J3鳥取が2025シーズンの背番号を発表! FW富樫佑太が「9」から「10」、MF小澤秀充が「17」から「7」に
2025.01.08 17:45 Wed
ガイナーレ鳥取が2025シーズンのトップチーム背番号を発表
ガイナーレ鳥取が8日、2025シーズンのトップチーム背番号を発表した。
2024シーズンの鳥取はJ3リーグで13位。第12〜22節にかけて5連敗を含む11試合未勝利など苦しんだが、第23節以降は3連勝を3度など持ち直し、最終的には勝ち点50を積み上げた。
しかし、目標とするJ2リーグ昇格には接近せず。2025シーズンは林健太郎監督体制2年目、今季も2013年以来となるJ2復帰を目指す。
背番号に目を向けると、主将のMF普光院誠は引き続き「14」、FW富樫佑太は「9」から「10」へ、「9」は広島から期限付き移籍加入のFW棚田遼が着用、入団4年目のMF小澤秀充が「17」から「7」へ…などとなっている。
GK
1 寺沢優太←レイラック滋賀/完全移籍
31 高麗稜太
39 櫻庭立樹
3 永野修都←FC東京/育成型期限付き移籍
4 二階堂正哉
6 温井駿斗
8 田中恵太
17 松本太一←桐蔭横浜大学
21 河村匠←東京ヴェルディ/期限付き移籍
34 曽我大地
38 東根輝季←東京国際大学
41 大城蛍
55 大嶋春樹←Y.S.C.C.横浜/完全移籍
MF
2 藤田一途←ロアッソ熊本/完全移籍
7 小澤秀充
11 東條敦輝
13 清水祐輔←RB大宮アルディージャ/期限付き移籍
14 普光院誠
15 東出壮太
16 丸山壮大
20 常安澪
23 ダッジィ←ペンシルベニア州立大学
27 西田結平
32 伊川拓
42 金浦真樹
FW
9 棚田遼←サンフレッチェ広島/育成型期限付き移籍
10 富樫佑太
18 半田航也←ブラウブリッツ秋田/期限付き移籍
19 三木直土
22 吉田伊吹←ブラウブリッツ秋田/完全移籍
2024シーズンの鳥取はJ3リーグで13位。第12〜22節にかけて5連敗を含む11試合未勝利など苦しんだが、第23節以降は3連勝を3度など持ち直し、最終的には勝ち点50を積み上げた。
しかし、目標とするJ2リーグ昇格には接近せず。2025シーズンは林健太郎監督体制2年目、今季も2013年以来となるJ2復帰を目指す。
◆背番号
GK
1 寺沢優太←レイラック滋賀/完全移籍
31 高麗稜太
39 櫻庭立樹
DF
3 永野修都←FC東京/育成型期限付き移籍
4 二階堂正哉
6 温井駿斗
8 田中恵太
17 松本太一←桐蔭横浜大学
21 河村匠←東京ヴェルディ/期限付き移籍
34 曽我大地
38 東根輝季←東京国際大学
41 大城蛍
55 大嶋春樹←Y.S.C.C.横浜/完全移籍
MF
2 藤田一途←ロアッソ熊本/完全移籍
7 小澤秀充
11 東條敦輝
13 清水祐輔←RB大宮アルディージャ/期限付き移籍
14 普光院誠
15 東出壮太
16 丸山壮大
20 常安澪
23 ダッジィ←ペンシルベニア州立大学
27 西田結平
32 伊川拓
42 金浦真樹
FW
9 棚田遼←サンフレッチェ広島/育成型期限付き移籍
10 富樫佑太
18 半田航也←ブラウブリッツ秋田/期限付き移籍
19 三木直土
22 吉田伊吹←ブラウブリッツ秋田/完全移籍
林健太郎
普光院誠
富樫佑太
棚田遼
小澤秀充
寺沢優太
高麗稜太
櫻庭立樹
永野修都
二階堂正哉
温井駿斗
田中恵太
松本太一
河村匠
曽我大地
東根輝季
大城蛍
大嶋春樹
藤田一途
東條敦輝
清水祐輔
東出壮太
丸山壮大
常安澪
ダッジィ
西田結平
伊川拓
金浦真樹
半田航也
三木直土
吉田伊吹
ガイナーレ鳥取
J3
林健太郎の関連記事
ガイナーレ鳥取の関連記事
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
J3の関連記事
14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
記事をさがす
|
|
林健太郎の人気記事ランキング
1
神戸の新指揮官決定! ペップが崇拝するリージョ氏
