スターリングがユーロ仕様の新たなスパイクを着用!イングランドのユニフォームとピッタリのデザインに

2021.06.14 20:45 Mon
【写真】スターリングが着用したユーロ仕様の特注スパイク!





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ラヒーム・スターリングの関連記事

終盤追い上げ6位フィニッシュのチェルシー、指揮官は来季の躍進誓う「より大きなことを達成するための第一歩」

チェルシーのマウリシオ・ポチェッティーノ監督が自らのチームを誇った。クラブ公式サイトが伝えた。 4連勝とシーズン最終盤に猛烈な追い上げを見せ、ヨーロッパリーグ(EL)出場権内の5位まであと一歩の状況が続いたチェルシー。そんななか、19日のプレミアリーグ最終節ではボーンマスをホームに迎えた。 先手を取ったのはチェルシーで、ハーフウェーライン付近からのエクアドル代表MFモイセス・カイセドのスーパーなロングシュートが17分に決まり、1点リードで折り返し。後半開始直後にはイングランド代表FWラヒーム・スターリングが追加点を奪う。 その後、すぐに1点を返されたが、2-1のまま逃げ切りに成功。5位トッテナムも今節勝利したため、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)の出場権を確保。ELの出場権はFAカップ決勝の結果次第となったが、リーグ戦を5連勝で締めくくった。 試合後には今シーズン限りで退団するブラジル代表DFチアゴ・シウバのスピーチもあったなか、ポチェッティーノ監督はチェルシー就任1年目を回想。良好な関係を築いた選手たちへの想いを語っている。 「私は選手たちのことに関してとても嬉しく、誇りに思っている。試合が終わってみれば、より多くプレーした選手や出場機会の少ない選手、ケガをした選手、そして私とハグをしに来た選手の様子がわかるだろう」 「我々の人間関係について話せたことはとても良かったと思う。時には彼らに対して厳しく接し、選択を迫られることもあるが、正しい考えを持って取り組んでいる彼らの姿からは大きな誇りを感じている」 「シーズン中の厳しい時期であっても、彼らは常に我々に敬意を示してくれたし、我々の仕事ぶりや仕事のやり方を信じてくれた」 また、ケガ人多数ながら尻上がりに調子を上げたチームの戦いぶりにも言及。選手もスタッフもそれぞれチームに貢献するべく、全力を尽くしたと考えている。 「スタッフにとっても選手たちにとっても幸せなことだ。私は本当に嬉しく思っている。なぜなら、困難な状況にも直面したこの約 10カ月のプロセスにおいて、自分たちのレベルや基準を引き上げるために選手たちがトライしてきたことは、全面的に称賛に値するからだ」 「スタッフに関してもそうだ。選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できるよう毎日戦っていた。直近の27〜28試合で我々が見せたパフォーマンスは誇りに思うべきだ」 さらに、ポチェッティーノ監督は来シーズンに向けてもコメント。この調子を維持してのさらなる躍進を望んでいる。 「(6位フィニッシュを)祝うつもりはない。チェルシーの歴史を知っているからだ。しかし、これは今後より大きなことを達成するための第一歩だ」 「我々はすでに基盤を築き、固めてきた。ここからより向上していかなければならない。我々のチームは若いが、プレミアリーグでより多くの経験を積んでいる。来シーズンはもっと良くならなければいけない」 2024.05.20 12:47 Mon

EL出場へ3連勝も「まだ大きな試合が2つある」 ポチェッティーノ監督は気抜かず

チェルシーのマウリシオ・ポチェッティーノ監督がコメントした。 この最終盤の猛追で来季のヨーロッパリーグ(EL)出場争いに割って入る7位チェルシーは11日の第37節では17位ノッティンガム・フォレストのホームに残り込み、3-2で勝利。一時は逆転されたが、80分からの2分間でラヒーム・スターリングとニコラス・ジャクソンがネットを揺らして、ひっくり返した。 これで3連勝の4戦無敗としたチェルシーは6位ニューカッスル・ユナイテッドと勝ち点で並ぶ大きな勝利に。ポチェッティーノ監督はイギリス『BBC』の番組『Match of the Day』で結果に満足したものの、内容の不出来も口にした。 「難しい試合だった。素晴らしいシーズンを送るチームとの対戦はいつだってタフだ。彼らからすれば、今日は確実に試合をスタートさせ、来季もプレミアリーグを戦うことだろうから、パーティーのようなものだった」 「試合をコントロールしながら入ったが、許すべきではない形で失点した。後半もタフだったが、大きな勝利だったと思う。勝ち点3が一番だが、パフォーマンスはトッテナムやウェストハムのときを完全に再現したわけじゃない」 「シェフィールド・ユナイテッドやバーンリーと対戦したときもだが、我々はこういう類のチームに苦しみがちだ。今日はベンチから出場した選手たちが大きなインパクトを与えてくれたと思う」 また、欧州カップ戦出場に「そうなると良いが、まだ大きな試合が2つある」とし、長期離脱から復帰したリース・ジェームズについても「不運だね。あと2試合しかないからだ。だが、クオリティと経験をもたらしてくれるはず」と話した。 <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】ノッティンガム・フォレストvsチェルシー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="YuTts9l90CM";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.12 11:55 Sun

チェルシーに痛手、エンソ・フェルナンデスとディザジが負傷者リスト入り

チェルシーに痛手、エンソ・フェルナンデスとディザジが負傷者リスト入り チェルシーが最新の負傷者情報を発表。2名が新たに追加されることとなった。 15日にプレミアリーグ第33節でエバートンをホームに迎えるチェルシー。12日に、最新の負傷者情報が発表された中、MFエンソ・フェルナンデス、DFアクセル・ディザジが新たにリストに加わってしまった。 クラブは負傷について詳細は発表しておらず。医学的な診断を待っている最中とのこと。ただ、エバートン戦は欠場する見込みだ。 その他、DFレヴィ・コルウィル、DFヴェスレイ・フォファナ、DFリース・ジェームズ、MFロメオ・ラヴィア、FWクリストファー・エンクンク、MFレスリー・ウゴチェクはリハビリ中となっている。 DFベン・チルウェルはチームトレーニングに部分合流。GKロベルト・サンチェス、FWラヒーム・スターリングは体調不良だという。 2024.04.12 21:40 Fri

