三好康児がブンデス初弾、ボーフムがレバークーゼン相手にドローに持ち込む【ブンデスリーガ】

2024.11.10 01:33 Sun
三好康児がブンデス初ゴール
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三好康児がブンデス初ゴール
ブンデスリーガ第10節、ボーフムvsレバークーゼンが9日に行われ、1-1で引き分けた。ボーフムのMF三好康児は69分から出場している。前節フランクフルト戦を7失点大敗した最下位ボーフム(勝ち点1)は、ヘッキング監督が就任した中、三好がベンチスタートとなった。

一方、前節シュツットガルト戦をゴールレスドローで終えた4位レバークーゼン(勝ち点16)は、4日前のチャンピオンズリーグ(CL)リバプール戦では4失点完敗となった。そのリバプール戦のスタメンから3選手を変更。ボニフェイス、アレイシ・ガルシア、パラシオスに代えてシック、アンドリッヒ、ホフマンを起用した。
5バックで構えるボーフムに対し、立ち上がりからレバークーゼンが押し込む展開とすると18分に先制する。ヴィルツのスルーパスに抜け出したシックがボックス左に侵入、シュートを決めきった。

さらに30分、ボックス右に侵入したフリンポンがGK強襲のシュートを放ったレバークーゼンが主導権を握ったまま前半を終えた。
迎えた後半、試合をコントロールしていたレバークーゼンだったが、徐々にボーフムが反撃。69分には三好が投入された中、終盤の89分に追いつく。

ボックス右からデ・ウィトにクサビのパスを入れた三好がゴールエリア右に侵入。ルーズボールを右足で流し込んだ。このまま1-1で終了。ボーフムが勝ち点1をもぎ取っている。

ボーフム 1-1 レバークーゼン
【ボーフム】
三好康児(後44)
【レバークーゼン】
パトリック・シック(前18)

1 2

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「みんな似すぎ」「妹かわいらしい」浅野拓磨が兄妹7人勢揃いのレアショットで新年の挨拶「何年かぶりに揃いました」

ボーフムの日本代表FW浅野拓磨が、兄弟勢揃いの写真を投稿した。 カタール・ワールドカップ(W杯)では、初戦のドイツ代表戦で見事な逆転ゴールを決めた浅野。自身初のW杯では、ゴールだけでなく、前線からのプレスなどで見せ場を作っていた。 その浅野は、年末の挨拶として兄妹5人の集合写真を投稿して話題となっていたが、新年の挨拶では六男一女の全員が揃った姿を披露した。 浅野自身は三男で、次男の昇平さんは浅野が経営するパン屋「朝のらしさ」で店長を務めており、先日も登場。四男の浅野雄也はサンフレッチェ広島でプレーし、新シーズンからは北海道コンサドーレ札幌でプレーすることが決まっている。 また六男の浅野快斗は、ドイツ5部のジークブルガーSVでプレー。その他、長男の将輝さん、五男の史也さん、そして末っ子で長女の小春さんと7兄妹が勢揃いした。 浅野は「あけましておめでとうございます。何年かぶりに揃いました」と兄妹全員が久々に揃ったことを報告した。 この投稿にファンは「髪型はそれぞれでも、皆さん目元は似てますね」、「かっこいい」、「ブラボー!」、「みんな似すぎ」、「家族写真素敵」との声が集まる中、浅野とは17個歳が離れた末っ子の小春さんへのコメントが殺到。「かっこいいお兄ちゃんたちがいて、妹さん幸せですね」、「妹ちゃんが羨ましい」、「こんなに格好いいお兄ちゃんがたくさんいて幸せそう」、「妹かわいらしい」と様々な方面で活躍する兄たちに混ざる妹の可愛さが特別目立つようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】浅野拓磨、兄妹7人勢揃いのレアショット公開!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cm3ruH8v1KT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cm3ruH8v1KT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cm3ruH8v1KT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Takuma Asano(@asatakugram)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.02 10:45 Mon
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「過小評価されてる」「日本人離れしてる」浅野拓磨、ブンデスでの圧巻ゴール集に絶賛の声!「アジアカップでは何点決める?」

