35歳FWヘイマンが先発起用に応える4ゴール! オーストラリアが10ゴールの圧勝でパリ五輪行き【パリ五輪アジア最終予選】
2024.02.28 22:30 Wed
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どう考えてもこの連載ぐらいしか取り上げないけど実は大事な数字って?!の巻/倉井史也のJリーグ
さぁみんな!いよいよ開幕ってことで今日は連載開始以来紹介したことがなかった数字の特集だよ!!J1・J2・J3、これまで担当した試合が多い主審は誰だ!ということで、過去のリーグで担当した試合が多い主審を20人ずつ紹介しちゃう! 【J1】 飯田淳平(神奈川)278試合 木村博之(千葉)249試合 山本雄大(京都)247試合 今村義朗(愛知)213試合 福島孝一郎(鹿児島)194試合 中村太(埼玉)172試合 岡部拓人(福島)170試合 池内明彦(広島)149試合 荒木友輔(東京)145試合 上田益也(愛知)126試合 井上知大(兵庫)102試合 清水勇人(千葉)90試合 小屋幸栄(兵庫)86試合 笠原寛貴(福岡)85試合 谷本涼(香川)66試合 御厨貴文(神奈川)41試合 榎本一慶(神奈川)34試合 上村篤史(愛知)31試合 川俣秀(茨城)23試合 山下良美(東京)23試合 【J2】 吉田哲朗(山口)272試合 井上知大(兵庫)236試合 榎本一慶(神奈川)235試合 窪田陽輔(京都)226試合 上村篤史(愛知)189試合 岡部拓人(福島)186試合 岡宏道(京都)186試合 今村義朗(愛知)183試合 大坪博和(福岡)166試合 上田益也(愛知)156試合 小屋幸栄(兵庫)155試合 池内明彦(広島)150試合 飯田淳平(神奈川)137試合 木村博之(千葉)131試合 福島孝一郎(鹿児島)130試合 清水修平(愛知)130試合 山本雄大(京都)122試合 田中玲匡(新潟)111試合 先立圭吾(長崎)108試合 川俣秀(茨城)105試合 【J3】 酒井達矢(東京)122試合 植松健太朗(山形)109試合 松澤慶和(静岡)108試合 須谷雄三(島根)103試合 國吉真吾(沖縄)100試合 俵元希(富山)91試合 矢野浩平(滋賀)89試合 石丸秀平(広島)86試合 中井敏博(京都)81試合 上田隆生(熊本)79試合 野堀桂佑(愛知)77試合 上原直人(神奈川)67試合 山岡良介(秋田)63試合 岡宏道(京都)57試合 川俣秀(茨城)55試合 鶴岡将樹(東京)54試合 大橋侑祐(静岡)52試合 瀬田貴仁(千葉)52試合 清水修平(愛知)48試合 田中玲匡(新潟)48試合 どうですか、この猛者たち。特にJ2は20人目まで見ても全員100試合以上笛を吹いている大ベテラン。審判は毎週割り当てがあるわけじゃないから、この数こなすのは選手より大変かも。ということで、一緒にゲームを作っていく審判へもリスペクト。でもって、200試合越えてる審判は生きるレジェンドとして特別ユニフォームを着せよう!! 文・倉井史也 2025.02.14 14:30 Fri2
Jリーグで初の女性審判! YS横浜vs宮崎を山下良美主審が担当「この状況が当たり前になるよう」
Jリーグでついに女性審判が公式戦を担当した。 16日に行われた明治安田生命J3リーグ第8節のY.S.C.C.横浜vsテゲバジャーロ宮崎の一戦。この試合で主審を務めたのは女性審判員の山下良美さんだ。 山下主審は、2015年から国際審判員となり、2016年と2018年のU-17女子ワールドカップや2017年のアルガルベカップ、2018年の女子アジアカップ、2019年の女子ワールドカップで主審を務めた経歴があり、今夏開催される東京オリンピックにも主審として参加することが発表されていた。 この試合では副審は鶴岡泰樹氏、眞鍋久大氏、第4の審判は本多文哉氏と普段組むことがない男性審判員だった。 10分には宮崎のGK植田峻佑に初のイエローカードを提示。最終ラインの裏へ出たロングボールに対し、植田が飛び出してカットしたものの、ンドカ・チャールスと接触。イエローカードが提示された。 無事に初の主審を終えた山下主審は、日本サッカー協会(JFA)を通じでコメントしている。 「審判員4人で協力していつも通りのレフェリングができるように、一つ一つ丁寧に誠実に対応することだけを考えて試合に臨みました」 「これからもこの機会が続いていき、この状況が当たり前になるよう、目の前の試合に全力で臨みたいと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】歴史的瞬間!