途中出場が増加中…チェルシーはスターリング売却を考慮か

チェルシーが元イングランド代表FWラヒーム・スターリング(29)へのオファーを受け入れる可能性もあるという。 昨季からチェルシー所属のスターリング。マンチェスター・シティを飛び出しての新たな挑戦だったが、クラブの低迷とともに自身もパッとせず、カタールW杯を最後にイングランド代表からフェードアウトすることとなった。 挽回を期した今季はカラダのキレも取り戻し、マウリシオ・ポチェッティーノ監督から先発の座を与えられた。しかし、ここ最近は徐々に序列を落としており、途中出場が多い。 イギリス『フットボール・インサイダー』によると、チェルシーはアスレティック・ビルバオからスペイン代表FWニコ・ウィリアムズ(21)の獲得を目指しているとのこと。同選手は4300万ポンド(約82億6000万円)のリリース条項が存在する。 仮にニコ・ウィリアムズを確保した場合、ポジションの被るスターリングが真っ先に不要となる見通しとのことだ。 2024.04.09 12:40 Tue

孤軍奮闘のパーマー、ポチェッティーノ監督は気持ち理解「彼は幸せではない」

チェルシーのマウリシオ・ポチェッティーノ監督がイングランド代表MFコール・パーマーの活躍に言及した。イギリス『イブニング・スタンダード』が伝えた。 3月30日、プレミアリーグ第30節のバーンリー戦を2-2のドローで終えたチェルシー。40分には相手選手の退場で数的優位となり、パーマーの2ゴールで2度リードしたが、逃げ切ることができなかった。 この試合のパーマーの先制点はPKをパネンカで沈めたもので、今シーズン6度目の成功。しかし、3月17日のFAカップ準々決勝では、PKを獲得したイングランド代表FWラヒーム・スターリングが自らキッカーを務め、失敗に終わっていた。 今後PKキッカーの1番手はパーマーが務めるべきかと問われたポチェッティーノ監督は、その考えに理解を示しながらも、結局は選手たちが決めるものと主張している。 「彼(パーマー)が他の選手にボールを渡すと決めたら、私がピッチに入ってノーと言うことはできない。レッドカードをもらうことになる」 「彼はスペシャリストでシュートも上手いが、状況に応じてピッチで判断することだ」 「誰がピッチにいるか次第だ。ネイマール、メッシ、セルヒオ・ラモスがいるパリ(・サンジェルマン)のようなチームなら、1、2、3と決められるかもしれない」 「しかし、選手たちの間に入った後は、彼ら自身が『お前じゃなくて俺だ。それかお前らだ』と言うことができる」 一方、ポチェッティーノ監督はPK以外でもチーム随一のクオリティを見せるパーマーを信頼。マンチェスター・シティからチェルシーへ移籍し、中心選手としてプレーしていることは、誰にとってもプラスとコメントした。 「明らかなのは、彼が2得点したことだ。もちろん彼は他の選手たちの良いお手本だ」 「彼は初日からPKでも試合でも責任を負っていた。チームが苦境に立たされた時、選手たちが彼にボールを渡すのを見ればわかる」 「マンチェスター・シティで出られなかった試合に出ることは、チームにとっても彼自身にとっても非常にポジティブなことだ」 また、パーマーはバーンリー戦後、「こんなことは絶対に起こり得ない」と10人相手に勝ちきれなかったことを悔やんでいたが、ポチェッティーノ監督はその気持ちに理解を示している。 「我々が彼に満足しているのは明らかだ。しかし、チームという観点からすると彼は幸せではない。当然彼は失望している」 2024.04.01 20:43 Mon

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ユーロメンバーに滑り込みのショー、GS最終節の出場も不透明…別メニュー続く

ユーロ2024メンバーに滑り込みのイングランド代表DFルーク・ショーだが、グループステージ最終戦も出場できるかどうか不透明なようだ。 イギリス『デイリー・メール』によると、25日に行われる最終節のスロベニア代表戦から起用できるようになるのが見込まれ、メンバー入りした28歳の左サイドバックだが、21日のトレーニングも欠席。依然として別メニューでの調整が続く状況から、スロベニア戦の出場も疑問視されるという。 ショーは今季のマンチェスター・ユナイテッドで筋肉系の故障を繰り返し、公式戦15試合に出場ししたのみに。プレーからも2月中旬を最後に遠ざかるなか、ガレス・サウスゲイト監督から声がかかり、周囲の驚きを誘った。 そんなショーに代わり、ここまでの2試合でキーラン・トリッピアーを左サイドバックで起用するイングランドは1勝1分けの勝ち点4で首位。突破は果たしそうだが、先のデンマーク代表戦では引き分けの結果だけでなく、乏しい内容に眉をひそめるような意見も飛び、今後の戦いに不安を残す。 イングランドとしては影を潜めるタレント揃いの攻撃をいかにして機能させるかとともに、戦力も揃えていきたいところだが、ショーの状態は整うか。 2024.06.22 15:45 Sat

