「バイエルンの願望なんて知らない」 噂渦中のナーゲルスマンが再び否定

2021.04.19 15:45 Mon
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
RBライプツィヒのユリアン・ナーゲルスマン監督(33)が自身のバイエルン行きを改めて否定した。ドイツ『ビルト』が報じている。

チャンピオンズリーグ(CL)連覇の夢が絶たれ、ハンジ・フリック監督からの監督交代が取り沙汰され始めているバイエルン。後任候補にマッシミリアーノ・アッレグリ氏ら複数名が挙がっているが、そのなかの筆頭と目されているのがナーゲルスマン監督だ。

渦中のナーゲルスマン監督は16日に本拠地で行われたブンデスリーガ第29節のホッフェンハイム戦に先駆けた会見で、「これまで話し合いなんてしていない。今もね。どこからそんな情報が生まれたのかわからない」と“寝耳に水”の話だと完全否定した。

だが、フリック監督が17日に行われた同節のヴォルフスブルク戦後、チームに今季限りでの退任を申し出たことを公に。それより、再びスポットライトがあたるナーゲルスマン監督だが、20日に予定する第30節のケルン戦に先んじた会見で改めて憶測を否定した。

その会見で憶測に先手を打とうと「先に申し上げておくが、前回の会見で話した以上に目新しい情報なんてない」と述べたナーゲルスマン監督だが、それでも噂に関する質問を受けると、「バイエルンの願望なんて知らない」と返して、接触を再び否定した。

「今も昔も話し合ったりなんてしないし、オファーもない。だから、バイエルンに尋ねてもらいたいね。RBとの争いを始めるつもりもないとずっと言ってきている」

「いち監督として、必要以上に自分を重要視させるのは正しいことじゃない。すべてユートピアに過ぎず、未来的な話。私の仕事はケルン戦に向けて準備することさ」

関連ニュース
thumb

マリオ・ゴメス氏、ライプツィヒ新SD候補に浮上も…クラブ幹部が否定

RBライプツィヒのスポーツ・ディレクター(SD)はもうしばらく空席のままとなるようだ。 今年6月に前任のマルクス・クレシェ氏が、フランクフルトへと引き抜かれて以降、空席となっているライプツィヒのSDの座。過去にはこのポストについていたラルフ・ラングニック氏がクラブの成長に大きく寄与したこともあり、新たな責任者の到着が待たれる状況だ。 そんなライプツィヒのSDに就任する可能性のある人物としてここ数日メディアに報じられていたのが、元ドイツ代表のFWマリオ・ゴメス氏。2020年にシュツットガルトで現役を引退したストライカーは現在、解説業をメインに活動しており、現場への復帰が噂されていた。 しかし、同クラブの最高経営責任者(CEO)を務めるオリヴァー・ミンツラフ氏はドイツ『キッカー』のインタビューで、ゴメス氏就任の噂を否定。年明けまでに新たなSDを迎える方針だと明かした。 「マリオ・ゴメスがライプツィヒのSDになることはない。そういった話は全くなかった」 「1月1日までに新たなSDが決まることを願っている。それが無理なら代替案は7月1日になる」 今夏、多数の主力と指揮官であるユリアン・ナーゲルスマン前監督を引き抜かれたこともあってか、ここまでブンデスリーガ2勝1分3敗と不調のライプツィヒ。冬の移籍市場で敏腕を振るい、チームを蘇らすことのできるSDは到着するのだろうか。 2021.09.27 18:45 Mon
twitterfacebook
thumb

不調ライプツィヒ、ダニ・オルモが数週間の離脱

ライプツィヒのスペイン代表MFダニ・オルモが太ももの筋肉を痛めたことで数週間の離脱となるようだ。ライプツィヒを率いるジェシー・マーシュ監督が明かしている。 ダニ・オルモは11日に行われたブンデスリーガ第4節バイエルン戦に先発。後半13分までプレーしていた。 マーシュ監督によればダニ・オルモは数週間の離脱になるとのことで、復帰は代表ウィーク明けの10月16日に行われるフライブルク戦になる見込みだ。 ユリアン・ナーゲルスマン監督がバイエルンに引き抜かれたライプツィヒは、今季ここまでブンデスリーガで1勝1分け3敗と躓き、チャンピオンズリーグでは初戦のマンチェスター・シティ戦を落としていたが、そんな中での主力離脱となった。 2021.09.24 23:00 Fri
twitterfacebook
thumb

ヴェルナー、バイエルン前会長とアドバイザーに無理やり契約を結ばされていた?

チェルシーのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーに関して、驚きの情報が舞い込んできた。ドイツ『Der Spiegel』が報じている。 2020年夏にライプツィヒからチェルシーに移籍したヴェルナー。だが、2018-19シーズンにバイエルンとの間で2020年夏の加入という内容にサインしていたようだ。情報では、ヴェルナーのアドバイザーを務めていたというカールハインツ・フェルスター氏が、当時の同クラブの会長であったウリ・ヘーネス氏と結託して交渉を進めていたという。 しかし、ヴェルナー本人にバイエルンへ移籍するつもりはなかった。それは、2020年のドイツ『キッカー』のインタビューで「いつか移籍について考えるのであれば、バイエルンへの移籍よりも海外を考えるよ」とコメントしたことからも明らかとなっている。 不本意ながら契約を完了させたというヴェルナーは、後々になって当時のバイエルン指揮官ニコ・コバチとスポーツ・ディレクターのハサン・サリハミジッチ氏が移籍に反対していたことを知り、フェルスター氏に契約解除を猛烈に迫ったそう。 そして、ヴェルナーは晴れてチェルシー行きを果たすこととなった。ところが現在、そのフェルスター氏と、同選手のチェルシー移籍を主導したムラト・ロクル氏が裁判で争っているようだ。 『Der Spiegel』によると、バイエルン移籍が破談となった後、フェルスター氏はリバプールと交渉していた模様。年俸1200万ユーロという好条件だったが、こちらも契約はまとまらず最終的にチェルシーへ。 フェルスター氏はこの時にロクル氏が違法な手段を取っていたとして、数百万ドル規模の裁判をおこしているという。 2021.09.24 20:59 Fri
twitterfacebook
thumb

