「ハラグチへのリスペクトがないぞ(笑)」伊藤洋輝の投稿動画がシュツットガルトの選手たちに大ウケ!コーチまでもが反応「ゲンキが怒っていた理由が分かった」
2023.03.15 20:45 Wed
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日本代表スタメン発表! 1トップは上田綺世、久保建英や堂安律ら順当にスタメンに【2026W杯アジア最終予選】
20日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第7節のバーレーン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 ここまで6試合を戦い、5勝1分けの無敗で首位を独走している日本。バーレーンに勝利すれば8大会連続8度目のW杯出場が決定。3試合を残しての決定は史上最速となる。 ホームでの一戦となるバーレーン戦は順当に主力組がスタメンに並ぶことに。GKは鈴木彩艶、3バックは板倉滉、瀬古歩夢、伊藤洋輝が並んだ。 ボランチは遠藤航と守田英正となり、右ウイングバックに堂安律、左に三笘薫が入り、シャドーは久保建英と南野拓実。1トップは上田綺世となった。 なお、DF長友佑都、DF関根大輝、MF藤田譲瑠チマ、FW古橋亨梧がベンチ外となっている。 バーレーン戦はこの後19時35分キックオフ。テレビ朝日系列で地上波生中継、『DAZN』でもライブ配信される。 <h3>◆日本代表スタメン</h3> GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 伊藤洋輝(バイエルン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 遠藤航(リバプール) 南野拓実(モナコ) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 堂安律(フライブルク) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 上田綺世(フェイエノールト) <h3>◆ベンチ入りメンバー</h3> GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 高井幸大(川崎フロンターレ) 中山雄太(FC町田ゼルビア) MF 鎌田大地(クリスタル・パレス) 旗手怜央(セルティック) 伊東純也(スタッド・ランス) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 町野修斗(ホルシュタイン・キール) <h3>◆メンバー外</h3> 長友佑都(FC東京) 関根大輝(スタッド・ランス) 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 古橋亨梧(スタッド・レンヌ) 2025.03.20 18:53 Thu2
低迷ホッフェンハイムがマタラッツォ監督を解任、公式戦5戦未勝利と苦戦
ホッフェンハイムは11日、ペッレグリノ・マタラッツォ監督(46)の解任を発表した。 アメリカ人指揮官のマタラッツォ監督は、自身が引退したニュルンベルクで指導者キャリアをスタート。2019年12月にシュツットガルトで初めてファーストチームの監督キャリアがスタートした。 日本代表MF遠藤航(リバプール)やDF伊藤洋輝(バイエルン)なども指導した中、2022年10月に退任。2023年2月にホッフェンハイムの監督に就任した。 今シーズンはブンデスリーガで10試合を終えて2勝2分け5敗、ヨーロッパリーグ(EL)でも1勝2分け1敗と結果が出ず。10月19日のボーフム戦を最後に、公式戦で5試合勝利がなかった。 チームも15位と低迷する中での解任となったマタラッツォ監督。クラブを通じてコメントしている。 「このチームとコーチ陣と一緒に仕事ができたことを誇りに思う。私はそのことに常に感謝している」 「ホッフェンハイムの未来が成功することを、そして我々の選手たちが3つの大会全てで最大限の成功を収めることを祈っている」 2024.11.11 22:50 Mon3
世界舞台で忍者ポーズを届けられるのか?追加招集・町野修斗に託されるもの
