ウェストハムが新監督にポッター氏を招へい! チェルシー退団以来の現場復帰
2025.01.09 17:49 Thu
ウェストハムで現場復帰のポッター氏
ウェストハムは9日、グレアム・ポッター氏(49)の監督就任を発表した。契約は2年半となる。
今季からデイビッド・モイーズ氏からフレン・ロペテギ氏に監督のバトンを託したウェストハム。今季を迎えるにあたり、ドイツ代表FWニクラス・フュルクルクら実力者を獲得したが、いざプレミアリーグが始まってみると、ここまで20試合で6勝5分け9敗の14位に沈む。
上位争いどころか、降格圏の18位イプスウィッチ・タウンとも7ポイント差と降格の予断も許さぬ状況というなか、ウェストハムは8日にロペテギ氏を解任。その翌日の新任発表で紹介されたのがフリーのポッター氏だ。
ポッター氏はかつて率いたブライトンでその手腕が評価され、チェルシーがヘッドハンティング。だが、2022年9月の着任からわずか翌年4月に解任され、以降は色々なクラブでの監督復帰が囁かれながら無所属が続く。
10日に行われるアストン・ ビラとのFAカップ3回戦からさっそく指揮を執るポッター氏はクラブの公式サイトで「ここにこられて嬉しいよ」とし、
「会長らとの話し合いは前向きかつ、建設的なものだった。成功への強固な基盤を築くためにハードワークとエネルギーという同じ価値観を共有している。また、短期的に何が必要で、中長期的にクラブをどう前進させるかについても同じ波長だ」
「ウェストハムはロンドンの中心にある巨大なクラブで、とてつもないファンベースを持ち、世界中で支持を受けてもいる。ヨーロッパ・カンファレンスリーグ優勝後の光景を目にしたが、このクラブはピッチ内外で一貫して成功する上ですべてがあるのは明らかさ」
「このクラブはここ数年、大きな進歩を遂げ、これからさらに発展していく上で強固な基盤がある。ヨーロッパのトロフィーをまぐれて勝ち取るなんてできないしね。そうなるためにはフットボールクラブとしてしっかりとした基盤が必要だ」
「今の課題はそれを引き続き、次のステップを踏み出し、サポーターが誇りに思えるチームとクラブを育てていくことだ」
今季からデイビッド・モイーズ氏からフレン・ロペテギ氏に監督のバトンを託したウェストハム。今季を迎えるにあたり、ドイツ代表FWニクラス・フュルクルクら実力者を獲得したが、いざプレミアリーグが始まってみると、ここまで20試合で6勝5分け9敗の14位に沈む。
上位争いどころか、降格圏の18位イプスウィッチ・タウンとも7ポイント差と降格の予断も許さぬ状況というなか、ウェストハムは8日にロペテギ氏を解任。その翌日の新任発表で紹介されたのがフリーのポッター氏だ。
10日に行われるアストン・ ビラとのFAカップ3回戦からさっそく指揮を執るポッター氏はクラブの公式サイトで「ここにこられて嬉しいよ」とし、
「自分にぴったりの仕事がくるまで待つこと、そして自分が加わるクラブに合っているかどうかも重要だった。ウェストハムではそれを感じる」
「会長らとの話し合いは前向きかつ、建設的なものだった。成功への強固な基盤を築くためにハードワークとエネルギーという同じ価値観を共有している。また、短期的に何が必要で、中長期的にクラブをどう前進させるかについても同じ波長だ」
「ウェストハムはロンドンの中心にある巨大なクラブで、とてつもないファンベースを持ち、世界中で支持を受けてもいる。ヨーロッパ・カンファレンスリーグ優勝後の光景を目にしたが、このクラブはピッチ内外で一貫して成功する上ですべてがあるのは明らかさ」
「このクラブはここ数年、大きな進歩を遂げ、これからさらに発展していく上で強固な基盤がある。ヨーロッパのトロフィーをまぐれて勝ち取るなんてできないしね。そうなるためにはフットボールクラブとしてしっかりとした基盤が必要だ」
「今の課題はそれを引き続き、次のステップを踏み出し、サポーターが誇りに思えるチームとクラブを育てていくことだ」
グレアム・ポッターの関連記事
ウェストハムの関連記事
プレミアリーグの関連記事
記事をさがす
|
|
グレアム・ポッターの人気記事ランキング
1
前線に離脱者続出のハマーズ、フュルクルクが数週間の戦線離脱に…