初の女性審判がコイントス</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>Jリーグ史上初女性審判が主審を担当<br>\<br><br>明治安田生命J3リーグ 第8節<a href="https://twitter.com/hashtag/YSCC%E6%A8%AA%E6%B5%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#YSCC横浜</a> vs <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%86%E3%82%B2%E3%83%90%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AD%E5%AE%AE%E5%B4%8E?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#テゲバジャーロ宮崎</a> 戦にて <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E8%89%AF%E7%BE%8E?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#山下良美</a> さんが主審を担当<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> にとって歴史的な日となります<br><br>試合はDAZNで<a href="https://t.co/Qhmma1Lv3K">https://t.co/Qhmma1Lv3K</a> <a href="https://t.co/ppLEtj2vym">pic.twitter.com/ppLEtj2vym</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1393781253946548229?ref_src=twsrc%5Etfw">May 16, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.05.16 16:45 Sunオーストラリアの人気記事ランキング
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キャリア再出発の矢先に…豪代表MFフルスティッチの足首に悪質タックル、涙の負傷退場
キャリア回復の目処がようやく立ったばかりだったオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチに、悲劇が襲った。豪『news.com.au』が伝えている。 フルスティッチ、この名前に聞き覚えがある人も多いはず。そう、埼玉スタジアム2002にて行われた2021年秋のカタールW杯最終予選で、GK権田修一がゴールを守る日本代表相手に直接FKを叩き込んだ、オーストラリア代表の背番号「10」だ。 のちの本大会も4試合中3試合でプレーするなど、一時期は豪代表の中心だったフルスティッチ。しかし、2020〜22年に所属のフランクフルトでベンチ生活、昨季加入のエラス・ヴェローナではベンチ外生活。カタールW杯を最後に、その名前は豪代表のメンバーリストから消えていた。 それでも、今年2月にヘラクレス・アルメロへ移籍し、昨年1月以来なんと1年1カ月ぶりにクラブキャリアでの公式戦出場に。調子も悪くなく、これにより、今回晴れてカタールW杯以来1年3カ月ぶりとなる豪代表復帰を果たしたのだ。 そんな、称えるべきカムバックを果たし「おかえり」と言わんばかりに再び背番号「10」を与えられたフルスティッチに悲劇が。 今回の2026北中米W杯アジア2次予選、レバノン代表との2連戦…21日に途中出場していたフルスティッチは、26日のリターンマッチで先発出場。48分に3-0とするゴールをアシストした。 しかしリスタート直後、レバノンMFアリ・トネイヒの悪質タックルが足首を直撃し、結局フルスティッチは涙ぐみながら負傷退場ということに。試合は豪代表が5-0勝利で最終予選進出決定も、チームには悲痛な雰囲気が残っている。 フルスティッチのアシストでゴールを決めたMFクレイグ・グッドウィンは「相手がわざとやったとは決して思わない。けど、あんなので選手が離脱することになるのが無念だ」と語る。 グラハム・アーノルド監督は、主審がトネイヒにイエローカードの提示にとどめたことをどうしても納得できず。「VARがあれば一発アウトだ。酷いタックルだ」と勝利の笑みを見せなかった。 指揮官いわく、幸いにもフルスティッチは「ロッカールームで“よろよろ”とではあるが、自分の足で歩けていた」と言い、これから所属クラブに戻って精密検査を受けるとのこと。 キャリア回復の目処がようやく立ったばかりだったフルスティッチ。いずれまた日本代表の好敵手となる存在だが、今回のケガが深刻なものではないことを願いたい。 2024.03.27 21:30 Wed2
ジェラードがキャプテンとして出場! レジェンドマッチはリバプールがルイス・ガルシアの2得点などでオーストラリアに快勝!
