伊藤敦樹が弾丸シュートでベルギー初ゴール 現地メディアも「ヘントでの初ゴールは重要なものに」と評価
2024.12.08 10:30 Sun
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日本人7名所属も残留争い真っ只中のシント=トロイデン、クラブOBのヴランケン氏を監督に招へい…1月までヘントを指揮
シント=トロイデンは16日、新指揮官にワウター・ヴランケン氏(46)が就任することを発表した。 ヴランケン氏はベルギー出身の指揮官で、現役時代はシント=トロイデン、ヘント、ヘンク、メヘレン、コルトレイクと国内でプレーをした。 引退後は指導者となり、ロンメルやメヘレン、ヘンク、ヘントと自身が所属したクラブでも指揮を執ると、2025年1月にヘントの監督を解任されていた。ヘントでは渡辺剛、伊藤敦樹など日本人も指導しており、シント=トロイデンでも再び日本人を指導することとなる。 シント=トロイデンは、10日にフェリス・マズー監督(59)を解任。今シーズンはGK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、DF小川諒也、MF山本理仁、MF藤田譲瑠チマ、MF伊藤涼太郎、FW小森飛絢と日本人が7名所属している中、チームは残留を争うプレーオフに巻き込まれている。 ヴランケン監督はクラブを通じてコメントしている。 「STVVの監督に就任することは、私にとって『帰ってきた』という感覚です。ここ数日、多くのサポーターや地域の方々から温かいメッセージをいただきました。ハスペンハウ地方の人々やファンの皆様に誇りを持ってもらえるよう、毎日全力を尽くしていきたいです」 2025.04.16 20:30 Wed2
【J1開幕直前ガイド|浦和レッズ】6年ぶりのリーグ制覇、そして3度目のアジア制覇へ改革2年目で「飛躍」なるか
18日、2022シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎えた。 今シーズンから18クラブに戻り、昇格・降格が従来の形に戻ることに。コロナ禍で変則的だったシーズンが、コロナ前の状態に戻ることとなる。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、戦力分析やシーズンの目標、注目ポイントに加え、Jリーグの開幕キャッチコピーとして発表された「#Jが世界を熱くする」にあやかり、注目選手として世界を熱くしそうな選手をピックアップした。 浦和レッズ 2021シーズン成績:6位(18勝9分け11敗) ◆戦力分析 リカルド・ロドリゲス監督が改革を始めて2シーズン目。その動きを示すかのように、期限付き移籍を含めて23名がチームを去った。そのうち半数以上の12名が完全移籍。コンスタントに試合に出場していた選手、長年チームを支えた選手など、浦和というクラブに貢献してきた選手たちが多い。 ただ、改革がスタートした昨季は明らかにこれまでの浦和とは変化した。リカルド監督のサッカーが定着するまで時間を要したが、最終的に天皇杯で優勝。そのチームを支えたのは、昨季加入した新戦力が中心だった。 今季も戦力としては各クラブの主軸を補強することに成功。DF犬飼智也(←鹿島アントラーズ)、DF知念哲矢(←FC琉球)、DF大畑歩夢(←サガン鳥栖)、DF馬渡和彰(←大宮アルディージャ)を迎えた。さらに、リカルドサッカーの申し子であるMF岩尾憲(←徳島ヴォルティス)まで獲得。その影響力はFUJIFILM SUPER CUP2022で川崎フロンターレを圧倒した。 監督のサッカーを体現できる選手たちが揃い始めた浦和。昨シーズンからの上積みを行えていることは間違いなさそうだ。 ◆目標 2022シーズンのチーム目標は、リーグ制覇だ。昨季はチームの改革1年目。新たなスタイルを身につけるには時間を要したが、着実にサッカーは変化し、シーズンを追うごとに精度も上がった。その結果、最後に天皇杯というタイトルを手にした。 アジアでの戦いも復活するが、焦点はリーグ制覇だろう。昨季は6位。浮き沈みがありながらも上位グループには入った。