ウェストハムのドイツ代表FWニクラス・フュルクルクが数週間の戦線離脱を強いられることになった。 昨夏、ドルトムントから完全移籍で加入したフュルクルクは、ここまで公式戦11試合2ゴールとプレミアリーグへの適応に苦戦。それでも、FWマイケル・アントニオが自動車事故による重傷で今季絶望で、FWジャロッド・ボーウェンが左足骨折で離脱中の前線で後半戦の活躍が期待されていた。 しかし、フュルクルクは10日に行われたFAカップ3回戦のアストン・ビラ戦でハムストリングを痛めて負傷交代していた。 そんななか、クラブは12日に同選手の離脱が数週間単位のものになることを明かした。 グレアム・ポッター新監督の下で再起を図るハマーズだが、現在センターフォワードの本職はFWダニー・イングスのみとなっており、今冬の移籍市場で緊急補強に動く見込みだ。 2025.01.13 14:30 Mon2
チェルシー指揮官に電撃就任したポッター監督、古巣ブライトンへ想いの詰まった感謝の手紙「私の人生を変えてくれました」
ブライトン・ホーヴ・アルビオンは11日、チェルシーの監督に電撃的に就任したグレアム・ポッター監督の手紙を公開した。 8日、トーマス・トゥヘル監督を電撃的に解任していたチェルシーは、あっという間に話をまとめ、ポッター監督の引き抜きに成功。5年契約を結んだ。 2019-20シーズンよりブライトンの監督に就任したポッター監督は、3年目となった2021-22シーズンは9位でフィニッシュ。クラブ史上最高の成績を残していた。 期待のかかる今季も開幕から好調を維持。開幕6試合で4勝1分け1敗の現在4位と好スタートを切っていた。 しかし、電撃的にチェルシーに引き抜かれることで退団。コーチングスタッフと共にチームを去って行った。 ブライトンを飛躍させたポッター監督の功績は計り知れず、監督のキャリアアップをクラブも後押しした形となったが、ポッター監督が初めてクラブへの感謝の気持ちを綴った手紙を送り、クラブは公開。ファン・サポーターを含め、多くの人への感謝の気持ちと、ブライトンの将来が明るいことが綴られていた。 「このクラブで過ごした素晴らしい3年間は、私の人生を変えてくれました。この3年間を私のキャリアの中で特別な期間にしてくれた皆さんに、さようならを言いたいと思います」 「偉大なクラブに別れを告げ、私と私の家族にとって常に大きな意味を持つクラブに別れを告げます。ある人にとっては、フットボールに突然訪れる変化を受け入れることが難しいことを認識しています。私の退団を許してくれるように皆さんを説得することはできないかもしれませんが、少なくともこの機会に感謝の意を表したいと思います」 「全ての優れたクラブには、優れたオーナーと優れたファンが必要です。ブライトン&ホーヴ・アルビオンにはその両方があります。クラブのあらゆる面で築き上げた関係を大切にしていきます。私の選手たちは、それ以上のことをしてくれました。スタッフは全てを与えました。その中心にいたのはアルビオンのファンでした」 「アメックス(本拠地)での全ての試合で、チームとの繋がりは強固でした。我々がアウェイでプレーした時、あなたがは我々を応援するために、何千人もの人が応援に駆けつけてくれました。クラブが最終的に近代的なスタジアムで、プレミアリーグで成功するのを見るために、何を経験してきたかを知っています。タッチラインに立つたびに感じていました」 「私が街や遠くにいたときに立ち止まって話をしてくれた人たち。そして手紙をくれた多くの人たち。これらの繋がりは、とても大きな意味を持っています。ファンだった両親や祖父母のクラブを受けて、これまで応援してきたそれぞれ個人的な話は、アルビオンが特別な理由を理解するのに役立ちました」 「私のキャリアのこの段階で、新たな機会を掴まなければいけないと感じたことを理解していただければ幸いです」 「3年前に私にチャンスを与えてくれたトニー・ブルーム(会長)、ポール・バーバー(CEO)、ディレクターたちにも感謝します。また、一流のテクニカル・ディレクター(TD)であるダン・アシュワースとデイビッド・ウィアーにも感謝します」 「スタジアムとトレーニンググラウンドの両方のスタッフへ。皆さんは、自分の仕事に誇りを持っていることに感銘を受けました。あなた方はクラブをサポートし、私生活の困難な時期を通して私をサポートしてくれました」 「ブライトン&ホーヴ・アルビオンは、物事を成し遂げるために正しい方法で協力する善良な人々がたくさんいるクラブです」 「我々は幾つかの素晴らしい瞬間を共有しました。