ウェールズ
Wales| 国名 |
ウェールズ
|
| ホームタウン | カーディフ |
| 愛称 | ザ・ドラゴンズ |
【FIFAワールドカップ】
出場回数:1回
・1958年:ベスト8
出場回数:1回
・1958年:ベスト8
今季の成績
| カタール・ワールドカップ グループB | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 3 |
|
イラン | 3 | 1 | 0 | 2 | 4 | 7 | -3 | 3 |
| 4 |
|
ウェールズ | 1 | 0 | 1 | 2 | 1 | 6 | -5 | 3 |
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ウェールズのニュース一覧
ウェールズの人気記事ランキング
1
W杯出場権を懸けた大一番を控えるウェールズ代表メンバーが発表《ロシアW杯欧州予選》
▽ウェールズサッカー協会(FAW)は28日、10月に行われるロシア・ワールドカップ欧州予選に臨むウェールズ代表メンバー23名を発表した。 ▽今回のメンバーには、MFアーロン・ラムジー(アーセナル)やDFアシュリー・ウィリアムズ(エバートン)、MFジョー・アレン(ストーク・シティ)らが順当に選出。GKクリス・マクスウェル(プレストン・ノース・エンド)、FWデイビッド・ブルックス(シェフィールド・ユナイテッド)が初招集となった。 ▽ウェールズは欧州予選でグループDに属し、8試合を終えて3勝5分けの勝ち点14で2位に位置。10月6日にアウェイで5位のジョージア代表(勝ち点5)と、同9日にホームで3位のアイルランド代表(勝ち点13)と対戦する。今回発表されたウェールズ代表メンバー23名は以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆ウェールズ代表メンバー23名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ウェイン・ヘネシー</span>(クリスタル・パレス/イングランド) <span style="font-weight:700;">ダニー・ウォード</span>(リバプール/イングランド) <span style="font-weight:700;">クリス・マクスウェル</span>(プレストン・ノース・エンド/イングランド) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">トム・ロッキャー</span>(ブリストル・ローバーズ/イングランド) <span style="font-weight:700;">アシュリー・ウィリアムズ</span>(エバートン/イングランド) <span style="font-weight:700;">ニール・テイラー</span>(アストン・ビラ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジェームズ・チェスター</span>(アストン・ビラ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ベン・デイビス</span>(トッテナム/イングランド) <span style="font-weight:700;">クリス・ガンター</span>(レディング/イングランド) <span style="font-weight:700;">イーサン・アンパドゥ</span>(エクセター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">デイビッド・エドワーズ</span>(レディング/イングランド) <span style="font-weight:700;">アンディ・キング</span>(レスター・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョナサン・ウィリアムズ</span>(ダービー/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョー・レドリー</span>(ダービー/イングランド) <span style="font-weight:700;">ジョー・アレン</span>(ストーク・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">アーロン・ラムジー</span>(アーセナル/イングランド) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ガレス・ベイル</span>(レアル・マドリー/スペイン) <span style="font-weight:700;">ハル・ロブソン=カヌ</span>(WBA/イングランド) <span style="font-weight:700;">サム・ヴォークス</span>(バーンリー/イングランド) <span style="font-weight:700;">トム・ローレンス</span>(ダービー/イングランド) <span style="font-weight:700;">ベン・ウッドバーン</span>(リバプール/イングランド) <span style="font-weight:700;">マーリー・ワトキンス</span>(ノリッジ/イングランド) <span style="font-weight:700;">デイビッド・ブルックス</span>(シェフィールド・ユナイテッド/イングランド) 2017.09.28 20:30 Thu2
22歳アンパドゥがチェルシーの最古参選手に…主将アスピリクエタ&ラーマンの退団で
ウェールズ代表DFイーサン・アンパドゥ(22)がチェルシーの最古参選手となった。イギリス『ミラー』が伝えている。 アンパドゥは2017年7月、16歳でチェルシーに加入。チェルシー加入前にエクセター・シティでプロデビューを飾っていたなか、同年9月には早くもチェルシーの一員として公式戦のピッチに立ち、大きく将来が期待された。 しかし、2019-20シーズンからは4年連続でレンタル生活に。RBライプツィヒ、シェフィールド・ユナイテッド、ヴェネツィア、スペツィアと1年ごとにクラブが変わり、今夏ようやくチェルシーへ帰還。契約は2024年6月までとなっており、再びレンタルに出されるかは現時点で不透明だ。 そんななか、チェルシーは2012年から11年間在籍したスペイン代表DFセサル・アスピリクエタ(33)が退団し、10日には2015年の加入からアンパドゥ同様にレンタル移籍が続いたガーナ代表DFババ・ラーマン(29)がPAOKへ完全移籍。これにより、レンタル移籍期間中も含めて6年間チェルシーのファーストチームに籍を置くアンパドゥがクラブの最古参選手になった。 チェルシーでの公式戦出場はアントニオ・コンテ監督、マウリツィオ・サッリ監督が率いた時代の13試合にとどまっているアンパドゥ。2023-24シーズンは最古参選手として意地を見せられるだろうか。 なお、レンタル移籍期間を除いた在籍年数が最も長いのは、2018年から5年間在籍しているスペイン代表GKケパ・アリサバラガとなっている。 2023.07.11 20:40 Tue3
