「良い状態で課題を見つめられる」勝利も次を見据える中山雄太、理想のSB像は「今まで日本にいないタイプ」
2021.11.17 11:33 Wed
日本代表DF中山雄太(ズヴォレ)が、オマーン代表戦を振り返った。
日本は16日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6節でオマーンと対戦した。
最終予選の初戦でホームで敗れている相手。勝利して五分に戻したいなか、ベトナム代表戦から1名だけを変更して臨んだ。
序盤からサイドを使った攻撃を仕掛けるものの、決定機はほとんど作れず。攻撃がうまくハマらないままゴールレスで終える。
後半に入るとハーフタイムに投入され、日本代表デビューを飾ったMF三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)が躍動。左サイドを何度となく仕掛けて攻撃を活性化させると、81分には中山雄太(ズヴォレ)のパスを受けた三笘がボックス内左からクロス。これを伊東純也(ヘンク)が決めて日本が先制。そのまま逃げ切り、予選3連勝を収め、2位に浮上した。
この試合では62分から途中出場。ベトナム戦に続き、長めの時間を与えられた。森保一監督からの指示については「まずはベトナム戦もそうですが、ビルドアップの部分で落ち着かせて、起点になって欲しいと言われました」と語った一方で、「ただ、一緒に同じサイドでプレーするのが(三笘)薫だったので、(浅野)拓磨くんとは違う特徴のある選手だったので、しっかり薫とコミュニケーションを取ってやってくれと言われて、しっかりできたと思います」と、ベトナム戦で縦関係となった浅野拓磨(ボーフム)とは違うポイントを気をつけたとした。
その中山は、決勝ゴールに繋がる三笘のクロスをアシストした。ボールロストから奪い返してのパスを出したが「パス自体は僕の中では少し弱くて、薫のお陰で良いパスに見えたというのはあります」と、自身のパスには納得いっていないと明かした。
ただ「良い点では、トランジションの部分で試合を通して薫の特徴は一対一の部分で、その時にできるだけ近い位置にサポートすることで、仮に失っても二次攻撃に繋げられるポジショニングをとっておこうという意識が、ボールを奪えてパスに繋がった」と語り、三笘とのコンビを組む上でのポイントがハマったとコメント。「自分としては凄く評価したい部分と同時に、パスの質は薫に助けられたので、しっかりこだわっていきたいと思います」と、良い点と悪い点が出たパスだったとした。
とはいえ、ベトナム戦同様に途中で入れ替わる左サイドが続けて活性化されている状況が続いている。中山は「特徴で言えば、(長友)佑都くんは大外のレーンでアップダウンする選手なので、その代わりに(田中)碧がトミ(冨安健洋)と佑都くんの間に入ってプレーすることが多くて、そこは僕が入ったからインサイドの選手が中でプレーして欲しいと思っていた」と語り、中盤の選手がサイドに出過ぎないような立ち位置を意識したとコメント。「前半から観ていてイメージしていた部分と、練習からもおそらく薫と同じサイドをやると思っていたので、薫がどういうプレーをしたいのかをベンチで話しながら、それだけだと相手も対応しやすいので、薫の特徴を出しながらも、俺がこうしたいから薫にこうしてという話をしていました」と、後半を予測して、三笘とコミュニケーションをしっかりと取れていたと明かした。
その点では、相手の守備に対して中山が牽制する部分もハマり「一対一は突破してくれると思っていたので、サイドハーフが薫への守備にヘルプに入れない状況を作れればなと思っていました」とコメント。「そこは時間を通して作れたシーンもあれば、頑張ってサイドハーフが戻った時に僕がフリーだったので、うまくアイデアを出しながら、相手が的を絞れない状況を作れていたかなとは思います」と、相手の守備をバタつかせることもできたと語った。
コンビネーションについても「まずは薫みたいな個で剥がして相手の脅威になる選手はあまり日本にはいないので、そこを最大限活かせるプレーをしていくこともそうですが、タイプの違う(南野)拓実くんなんかも僕としては一緒にやってまた違うプレーを見せたいと思っている」と、色々なタイプのサイドアタッカーとコンビを組みたいとし、「誰と出ても、組む選手によって僕の特徴が試合によって変わるのが理想なので、日々頑張って試合で見せられればと思います」と、自分の成長も怠らないと意気込んだ。
東京五輪前はサイドバックに不慣れな側面も見せていた中山。しかし、数カ月で大きく成長し、クラブでもサイドバックを任されるようになっている。