最初のシーズンでトッテナムに3-0で勝利したことは際立っています。ロックダウンの後のアーセナル戦も2-1。それまでの数カ月間、多くの人々が経験したことを考えると、それは素晴らしい事でした。私の唯一の願いは、サポーターが我々と一緒にそれを楽しむためにそこにいることでした」 「スタジアムが部分的に開放されたとき、2020-21シーズンのホーム最終戦でマンチェスター・シティを3-2で下したとき、信じられないほどの雰囲気を体験しました。昨シーズン、マンチェスター・ユナイテッドに4-0で勝利した試合を楽しんだ方は多いと思います」 「最終節でウェストハムに3-1で勝利し、クラブの記録的な勝ち点とリーグで史上最高の潤にを記録し、そのシーズンを締めくくりました。素晴らしい思い出です」 「アルビオンは、それ以上のものを私に与えてくれました。ここでの経験により、より良い人間であり、より良い監督になれたと感じています。全てのチームの選択や決定が完璧だったわけではありません。しかし、このクラブは、間違いを犯し、そこから学び、改善する余地を与える環境を作り出しました」 「私は常に誠実に行動し、良い人になるように努めてきました。これらは、私が大切にしている価値観であり、アルビオンもそうであることを知っています」 「先週の日曜日のレスター・シティとの最終戦は、良い締めくくりになりました。その時は最後になるとは思っていませんでしたが、今振り返るととても良いプレーができていました。クラブの周りはとてもポジティブでした」 「ここ数日は予想外の嵐でした。最後にトレーニング上を離れたのは、感動的な瞬間でした。私だけでなく、ビリー(アシスタントコーチ)、ビョルン(コーチ)、カイル(リクルート部門ヘッド)、ブルーノ(コーチ)、ベン(GKコーチ)にとってもです」 「アルビオンのファンには、トニー、ポール、デイビッドのおかげで、クラブが安全であると知って欲しいです。後任が誰であろうと、おめでとうと言いたいです。あなたは、素晴らしい会長と理事会に支えられた、素晴らしいチームを持つ素晴らしいクラブで働くことになります。チームは高いレベルでプレーしており、さらに良くなるでしょう。何よりも、サポーターはホームとアウェイでチームを支えてくれます」 「ブライトン&ホーヴ・アルビオンの皆様へ。ありがとうございました。過去3年間、クラブに奉仕できたことは喜びであり、名誉なことでした。今後の成功を祈っています。グレアム」 <span class="paragraph-title">【動画】ポッター監督、ブライトンでの栄光の日々</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiIyT3VBQmVoVSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2022.09.11 21:43 Sun3
ペップ、早くも逆風のポッターを擁護 「チェルシーオーナーに言いたい。彼に時間を」
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督がチェルシーのグレアム・ポッター監督を擁護した。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 シティは8日のFAカップ3回戦でチェルシーと対戦。3日前のリーグ戦でも対戦したばかりだが、舞台を移してもシティの強さが光り、アルジェリア代表FWリヤド・マフレズの直接FK弾を皮切りに4-0と大勝した。 そんなシティの完勝試合だが、チェルシーファンからはトーマス・トゥヘル前監督のチャントが歌われ、フラストレーションが表面化。今季途中から指揮のポッター監督だが、早くも厳しい状況に晒され始めている。 ポッター監督はブライトン&ホーブ・アルビオンでの手腕が買われ、昨年9月に引き抜かれたが、ここまで公式戦18試合で8勝4分け6敗。プレミアリーグで10位に沈み、カラバオカップに続いて、FAカップも落とした。 だが、バルセロナでのキャリアスタートから常に厳しい戦いに身を置くグアルディオラ監督は試合後の会見で、ポッター監督の手腕を間違いないものとして、チェルシーのオーナーに忍耐力を求めた。 「私はトッド・ベーリーに言いたい。彼に時間をくれ。ビッグクラブで結果が大事なのはわかっているが、彼に時間をやってほしい。ブライトンでの仕事は傑出したものだった。どんな監督も時間が必要なんだ。私がバルセロナにいた頃は(リオネル・)メッシがいたから、2シーズンもいらなかっただけ。1シーズンで十分だ。だが、誰であろうと、時間というのは必要さ」 2023.01.09 09:40 Mon4
