W杯出場逃したオーストリア、主将アラバが早期離脱
2022.03.28 16:46 Mon
オーストリアサッカー協会(OFB)は27日、レアル・マドリーDFダビド・アラバの代表離脱を発表した。
オーストリア代表のキャプテンとして、カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフに臨んだアラバ。24日に行われた準決勝のウェールズ戦に先発するも、マドリーでの同僚でもあるFWガレス・ベイルに2ゴールを許し、1-2と敗れた。
6大会ぶりの本戦出場を逃したオーストリアは29日にスコットランド代表との国際親善試合を予定。しかし、オーストリアサッカー協会(OFB)はアラバとヴォルフスブルクMFザヴェル・シュラーガーの2名がすでにチームを離脱していると伝えた。
スペイン『マルカ』によると、アラバは28日のトレーニングからマドリーに合流する模様。なお、ブラジル代表に招集されたFWヴィニシウス・ジュニオールも、30日に行われるボリビア代表との国際親善試合を欠場し、同じタイミングでクラブへと帰還するようだ。
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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CrZqcuvo1l4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Tim Cahill AO(@tim_cahill)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】ケイヒルがマスカット監督とも2ショット</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">本日の試合後、視察に来られていた元オーストラリア代表のティム ケーヒル氏と <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B1%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ケヴィンマスカット</a> 監督のツーショット<br><br>オーストラリアサッカー界のレジェンドが日本で揃いました<a href="https://twitter.com/hashtag/fmarinos?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fmarinos</a> <a href="https://t.co/6UxwbtpXfZ">pic.twitter.com/6UxwbtpXfZ</a></p>— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) <a href="https://twitter.com/prompt_fmarinos/status/1649767285438164992?ref_src=twsrc%5Etfw">April 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.24 19:05 Mon3
ウォルタース弾でドローに持ち込んだアイルランドがグループD暫定首位に浮上!《ロシアW杯欧州予選》
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループD第6節、アイルランド代表vsオーストリア代表が11日に行われ、1-1のドローに終わった。 ▽グループD無敗で首位セルビア代表(勝ち点11)と同勝ち点で並ぶ2位アイルランド(勝ち点11)は、4位オーストリア(勝ち点7)とのホームゲームに臨んだ。アイルランドは、ブレイディやウォルタースなど、プレミアリーグでプレーする主力を揃って起用。対するオーストリアは、アラバやブルクシュタラー、バウムガルトリンガーなど、隣国ドイツでプレーするメンバーが先発に名を連ねた。 ▽開始直後にオーストリアのユヌゾビッチがファーストシュートを放つが、その後は中盤で潰し合うクローズの展開が続く。徐々に堅守速攻からリズムを掴み始めたホームチームは、23分にボックス中央でマクレーンの落としを受けたウォルタースにシュートチャンスも、右足のシュートは枠の右に外れた。 ▽一方、なかなか攻撃の形を作れないオーストリアだったが、セットプレーから均衡を破る。31分、左CKの場面でアラバがグラウンダーのボールを入れると、ニアで味方がスルーしたボールをボックス中央で待ち構えていたヒンテレッガーが左足ダイレクトで左隅へ蹴り込み、アウェイチームが先制に成功した。 ▽前半のうちにリードを奪ったオーストリアは、後半も立ち上がりにカインツとラザロのクロスからアラバ、ブルクシュタラーに2点目のチャンスが訪れるなど、優勢に試合を運ぶ。 ▽一方、流れを変えたいアイルランドは56分、左サイドバックのスティーブン・ウォードを下げて、アタッカーのダリル・マーフィーを投入し、より前がかりな布陣でゴールを目指すが、ウォルタースの強引な突破やマクレーンのミドルシュートで散発的にチャンスを作るものの、なかなか厚みのある攻撃を仕掛けられない。 ▽その後も一進一退の攻防が続く中、互いに選手交代で流れを変えにかかる。80分にはブレイディの右CKをゴール前に飛び込んだケビン・ロングが頭で合わせるが、これはゴールライン上でDFライナーのクリアに遭い、同点ゴールとはならず。 ▽それでも、諦めないアイルランドは85分、自陣からのロングボールに反応したウォルタースがボックス手前でDFドラゴビッチとのイーブンな競り合いに勝利してボックス内に侵入すると、最後は右足のハーフボレーでゴールネットを揺らした。 ▽ウォルタースの同点弾で勢いづくアイルランドは、直後の87分にも左CKの流れからゴール前で相手のクリアミスに反応したダフィが頭で押し込むが、ここはハンドを取られてしまい、電光石火の逆転ゴールとはならず。 ▽その後も最後まで勝ち点3を目指した両者だったが、試合はこのまま1-1でタイムアップ。ホームでドローに持ち込んだアイルランドが、暫定首位に浮上した。 ▽また、同日行われた5位モルドバ代表(勝ち点1)と、最下位ジョージア代表(勝ち点1)の一戦は、2-2のドローに終わった。 2017.06.12 03:14 Mon4
【ユーロ2016チーム紹介(22)】オーストリア~初の決勝T進出は現実的な目標~
▽2大会前の自国開催ユーロでは失意のグループステージ敗退に終わったオーストリア。しかし、今予選ではロシア、スウェーデンらが同居したグループを9勝1分けの圧倒的な成績で首位通過を果たし、2度目の本大会出場を決めた。MFアラバを筆頭にMFバウムガルトリンガーやMFユヌゾビッチらブンデスリーガで活躍する選手に加え、レスター優勝メンバーのDFフックスやストークで11ゴールを挙げたMFアルナウトビッチらプレミアリーグでも活躍する実力者が名を連ねており、グループステージ突破は極めて現実的な目標だ。 ◆基本布陣【4-2-3-1】<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/fom20160613aus_1_480_000.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> ▽基本布陣は[4-2-3-1]。バイエルンでサイドバックやセンターバックを務めるアラバは中盤センターでの起用となる。両ウイングは得点力に長けたストライカータイプのアルナウトビッチとハルニクが務める。 ◆チーム分析<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/euro2016aus_1_480_000.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> [GK/DF]★★★☆☆ ▽正GKは今予選フルタイム出場を果たしたオーストリア・ウィーンの守護神アルマー。バックラインの中心はセンターバックのドラゴビッチ。ビッグクラブへの移籍の噂が絶えないポテンシャルの高い25歳だ。その彼とコンビを組むのはボルシアMGのヒンターエッガーかトッテナムのヴィマー。共に20代前半だが、対人能力に秀でる。左サイドバックにはミラクル・レスターの一員である攻撃性能に優れたフックスで右サイドバックはシュツットガルトのレギュラーであるクラインが務める。 [MF]★★★★☆ ▽中盤の軸はアラバで彼がゲームを組み立てる。その相棒はハードワーカーのバウムガルトリンガー。マインツの主将としてフル稼働し、チームの6位躍進に大きく貢献した。左サイドにはストークでその才能を開花させたゴールゲッターでもあり、チャンスメーカーでもあるアルナウトビッチ。そしてトップ下に入るのは今季はブレーメンで活躍するには至らなかったものの、FKの精度が一級品のユヌゾビッチ。右サイドは大味ながら得点力のあるハルニクが務める。 [FW]★★★☆☆ ▽1トップの1stチョイスは196cmの長身アタッカーであるヤンコ。絶対的なヘディングの強さを持ち、予選ではチーム最多の7ゴールを挙げた。2ndチョイスはナイジェリア人とのハーフであるオコティエ。予選では2ゴールを奪った。3rdチョイスはブンデスで6ゴールをマークしたインゴルシュタットのストライカー、ヒンテルゼーアと続く。 2016.06.14 00:03 Tue5