成長の手応えについては「僕の中では、結構サイドバックが上手くいっている要因は、1つのポジションをある程度の期間、一定してやれてきたことが手応えを掴みつつできているのかなと思います」と、継続してプレーできていることが1つ大きいと語った。
ただ、まだまだだと語る中山。「まだまだ僕の理想のサイドバックでもないですし、今サイドバックとしてプレーする時間は長いので、1つのポジションを研ぎ澄ませるという部分では、チームや代表は繋がっていると思います」と、チームと代表を通じて理想を追い求めるとした。
日本の左サイドバックと言えば長友佑都(FC東京)が長らく君臨。誰もその壁を越えられないまま11年が経っている。ポジション争いについては「僕の中で試合に出るというのはサッカー選手として強い気持ちがあるので、そこは日々(ポジションを)取るために、成長するためにやっている意識はあります」と、真っ向勝負で争っていくとコメント。「まだまだスタートで使われていなかったりというのはあるので、自分に矢印を向けて、何が足りないのか、どうやったらスタメンで使われるのかを日々自分に矢印を向けてやれています」と、日々ポジションを奪うために成長を促せているとした。
また「僕の中では少ない時間でもパフォーマンスを発揮しなければいけないと思っているので、いずれスタメンを奪取できるように、チームに帰っても頑張っていけるようにしたいと思います」と語り、ズヴォレでも磨いていきたいと語った。
その中で考えている理想のサイドバックについても語った中山。「僕の理想のサイドバックは、原点としてはオリンピックの酒井(宏樹)くんの基準が大きいですけど、難しいですね」と語り、「僕の中での理想のサイドバックになったとしたら、今まで日本にいないタイプの選手になると思っています」と、日本にいないタイプだと明かした。
「守れて、ゲームが作れて、なおかつサイドバックのイメージとしてある上下動もできるっていうのが理想です。ただ守れる、ただ攻撃ができるではなく、守れて攻撃ができる。尚且つゲームメイクもできるという抽象的ですが、日本にはいないと思いますし、世界でも本当に少ない希少なタイプのサイドバックだと思うので、それができれば誰と組んでもバリエーションが出せると思うので、そこが理想のサイドバックです」
更なる高みを目指している中山。いつの日か日本を代表する、世界に誇れるサイドバックになることを期待したい。
日本は16日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6節でオマーンと対戦した。
最終予選の初戦でホームで敗れている相手。勝利して五分に戻したいなか、ベトナム代表戦から1名だけを変更して臨んだ。
後半に入るとハーフタイムに投入され、日本代表デビューを飾ったMF三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)が躍動。左サイドを何度となく仕掛けて攻撃を活性化させると、81分には中山雄太(ズヴォレ)のパスを受けた三笘がボックス内左からクロス。これを伊東純也(ヘンク)が決めて日本が先制。そのまま逃げ切り、予選3連勝を収め、2位に浮上した。
試合後オンラインの取材に応対した中山は、勝利を振り返り「チームとして大事な一戦だったので、勝利できたことは嬉しかったです」とコメント。「僕は嬉しい気持ちよりもまだ先があるので、先が繋がって良い状態で課題をより見つめられる結果で終わったと思います」とすでに先を見据えているとし、「次どうするか、今日得た、ベトナム戦で得た課題をクリアにするマインドでいます」と、課題解決に向けて動く気持ちでいるとした。
この試合では62分から途中出場。ベトナム戦に続き、長めの時間を与えられた。森保一監督からの指示については「まずはベトナム戦もそうですが、ビルドアップの部分で落ち着かせて、起点になって欲しいと言われました」と語った一方で、「ただ、一緒に同じサイドでプレーするのが(三笘)薫だったので、(浅野)拓磨くんとは違う特徴のある選手だったので、しっかり薫とコミュニケーションを取ってやってくれと言われて、しっかりできたと思います」と、ベトナム戦で縦関係となった浅野拓磨(ボーフム)とは違うポイントを気をつけたとした。
その中山は、決勝ゴールに繋がる三笘のクロスをアシストした。ボールロストから奪い返してのパスを出したが「パス自体は僕の中では少し弱くて、薫のお陰で良いパスに見えたというのはあります」と、自身のパスには納得いっていないと明かした。