ただ、トップの川崎Fとは差がある状況。目の前で優勝を決められた悔しさもある。その中で、上積みにプラスアルファでどこまで差を埋めていけるかだ。 もちろん出るからにはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の制覇も視野に入れる。日本勢では唯一複数優勝を経験。アジアに浦和ありと思わせるには、3度目の優勝を目指す他ない。リーグ優勝、そしてアジア制覇を果たすだけの力はつくはずだ。 ◆Jから世界を熱くしてくれそうな選手 MF伊藤敦樹(23) 今シーズンの注目選手には、MF伊藤敦樹を挙げたい。 プロ1年目の昨季は先発出場をメインに36試合に出場し1得点を記録。チームの中盤を支える役割を担った。持ち前のサッカーセンスで戦術理解も高く、リカルド監督のサッカーにも順応するのが早かった。 今シーズンは中盤により厚みが出たこともあり、中央ではなくサイドでのプレー機会も増えそうだ。スーパーカップでは、左サイドハーフで先発。その後中でもプレーしたが、補完性が高いだけに状況を判断して中と外を使い分け、ボランチとしてもプレーする。 岩尾というお手本になる選手が今季は近くにいる。よりリカルドサッカーを吸収し、さらに飛躍する1年となるか注目だ。 ◆注目ポイント 注目は「飛躍」の年にするという3年計画の2年目で実際に「飛躍」できるかだ。前述の通り、目標はリーグ制覇、そしてACL制覇。2つのタイトルを手にすることは、まさに「飛躍」と言えるだろう。 2017年にACL、2018年と2021年に天皇杯で優勝。2019年は3度目の優勝を目指したACLで準優勝に終わっていた。リーグ優勝は2016年が最後。その後の最高位は5位であり、リーグ戦では長らく寂しい結果に終わっている。 その中で、希望に満ちた1年を過ごして迎えた2年目、改革の途中ではあるが、一定の成果を残さなければいけない。アグレッシブに選手たちがハードワークする姿はシーズン初戦で見えた。あとはこれを継続できるか。その先には、タイトルが待っているだろう。 2022.02.19 10:19 Sat3
浦和を離れる伊藤敦樹は移籍金3.2億円? 日本人3人在籍のヘント加入が迫ると現地報道
海外移籍のために浦和レッズを離れたMF伊藤敦樹(25)だが、ヘントへの加入が接近しているという。ベルギー『HLN』が伝えた。 浦和の下部組織出身の伊藤は、流通経済大学を経て浦和でプロ入り。1年目から主軸としてプレーを続けている。 2021年のプロ1年目はJ1で36試合1得点を記録。順調に出場を重ね、2023年には日本代表にも選出されデビューも果たしている。 今シーズンも明治安田J1リーグで24試合に出場し5得点を記録。オークランドFCにDF酒井宏樹が移籍したことでキャプテンに就任したが、自身も海外移籍のためにチームを離れた。 その伊藤だが、行き先はヘントになるとのこと。『HLN』によれば、メディカルチェックを受け、近日中に契約を結ぶという。なお、移籍金は約200万ユーロ(約3億2000万円)になるとのことだ。 ヘントには、日本代表DF渡辺剛、GKシュミット・ダニエル、そしてMF横田大祐が所属。伊藤が加入すれば4人目の日本人選手となる。 また、MFジュリアン・デ・サール(29)が今夏カタールのアル・ラーヤンへ完全移籍しており、ボランチのポジションが空いている状況。伊藤がこのポジションを務めることになるとみられている。 2024.08.12 23:12 Mon4
常本佳吾がチェルシーにフル出場もセルヴェットは敗戦、伊藤敦樹が初のベンチ入り果たしたヘントは渡辺剛がフル出場しパルチザンに先勝【ECL】