ブンデスリーガの日本語版公式X(旧ツイッター)が、ボーフムに所属する日本代表FW浅野拓磨のゴール集動画を公開している。 ボーフムでの3シーズン目を迎えている浅野。今シーズンはここまで好調を維持し、ブンデスリーガ16試合で5ゴールをマーク。キャリアハイのシーズンを送っており、シーズン二桁得点も見込める状況だ。 アジアカップ2023に臨む日本代表のメンバーにも順当に招集されている浅野だが、開幕を前に、ブンデスリーガが公式Xを更新。「ブンデスリーガ で自慢のスピードと決定力を発揮する浅野拓磨 アジアカップでは何点決める?」と浅野のリーグ戦でのゴール集を公開した。 2021-22シーズンのホッフェンハイム戦での強烈な2得点から始まり、2022-23シーズンのホッフェンハイム戦で快足を飛ばして決めたゴール、チームを降格の危機から救った2022-23シーズン最終節のゴール、さらには今シーズンのアウクスブルク戦やダルムシュタット戦の技ありゴールと、全7ゴールが連続で流れる。 浅野のゴール集には、日本のファンも「浅野拓磨選手、サンフレにおった頃より格段にプレーの幅が広がっとる」、「クソ上手い」、「結構過小評価されてると思う」、「身体が強くなって推進力が日本人離れしてるな」と反応している。 前回のアジアカップは負傷のため辞退していた浅野。クラブでの勢いそのままに、今回のアジアカップではゴールネットを揺らしてほしい。 <span class="paragraph-title">【動画】ゴラッソ多め!浅野拓磨のゴール集</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ブンデスリーガ</a> で自慢のスピードと決定力を発揮する <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%85%E9%87%8E%E6%8B%93%E7%A3%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#浅野拓磨</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アジアカップ</a> では何点決める? <a href="https://t.co/WaEOUUSUyv">pic.twitter.com/WaEOUUSUyv</a></p>&mdash; ブンデスリーガ 日本語版 (@Bundesliga_JP) <a href="https://twitter.com/Bundesliga_JP/status/1745392608292000058?ref_src=twsrc%5Etfw">January 11, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.12 17:00 Fri
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【ブンデス第22節プレビュー】公式戦連敗バイエルンは浅野ボーフムと対戦、トゥヘル監督正念場