ただ「良い点では、トランジションの部分で試合を通して薫の特徴は一対一の部分で、その時にできるだけ近い位置にサポートすることで、仮に失っても二次攻撃に繋げられるポジショニングをとっておこうという意識が、ボールを奪えてパスに繋がった」と語り、三笘とのコンビを組む上でのポイントがハマったとコメント。「自分としては凄く評価したい部分と同時に、パスの質は薫に助けられたので、しっかりこだわっていきたいと思います」と、良い点と悪い点が出たパスだったとした。
とはいえ、ベトナム戦同様に途中で入れ替わる左サイドが続けて活性化されている状況が続いている。中山は「特徴で言えば、(長友)佑都くんは大外のレーンでアップダウンする選手なので、その代わりに(田中)碧がトミ(冨安健洋)と佑都くんの間に入ってプレーすることが多くて、そこは僕が入ったからインサイドの選手が中でプレーして欲しいと思っていた」と語り、中盤の選手がサイドに出過ぎないような立ち位置を意識したとコメント。「前半から観ていてイメージしていた部分と、練習からもおそらく薫と同じサイドをやると思っていたので、薫がどういうプレーをしたいのかをベンチで話しながら、それだけだと相手も対応しやすいので、薫の特徴を出しながらも、俺がこうしたいから薫にこうしてという話をしていました」と、後半を予測して、三笘とコミュニケーションをしっかりと取れていたと明かした。
その点では、相手の守備に対して中山が牽制する部分もハマり「一対一は突破してくれると思っていたので、サイドハーフが薫への守備にヘルプに入れない状況を作れればなと思っていました」とコメント。「そこは時間を通して作れたシーンもあれば、頑張ってサイドハーフが戻った時に僕がフリーだったので、うまくアイデアを出しながら、相手が的を絞れない状況を作れていたかなとは思います」と、相手の守備をバタつかせることもできたと語った。
コンビネーションについても「まずは薫みたいな個で剥がして相手の脅威になる選手はあまり日本にはいないので、そこを最大限活かせるプレーをしていくこともそうですが、タイプの違う(南野)拓実くんなんかも僕としては一緒にやってまた違うプレーを見せたいと思っている」と、色々なタイプのサイドアタッカーとコンビを組みたいとし、「誰と出ても、組む選手によって僕の特徴が試合によって変わるのが理想なので、日々頑張って試合で見せられればと思います」と、自分の成長も怠らないと意気込んだ。
東京五輪前はサイドバックに不慣れな側面も見せていた中山。しかし、数カ月で大きく成長し、クラブでもサイドバックを任されるようになっている。
成長の手応えについては「僕の中では、結構サイドバックが上手くいっている要因は、1つのポジションをある程度の期間、一定してやれてきたことが手応えを掴みつつできているのかなと思います」と、継続してプレーできていることが1つ大きいと語った。
ただ、まだまだだと語る中山。「まだまだ僕の理想のサイドバックでもないですし、今サイドバックとしてプレーする時間は長いので、1つのポジションを研ぎ澄ませるという部分では、チームや代表は繋がっていると思います」と、チームと代表を通じて理想を追い求めるとした。
日本の左サイドバックと言えば長友佑都(FC東京)が長らく君臨。誰もその壁を越えられないまま11年が経っている。ポジション争いについては「僕の中で試合に出るというのはサッカー選手として強い気持ちがあるので、そこは日々(ポジションを)取るために、成長するためにやっている意識はあります」と、真っ向勝負で争っていくとコメント。「まだまだスタートで使われていなかったりというのはあるので、自分に矢印を向けて、何が足りないのか、どうやったらスタメンで使われるのかを日々自分に矢印を向けてやれています」と、日々ポジションを奪うために成長を促せているとした。
また「僕の中では少ない時間でもパフォーマンスを発揮しなければいけないと思っているので、いずれスタメンを奪取できるように、チームに帰っても頑張っていけるようにしたいと思います」と語り、ズヴォレでも磨いていきたいと語った。
その中で考えている理想のサイドバックについても語った中山。「僕の理想のサイドバックは、原点としてはオリンピックの酒井(宏樹)くんの基準が大きいですけど、難しいですね」と語り、「僕の中での理想のサイドバックになったとしたら、今まで日本にいないタイプの選手になると思っています」と、日本にいないタイプだと明かした。
「守れて、ゲームが作れて、なおかつサイドバックのイメージとしてある上下動もできるっていうのが理想です。ただ守れる、ただ攻撃ができるではなく、守れて攻撃ができる。尚且つゲームメイクもできるという抽象的ですが、日本にはいないと思いますし、世界でも本当に少ない希少なタイプのサイドバックだと思うので、それができれば誰と組んでもバリエーションが出せると思うので、そこが理想のサイドバックです」
