槙野智章氏「環境に優しく地球に優しい男なので」、神戸vs川崎Fで「Green for Future」の取り組み…選手の特別カードをプレゼント

2024.06.16 13:25 Sun
トークセッションに参加した辻井隆行氏、槙野智章氏、長田希望氏(左から)
©超ワールドサッカー
トークセッションに参加した辻井隆行氏、槙野智章氏、長田希望氏(左から)
16日、国立競技場で明治安田J1リーグ第18節のヴィッセル神戸vs川崎フロンターレが開催。「Rakuten SUPER MATCH」として楽天が冠協賛する試合となった中、試合前にトークセッションが行われた。

トークセッションには、神戸のOBであり、現在はエバンジェリストの役職についている元日本代表DF槙野智章氏、Jリーグ執行役員でサステナビリティ領域担当の辻井隆行氏、そして楽天グループ株式会社 マーケティングディビジョン ブランドパートナーシップアクティベーション部 ヴァイスジェネラルマネージャーの長田希望氏が登壇した。
楽天は「スポーツとともに、もっといい未来へ。A BETTER FUTURE TOGETHER」をテーマに、「Green for Future」と「Sports for Everyone」の2つの活動指針に基づき、持続可能な社会と、すべての人がスポーツを楽しめる世界の実現に向けたアクティベーションを展開している。

これまでは、選手が実際に使用したスパイクなどをオークションに出すチャリティや、ブラインドサッカーの体験会などを実施してきた中、今回は国立競技場にて取り組みを実施する。

試合当日は、国立競技場の会場内の一部飲食売店における環境配慮素材を用いたカトラリーの導入や、会場内の一部ごみ箱エリアにおける正しいごみの分別を促すパネルの設置などを実施。このほかにもサッカー、野球をテーマにした体験型ゲームや、「いい未来」に必要だと思うキーワードを選択しそのキーワードに合った画像を背景に写真撮影できる企画など、大人から子どもまで楽しめるブースを展開する。
各ブースでの体験や、正しいゴミの分別など対象アクションを実施した方には、神戸の選手のトレーディングカードをプレゼント。簡単にできる環境を考えた行動を取ることで、手に入れることが可能だ。

トークセッションでは、辻井氏がJリーグ気候アクションについてコメント。取り組みの1つとして、YouTubeチャンネルで中村憲剛氏、小野伸二氏、内田篤人氏が「サッカーができなくなる日!?」として、気候にまつわる取り組みを行う動画をアップ。また、神戸はエネルギーに関して可視化、様々な形で環境を考えたアクションをしていることが報告された。

槙野氏はかつてドイツのケルンでもプレーしていたが、ドイツでの取り組みについては「僕がいたケルンという街はライン川があるので、そこのお掃除をカーニバルとしてパレードとしてやっていました」とコメント。「お祭りがすごく盛んな街で、LGBTの方がパレードすることで有名なんですが、そこを練り歩いてライン川のゴミを拾っていました。日本でもやられているチームは何チームかあると思いますが、海外と比べるとJリーグはまだ足りていないかなと。積極的にチャレンジする必要があるかなと思います」と、日本のクラブもより環境を考えた行動を積極的にすべきだとした。

またJリーグとしては全国41都道府県にある60クラブとの連携については「凄く良いのはチームの特色、地域性、文化を根底に発展しているところです。ただ、一方で、各クラブがそれぞれやることで無駄も生まれてしまう。例えばCO2の測定方法を1つ1つのクラブが開発すると物凄く時間がかかりますが、Jリーグが一手に引き受けて、使っていただくとか。全体を通して串刺しできること、クラブさんの状況を加味してやることのバランスを取ること」と今後の展望を語った。

槙野氏は普段から環境に配慮している行動については「僕の住んでいる地域はゴミの分別をちゃんとしないと捨てられないので、ゴミ袋の色も含めて徹底的にやっています。車はEV車ですし、環境に優しく地球に優しい男なので(笑)。あとは常にエコバックを車に入れているので、レジ袋を使わないようにしたりというところです」とコメント。「小さなことですが、当たり前にやって生活をしています」と、日々の積み重ねが重要だと語った。