辛くも連敗ストップのライプツィヒ、ケルン守護神ホルンを前に逆転ゴール奪えず…《ブンデスリーガ》

ブンデスリーガ第5節、ケルンvsRBライプツィヒが18日に行われ、1-1のドローに終わった。 前節のリーグ戦でバイエルンに、ミッドウィークのチャンピオンズリーグ(CL)初戦でマンチェスター・シティに大敗し、公式戦3連敗と苦境が続くライプツィヒ。連敗ストップを目指す今節はケルンのホームに乗り込んだ。 シティ戦からは先発5人を入れ替え、グヴァルディオルやシマカン、ショボスライが先発に名を連ねた。 試合は立ち上がりから両チームがテンション高く試合に入り、序盤から決定機を作り合う。より主導権を握ったライプツィヒは開始4分にエンクンクの正確なクロスからニアに飛び込んだダニ・オルモが最初のシュートを放つ。その数分後にはボックス左に抜け出したショボスライがゴールネットを揺らすが、ここはわずかにオフサイドラインを越えており、ゴールは認められず。 一方、ホームのケルンも11分には左サイドからのクロスをボックス右のダリダが見事な右足のダイレクトボレーで合わすが、これは枠の右角を叩いた。 以降はアウェイチームがボールを握ってコンビネーションからの崩しを狙い、ホームチームは球際の強度を武器に相手のハイラインの背後を効果的に突く攻めで一進一退の攻防を繰り広げる。17分にはボックス手前好位置で得たFKの場面でキッカーのショボスライが枠の左隅へシュートを飛ばすが、これはGKホルンが好守で阻む。 その後はケルンのカウンターがより嵌る展開となったが、オフサイドやライプツィヒの集中した守備に遭い、ゴールレスで後半へと折り返すことになった。 後半も前半同様に立ち上がりから決定機を作り合う入りとなったが、先にゴールをこじ開けたのはホームチーム。 53分、右サイドからの縦への仕掛けからボックス内でウートが一度ボールを失うも、DFシマカンにプレッシャーをかけると、シマカンのキックミスがボックス左でフリーのモデストの足元にこぼれる。これを今季4戦3ゴールと決定力光るベテランストライカーが冷静に右足で蹴り込んだ。当初、主審はウートのシマカンに対するファウルを取ったが、オンフィールドレビューの結果、判定を覆してゴールを認めた。 耐え切れずに先制を許したライプツィヒはアンドレ・シウバ、ダニ・オルモを下げてフォルスベリ、ポウルセンを同時投入。この交代で攻勢を強めると、64分にはセットプレーの波状攻撃からゴール前のフォルスベリがヘディングシュートを放つが、これはGKホルンのセーブに遭う。さらに、直後の66分には高い位置でのボール奪取からボックス中央でDF3枚を相手にキープしたエンクンクからボールを引き取ったフォルスベリがゴール右隅にシュートを流し込んだが、これはVARのレビューの結果、戻りオフサイドを取られた。 それでも、選手交代をキッカケに明らかに躍動感が出てきたライプツィヒは71分、左CKの場面でキッカーのショボスライが右足インスウィングでニアに入れたボールをハイダラがドンピシャのヘッドで合わせ、同点に追いついた。 これで勢いづいたライプツィヒは試合の主導権をがっちりと握る。相手を完全に押し込み、再三良い形でシュートまで持ち込んでいくが、ショボスライ、ポウルセンの決定的なシュートはケルン守護神ホルンのビッグセーブに遭う。80分にはフォルスベリからのスルーパスにエンクンクが抜け出すが、驚異的なスピードで追いついたDFエヒジブエの見事なスライディングタックルに阻まれた。 その後も逆転勝利に向けて気迫を見せたアウェイチームは、91分にポウルセンからの絶妙な斜めのミドルスルーパスに抜け出したショボスライに絶好機。だが、ボックス内でのGKとの一対一の場面では浮き球のシュートをGKホルンに圧巻の反応ではじき出され、逆転のチャンスをフイにしてしまう。 逆に、94分にはケルンのロングカウンターに晒されて1対2の数的不利の状況からボックス右に持ち込んだアンデションに強烈なシュートを打たれる。GKグラーチが何とか弾いたボールはボックス左のドゥダの足元に転がってしまうが、ドゥダはニアサイドに流し込むだけの絶好機でシュートをうまくミートできず、当たり損ねのシュートはグラーチの手の中に収まった。 この結果、どちらにも後半アディショナルタイムの劇的ゴールで勝利のチャンスがあった白熱の一戦は1-1のドローで決着。ライプツィヒは辛くも連敗を「3」でストップも、マーシュ新体制での苦境は続く。 2021.09.19 03:33 Sun
twitterfacebook
thumb

GKへのバックパス?ライプツィヒDFのオウンゴールに海外議論「彼は何を考えていたのか」

RBライプツィヒのフランス代表DFノルディ・ムキエレのオウンゴールが注目の的になっている。 ライプツィヒは15日、チャンピオンズリーグ(CL)のグループA第1節でマンチェスター・シティとアウェイ対戦。右サイドバックやウイングバックを主戦場とするムキエレだが、この日はセンターバックで先発出場した。 しかし、シティに押し込まれる展開で1点を先制されて迎えた28分、ムキエレに試練が。シティの右サイドでのスローインの流れからMFケビン・デ・ブライネがGKと最終ラインのスペースへ鋭いクロスを供給する。これに対して難しい体勢でクリアを試みたムキエレがGKペーテル・グラーチへのバックパスを意図してかゴール方向にヘディングすると、意図が合わず、これがそのままゴールネットに吸い込まれてしまった。 ムキエレも思わず頭を抱えてピッチに大の字に倒れ込んでしまったこのシーンだが、イギリス『デイリー・メール』が「彼は何を考えていたのか」と伝えたほか、「なぜそこに」「デ・ブライネのクロスが上手すぎた」といった反応が集まっている。 何度もシティのサイドからのクロスを許し、最終的に6失点を喫した守備はムキエレだけの責任ではないが、ややコミカルなオウンゴールになってしまっただけに、ムキエレが悪目立ちしてしまっているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ムキエレの意図は?ヘディングはオウンゴールに…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CT2vgR4I5SR/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CT2vgR4I5SR/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CT2vgR4I5SR/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ELEVEN Portugal(@elevensportspt)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.09.16 18:35 Thu
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly