ヴィルツが2G1Aと躍動!レバークーゼンがボルシアMGに完勝で公式戦11連勝【ブンデスリーガ】

2025.01.19 08:40 Sun
Getty Images
ブンデスリーガ第18節のレバークーゼンvsボルシアMGが18日に行われ、3-1でレバークーゼンが勝利した。ボルシアMGのDF板倉滉はフル出場、FW福田師王は87分からプレ-している。

公式戦10連勝中の2位レバークーゼン(勝ち点38)が、3連敗中の11位ボルシアMG(勝ち点24)をホームに迎えた一戦。ボルシアMGの板倉はスタメン出場、前節ブンデス初ゴールを挙げた福田はベンチスタートとなった。

試合は開始早々の6分にレバークーゼンにアクシデント。ボックス内でパスを繋ぐ相手GKにプレスをかけようとしたテリエが右足を負傷すると、プレー続行不可能となり、インカピエが緊急投入された。
不運な形で交代カードを使ったレバークーゼンだったが、その後も主導権を握ると32分に先制する。中盤でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、ジャカのパスを前線で受けたヴィルツが板倉を股抜きでかわしボックス内まで侵攻。冷静にシュートをゴール右隅に流し込んだ。

1点ビハンドで前半を終えたボルシアMGは、62分に再び失点する。ボックス左から侵入したグリマルドのクロスがヴァイグルの右手に当たると、主審はPKを宣告。このPKをヴィルツが沈め、追加点を奪った。
リードを広げたレバークーゼンは、74分にも左サイドを持ち上がったインカピエの斜めのパスをボックス手前のヴィルツがワンタッチで繋ぐと、ゴール前に抜け出したシックがゴール右隅にシュートを流し込んだ。

3点差とされたボルシアMGは、87分にサンデルを下げて福田を投入。すると91分、シュテーガーとのワンツーで左サイドを抜けたネッツがダイレクトクロスを供給すると、クラインディーンストがダイレクトシュートを流し込んだ。

1点を返して勢いづくボルシアMGは、92にもヴァイグルにも決定機が訪れたが、シュートはGKフラデツキーに防がれ、3-1でタイムアップ。

公式戦11連勝と絶好調のレバークーゼンが週明けのアトレティコ・マドリーに弾みをつけている。

レバークーゼン 3-1 ボルシアMG
【レバークーゼン】
フロリアン・ヴィルツ(前32)
フロリアン・ヴィルツ(後17)【PK】
パトリック・シック(後29)
【ボルシアMG】
ティム・クラインディーンスト(後46)

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「これ凄かった」「100年語り継がれるレベル」今から1年前、W杯ドイツ戦の浅野拓磨の劇的ゴールに脚光!「何回みてもえっぐっ」

カタール・ワールドカップ(W杯)での金星から1年が経過している。 史上初となる冬開催となったカタールW杯。アルゼンチン代表の優勝で幕を閉じた。日本代表もベスト16の壁を破れなかったが、PK戦までもつれた末に3位のクロアチアの前に敗戦。ドイツ代表とスペイン代表を破る戦いは多くの熱狂を呼んでいた。 そのドイツ戦は2022年の11月23日に開催。ちょうど1年が経過したこととなる。 ドイツ戦では、前半から押し込まれ続けると33分にPKで先制を許してしまう。その後も押し込まれ続けるが、猛攻を凌いで前半を1-0で折り返す。 するとハーフタイムを挟み、日本は3バックにシフト。さらに選手を代えて攻撃の厚みを増すと、75分に堂安律が同点ゴール。そして、83分に板倉滉のロングフィードを受けた浅野拓磨が、GKマヌエル・ノイアーの頭上を撃ち抜くゴールを決め、1-2で逆転。その後も猛攻を凌ぎきり、白星スタートとなった。 W杯の公式SNSは、ドイツを撃破した浅野のゴールを投稿。ファンからは「全てが完璧だった」、「これ凄かった」、「100年語り継がれるレベル」、「何回みてもえっぐっ」と様々な反響が寄せられ、多くの人が当時を振り返っている。 <span class="paragraph-title">【動画】浅野拓磨の劇的ゴールをもう一度…!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CmgTFVHKl2q/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CmgTFVHKl2q/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CmgTFVHKl2q/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">FIFA World Cup(@fifaworldcup)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.11.24 20:15 Fri
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堂安が芸術FK弾で決勝点!延長戦を制したフライブルクが2回戦へ《DFBポカール》