前節は首位攻防となった大注目のレバークーゼンvsバイエルンが開催され、3-0でレバークーゼンが快勝した。この結果、両チームの勝ち点差は5に拡大している。迎える第22節、公式戦連敗となった2位バイエルン(勝ち点50)はFW浅野の14位ボーフム(勝ち点22)と対戦する。 レバークーゼンに合わせて3バックとしたものの、全くハマらず完敗となったバイエルン。決定機を作れず敗戦した中、水曜に行われたチャンピオンズリーグ(CL)ではラツィオ相手に枠内シュート0でシャットアウト負けと、一気にトゥヘル監督の去就が危うくなっている。ラツィオ戦でも後半に2列目の配置転換を行う采配が裏目に出た中、ボーフムにも敗れるようだと解任となる可能性が出てくるか、何とか踏み止まれるか。 一方、浅野が2トップの一角で先発しフランクフルト戦を1-1のドローとしたボーフム。精力的な動きを見せた浅野はシュートシーンに絡んだが、ゴールを奪うには至らなかった。不安定なチーム状態にあるバイエルンの隙を突くことができるか。 バイエルンに快勝して初優勝にまた一歩近づいた首位レバークーゼン(勝ち点55)は9位ハイデンハイム(勝ち点27)と対戦。バイエルン戦ではFWアドリ、MFテラら予想されていなかったバックアッパーの面々をスタメンに抜擢したシャビ・アロンソ監督。しかし、彼らが好パフォーマンスを披露し、チームを快勝に導いた。改めて選手層の厚さを見せ付けた中、勢いを持続して昇格組のハイデンハイムを退けたい。 FWギラシーに代わってFWウンダブの活躍が止まらなくなっている3位シュツットガルト(勝ち点43)は最下位ダルムシュタット(勝ち点12)と対戦。前節マインツ戦ではDF伊藤が4バックの左センターバックに入った中、3-1で快勝としたシュツットガルト。ダルムシュタット戦ではギラシーがウンダブと共に先発予想となっている中、強力2トップでゴールをこじ開けられるか。 FWマレンのドッペルパックでフライブルクに快勝した4位ドルトムント(勝ち点40)は12位ヴォルフスブルク(勝ち点23)と対戦。年明け以降、快調に勝利を積み重ねているドルトムントだが、翌火曜にCLのPSV戦を控える中、連勝としてビッグマッチに向かえるか。 CLでレアル・マドリーに善戦したものの惜敗した5位ライプツィヒ(勝ち点37)はDF板倉の13位ボルシアMG(勝ち点22)と対戦。マドリー戦では誤審と相手GKルニンの躍動によってシャットアウト負けとなったライプツィヒ。それでも力のあるところを示せた中、来季のCL出場のためにも勝利が欲しい一戦となる。 一方、前節ダルムシュタット戦では板倉が3バックの中央に入り無失点で終えたボルシアMG。強力攻撃陣擁するライプツィヒ相手にも板倉が守備を統率できるかに注目だ そして7位フライブルク(勝ち点28)と6位フランクフルト(勝ち点32)の日本人対決。前節ドルトムント戦ではアジアカップ帰りのMF堂安は2点ビハインドの後半14分から出場も、さらに1失点して0-3で完敗となった。ただ、木曜に行われたヨーロッパリーグ・プレーオフでは堂安が先発した中、ランス相手に敵地で優勢のゴールレスドローとした。果敢にシュートを打っていた堂安は先発予想。リーグ戦3連敗中のチームを救うゴールを期待したい。DF長谷部はベンチスタート予想だ。 ◆ブンデスリーガ第22節 ▽2/16(金) ケルン 0-1 ブレーメン ▽2/17(土) 《23:30》 ヴォルフスブルクvsドルトムント マインツvsアウグスブルク ホッフェンハイムvsウニオン・ベルリン ハイデンハイムvsレバークーゼン ダルムシュタットvsシュツットガルト 《26:30》 ライプツィヒvsボルシアMG ▽2/18(日) 《23:30》 フライブルクvsフランクフルト 《25:30》 ボーフムvsバイエルン 2024.02.17 07:45 Sat
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【ブンデスリーガ日本人選手】浅野が決勝点に関与!格上ライプツィヒ撃破のボーフムが2連勝

ブンデスリーガ第25節が週末にドイツ各所で行われた。 今シーズンのブンデスリーガにはフランクフルトのMF鎌田大地、DF長谷部誠、シュツットガルトのMF遠藤航、DF伊藤洋輝らに加え、ボルシアMG、フライブルク、シャルケに加入したMF板倉滉、MF堂安律、DF吉田麻也3選手が新たに参戦。 今シーズンも多くの選手が活躍する中、今回の第25節では板倉、伊藤、遠藤、原口、鎌田、堂安、吉田、浅野が先発出場した。 浅野拓磨の所属するボーフムは、ホームでRBライプツィヒと対戦。試合はボールを保持するライプツィヒ、堅守速攻で応戦するボーフムという構図の下で拮抗した展開に。 ゴールレスで迎えた後半、良い入りを見せたボーフムは開始早々にスコアを動かす。48分、相手陣内左サイドのロングスローからニアのホフマンが頭でフリック。ファーでフリーの浅野のヘディングシュートはGKブラシュヴィッヒの好守に遭うが、ゴール前でこぼれに反応したマショビッチが頭で押し込んだ。 これが決勝点となり、格上ライプツィヒを撃破したボーフムが残留に向けて大きな連勝を飾った。 ★板倉滉[ボルシアMG] ▽3/17 ボルシアMG 2-2 ブレーメン ◆フル出場 ★鎌田大地[フランクフルト] ▽3/19 ウニオン・ベルリン 2-0 フランクフルト ◆82分までプレー ★長谷部誠[フランクフルト] ▽3/19 ウニオン・ベルリン 2-0 フランクフルト ◆ベンチ入りも出場せず ★堂安律[フライブルク] ▽3/19 マインツ 1-1 フライブルク ◆85分までプレー、55分に今季6点目を記録 ★吉田麻也[シャルケ] ▽3/18 アウグスブルク 1-1 シャルケ ◆フル出場 ★上月壮一郎[シャルケ] ▽3/18 アウグスブルク 1-1 シャルケ ◆ケガのため欠場 ★伊藤洋輝[シュツットガルト] ▽3/18 シュツットガルト 0-1 ヴォルフスブルク ◆フル出場 ★遠藤航[シュツットガルト] ▽3/18 シュツットガルト 0-1 ヴォルフスブルク ◆フル出場 ★原口元気[シュツットガルト] ▽3/18 シュツットガルト 0-1 ヴォルフスブルク ◆88分までプレー ★浅野拓磨[ボーフム] ▽3/18 ボーフム 1-0 RBライプツィヒ ◆69分までプレー 2023.03.20 07:00 Mon
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【ブンデスリーガ日本人選手】伊藤の今季初ゴールなどで浅野ボーフムを下したシュツットガルトが最下位脱出

