ソニー仙台が43歳高原スタメンの沖縄撃破し首位浮上! 浦安はアカデミー出身の19歳上中がデビューも…【JFL第7節】
2023.04.30 15:40 Sun
【動画】JFL浦安を応援するサラリーマン姿のイケメンコールリーダー! その正体は...
浦安を退団、引退して以来ですが応援に!
— 篠田朋宏 (@shinotomo777) April 9, 2023
選手の皆んなが頑張ってる姿を見て、全力でコールリーダーやらさせていただきました!クリアソン新宿さんの応援数には及ばないけど、最後まで応援してます!!
頑張れ!みんな!!
ジュニアの皆んなもありがとう!#ブリオベッカ浦安#クリアソン新宿 pic.twitter.com/oVjef9jXST
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ソニー仙台が43歳高原スタメンの沖縄撃破し首位浮上! 浦安はアカデミー出身の19歳上中がデビューも…【JFL第7節】
日本フットボールリーグ(JFL)第7節の7試合が29日から30日にかけて各地で行われた。 前節を終えて首位に立つレイラック滋賀の試合がない今節、滋賀に次ぐ2位のヴェルスパ大分はホームでヴィアティン三重と対戦。首位浮上を期して臨んだ一戦だったが、9分、32分とFW田村翔太にゴールを許して試合を折り返すと、53分、57分にも立て続けに2失点を喫し、0-4の大敗に。ここまで6試合でわずか4失点だった守備が崩壊する形となった。 ソニー仙台FCは43歳の高原直泰選手兼任監督がスタメン出場した沖縄SVとアウェイで対戦。26分、FC岐阜の上野優作監督を父に持つFW上野瑶介が先制点を決めると、最後までこの1点を守り抜き、1-0で勝利した。 この結果、試合数のバラつきこそあるものの、ソニー仙台が滋賀を抜いて首位に浮上。なお、今シーズンJFL初参入の沖縄を率いる高原はここまでの全6試合に出場も無得点となっており、チームも1勝5敗の14位と苦しい戦いを強いられている。 開幕6試合未勝利で最下位に沈むブリオベッカ浦安は元浦安指揮官の柴田峡監督率いるラインメール青森とアウェイで対戦。スコアレスで迎えた試合終盤の85分にアカデミー出身の19歳MF上中柊司が途中出場でリーグ戦デビューを飾ったなか、浦安は上中の投入直後にFKから失点し、その後の猛攻もむなしく0-1で敗戦となった。 第7節を終え、首位は勝ち点「14」のソニー仙台。1試合消化が少ない2位の滋賀を1ポイント差で上回る。また、V大分が3位に後退し、青森が7位から4位に浮上している。最下位(15位)は浦安のままとなっている。 ◆JFL第7節 ▽4月29日(土) Honda FC 1-1 FCティアモ枚方 クリアソン新宿 1-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">2 FCマルヤス岡崎</span> ▽4月30日(日) <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">ラインメール青森 1</span>-0 ブリオベッカ浦安 ヴェルスパ大分 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">4 ヴィアティン三重</span> <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">鈴鹿ポイントゲッターズ 2</span>-0 東京武蔵野ユナイテッドFC 高知ユナイテッドSC 0-0 ミネベアミツミFC 沖縄SV 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">1 ソニー仙台FC</span> ※今節試合なし レイラック滋賀 <span class="paragraph-title">【動画】JFL浦安を応援するサラリーマン姿のイケメンコールリーダー! その正体は...</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">浦安を退団、引退して以来ですが応援に!<br>選手の皆んなが頑張ってる姿を見て、全力でコールリーダーやらさせていただきました!クリアソン新宿さんの応援数には及ばないけど、最後まで応援してます!!<br>頑張れ!みんな!!<br>ジュニアの皆んなもありがとう!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E6%B5%A6%E5%AE%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ブリオベッカ浦安</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%B3%E6%96%B0%E5%AE%BF?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#クリアソン新宿</a> <a href="https://t.co/oVjef9jXST">pic.twitter.com/oVjef9jXST</a></p>— 篠田朋宏 (@shinotomo777) <a href="https://twitter.com/shinotomo777/status/1645015943817596928?ref_src=twsrc%5Etfw">April 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.30 15:40 Sun2
奈良が浅野拓磨と高校の同期、JFL三重からFW田村翔太を完全移籍で獲得「人生を変える覚悟をもって移籍を決断しました」
奈良クラブは27日、FW田村翔太(29)がヴィアティン三重から完全移籍で加入することを発表した。 田村は四日市中央工業高校出身で、マジョルカでプレーする日本代表FW浅野拓磨と同期。2年時には全国高校サッカー選手権で6得点を記録していた。 2013年に湘南ベルマーレに加入すると、福島ユナイテッドFCへの期限付き移籍を2度経験。2018年に完全移籍すると、2019年にロアッソ熊本へ完全移籍。2021年に鈴鹿ポイントゲッターズ(現:アトレチコ鈴鹿)へ完全移籍すると、2022年に三重に完全移籍した。 三重では3シーズンを過ごし、JFLで86試合に出場し32得点を記録。今シーズンも30試合で11得点を記録し得点ランキングでは4位に位置していた。なお、天皇杯でも1試合で1得点を記録していた。 熊本時代以来5年ぶりに再びJリーグの舞台に戻ってきた田村は、クラブを通じてコメントしている。 <h3>◆奈良クラブ</h3> 「初めまして!田村翔太です。またJリーグの舞台でプレー出来る機会を頂けた事感謝します」 「人生を変える覚悟をもって移籍を決断しました。自分の持っている物全てを捧げたいと思います。良いシーズンにしましょう!よろしくお願いします」 <h3>◆ヴィアティン三重</h3> 「この度、奈良クラブに移籍する事になりました。外から見たヴィアティン三重に憧れて、実際にヴィアティンでプレーできて幸せでした。3年間ヴィアティンでJ3に昇格する事だけを考えてプレーしていましたが、達成する事ができず申し訳ない気持ちでいっぱいです」 「JFLで1番のファン・サポーターの皆さんと戦った3年間は僕の宝物になりました。2人の子供は気付けばヴィアティンのチャントを口ずさむ様になり、息子はスクールに通いヴィアティンが大好きになりました。週末のホームゲームのお祭り騒ぎを楽しみにしていました。ヴィアティンを通して家族共々お世話になった方々、ありがとうございました」 「ヴィアティンを通して出会えた方々に感謝の気持ちでいっぱいです」 「自分なりにしっかり考えた答えです。決断した今、後悔はありません。残りの長くないサッカー人生を悔いなく大切に過ごしていきたいと思っています」 「最後になりますが、ヴィアティン三重のJ3昇格を心から祈っています。3年間お世話になりました」 2024.12.27 20:35 Fri3

