ジャクソン・アーバイン

Jackson Irvine
ポジション MF
国籍 オーストラリア
生年月日 1993年03月07日(32歳)
利き足
身長 180cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

ジャクソン・アーバインのニュース一覧

アジアカップ2023のラウンド16、オーストラリア代表vsインドネシア代表が28日にジャシム・ビン・ハマド・スタジアムで行われ、オーストラリアが4-0で勝利を収めた。 過去の対戦成績はオーストラリアの11勝3分け1敗。アジアカップでの顔合わせはこれが初となった。 オーストラリアはグループBを2勝1分けの首位 2024.01.28 22:30 Sun
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オーストラリア代表GKマシュー・ライアンがシリア代表戦を振り返った。オーストラリア『news.com.au』が伝えている。 オーストラリア代表の絶対的守護神ライアン。過去にレアル・ソシエダ、ブライトン&ホーヴ・アルビオン、アーセナルなどでもプレーしたキャプテンは、現在日本代表DF菅原由勢とともにAZで活躍するなか 2024.01.21 17:30 Sun
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18日、アジアカップ2023グループB第2節のシリア代表vsオーストラリア代表がジャシム・ビン・ハマド・スタジアムで行われ、0-1でオーストラリアが勝利。ラウンド16進出を決めた。 第1節ではウズベキスタン代表と0-0の引き分けに終わったシリアと、インド代表との試合で2-0と勝利したオーストラリアの一戦となった。 2024.01.18 22:42 Thu
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13日、アジアカップ2023グループB第1節のオーストラリア代表vsインド代表が行われ、2-0でオーストラリアが勝利した。 この一戦ではアジアカップ史上初めて女性が主審を担当。日本の山下良美さんが試合を裁き、副審は坊薗真琴さんと手代木直美さんが務めた。 Jリーガーを2人擁する2015年大会王者のオーストラリ 2024.01.13 22:41 Sat
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オーストラリア代表がイングランド代表に0-1で惜敗。選手とコーチが試合を振り返った。オーストラリア『シドニー・モーニング・ヘラルド』が伝えている。 13日、グラハム・アーノルド監督率いるオーストラリア代表は敵地ウェンブリー・スタジアムでイングランド代表と対戦した。 0-0で迎えた22分、1トップで先発したF 2023.10.14 15:10 Sat
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ザンクト・パウリのニュース一覧

ドルトムントは18日、ブンデスリーガ第7節でザンクト・パウリをホームに迎え、2-1で押し切った。 代表ウィーク前の前節ウニオン・ベルリン戦に敗れ、アウェイ戦連敗となった7位ドルトムント(勝ち点10)は、4日後にチャンピオンズリーグのレアル・マドリー戦を控える中、今季リーグ戦3戦全勝のホーム戦に臨んだ。 15 2024.10.19 05:45 Sat
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マインツは5日、ブンデスリーガ第6節でザンクト・パウリとのアウェイ戦に臨み、3-0で快勝した。マインツのMF佐野海舟はフル出場している。 前節ハイデンハイムに敗れた12位マインツ(勝ち点5)は開幕から先発出場を続ける佐野が[3-4-2-1]のボランチで先発となった。 14位ザンクト・パウリ(勝ち点4)に対し 2024.10.06 03:29 Sun
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フライブルクは28日、ブンデスリーガ第5節でザンクト・パウリをホームに迎え、0-3で完敗した。フライブルクのMF堂安律はフル出場している。 前節ハイデンハイム戦を3-0で快勝として3勝1敗スタートとしたフライブルクは、豪快なカットインミドルで今季2点目を挙げた堂安が[4-2-3-1]の右MFで先発となった。 2024.09.29 00:27 Sun
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2024-25シーズンのブンデスリーガが23日に開幕を迎える。 2023-24シーズンはレバークーゼンが無敗優勝を成し遂げ、初のマイスターシャーレを掲げることに成功。ヨーロッパリーグ(EL)では決勝で敗れるも、DFBポカールのタイトルも獲得し、シーズンわずか1敗という偉業を成し遂げた。 そのブンデスリーガは 2024.08.23 14:30 Fri
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ブンデスリーガに昇格したザンクト・パウリは26日、RCランスのギニア代表FWモルガン・ギラヴォギ(26)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。なお、契約内容は非公開とのことだ。 ギラヴォギは、サンテチェンヌやSCトゥーロンの下部組織で育ち、パリFCでプレー。2023年7月にRCランスに完全移籍で加入した。 2024.07.26 23:47 Fri
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ザンクト・パウリについて詳しく見る>