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Jリーグは16日、6月度のJリーグ月間ヤングプレーヤー賞を発表した。 6月度は明治安田J1リーグがジュビロ磐田のMF古川陽介、明治安田J2リーグが愛媛FCのDF尾崎優成、明治安田J3リーグがFC琉球のMF岡澤昂星の受賞となった。3選手とも初受賞となる。 古川は6月のリーグ戦3試合に出場し、1得点を記録。J1第20節の東京ヴェルディ戦では、左サイドからドリブルで切り裂き、自らボックス内に侵入してフィニッシュ。この得点が6月度のJ1月間ベストゴール賞にも選出されている。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「監督からも期待されている。やっと芽が出始めた。こういう選手をきっかけに若い選手が飛躍してほしい」 JFA 技術委員 「高卒1年目のJ1は7試合しか出場できなかったが、昨年J2で出場機会をのばし、やっと出てきてくれた」 槙野智章委員 「文句なしの受賞。J1に昇格し、着実にプレータイムを伸ばしているし、個人としてのパフォーマンスも上げてきている。今までだったら、1人目は抜けても2人目でつぶされるということが数多くあったが、ドリブルで2人3人抜いてシュートまで持っていく力が出てきた。今後が楽しみ」 北條聡委員 「持ち前の独力突破を何度も試み、猛アピール。独りでやり切った東京V戦のゴールが物語るとおり、目に見える形でチームに貢献した」 ◆古川陽介(ジュビロ磐田) 「正直自分でも納得いかないぐらいのパフォーマンスだったので、まさか選ばれるとは思っていませんでした。ただ選ばれたことは光栄ですし、今後も自信を持ってやっていきたいと思います」 「これからもっと出場時間を伸ばして、結果も残しながら、こういった賞をまた受賞できるように、こだわってやっていきたいと思います」 尾崎は6月のリーグ戦5試合に全て先発。サイドバックとセンターバックをこなし、チームの3連勝にも貢献した。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「サイドバックで攻守にわたって、アピールできている。期待を込めて」 寺嶋朋也委員 「主力選手の一人として6月の3連勝に大きく貢献。持ち前の守備力に加えて2アシストと攻撃面の成長も見せている。さらなる飛躍に期待したい若手CB」 丸山桂里奈特任委員 「今月全試合出場し、2アシスト。クロスや縦パスが鋭く、後ろから良いボールを供給している」 植松隼人特任委員 「フル出場で経験を積み上げていきつつも、後ろでしっかり構えて守備に徹底しているシーンが印象的。愛媛は月間で5位まで上がってきているが、引き続き守備力を上げて失点を抑えていけるように応援したい」 ◆尾崎優成(愛媛FC) 「このような賞をいただけて大変光栄に思います。この賞は自分1人ではなく、チームメイトや家族、日頃から支えてもらっている全ての方々のサポートがあってこその賞だと感じます。感謝の気持ちを忘れることなく、常に謙虚にひたむきに、もっと成長してチームに貢献できるよう精進します」 岡澤も6月のリーグ戦5試合に全て先発し、1得点を記録。1-2の敗戦に終わったものの、J3第17節の福島ユナイテッドFC戦では、ボックス手前のこぼれ球に反応し、シュートを突き刺した。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「今季安定したパフォーマンスを発揮している。特に若手選手は長い時間で安定した活躍をすることが大事なので、彼の活躍は素晴らしい」 平畠啓史委員 「良いゴールを決め、攻守にわたってゲームに関与している。中盤の形成が変わっても、変わらず活躍を続けている」 橋本英郎委員 「守備での活躍、最近ではゲームのコントロールも意識してプレーしている。若手選手の域を超え、中心選手の風格も出てきた」 丸山桂里奈特任委員 「今月全試合フル出場に加え、今季初ゴールは、すごいパワフルで素晴らしかった」 ◆岡澤昂星(FC琉球) 「月間ヤングプレーヤー賞に選出いただきありがとうございます。受賞は自分だけの力ではなく、チームメイトやスタッフ、ファン・サポーター、家族のおかげです」 「6月は自分のプレーでチームを勝たせられるようになりたいと再認識する月でした。選んでいただいたことは自信にもプレッシャーにもなるので、自分を成長させるための機会を与えてもらったと思っています。リーグ後半戦はもっと気を引き締めて、昇格のために勝利を重ねていけるように頑張ります」 <span class="paragraph-title">【動画】突破力発揮した古川陽介のソロゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="IXcPc3sD1Lo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.07.16 17:43 Tue
Jリーグが16日、「2024明治安田Jリーグ KONAMI月間MVP」を発表した。 6月度のJ1リーグではガンバ大阪のFW宇佐美貴史が通算4度目の受賞に。今や2位につけるG大阪をエースとしてだけでなく、主将としても力強くリードする32歳FWは6月の5試合すべてに先発し、3得点1アシストをマークした。 Jリーグ選考委員会による総評では槙野智章氏が「キャプテンという立場で30代になった宇佐美選手の真骨頂を見せてくれた月だった」と評すれば、北條聡氏も「ガンバ進撃の急先鋒」などと賛辞の言葉を送った。 今季のリーグ戦全体でもここまで8ゴールを決め、2015年以来の二桁到達にも迫るなか、月間MVPに輝いた宇佐美は「6月は個人の数字はずば抜けた数字ではなかったですが…」と謙遜しつつ、素直に喜んだ。 「月間MVPの受賞は久しぶりなので素直に嬉しいです。6月は個人の数字はずば抜けた数字ではなかったですが、勝利に貢献し続けたという点を評価いただけたのかなと思いますし、ありがたいです。自分としてはチームが勝つことができればという思いで、チームの勝利のために試合で牽引できたらと思ってプレーしているので、その結果の受賞となり何より嬉しいです。自分1人でいただけた賞ではなく、チームメイトや家族、たくさんの方のサポートがあるおかげですので、たくさんの人と受賞を共有したいです」 また、J2リーグからは6月の5試合に出場して1ゴールを記録した横浜FCのDF福森晃斗。J3リーグでは5試合で5ゴールの大宮アルディージャMFアルトゥール・シルバが輝き、それぞれ初受賞となる。 両選手も宇佐美と同様、Jリーグの公式サイトを通じてそれぞれ喜びのコメントを寄せている。 ◆福森晃斗 「この度、6月度の KONAMI月間MVPを受賞することができ大変嬉しく思います。このような素晴らしい賞をいただけたのも、皆様の応援のおかげです。覚悟を持って横浜FCに移籍をして、ここまでリーグ最多アシスト数を記録することができました。これに満足せず自分の左足でチームを救い、J1昇格J2優勝を成し遂げたいと思います。これからももっと頑張るので、チームを支える応援をよろしくお願いします!」 ◆アルトゥール・シルバ 「すばらしい賞を受賞することができてすごくうれしいですし、ここまで自分たちがやってきたことは間違いじゃないのかなと思います。ただ、自分がこうやって受賞できるのは、チームが強くていい組織になっているからこそだと思います。個人とチームとしてもまだまだやらなければいけないことは多いですが、もっとやらなければいけないという気持ちがさらに芽生えたので、これからも個人としてチームとして、タイトルを取れるように頑張ります」 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグが宇佐美貴史のプレー集を公開</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">2024明治安田Jリーグ<br>KONAMI月間MVP<br><br>【6月度】明治安田J1リーグ<br>宇佐美 貴史 選手(ガンバ大阪)<br><br>キャプテンとして抜群の存在感を発揮!