長期リハビリ中の浅野拓磨(ボーフム)、板倉滉(ボルシアMG)の復帰がズレ込み、冨安健洋(アーセナル)や遠藤航(シュツットガルト)という主力級の面々までアクシデントに見舞われている日本代表。11月23日の2022年カタールワールドカップ(W杯)初戦・ドイツ戦(ドーハ)まで約2週間という押し迫った時期に、チームが野戦病院状態に陥っているのだ。 そんな中、最終予選を通して左サイドバック(SB)として存在感を高めていた中山雄太(ハダースフィールド)のアキレス腱負傷は特に衝撃的なニュースに他ならなかった。森保一監督は最初から大ベテランの長友佑都(FC東京)と昨季1シーズンで大きく成長した伊藤洋輝(シュツットガルト)を招集していたものの、東京五輪世代のレフティ離脱というのは想像以上に大きなダメージだった。 そこ本来ならば、同ポジションの佐々木翔(広島)、あるいはDFの瀬古歩夢(グラスホッパー)らを呼ぶのがセオリー。だが、指揮官は「全ポジションの選手が対象」と語り、最終的にFWの町野修斗(湘南)を抜擢した。 これには本人も驚きを隠せなかったという。 「7日の夕方、(湘南強化部長の)坂本紘司さんから電話がありましたけど、ホントに呆然とした感じでした」と本人も9日の代表選出記者会見でコメントしたという。 4カ月前のEAFF E-1選手権で代表デビューを飾ったばかりの23歳の若き点取屋にしてみれば、自分がカタールに行けるとは想像していなかったはず。チャンスを与えられた9月のアメリカ戦(デュッセルドルフ)で、不慣れな粘土質のピッチと屈強なDF陣との対応に苦慮したことも、本人の自信を失わせたように映った。「町野は4年後のエース候補。カタールW杯には間に合わない」といった声も高まり、11月1日に発表された26人から漏れたのはある意味、やむを得ないという見方をされていた。 しかしながら、森保監督はバックアップメンバーを打診した大迫勇也(神戸)の辞退、浅野のケガが不透明な部分を加味して、FWをもう1枚増やす決断を下したのだろう。 「日本人得点王で今季J1で13点を取っていて、献身性もすでに確認している」と指揮官は選出理由を語った模様。確かにリーグ終盤の町野は得点感覚が研ぎ澄まされ、凄まじい勢いが前面に出ていた。湘南のJ1残留請負人にもなった。それをカタールに持ち込んでほしいという期待と願いを込めての選出なのだろう。 彼が加わったことで、今回のFW陣は浅野、前田大然(セルティック)、上田綺世(セルクル・ブルージュ)の4枚。ドイツ戦は「鬼プレス」を武器とする前田のスタメンが有力視される。浅野がケガから復帰できれば12月1日のスペイン戦(ドーハ)には出ると見られるため、町野にチャンスがあるとすればこの2戦の途中から、あるいは11月27日のコスタリカ戦(同)になってくる。 特にコスタリカは堅守をモットーとするチーム。6月のニュージーランドとのプレーオフでは[4-4-2]からスタートし、早い時間帯に先制点を奪うと、後半からは[5-4-1]にシフト。37歳の英雄、ブライアン・ルイスを入れてチームに活力を与え、最後の最後まで虎の子の1点を守り切った。 「勝ち点3のためならどんな手でも使う」という泥臭い中米の難敵と対峙する場合、日本はドイツ・スペイン戦よりボール支配率が上がるはず。だからこそ、前線で起点になれる選手がほしい。そこで上田と町野が候補になるが、上田はタメを作るプレー以上に「ザ・ストライカー」として多彩な得点の形を示す方が輝ける。スタートは町野で行って体を張って攻守両面で頑張り、相手が落ちてきた時に上田、あるいは別のカードを切る方が日本は勝利に近づくはず。町野にとっては大きなチャンスなのだ。 実際、東京五輪でも、当初予備登録だった林大地(シント=トロイデン)がコンディション不良の上田や左右のサイドでも併用されていた前田を追いやり、レギュラーを確保した前例もあるだけに、期待は高まる一方だ。 「自分には失うものはないと思ってますし、思い切って勢いを持ってプレーするだけ。自分はFWなのでゴールという結果を残したい。前線で起点になるプレーと背後への抜け出し、右足・左足・頭とどこでも点を取れるところをぜひ見てほしい。自分次第で世界を切り開いていけると思っています」と本人も力を込めた様子。本当にW杯は何が起きるか分からないだけに、町野というサプライズ人材が日本の救世主になるかもしれないのだ。 2010年南アフリカW杯2ゴールの本田圭佑、2018年ロシアW杯2ゴールの乾貴士(清水)を思い返しても、彼らは大会前はそこまで注目されていなかった。乾などはケガで直前まで試合に出られるかどうか分からなかったくらいだ。そういう人間でも1つチャンスをつかみ、ゴールという結果を残せるのがW杯という舞台。町野も「何かやってくれる」という期待感を漂わせている。 W杯でゴールを奪えれば、彼の看板とも言える「忍者ポーズ」を世界に届けることも可能になる。三重県伊賀市出身の誇りを胸に秘め、大舞台で躍動する大型FWの一挙手一投足が非常に楽しみである。 2022.11.15 12:30 Tue4