▽昨シーズン限りでリバプールを退団した元イングランド代表MFスティーブン・ジェラードが、リバプールのユニフォームを身に纏い、キャプテンマークを巻いてピッチに戻ってきた。 ▽7日、オーストラリアのシドニーでリバプール・レジェンズvsオーストラリア・レジェンズのエキシビジョンマッチが行われ、4-0でリバプール・レジェンズが勝利した。 ▽ジェラードは、昨年5月24日に行われたストーク・シティとのプレミアリーグ最終戦以来、約8カ月ぶりにキャプテンとして出場。その他、ジェイミー・キャラガーやルイス・ガルシア、パトリック・ベルガー、ロビー・ファウラーなどが先発出場した。また、ベンチにもイアン・ラッシュや、トーマス・グロベラーなど往年の選手が控えた。 ▽4万人を超える大観衆の中行われた試合は、27分にルイス・ガルシアのゴールでリバプール・レジェンズが先制すると、52分にはジェラードのクロスから再びルイス・ガルシアが決めて追加点。さらに、74分にイアン・ラッシュ、92分にジョン・オルドリッジがゴールを奪い、リバプール・レジェンズが快勝した。 2016.01.07 20:00 Thu3
原口同僚のレッキーがオーストラリアを救う! タイに勝利でW杯出場は日本の結果次第《ロシアW杯アジア最終予選》
▽5日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のグループB最終節、オーストラリア代表vsタイ代表が行われ、2-1でオーストラリアが勝利した。 ▽現在勝ち点16でグループ3位につけるオーストラリアと、ここまで未勝利の勝ち点5で最下位のタイの対戦。オーストラリアは本大会出場を決めるためにも、勝ち点で並ぶサウジアラビア代表の試合前に勝って上回っておきたいところだ。 ▽大一番に向け、オーストラリアはスタメンを変更。最終ラインには横浜FMのDFミロシュ・デゲネクやDFトレント・セインズベリーを起用。また、FWティム・ケイヒルを先発で起用し、FWトミ・ユリッチ、FWトーマス・ロギッチ、MFマシュー・レッキーなど攻撃的な布陣を敷いた。 ▽一方のタイも、北海道コンサドーレ札幌のMFチャナティップやエースのFWティーラシン、MFティーラトンを起用した。 ▽試合は6分、右サイドを崩すと中央へグラウンダーのクロス。待ち構えたムーイがシュートを放つも、惜しくも右へと外れる。 ▽タイは10分、ボックス手前中央からティーラシンが右足を一閃。しかし、これは枠の左に外れていく。 ▽オーストラリアは13分、ボックス手前中央で横パスを受けたロギッチがミドルシュート。しかし、これはGK正面でセーブされる。17分にはボックス手前からケイヒルがシュート。これは左ポストを叩くも、ボールはラインを越えない。 ▽26分には浮き球の処理を相手GKがミスすると、こぼれ球をミリガンがシュート。しかし、これはDFがブロックする。直後にはボックス手前で得たFKをムーイが直接狙うも、枠を捉えられない。 ▽40分にはムーイの浮き球のパスに反応したユリッチがボックス中央でトラップからシュート。しかし、これも枠を捉えられず。ゴールレスで前半を終える。 ▽迎えた後半もオーストラリアが猛攻。67分には右CKからのこぼれ球を、ボックス内でコントロールしたロギッチがシュート。しかし、左ポストを叩いてしまう。なかなか均衡を破れなかったオーストラリアだったが69分、ボックス左からムーイがクロスを上げると、上手く飛び込んだユリッチがヘッドで合わせ、オーストラリアが先制に成功する。 ▽先制したオーストラリアだったが、ここからタイの猛攻に遭う。すると82分、左サイドを崩されると、最後はボックス中央で待ち構えたポックラウ・アナンに蹴り込まれ、同点に追いつかれる。 ▽なんとか勝利で終えたいオーストラリアは再び猛攻。すると86分、左CKから、こぼれ球をボックス中央でレッキーがシュート。これがネットを揺らし、オーストラリアが勝ち越しに成功。最後はこの1点を守りきり、2-1でオーストラリアが勝利した。 ▽なお、この結果オーストラリアは暫定で2位に浮上。日本がサウジアラビアに勝つか、引き分けた場合はオーストラリアがW杯出場権を獲得。日本がサウジアラビアに敗れた場合は、サウジアラビアがW杯出場権を獲得する。 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">オーストラリア 2</span>-1 タイ 【オーストラリア】 ユリッチ(後24) レッキー(後41) 【タイ】 ポックラウ・アナン(後37) 2017.09.05 21:03 Tue4
【超WS的! ロシアW杯出場国ガイド】vol.10/オーストラリア代表: 指揮官交代は吉と出るか凶と出るか
▽6月14日、フットボール界における4年に1度の祭典、ワールドカップがロシアの地で遂に開幕する。約1カ月の激闘がより深く、より楽しむべく、超ワールドサッカー編集部が出場国32カ国ガイドを作成。10カ国目は、オーストラリア代表を紹介する。 ◆オーストラリア代表 監督:ベルト・ファン・マルバイク 主将:ミル・ジェディナク 予選成績:6勝/5分け/1敗 W杯出場数:4大会連続5回目 W杯最高位:ベスト16 FIFAランク:40位 ◆センターラインを固定できるか<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/worldcup2018_australia_fom.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽4大会連続5度目のW杯に挑むアジア屈指のタレントを誇るサッカルーズだが、予選終了後の監督交代の影響が気がかりだ。