チェルシー新指揮官ポチェッティーノ、教え子ケイン獲得の意思はなし 「素晴らしい関係」も「今は別のことを考えている」
今シーズンからチェルシーを率いるマウリシオ・ポチェッティーノ監督が、かつての教え子であるトッテナムのイングランド代表FWハリー・ケイン(29)についてコメントした。イギリス『フットボール・ロンドン』が伝えている。 昨シーズンは、トーマス・トゥヘル監督(現バイエルン監督)、グレアム・ポッター氏、フランク・ランパード氏という3人の指揮官のもとで戦ったチェルシー。プレミアリーグを12位で終えるなど苦戦し、ポチェッティーノ監督には再建が求められる。 そんな中、ポチェッティーノ監督はチェルシーの指揮官として初めての記者会見に臨んだ。チェルシーについて話すだけでなく、トッテナム指揮官時代の教え子であるケインに関する質問も記者から受けている。 ケインはトッテナムとの契約が残り1年となり、今夏や来夏の移籍が考えられる状況。最近ではバイエルンとの関係が取り沙汰されているが、ポチェッティーノ監督は現時点でケインの獲得を検討していないことを明らかにした。 「他のクラブの選手について話すのは好きではないが、君は世界最高のストライカーの一人について話している。何か言うのはフェアじゃないけど、何も言わないのもフェアじゃない」 「人々は愚かではないし、ファンも愚かではない。彼らはとても賢く、私と彼(ケイン)の関係が常に素晴らしかったことを知っている。私は彼が若い時から彼のことを見てきたし、成長する姿や、彼が成し遂げてきたことも全部見てきた。当然、私たちは素晴らしい関係にある」 「でも、今のところ我々は別のことを考えている。我々はそのこと(ケイン獲得)について考えていない。もちろん、チームにクオリティをもたらそうと懸命に動いている。私は選手について話すのは好きではないし、親しかった選手であればなおさらだ」 ケインの獲得を目指す意思がない一方、得点力の改善には努めていることも明かしている。チェルシーは今夏すでにフランス代表FWクリストファー・エンクンク(25)やセネガル代表FWニコラス・ジャクソン(22)を獲得しているが、さらなる補強に動く可能性もあるようだ。 「我々はそれ(得点力の改善)に取り組んでいるし、まだ時間はある。得点力のある選手を加えるのは確かだと思うし、攻撃的な選手だけでなく、中盤の選手や違うポジションの選手も含め、得点を奪うための最善のプレーを見つけようとしている」 「いずれわかる。状況や事情次第だ。我々は動いている。サッカーは本当に流動的なものだ。今日あるものが、明日には消えてしまうかもしれない。我々は覚悟しておく必要がある。さらに選手が必要になるのか、そうでないのか」 「もしかすると、プレシーズンに入ってから違うポジションを改善する必要や、得点力のある選手を増やす必要があることに気づくかもしれない。あるいは、もう十分だと思うかもしれない。本当に(サッカー界は)流動的だし、毎日状況を見極めていくつもりだ」 2023.07.08 16:43 Sat5
現状最下位...2023年のチェルシーはリーグ戦39試合で勝ち点「39」…フォレストやC・パレスら下回る
チェルシーサポーターにとって2023年は散々な一年だったことだろう。 昨シーズン序盤戦(昨年8〜9月ごろ)からの低調ぶりを、約1年半が経過した現在も引きずっている印象のチェルシー。この間、指揮官はトーマス・トゥヘル、グレアム・ポッター、フランク・ランパード、マウリシオ・ポチェッティーノと来たが、誰が指揮しても戦績の向上は見られない。 今シーズンを“変革期”または“移行期”と位置付ければそれまでだが、この1年半で莫大なコストを投じて獲得してきた新戦力も多くは及第点を与えれず。また、10日のエバートン戦(0●2)では下部組織出身のキャプテン、DFリース・ジェームズがどうやらケガを再発…チェルシーはチャンピオンズリーグ(CL)圏内4位と勝ち点「11」差の12位に低迷する。 そんなチェルシーだが、イギリス『サン』は「これ以上、状況が悪化することはない」と前置きし、2023年のとあるデータをピックアップ。チェルシーは2023年にリーグ戦39試合(昨季23試合/今季16試合)を戦い、なんと合計勝ち点が「39」だったのだ。 これは昨シーズンも今シーズンもプレミアリーグを戦う17チーム(※1)で最低タイの数字。ただ、ノッティンガム・フォレスト&クリスタル・パレスと並ぶ勝ち点「39」でも、両チームはチェルシーの39試合に対し、どちらも38試合。“勝ち点率”でチェルシーを上回る。 (※1)昨季で2部降格のレスター・シティ、リーズ・ユナイテッド、サウサンプトンを除く17チーム また、エバートンは2023年の昨季&今季合計勝ち点が「34」なものの、勝ち点10剥奪がなければ「44」。すなわち、ピッチでの勝ち点積み上げが最も少ないチームこそ、現段階でチェルシーとなっているわけだ。 年内にプレミアリーグを4試合残しているチェルシー。なんとか2023年を良い形で締めくくりたいところだ。 ◆2023年の昨季&今季合計勝ち点 1.マンチェスター・シティ 「86」 2.アストン・ビラ 「78」 3.アーセナル 「77」 4.リバプール 「76」 5.マンチェスター・ユナイテッド 「70」 6.ブライトン&ホーヴ・アルビオン 「64」 7.ニューカッスル 「63」 8.トッテナム 「60」 9.ブレントフォード 「55」 10.ウェストハム 「50」 11.フルアム 「48」 12.ウォルバーハンプトン 「47」 13.エバートン 「44」(勝ち点10剥奪後は34) 14.ボーンマス 「42」 15.クリスタル・パレス 「39」(38試合/勝ち点率1.02) 15.ノッティンガム・フォレスト 「39」(38試合/勝ち点率1.02) 17.チェルシー 「39」(39試合/勝ち点率1.00) 2023.12.11 17:40 Monウェストハムの人気記事ランキング
1
ウェストハムMFライスが幼馴染彼女との交際6年をお祝い、英国で最も高いビルでロマンチックな夜を過ごす
ウェストハムのイングランド代表MFデクラン・ライス(22)が高級レストランでガールフレンドとの交際6周年をお祝いした。 17日のプレミアリーグ第8節エバートン戦にもフル出場したライスは、幼馴染でもあるガールフレンド、ローレン・フライヤーさんとの交際6周年を迎えた。 そのお祝いとして、高級レストランで食事をとることにしたライス。場所はイギリスで最も高い建物とされているロンドンの87階建てビル、ザ・シャード内にある33階の中華料理店だ。 テムズ川を見渡せる絶景で記念日を祝った仲睦まじい2人。その時の様子をフライヤーさんが自身のインスタグラムで投稿すると、「最高のカップルにおめでとうを」、「これまでで最もかわいいカップル」、「幸せな記念日をお祈りします」などの暖かなコメントが多数寄せられた。 ウェストハムでは副キャプテンも務めるライスは、9月16日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループH第1節のディナモ・ザグレブ戦で、インターセプト後のドリブル突破からゴールを奪っている。21日にはEL第3節で日本代表MF伊東純也を擁するヘンクとホームで対戦予定。ディナモ・ザグレブ戦のような、記念日を祝う祝砲を打ち上げることはできるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ロンドンの夜景をバックにしたライスとフライヤーさんの素敵なツーショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">(@laurenfryer_)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.10.20 20:50 Wed2
ライスがチェルシーアカデミーからの放出を回想…「大きな失望」