▽ヴィッセル神戸は17日、フアン・マヌエル・リージョ氏(52)の監督就任を発表した。 ▽スペイン人指導者のリージョ氏は、1981年から監督業をスタートさせ、これまでレアル・ソシエダやアルメリアなど複数クラブを指揮。1995-96シーズンにサラマンカを率いた際は、リーガエスパニョーラ史上最年少監督(29歳)として注目を集めた。また、優れた戦術理論家としてだけでなく、パスワーク主体の攻撃サッカーの志向者としても知られ、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が最も影響を受けた指導者の1人としても有名だ。 ▽神戸は、2017シーズン途中から指揮を執る吉田孝行監督の下、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得を目標に今シーズンをスタート。夏にバルセロナから元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを加えたが、明治安田生命J1リーグ残り8試合の現時点で10勝6分け10敗の勝ち点36で8位にとどまっており、上位勢から遅れを取っている。 ▽これを受け、クラブは同日の午前中に吉田監督を含めたトップチームの体制変更を発表。林健太郎アシスタントコーチの暫定的な監督就任を発表したが、その同日中に新指揮官が決定した格好だ。なお、リージョ氏の就労環境が整うまで、林アシスタントコーチが暫定監督として指揮を執る。<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews_j" terget="_blank">Jリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.09.17 15:50 Mon2
J3鳥取の新監督に元日本代表MF林健太郎氏が就任!「J2昇格を目指し、選手たちと共に日々努力」
ガイナーレ鳥取は8日、2024シーズンから林健太郎氏(51)が新監督に就任すると発表した。 現役時代は日本代表として通算2キャップをマークした林氏。クラブキャリアではヴェルディ川崎(現:東京ヴェルディ)、ヴィッセル神戸、ヴァンフォーレ甲府でプレーし、J1リーグ通算311試合19ゴール、J2リーグ通算58試合4ゴールをマークしている。Jリーグ30年史のレジェンドだ。 指導者としては関東サッカーリーグ1部・東京ユナイテッドFCのヘッドコーチ兼スポーツ・ディレクター(SD)、古巣神戸のアシスタントコーチやヘッドコーチを務めたのち、昨年からは神戸のスカウトを担当していた。 したがって監督就任は今回が初めてに。林氏は鳥取公式サイトを通じてコメントを発表している。 「初めまして、林健太郎です。今回、大変ありがたいご縁をいただき、ガイナーレ鳥取の監督に就任することになりました。私を信頼してくれたクラブ幹部の方々には感謝の気持ちしかありません」 「選手や現場スタッフ、フロントスタッフ、サポーターの皆様やスポンサー企業の皆様、クラブに関わる全ての皆様と一体となって目標に向かっていくことを楽しみにしております。J2昇格を目指し、選手たちと共に日々努力を重ね、応援してくださる方々、地域の皆様を笑顔にすることができるよう全力を尽くします」 「2024シーズンも、ご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします」 2023.12.08 20:06 Friガイナーレ鳥取の人気記事ランキング
1
【Jリーグ出場停止情報】報復退場の鈴木優磨が“反スポーツ的な行為”で1試合出場停止 千葉DF松田陸の処分は持ち越さず
Jリーグは11日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1リーグからは8選手が対象に。ファウルで止めにかかった名古屋グランパスMF椎橋慧也に胸をぶつけ、乱暴な行為で一発退場の鹿島アントラーズFW鈴木優磨は1試合停止が確定した。Jリーグは「ボールとは関係の無いところで相手競技者を突き飛ばし押し倒した行為は、『選手等に対する反スポーツ的な行為』に該当すると判断、1試合の出場停止処分とする」と説明した。 また、J1残留争いのジュビロ磐田からDF鈴木海音が次節の横浜F・マリノス戦で警告の累積による1試合停止となるほか、川崎フロンターレDF高井幸大や、セレッソ大阪MF田中駿汰らも次戦の欠場が決まった。 そして、先週末にレギュラーシーズン終了のJ2リーグではジェフユナイテッド千葉DF松田陸が最終節のモンテディオ山形戦で一発退場。Jリーグは1試合の出場停止としつつ、扱いについて「出場停止処分の対象となる同レベルの大会がないこと、また停止処分となる対象試合が1試合で翌シーズンへ繰り越さないことから、同選手の出場停止試合は無しとする」と記した。 