ユーベで負傷欠場続くラムジー、ウェールズ代表合流ならず

2021.03.22 15:30 Mon
Getty Images
ウェールズサッカー協会(FAW)が21日、ユベントスに所属するMFアーロン・ラムジーの代表不参加を発表した。

直近のセリエA2試合を太もものケガにより、欠場しているものの、今月の代表ウィークに臨むウェールズ代表の招集メンバーに入ったラムジー。しかし、やはり合流が見送られた。

ウェールズは今月、カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループEのベルギー代表戦(24日)とチェコ代表戦(30日)のほか、国際親善試合のメキシコ代表(27日)を予定している。
なお、ザンクト・パウリのDFジェームズ・ローレンスは国またぎの検疫制限により、ベルギーでチームに合流するという。

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「誰が人生は公平だと言った?」ファンのサポート得られず敗退…ウェールズ代表DFがユーロ2020のレギュレーションに不満

ウェールズ代表のDFクリス・ガンターが、ユーロ2020のレギュレーションに対して不満をぶちまけた。 ウェールズ代表はユーロ2020でグループAを2位通過。2大会連続の決勝トーナメント進出を決めたが、26日に行われたラウンド16ではグループB2位通過のデンマーク代表を相手に0-4で大敗。大会からの敗退が決まった。 2016年の前回大会はベスト4で終えていたウェールズ。それ以上の結果を目指した中で、ラウンド16での敗退は早過ぎると言えるだろう。 しかし、今大会のレギュレーションで大きく割りを食ったのもウェールズだった。 グループステージでは、アゼルバイジャンのバクーでスイス代表、トルコ代表との2試合を戦うと、イタリアのローマに移動してイタリア代表と対戦。そしてオランダのアムステルダムへと移動し、デンマークとのラウンド16を戦った。 チームとして移動を伴う中で戦った上に、もう1つ大きな差がある。それがファンの存在だ。 今回のユーロでは制限がありながらも多くのファンが会場に訪れている。しかし、ウェールズはイギリス政府の制限の影響もあり、ほとんどファンがスタンドにいない状況が続いていた。 初戦のスイス戦こそ中立の観客の前でのプレーとなったが、トルコ戦はバクーで3万人のトルコファンの前でプレー。イタリア戦は1万5000人のイタリア人ファンの前でプレーした。 さらに、デンマーク戦に関しても、デンマークファンはオランダに訪れていたが、ウェールズファンは許可が出ず。ほぼ観客なしでの試合が続いていた。 ガンターは自身のインスタグラムに写真とともに投稿。敗退を嘆くとともに、ファンが応援できなかった今回のユーロのレギュレーションに苦言。それでも代表チームは大丈夫だと綴った。 「今月の旅はこれで終わった。僕たちはこのスコアに値するものではなかったけど、誰もが人生は公平であると行った」 「とても痛いけど、僕が何年もの間ドレッシングルームを共にした最高の仲間と一緒にいると、少しは気がまぎれる」 「そして、同じ気持ちを持つ国民と共有することは、より気持ちを楽にさせる」 「家から3000マイル離れた場所で、気持ちが落ち着いているうちに書いている」 「どこへ行っても、どの国にもファンがいた。しかし政府の規則や銀行口座を破ってまで参加をした350人を除けば、ウェールズは違った」 「みんなこのふざけた大会からもっと多くのものを得るべきだったが、誰が人生は公平だと言ったんだ?」 「泣いても良いけど、もう一度最高のテーブルで食事ができたことで笑顔になってもらいたい。そうすれば、スタジアムを満員にして、僕たち全員にふさわしい国歌を歌い上げるだろう」 「このチームがあれば、この国は安泰だ。僕を信じてほしい。このチムとスタッフとともに、戦いの前線に立つ」 「悲しくても、誇りに思ってほしい。僕たちはたった300万人しかないけど、幸運な人たちだ。それをまだ知らない」 「頑張って、勇気を出して。僕たちは大丈夫。僕たちを信じてほしい」 「みんなのサポータと愛情に心から感謝する。また会おう」 2021.06.27 21:55 Sun
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▽トッテナムのウェールズ代表DFベン・デイビスが足首の負傷により数週間離脱するようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 ▽B・デイビスは、2日に行われたチャンピオンズリーグ第4節のレバークーゼン戦に先発出場。しかし、試合中に負傷し、6日に行われたプレミアリーグ第11節のアーセナルとの“ノースロンドン・ダービー”を欠場していた。 「現時点ではあまり良い状態ではないね。これから準備するよ。数週間すれば良くなると思う。1週間でフィットするんじゃないかな。懸命に励むよ」 ▽セルビア代表とのロシア・ワールドカップ欧州予選に臨むウェールズ代表にも招集されていたB・デイビスだが、チームを離脱。トッテナムは、インターナショナルマッチウィーク明けに、ウェストハムとのホームゲーム、チェルシーとのアウェイゲーム、そしてチャンピオンズリーグのアウェイ・モナコ戦を控えている。 2016.11.09 20:50 Wed
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ユーロ敗退のベイルが母国メディアに代表キャリアを語る「辞めるまでウェールズのために」