更なる高みを目指している中山。いつの日か日本を代表する、世界に誇れるサイドバックになることを期待したい。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CsQwOmCMWjH/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">YUTA NAKAYAMA(@y_5_nakayama)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】板倉と中山の対談の様子</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="deNKMBATMI8";var video_start = 613;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.13 12:15 Fri2
東京五輪登録メンバーが正式に22名に…試合ごとに18名を選出するルール
日本サッカー協会(JFA)は5日、東京オリンピックに臨むU-24日本代表メンバーを改めて発表した。 6月22日に発表されたU-24日本代表メンバー。オーバーエイジの3名を含む18名が発表され、4名がバックアップメンバーとして選出されていた。 オリンピックの大会登録メンバーは18名に定められ、ケガなどの状況でバックアップメンバーとの入れ替えが可能となっていた。 しかし、コロナ禍ということもあり、国際オリンピック委員会(IOC)は選手登録数を東京オリンピックに限り22名に変更。試合ごとに18名を選出していく形に変更することを決定していた。 そのため、バックアップメンバーとして招集されていたGK鈴木彩艷(浦和レッズ)、DF町田浩樹(鹿島アントラーズ)、DF瀬古歩夢(セレッソ大阪)、FW林大地(サガン鳥栖)の4名も本大会に登録されることが正式に決まった。 ◆U-24日本代表メンバー22名 ★オーバーエイジ GK 1.大迫敬介(サンフレッチェ広島) 12.谷晃生(湘南ベルマーレ) 22.鈴木彩艶(浦和レッズ) DF 5.吉田麻也(サンプドリア/イタリア)★ 2.酒井宏樹(浦和レッズ)★ 4.板倉滉(フローニンヘン/オランダ) 3.中山雄太(ズヴォレ/オランダ) 13.旗手怜央(川崎フロンターレ) 14.冨安健洋(ボローニャ/イタリア) 15.橋岡大樹(シント=トロイデン/ベルギー) 20.町田浩樹(鹿島アントラーズ) 21.瀬古歩夢(セレッソ大阪) MF 6.遠藤航(シュツットガルト/ドイツ)★ 16.相馬勇紀(名古屋グランパス) 8.三好康児(アントワープ/ベルギー) 11.三笘薫(川崎フロンターレ) 10.堂安律(PSV/オランダ) 17.田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ) 7.久保建英(レアル・マドリー/スペイン) FW 9.前田大然(横浜F・マリノス) 18.上田綺世(鹿島アントラーズ) 19.林大地(サガン鳥栖) 監督 森保一 2021.07.05 18:42 Mon3
フェイエノールトが日本人獲得に動く? 小野伸二&宮市亮に続く可能性が高いと現地報道
オランダの名門フェイエノールトが、今夏の日本人獲得を画策しているようだ。 かつては元日本代表MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)や宮市亮(横浜F・マリノス)が所属し、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)を制したこともあるフェイエノールト。アヤックス、PSVと3強と呼ばれているなか、なかなかタイトル獲得ができていない。 そのフェイエノールトは浦和レッズと戦略的パートナーシップの関係にあり、外国人選手の移籍に際してのメディカルチェックの協力などをしている状況。キャスパー・ユンカーらはフェイエノールトによってメディカルチェックを受けた実績もある。 ユンカーに始まり、ヨーロッパから多くの選手を獲得している浦和だが、一方でフェイエノールトも日本のマーケットに興味を持っているとのこと。オランダ『Voetbal International』によると、日本でスカウトが動いているとのことだ。 浦和は今夏の移籍市場で、フェイエノールトのオランダ人FWブライアン・リンセン(31)の獲得に動いていることは長らく報じられており、移籍市場が開いたタイミングで加入するとされている。 今も繋がりのある中、『Voetbal International』は浦和に限った話ではないとし、日本人のどの選手がくるかは現時点では不明とのこと。ただ、宮市以来となるフェイエノールト入りの可能性は高いとしている。 オランダでは現在PSVに堂安律が所属。また、負傷でシーズンを棒に振った前田直輝がユトレヒトでプレー。降格したズヴォレの中山雄太の処遇は不透明だが、過去にも板倉滉らがプレーしており、今回は誰がヨーロッパに渡るのか注目が集まる。 2022.06.22 10:55 Wed4