【明治安田J1リーグ】 FW鈴木優磨(鹿島アントラーズ) 第29節 vs京都サンガF.C.(11/17) 今回の停止:1試合停止 DF高井幸大(川崎フロンターレ) 第28節 vs浦和レッズ(11/22) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF渡邊泰基(横浜F・マリノス) 第29節 vsジュビロ磐田(11/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF鈴木海音(ジュビロ磐田) 第29節 vs横浜F・マリノス(11/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFアピアタウィア久(京都サンガF.C.) 第29節 vs鹿島アントラーズ(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF田中駿汰(セレッソ大阪) 第37節 vs鹿島アントラーズ(11/30) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF原田亘(サガン鳥栖) 第37節 vs名古屋グランパス(11/30) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWマルセロ・ヒアン(サガン鳥栖) 第37節 vs名古屋グランパス(11/30) 今回の停止:3試合停止(3/3) 【明治安田J3リーグ】 FWシラス(いわてグルージャ盛岡) 第37節 vs奈良クラブ(11/17) 今回の停止:1試合停止 DF齊藤隆成(FC大阪) 第37節 vsSC相模原(11/15) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF金浦真樹(ガイナーレ鳥取) 第37節 vsツエーゲン金沢(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF内田瑞己(カマタマーレ讃岐) 第37節 vsツエーゲン金沢(11/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span class="paragraph-title">【動画】鈴木優磨の報復退場シーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="ncLfF5odAJM";var video_start = 315;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.11.11 18:44 Mon
2
栃木SCが矢野貴章の決勝点で首位FC大阪破る! J初挑戦の栃木Cは宮崎から逃げ切り2位浮上【明治安田J3第5節】
16日、明治安田J3リーグ第5節の4試合が各地で行われた。 開幕から無敗、3連勝で首位に立つFC大阪は、開幕戦以来勝利がない降格組の栃木SCと敵地で対戦。15分、栃木SCが決定機を迎えるが、菅原龍之助のシュートはGK山本透衣の正面。その後もチャンスを作るがゴールは割れずに折り返す。 試合が動いたのは70分。栃木SCがFKを得ると、福森健太のクロスに途中出場の矢野貴章。ヘディングで合わせて先制ゴールを奪うと、その1点を守りきって試合終了。栃木SCが今シーズン2勝目を挙げ、FC大阪は初黒星となった。 昇格組の栃木シティは、勝ち点7で並ぶテゲバジャーロ宮崎をホームに迎えた。栃木Cは20分、土佐陸翼が右からの折り返しを流し込んで先制。31分に田中パウロ淳一、42分に平岡将豪が追加点を奪い、前半のうちに3点のリードを得る。 しかし、後半は宮崎が詰め寄る。77分、右クロスに橋本啓吾が飛び込むと、オウンゴールを誘発。後半アディショナルタイムには、橋本のシュートのこぼれ球から途中出場の松本ケンチザンガが押し込む。1点差まで詰め寄ったが、追いつくことはできず試合終了。逃げ切った栃木Cが首位・FC大阪と勝ち点10で並んだ。 その他、降格組のザスパ群馬は未勝利のガイナーレ鳥取を2-0で下し、今シーズン2勝目。ともに2勝目を争ったFC岐阜vsツエーゲン金沢は、岐阜が北龍磨の直接FKで先制するが、金沢が終盤の2得点で逆転勝利を収めている。 なお、松本山雅FCvsAC長野パルセイロ、福島ユナイテッドFCvsアスルクラロ沼津は積雪の影響により中止に。代替日は決定次第発表される。 ◆明治安田J3リーグ第5節 ▽3月16日(日) 栃木SC 1-0 FC大阪 栃木シティ 3-2 テゲバジャーロ宮崎 ザスパ群馬 2-0 ガイナーレ鳥取 FC岐阜 1-2 ツエーゲン金沢 福島ユナイテッドFC 中止 アスルクラロ沼津 松本山雅FC 中止 AC長野パルセイロ ▽3月15日(土) 高知ユナイテッドSC 2-2 鹿児島ユナイテッドFC カマタマーレ讃岐 1-0 FC琉球 ギラヴァンツ北九州 1-0 ヴァンラーレ八戸 SC相模原 1-1 奈良クラブ 2025.03.16 21:00 Sun3
“ジョホールバルの歓喜”の再現について岡野雅行「浦和でできたことが本当に嬉しい」《鈴木啓太 引退試合》
▽『鈴木啓太 引退試合』が17日に浦和レッズの本拠地である埼玉スタジアム2002で行われた。REDS LEGENDS(浦和OB主体)vsBLUE FRIENDS(鈴木と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち)は、4-4のドローに終わっている。 ▽REDS LEGENDSの一員としてピッチに立った岡野雅行は、後半のPKの場面でBLUE FRIENDSとしてピッチに登場。ゴール後のパフォーマンスについても語った。 <span style="font-weight:700;">◆岡野雅行(REDS LEGENDS/BLUE FRIENDS)</span> <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170717_12_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> <span style="font-weight:700;">──久々の再会もありましたが</span> 「やっぱり楽しいです。久々に会っても全然違和感なくて、みんな仲良いですし、埼スタでこうやってできたことは幸せでした。こんな素晴らしいところでやっていたんだなと改めて感じました」 <span style="font-weight:700;">──山田選手の引退試合の時より動けていたのでは?</span> 「ヤマ(山田暢久)の時の方が動けてましたよ。思った以上に、脳では全員突破しているんですよ。でも足がついてこない。やっぱり、やっていないとダメですね」 <span style="font-weight:700;">──かなり走ってましたが</span> 「今日はスルーパス禁止ねって言ってたんですけど、バンバン出て来ました」 <span style="font-weight:700;">──あのPKはかなりウケました</span> 「あそこでジョホールバルの再現ができるとは思いませんでした。浦和でできたことが本当に嬉しいですね。岡田(武史)さんも察して出て来てくれましたし、ワーってなりましたね」 2017.07.18 02:39 Tue
4
鳥取、DF奥田裕貴ら4選手と契約満了
▽ガイナーレ鳥取は29日、FW原口拓人(26)やDF奥田裕貴(26)、MF曽我大地(20)、FW畑中槙人(22)との契約満了を発表した。 ▽原口や曽我、畑中は今シーズンの公式戦で出番なし。奥田は公式戦21試合に出場した。 ▽退団が決定した4選手はクラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。 ◆原口拓人 「2年間という短い間でしたが、ガイナーレ鳥取の選手としてプレーできたことが幸せでした。ファン、サポーターのみなさん、いつも応援していただきありがとうございました。ここから這い上がれるように頑張ります」 ◆奥田裕貴 「応援してくださった皆さんと、昇格して一緒に笑顔で喜ぶ事ができず、このチームを去る事になり本当に残念です。ガイナーレ鳥取の素晴らしいファン、サポーターの皆さんと共に闘えた事は自分の誇りであり、本当に幸せでした。1年間という短い期間でしたが応援ありがとうございました。鳥取の自然豊かな素晴らしい環境が大好きです!! 1年間本当にありがとうございました」 ◆曽我大地 「ユースからの6年間お世話になりました!なかなか試合に絡むことができず、残念な気持ちでいっぱいです。たくさんの応援ありがとうございました!」 ◆畑中槙人 「ユース3年トップチーム4年の計7年応援ありがとうございました!温かい人達ばかりで鳥取県が好きになりました!次のステージで活躍できるように頑張ります」 2018.11.29 20:35 Thu5