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AE%87%E4%BD%90%E7%BE%8E%E8%B2%B4%E5%8F%B2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#宇佐美貴史</a> 選手のプレーをまとめました<a href="https://twitter.com/GAMBA_OFFICIAL?ref_src=twsrc%5Etfw">@GAMBA_OFFICIAL</a><br> <br>受賞コメント・総評<a href="https://t.co/J6ObbxJaOl">https://t.co/J6ObbxJaOl</a> <a href="https://t.co/tUKI5Ejv97">pic.twitter.com/tUKI5Ejv97</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1813107436024365523?ref_src=twsrc%5Etfw">July 16, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.16 16:55 Tue
日本代表を支えてきた選手たちが、集結してサッカーを楽しんだようだ。 9月からは2026年北中米ワールドカップのアジア最終予選がスタート。9大会連続の出場を目指す日本は、最後の戦いを迎える。 過去8大会では最高成績がベスト16。3度経験したが、ベスト8を懸けた戦いはどれもドラマチックなものとなった。 そんな中、その戦いを経験している選手たちが集結。槙野智章氏が自身のインスタグラムで報告した。 「今日の昼間にケイスケ君からサッカーやるよって‼︎また、みんなでこうやってサッカー出来るって最高じゃん‼︎気付いたら球際激しく、スライディングまでしてたよ」 槙野氏が投稿した写真は、本田圭佑、内田篤人、松井大輔、那須大亮との5ショット。那須氏は日本代表歴こそないが、Jリーグを支えてきた選手の1人だ。 また、ミュージシャンのGAKU-MCさんも参加した模様。青空が広がり、暑さも伝わってくる中、サッカーに興じたようだ。 この投稿にファンは「メンツえぐ〜」、「特番だよね?」、「めっちゃ最高なメンバー」、「好きな選手だらけだ」、「うっちーもいる」、「みんなカッコいいな」、「メンバーやば過ぎ」、「流石に豪華すぎる」と驚きの声が上がった。 ちなみに、本田、内田、松井は2010年の南アフリカ大会で、内田、本田は2014年のブラジル大会で、本田、槙野は2018年のロシア大会で共にW杯を経験している。 <span class="paragraph-title">【写真】超豪華!元日本代表選手が揃って炎天下の中サッカー!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C8zKNdkPzDk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C8zKNdkPzDk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.06.30 23:33 Sun
世の中にはお祭り男というものは存在するようだ。 日本サッカー界きってのお祭り男といっても良いのが、元日本代表DFの槙野智章氏。持っている男でもあり、数々の重要な局面では記憶に残るプレーを見せてきた。 その槙野氏だが、21日にフジテレビの『ぽかぽか』に出演し、今回はまさかの主役の座を完全に奪ってしまった。 生放送されている『ぽかぽか』には、日本代表のキャプテンであるMF遠藤航が生出演。貴重な出演となった中、浦和レッズ時代のチームメイトでもある槙野氏も登場した。 遠藤の生トークが終わった中、『ぽかぽか』のコーナーである「目指せ300g 牛肉ぴったんこチャレンジ」のコーナーに。これは、牛肉の塊から目分量で切り出し、300gに近づけるかどうかにチャレンジするもの。±10g以内が成功となる企画だ。 これまでも多くの人が挑戦し、成功している人も多くいる中、この日の放送では槙野氏がチャレンジ。牛肉を切り出し、微調整して秤の乗せると、まさかの300gピッタリとなった。 これには見守っていた遠藤も驚きを隠せず大笑い。スタジオも騒然となり、槙野氏は見事に高級肉を持ち帰ることに成功した。 槙野氏は自身のインスタグラムでその様子をアップ。主役であるはずの遠藤を食べてしまったことを謝罪した。 ーーーーー またしてもやりました。 お祭り男。 俺はこういう男です。笑 ワタル全部持っていってすいません… 興奮したお昼でした ーーーーー 奇跡的な結果を生放送で出した槙野氏。これにはファンも「さすがすぎる」、「奇跡じゃん」、「すごいわ」、「思わず叫んでしまった」、「普通に凄すぎ」、「ピッタリはヤバい」とコメントが集まった。 <span class="paragraph-title">【動画】とんでもない奇跡!お祭り男・槙野智章が遠藤航から主役の座を完全に奪う</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/C8ea4apvEjO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/C8ea4apvEjO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.06.21 23:35 Fri
14日に開幕するユーロ2024。全51試合を無料生中継する「ABEMA」の「UEFA EURO 2024™」スペシャルサポーターに元日本代表MF長谷部誠氏が就任した。 2023-24シーズン限りでフランクフルトで現役を終えた長谷部氏。今後は指導者の道を歩む中、慣れ親しんだドイツで開催されるユーロ2024のスペシャルサポーターに就任した。 14日には開幕戦でドイツ代表とスコットランド代表が対戦する中、長谷部氏は初解説を務めることに。また、7月14日の決勝も解説を務めることが決定した。なお、ドイツからの解説となる。 長谷部氏は今回のスペシャルサポーター就任にコメントしている。 「この度、ABEMA「UEFA EURO 2024™」スペシャルサポーターに就任いたしました長谷部誠です。個人的に今回のユーロはドイツという事で多くの試合をプライベートで現地観戦しようとしていた矢先、数日前にスペシャルサポーターのお話をいただきました。私の第二の故郷ドイツで開催されるユーロをとても楽しみにしています」 「こちらドイツは大会を盛り上げようと至る所でイベントが行われ、雰囲気はとても高まっています!現地ドイツからスタジアムの様子だけでなく、街の盛り上がりなどを日本の皆様にお伝え出来ればと思っております」 「日本でもABEMAで全51試合無料生中継という事で、日本サッカーに関わる人間として日本でこのトップレベルの試合を見られる事の意義を強く感じます!日本の皆様と共に世界のトップレベルの戦いを熱く見届けたいと思います!」 「ABEMA」は日本で史上初となる全51試合を無料生中継する中、15試合を日本語の実行解説付きで放送することに。出演者には、ケルンでもプレー経験がある元日本代表DFの槙野智章氏、ボーフムでプレー経験がある元北朝鮮代表FWの鄭大世氏、東京ヴェルディや柏レイソルなどでプレーしたFW林陵平氏などが解説を務める。 グループステージの解説付き試合は6試合となっている。 6月14日(金)28:00~ 「ドイツvsスコットランド」 解説:長谷部誠、林陵平 実況:下田恒幸 6月15日(土)25:00~ 「スペインvsクロアチア」 解説:林陵平 実況:下田恒幸 6月20日(木)25:00~ 「デンマークvsイングランド」 解説:槙野智章 実況:下田恒幸 6月20日(木)28:00~ 「スペインvsイタリア」 解説:林陵平 実況:北川義隆 6月21日(金)28:00~ 「オランダvsフランス」 解説:林陵平 実況:下田恒幸 6月25日(火)25:00~ 「フランスvsポーランド」 解説:林陵平 実況:下田恒幸 2024.06.14 22:10 Fri

