6年前にスペイン代表デビューのイニャキ・ウィリアムズがW杯出場に向けガーナ代表初招集

2022.09.06 21:13 Tue
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アスレティック・ビルバオのレジェンドが新たな挑戦をすることとなった。

アスレティックの下部組織で育ったFWイニャキ・ウィリアムズ(28)は、クラブの生けるレジェンドとしてプレーを続けている。

4日に行われたラ・リーガ第4節のエスパニョール戦では、足首の捻挫と言われながらも公式戦の連続出場記録を237に伸ばすほど。クラブへの忠誠を誓っている。
イニャキは、U-21スペイン代表として17試合に出場し3ゴール。2017年のU-21欧州選手権では準優勝を経験。2016年5月29日に行われたボスニア・ヘルツェゴビナ代表との国際親善試合には、スペイン代表として途中出場。30分間プレーしていた。

アスレティックの選手として公式戦344試合で76ゴール49アシスト、ラ・リーガでも通算276試合で55ゴール40アシストという実績がありながら、強力なライバルがいるFWとしてスペイン代表にはそれ以降招集されない日々が続いていた。
そんな中、イニャキはある決断を下し、自身のルーツであり、両親の国籍であるガーナ代表を選択。そして9月の国際親善試合に初招集を受けた。

ガーナサッカー協会は6日、ブラジル代表とニカラグア代表との国際親善試合に向けたガーナ代表メンバーを発表し、イニャキの名前もリストに入っていた。なおボスニア戦は親善試合のため代表チーム変更は国際サッカー連盟(FIFA)によって認められている。

イニャキの他、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのDFタリク・ランプティ、サウサンプトンのDFモハメド・サリスも初招集を受けている。

ガーナ代表はカタール・ワールドカップに出場するため、イニャキは夢の舞台に立つことも可能。まずは9月に自身6年ぶりとなる代表戦を戦う。

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CgKBxkzMcP3/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">(@luciacorreaaa)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cz1C7mEMvkQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cz1C7mEMvkQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cz1C7mEMvkQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank"> 2023.11.19 23:10 Sun
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ガーナ代表が発表! アイェウ兄弟やI・ウィリアムズ招集もトーマスが選外に【CAN2023】

ガーナサッカー協会(GFA)は1日、アフリカ・ネーションズカップ(CAN)2023に臨む同国代表メンバー27名を発表した。 クリス・ヒュートン監督率いるガーナは、通算5度目の優勝を目指す今大会に向けて主力を順当に招集。アンドレとジョルダンのアイェウ兄弟やモハメド・クドゥス、イニャキ・ウィリアムズ、モハメド・サリスらがメンバーに名を連ねた。 一方で負傷離脱中のMFトーマス・パルティ(アーセナル)、MFジェフリー・シュラップ(クリスタル・パレス)、FWカマルディーン・スレマナ(スタッド・レンヌ)らが招集外となった。 ガーナは今大会でグループBに入っており、14日にカーボベルデ代表戦、18日にエジプト代表戦、22日にモザンビーク代表戦を戦う予定だ。 ◆ガーナ代表27名 GK ローレンス・アティ・ジギ(ザンクト・ガレン/スイス) ジョー・ウォラコット(チャールトン/イングランド) リチャード・オフォリ(オーランド・パイレーツ/南アフリカ) DF デニス・オドイ(クラブ・ブルージュ/ベルギー) アレクサンダー・ジク(ベジクタシュ/トルコ) ダニエル・アマルティ(ベジクタシュ/トルコ) ギデオン・メンサー(オセール/フランス) モハメド・サリス(モナコ/フランス) ニコラ・オポク(アミアン/フランス) アリドゥ・セイドゥ(クレルモン/フランス) タリク・ランプティ(ブライトン/イングランド) ハミドゥ・ファタウ(メデアマ) MF アンドレ・アイェウ(ル・アーヴル/フランス) エリシャ・オウス(オセール/フランス) サリス・アブドゥル・サメド(RCランス/フランス) アーネスト・ヌアマ(リヨン/フランス モハメド・クドゥス(ウェストハム/イングランド) ジョルダン・アイェウ(クリスタル・パレス/イングランド) オスマン・ブカリ(ツルヴェナ・ズヴェズダ/セルビア) イドリス・ババ(アルメリア/スペイン) ジョセフ・ペイントシル(ヘンク/ベルギー) マジード・アシメル(アンデルレヒト/ベルギー) ランスフォード=イェボア・ケーニヒスドルファー(ハンブルガーSV/ドイツ) FW イニャキ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ/スペイン) アントワーヌ・セメンヨ(ボーンマス/イングランド) ジョナサン・ソワー(メデアマ) 2024.01.01 22:35 Mon
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マルセロがチェルシーとの2ndレグ招集不可に? スペインの選挙投票所の作業任務が割り当て

レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロがチェルシーとのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグを欠場する可能性が出てきている。スペイン『エル・ムンド』が報じている。 マルセロは、フランス代表DFフェルラン・メンディの負傷に伴い、27日に行われたチェルシーとの準決勝1stレグ(1-1のドロー)に先発出場していた。 しかし、5月5日に控える敵地での2ndレグを意外な理由で欠場する可能性が浮上している。 『エル・ムンド』が伝えるところによれば、ブラジル出身も2011年にスペイン国籍を取得しているマルセロは、選挙人名簿に登録されているすべてのスペイン人と同様に投票所での作業に召集される可能性があったという。 そして、今回の地方選挙の際、偶然にもチェルシー戦が開催される前日のタイミングで投票所での作業を行うことを命じられたという。 投票所の作業に関しては一律65ユーロ(約8500円)程度の日当が支払われることになり、作業を免除されるためには相応の理由が必要となる。マドリーは選挙管理委員会に対して、チェルシー戦への参加を理由に同選手の免除を求めたものの、その要求は却下されたようだ。 なお、スペイン国内においてフットボーラーがマルセロと同様に投票所での作業に招集される例は決して珍しいことではなく、過去にはレバンテのGKアイトール・フェルナンデスが2019年のアスレティック・ビルバオ戦の当日に作業者の予備リストに名を連ねるも、試合当日という事情で最終的に免除された。 また、アスレティックFWイニャキ・ウィリアムズも2015年に投票所での作業に招集されたが、レバンテ戦の試合当日だったことで、こちらも免除されていた。 マルセロに関しては作業日が試合当日ではないことが免除を許可されない要因と思われるが、試合前日にチームと共にロンドンに渡航できないことが、翌日の欠場に繋がるということもあり、マドリーとしては選挙管理委員会の翻意を期待したいところだ。 2021.04.28 22:37 Wed
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ニコ・ウィリアムズはアスレティック残留へ…ムニアインの10番継承で新たな決意