至る所がえぐれる…デンマークvsイングランドの会場の芝が問題に…UEFAも改善に動く

ドイツで行われているユーロ2024。大会も8日目を迎えることとなる。 すでにドイツやスペインがグループステージ突破を決めている一方で、苦しんでいるチームもある状況。ヨーロッパの頂点を決める戦いは、連日熱を帯びている。 そんな中、問題が発生。欧州サッカー連盟(UEFA)が、スタジアムのピッチに手を施すことになるという。 イギリス『BBC』によれば、20日に行われたデンマーク代表vsイングランド代表で使用したフランクフルト・シュタディオンのピッチに問題が。選手たちが足を踏ん張ろうとすると、芝が剥げてしまい、試合早々からピッチ上には芝の塊が落ちている状態となった。 元日本代表MF長谷部誠が所属していたフランクフルトの本拠地でもあるが、試合後にはユーロの舞台には相応しいと言えない惨劇に。グラウンドキーパーがバケツいっぱいに芝を詰めている姿も見られたという。 UEFAはこの問題について改善していく計画があると説明した。 「この会場での今後の試合に先立ち、特定の問題に対処し、クオリティをさらに向上させるための細かいメンテナンス計画が策定されている」 「UEFAとその独立したピッチコンサルタントは、大会の準備段階でフランクフルトのグラウンドチームと緊密に協力し、最適なプレー環境を保証してきた。そして、昨シーズンを通して、全体的なピッチの評価が着実に向上していることを見てきた」 ユーロで使用するに相応しい状態の芝だったとしながらも、現実は荒れ放題。23日にドイツ代表vsスイス代表の試合が行われ、26日にスロバキア代表vsルーマニア代表、7月1日にはラウンド16の試合が予定されているが、短い時間の中でどう改善するのか注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】試合後にクラウン度キーパーが拾ったあり得ない量の芝生</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Buckets full of clumps of loose turf picked up by ground staff from pitch in Frankfurt after England v Denmark <br>(pic by Mark Fleming) <a href="https://t.co/PJDQqZaycD">pic.twitter.com/PJDQqZaycD</a></p>&mdash; Dan Roan (@danroan) <a href="https://twitter.com/danroan/status/1803873524471468161?ref_src=twsrc%5Etfw">June 20, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.21 19:25 Fri

クリステンセンがデンマーク代表の結束力をアピール「このチームには一体感がある」

デンマーク代表DFアンドレアス・クリステンセン(バルセロナ)がチームの結束力を誇る。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝える。 デンマーク代表は20日、ユーロ2024グループC第2節でイングランド代表と1-1ドロー。ハリー・ケイン弾でイングランドに先制されるも、モルテン・ヒュルマンドの一撃で追いつき、格上から勝ち点1をもぎとった。 これで2試合連続ドローとなり、ノックアウトステージ進出は第3節・セルビア代表戦に懸かることに。デンマークの最終ラインでイングランドを最少失点に抑えたクリステンセンは、ここまで勝利なしも初戦からの内容改善に希望を見い出す。 「このチームには一体感があり、これが強固さにも通じていると思う。僕たちは皆、同じ考えや目標を共有しているんだ」 「今日も良いパフォーマンスだった。イングランドのように偉大な選手がたくさんいるチームをどうやって阻止するか、ここに多くのエネルギーを注いだことは言うまでもないよね」 「スロベニア戦(B組第1節)で前半は良かったけど、後半は至るところで劣勢を強いられ、そして追いつかれてしまった。今日のデンマークは試合を通して、前回よりも11人がつながっていたと思う」 また、デンマーク代表では、選手の選考基準に所属クラブでの出場機会が最も重視されていると示唆する。 「デンマークの選手は賢明な決断を下そうとする。ネームバリューでチームを選ぶことより、コンスタントにプレーすることを優先しようとしているんだ。だからこそ僕たちは素晴らしい集団になっていると思うし、まさに全員が同じ方針に立っている」 2024.06.21 18:50 Fri

中盤アレクサンダー=アーノルドを「大きな賭け」と言うキーン氏、「流れていくのと先発するのでは違う」

ユーロ2024・グループCの2試合で勝ち点4を積み上げ、首位に立つイングランド代表だが、ロイ・キーン氏はDFトレント・アレクサンダー=アーノルドの中盤起用に物申した。イギリス『デイリー・メール』が報じた。 今大会のここまでジュード・ベリンガム、デクラン・ライス、アレクサンダー=アーノルドで中盤を構成するイングランド。リバプールでは右サイドバックが持ち場のアレクサンダー=アーノルドだが、代表ではそのパスセンスによるチャンスメーク力を買われ、中盤での起用が続く。 ただ、20日に行われたデンマーク代表との第2節では1-1の引き分けに終わるなど、チームとして内容が上向かず。そのなかで、アレクサンダー=アーノルドは54分に交代を告げられ、これで2試合連続。キーン氏はこのアレクサンダー=アーノルドの中盤起用に疑問を抱くようだ。 『Opta』によると、このデンマーク戦のアレクサンダー=アーノルドはイングランドの中盤で最も多い3回のチャンスを作り、パス成功率も88%を記録したが、現役時代に中盤の選手として活躍したキーン氏はイギリス『ITV』で「2試合とも途中交代というのは良い兆候ではない」と見解を示した。 「毎週、クラブでもそのポジションでプレーしていない選手を起用するのは常に大きなギャンブルだと思っていた。リバプールでの彼があのポジションに流れたりしていると言う人がいるが、あのポジションに流れていくのと先発するのでは違う」 「私も中盤でプレーしたが、大変なポジションだ。体力的にも、距離感という面でもね。この2試合の彼は力不足だった」 そう言い放ったキーン氏だが、「すべてが彼のせいというわけではない。おそらく、ガレスのせい。サイドバックをあのピッチ中央で使うのは大きな賭けだ」とも述べ、ガレス・サウスゲイト監督の責任を主張した。 そして、「その2試合は厳しい試練となるフランスや、スペインとの対戦でなく、イングランドが楽にポゼッションできると予想されていた2チームが相手だった。彼にとって大きな要求だったが、応えられなかった」と続け、今後の起用にも言及した。 「フットボールではボールを持つときに何をするかが話題になるが、より優れたチームとの試合では持っていないときに何をするかが本当に大事。だからこそ、彼は厳しい仕事をやらされた。確かに彼がボールの扱いに慣れていて、パスも出せる」 「それは間違いないが、問題はほかの部分だ。ライスはまるで彼のベビーシッターのようだった。あのレベルでそんなのできない。(突きどころだと)バレるだろう」 2024.06.21 17:45 Fri

「これが我々のやり方」イングランドとドローのデンマーク、指揮官はパフォーマンスに満足感「90分間力を発揮した」

デンマーク代表のカスパー・ヒュルマンド監督がイングランド代表戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 20日、ユーロ2024グループC第2節でデンマークはイングランドと対戦した。 初戦でスロベニア代表と引き分けていたデンマーク。セルビア代表に勝利していたイングランドに連勝はさせまいと試合に臨んだ中、18分に失点し先手を奪われる。 しかし、79分にモルテン・ヒュルマンドが圧巻のミドルシュートを叩き込み同点に。その後は、ペースの上がらないイングランドをハードなマークで封じ込めて1-1のドローに終わった。 2試合続けてのドローとなったデンマーク。ヒュルマンド監督は、自分たちの戦い方ができたと振り返り、パフォーマンスに満足感を示した。 「結果に失望はしていないが、この試合にはそれ以上の何かがあったことは明らかだ。我々はデンマークらしくプレーしている。これが我々のやり方だ。情熱と熱意を持ってプレーしている」 「我々は勝てると思える良い試合をした。イングランド戦では選手たちの表現力、情熱、熱意が十分に発揮された。我々はこの試合でまさに必要な場所におり、90分間その力を発揮した」 <span class="paragraph-title">【動画】衝撃のミドルも!イングランドvsデンマーク ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="MyG8dmQcKDY";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.21 13:10 Fri

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トルコに3発完勝のポルトガルが連勝で首位通過を決める!【ユーロ2024】

ユーロ2024グループF第2節のトルコ代表vsポルトガル代表が22日に行われ、0-3でポルトガルが勝利した。 18日に行われた初戦でジョージア代表に快勝したトルコは、その試合からスタメンを4人変更。GKギュノクやギュレル、ユルドゥズらに代えてGKバユンドゥル、アクトゥルコール、チェリクらをスタメンで起用した。 一方、初戦でチェコ代表に辛勝したポルトガルは、その試合のスタメンからダロトをパリ―ニャに変更した以外は同じスタメンを採用。布陣も初戦の[3-5-2]から3トップにベルナルド・シウバ、C・ロナウド、レオンを並べた[4-3-3]に変更し試合に臨んだ。 立ち上がりから一進一退の展開が続くなか、ポルトガルは最初の決定機でスコアを動かす。21分、レオンのパスでボックス左深くまで駆け上がったヌーノ・メンデスがダイレクトクロスを供給すると、相手選手にディフレクトしでコースの変わったボールをベルナルド・シウバが左足でゴールに流し込んだ。 先制したポルトガルは28分にも、カンセロのミスパスを対応したDFアカイドゥンが不用意にバックパスを試みると、飛び出していたGKの横を抜けてボールはゴールへ。必死に戻ったDFチェリクがスライディングで掻き出したが、ボールはゴールラインを越えており、得点が認められた。 2点を追う展開となったトルコは31分、左サイドからボックス内に侵入したアクトゥルコールが相手選手2枚の間を突破し決定機を迎えたが、シュートはGKジオゴ・コスタの好セーブに防がれた。 ハーフタイムにかけては一進一退の展開が続いたが、両チームともなかなか決定機まで運ぶことが出来ず。前半は0-2で終了した。 迎えた後半、トルコはコクチュを下げてユルドゥズを投入。対するポルトガルは、レオンとパリーニャを下げてペドロ・ネトとルベン・ネヴェスを投入する2枚替えを敢行した。 後半も拮抗した立ち上がりとなったが、ポルトガルが再びスコアを動かす。56分、中盤からのロングパスでDFの裏に抜け出したC・ロナウドがボックス右から侵入すると、相手GKを引きつけてラストパス。最後は並走していたブルーノ・フェルナンデスが無人のゴールにシュートを流し込んだ。 リードを広げられたトルコは、58分にアクトゥルコールとアイハンを下げてユルデュルムとユクセクを、70分にアクギュンを下げてギュレルを投入し、中盤の選手を一新する。 しかし、その後は互いに攻め手を欠き、膠着した状況が続く。ポルトガルは90分、右からの折り返しをボックス中央のC・ロナウドの落とすと、最後はベルナルド・シウバがシュートを放ったが、これは相手DFのブロックに阻まれた。 結局、試合はそのまま0-3でタイムアップ。トルコに完勝したポルトガルが2連勝での首位通過を決定した。 トルコ 0-3 ポルトガル 【ポルトガル】 ベルナルド・シウバ(前21) OG(前28) ブルーノ・フェルナンデス(後11) 2024.06.23 03:05 Sun

今大会初勝利を狙うジョージアvsチェコは互いに譲らずドロー…【ユーロ2024】

ユーロ2024グループF第2節のジョージア代表vsチェコ代表が22日に行われ、1-1の引き分けに終わった。 18日に行われた初戦でトルコ代表に敗れたジョージアは、その試合のスタメンからチャクヴェタゼをダヴィタシュヴィリに変更した以外は同じメンバーを採用。クワラツヘリアとミカウタゼを2トップに据えた[3-5-2]の布陣で試合に臨んだ。 一方、初戦でポルトガル代表に惜敗したチェコは、その試合のスタメンからクフタ、シュルツ、ドウジェラの3選手をフロジェク、チェルニー、ユラセクに変更。3トップにチェルニー、シック、フロジェクを並べた[3-4-3]の布陣で試合に臨んだ。 試合は開始早々にチェコが決定機を創出する。3分、右サイドからのロングスローをファーサイドで受けたフロジェクが胸トラップからシュート。相手GKが弾いたこぼれ球をクレイチがジャンピングボレーで合わせると、相手DFにディフレクトしたボールを最後はシックが左足ボレーで狙ったが、叩きつけたシュートはGKママルダシュヴィリの好セーブに防がれた。 その後も主導権を握るチェコは、23分にネットを揺らす。右サイドからロングスローを供給すると、ボックス中央の混戦を抜けたボールをファーサイドのフロジェクがシュート。これはGKママルダシュヴィリにブロックされたが、跳ね返ったボールを再びフロジェクがゴールに押し込んだ。 このゴールでチェコが先制かと思われたが、VARの末にフロジェクがゴールに押し込んだ場面で左腕に当たっており、ハンドの判定でゴールは取り消された。 ハーフタイムにかけては拮抗した展開が続いたが、前半終了間際にジョージアにチャンス。追加タイム1分、敵陣右サイドで獲得したFKからクワラツヘリアがクロスを供給すると、ワンバウンドしたボールがDFフラナーチの右手に当たると、VARの末にハンドが認められ、PKを獲得。このPKをミカウタゼがゴール右に突き刺し、前半を1-0で終えた。 迎えた後半、1点を追うチェコは55分にフロジェクとチェルニーを下げてリングルとユラセクを投入。すると59分、ツォウファルの右CKをニアサイドのリングルがヘディングシュート。これは左ポストに直撃したが、跳ね返りをシックが体でゴールに押し込んだ。 その後は互いに選手を入れ替えながら勝ち越しゴールを狙うが、拮抗した展開が続く。終盤にかけてはポゼッションで上回るチェコが攻勢を強めたが、試合終了間際にジョージアが決定機を迎える。 95分、自陣でのボール奪取からロングカウンターを仕掛けると、ドリブルで敵陣まで持ち上がったチャクヴェタゼのラストパスを供給。これをボックス中央右まで駆け上がったロブジャニーゼが右足ダイレクトで狙ったが、シュートは枠に上に外れた。 直後に試合終了のホイッスル。今大会初勝利を目指した両者の一戦は互いに譲らずドロー決着で勝ち点1を分け合う結果となった。 ジョージア代表 1-1 チェコ代表 【ジョージア】 ジョルジュ・ミカウタゼ(前49[PK]) 【チェコ】 パトリック・シック(後14) 2024.06.23 00:05 Sun

トルコ戦で連勝狙うポルトガル、レオンが元同様チャルハノールら警戒「チェコ戦とは全く違う試合になる」

ポルトガル代表のFWラファエル・レオンがトルコ代表戦を展望した。『UEFA.com』が伝えた。 ユーロ2024でグループFに入ったポルトガルは、先日の第1節でチェコ代表と対戦。先制されながらもオウンゴールとFWフランシスコ・コンセイソンの得点で逆転し、白星スタートを切った。 22日にはトルコ代表との一戦に臨むなか、チェコ戦で先発したレオンが前日会見でコメント。得点に絡めず63分に交代した初戦を振り返った。 「チェコ戦の前半は良かったと思う。僕はチャンスを作ろうとトライしたし、たくさんボールを持った。後半はそれほど多くなかったけど、全体的には満足している」 「もちろん、後半はもっとチームを助ける時間があったら良かった。だけど、交代したチームメイトがより多くのエネルギーをもたらしてくれたからとても満足している」 「明日は先発するかどうかわからないが、いずれにせよ準備はできている。僕らには(ペドロ・)ネト、チコ(コンセイソン)、(ジオゴ・)ジョタといった、仕事をこなせる質の高い若手スターたちがいる。僕らは非常に強力な代表チームだ」 また、初戦でジョージア代表相手に3-1で勝利したトルコにも言及。かつての同僚MFハカン・チャルハノールらを警戒した。 「質の高いチームとの重要な試合だ。彼らは危険だ。スペースを与えすぎてはいけない。彼らには違いを生み出せる選手がいる。明日のための監督の指示は確認済みだけど、チェコ戦とは全く違う試合になると思う。それでも僕らは勝つために戦うつもりだ」 「ハカン(・チャルハノール)は試合に違いを生み出せると思う。彼のことは知っている。ミランで一緒にプレーした。彼は素晴らしい選手で、圧倒的な技術がある。(バリシュ・)ユルマズもそうだ。彼もとても速い。でも、トルコはチーム全体が違いを生み出せると思う」 2024.06.22 16:37 Sat

ユーロメンバーに滑り込みのショー、GS最終節の出場も不透明…別メニュー続く

ユーロ2024メンバーに滑り込みのイングランド代表DFルーク・ショーだが、グループステージ最終戦も出場できるかどうか不透明なようだ。 イギリス『デイリー・メール』によると、25日に行われる最終節のスロベニア代表戦から起用できるようになるのが見込まれ、メンバー入りした28歳の左サイドバックだが、21日のトレーニングも欠席。依然として別メニューでの調整が続く状況から、スロベニア戦の出場も疑問視されるという。 ショーは今季のマンチェスター・ユナイテッドで筋肉系の故障を繰り返し、公式戦15試合に出場ししたのみに。プレーからも2月中旬を最後に遠ざかるなか、ガレス・サウスゲイト監督から声がかかり、周囲の驚きを誘った。 そんなショーに代わり、ここまでの2試合でキーラン・トリッピアーを左サイドバックで起用するイングランドは1勝1分けの勝ち点4で首位。突破は果たしそうだが、先のデンマーク代表戦では引き分けの結果だけでなく、乏しい内容に眉をひそめるような意見も飛び、今後の戦いに不安を残す。 イングランドとしては影を潜めるタレント揃いの攻撃をいかにして機能させるかとともに、戦力も揃えていきたいところだが、ショーの状態は整うか。 2024.06.22 15:45 Sat

「負けたくなかった試合」を落としたポーランド、同点弾のピョンテクも動揺隠しきれず「ゴールは嬉しい。でも…」

ポーランド代表のFWクシシュトフ・ピョンテクが悔しさを滲ませた。『UEFA.com』が伝えた。 ユーロ2024グループD第1節のオランダ代表戦では1-2の逆転負けを喫していたポーランド。第3節で優勝候補フランス代表との一戦が控えるなか、21日の第2節ではなんとしても勝利しておきたいオーストリア代表との一戦に臨んだ。 ポーランドはケガで出遅れのFWロベルト・レヴァンドフスキが引き続きベンチスタートの上、開始早々に先制点を許す苦しい展開に。それでも30分、ゴール前の混戦からピョンテクが押し込み同点で折り返すが、後半に2点を追加され、1-3の敗戦となった。 試合後、ピョンテクはショックを隠しきれないまま敗因を分析。オーストリアが一枚上手だったと認めた。 「何が起こったのか、試合直後に正確に語るのは難しい。僕らは負けたくなかった試合で負けた。良い瞬間も悪い瞬間もあったが、結果的にオーストリアが3ポイントを獲得した」 「オーストリアはボールの扱いがとても上手く、序盤からアグレッシブに、かつプレッシャーをかけて僕らを驚かせてきた。その後は僕らのプレーも良くなり、後半の入りも良かったが、それだけでは十分ではなかった」 また、逆転劇の始まりとなるはずだった自らのゴールについてもコメント。ユーロの舞台での得点は喜んだが、それ以上に勝利が欲しかったと強調した。 「代表のために決めるゴールはどれも素晴らしいものだから、当然ゴールを決めたことは嬉しい。でも、勝利に繋がるのであれば、他のポーランドの選手たちがゴールを決めてくれた方が良かった」 <span class="paragraph-title">【動画】逆転には繋がらず…一時同点としたピョンテクのゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="U6JC-Of3OC0";var video_start = 22;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.22 14:41 Sat

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どうやって乗ってるの!? 身長2mを超えるニューカッスルのCB、愛車は車高154cmのマイクロカー

この光景は思わず笑ってしまうしかないはずだ。 ニューカッスルに所属するイングランド人DFダン・バーンの愛車がとんでもないと話題になっている。 フルアムやバーミンガム・シティ、ウィガン、ブライトン&ホーヴ・アルビオンでもプレーしたバーン。30歳のCBは、2m1cmとプレミアリーグで最も背の高い選手として知られている。 長身を生かしたプレー、フィジカルを生かしたパフォーマンスが特徴だが、本拠地であるセント・ジェームズ・パークに到着したバーンが乗っていた愛車は、まさかの「スマート」の車だった。 マイクロカーとして有名な、メルセデス・ベンツグループの自動車メーカー「スマート」。高性能ではあるものの、その車体はかなり小さく、排気量は900ccで2人乗りだ。 価格は1万1000ポンド(約170万円)とリーズナブル。かつては「アウディ」のSUVに乗っていたバーンだったが、乗り換えたようだ。 しかし、問題はそのサイズ。プレミアリーグで最も大きい2mを超えるバーンがイギリスでは2番目に小さいと言われる車に乗っているのだから、注目せざるを得ない。同じモデルでは、車高が154.5cmと紹介されている。 スタジアムに乗り入れる姿のほか、子供たちのサインに応じる姿も目撃されているが、その車高は子供の背より低いもの。2mのバーンがどう乗り込んでいるのか気になるところだ。 「スマート」には、ラヒーム・スターリングやグラニト・ジャカなども乗っているが、2mの選手が乗るとは普通には想像し難い。残念ながら、つい笑ってしまうのも仕方ないと言えるだろう。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】2m超えの長身CBが乗る車は車高154.5cmのマイクロカー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Hilarious moment Newcastle&#39;s 6ft 7in Dan Burn arrives for training in tiny car <a href="https://t.co/gqL62enapn">https://t.co/gqL62enapn</a></p>&mdash; Scottish Sun Sport (@scotsunsport) <a href="https://twitter.com/scotsunsport/status/1609927887720792064?ref_src=twsrc%5Etfw">January 2, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">NEVER EVER BEAT DAN BURN<a href="https://twitter.com/hashtag/NUFC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NUFC</a> <a href="https://t.co/MzPrPdsvIX">pic.twitter.com/MzPrPdsvIX</a></p>&mdash; Adam Pearson (YT) (@AdamP1242) <a href="https://twitter.com/AdamP1242/status/1609173326206828546?ref_src=twsrc%5Etfw">December 31, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/NUFC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NUFC</a> defender Dan Burn (6’7) arriving at St James’ Park in quite the motor. <a href="https://t.co/w4WRO3y1jN">pic.twitter.com/w4WRO3y1jN</a></p>&mdash; Adam Lackenby (@adamlackenbyy) <a href="https://twitter.com/adamlackenbyy/status/1609518328028045318?ref_src=twsrc%5Etfw">January 1, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.03 23:10 Tue
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アレクサンダー=アーノルドがイメチェン!プレミアで流行中の“編み込み”ヘアーに

リバプールに所属するイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドが大胆なイメージチェンジを敢行した。 アレクサンダー=アーノルドは2日に行われた国際親善試合のオーストリア代表戦で太ももを負傷。大腿四頭筋断裂のケガを負い、ユーロ2020に臨むイングランド代表から離脱していた。 リバプールからはすぐにリハビリプログラムを開始することが発表されたが、アレクサンダー=アーノルドはこの機会に髪型をチェンジ。髪を編み込み、その編み込んだ髪の束を何本か垂らしたヘアーのスタイルを取り入れた。 この髪型は、ブレイズと呼ばれるスタイルで、今シーズンのプレミアリーグでもアーセナルのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンやマンチェスター・シティのイングランド代表FWラヒーム・スターリング、トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリなどが一時期取り入れたことで流行っていた。 大舞台に立つ可能性をケガで断たれたアレクサンダー=アーノルドだが、良い気晴らしになっただろうか。 <span class="paragraph-title">アレクサンダー=アーノルドの“編み込み”ヘアー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CQMsPiNnV4S/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CQMsPiNnV4S/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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新たな特技発見? しかし、ファンの注目はスターリングの“お尻”に