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6月度のJ1月間ヤングプレーヤー賞は磐田MF古川陽介! 圧巻ドリブル弾で月間ベストゴール賞とのW受賞、J2は愛媛DF尾崎優成、J3は琉球MF岡澤昂星に

Jリーグは16日、6月度のJリーグ月間ヤングプレーヤー賞を発表した。 6月度は明治安田J1リーグがジュビロ磐田のMF古川陽介、明治安田J2リーグが愛媛FCのDF尾崎優成、明治安田J3リーグがFC琉球のMF岡澤昂星の受賞となった。3選手とも初受賞となる。 古川は6月のリーグ戦3試合に出場し、1得点を記録。J1第20節の東京ヴェルディ戦では、左サイドからドリブルで切り裂き、自らボックス内に侵入してフィニッシュ。この得点が6月度のJ1月間ベストゴール賞にも選出されている。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「監督からも期待されている。やっと芽が出始めた。こういう選手をきっかけに若い選手が飛躍してほしい」 JFA 技術委員 「高卒1年目のJ1は7試合しか出場できなかったが、昨年J2で出場機会をのばし、やっと出てきてくれた」 槙野智章委員 「文句なしの受賞。J1に昇格し、着実にプレータイムを伸ばしているし、個人としてのパフォーマンスも上げてきている。今までだったら、1人目は抜けても2人目でつぶされるということが数多くあったが、ドリブルで2人3人抜いてシュートまで持っていく力が出てきた。今後が楽しみ」 北條聡委員 「持ち前の独力突破を何度も試み、猛アピール。独りでやり切った東京V戦のゴールが物語るとおり、目に見える形でチームに貢献した」 ◆古川陽介(ジュビロ磐田) 「正直自分でも納得いかないぐらいのパフォーマンスだったので、まさか選ばれるとは思っていませんでした。ただ選ばれたことは光栄ですし、今後も自信を持ってやっていきたいと思います」 「これからもっと出場時間を伸ばして、結果も残しながら、こういった賞をまた受賞できるように、こだわってやっていきたいと思います」 尾崎は6月のリーグ戦5試合に全て先発。サイドバックとセンターバックをこなし、チームの3連勝にも貢献した。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「サイドバックで攻守にわたって、アピールできている。期待を込めて」 寺嶋朋也委員 「主力選手の一人として6月の3連勝に大きく貢献。持ち前の守備力に加えて2アシストと攻撃面の成長も見せている。さらなる飛躍に期待したい若手CB」 丸山桂里奈特任委員 「今月全試合出場し、2アシスト。クロスや縦パスが鋭く、後ろから良いボールを供給している」 植松隼人特任委員 「フル出場で経験を積み上げていきつつも、後ろでしっかり構えて守備に徹底しているシーンが印象的。愛媛は月間で5位まで上がってきているが、引き続き守備力を上げて失点を抑えていけるように応援したい」 ◆尾崎優成(愛媛FC) 「このような賞をいただけて大変光栄に思います。この賞は自分1人ではなく、チームメイトや家族、日頃から支えてもらっている全ての方々のサポートがあってこその賞だと感じます。感謝の気持ちを忘れることなく、常に謙虚にひたむきに、もっと成長してチームに貢献できるよう精進します」 岡澤も6月のリーグ戦5試合に全て先発し、1得点を記録。1-2の敗戦に終わったものの、J3第17節の福島ユナイテッドFC戦では、ボックス手前のこぼれ球に反応し、シュートを突き刺した。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「今季安定したパフォーマンスを発揮している。特に若手選手は長い時間で安定した活躍をすることが大事なので、彼の活躍は素晴らしい」 平畠啓史委員 「良いゴールを決め、攻守にわたってゲームに関与している。中盤の形成が変わっても、変わらず活躍を続けている」 橋本英郎委員 「守備での活躍、最近ではゲームのコントロールも意識してプレーしている。若手選手の域を超え、中心選手の風格も出てきた」 丸山桂里奈特任委員 「今月全試合フル出場に加え、今季初ゴールは、すごいパワフルで素晴らしかった」 ◆岡澤昂星(FC琉球) 「月間ヤングプレーヤー賞に選出いただきありがとうございます。受賞は自分だけの力ではなく、チームメイトやスタッフ、ファン・サポーター、家族のおかげです」 「6月は自分のプレーでチームを勝たせられるようになりたいと再認識する月でした。選んでいただいたことは自信にもプレッシャーにもなるので、自分を成長させるための機会を与えてもらったと思っています。リーグ後半戦はもっと気を引き締めて、昇格のために勝利を重ねていけるように頑張ります」 <span class="paragraph-title">【動画】突破力発揮した古川陽介のソロゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="IXcPc3sD1Lo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.07.16 17:43 Tue
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「真骨頂を見せてくれた月」 J1月間MVPにG大阪エース&主将の宇佐美貴史! 「たくさんの人と受賞を共有したい」