ブンデスリーガ第27節が週末にドイツ各所で行われた。 今シーズンのブンデスリーガにはフランクフルトのMF鎌田大地、DF長谷部誠、シュツットガルトのMF遠藤航、DF伊藤洋輝らに加え、ボルシアMG、フライブルク、シャルケに加入したMF板倉滉、MF堂安律、DF吉田麻也3選手が新たに参戦。 今シーズンも多くの選手が活躍する中、今回の第27節では板倉、伊藤、遠藤、堂安、吉田、浅野が先発出場、原口、長谷部、鎌田が途中出場した。 浅野の所属するボーフムと遠藤、伊藤、原口の所属するシュツットガルトによる日本人対決は、14分にシュツットガルトが先制する。ソサの左クロスのこぼれ球にいち早く反応したボックス手前左の伊藤が、左足のハーフボレーで合わせると、強烈なシュートがネットに突き刺さった。 1点のビハインドで後半を迎えたボーフムは、57分に試合を振り出しに戻す。 ボックス内に侵入したフェルスターがミロに倒されてPKを獲得すると、このPKをシュテーガーが決めた。 追いつかれたシュツットガルトだったが、すかさず勝ち越す。60分、左サイドのソサがアウトサイドで上げたクロスをギラシーがボレーで合わせた。さらに3分後には、ミロが左サイドから上げたクロスをファーサイドのヴァグノマンが頭で押し込んだ。 その後、シュツットガルトは85分にホフマンのゴールで1点を返されたが、逃げ切りに成功。リーグ戦6試合ぶりの勝利を収め、最下位を脱出している。 ★板倉滉[ボルシアMG] ▽4/9 ボルシアMG 2-0 ヴォルフスブルク ◆フル出場 ★鎌田大地[フランクフルト] ▽4/8 レバークーゼン 3-1 フランクフルト ◆64分からプレー ★長谷部誠[フランクフルト] ▽4/8 レバークーゼン 3-1 フランクフルト ◆56分からプレー ★堂安律[フライブルク] ▽4/8 フライブルク 0-1 バイエルン ◆84分までプレー ★吉田麻也[シャルケ] ▽4/9 ホッフェンハイム 2-0 シャルケ ◆フル出場 ★上月壮一郎[シャルケ] ▽4/9 ホッフェンハイム 2-0 シャルケ ◆ケガのため欠場 ★伊藤洋輝[シュツットガルト] ▽4/9 ボーフム 2-3 シュツットガルト ◆フル出場、14分にゴールを記録 ★遠藤航[シュツットガルト] ▽4/9 ボーフム 2-3 シュツットガルト ◆フル出場 ★原口元気[シュツットガルト] ▽4/9 ボーフム 2-3 シュツットガルト ◆69分からプレー ★浅野拓磨[ボーフム] ▽4/9 ボーフム 2-3 シュツットガルト ◆フル出場 2023.04.10 07:00 Mon

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