バルセロナ行き取り沙汰されるスペイン代表FWニコ・ウィリアムズ(22)だが、アスレティック・ビルバオ残留の可能性が高そうだ。 ここ数年、実兄であるガーナ代表FWイニャキ・ウィリアムズとのコンビでアスレティックの攻撃を牽引し、スペイン代表でも強烈な輝きを放つニコ。先のユーロ2024制覇の立役者となり、市場価値が一気に高まるなか、今夏の移籍市場では相思相愛と言われるバルセロナ行きが有力視された。 ただ、以降はカタルーニャ系メディアから引き続き契約解除条項を満たしてのブラウグラナ行きが報じられる一方、アスレティックのお膝元のバスク系メディアを中心にその他のメディアでは残留の可能性が濃厚とも伝えられていた。 そんななか、開幕直前にアスレティックは若きエースの残留を強く示唆する公式SNSの投稿を行った。 12日、開幕直前の段階でファーストチームの背番号を発表したアスレティックは、ニコとブラガから新加入のバスク代表FWアルバロ・ジャロを主役とした動画を投稿。 背中にユニフォームネームと背番号が付いていないユニフォームを手渡されたニコは、クラブハウス内のユニフォームプレス機を使用し、新たな背番号を自ら圧着させる形に。 昨シーズンは11番を着用していたニコは11番を圧着させるが、ユニフォームネームはジャロの名前を圧着し、それをジャロ本人に手渡した。次にニコは自身のユニフォームネームと共に10番の番号を圧着。昨シーズン限りでチームを離れたレジェンドである元スペイン代表MFイケル・ムニアインの番号を継承することが明かされた。 そして、ニコは「正直、この番号を背負うことができることをとても誇りに思っている。彼(ムニアイン)がやってきたような歴史を作れたらと思っているよ」と新シーズンへの決意を語った。 この言葉を聞く限り、ニコの今シーズンの残留は決定的とみられ、バルセロナがスペイン代表MFダニ・オルモの獲得に加え、バイエルンのフランス代表FWキングスレー・コマンへの獲得の動きを見せていることを考えれば、新シーズンもサン・マメスでウィリアムズ兄弟の共演が見られそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】アスレティック新10番としての決意語るニコ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="es" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/willliamsssnico?ref_src=twsrc%5Etfw">@willliamsssnico</a> y <a href="https://twitter.com/AlvaroDjalo?ref_src=twsrc%5Etfw">@AlvaroDjalo</a>, felices con sus nuevos números <a href="https://t.co/46xzvyk5vm">pic.twitter.com/46xzvyk5vm</a></p>&mdash; Athletic Club (@AthleticClub) <a href="https://twitter.com/AthleticClub/status/1822926641217040433?ref_src=twsrc%5Etfw">August 12, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.12 23:38 Mon

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ガーナが2004大会以来のAFCON予選敗退…5戦未勝利で最終節前に散る

ガーナ代表が11大会ぶりにアフリカ・ネーションズカップ(AFCON)出場を逃した。 ガーナは15日、AFCON予選グループF第5節でアンゴラ代表と対戦し、1-1のドローに終わった。 この結果、3分け2敗でグループ最下位のブラック・スターズは最終節を残し、2004年大会以来の予選敗退が決定した。 ガーナはエジプト、コートジボワールに次ぐ歴代3位の24回のAFCON出場を誇り、エジプト、カメルーンに次ぐ歴代3位となる4度の優勝を果たしていた。 オットー・アッド監督が率いるチームにはDFモハメド・サリス、DFタリク・ランプティ、MFトーマス・パルティ、MFモハメド・クドゥス、FWアントワーヌ・セメンヨ、FWジョルダン・アイェウら各ポジションに実力者を擁しているが、まさかの予選敗退となった。 2024.11.16 11:35 Sat
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A・ギャンが2010年W杯ウルグアイ戦の“あの”PK失敗を回顧「今でも1人になると脳裏に浮かぶ」