Jリーグが16日、「2024明治安田Jリーグ KONAMI月間MVP」を発表した。 6月度のJ1リーグではガンバ大阪のFW宇佐美貴史が通算4度目の受賞に。今や2位につけるG大阪をエースとしてだけでなく、主将としても力強くリードする32歳FWは6月の5試合すべてに先発し、3得点1アシストをマークした。 Jリーグ選考委員会による総評では槙野智章氏が「キャプテンという立場で30代になった宇佐美選手の真骨頂を見せてくれた月だった」と評すれば、北條聡氏も「ガンバ進撃の急先鋒」などと賛辞の言葉を送った。 今季のリーグ戦全体でもここまで8ゴールを決め、2015年以来の二桁到達にも迫るなか、月間MVPに輝いた宇佐美は「6月は個人の数字はずば抜けた数字ではなかったですが…」と謙遜しつつ、素直に喜んだ。 「月間MVPの受賞は久しぶりなので素直に嬉しいです。6月は個人の数字はずば抜けた数字ではなかったですが、勝利に貢献し続けたという点を評価いただけたのかなと思いますし、ありがたいです。自分としてはチームが勝つことができればという思いで、チームの勝利のために試合で牽引できたらと思ってプレーしているので、その結果の受賞となり何より嬉しいです。自分1人でいただけた賞ではなく、チームメイトや家族、たくさんの方のサポートがあるおかげですので、たくさんの人と受賞を共有したいです」 また、J2リーグからは6月の5試合に出場して1ゴールを記録した横浜FCのDF福森晃斗。J3リーグでは5試合で5ゴールの大宮アルディージャMFアルトゥール・シルバが輝き、それぞれ初受賞となる。 両選手も宇佐美と同様、Jリーグの公式サイトを通じてそれぞれ喜びのコメントを寄せている。 ◆福森晃斗 「この度、6月度の KONAMI月間MVPを受賞することができ大変嬉しく思います。このような素晴らしい賞をいただけたのも、皆様の応援のおかげです。覚悟を持って横浜FCに移籍をして、ここまでリーグ最多アシスト数を記録することができました。これに満足せず自分の左足でチームを救い、J1昇格J2優勝を成し遂げたいと思います。これからももっと頑張るので、チームを支える応援をよろしくお願いします!」 ◆アルトゥール・シルバ 「すばらしい賞を受賞することができてすごくうれしいですし、ここまで自分たちがやってきたことは間違いじゃないのかなと思います。ただ、自分がこうやって受賞できるのは、チームが強くていい組織になっているからこそだと思います。個人とチームとしてもまだまだやらなければいけないことは多いですが、もっとやらなければいけないという気持ちがさらに芽生えたので、これからも個人としてチームとして、タイトルを取れるように頑張ります」 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグが宇佐美貴史のプレー集を公開</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">2024明治安田Jリーグ<br>KONAMI月間MVP<br><br>【6月度】明治安田J1リーグ<br>宇佐美 貴史 選手(ガンバ大阪)<br><br>キャプテンとして抜群の存在感を発揮!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AE%87%E4%BD%90%E7%BE%8E%E8%B2%B4%E5%8F%B2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#宇佐美貴史</a> 選手のプレーをまとめました<a href="https://twitter.com/GAMBA_OFFICIAL?ref_src=twsrc%5Etfw">@GAMBA_OFFICIAL</a><br> <br>受賞コメント・総評<a href="https://t.co/J6ObbxJaOl">https://t.co/J6ObbxJaOl</a> <a href="https://t.co/tUKI5Ejv97">pic.twitter.com/tUKI5Ejv97</a></p>&mdash; Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1813107436024365523?ref_src=twsrc%5Etfw">July 16, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.16 16:55 Tue
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「メンツえぐ〜」「流石に豪華すぎる」槙野智章らW杯経験の日本代表選手たちが炎天下でサッカー「ケイスケ君からサッカーやるよって‼︎」と本田圭佑が誘う

日本代表を支えてきた選手たちが、集結してサッカーを楽しんだようだ。 9月からは2026年北中米ワールドカップのアジア最終予選がスタート。9大会連続の出場を目指す日本は、最後の戦いを迎える。 過去8大会では最高成績がベスト16。3度経験したが、ベスト8を懸けた戦いはどれもドラマチックなものとなった。 そんな中、その戦いを経験している選手たちが集結。槙野智章氏が自身のインスタグラムで報告した。 「今日の昼間にケイスケ君からサッカーやるよって‼︎また、みんなでこうやってサッカー出来るって最高じゃん‼︎気付いたら球際激しく、スライディングまでしてたよ」 槙野氏が投稿した写真は、本田圭佑、内田篤人、松井大輔、那須大亮との5ショット。那須氏は日本代表歴こそないが、Jリーグを支えてきた選手の1人だ。 また、ミュージシャンのGAKU-MCさんも参加した模様。青空が広がり、暑さも伝わってくる中、サッカーに興じたようだ。 この投稿にファンは「メンツえぐ〜」、「特番だよね?」、「めっちゃ最高なメンバー」、「好きな選手だらけだ」、「うっちーもいる」、「みんなカッコいいな」、「メンバーやば過ぎ」、「流石に豪華すぎる」と驚きの声が上がった。 ちなみに、本田、内田、松井は2010年の南アフリカ大会で、内田、本田は2014年のブラジル大会で、本田、槙野は2018年のロシア大会で共にW杯を経験している。 <span class="paragraph-title">【写真】超豪華!元日本代表選手が揃って炎天下の中サッカー!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C8zKNdkPzDk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C8zKNdkPzDk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C8zKNdkPzDk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.06.30 23:33 Sun
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「まだまだ独身アスリートがいるぞー?」槙野智章が香川真司ら独身選手を世の女性にアピール!?サッカー、陸上、バドミントンの豪華選手たちの私服姿が反響「あなたの好みは?」