ベイル先制弾もジョージアに薄氷ドローのウェールズが首位陥落の危機…《ロシアW杯欧州予選》
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループD第3節のウェールズ代表vsジョージア代表が9日に行われ、1-1の引き分けに終わった。 ▽前節、敵地でオーストリア代表と引き分けたウェールズは、1勝1分けでグループ首位をキープ。ホームにジョージアを迎えたこの一戦では、負傷のジョー・アレンに代わってエドワーズが起用された以外、前節と同じメンバーが先発に並んだ。 ▽立ち上がりから押し気味に試合を進めるウェールズは、開始直後にベイルがゴール前に飛び込む場面を作るなど、ゴールを予感させる仕掛けを見せる。すると10分、レドリーの右CKをニアに走り込んだベイルが頭で合わせ、早々に先制に成功した。 ▽エースの先制ゴールで勢いづくウェールズは、前がかりとなった相手に鋭いカウンターを仕掛けて追加点を目指す。15分と30分にはベイルに2点目のチャンスも、いずれも決め切ることができない。 ▽前半半ばから終盤にかけてもホームチームのペースで進む中、34分にはジョージアに絶好機。ボックス手前で得たFKをアナニーゼが直接狙うが、これはGKヘネシーがわずかに触りクロスバーを叩く。その後、前半終了間際にはウェールズに追加点のチャンスも、ボックス付近でアンディ・キングの放った右足のシュートはGKにセーブされた。 ▽1点リードで後半に臨んだウェールズだったが、立ち上がりに同点ゴールを許す。57分、ボックス手前左でカザイシュビリが上げたクロスを大外から走り込んだオクリアシュヴィリが頭で合わせた。 ▽同点に追いつかれて動揺の見えるホームチームは、64分にベイルの直接FKでゴールに迫るも、このシュートは枠を捉え切れない。逆に67分にはアナニーゼにあわや逆転ゴールという決定機を許すが、枠の左隅を捉えたシュートはGKヘネシーのビッグセーブで凌いだ。さらに72分にはベイルのボールロストからロングカウンターを浴び、ムチェドリーゼにGKとの一対一を許すが、ここは相手のシュートミスに救われた。 ▽流れを変えたいコールマン監督は、60分過ぎから75分までにロブソン=カヌ、コッテリル、フースを続けて投入。だが、勢いづいたジョージアを相手に劣勢が続く。79分にグビージャに右ポストを掠めるシュートを打たれると、直後の80分にはカザイシュビリにクロスバー直撃のシュートまで許した。 ▽その後、ベイルの直接FK、ロブソン=カヌのシュートで盛り返したウェールズだったが、試合はこのままタイムアップ。格下相手にホームで辛くも勝ち点1獲得に留まったウェールズは、そのほかの試合の結果次第でグループ首位陥落となる。 2016.10.10 03:00 Mon4
スパーズDFベン・デイビスが足首の負傷で数週間の離脱へ
▽トッテナムのウェールズ代表DFベン・デイビスが足首の負傷により数週間離脱するようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 ▽B・デイビスは、2日に行われたチャンピオンズリーグ第4節のレバークーゼン戦に先発出場。しかし、試合中に負傷し、6日に行われたプレミアリーグ第11節のアーセナルとの“ノースロンドン・ダービー”を欠場していた。 「現時点ではあまり良い状態ではないね。これから準備するよ。数週間すれば良くなると思う。1週間でフィットするんじゃないかな。懸命に励むよ」 ▽セルビア代表とのロシア・ワールドカップ欧州予選に臨むウェールズ代表にも招集されていたB・デイビスだが、チームを離脱。トッテナムは、インターナショナルマッチウィーク明けに、ウェストハムとのホームゲーム、チェルシーとのアウェイゲーム、そしてチャンピオンズリーグのアウェイ・モナコ戦を控えている。 2016.11.09 20:50 Wed5
ウェールズ代表のギグス監督が、イングランド代表の二の舞を踏まぬよう選手たちに警告
ウェールズ代表のライアン・ギグス監督は、選手たちに対して新型コロナウイルス対策のルールを徹底するよう求めた。 国際親善試合とUEFAネーションズリーグに臨む準備を進めているウェールズ代表だが、親善試合の対戦相手であるイングランド代表にスキャンダルが発生。 FWタミー・エイブラハム、DFベン・チルウェル、MFジェイドン・サンチョらが、誕生日パーティーを開催し、新型コロナウイルス対策におけるルールを破っていたことが発覚した。 イングランド代表は9月にもMFフィル・フォーデン、MFメイソン・グリーンウッドが女性を部屋に連れ込む行為によって代表を追放され、強い批判を浴びている。 イギリス『デイリー・メール』によると、こうしたイングランド代表の状況に危機感を覚えたギグス監督は、ウェールズ代表選手たちに対して警告を発したという。 ボーンマスに所属するDFクリス・メファムは「代表に合流したとき、真っ先に新型コロナウイルス対策の重要性と、僕たちがいかに警戒心を持つ必要があるかについて話し合った」と明かした。 また、メファムは「ウイルスが蔓延している状況である以上、感染防止のために文字通りできることはすべてやらないといけない。そうすれば、最終的には皆が安全かつ健康な状態になるはずだ」と話す。 ルールを犯したエイブラハムら3選手は、ウェールズ戦の不出場が決定。これに対して、ウェールズ代表DFのコナー・ロバーツは自国チームが有利になるだろうと語った。 「問題を起こした3人を愚かだとは言わないよ。彼らは自分たちの過ちを理解しているだろうから。ただ、彼らは間違った行為をして、今は大きな非難を浴びている。それは長期的に見たとき、僕らにとってプラスになるかもしれないね」 ウェールズ代表にとって、ライバル意識を向けるイングランド代表が起こしたスキャンダルは、自分たちを律する結果になったようだ。 2020.10.07 16:43 Wedウェールズの選手一覧
| 1 | GK |
|
ウェイン・ヘネシー | |||||||
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1987年01月24日(38歳) | 196cm |
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2 |
|
0 | ||||
| 12 | GK |
|
ダニー・ウォード | |||||||
|
1993年06月22日(32歳) | 191cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 21 | GK |
|
アダム・デイビス | |||||||
|
1992年07月17日(33歳) | 185cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | DF |
|
クリス・ガンター | |||||||
|
1989年06月21日(36歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
ニコ・ウィリアムズ | |||||||
|
2001年04月13日(24歳) | 183cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
ベン・デイビス | |||||||
|
1993年04月24日(32歳) | 181cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
クリス・メファム | |||||||
|
1997年11月05日(28歳) | 191cm | 75kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 6 | DF |
|
ジョー・ロドン | |||||||
|
1997年10月22日(28歳) | 193cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 14 | DF |
|
コナー・ロバーツ | |||||||
|
1995年09月23日(30歳) | 175cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
イーサン・アンパドゥ | |||||||
|
2000年09月14日(25歳) | 183cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 17 | DF |
|
トム・ロッキャー | |||||||
|
1994年12月03日(31歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 24 | DF |
|
ベン・カバンゴ | |||||||
|
2020年05月30日(5歳) | 188cm | 81kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
ジョー・アレン | |||||||
|
1990年03月14日(35歳) | 168cm | 62kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
ハリー・ウィルソン | |||||||
|
1997年03月22日(28歳) | 173cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 10 | MF |
|
アーロン・ラムジー | |||||||
|
1990年12月26日(35歳) | 179cm | 68kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 16 | MF |
|
ジョー・モレル | |||||||
|
1997年01月03日(29歳) | 186cm | 77kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 18 | MF |
|
ジョナサン・ウィリアムズ | |||||||
|
1993年10月09日(32歳) | 168cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 22 | MF |
|
ソルバ・トーマス | |||||||
|
1999年01月25日(26歳) | 185cm | 74kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 23 | MF |
|
ディラン・レビット | |||||||
|
2000年11月17日(25歳) | 178cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 25 | MF |
|
ルビン・コルウィル | |||||||
|
2002年04月27日(23歳) | 166cm | 57kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 26 | MF |
|
マシュー・スミス | |||||||
|
1999年11月22日(26歳) | 175cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
ブレナン・ジョンソン | |||||||
|
2001年05月23日(24歳) | 179cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 11 | FW |
|
ガレス・ベイル | |||||||
|
1989年07月16日(36歳) | 185cm | 81kg |
|
3 |
|
1 | |||
| 13 | FW |
|
キーファー・ムーア | |||||||
|
1992年08月08日(33歳) | 196cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 19 | FW |
|
マーク・ハリス | |||||||
|
1998年12月29日(27歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 20 | FW |
|
ダニエル・ジェームズ | |||||||
|
1997年11月10日(28歳) | 171cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
ロブ・ページ | ||||||||
|
1974年09月03日(51歳) | 183cm | ||||||||
ウェールズの試合日程
カタール・ワールドカップ グループB
| 第1節 | 2022年11月21日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アメリカ |
| 第2節 | 2022年11月25日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
イラン |
| 第3節 | 2022年11月29日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
イングランド |

ウェールズ