この変化をプラスに変えて2006年大会以来のベスト16進出を目指す。 ▽2013年から指揮を執るポステコグルー前監督(現横浜FM)の下で熟成路線の道を選んだオーストラリアだが、今大会では日本とサウジアラビアと同居した3次予選グループBを3位で終え、グループA3位シリアとの4次予選行きを強いられると、2戦合計2-2となった中、延長戦を英雄ケイヒルのゴールで勝ち切り、大陸間プレーオフに進出。そして、北中米カリブ海予選突破のホンジュラスとの本大会行きを懸けた大一番を制して辛くもW杯進出を果たした。ただ、予選終了後の昨年11月に協会との確執からポステコグルー前監督が辞任し、後任にはサウジアラビアをW杯進出に導きながらこちらも協会との確執から予選後に辞任したファン・マルバイク監督を招へいするドタバタ劇を演じた。 ▽ポステコグルー体制では3バックを採用していたものの、ファン・マルバイク監督就任以降は[4-2-3-1]と[4-3-3]を基本布陣としている。ただ、オランダ人指揮官は前体制の後方からショートパスを繋いでいくスタイルに手を加えておらず、大幅なモデルチェンジではなくあくまでマイナーチェンジとなっている。 ▽守備陣ではアジア屈指の守護神ライアン、左右のサイドバックを担うリズドン、ベヒッチの3選手に関してはレギュラーの立ち位置だが、センターバックに関してはミリガン、デゲネク、セインズベリー、ジャーマンと複数の選手が試されており、本大会までに最適な組み合わせを模索する見込みだ。 ▽中盤ではキャプテンのジェディナクとムーイのセントラルMFコンビにルオンゴが絡み、2列目では右ウイングのレッキーとトップ下のロギッチが当確。1トップを含めてそれ以外のポジションをユリッチ、ナバウト、クルーズ、ケイヒルといった特長の異なるアタッカーが争っている。 ◆超WS的注目プレーヤー MFアーロン・ムーイ(ハダースフィールド/イングランド)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/worldcup2018_australia_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽Jリーグ経験者のミリガン、デゲネク、ナバウト、ヴコビッチ、英雄ケイヒルと馴染み深い選手を推したいところだが、チーム屈指のタレントである司令塔のムーイを注目プレーヤーに挙げたい。 ▽母国メルボルン・シティの活躍をキッカケにマンチェスター・シティ移籍を勝ち取ったムーイは、世界屈指のシティで出場機会を与えられることはなかったものの、昨季レンタルで加入したハダースフィールドでプレミア昇格に貢献を果たすと、今季は自身初のプレミアリーグで36試合4ゴール3アシストと堂々たる活躍を披露。卓越したパスセンスと戦術眼、ボールスキルを武器にアンカーやセントラルMFで繋ぎと崩しの起点を担う司令塔のパフォーマンスが今大会におけるサッカルーズ浮沈のカギを握る。 ◆登録メンバー GK 1.マシュー・ライアン(ブライトン&ホーヴ・アルビオン/イングランド) 12.ブラッドリー・ジョーンズ(フェイエノールト/オランダ) 18.ダニエル・ヴコヴィッチ(ヘンク/ベルギー) DF 2.ミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス/日本) 3.ジェームズ・メレディス(ミルウォール/イングランド) 5.マーク・ミリガン(アル・アハリ/サウジアラビア) 6.マシュー・ジャーマン(水原三星ブルーウィングス/韓国) 16.アジズ・ベヒッチ(ブルサシュポル/トルコ) 19.ジョシュ・リズドン(ウェスタン・シドニー) 20.トレント・セインズベリー(グラスホッパー/スイス) MF 22.ジャクソン・アーバイン(ハル・シティ/イングランド) 15.ミル・ジェディナク(アストン・ビラ/イングランド) 10.ロビー・クルーズ(ボーフム/ドイツ) 8.マッシモ・ルオンゴ(QPR/イングランド) 13.アーロン・ムーイ(ハダースフィールド/イングランド) 23.トーマス・ロギッチ(セルティック/スコットランド) FW 4.ティム・ケイヒル(ミルウォール/イングランド) 7.マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) 9.トミ・ユリッチ(FCルツェルン/スイス) 11.アンドリュー・ナバウト(浦和レッズ/日本) 14.ジェイミー・マクラーレン(ダルムシュタット/ドイツ) 17.ダニエル・アルザニ(メルボルン・シティ) 21.ディミトリ・ペトラトス(ニューカッスル・ジェッツ) ◆グループステージ日程 ▽6/14 《19:00》 vsフランス代表 @カザン・アリーナ ▽6/21 《21:00》 vsデンマーク代表 @サマーラ・アリーナ ▽6/26 《23:00》 vsペルー代表 @フィシュト・スタジアム ★いそっぺFCロシアW杯篇~オーストラリア代表~ <div style="position: relative;text-align:center;padding-bottom: 56.25%;height: 0; overflow: hidden;" id="cws_ad"><iframe style="position: absolute;top:0; left:0; width:100%;height:100%;" src="https://www.youtube.com/embed/271_mnsgRr8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div> 2018.06.12 23:40 Tue5