ウェストハムのイングランド代表MFデクラン・ライス(21)がチェルシーアカデミーから放出された際の心境を明かした。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 ロンドン生まれのライスは、同い年のイングランド代表MFメイソン・マウントらと共に7歳から2014年までチェルシーのアカデミーに在籍していた。 だが、イングランド屈指のタレントが揃う同アカデミーで思うようにプレーできず、10代半ばで放出の憂き目に。そして、同じロンドンにあるウェストハムのユースへの移籍を強いられた。 それでも、2017年にトップチームデビューを果たすと、安定したボール捌きと守備力を生かしてアンカーの主力に定着。今夏の移籍市場では古巣チェルシーが呼び戻しに動く可能性も盛んに報じられている。 そういった状況の中でライスは、14歳のときに味わった「大きな失望」と表現するチェルシーアカデミー退団を振り返っている。 「14歳のときにチェルシーから放出されるという、大きな失望から立ち直る必要があったんだ」 「当時の僕は放出という事実が大きな失望でしかなかったよ。平日はいつもコブハムでトレーニングをしていたし、休日には多くの試合にも出ていた」 「それなのに、自分がもうチェルシーの一員ではないと告げられたときは大きなショックを受けたよ。自分の身にまさかそんなことが起こるとは思っていなかったけど、実際に起こってしまったんだ」 14歳の少年にとってチェルシーというエリートコースからの脱落の衝撃は非常に大きかったと思われる。だが、ライスは以降もプロフットボーラーになるという自身の夢に向けて、懸命に努力を重ねていたという。 「チェルシーから放出された後はフルアムとウェストハムのどちらかと契約できるという幸運な機会が訪れた。そして、僕はウェストハムを選び、自分のキャリアにおける新たな章をスタートしたよ」 「プロになるためにより厳しい状況になることはわかっていたけど、プロフットボーラーは子供の頃からずっと夢に描いてきたものだった。だから、その夢を実現するために一生懸命努力を続けたし、チェルシーでの挫折がマイナスな影響を及ぼすようなことはなかったよ」 「僕は元々、一途な性格だし、常に自分のベストを尽くしたいと考えているんだ。幾つかの犠牲を払い、自宅を離れて新しい挑戦の場に向かう必要があった。だけど、これまで自分が下したすべての決断が本当にうまくいったと感じているよ」 チェルシーアカデミーからの放出という挫折が現在のライスを形成していることは間違いないが、今夏あるいは将来的に古巣に帰還を果たすことになるのか…。 2020.04.26 14:25 Sun3
イングランド代表招集歴もあるDFが27歳で代表キャリアスタートか? ワン=ビサカがDRコンゴ代表に初招集
ウェストハムのDFアーロン・ワン=ビサカ(27)が、DRコンゴ代表に初招集された。 ロンドン生まれのワン=ビサカは、クリスタル・パレスの下部組織で育ち2018年1月にファーストチームに昇格。2019年7月にはマンチェスター・ユナイテッドへと移籍し、右サイドバックとして活躍した。 今シーズンからウェストハムに完全移籍。ユナイテッドでは出番が減っていた中、プレミアリーグで33試合に出場し2ゴール3アシストを記録。FAカップ、カラバオカップ(EFLカップ)でも1試合ずつ出場した。 そのワン=ビサカだが、これまでは世代別のイングランド代表とDRコンゴ代表の経験はあった中、初めてA代表に選出。DRコンゴ代表に招集された。 2019年9月にガレス・サウスゲイト監督の下、イングランド代表に招集を受けたが、背中の負傷もあり離脱。試合に出場しないまま、その後はお声がかからなかった。 DRコンゴ代表は6月5日にマリ代表、同8日にマダガスカル代表と親善試合を戦う。今年12月に予定されている2026年北中米ワールドカップ予選と、アフリカ・ネーションズカップに向けた準備であり、DRコンゴ代表にとっては大きな戦力になると期待されている。 1974年にザイール時代にW杯に出場しているが、DRコンゴとしては出場停止ない状況。現在6試合を終えてセネガル代表に勝ち点差1をつけた首位に立っている。 2025.05.10 21:25 Sat4
今季は5名が新加入、イングランドでプレーする日本人女子選手の増加傾向に英紙が注目「今後も続く可能性が高い」