元日本代表DFの槙野智章氏がインスタグラムを更新。未婚のアスリートたちを世間に売り込んでいる。 槙野氏は現役時代にサンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズ、ヴィッセル神戸でプレー。日本代表としてもロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した中、2022年限りで現役生活にピリオドを打った。 現在は神奈川県社会人1部リーグに所属する品川CCのテクニカルアドバイザーや神戸のエヴァンジェリストにも就任すると、そのキャラクターも生かしてメディアにも多く出演している。 その槙野氏は1日にインスタグラムを更新。競技の垣根を越えた豪華アスリートたちの集合写真を投稿している。 槙野氏を中心に並んでいたのは、元日本代表MF香川真司(セレッソ大阪)、ブダペスト2023世界陸上競技選手権大会の男子100mで6位に入賞したサニブラウン・ハキーム、日本代表DF橋岡大樹(シント=トロイデン)のいとこで、2023世界陸上競技選手権大会の男子走り幅跳びに出場していた橋岡優輝、バドミントン男子シングルスで元世界王者の桃田賢斗という顔ぶれだ。 私服姿の5人は皆足を組んでモデルのようなポージングを決め、槙野氏、サニブラウン、橋岡の3人はカメラに目線を。桃田と香川の2人はあえて目線を外している。 実は、槙野氏以外の4人は皆独身。槙野氏は「誰が皆さん好み⁇まだまだナイスガイな独身アスリートがいるぞー⁇サッカー?陸上?バドミントン?さぁ、あなたの好みは⁇」とイケメン揃いのアスリートたちを世間にアピールしている。 この投稿にはサッカーファンだけでなく多くの人が反応。「豪華すぎて選べません」、「もちろんマッキーです」、「え、みなさんかっこよすぎ!!」と様々な声があがっているが、橋岡を推すコメントが一番多く寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】あなたの好みは?サッカー、バドミントン、陸上の独身イケメンアスリートたち</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.10.02 12:40 Mon
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「いい写真」「大の仲良し夫婦」37歳のバースデーを迎えた槙野智章、妻・高梨臨さんとのバースデー2ショットで感謝「妻よ、いつもありがとね」

元日本代表DFの槙野智章氏が、5月11日に37歳のバースデー。妻で女優の高梨臨さんとの2ショットで誕生日を祝った。 現役時代はサンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズ、ヴィッセル神戸でプレーした槙野。元日本代表としてもプレーし、2018年のロシア・ワールドカップにも出場していた。 引退後は解説やタレントとして多くのメディアに出演。一方で、監督業もスタートさせ、今シーズンからは、神奈川県社会人サッカーリーグを戦う品川カルチャークラブ横浜の監督を務めている。 その槙野氏は、自身のインスタグラムを更新。高梨さんとの2ショットで誕生日を祝われたことを報告した。 ーーーーー 今日で37歳になりました! たくさんの方にいつも支えて頂き、楽しい時間を過ごせてます!!! まだまだパワーアップしなきゃいけないし、 夢や目標に向かい努力し頑張ります‼︎ 妻よ、いつもありがとね ーーーーー 珍しい夫婦2ショットにはかつてのチームメイトらからも祝福が。ファンからは「いい写真」、「大の仲良し夫婦」、「お互いに手を取り合って」、「素敵夫婦」とコメントが集まった。 <span class="paragraph-title">【写真】37歳の誕生日を迎えた槙野智章が妻・高梨臨さんとバースデー2ショット披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C61LAjDrBeT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C61LAjDrBeT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C61LAjDrBeT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.05.12 22:25 Sun

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ヴィッセル神戸のDF酒井高徳が、自身のSNSに長文を投稿。サポーターへの要求を綴っている。 今シーズンも神戸のディフェンスラインを支え、積極的な攻撃参加でもチームを牽引していた酒井。しかし、6月30日に行われた明治安田J1リーグ第21節の鹿島アントラーズ戦で負傷。右第4趾基節骨骨折と診断され、全治は受傷日より8~10週間の見込みとされている。 その酒井は自身のインスタグラムを更新。「思う事がある」として、サポーターの姿勢について言及。一喜一憂せず、最後の最後まで戦い抜く覚悟で一緒に戦ってほしいと訴えた。 ーーーーー 個人的に思う事が今シーズンはあって投稿を控えようかなと思ってたのですが、怪我のこともあり投稿します。 まずリリースにもあった通り怪我によってチームから離れます。 物事には必ず意味があると思っているので自分としてもしっかり向き合う時間にしたいと思います。 沢山のご心配やメッセージありがとうございます。 正直今年のチームに波があるのは中にいても外にいても感じてます。 ただそれはそういう年なだけであって本来いい時もあれば悪い時もあるが当たり前、全てが上手くいって運も味方してくれたのが去年それもそう言う年なだけ。 自分達は何もまだ得てない、何度も継続的に結果が出て初めて上の立場として試合ができる。たった一度の栄光で自分達の立ち位置を見失っちゃだめ。 それはチームが勿論そうであって、もう一つはサポーターもそう。 この話は世間一般のチームとサポーターの話ではなくてヴィッセル神戸というチームに対しての発言です。 誰が今最後の結果を断言出来ますか?誰も居ません。 じゃあどうするのか?最終節が終わるまで喰らい付こう、思ってる結果が出ないけど全員で最後自分達がなりたい姿だけを想像して闘い続けましょう。 あと15試合もある、しかないと考える人もいるけど僕が言いたいのはどちらも気にせずただ優勝する為に一喜一憂せず15試合闘おうヴィッセル全員で。 諦めたり一喜一憂してる奴らには結果は付いてこない。絶対に。 負けるのも勝つのもピッチに立ってる11人の責任で誰か1人や誰かの影響で勝敗がある訳じゃない。 僕らチームもバラバラにならず継続して諦めず闘います。なので12人目のサポーター達もどんな事があっても最後まで一緒になって僕らの背中を押してください。 もっと声出ます。 もっと敵が萎縮する位の雰囲気出せます。 もっと終盤にチームが勢い付くように後押し出来ます。 思い切った事を言ってるのは重々承知です。 これは一緒に強くなって行く為に自分が思う要求です。 なので最後結果が出なかった時は僕らはプロの世界、しっかり批判してブーイングして下さい。 こんな事言ってもどちらの結末になる事もあり得る。そこまでの過程がクラブとして大事。 ここからもっと一致団結しよう。ヴィッセル神戸に関わる全員で。 長くなってすいません…自分は今も選手達を信じてます‼︎必ず全員で結果を残してくれると!日々のみんなの試合に向けての努力を目の前で見てるから! まだまだここから! ちなみにこれに関する批判とか否定は残念ながら受け付けておりませんので️笑笑 ーーーーー 2023シーズンのJ1王者である神戸は、ここまで23試合を戦い3位。首位のFC町田ゼルビアとは勝ち点差「8」となっているが、まだまだ諦めるような状況ではない。 酒井の言葉を胸に、より背中を押す事ができるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】酒井高徳が自身の思うところを綴る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C9Z0TCYS2HD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C9Z0TCYS2HD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C9Z0TCYS2HD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">GotokuSakai_official(@sakai_go1123)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.07.15 13:20 Mon
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「どこのチームにも可能性がある」 天皇杯ドロワーの那須大亮氏、3年連続実現の甲府vs鹿島に「ここはかなり見どころ」

