メッシが4年連続7度目のピチーチ受賞!アシスト数はリーガ記録樹立《ラ・リーガ》

2020.07.20 06:30 Mon
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2019-20シーズンのラ・リーガ最終節が19日に行われ、全日程を終了した。ピチーチ(得点王)は、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年連続7度目の受賞を果たしている。

今季のメッシはラ・リーガ33試合に出場して25ゴール22アシストを記録した。

アシスト数に関しては元バルセロナのMFチャビ・エルナンデスが2008-09シーズンに記録した20アシストを超えるリーガ新記録となっている。

メッシとピチーチを争ったレアル・マドリーFWカリム・ベンゼマは21ゴールで及ばなかった。

そして、サラ賞(スペイン人最多スコアラー)はビジャレアルのFWジェラール・モレノが18ゴールで輝いている。
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バルサ戦黒星も「我々が成長する上で役立つ試合」 ピルロが成長過程のチーム状況を強調

ユベントスのアンドレア・ピルロ監督がチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節でバルセロナに敗れたチームが成長過程にあると強調した。クラブ公式サイトが伝えている。 ユベントスは20日に開催された第1節のディナモ・キエフ戦を2-0のスコアで勝利しており、2連勝を狙って、ホームにバルセロナを迎え撃った。 しかし、序盤から試合を支配されると、14分にバルセロナのFWウスマーヌ・デンベレにゴールを許して失点。その後はモラタがオフサイド判定で3度ゴールを取り消される珍事もあり、得点が奪えず、最後はFWリオネル・メッシにPKを決められ、0-2のスコアで敗北した。 枠内シュート「0」で完敗したユベントスはセリエAでも5試合を消化し2勝3分け(1勝はナポリ戦の不戦勝)と、ここまで思うような結果を出せていない。ピルロ監督は試合後、改善の必要性を認めつつ、チームは成長段階であると語っている。 「(バルセロナ戦は)我々が成長する上で役立つ試合だった。相手は強豪チームだし、彼らの上に立つのは難しいとわかっていたよ。我々はまだ成長段階にあるチームなんだ」 「(この試合では)選手間の距離が近すぎる場面がいくつも見られたし、ピッチ上ではより良いポジショニングを意識しなければならない。キエーザをワイドのポジションに投入し、1対1の局面を作りたかったが、それを生かすためにはもっと早く試合を変える必要があった。残念ながらそれはできなかったよ」 また、ピルロ監督はDFジョルジョ・キエッリーニやDFマタイス・デ・リフトがケガ、FWクリスティアーノ・ロナウドが新型コロナウイルス感染により戦列を離れている現状にも触れ「現時点ではオプションがない。(離脱している)選手たちの回復を願っている」と、チームが戦力不足に陥っていることを嘆いている。 2020.10.29 12:20 Thu
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