「これが僕の運命」メンバー入り翌日に重傷の中山雄太が代表ユニで笑顔、心境を綴る「全力で応援しましょう!!」
ハダースフィールド・タウンの日本代表DF中山雄太が、負傷後に初めて心境を明かした。 1日、森保一監督はカタール・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表メンバー26名を発表。東京オリンピック世代ではキャプテンも務めていた中山も順当に選出された。 しかし、翌2日に行われたチャンピオンシップ(イングランド2部)第19節のサンダーランド戦に先発出場した中山だったが、試合中に負傷。担架で運ばれてピッチを後にしていた。 ケガの具合は当初分からなかったが、検査の結果、アキレス腱を負傷。手術が必要なほどの重度であり、W杯はおろか、今シーズン中の復帰も難しいとクラブが発表していた。 W杯行きが決まった翌日の負傷。大きなショックが中山だけでなく、日本サッカー界にも広がった中、インスタグラムを更新した。 中山はすでに右足をギプスで固定し、松葉杖をついている状況。また、日本代表のユニフォームを着用し、気丈に笑顔を振りまいている。 中山は心境を綴り、初の大怪我は運命だと受け止め、復帰や更なる成長を誓い、W杯は応援にまわるとした。 「多くのメッセージありがとうございました!人生初の長期の怪我ですが、これが僕の運命だとしっかりと受け止めてます!」 「神様がくれた新しい中山雄太への進化のチャンス無駄にせず、しっかりと歩んでいきたいと思います!」 「W杯での日本代表の躍進を共に全力で応援しましょう!!」 <span class="paragraph-title">【写真】アキレス腱の負傷でW杯に行けない中山雄太が代表ユニと笑顔でエール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CklISoFMCMS/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CklISoFMCMS/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">YUTA NAKAYAMA(@y_5_nakayama)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.05 23:02 Sat5
中山雄太の所属するハダースフィールドを北米のグループ会社が買収
日本代表DF中山雄太が所属するチャンピオンシップ(イングランド2部)のハダースフィールド・タウンは23日、ディーン・ホイル氏の経営する『Pure Sports Consultancy』が株式の100%取得し、北米グループ会社に売却したことを発表した。 2009年から11年間に渡ってハダースフィールドの会長を務めたホイル氏は、2020年にフィル・ホジキンソン氏へクラブを売却。しかし、2021年に新型コロナウイルスの影響で財政難となったホジキンソン氏に資金提供する形で会長職に復帰したが、2022年に健康上の理由で会長職を退任した。 クラブによれば、ハダースフィールドの株式の25%を保有していたホイル氏は、23日に残りの75%を株式を取得する取引を完了させ、同クラブの株式を100%保有することとなった。 そして、ホイル氏は同日にハダースフィールド株式100%の売却について、北米のグループと契約を交わしたとのことだ。なお、買収先の情報について北米のグループとしか明かしておらず、「法律上およびガバナンス上の手続き」が完了した後に詳細な情報が提供すると付け加えている。 この買収は、昨シーズンのプレーオフ決勝に進出したにもかかわらず、今季のチャンピオンシップで苦戦を強いられているクラブの状況を打破するために行われたものだという。 ニール・ウォーノック監督が率いるハダースフィールドは、ここまでチャンピオンシップで9勝9分け20敗の22位と低迷。残留圏の20位カーディフとは3pt差となっている。 2023.03.24 01:30 Fri日本の人気記事ランキング
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat5