22日、カンファレンスリーグ(ECL)予選プレーオフの1stレグが行われた。 ECLの予選3回戦の勝者と、ヨーロッパリーグ(EL)の予選3回戦敗退チーム、そしてこのラウンドから出場するチームが戦うプレーオフ。 注目カードはチェルシーとDF常本佳吾の所属するセルヴェットの試合。常本は右サイドバックとしてフル出場を果たすと、試合はクリストファー・エンクンク、ノニ・マドゥエケのゴールでチェルシーが2-0で先勝した。 その他、日本人選手のクラブでは、4名が所属するヘントがアウェイでパルチザン・ベオグラードと対戦。DF渡辺剛が先発出場、今夏加入のMF伊藤敦樹、GKシュミット・ダニエル、MF横田大祐がベンチ入りした中、0-1で勝利を収めた。 また、MF田中亜土夢が所属するHJKヘルシンキはKÍクラクスヴィークとアウェイで対戦し、2-2のドロー。田中はメンバー外だった。DF小杉陽太が所属するユールゴーデンはマリボルとホームで対戦し1-0で勝利。小杉は左サイドバックでフル出場を果たしている。レギア・ワルシャワのDF森下龍矢はFCドリタとの戦いでベンチスタート。73分から途中出場し、チームは2-0で勝利していた。 その他、フィオレンティーナはプスカシュ・アカデーミアFCと3-3のドローに終わっている。 ◆予選プレーオフ 1stレグ ▽8/20(火) 【メイン・パス】 FCノアー(アルメニア) 3-0 ルジョムベロク(スロバキア) ▽8/21(水) 【チャンピオン・パス】 ヴィトーリア・ギマランイス(ポルトガル) 3-0 ズリニスキ・モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ) ▽8/22(木) 【チャンピオン・パス】 リンカーン・レッド・インプスFC(ジブラルタル) 2-1 ラーンFC(北アイルランド) FCピュニク・エレバン(アルメニア) 1-0 NKツェリエ(スロベニア) ヴィキングル・レイキャヴィーク(アイスランド) 5-0 UEサンタ・コロマ(アンドラ) パネヴェジース(リトアニア) 0-3 ザ・ニュー・セインツ(ウェールズ) KÍクラクスヴィーク(フェロー諸島) 2-2 HJKヘルシンキ(フィンランド) 【メイン・パス】 オモニア・ニコシア(キプロス) 6-0 ジラFC(アゼルバイジャン) ユールゴーデン(スウェーデン) 1-0 マリボル(スロベニア) ザンクト・ガレン(スイス) 0-0 トラブゾンスポル(トルコ) ブラン(ノルウェー) 2-0 アスタナ(カザフスタン) ビスワ・クラクフ(ポーランド) 1-6 セルクル・ブルージュ(ベルギー) RCランス(フランス) 2-1 パナシナイコス(ギリシャ) レギア・ワルシャワ(ポーランド) 2-0 FCドリタ(コソボ) FKムラダー・ボレスラフ(チェコ) 2-2 パクシュ(ハンガリー) ヘッケン(スウェーデン) 1-2 ハイデンハイム(ドイツ) リエカ(クロアチア) 1-1 オリンピア・リュブリャナ(スロベニア) セント・パトリックス(アイルランド) 0-0 イスタンブール・バシャクシェヒル(トルコ) コペンハーゲン(デンマーク) 2-0 キルマーノック(スコットランド) フィオレンティーナ(イタリア) 3-3 プスカシュ・アカデーミアFC(ハンガリー) チェルシー(イングランド) 2-0 セルヴェット(スイス) CFRクルージュ(ルーマニア) 1-0 パフォスFC(キプロス) パルチザン・ベオグラード(セルビア) 0-1 ヘント(ベルギー) FCクリヴバス・クルィーヴィーイ・リーフ(ウクライナ)0-2 レアル・ベティス(スペイン) 2024.08.23 13:40 Fri5
ここまで守備の補強がない浦和、チェコでプレーする2人のデンマーク人CBに関心と報道
浦和レッズが新たにデンマーク人CBの補強を検討しているようだ。 2024シーズンは明治安田J1リーグで13位と低迷した浦和。ペア・マティアス・ヘグモ監督の下で結果がなかなか出ないと、マチェイ・スコルジャ監督を再招へい。しかし。チームは好転することなく、低迷したままシーズンを終えた。 浦和は夏の移籍市場で多くの主軸が退団し、チームバランスを崩すことに。特にDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF伊藤敦樹、MF岩尾憲と軸となっていた選手の退団は、大きな戦力ダウンとなった。 新シーズンに向けては、ここまでMF松本泰志(サンフレッチェ広島)、MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、MF長倉幹樹(アルビレックス新潟、MF金子拓郎(KVコルトレイク)と中盤の選手の補強ばかり。