第104回天皇杯4回戦以降の組み合わせ抽選会が12日に東京都内のサッカー文化創造拠点「blue-ing!」で行われ、ラウンド16の8カードが決まった。 雷雨の影響で延期のJAPANサッカーカレッジ(新潟県代表)vsレノファ山口FC(J2)を除く15チームが出揃っての抽選会となるなか、現役時代に柏レイソルやヴィッセル神戸で優勝を経験した那須大亮氏は同じくドロワーとして出席の播戸竜二氏がポジション番号を務めるなか、そこにどこのチームが入るかの大役を担った。 「神戸では優勝して引退と非常に良い形で現役を退かせていただきましたし、思い出深い大会になっています」と初のドロワーを務める前にそう天皇杯での思い出を振り返った元DF。組み合わせ決定後、感想を問われると、このラウンド16に勝ち残る柏、神戸、そして横浜F・マリノスの古巣3チームをそれぞれ注目した。 「古巣でいうと、柏レイソルとヴィッセル神戸、ここはJ1同士で、ともに古巣というところもあって、注目しています。あとはV・ファーレン長崎と横浜F・マリノス。J2リーグで好調なチームと、J1リーグで苦労している横浜F・マリノスということで、そこらへんでどういう結果になるのか注目したいです」 また、優勝を目指しての戦いになる16チームにも「どこのチームにも(優勝の)可能性があると思います。一番はファンとサポーターの方が観客席に足を運んでいただいて、みんなの力で勝つのが大事。是非、勝利のために尽くしてもらいたいなと思います」とファンを含め、エールを送った。 そして、囲み取材では3年連続の対戦となるヴァンフォーレ甲府vs鹿島アントラーズに「なんか引き寄せられている感があるというか…」と前置きしつつ、過去の対戦で甲府が2戦2勝(うち、1つはPK戦決着)の対戦成績にもフォーカス。「しかも、(今回も前回と同じ)甲府のホームでなんですよね。ここはかなり見どころかなと思います」と鹿島が払拭なるかという部分でも注目カードした。 天皇杯ラウンド16は8月21日に開催。決勝は11月23日に国立競技場で行われる。 2024.07.12 21:35 Fri
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【J1注目プレビュー|第23節:札幌vs神戸】8連敗中の札幌は天皇杯の快勝をキッカケに、神戸は虎視眈々と首位を目指す

【明治安田J1リーグ第23節】 2024年7月13日(土) 14:00キックオフ 北海道コンサドーレ札幌(20位/11pt) vs ヴィッセル神戸(4位/40pt) [札幌ドーム] <span class="paragraph-subtitle">◆泥沼8連敗、天皇杯をキッカケにできるか【北海道コンサドーレ札幌】</span> リーグ戦の不調から全く抜け出せる雰囲気のない札幌。積もり積もった黒星はついに「8」にまで増えてしまった。 ミハイロ・ペトロヴィッチ監督の続投を発表しても好転しなかったチーム。力無く負ける試合も多く、どん底といっても良い状況だったが、久々に光を見ることができた。 ミッドウィークに行われた天皇杯3回戦、相手はJ2のモンテディオ山形だったが、大量6ゴールを奪い勝利を収めた。 もちろん3失点をしているだけに手放しで喜べるほどの結果ではないだろう。ただ、ターンオーバーもした中で、これまでの鬱憤を晴らすかのような6ゴールは、選手たちが奮起する材料にはもってこい。前半戦で6-1と惨敗を喫した相手に、リベンジして連敗を止めたいところだ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:菅野孝憲 DF:髙尾瑠、岡村大八、中村桐耶 MF:田中宏武、馬場晴也、大﨑玲央、原康介 MF:浅野雄也、田中克幸 FW:鈴木武蔵 監督:ミハイロ・ペトロヴィッチ 出場停止:駒井善成 <span class="paragraph-subtitle">◆見えてきた首位の背中【ヴィッセル神戸】</span> 後半戦に入って2勝1分けと勝ち点を稼いでいる神戸。FC町田ゼルビア、鹿島アントラーズ、サンフレッチェ広島と上位を争う相手に負けなかったことは大きい。 ミッドウィークには天皇杯を戦った中、しっかりとターンオーバーして2-0で勝利。選手層の厚さも見せつけ、連覇に向けて良い形で後半戦に入ったと言えるだろう。 前半戦の終盤は攻撃陣がピリッとせずに持ち味の得点力が激減。しかし、直近2試合では鹿島と広島に3-1で勝利するなど、複数得点が続いている。 特に大迫勇也の復活は大きい。7試合連続無得点だったが、直近2試合は連続ゴール。天皇杯もゴールを決め、公式戦3連発中。エースの復活とともに、チームも上昇していきたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:前川黛也 DF:初瀬亮、山川哲史、マテウス・トゥーレル、本多勇喜 MF:山口蛍、扇原貴宏、井出遥也 FW:武藤嘉紀、大迫勇也、広瀬陸斗 監督:吉田孝行 2024.07.13 11:15 Sat
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ベスト16チームが出揃う! J1同士の対決はたった2試合、下剋上は再び起こるのか【天皇杯】

17日、第104回天皇杯のラウンド16進出チームが出揃った。 10日に3回戦が行われ、雷雨のために中止となったJAPANサッカーカレッジ(JSC)vsレノファ山口FCの試合以外の15チームの勝ち上がりが決定 延期されていた試合は17日に開催され、山口が0-3で勝利を収めラウンド16進出を決めた。 すでに組み合わせ抽選会は行われており、山口はサガン鳥栖と対戦。維新みらいふスタジアムで8月21日(水)の19時から行われる。 ラウンド16は全試合が8月21日(水)の19時から開催。準々決勝は9月18日(水)、準決勝は10月27日(日)、決勝は11月23日(土)に国立競技場で行われる。 <span class="paragraph-subtitle">◆天皇杯 ラウンド16組み合わせ</span> ▽8月21日(水) 《19:00》 [M73]V・ファーレン長崎 vs 横浜F・マリノス [トランスコスモススタジアム長崎] [M74]サガン鳥栖 vs レノファ山口FC [維新みらいふスタジアム] [M75]サンフレッチェ広島 vs 愛媛FC [ニンジニアスタジアム] [M76]ガンバ大阪 vs 湘南ベルマーレ [パナソニック スタジアム 吹田] [M77]ヴァンフォーレ甲府 vs 鹿島アントラーズ [JIT リサイクルインク スタジアム] [M78]柏レイソル vs ヴィッセル神戸 [三協フロンテア柏スタジアム] [M79]京都サンガF.C. vs 大分トリニータ [レゾナックドーム大分] [M80]ジェフユナイテッド千葉 vs 北海道コンサドーレ札幌 [フクダ電子アリーナ] ◆準々決勝 ▽9月18日(水) [M81]ー[M73]勝者 vs [M74]勝者 [M82]ー[M75]勝者 vs [M76]勝者 [M83]ー[M77]勝者 vs [M78]勝者 [M84]ー[M79]勝者 vs [M80]勝者 ◆準決勝 ▽10月27日(日) [M85]ー[M81]勝者 vs [M82]勝者 [M86]ー[M83]勝者 vs [M84]勝者 ◆決勝 ▽11月23日(土) [M87]ー[M85]勝者 vs [M86]勝者 [国立競技場] 2024.07.17 23:05 Wed
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札幌が上位神戸相手にドローで連敗ストップ、後半のPKは日本代表GK前川黛也がビッグセーブ【明治安田J1第23節】

明治安田J1リーグ第23節、北海道コンサドーレ札幌vsヴィッセル神戸が13日に札幌ドームで行われ、1-1のドローに終わった。 前節、鹿島アントラーズに力なく敗れて12年ぶりのJ1リーグ8連敗を喫した札幌。リーグ最下位に沈むチームは前節から田中、原、駒井、小林に代えて浅野、菅、大森、青木を起用している。 一方、前節サンフレッチェ広島を下してリーグ連勝を飾った神戸。上位争いを続けるチームはその試合から先発を1枚のみ変更しており、井出に代わって山内を起用している。 立ち上がり、流れを掴んだのは好調神戸。6分には右サイドからの絶好のクロスに逆サイドの広瀬が合わせたが、惜しくも枠外に外れた。 一方の札幌も15分、馬場がボックス手前から強烈なミドルシュートを狙うがGK前川がセーブ。ホームで負けられない札幌はその後も何度かゴールに迫る場面を作るも、神戸守備陣が集中した対応を見せる。 32分には神戸の武藤がクロスを放つと、これに反応した山内が頭で合わせるもゴールとはならず。何としても先制点が欲しい札幌は39分、ボックス手前絶好の位置でFKを獲得。キッカーの青木が右隅を狙うと、神戸の壁が割れたこともありゴールに吸い込まれ、大きな先制点が生まれた。 後半、追いつきたい神戸は山内に代えて佐々木を投入。すると48分、ボックス内で武藤が溜めを作り左サイドの佐々木に展開すると、そこからのクロスに大迫が頭で合わせて同点に成功した。 出鼻をくじかれる形になった札幌は、鈴木武蔵の突破なども交えて敵陣に進入するも、チャンスは作れない時間が続く。一方の神戸は58分に扇原の大きな展開から最後はボックス内で初瀬がゴールを狙ったが、大きく枠から外れた。 72分には札幌に絶好機。馬場のスルーパスに左サイドを抜け出した菅が1vs1の場面を迎えるが、GK前川が好セーブで防ぐ。その直後、再びボックス内で菅がボールを持つと初瀬に倒されてPKを獲得。しかしキッカーを務めた鈴木武蔵がこれを決められず、勝ち越しとはならなかった。 終盤にかけては神戸がペースを握り、88分には山口がミドルシュートもGK菅野がキャッチ。90分にはCKから大迫がゴールに迫ったが、間一髪のところで札幌DFがクリアした。 試合はそのままタイムアップ。札幌は連敗こそ「8」で止めたものの痛恨のPK失敗もあり白星は得られず。上位争いの神戸にとっても、首位追走のうえで手痛いドローになった。 北海道コンサドーレ札幌 1-1 ヴィッセル神戸 【札幌】 青木亮太(前39) 【神戸】 大迫勇也(後3) 2024.07.13 16:05 Sat

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