「精度が鬼」「弾道が美しい」起点となった伊藤洋輝の左足ロングフィードの精度に脚光「戦術伊藤洋輝の左足」
シュツットガルトの日本語版公式X(旧ツイッター)が更新。日本代表DF伊藤洋輝の好プレーをピックアップしている。 11日、ブンデスリーガ第11節でドルトムントをホームに迎えたシュツットガルト。伊藤は左センターバックのポジションでスタートした。 試合は、シュツットガルトが攻め込むもPK失敗もあり先制点を奪えずにいると、36分に失点。先制点を許してしまう。 それでも、42分には伊藤の左足から同点ゴールが生まれる。最終ラインでボールを持った伊藤は得意の左足で鋭いロングフィードを送ると、ジェイミー・ルウェリングが収め、ボックス内に走り込んだデニス・ウンダフにスルーパス。相手GKとの1対1を制した。 ゴールの起点となった伊藤のロングフィードには、ファンからも「戦術伊藤洋輝の左足」、「やはり伊藤洋輝の左足ロングパスは弾道が美しい」、「このパスはヤバいジュビロ時代からたまに見せていたけど精度が鬼のように上がってるな」といった声が届けられている。 このゴールで追いついたシュツットガルトは終盤に勝ち越し、上位対決を制してリーグ3位をキープしている。 11月からスタートする北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選に向けた日本代表メンバーにも招集されている伊藤。代表では左サイドバックでの起用が多くなっている中でも、シュツットガルトで見せているようなロングフィードを見せてほしいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】弾道が美しい!伊藤洋輝左足ロングフィード</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%B4%8B%E8%BC%9D?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤洋輝</a> の正確なロングパスが起点になった、ドルトムント戦の同点ゴール!<a href="https://twitter.com/hashtag/VfB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#VfB</a> <a href="https://t.co/fQDB6UUMAl">pic.twitter.com/fQDB6UUMAl</a></p>— VfB Stuttgart_JP (@VfB_JP) <a href="https://twitter.com/VfB_JP/status/1724559080587460947?ref_src=twsrc%5Etfw">November 14, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.15 13:10 Wed5
CL&ELの決勝トーナメントが楽しめるお得なパスをWOWOWが販売開始! 日本人選手も多数参戦
2024-25シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、UEFAヨーロッパリーグ(EL)を独占生中継するWOWOWは31日、「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」の販売を発表した。 今シーズンは新フォーマットで開催されているCLとEL。出場チームが36チームに増加し、グループステージが廃止。リーグフェーズが行われ、各チームが異なる8チームと対戦。全体の順位で上位8チームがラウンド16に進出し、9位から24位がプレーオフの末にラウンド16に進出することとなる。 CL、ELともにリーグフェーズが終了。31日にはプレーオフの抽選会が実施され、2月からプレーオフを含めたノックアウトステージがスタートする。 WOWOWでは注目試合の数々をお得に視聴できる「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」を1月31日(金)から販売開始。決勝トーナメントのプレーオフから視聴できるこちらのPPV(ペイ・パー・ビュー)商品は2月28日(金)までの期間限定販売。7480円(税込)、月額換算で1870円となる。 「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」では、決勝までの全試合はもちろん、情報満載の人気番組「チャンピオンズリーグダイジェスト!」やマッチハイライト、過去のCL決勝のアーカイブなども見放題となる。 CLでは、MF遠藤航(リバプール)、DF冨安健洋(アーセナル)がラウンド16進出決定、DF伊藤洋輝(バイエルン)、MF南野拓実(モナコ)、FW上田綺世(フェイエノールト)、MF旗手怜央&FW前田大然(セルティック)、MF守田英正(スポルティングCP)がプレーオフに進出。ELではFW後藤啓介(アンデルレヒト)、MF久保建英(レアル・ソシエダ)、DF毎熊晟矢(AZ)、DF町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)がラウンド16を目指すプレーオフに臨む。 <h3>◆「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」概要</h3> 【販売期間】 2025年1月31日(金)13:30〜2月28日(金)23:59 ※数量制限なし 【視聴可能期間】 2025年6月30日(月) 23:59まで 【金額】 7,480円(税込)/月額換算1,870円 ※25年2月から決勝まで視聴の場合(4カ月間) ※購入時期に応じた金額の変更はありません ※詳細、注意事項等はWOWOWオンデマンド(https://wod.wowow.co.jp/product/204)をご確認ください。 【視聴方法】 WOWOWオンデマンドで対象となるコンテンツを選択し購入。決済は各種クレジットカード・キャリア決済が利用可能。 【主な視聴可能コンテンツ】 WOWOWオンデマンドのサッカーコンテンツ ・UEFAチャンピオンズリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAヨーロッパリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAカンファレンスリーグ2024-25 決勝トーナメント29試合 ・MATCH HIGHLIGHT 決勝トーナメント各試合分 ・UEFAチャンピオンズリーグ決勝(2000-01シーズンから2023-24シーズンまで、24試合の決勝戦を配信) ・チャンピオンズリーグダイジェスト 2024-25 ・チャンピオンズリーグマガジン 2024-25 ・チャンピオンズリーグデイリーハイライト 2024-25 など多数 ※試合数は変更の可能性あり 【視聴可能デバイス】 スマートフォン、タブレット、パソコン、テレビ(Amazon Fire TV、Chromecast、一部のスマートテレビなど)詳細は WOWOWオンライン ヘルプセンターでご確認ください。 2025.01.31 15:00 Friシュツットガルトの人気記事ランキング
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「精度が鬼」「弾道が美しい」起点となった伊藤洋輝の左足ロングフィードの精度に脚光「戦術伊藤洋輝の左足」
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今年も中央にメルセデス・ベンツのロゴ!遠藤と伊藤が在籍のシュツットガルトが新ユニ発表
シュツットガルトは24日、2022-23シーズンのホームユニフォームを発表した。 日本代表MF遠藤航とDF伊藤洋輝が在籍するシュツットガルト。その来季ユニフォームを見ると、伝統的な白基調のシャツと胸部分に赤で入る横のラインは来シーズンも健在だ。赤のラインには、今年も胸スポンサーの「メルセデス・ベンツ銀行」の名前と有名な「スリーポインテッド・スター」のロゴが描かれる。 特徴的なのはデザイン。シャツの前身頃には、シュツットガルトを代表する24の名所が描かれており、シュトゥットガルト市やヴュルテンベルク州とのつながりを表している。 そして、2種類のGKユニフォームは、1990年代のチケットのデザインがベースに。緑色のものと、ピンクとオレンジを組み合わせたカラーリングだ。 今シーズンは最終節でなんとかブンデスリーガ残留を決めたシュツットガルト。来シーズンはこのユニフォームで上位進出を目指す。 <span class="paragraph-title">【動画】中央に大きくベンツのロゴ!シュツットガルトの新ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfLxMqOKG0X/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfLxMqOKG0X/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfLxMqOKG0X/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">VfB Stuttgart(@vfb)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.25 12:30 Sat3