DF荻原拓也がディナモ・ザグレブから復帰したが、最終ラインはテコ入れされていなかった。 そんな中、トルコ『Milliyet』によると、スパルタ・プラハのデンマーク人DFを狙っているという。 1人は、ガラタサライからレンタル移籍中のDFマティアス・ロス(23)。オールボーの下部組織で育ち、ガラタサライからNECナイメヘンに武者修行にも出たことがあった。 今シーズンはスパルタ・プラハに武者修行に出ており、リーグ戦で9試合に出場。チャンピオンズリーグ(CL)でも1試合プレー。ボールを運べる現代型のCBであり、浦和が求めるCB像にも合致する。 もう1人がデンマーク代表歴もあるDFアスガー・ソーレンセン(28)とのこと。レッドブル・ザルツブルクやニュルンベルクなどオーストリアやドイツでもプレーし、世代別のデンマーク代表も経験。今シーズンはリーグ戦13試合で2ゴール、CLでも2試合に出場していた。 ヨーロッパでも実績のあるCB2人。ノルウェー人のDFマリウス・ホイブラーテンとのコンビに不安はなさそうだが、ここまでなされていない守備の補強をどうするのか注目が集まる。 2025.01.06 16:50 Monヘントの人気記事ランキング
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酒井フル出場のマルセイユ、新加入FWジェルマンのハットトリックで先勝!! 久保のヘント、瀬戸のアストラはホームで痛恨のドロー…《EL予備予選》
▽27日にヨーロッパリーグ(EL)予備予選3回戦1stレグが欧州各地で行われた。 ▽日本代表DF酒井宏樹の所属するマルセイユは、ホームでオーステンデ(ベルギー)と対戦し、4-2で勝利した。酒井宏は、フル出場を果たしている。試合は開始早々の2分にマルセイユが新加入ジェルマンのゴールで先制する。 ▽先制したマルセイユだったが26分、ボックス内でトマセビッチに対しトヴァンがファウルを犯し、PKを献上。これをシアニにゴール右隅に決められた。 ▽同点を許したマルセイユだが、すぐに反撃に転じる。すると32分、パイエの左クロスをゴール前で受けたジェルマンが胸トラップから素早くシュート。これは相手GKに阻まれるも、こぼれ球をサンソンが押し込み、勝ち越しに成功した。 ▽迎えた後半、先に試合を動かしたのはリードするマルセイユだった。57分、トヴァンの高速クロスをボックス中央のジェルマンがワンタッチでゴール右隅に流し込み、この試合2点目を記録。 ▽その後、69分にムソナのゴールで1点を返されたマルセイユだが、82分にパイエのロングパスに反応したジェルマンがゴールネットを揺らし、ハットトリックを達成。結局、試合はそのまま4-2で終了。新加入ジェルマンのハットトリックで完勝のマルセイユがホームで先勝を飾った。 ▽また、日本代表FW久保裕也が在籍するヘントは、ホームでアルタッハ(オーストリア)と対戦し、1-1の引き分けに終わった。久保は出場を果たした。試合は開始早々の5分にエヌゴワト=マオプのゴールでアルタッハに先制を許す。 ▽アルタッハのリードで迎えた後半、ヘントはフェルストラートに代えてカルーを投入。さらに62分には、マルクを下げてカリファ・クリバリをピッチに送り出した。すると76分、カルーのアシストからクリバリがゴールネットを揺らし、同点に追いつく。 ▽その後も猛攻を見せたヘントだったが、追加点は生まれず。結局、試合は1-1のまま終了した。 ▽2回戦でジラ(アゼルバイジャン)を2戦合計3-1で下したMF瀬戸貴幸擁するアストラは、ホームでオレクサンドリーヤ(ウクライナ)と対戦し、ゴールレスドローに終わった。ディナモ・ブカレスト(ルーマニア)のホームに乗り込んだビルバオは、1-1で引き分けた。27日に行われた予選3回戦1stレグの結果は以下の通り。なお、2ndレグは8月3日に行われる。 ◆EL予備予選3回戦1stレグ ▽7/27(木) PSV(オランダ) 0-<span style="color:#FF0000"><b>1 オシエク(クロアチア) </b></span> <span style="color:#FF0000"><b>トラカイ(リトアニア) 2</b></span>-1 シュケンディヤ(マケドニア) <span style="color:#FF0000"><b>FCクラスノダール(ロシア) 2</b></span>-1 リュンビュー(デンマーク) シュトゥルム・グラーツ(オーストリア) 1-<span style="color:#FF0000"><b>2 フェネルバフチェ(トルコ) </b></span> <span style="color:#FF0000"><b>パナシナイコス(ギリシャ) 1</b></span>-0 カバラ(アゼルバイジャン) <span style="color:#FF0000"><b>ボレスラフ(チェコ) 2</b></span>-1 スカンデルベウ(アルバニア) オーストリア・ウィーン(オーストリア) 0-0 AELリマソル(キプロス) <span style="color:#FF0000"><b>ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 2</b></span>-1 オッド(ノルウェー) ディナモ・ブカレスト(ルーマニア) 1-1 ビルバオ(スペイン) オリンピク・ドネツク(ウクライナ) 1-1 PAOK(ギリシャ) <span style="color:#FF0000"><b>アルカ・グディニャ(ポーランド) 3</b></span>-1 ミッティラン(デンマーク) <span style="color:#FF0000"><b>エステルスンド(スウェーデン) 1</b></span>-0 フォラ・エシュ(ルクセンブルク) <span style="color:#FF0000"><b>ボルドー(フランス) 2</b></span>-1 ビデオトン(ハンガリー) <span style="color:#FF0000"><b>マッカビ・テルアビブ(イスラエル) 1</b></span>-0 パニオニオス(ギリシャ) ユトレヒト(オランダ) 0-0 レフ・ポズナン(ポーランド) クラヨーヴァ(ルーマニア) 0-<span style="color:#FF0000"><b>1 ミラン(イタリア) </b></span> ブレンビー(デンマーク) 0-0 ハイドュク・スプリト(クロアチア) ヘント(ベルギー) 1-1 アルタッハ(オーストリア) アストラ(ルーマニア) 0-0 オレクサンドリーヤ(ウクライナ) <span style="color:#FF0000"><b>エバートン(イングランド) 1</b></span>-0 ルジョムベロク(スロバキア) <span style="color:#FF0000"><b>アバディーン(スコットランド) 2</b></span>-1 アポロン・リマソル(キプロス) <span style="color:#FF0000"><b>レッドスター(セルビア) 2</b></span>-0 スパルタ・プラハ(チェコ) ボテフ(ブルガリア) 0-0 マリティモ(ポルトガル) ブネイ・イェフダ(イスラエル) 0-<span style="color:#FF0000"><b>2 ゼニト(ロシア) </b></span> <span style="color:#FF0000"><b>マルセイユ(フランス) 4</b></span>-2 オーステンデ(ベルギー) <span style="color:#FF0000"><b>フライブルク(ドイツ) 1</b></span>-0 ドムジャレ(スロベニア) <span style="color:#FF0000"><b>AEKラルナカ(キプロス) 2</b></span>-0 ディナモ・ミンスク(ベラルーシ) AIK(スウェーデン) 1-1 ブラガ(ポルトガル) <span style="color:#FF0000"><b>リエパーヤ(ラトビア) 3</b></span>-0 シオン(スイス) 2017.07.28 06:45 Fri2
ボルドー、マウコム後釜にヘントFW久保裕也の同僚を獲得!
