アトレティコ、ヴルサリコの関節鏡検査実施を発表
2020.05.22 01:30 Fri
アトレティコ・マドリーは21日、クロアチア代表DFシメ・ヴルサリコが左ヒザの関節鏡検査を受けたことを発表した。
クラブの発表によれば、ヴルサリコはマドリードのナバーラ大学病院で関節鏡検査を実施。2019年2月に行った左ヒザ手術の際に使用した骨接合材料を摘出したとのことだ。
ヴルサリコは金曜日に理学療法の治療と復帰時期の話し合いを行い、すぐにリカバリーフェーズに入るとのことだ。
なお、詳細な離脱期間などは発表されていないが、スペイン『マルカ』は6月中旬のラ・リーガ再開には間に合うと伝えている。
クラブの発表によれば、ヴルサリコはマドリードのナバーラ大学病院で関節鏡検査を実施。2019年2月に行った左ヒザ手術の際に使用した骨接合材料を摘出したとのことだ。
ヴルサリコは金曜日に理学療法の治療と復帰時期の話し合いを行い、すぐにリカバリーフェーズに入るとのことだ。
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