浅野が躍動したボーフムが10人のレバークーゼンに完勝で残留! 最終節ドローのシュツットガルトが入れ替えPOへ《ブンデスリーガ》
27日にブンデスリーガ最終節が、ドイツ各地で行われた。 浅野拓磨の所属する16位ボーフム(勝ち点32)は、ホームで6位のレバークーゼン(勝ち点50)と対戦し3-0で完勝した。浅野が[4-2-3-1]の右MFで先発したボーフムは、相手の愚行で早い時間に数的優位となる。8分、ボールと関係のないところで21が30を後ろから蹴ると、オンフィールドレビューでこれが暴力行為と判断され、レッドカードが掲示された。 数的不利となるもヨーロッパ・カンファレンスリーグ出場圏死守へ負けられないレバークーゼンは11分、アズムンのラストパスでゴール前まで抜け出したフリンポンが決定機を迎えたが、飛び出したGKの脇を抜いたチップキックシュートはカバーに戻ったヤンコにクリアされた。 ピンチを凌いだボーフムは19分、ロングボールを右サイドのスペースで収めた浅野がクロス供給すると、ファーサイドでに走り込んだフェルスターが左足ボレーをゴールに突き刺した。 待望の先制点でホームサポーターの歓声も一際大きくなる中、31分にはスルーパスに抜け出した浅野に決定機が訪れたが、ボックス左から放たれたシュートはわずかにゴール右に外れた。それでも浅野は直後の34分、シュテーガーの左CKを右足ボレーで流し込み、チームの2点目を奪った。 2-0で迎えた後半、立ち上がりからレバークーゼンに押し込まれるボーフムは62分にピンチ。ヴィルツのパスでボックス右から侵入したフリンポンに決定機を作られたが、シュートは右ポストに当たり枠を外れた。 劣勢の状況が続く中、ボーフムは80分に浅野を下げてS・ツォラーを投入。すると86分、敵陣でのボール奪取からショートカウンターを仕掛けるとS・ツォラーのパスからボックス左に侵入したシュテーガーが絶妙なループシュートを流し込み、試合を決定づける3点目を奪った。 結局、試合はそのまま3-0でタイムアップ。浅野の1G1Aなどで10人のレバークーゼンを下したボーフムは残留圏の14位でシーズンを終えた。 また、板倉滉の所属する11位ボルシアMG(勝ち点40)は、ホームで14位アウグスブルク(勝ち点34)と対戦。板倉が3バックの右で先発したボルシアMGは、開始早々の4分に先制する。中盤からのロングフィードを最前線で収めたテュラムのパスをボックス右に駆け上がったホフマンがダイレクトで折り返すと、最後はネッツが難なくゴールに流し込んだ。 さらに40分にも、シュティンドルとのワンツーでボックス内に侵入したホフマンのゴールで追加点を奪うと、前半終了間際にはテュラムの決定機を阻止したグムニーが一発退場となり、数的優位となって前半を終えた。 後半も主導権を握ったボルシアMGだったが、なかなか決定機まで持ち込めずに時間が経過。結局、追加点は生まれず2-0で勝利したボルシアMGが10位で、敗れたアウグスブルクは残留圏の15位でシーズンを終えた。 そのほか、遠藤航、伊藤洋輝が揃って先発した15位シュツットガルトは、13位のホッフェンハイムと対戦。シュツットガルトははゴールレスで迎えた後半に先制を許す。75分、敵陣中盤左サイドでボールを受けたアンヘリーニョがゴール前へクロスを供給すると、走り込んだベブがヘディングシュートを叩き込んだ。 それでもシュツットガルトは、すぐに試合を振り出しに戻す。80分、遠藤のロングパスに反応したトマスが相手DFをなぎ倒しながらボックス内に侵入すると、中央左からシュートをゴールに突き刺した。 終盤にかけても猛攻を仕掛けたシュツットガルトだったが、試合はそのまま1-1でタイムアップ。同時刻開催のボーフムが勝利したため、シュツットガルトは16位に後退。1部残留を懸けて2.ブンデス(ドイツ2部)3位との入れ替えプレーオフに回ることとなった。 2023.05.28 01:00 Sun4
遠藤&伊藤躍動のシュツットガルトがPO連勝で残留決定! HSVは2年連続POの壁に阻まれる…《ブンデスリーガ》