▽ボルドーは6日、ヘントからナイジェリア人FWサミュエル・カル(20)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「10」に決定。契約期間は2023年6月30日までの5年となる。 ▽なお、フランス『レキップ』の伝えるところによれば、ボルドーはバルセロナに旅立ったブラジル人FWマウコムの代役を担うカル獲得に800万ユーロ(約10億3000万円)を支払うことになるようだ。 ▽カルは母国のGBSアカデミーからスロバキアのトレンチンを経て昨年1月にヘントに完全移籍で加入。高い身体能力とクイックネス、細かいタッチのドリブルを売りとする右利きのウインガーは、昨季の公式戦36試合に出場し6ゴール8アシストの数字を残していた。 2018.08.06 20:11 Mon3
アストン・ビラがクロアチア代表GKカリニッチの獲得を発表! 来年1月からチームに合流
▽チャンピオンシップ(イングランド2部)のアストン・ビラは21日、ヘントからクロアチア代表GKロヴレ・カリニッチ(28)を獲得したことを発表した。契約期間は2023年6月30日までで、冬の移籍市場が開幕する2019年1月1日付けで正式にアストン・ビラの一員となる。 ▽カリニッチはハイデュク・スプリトの下部組織出身で、クロアチア国内でレンタル移籍を繰り返して経験を積み、2012年6月にハイデュク・スプリトに復帰。翌シーズンからレギュラーの座を勝ち取ると、公式戦130試合に出場し50試合でクリーンシートを達成した。 ▽2016年冬に加入したヘントでも、絶対的守護神として2シーズンで公式戦79試合に出場。今季はここまで18試合に出場していた。 ▽また、2014年11月にデビューしたクロアチア代表ではこれまで16試合に出場。6月に行われたロシア・ワールドカップのメンバーにも選ばれ、グループリーグ第3節のアイスランド戦に出場した。 2018.12.22 00:40 Sat4
コルトレイクで飛躍の渡辺剛、ベルギー名門ヘントに移籍! 4年契約
ヘントは9日、コルトレイクから元日本代表DF渡辺剛(26)の獲得を発表した。 中央大学、FC東京を経て、2022年1月にコルトレイクで欧州挑戦の渡辺。今季はジュピラー・プロ・リーグ全34試合にフル出場するなど飛躍の1年を過ごし、チームも14位で残留を決めた。 今季のリーグを通じてもフィールドプレーヤーとして唯一のフルタイム出場者となり、現地メディアでは国内移籍が噂され、その一角のヘントが射止めた格好に。4年契約での加入になる。 スカウト部門のトップを務めるサミュエル・カルデナス氏は「ツヨシは昨季のコルトレイクでその資質を証明した。だから、ヘントと我々のコーチ陣の目をとまったんだ」と期待を寄せた。 「我々はいつだってハングリーで、何かを持つ選手たちを加えようと努力している。来季の彼が我々のDFラインで活躍する姿を楽しみにしているよ」 なお、ベルギー『HLN』の既報によると、渡辺のベルギー名門入りに際して、移籍金350万ユーロ(約5億2000万円)が動いたとみられる。 <span class="paragraph-title">【リリース】渡辺剛がベルギー国内でステップアップ移籍!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="tl" dir="ltr">PROUD TO PRESENT: TSUYOSHI WATANABE! <br><br>MEER | <a href="https://t.co/aEo7ES361V">https://t.co/aEo7ES361V</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/kaagent?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#kaagent</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/WaarZitte?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#WaarZitte</a> <a href="https://twitter.com/tsuyoshi4w?ref_src=twsrc%5Etfw">@tsuyoshi4w</a> <a href="https://t.co/IKY7FEf043">pic.twitter.com/IKY7FEf043</a></p>— KAA Gent (@KAAGent) <a href="https://twitter.com/KAAGent/status/1667211374685212672?ref_src=twsrc%5Etfw">June 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.10 08:55 Sat5