ガーナ代表FWアサモア・ギャンが2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)でのPK失敗について語った。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ギャンもプレーしたガーナ代表は、南アフリカW杯で躍進。セルビア代表、オーストラリア代表、ドイツ代表と同居したグループステージを勝ち上がると、ラウンド16でアメリカ代表を延長の末に下し、ベスト8へ進出した。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJnVUxsZjlOSiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> ベスト8ではウルグアイ代表と対戦すると、1-1で迎えた延長後半終了間際にウルグアイ代表FW ルイス・スアレスが手を使ってストップ。スアレスは一発退場となり、ガーナがPKを獲得した。 これを決めればアフリカ勢初となるW杯ベスト4進出となる状況だったが、PKキッカーのギャンのシュートは無情にもクロスバーを叩き失敗。その後のPK戦でガーナは敗れ、ベスト8で敗退していた。 ガーナのテレビ局『TV3ガーナ』のインタビューに応えたギャンは、当時を振り返り、今でもこの記憶が脳裏に焼き付いていると明かした。 「今でも1人になると脳裏に浮かぶよ」 「時々、世界の時間が巻き戻って、あの瞬間をやり直せればと感じることがある。だけど、この記憶は僕の人生で一生背負っていかなければならないことを理解しているよ」 「この過去について、僕にできることは何もない。だから受け入れている。母国を救うためにあの場所に立ったが、悪役になってしまった。このことはもう受け入れたよ。人々がどのように感じるか理解しているからね」 また、この試合の次の日の様子についても振り返り、一晩中泣いたことを明かした。 「あれは悲劇だった、クレイジーだったよ。僕は逆に落ち着いていた。なぜなら、僕は一晩中泣いていて一睡もしなかったからだ。僕はもう泣くことができず、なぜが落ち着いていたんだ」 しかし、ギャンはこの悲劇を経ても前を向いているようだ。一度は代表引退を発表するもすぐに撤回。汚名を返上すべく、心の炎を燃やしているようだ。 「ずっと自分に言い聞かせていたのは、次のチャンスを得ることだった。自分が汚名を返上できると分かっていたからね。必ずしもフットボールを通してではなく、他の何かでもそうすることができると。例えば僕はできなくても、いつか僕の子どもたちがやってくれるだろう」 「人々は僕に引退して欲しいと思っているみたいだが、僕はまだ終わってない」 「ガーナ代表で何も勝ち取っていないことを僕は許せない。だからそれを達成したいよ」 「多くの人が僕を引退させようとしてきたが、いつだって辞める日を決めるのは自分自身だと言い聞かせてきた。誰も僕を引退には追い込めないよ」 2020.04.20 16:45 Mon
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優勝カメルーンから最多3人選出! ANCベストイレブンが発表《アフリカ・ネイションズカップ》

▽今月5日に終了したアフリカ・ネイションズカップ2017のベストイレブンが決定した。アフリカサッカー連盟(CAF)が発表した。 ▽カメルーン代表の4大会ぶり5度目の優勝で幕を閉じたアフリカ・ネイションズカップ。その白熱のトーナメントのベストイレブンには、優勝のカメルーンから守護神のファブリス・オンドア、DFミシェル・エンガジュ・エンガジュイ、大会最優秀選手賞に輝いたFWクリスチャン・バソゴグの3選手が選出。 ▽また、準優勝のエジプト代表からは、エースFWモハメド・サラー(写真)、DFアーメド・ヘガジが選出。また、3位のブルキナファソ代表、4位のガーナ代表からも2選手ずつが選出されている。さらに、3得点で大会得点王に輝いたDRコンゴ代表FWジュニオル・カバナンガもベストイレブン入りを果たした。 <span style="font-weight:700;">◆アフリカ・ネイションズカップ・ベストイレブン</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ファブリス・オンドア</span>(カメルーン) DF <span style="font-weight:700;">カラ・エムボジ</span>(セネガル) <span style="font-weight:700;">アーメド・ヘガジ</span>(エジプト) <span style="font-weight:700;">ミシェル・エンガジュ・エンガジュイ</span>(カメルーン) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">シャルル・カボレ</span>(ブルキナファソ) <span style="font-weight:700;">ダニエル・アマルテイ</span>(ガーナ) <span style="font-weight:700;">バートランド・トラオレ</span>(ブルキナファソ) <span style="font-weight:700;">クリスチャン・アツ</span>(ガーナ) <span style="font-weight:700;">モハメド・サラー</span>(エジプト) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">クリスチャン・バソゴグ</span>(カメルーン) <span style="font-weight:700;">ジュニオル・カバナンガ</span>(DRコンゴ) 2017.02.08 02:11 Wed
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スペイン代表歴のあるイニャキ・ウィリアムズがガーナ代表を選択、カタールW杯出場へ