イングランド代表FWラヒーム・スターリングの新たな才能が発覚した。 直近に行われたプレミアリーグ第25節のノリッジ戦でハットトリックの活躍を披露したマンチェスター・シティのスターリング。今季のリーグ戦ゴール数を10に伸ばし、二桁得点を記録している。 昨シーズンの不調を忘れさせるような活躍をここまで見せているが、ピッチの外でも絶好調なようだ。 シティの公式SNSは、選手たちが屋内施設で卓球に興じている動画を投稿。スターリングはアルジェリア代表MFリヤド・マフレズと対峙したが、マフレズの緩めのサーブに対し、右手を振り抜くスマッシュで見事なリターンエースを奪った。 あまりのスピードにマフレズはほとんど反応できず。素晴らしいショットを放ったスターリングはカメラに向かってどや顔を披露していた。 スターリングの特技には、ファンも「サッカー辞めたら卓球するべき」、「ナイスショット!」と賛辞の言葉を贈っていたほか、スターリングのフォームにも注目。「卓球でもフォームがスターリングなの好き」、「相変わらず毎日プリケツですね笑」とそのお尻にも視線を送っている。 <span class="paragraph-title">【動画】スターリングの上手すぎるリターンエース!お尻にも注目</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CaCy1N4DPF_/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CaCy1N4DPF_/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CaCy1N4DPF_/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Manchester City(@mancity)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.02.18 21:05 Fri
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投げ込まれたプラカップを拾い飲み干す!? ハンガリーサポーターの挑発に動じないイングランドの面々

人種差別的な侮辱を受けていたイングランド代表の選手たち。しかし、強いハートを持ってそれに対抗していた。 イングランドは、2日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選でハンガリー代表と対戦。試合は0-4で快勝を収めていた。 ユーロ準優勝国として欧州予選に臨んだが、アウェイではハンガリーのファンの攻撃に遭うことになる。 キックオフ前には、ヒザをついて人種差別への抗議の姿勢を示したが、これにはブーイングが浴びせられた。 さらに、ラヒーム・スターリングが先制ゴールを決めると、スタンドからは紙コップやボトルが投げ込まれる時代に。その後も、発煙筒が投げ込まれるなど、スタジアムは混乱に満ちていた。 しかし、これに対して怒りを露わにするでもなく、余裕の対応を見せたのはイングランド代表の選手たちだ。 デクラン・ライスは投げ込まれたビールのプラスチックカップを拾うと、そのビールを飲むふりを観客に見せつけた。 さらには、今夏マンチェスター・シティに加入したジャック・グリーリッシュも続き、投げ込まれたカップを拾ってスタンドに向かって飲む真似をして見せたのだ。 ユーロを制することは惜しくもできなかったが、サッカーだけでなくメンタル面の強さも手にしたイングランド代表の面々。心は熱く、頭は冷静にを表現できている今は、本来の強さを手にしているのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】ファンから投げ込まれたカップを拾って冷静にやり返す</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/eng20210903_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/eng20210903_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2021.09.03 21:40 Fri
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シティDFラポルテが同僚の“タトゥー” を品定め、エデルソンは「多いけど、かっこよくはない」

マンチェスター・シティのスペイン代表DFアイメリク・ラポルテがチームメイトたちを語った。クラブの日本語版公式ツイッターが伝えている。 2018年1月にビルバオから推定6500万ユーロ(現在のレートで約90億円)の移籍金でシティに加入したラポルテ。一時序列を落とすこともあったが、今シーズンは再びセンターバックの定位置を奪取。2日に行われたバーンリー戦では、プレミアリーグ通算100試合出場も達成した。 ラポルテは、「賢さ」、「足の速さ」、「面白さ」、「リーダーシップ」など、ピッチ内外の各部門でのチームナンバーワンの選手を決めるという企画に参加。その中で、「タトゥー」についても選出した。 「誰にしようかな」と悩んだラポルテに対し、「ここではよく(ブラジル代表GK)エデルソンが選ばれるよ」とカメラマンが一言。しかし、ラポルテは「多くのタトゥーがあるけど、かっこよくはないね」とやんわりと否定した。 そんなラポルテは、一度ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスを選ぶも、「やっぱりラッシュだ」とイングランド代表FWラヒーム・スターリングを「タトゥー」部門のナンバーワンに選出している。 ちなみに、エデルソンは四肢だけでなく、背中にもタトゥーがびっしり。左耳の後ろにはニコちゃんマークのタトゥーも入っている。一方のスターリングは、エデルソンほどではないものの腕や足、胸にタトゥーが入っており、右足のふくらはぎには「銃」がデザインされているが、これを銃撃で父を亡くした経験から、銃ではなく右足で「(シュートを)撃つ」という意味が込められている。 なお、最後に「右足」部門のナンバーワンを選んだラポルテは、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネとの二択で、左利きであるはずの自分を選んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】エデルソンの背中までびっしり入ったタトゥーとスターリングに右足に刻まれた「銃」のタトゥー</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJMQ0FkNFc0MSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BxXtLmeH3Px/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BxXtLmeH3Px/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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「イングランドで最もセクシーなファン」が復帰を果たした。『デイリー・スター』が伝えている。 20日に幕を開けたカタール・ワールドカップ(W杯)。充実の陣容で56年ぶりの優勝を狙うスリーライオンズは、モデルの情熱をも突き動かしたようだ。 「イングランドで最もセクシーなファン」と称されるモデルのグレース・ティールさんは、ユーロ2020の母国躍進時にも数々のホットな写真を提供し、話題をさらっていた。当時は「これが最後」と語っていたが、カタールW杯へ向けて電撃復帰。再びセンセーショナルな衣装で登場し、ファンを熱くさせている。 「もう一度選手たちを応援して、彼らに幸運をもたらせればと願っています」 「ワールドカップを本当に楽しみにしているし、初戦に向けてユニフォームも購入しました。イラン戦で着るのが待ちきれません」 なおグレースさんは、ユーロではジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ)に熱を上げていたようだが、今大会ではマーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)に注目しているとのことだ。 「今年、私たちのチームは本当に強そうです。良い選手が揃っていますが、特にマーカス・ラッシュフォードに注目しています。彼は素晴らしいです」 ユーロでは相当際どい写真を公開していたグレースさん。今大会でもその衣装の効果か、初戦のイラン代表戦を6-2と大勝で飾っている。 <span class="paragraph-title">【写真】ソックスは代表柄!センシティブな姿で登場したモデルのグレースさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClOOBcbIFLn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CQ5kAPMpCPb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Grace Teal(@missgracejtealofficial)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.22 21:45 Tue
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イングランド代表は「最も才能豊かなチームだが、十分に訓練されていない」 指揮官大国の解説陣がサウスゲイト監督に苦言

イングランド代表vsセルビア代表を、元イタリア代表DFアンジェロ・オグボンナ氏と元イタリア代表FWパオロ・ディ・カーニオ氏が批評した。 16日、ユーロ2024グループ第1節のイングランドvsセルビアが行われ、ジュード・ベリンガムのヘディング一発でイングランドが1-0と勝利。白星発進を飾った。 イングランドとしては追加点が奪えず、セルビアにとっては勝ち点を拾うチャンスが十二分にあったと見るべきな90分間。 イタリア国内のTV放映『スカイ』で解説を務めたオグボンナ氏は、プレミアリーグはウェストハム歴が長い元アッズーリDF。セルビアについて「もっとできただろう」と語る。 「セルビアはイングランドを尊敬しすぎたのだろうか。イングランドが良かったのは最初の30分間だけ。その後明らかにペースを落としたし、後半は残念な戦いだった」 同じく元ウェストハムのディ・カーニオ氏も「まったくその通りだね。セルビアに勝機はあった」とし、イングランドはガレス・サウスゲイト監督が選手の魂を振るわせることができないと付け加えた。 「肉体的な疲労はどうしたって溜まる。そんなときに『もう少し踏ん張れ』とやる気を起こさせるコーチがイングランドにはいないのだ」 「集中力とモチベーションを高める存在だよ。真っ先に頭に浮かぶのはアントニオ・コンテ。サウスゲイトはコーチとして百戦錬磨というわけでもないのに思考が古い。ボールを手放してはいけないのだ」 「つまるところ、イングランドはどこよりも才能豊かな選手が集うチームだが、十分に訓練されていない。うまくいかないとき、選手たち自身で解決策を見つけられるかが今後のカギだ。セルビア戦の前半30分以降に全て如実に現れていた」 2024.06.17 20:05 Mon
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ユーロ2024予選組み合わせ決定!王者イタリアがイングランドとまさかの同居、ベルギー、オーストリア、スウェーデンが死の組に

9日、ユーロ2024の予選抽選会が行われた。 ドイツで開催されるユーロ2024。本大会には、開催国のドイツを含める24チームが出場する。 予選は2023年3月から2024年3月までの1年間にわたって行われる。 開催国のドイツは出場権を確保。残りの23枠を53のUEFA加盟国が争うことになる。なお、ロシアはウクライナへの軍事侵攻の影響を受け、FIFAから無期限の資格停止処分中。今回の予選、本大会にも参加できないこととなる。 10個のグループに分かれて行われるユーロ2024予選。UEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23のベスト4に残った4カ国と、6つのポットに分けられた中で抽選が実施。イタリア、オランダ、スペイン、クロアチアのUNL4強と、ポット1に入ったデンマーク、ポルトガル、ベルギー、ハンガリー、スイス、ポーランドの6カ国が分散。以下、ポットごとに各グループに1カ国ずつ入り、5カ国のグループが7つ、6カ国のグループが3つとなる。 各グループの上位2カ国と、UNLの成績に基づいて選ばれた12チームを3つに分け、トーナメントで戦うプレーオフで3カ国を決めることに。強豪国が分散する方式である中、最も厳しいグループになったのは、グループF。ベルギー、オーストリア、スウェーデンが同居することとなった。 また、ユーロ2020王者のイタリアは、準優勝のイングランドとグループCでまさかの同居。このグループにはウクライナも入っている。 その他、グループAはスペイン、スコットランド、ノルウェーが同居している。 ◆ユーロ2024予選組み合わせ結果 【グループA】 スペイン スコットランド ノルウェー ジョージア キプロス 【グループB】 オランダ フランス アイルランド ギリシャ ジブラルタル 【グループC】 イタリア イングランド ウクライナ 北マケドニア マルタ 【グループD】 クロアチア ウェールズ アルメニア トルコ ラトビア 【グループE】 ポーランド チェコ アルバニア フェロー諸島 モルドバ 【グループF】 ベルギー オーストリア スウェーデン アゼルバイジャン エストニア 【グループG】 ハンガリー セルビア モンテネグロ ブルガリア リトアニア 【グループH】 デンマーク フィンランド スロベニア カザフスタン 北アイルランド サンマリノ 【グループI】 スイス イスラエル ルーマニア コソボ ベラルーシ アンドラ 【グループJ】 ポルトガル ボスニア・ヘルツェゴビナ アイスランド ルクセンブルク スロバキア リヒテンシュタイン 2022.10.09 20:37 Sun
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レアル・マドリーで身につく形から決勝ゴールのベリンガム「個人としても自信をつける上で素晴らしいスタート」

イングランド代表が16日のユーロ2024に登場した。 グループC第1節でセルビア代表と対戦したイングランド。13分にジュード・ベリンガムのヘッドで先手を奪ってからはセルビアの健闘もあり、次のゴールが生まれなかったが、1-0で勝ち切った。 イギリス『BBC』によると、決勝弾のベリンガムはこう振り返っている。 「良い試合だったね。彼らはとてもタフなチーム。すごく強靭で、強くて、選手層も暑い。しっかりとした準備が大事だった。そのなかで、スタッフがうまくやってくれた。今週はずっとしっかりと準備したし、自分たちの役割も承知済みだったよ。自分たちの基準を守り、僕らの仕事を試みるんだ」 また、レアル・マドリーでのように見事な攻撃参加からのゴールにも語った。 「ワイドに展開して、ボックスに入っていくのはもう慣れたよ。マドリーでその習慣が身についているし、このユーロにもその調子を持ち込みたかった。個人としても自信をつける上で良いスタートだ。勝利に貢献するのが何より重要なんだ」 初制覇へ白星発進のイングランドは20日の次戦、引き分けスタートのデンマーク代表と対戦する。 <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】セルビアvsイングランド</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="DRqnvKY2saI";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.17 10:15 Mon