DFBポカール1回戦の11試合が、7月31日にドイツ各地で行われた。 堂安律の所属するフライブルクは2部所属のカイザースラウテルンと対戦し、延長戦の末に2-1で勝利した。1点のビハインドで後半を迎えたフライブルクは、82分にR・サライのゴールで試合を振り出しに戻した。 試合はそのまま延長戦に突入。フライブルクは111分、バイタルエリア中央右寄りの位置で獲得したFKを堂安が直接狙うと、これがゴール右隅に突吸い込まれ勝ち越しに成功。これが決勝点となりフライブルクが2回戦へ駒を進めた。 その他の日本人選手在籍クラブでは、DF吉田麻也の所属するシャルケは4部のブレーマーSVに5-0で、DF室屋成の所属するハノーファーは4部のショット・マインツに3-0で、DF板倉滉に所属するボルシアMGは4部のオーバーアハーンに9-1で、MF奥川雅也の所属するビーレフェルトは4部のエンガースに7-1でそれぞれ勝利している。 また、MF遠藤渓太の所属する3部のブラウンシュヴァイクはヘルタ・ベルリンと対戦し、4-4で120分が終了。その後行われたPK戦を6-5で勝利し2回戦へ駒を進めている。 なお、31日に開催された結果および1回戦の日程一覧は以下の通り。 ◆DFBポカール1回戦 日程&結果 ▽7/31(日) SWレーデン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 ザントハウゼン(2部)</span> ブレーマーSV(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">5 シャルケ</span> ショット・マインツ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ハノーファー(2部)</span> レーディングハウゼン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ホッフェンハイム</span> オーバーアハーン(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">9 ボルシアMG</span> ローネ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 アウクスブルク</span> カイザースラウテルン(2部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 フライブルク</span> エンガース(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">7 ビーレフェルト(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">マンハイム(4部) 0</span>-0(PK:5-3) ホルシュタイン・キール(2部) エルツゲビルゲ(2部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 マインツ</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ブラウンシュヴァイク(3部) 4</span>-4(PK:6-5) ヘルタ・ベルリン ▽8/1(月) コットブス(4部) vs ブレーメン(2部) ケムニッツ(4部) vs ウニオン・ベルリン マクデブルク(3部) vs フランクフルト インゴルシュタット(2部) vs ダルムシュタット(2部) ▽8/30(火) オッテンセン1905(4部) vs ライプツィヒ ▽8/31(水) ヴィクトリア・ケルン(4部) vs バイエルン ▽7/29(金) ディナモ・ドレスデン(2部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 シュツットガルト</span> ノイシュトレーリッツ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">8 カールスルーエ(2部)</span> カーン=マリエンボルン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ニュルンベルク(2部)</span> 1860ミュンヘン(3部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ドルトムント</span> ▽7/30(土) 1889ベルリン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ボーフム</span> 19シュトラーレン(4部) 3-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 ザンクトパウリ(2部)</span> バイロイト(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ハンブルガーSV</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">レーゲンスブルク</span>(2部) 0-0(PK:4-3) ケルン <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">リューベック(4部) 1</span>-0 ハンザ・ロストック(2部) イラーティッセン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ハイデンハイム(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">エルフェアスベルク(4部) 4</span>-3 レーバークーゼン ヴェルニゲローデ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">10 パーダーボルン(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">シュツットガルト・キッカーズ(4部) 2</span>-0 グロイター・フェルト(2部) オッフェンバッハ(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 デュッセルドルフ(2部)</span> イェーナ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 ヴォルフスブルク</span> 2022.08.01 05:40 Mon