ブンデスリーガ昇格降格プレーオフ2ndレグ、ハンブルガーSVvsシュツットガルトが5日にフォルクスパルク・シュタディオンで行われ、アウェイのシュツットガルトが3-1で逆転勝利。この結果、2戦合計1-6としたシュツットガルトの1部残留が決定した。 今シーズンのブンデスリーガを16位で終えたシュツットガルト。3シーズン連続の残留を目指すチームは、1日にホームで行われた初戦を3-0で先勝し、大きなアドバンテージを手にして敵地でのリターンレグに臨んだ。 その1stレグからのメンバー変更はなし。MF遠藤航とDF伊藤洋輝は引き続きスタメンに入り、MF原口元気はベンチスタートとなった。 試合は奇跡の逆転昇格を狙うHSVが熱狂のホームサポーターの大きな後押しを受け、勇猛果敢な入りを見せる。開始直後の4分に得たボックス手前のFKの場面でドンプが強烈なドライブ回転をかけた直接FKを枠に飛ばして決定機を作ると、その勢いのままに先制点を奪い切る。 6分、左サイドを突破したドンプからボックス手前右でパスを受けたキッテルが右足を一閃。ややスライド回転がかかった強烈なシュートがゴール左隅に突き刺さった。 アウェイの空気に呑まれて開始早々の失点を喫したシュツットガルトだが、直後に伊藤の正確なフィードから最初の決定機を創出。ヒューリッヒがボックス左に持ち込んでシュートを放つが、これはコースを消されて枠の左に外れた。 以降もホームチームがリスクを冒して前に出ていく中、アウェイチームが一瞬の隙を突く。17分、ボックス付近に押し込んで中央のミロからパスを受けた遠藤がボックス左に抜け出して折り返す。これをゴール前のギラシーが足裏を使ったトリッキーなフィニッシュでゴールネットへ流し込む。だが、遠藤のアシストかに思われたこのプレーは起点となったギラシーのプレーでオフサイドがあったとしてノーゴールに。 同点ゴールを逃したシュツットガルトだが、このプレーをきっかけに球際の勝負でイーブンに戻すと、HSVも失点のリスクを少しずつ意識したか、立ち上がりのような一気呵成の攻めとはならず。試合は中盤での潰し合いが目立つ、膠着した展開となる。 その後、前半終盤にかけては再び攻撃のギアを入れ直したHSVが、両サイドを起点に厚みのある攻撃を仕掛けていく。だが、再三の際どいクロスはことごとくシュツットガルトの身体を張った守備に撥ね返された。 2戦合計1-3の状況で折り返した試合。逃げ切りを狙うシュツットガルトは前半に1枚カードをもらっていたマヴロパノスを下げてザガドゥを3バックの中央に投入した。 すると、後半立ち上がりには変化を見せたアウェイチームに貴重な同点ゴールが生まれる。48分、相手陣内のハーフウェイライン付近でルーズボールを収めた遠藤が短く運んでスペースへの飛び出しを狙うギラシーへ完璧なスルーパスを供給。そのままボックス左に持ち込んでDFを引き付けたギラシーからの丁寧な折り返しを、ゴール前に走り込んだミロがワンタッチシュートで仕留めた。 前半は認められなかったものの、再びの3選手の絡みで2戦合計スコアを3点差に戻したシュツットガルト。以降は失点で意気消沈のホームチームに対して、危なげなく試合をコントロールしていく。 すると、64分には思わぬ形から勝敗を決定付けるゴールが生まれる。HSVが最後尾でボールを回していた際にDFションラウがGKフェルナンデスにやや強めのバックパスを送ると、手前で跳ねて難しいバウンドになった影響もあってこれを痛恨の空振り。抜け目なく狙っていたミロがこれをボックス内で回収し、難なく無人のゴールへ流し込んでドッペルパックを達成。逆転に成功した。 この2点目のゴールセレブレーションを巡って小競り合いが発生し、両チームに2枚ずつカードが出る荒れ模様の展開になると、シュツットガルトベンチは素早い動きを見せる。殊勲のミロに加え、カードをもらっていたギラシーとソサを下げてトマス、ファイファー、ナルティを一気に投入した。 一方、これで4点が必要となったHSVは続けて攻撃的な選手を投入。後ろの枚数を削って決死の猛攻に打って出る。幾度か波状攻撃から決定機が生まれるが、ゴール前でのDFアントンらの身体を張ったブロックやGKミュラーの好守に阻まれる。 残留は決定的も最後まで集中を切らさないシュツットガルトは88分、最後尾でDFザガドゥが完全に入れ替わられてケーニヒスドルファーに決定機を許すが、ここはDF伊藤が見事なカバーリングで阻止。遠藤に続く好プレーでチームを救った。 その後、試合終了間際にはカウンターからサイラスのゴールでダメ押しの3点目を奪ったシュツットガルトが、プレーオフ2連勝で1部クラブの意地を見せて残留を決定。一方、リーグ戦での悲劇的な3位フィニッシュで2年連続プレーオフに回ったHSVは再びの連敗で1部復帰の夢が潰えた。 2023.06.06 05:57 Tue5