アスレティック・ビルバオのイニャキ・ウィリアムズ(28)が5日、自身のツイッターでガーナ代表を選択することを発表した。 ガーナ人の父親、リベリア人の母親を持つイニャキ・ウィリアムズは、両親のスペイン移住によってビルバオで誕生。 アスレティックで頭角を現し、主力に成長したイニャキ・ウィリアムズは2016年5月に行われたボスニア・ヘルツェゴビナとの国際親善試合でスペイン代表デビューを飾っていた。 しかし、直後に行われたユーロ2016ではメンバーに選出されず、その後はスペイン代表でプレーする機会はなかった。 当時からガーナ代表への変更を協会から切望されていたイニャキ・ウィリアムズだったが、カタール・ワールドカップ出場を決めているガーナ代表をこの度選択することになった。 イニャキ・ウィリアムズはガーナ代表への変更について「ガーナが僕ら家族に与えてくれたものの一部を返したいんだ」とコメントしている。 2022.07.06 06:00 Wed
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スアレス、12年前の復讐に燃えるガーナに過去のハンド謝罪を拒否 「PKを失敗したのは僕ではない」

ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが12年ぶりの再戦となるガーナ代表戦に向け、過去の自身のプレーに言及した。 ここまで1分け1敗の3位でグループHの3位に位置するウルグアイは、2ポイント差で2位のガーナとの重要な最終節を控える。 この一戦に向けた公式会見に出席したスアレスは、2010年南アフリカ大会の準々決勝での対戦時の物議を醸した自身のハンドに言及。改めて謝罪する意思がないことを明確にした。 スアレスは当時の試合で、1-1のイーブンで迎えた延長後半終了間際にガーナがゴール前へFKを蹴り込んだ際にドミニク・アディヤが放ったシュートを意図的なハンドでブロック。この決死のプレーで自身は決定機阻止での一発退場となったが、PKキッカーを務めたアサモア・ギャンが失敗。その後、持ち込んだPK戦ではウルグアイが4-2で勝利し、アフリカ勢悲願のベスト4進出を阻んだ。 このマリーシアに関しては賛否両論が巻き起こり、ガーナにとっては12年が経過した現在でもスアレスを非難する声が残る。そして、この会見でガーナ人ジャーナリストからは、「ガーナであなたはディアブロ(悪魔)と見なされており、明日あなたを(代表から)引退させたい」との刺激的な言葉も飛んだ。 しかし、改めて自身の過去のプレーに言及したスアレスは、PK失敗はガーナの問題だとし、自身に非がないと主張した。 「それについて謝罪するつもりはないよ。僕はハンドをしたが、ガーナのプレーヤーがPKを失敗した。だから、それは僕のせいではない」 「タックルで相手を負傷させてレッドカードが出されたら謝ることはできるが、この状況ではレッドカードをもらってしまい、審判はPKを言い渡した」 「それは僕のせいではないよ。PKを失敗したのは僕ではないのだからね。PKを逃したプレーヤーは、あの状況で同じことをすると言っていた。あの状況において僕の責任はないよ」 また、ガーナ陣営はその一件を含め、今回の一戦でのリベンジに燃えているが、スアレスはあくまでクールな姿勢を貫く。 「多くの人がリベンジについて何を言っているのか分からないね。明日プレーするプレーヤーは、当時8歳だったかもしれない」 「彼らは僕を悪魔だと言っているみたいだけど、僕はキエッリーニに対して行ったこと(噛みつき)。それは間違いだったと思っている。だけど、その後彼と対戦した際に僕たちは握手をかわした」 「逆効果になる可能性があるし、過去とリベンジについて考え続けることはできないよ」 最後に、逆転での突破に向けては逆境に強い南米の小国としての気質を示したいと意気込む。 「僕らは困難な時期に直面している。だけど、これは僕らのワールドカップだ。僕ら自身も別の状況になりたいと思っていたけど、ウルグアイ人であり、こういった闘争に慣れているんだ」 「僕らはより優位な状況にいるのに値するプレーヤーが集まっているけど、苦難に立ち向かうことができる」 「フットボーラーとして、僕らは言い訳をすることに慣れているけど、すべてのプレーヤーはそれぞれのクラブで良い仕事をしているし、僕らは国のためにここにいる。だから、言い訳をするつもりはないよ」 2022.12.01 23:38 Thu

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