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元デンマーク代表FWが34歳で現役引退を決断…コペンハーゲンやフェイエノールトなどでプレー「夢にも思わなかったキャリア」

元デンマーク代表のFWニコライ・ヨルゲンセン(34)が現役引退を発表した。 ヨルゲンセンは自身のインスタグラムを更新。引退を決断した理由を綴っている。 「最後にフットボールの試合をしてから約2年半が経った。その後、僕は若い頃コペンハーゲン郊外の小さなボールゲージでサッカーをしてきた頃には、夢にも思わなかったキャリアを振り返った」 「14年間のプロサッカーでの生活は、世界中で多くの驚くべき経験をさせてくれた。僕は最高の仲間たちとプレーし、一生に残る友情と思い出を作った。リーグ戦、トーナメントで優勝し、デンマークを代表することは、僕が参加したことを最も誇りに思っていることの1つだ」 「そこへの道は険しいものだった。ケガ、精神的なプレッシャー、逆境は私をプレーヤーとしても人としても成長させてくれたゲームの一部だ。もっと早くやっておけば良かった経験と、大きな夢を持った若い選手に伝えたい」 「僕はこの1年半、次世代のサッカー選手を支援するという夢を明確にしてきた。専門家やプロのサッカー選手からなるチームと共に、若い選手たちにピッチの内外で最適なコンディションを提供するプログラムを作り上げた」 ブレンビーやアカデミスク・ボルドクラブでプレーすると2010年7月にレバークーゼンに完全移籍。カイザースラウテルンやコペンハーゲンへレンタル移籍すると、2013年7月にコペンハーゲンに完全移籍。2016年7月にフェイエノールトへ完全移籍。カスムパシャへ移籍すると、2022年1月にコペンハーゲンへ復帰。しかし、ケガもあり2022年7月に退団。その後は無所属が続いていたが、現役引退を決断した。 デンマーク代表としても39試合9ゴールを記録しているヨルゲンセンは、エールディビジで118試合38ゴール20アシストを記録。デンマーク・スーペルリーガで103試合44ゴール20アシストを記録していた。 <span class="paragraph-title">【写真】ヨルゲンセンが現役引退を発表</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DExLm9rI8rB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DExLm9rI8rB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DExLm9rI8rB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Nicolai Jørgensen(@nicolaijorgensen9)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2025.01.16 23:03 Thu
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レバークーゼンがスウェーデン代表FWテリンを買取OP付きレンタルで獲得! 背番号はキースリンク背負った11番に

▽レバークーゼンは7日、アンデルレヒトからスウェーデン代表FWイサーク・キーセ・テリン(26)を買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は「11」に決定した。 ▽レバークーゼン加入が決定したテリンはクラブ公式サイトで新天地での意気込みを語っている。 「レバークーゼンは歴史ある大きなクラブだ。ヨーロッパのコンペティションの常連であり、新シーズンに向けて野心的な目標を掲げているクラブだ。その目標を果たすために、貢献していきたいと思う」 ▽また、クラブのレジェンドで昨季限りでチームを去った元ドイツ代表FWシュテファン・キースリンクが背負った11番を着用することに関しては、「背番号11を着てプレーすることは大きな誇りだよ。シュテファン・キースリンクのことはもちろんよく知っているし、彼はこのクラブのレジェンドだ。この番号を背負って良いパフォーマンスができることを願っている」と語った。 ▽母国のカールスランドでキャリアをスタートしたテリンはマルメやボルドーを経て2017年1月にレンタルで加入したアンデルレヒトに翌年完全移籍。昨シーズンはレンタル先のワースラント=ベフェレンで日本代表MF森岡亮太とコンビを組み、屈強なフィジカルを生かしたポストワークと決定力を武器にリーグ戦25試合に出場し16ゴールを挙げる活躍を見せた。 ▽また、U-21スウェーデン代表として2015年のUEFA欧州選手権制覇に貢献したテリンは、その前年にデビューしたフル代表でも通算24試合に出場し2ゴールを記録。ロシア・ワールドカップではベスト8進出を果したチームの中で4試合に途中出場していた。 2018.08.07 20:24 Tue
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レバークーゼン、セルティックの逸材SBフリンポンを完全移籍で獲得!