試合後のインタビューでウェールズ代表でのプレーについて口をつぐんだFWガレス・ベイルだが、母国メディアでは明言していたようだ。 ベイルを擁するウェールズはグループAを2位で通過して、2大会連続の決勝トーナメント進出。26日に行われたラウンド16もしっかりと突破したいところだったが、グループBを2連敗からの大逆転劇で2位通過したデンマーク代表を相手に0-4で大敗。大会からの敗退が決まった。 チームとして前回のベスト4以上を目指すなかで、大会から去ることが決定したベイルは、試合後のフラッシュインタビューで「残念だ。僕からはそうとしか言いようがない」などと落胆の思いを口に。その後の質問で去就を聞かれた中、無言でその場を立ち去っていた。 試合前に、「最後の試合になるのか?」と聞かれたベイルは「少なくともあと1試合やりたい」と答えており、それを受けての質問だったが、敗退後の質問で去就を答えたくなかったのだろう。 しかし、母国ウェールズ『S4C』の試合後インタビューで、ベイルは自らコメント。ウェールズ代表としてのプレーを続けていきたいと語り、来年のカタール・ワールドカップ(W杯)を目指すと語った。 「僕はサッカーを辞めるまで、ウェールズのためにプレーするよ」 「僕たちはワールドカップの予選を始めたばかりだけど、この経験をしっかりと生かしていかないといけない」 「上手くプレーできれば、もっと良いやり方があると思う。その自信を持ち続け、このサッカーを続けていければ、次のワールドカップに出場できると思う」 カタールW杯欧州予選ではグループEに所属。2試合を終えて1勝1敗でグループ3位に位置。ベルギー代表、チェコ代表、ベラルーシ代表、エストニア代表と同居している。 <span class="paragraph-title">【動画】ベイル、トッテナム復帰の2020-21シーズンのプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJJSmxBSEJrUiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.06.27 20:20 Sun
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「言葉にならない」終盤に奇跡の2ゴール! ウェールズ撃破のイラン指揮官が選手を称賛「全ての注目と尊敬に値する」

イラン代表のカルロス・ケイロス監督が、ウェールズ代表戦を振り返った。UAE『The Nacional』が伝えた。 25日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループB第2節のウェールズ代表vsイラン代表が行われた。 初戦を引き分けたウェールズと、イングランドに6失点の大敗を喫したイランの一戦。共に負けられない中で迎えた試合だったが、譲らずにゴールレスのまま試合が進む。 後半に入ってもスコアは動かず、ゴールレスドローになるかと思われたが、85分に試合を大きく動かす出来事が。ウェールズのGKウェイン・ヘネシーがボールをクリアしに行くとヒザ蹴りを見舞う形となり一発退場となった。 すると一気に流れが変わり、イランは後半アディショナルタイム8分にルズベー・チェシミ、アディショナルタイム11分にラミン・レザイアンがゴールを決め、0-2で勝利を収めた。 相手の数的不利を見事に生かしたイラン。ケイロス監督は選手たちを称えるとともに、ファンのためにも戦い続けるとした。 「我々にとっては素晴らしい日だったと思う。サッカーの舞台に戻ってきた。選手たちへの感謝が言葉にならない」 「彼らは全ての注目と尊敬に値する。今日は彼らがコントロールした。恐れずにサッカーをすることだけを考え、自分自身を表現した。そしてそれが上手く機能した理由だ」 「繰り返しになるが、選手たちはサポートを受けるのに値しており、我々はファンのためにそうしてきた。ファンのためにプレーすることが、我々がここにいる唯一の理由だ」 「まだ始まったばかりだ。今は仕事を終える必要がある」 <span class="paragraph-title">【写真】劇的勝利のイラン、選手たちが監督を胴上げする!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/iran20221125_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/iran20221125_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Iran tossed coach Carlos Queiroz in the air after their late win against Wales <a href="https://t.co/nUbAe0RcRh">pic.twitter.com/nUbAe0RcRh</a></p>&mdash; ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1596114974597791745?ref_src=twsrc%5Etfw">November 25, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> > 2022.11.25 23:57 Fri
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「ムラがある」 イングランド代表OB、指揮官の手腕評価もW杯優勝不可と予想

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