフと、ホッフェンハイムのオーストリア代表MFフロリアン・グリリッチュの2人をセンターバックとして選出した。 また、両サイドにはマンチェスター・シティで左サイドバックとしてプレーするウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコと、本来は2列目の選手だが、ユーティリティ性のあるサウサンプトンのイングランド代表MFネイサン・レドモンドを並べてみた。 また、中盤には躍進アタランタの主軸であるスイス代表MFレモ・フロイラーとパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアに加え、ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスというファンタスティックな陣容を揃えた。 ディ・マリアも本来はウイングであるが、「11」番のウイングは激戦区だ。バルセロナのフランス代表FWウスマーヌ・デンベレ、レアル・マドリーのスペイン代表FWマルコ・アセンシオ、クリスタル・パレスのコートジボワール代表FWウィルフリード・ザハなど、錚々たるウインガーが名を連ねる。 その中でも、プレミアリーグで得点を重ねるリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーとチェルシーのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーをウイングの位置で選んだ。 そして、最前線には今季から背番号を「11」に変更したミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチを選出。以前ミランに所属していた2010年夏から2012年夏にかけても11番を着用していたイブラヒモビッチは、今シーズンのセリエAで5試合8ゴールを記録し、目下得点王争いのトップに君臨中だ。 今回名前が挙がらなかった中にも、バイエルンのブラジル代表FWドグラス・コスタやビジャレアルのナイジェリア代表FWサムエル・チュクウェゼ、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッドといった選手も背番号「11」を着用している。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/fom11_pc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div> ◆背番号「11」の選手で組むベストイレブン[4-3-3] GK ルイ・パトリシオ DF オレクサンドル・ジンチェンコ アレクサンダル・コラロフ フロリアン・グリリッチュ ネイサン・レドモンド MF レモ・フロイラー アンヘル・ディ・マリア マルコ・ロイス FW ティモ・ヴェルナー ズラタン・イブラヒモビッチ モハメド・サラー 2020.11.11 12:46 Wed
2

ブラジル代表がサウジ&アルヘン戦に向けた招集メンバー発表! マン・C勢復帰も唾吐きD・コスタらが招集外《国際親善試合》

▽ブラジルサッカー連盟(CBF)は21日、来月に行われる国際親善試合に向けたブラジル代表メンバーを発表した。 ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)後、最初の代表ウィークとなった今月の代表戦でアメリカ代表と、エルサルバドル代表にいずれも快勝したブラジル。来月の代表ウィークに向けてはFWネイマール(パリ・サンジェルマン)やGKアリソン・ベッカー(リバプール)、DFマルセロ(レアル・マドリー)、MFフィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)など主力が順当に選出。また、前回の代表ウィークで招集されなかったGKエデルソンらマンチェスター・シティ勢が復帰を果たした。 ▽その一方で、チッチ監督は前回同様に所属クラブへの配慮からか、DFチアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン)、DFフィリペ・ルイス(アトレティコ・マドリー)、FWウィリアン(チェルシー)など一部主力を招集外としている。 ▽なお、同じく招集外としたユベントスMFドグラス・コスタに関しては、「負傷とリーグ戦で起きた事件の影響で呼ばない。規律の欠如を示す行為だった」とコメント。サッスオーロ戦で犯した相手選手への唾吐き行為を問題視した末の決断と説明した。 ▽なお、ブラジルは10月12日にサウジアラビア代表と、同16日にアルゼンチン代表とのフレンドリーマッチに臨む。 <span style="font-weight:700;">◆ブラジル代表メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">アリソン・ベッカー</span>(リバプール/イングランド) <span style="font-weight:700;">エデルソン</span>(マンチェスター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">フェリペ</span>(グレミオ)※ <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">マルセロ</span>(レアル・マドリー/スペイン) <span style="font-weight:700;">パブロ</span>(ボルドー/フランス)※ <span style="font-weight:700;">マルキーニョス</span>(パリ・サンジェルマン/フランス) <span style="font-weight:700;">ファビーニョ</span>(リバプール/イングランド) <span style="font-weight:700;">ダニーロ</span>(マンチェスター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">アレックス・サンドロ</span>(ユベントス/イタリア) <span style="font-weight:700;">ミランダ</span>(インテル/イタリア) <span style="font-weight:700;">エデル・ミリトン</span>(ポルト/ポルトガル) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">レナト・アウグスト</span>(北京国安/中国) <span style="font-weight:700;">アルトゥール</span>(バルセロナ/スペイン) <span style="font-weight:700;">ワラセ</span>ハノーファー/ドイツ) <span style="font-weight:700;">フレッジ</span>(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">フィリペ・コウチーニョ</span>(バルセロナ/スペイン) <span style="font-weight:700;">カゼミロ</span>(レアル・マドリー/スペイン) <span style="font-weight:700;">エヴェルトン</span>(グレミオ) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ネイマール</span>(パリ・サンジェルマン/フランス) <span style="font-weight:700;">ロベルト・フィルミノ</span>(リバプール/イングランド) <span style="font-weight:700;">ガブリエウ・ジェズス</span>(マンチェスター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">リシャルリソン</span>(エバートン/イングランド) <span style="font-weight:700;">マウコム</span>(バルセロナ/スペイン)※ ※初招集 2018.09.22 01:11 Sat

シャフタールの人気記事ランキング

1

ビッグクラブから熱視線受けるシャフタールの新たな至宝/ヘオルヒー・スダコフ(ウクライナ代表)【ユーロ2024】

14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■ウクライナ代表</span> 出場回数:4大会連続4回目 最高成績:ベスト8(2020) ユーロ2020結果:ベスト8 予選結果:グループC・3位 監督:セルゲイ・レブロフ <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) 2002年2月3日(22歳) 今大会でのブレイク候補最有力のシャフタールの新たな至宝。前回大会のベスト8を超える、さらなる躍進が期待されるウクライナ。ラ・リーガ得点王に輝いたドフビク、ツィガンコフのジローナコンビに、エースのムドリク、ジンチェンコ、守護神ルニンにディフェンスリーダーのザバルニーと注目選手に事欠かないが、近い将来のビッグクラブ行きが見込まれる若き司令塔により注目が集まるところだ。 メタリスト・ハルキウ、シャフタール・ドネツクの下部組織でプレーし、シャフタールでプロキャリアをスタートしたスダコフは両利きのプレーメーカー。18歳でファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦100試合以上に出場し、20ゴール18アシストの数字を残す。 インサイドハーフやセントラルMFを主戦場に、ボールをピックアップしながら細かいタッチを駆使したドリブル、正確なパスで攻撃のテンポを司り、アタッキングサードでは創造性溢れるプレーでチャンスを創出し、自らゴールを陥れることもできる8番、10番の仕事を得意とする。 今夏の移籍市場では親友ムドリクの在籍するチェルシーを始めプレミアリーグ、セリエAの複数クラブから関心を集めている中、今大会の活躍によってステップアップを果たせるか。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月17日(月) 《22:00》 【E】ルーマニア代表 vs ウクライナ代表 ▽6月21日(金) 《22:00》 【E】スロバキア代表 vs ウクライナ代表 ▽6月26日(水) 《25:00》 【E】ウクライナ代表 vs ベルギー代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.ヘオリー・ブスチャン(ディナモ・キーウ) 12.アナトリー・トルビン(ベンフィカ/ポルトガル) 23.アンドリー・ルニン(レアル・マドリー/スペイン) DF 2.エフィム・コノプリア(シャフタール・ドネツク) 3.オレクサンドル・スヴァトク(ドニプロ-1) 4.マクシム・タロフイエロフ(LASKリンツ/オーストリア) 13.イルヤ・ザバルニー(ボーンマス/イングランド) 16.ヴィタリー・ミコレンコ(エバートン/イングランド) 21.ヴァレリ・ボンダル(シャフタール・ドネツク) 22.ミコラ・マトヴィエンコ(シャフタール・ドネツク) 24.オレクサンドル・ティムチク(ディナモ・キーウ) 26.ボグダン・ミハイリチェンコ(ポリッシャ・ジトーミル) MF 5.セルギー・シドルチュク(ウェステルロー/ベルギー) 6.タラス・ステパネンコ(シャフタール・ドネツク) 7.アンドリー・ヤルモレンコ(ディナモ・キーウ) 8.ルスラン・マリノフスキー(ジェノア/イタリア) 10.ミハイロ・ムドリク(チェルシー/イングランド) 14.ヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) 15.ヴィクトール・ツィガンコフ(ジローナ/スペイン) 17.オレクサンドル・ジンチェンコ(アーセナル/イングランド) 18.ヴォロディミル・ブラジコ(ディナモ・キーウ) 19.ミコラ・シャパレンコ(ディナモ・キーウ) 20.オレクサンドル・ズブコフ(シャフタール・ドネツク) FW 9.ロマン・ヤレムチュク(バレンシア/スペイン) 11.アルテム・ドフビク(ジローナ/スペイン) 25.ヴラディスラフ・ヴァナト(ディナモ・キーウ) 2024.06.17 18:30 Mon
2

シャフタール、アヤックスからFWトラオレを獲得! 今季リーグ戦では1試合5G3Aの大暴れで話題に

シャフタール・ドネツクは18日、アヤックスからブルキナファソ代表FWラシナ・トラオレ(20)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2026年6月30日までの5年となる。 元アヤックスの選手であり、現在はアストン・ビラで活躍するブルキナファソ代表FWベルトラン・トラオレを従兄弟に持つトラオレは、アヤックス・ケープタウンのユースチームでの活躍が評価され、2019年1月にアヤックスへ加入。 同年5月のユトレヒト戦でトップチームデビューを飾ると、今シーズンは公式戦18試合に出場し8ゴール8アシストを記録。昨年10月に行われたエールディビジのVVVフェンロ戦では5ゴール3アシストの圧巻のパフォーマンスを披露し、13-0という驚愕の大勝の立役者となっていた。 なお、イタリア『Tuttomercatoweb』によると、U-23ブラジル代表FWペドリーニョに続くロベルト・デ・ゼルビ新体制における2人目の補強選手となったトラオレの移籍金は800万ユーロ(約10億5000万円)程度になったという。 2021.06.19 01:03 Sat
3

元レアルの20歳DF、娘の名前をタトゥーで彫るも別の男性の子と発覚…DNA鑑定の結果を元恋人が公表「彼の娘ではない」

かつてレアル・マドリーに所属し、期待の若手とされていたDFヴィニシウス・トビアスだが、ピッチ外で悲劇が待っていた。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。 ブラジルのインテルナシオナウで育ったヴィニシウス。2022年1月にシャフタール・ドネツクへと完全移籍すると、2022年4月からレアル・マドリー・カスティージャにレンタル移籍で加入した。 右サイドバックでプレーするヴィニシウスは、マドリーのファーストチームでも1試合に出場。しかし、今夏シャフタールに復帰していた。 シャフタールではチャンピオンズリーグ(CL)でもプレーしているヴィニシウスだが、20歳の若武者には嬉しい知らせが。元恋人であるインフルエンサーのイングリッド・リマさんが、10月8日に娘の誕生を報告していた。 ヴィニシウスは妊娠がわかった2月に自身の腕にマイテちゃんの名前とともに、「te amo」とポルトガル語の「愛している」をタトゥーで入れることに。愛情を伝えたかったが、まさかの悲劇が。マイテちゃんは自身の子供ではないことが発覚した。 イングリッドさんは、自身のインスタグラムを通じて告白。マイテちゃんはヴィニシウスとの子ではないと明かし、DNA鑑定を受けた結果、ヴィニシウスではなく別の男性の子供だったとした。 「私は、困惑させられているある事象について声明を出すためにきました。残念ながら、それを説明するためには公の場に出る必要があります」 「ヴィニシウスと私はしばらくの間一緒にいませんでした。その間、私は他の誰かと付き合っていましたし、彼もそうでした。私たちは、2人とも自分の人生を歩み始めました」 「その間に、マイテがやってきました。私たちはDNA検査をすることにしました。そして、マイテはヴィニシウスの娘ではないことが分かりました」 ヴィニシウスはこの件については現状コメントしていない。浮気や不倫という状況ではなかったというが、ヴィニシウスが父親だと思うような時期であったということで、大きな話題を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】ヴィニシウスの元恋人であるイングリッドさん、娘は別の男性との子と判明</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C98PkKuuVw0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C98PkKuuVw0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C98PkKuuVw0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ingrid(@iingridllima)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C79pD7eujXh/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C79pD7eujXh/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C79pD7eujXh/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ingrid(@iingridllima)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.10.20 16:03 Sun
4

【CLプレビュー】逆転か逃げ切りか、永遠の都で繰り広げられる運命の第2戦《ローマvsシャフタール》

▽チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ、ローマvsシャフタールが日本時間13日28:45にスタディオ・オリンピコでキックオフされる。極寒のキエフから1つのアウェイゴールというわずかな希望を持ち帰ったローマと、1stレグ逆転の勢いを継続するウクライナの雄が永遠の都で激突する、ベスト8進出を懸けた運命の第2戦だ。 ▽2月21日にキエフで行われた1stレグは前後半で主導権が大きく入れ替わる展開となった。前半にペースを掴んだローマがMFジェンギズ・ユンデルのCLデビュー弾で先手を奪うも、後半に流れを一変させたシャフタールがFWファクンド・フェレイラ、MFフレッジのゴールによって逆転し、最終的にホームのシャフタールが2-1で先勝した。 ▽息切れの後半に力尽きる課題を克服できず、敵地で逆転負けを喫したローマだが、ジェンギズが奪った貴重なアウェイゴール、守護神アリソンの圧巻セーブで試合終了間際の3失点目を凌いだことで、ホームで戦う今回の2ndレグでの逆転は十分に可能だ。また、1stレグ以降のセリエAでは要塞サン・パオロでリーグ10連勝中のナポリに4-2の大勝を飾ると、直近のトリノ戦ではFWゼコとDFファシオという攻守の要を出場停止で欠く中、最終的に3-0の快勝を収めて見事なバウンスバックを果たした。その2試合ではチームの課題である決定力の部分で大きな改善が見られており、良い形で今回の一戦に臨めるはずだ。 ▽一方、ショートパス主体から相手ハイラインの背後を狙う戦術変更が功を奏して見事な逆転で初戦を制したシャフタール。また、直近のリーグ戦2試合ではジルカに5-0、カルパティ・リヴィウに3-0と圧勝を飾っており、好調を維持している。その一方で、1stレグでは押し気味の試合展開の中で再三の決定機を決め切れず、最少得点差で試合を終えたことが敵地での2ndレグに向けた不安要素だ。さらに、今季CLグループステージのアウェイゲームではナポリ(0-3の敗戦)、マンチェスター・シティ(0-2の敗戦)に連敗。唯一勝利したフェイエノールト戦も10人での戦いを強いられた末の2-1の辛勝と、敵地での試合運びがベスト8進出を果たすうえで重要なポイントになりそうだ。 ▽両チームの勝ち抜けの条件に関しては、初戦を落としたローマが1-0の勝利か2点差以上付けての勝利が絶対条件。一方、シャフタールは引き分け以上で文句なし。また、3点以上奪っての1点差の敗戦でも突破が決まる。なお、ローマが2-1で勝利した場合のみ延長戦へと突入する。(延長戦でもアウェイゴールルールは適用される) <div style="text-align:center;">◆ローマ◆ 【4-2-3-1】</div> ▽ローマ予想スタメン<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180312_100_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:アリソン DF:フロレンツィ、マノラス、ファシオ、コラロフ MF:デ・ロッシ、ストロートマン MF:ジェンギズ・ユンデル、ナインゴラン、ペロッティ FW:ゼコ 負傷者:DFカルスドルプ、FWデフレル 出場停止者:なし ▽出場停止者はいない。負傷者に関してはカルスドルプに加えデフレルの欠場が決定的。 スタメンに関しては直近のトリノ戦を出場停止で欠場したゼコとファシオが、同試合で温存されたペロッティと共に復帰し1stレグと同じメンバーが起用される見込みだ。 <div style="text-align:center;">◆シャフタール◆ 【4-2-3-1】</div> ▽シャフタール予想スタメン<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180312_100_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:ピアトフ DF:ブトコ、オルテツ、ラキツキ、イスマイリ MF:フレッジ、ステパネンコ MF:マルロス、タイソン、ベルナール FW:ファクンド・フェレイラ 負傷者:DFクリスツフォフ、MFマリシェフ 出場停止者:DFスルナ ▽キャプテンのスルナがドーピング違反による出場停止で引き続き欠場。負傷者に関しては1stレグを欠場したマリシェフに加え、1stレグで先発も足首のケガで負傷交代したクリスツフォフが欠場する。スタメンに関しては前述のクリスツフォフに代わって、1stレグで途中出場したオルテツを加えた前回対戦と同じメンバーで臨む見込みだ。 ★注目選手 ◆ローマ:FWエディン・ゼコ<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180312_100_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽ローマの注目プレーヤーは、チームを逆転突破に導くゴールが期待されるゼコだ。前回対戦ではMFジェンギズ・ユンデルの先制点を絶妙なスルーパスでアシストし、チームが息切れした後半も精力的なプレーで鼓舞し続けたボスニア・ヘルツェゴビナ代表FW。その1stレグ敗退後に行われたセリエAでは10連勝中だった絶好調のナポリを相手に圧巻のドッピエッタを記録し、セリエA通算50ゴールに加えて史上初となる欧州主要3リーグでの通算50ゴール達成者となった。 ▽直近のトリノ戦は累積警告による出場停止で欠場しており、コンディションも万全だ。逆転突破に向けて勝利が絶対条件の中、トップ下に入るMFナインゴランとのコンビプレーや、DFコラロフ、DFフロレンツィから供給される高精度のクロスを確実にゴールに結び付けたいところだ。 ◆シャフタール:MFベルナール<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180312_100_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽シャフタールの注目プレーヤーは、背番号10を背負うベルナールだ。1stレグでは独特の間合いから繰り出すドリブルに加え、優れたキープ力を生かしたタメでサイドバックのイスマイリの攻め上がりを促すなど、左サイドで存在感を放ったベルナール。先日には5年間を過ごしたシャフタールとの契約を更新せず、来夏フリーでステップアップの移籍を行うというニュースが報じられており、まずはベスト8進出を置き土産にすると共に来夏により好条件の契約を結ぶため個人としてもアピールしたいところだ。 ▽前回対戦では体調不良の影響もあったフロレンツィとのマッチアップで、とりわけ後半は優位性を保っていた。しかし、コンディションが快復したイタリア代表DFは直近のセリエA2試合でも存在感を放っており、依然として好調を継続するジェンギズとのコンビはシャフタールにとって脅威だ。そのため、ベルナールとしてはイスマイリとのコンビでこのサイドにおける攻防を優位に運びたいところ。 2018.03.13 12:00 Tue
5

レーティング:ローマ 1-0(AGG:2-2) シャフタール《CL》

▽チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ、ローマvsシャフタールが13日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのローマが1-0で勝利した。この結果、2戦合計2-2で並ぶもアウェイゴール数で上回ったローマの準々決勝進出が決定した。超WSの選手採点結果と寸評は以下のとおり。 ▽ローマ採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180314_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 アリソン 5.5 難しい対応はほぼなかった。相手のカウンターに備えて最終ライン背後への警戒を怠らず DF 24 フロレンツィ 6.5 序盤こそベルナールとイスマイリに押し込まれるが、前半半ば過ぎから盛り返す。攻守に抜群の存在感だった 44 マノラス 6.5 ファクンド・フェレイラの裏抜けや2列目の飛び出しに冷静に対応 20 ファシオ 6.5 一度不用意なロストがあったものの、要所で見せるインターセプトや持ち上がりが利いていた 11 コラロフ 6.5 マルロスをきっちり封じると共に積極的な攻撃参加でクロスを供給 MF 4 ナインゴラン 6.5 チームの守備のスイッチを入れると共に攻撃ではスペースへの飛び出しを狙った 16 デ・ロッシ 7.0 的確なポジショニングで危険なスペースをケア。味方の足元にピタッと付ける縦パスも良かった 6 ストロートマン 6.5 レジェンドのトッティを髣髴とさせるダイレクトパスで決勝点をお膳立て。守備でもインテンシティの高さを保った FW 17 ジェンギズ・ユンデル 5.5 押し込まれる中で苦手の守備で奮闘。背後を狙う意識も度々見せた (→ジェルソン 5.5) 要所で軽いプレーもあったが、守備の場面できっちり身体を張った 9 ゼコ 7.0 ワンチャンスを見事なプレーで決め切るエースの仕事。さらにオルテツを退場に追い込んだ (→エル・シャーラウィ -) 8 ペロッティ 6.0 キープ力を生かしてコラロフや味方の攻め上がりを促した。終盤は守備でも効いていた 監督 ディ・フランチェスコ 6.5 1stレグの敗戦を見事に良い教訓として妥当な内容で勝ち上がった ▽シャフタール採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180314_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 30 ピアトフ 6.0 クロスやシュートに対して冷静に対応。ビルドアップでは徐々に相手のプレッシャーを感じてミスが増えた DF 2 ブトコ 5.5 不用意に食いつかず、安定した守備を披露。要所でマルロスをサポート 18 オルテツ 5.0 恵まれたサイズを生かした空中戦に加え、ポジショニングや状況判断も素晴らしかった。それだけに退場となったプレーが痛恨だった 44 ラキツキ 5.0 セーフティなプレーを心掛けながらラインコントロールなどきっちり最終ラインを統率。しかし、失点場面で一瞬の緩みでゼコに付き切れず 31 イスマイリ 6.0 前半は守備面で強度を見せ、試合終盤は勇敢な仕掛けでチャンスを創出 MF 11 マルロス 5.0 守備では穴を作らなかったが、攻撃面で違いを生めず (→デンチーニョ -) 8 フレッジ 6.0 機動力と身体の強さを生かして攻守に存在感 7 タイソン 5.0 デ・ロッシや相手センターバックの徹底監視に遭い、カウンターの場面以外でなかなかチャンスに絡めず 6 ステパネンコ 5.5 無難なパス捌きに加え、守備でも良い距離感で周囲をサポートした (→パトリック 5.0) 投入直後の味方の退場で難しい入りになってしまった 10 ベルナール 5.5 時間の経過と共に守備に追われる展開に。それでも、攻守に最低限の仕事はこなした FW 19 ファクンド・フェレイラ 5.0 前線で孤立する展開も積極的な駆け引きで相手最終ラインをけん制。ただ、ボールボーイを突き落とした愚行は要反省 監督 フォンセカ 5.5 ボールを保持して守るプランは悪くなかったが、失点後の退場が痛かった。それよりも、1stレグで3点目を取れなかったことが最も悔やまれる展開に ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ゼコ(ローマ) ▽相手の集中した守備を絶妙な動き出しとフィニッシュで見事に崩し切った。また、チームを大きく助けるオルテツの退場を誘発するなど、エースとして素晴らしい仕事ぶりを見せた。 ローマ 1-0(AGG:2-2) シャフタール 【ローマ】 ゼコ(後7) ※2戦合計2-2もアウェイゴール数で上回ったローマが逆転でベスト8進出! 2018.03.14 06:52 Wed