現在は9人、イングランドでプレーする日本人女子選手の増加傾向を英紙が注目「今後も続く可能性が高い」 イングランドのFA女子スーパーリーグ(FAWSL)には、現在9人の日本人選手が所属。アジア人プレーヤーが増加傾向にある理由を、イギリス『BBC』が探った。 マンチェスター・シティのMF長谷川唯を筆頭に、ウェストハムにはDF清水梨紗とMF林穂之香に加え、今季からはFW植木理子も在籍。リバプールではMF長野風花が主軸を担っている。 オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)得点王の実績が評価され、マンチェスター・ユナイテッドにはMF宮澤ひなたが加入。チェルシーにはローンバックでFW浜野まいかが復帰し、今冬にはレスター・シティへ宝田沙織と籾木結花が籍を移した。 なでしこジャパンが2011年ドイツ女子W杯で優勝、2012年にロンドン・オリンピックで銀メダルを獲得した直後にも、2013年にチェルシーへ永里優季(現:ヒューストン・ダッシュ/アメリカ)が、2014年にアーセナルへ大野忍(スペランツァ大阪監督)や近賀ゆかり(サンフレッチェ広島レジーナ)が加入と、イングランドでのプレーを選択する日本人が続いたが、現在は当時とは異なる風向きで、勢いも加速している。 WSLで頭角を現した最初のアジア人選手と言えば、チェルシーで6度のリーグ優勝を達成した韓国女子代表MFチ・ソヨン(2014-2022年5月)をおいて他にないが、『BBC』では、続く存在として長谷川を挙げ、増加傾向にある日本人選手を特集。スカウティングへの投資、テレビによる世界的な女子サッカー中継の増加、移籍市場での競争の激化など、いくつかの要因を挙げた。 「映像が得られるという点で、スカウティングリソースは劇的に増加した。我々には2人の素晴らしいアナリストもいて、間違いのない選手を特定するのに役立っている」と、宝田と籾木を獲得したレスターのウィリー・カーク監督の言葉を引用。ウェストハムのレハネ・スキナー監督は、国際大会を通じて植木の才能を買っていたと話す。 また、イングランド内における女子サッカーの地位が高まったことによる、待遇の変化にも注目。給与の向上や移籍市場の変化により、WSLが選手にとってより魅力的なものになったと伝えている。 各チームの監督ともに、日本人選手の良さに「規律や戦術理解度、技術の高さ」などを挙げる。『BBC』は「これらの要因により、アジア系の才能ある人材がイギリスに流入することになり、最近到着した選手たちの成功を考えると、この傾向は今後も続く可能性が高い」と結んでいるが、まさしくその通りになるだろう。 最後に、各指揮官によるコメントを掲載。日本人選手、特に自チーム所属の選手を大いに評価している点がユニークだ。 「(WSLでプレーする)日本人選手はどんどん増えてくるだろうし、その理由も分かるだろう。非常に規律があり、聞く耳を持っている。強度も高く、ゲームの理解度もとても高い。もちろん、個々の能力は異なる。(長谷川)唯は非常に知的でゲームの読み方は誰にも負けないだろうし、信じられないほどの才能があると思う」(マンチェスター・シティ/ガレス・テイラー監督) 「風花は試合を読む力が高く、本当に素晴らしいサッカー選手だ。彼女たちは戦術面において非常にクレバーで、技術的にもとても優れている。後方から組み立てるチームの多いWSLの現状において、"日本ブランド"は我々にとって助けになる」(リバプール/マット・ビアード監督) 「日本人選手が増えた理由は明白です。戦術的に聡明で、技術的にも才能のある選手を望まない人はいないでしょう?彼女たちは私たちのチームに大きな価値をもたらしてくれました」(ウェストハム/レハネ・スキナー監督) 「必ずしもアジアの選手を探していたわけではなく、トップクラスのナンバー6を探していたら宝田を見つけたんだ。半年ほど注視して、夏に獲得しようとしたが、リンシェーピングとの合意に至らなかったから、(それなら満了後にと)事前契約を行った。チャンピオンズリーグのアーセナル戦は素晴らしかった」 「宝田選手をさらに見ていたら、籾木の良さにも気付いて、これは良い機会だと思ったんだ。2人とも素晴らしい才能のある選手だよ」(レスター・シティ/ウィリー・カーク監督) 2024.02.12 21:57 Mon5