レバークーゼンは27日、セルティックからU-20オランダ代表DFジェレミー・フリンポン(20)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「30」に決定。契約期間は2025年6月30日までの4年半となる。 アムステルダム生まれも7歳でイングランドに移住し、マンチェスター・シティの下部組織で育ったフリンポンは、2019年9月にセルティックに加入。卓越したスピードとボールテクニックを生かした攻撃的な右サイドバックとして台頭すると、今季はここまで公式戦30試合に出場し1ゴール5アシストの数字を残していた。 そして、今冬の移籍市場においてはローマなど国外の強豪クラブからの関心を集めていたが、新天地は若手育成に定評があるレバークーゼンとなった。 なお、レバークーゼンではアトレティコ・マドリーからのレンタル移籍で加入中のコロンビア代表DFサンティアゴ・アリアスが長期離脱中で、元ドイツ代表DFラース・ベンダーが今季限りでの引退を決断しており、右サイドバックの補強に動いていた。 ドイツの地での新たな挑戦を選んだフリンポンはクラブ公式サイトを通じて意気込みを語っている。 「僕にとってヨーロッパの最高のリーグでプレーできる絶好の機会になった。ブンデスリーガはもちろんのこと、とりわけこのクラブでのプレーを楽しみにしているよ」 「僕はレバークーゼンの攻撃的でスピード感のあるテクニカルなスタイルが本当に気に入っているんだ。そして、すぐにチームの力になれることを願っているよ」 2021.01.28 08:00 Thu
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2019年の21歳以下の最優秀選手“ゴールデンボーイ”はアトレティコMFジョアン・フェリックスが受賞!

イタリア『トゥットスポルト』が26日、2019年のゴールデンボーイ賞を発表。アトレティコ・マドリーのポルトガル代表MFジョアン・フェリックスが受賞した。 『トゥットスポルト』主催のゴールデンボーイ賞選出は、2003年からスタート。欧州でプレーする最も活躍した21歳以下の選手の中から、欧州各国の主要紙記者による投票で受賞者が決まる。 同賞のノミネート者は、今年6月に公表の100名から毎月20名ずつが落選していく方式で絞られ、10月時点で遂に20名に絞られていた。 ジョアン・フェリックスは、昨シーズンのチャンピオンズリーグで大きく注目を集めると、今夏にベンフィカからクラブ史上最高額の移籍金でアトレティコ・マドリーに加入していた。 また、2位にはドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、3位にはレバークーゼンのドイツ代表MFカイ・ハフェルツが入っている。 ◆ゴールデンボーイ2019 最終結果 1.ジョアン・フェリックス(アトレティコ・マドリー/ポルトガル)/332票 2.ジェイドン・サンチョ(ドルトムント/イングランド)/175票 3.カイ・ハフェルツ(レバークーゼン/ドイツ)/75票 4.アーリング・ハーランド(ザルツブルク/ノルウェー)/74票 5.マタイス・デ・リフト(ユベントス/オランダ)/71票 6.アンス・ファティ(バルセロナ/スペイン)/49票 7.フィリップ・フォーデン(マンチェスター・シティ/イングランド)/46票 8.ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン/イタリア)/37票 9.ニコロ・ザニオーロ(ローマ/イタリア)/36票 10.ドニエル・マレン(PSV/オランダ)/35票 11.メイソン・マウント(チェルシー/イングランド)/29票 12.ロドリゴ(レアル・マドリー/スペイン)/20票 13.ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/ブラジル)/13票 14.モイゼ・ケアン(エバートン/イタリア)/13票 15.アンドリー・ルニン(バジャドリー/ウクライナ)/11票 16.デヤン・ヨベリッチ(フランクフルト/セルビア)/9票 17.マテオ・グエンドウジ(アーセナル/フランス)/9票 18.アルフォンソ・デイビス(バイエルン/カナダ)/1票 イ・ガンイン(バレンシア/韓国)/0票 フェラン・トーレス(バレンシア/スペイン)/0票 ◆ゴールデンボーイ受賞者リスト(当時の所属) 2003年:ラファエル・ファン・デル・ファールト(アヤックス) 2004年:ウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド) 2005年:リオネル・メッシ(バルセロナ) 2006年:セスク・ファブレガス(アーセナル) 2007年:セルヒオ・アグエロ(アトレティコ・マドリー) 2008年:アンデルソン(マンチェスター・ユナイテッド) 2009年:アレシャンドレ・パト(ミラン) 2010年:マリオ・バロテッリ(マンチェスター・シティ) 2011年:マリオ・ゲッツェ(ドルトムント) 2012年:イスコ(マラガ) 2013年:ポール・ポグバ(ユベントス) 2014年:ラヒーム・スターリング(リバプール) 2015年:アントニー・マルシャル(マンチェスター・ユナイテッド) 2016年:レナト・サンチェス(バイエルン) 2017年:キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン) 2018年:マタイス・デ・リフト(アヤックス) 2019年:ジョアン・フェリックス(アトレティコ・マドリー) 2019.11.27 20:55 Wed
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ベルバトフが語る理想の相棒は? ルーニーでもキーンでもなく元Jリーガー

元ブルガリア代表FWディミタール・ベルバトフ氏が自身にとって理想のパートナーを明らかにした。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ブルガリア代表として78試合に出場し48ゴールを記録したベルバトフ氏は、2001年1月にレバークーゼンへと移籍。そこでの活躍が認められ、2006年7月にトッテナムへと加入した。プレミアリーグでも結果を残し、2008年9月から在籍したマンチェスター・ユナイテッドでは、公式戦198試合に出場して92ゴールを挙げ、2度のプレミアリーグ制覇を経験した。 トッテナム時代には元アイルランド代表FWロビー・キーン氏や、ユナイテッド時代には元イングランド代表FWウェイン・ルーニーや元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスとも2トップのパートナーを組んだベルバトフ氏だが、最も相性の良かったパートナーは意外にも元ブラジル代表FWフランサだと明かした。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ3YjdtZVVYYSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 「ルーニーとキーンのように、私たちは互いを補完しあった。それはピッチの外であまり話すことがなくてもだ」 「レバークーゼンで、私はフランサと呼ばれる男と素晴らしいパートナーシップを築いた。2人でとても多くのゴールを決めた。2004-05シーズンにはバイエルンを4-1で破った」 「ピッチを足を踏み入れた時、私たちは一緒に寝ているようだった。彼とのプレーを楽しんでいた。信じられないほどに利己的じゃなかった。私が良いポジションにいると、彼はボールをくれた。彼にボールを与えると彼は得点を決めていた」 「それはアンディ・コールとドワイト・ヨークのようだった。私たちが一緒にプレーしたことは信じられませんでした。彼と一緒にプレーしたことは私の成長を支えた。自分のレベルやより良いレベルにいる選手とともにプレーすると、常に何かを学ぶことができる」 フランサは2002年にサンパウロからレバークーゼンに加入し、そこから3シーズンに渡ってベルバトフとコンビを組んだ。特に、2003-04シーズンは抜群の連携を見せ、ベルバトフが公式戦36試合16ゴール9アシスト、フランサが公式戦35試合14ゴール13アシストと見事な結果を残した。 レバークーゼン退団後は柏レイソルに加入し5シーズンプレー。一度は引退するも、横浜FCで復帰していた。J1では通算70試合22ゴール6アシスト、J2では41試合8ゴール1アシストを記録。“魔術師”とも呼ばれ、多くの人を魅了していた。 2020.04.08 12:10 Wed

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