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オーストラリアが敵地で勝ち切って2位死守! 元鹿島のセルジーニョもデビューの中国はストレートインの可能性消滅…【2026W杯アジア最終予選】

2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第8節の中国代表vsオーストラリア代表が25日に行われ、アウェイのオーストラリアが0-2で勝利した。 インドネシア代表相手の5-1の快勝によって2位キープに成功したオーストラリア(勝ち点10)は、サウジアラビア代表相手の0-1の敗戦で最下位に沈む中国(勝ち点6)を相手に敵地での勝利を狙った。 前節からは先発3人を変更し、負傷のアダム・タガートに代わってボレッロ、ロールズとオニールに代えてティーグ、バージェスを起用。アルビレックス新潟のジェイソン・ゲリアは引き続きスタメン、追加招集となったFC町田ゼルビアのミッチェル・デュークはベンチスタートとなった。 立ち上がりからオーストラリアが優勢に進めるなか、開始5分には相手のクリアミスに反応したボックス右のボイルに決定機も慌てて放ったシュートは枠の右に外れる。 以降はファウルを辞さない中国のタイトな守備にプレーを切られる場面も増えてきたが、見事な個人技から先制点が生まれる。16分、ボックス右でボールを受けたアーバインが右足シュート。これは相手DFにブロックされるが、こぼれを回収して内側への運びから左足を振ると、見事なコントロールシュートゴール左隅に決まった。 ホームで先制を許した中国がここから攻勢を仕掛けて押し返すが、セットプレーを含めて最後の局面で精度を欠く。すると、思わぬ形からオーストラリアに追加点が生まれる。29分、右サイドを攻略しての攻撃から最後はペナルティアーク付近でこぼれ球に反応したヴェルピレイが右足ダイレクトシュート。これは正面を突いたが、GKワン・ダーレイがまさかのキャッチミスでボールがゴールネットに吸い込まれた。 ベテランGKの信じがたいミスで痛恨の2失点目を喫した中国。さらに、直後にはカオ・ヨンジンが筋肉系のトラブルでプレー続行不可能に。アブドゥウェリのスクランブル投入でより攻撃的な布陣に変化したが、攻撃の糸口を見いだせぬまま前半を終えた。 迎えた後半、中国はウェイ・シーハオを下げてブラジルから帰化した元鹿島アントラーズのセルジーニョをデビューさせる。立ち上がりから攻勢を仕掛けると、ミドルレンジから続けてシュートも放っていく。 54分には中央でのコンビネーションからそのセルジーニョにビッグチャンスも、右足の鋭いシュートGKライアンの圧巻のワンハンドセーブに阻まれてデビュー戦ゴールとはならず。 後半は防戦一方の状況が続いたオーストラリアも60分過ぎに最初の決定機。右CKの場面でファーで完全に浮いたデゲネクが右足ダイレクトシュートを狙ったが、これは惜しくもサイドネットを叩いた。 後半半ばを過ぎると、中国の攻撃の勢いに陰りが見えて試合は完全に膠着。オーストラリアはボールを動かして時計を進めつつ、カウンターからフィニッシュまで持ち込むシーンを増やしていく。 その後、デュークらフレッシュな選手を各ポジションに投入しプレー強度を維持したオーストラリアが2-0のままゲームをクローズした。 この結果、敵地で勝ち切ったオーストラリアが重要な勝ち点3とともに2位キープに成功。敗れた中国はW杯ストレートインの可能性が消滅。残り2試合で逆転でのプレーオフ行きを目指すことに。 中国代表 0-2 オーストラリア代表 【オーストラリア】 ジャクソン・アーバイン(前16) ニシャン・ヴェルピレイ(前29) 2025.03.25 21:58 Tue
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20日、2026北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第7節のオーストラリア代表vsインドネシア代表が行われ、豪州が5-1で勝利。これにより、日本代表はバーレーン代表戦「引き分け以上」で本大会出場権を獲得する。 日本代表が首位に立つC組。森保ジャパンのキックオフに先立ち、日本時間18:00スタートで豪州vsインドネシアが開催された。 そのなかで2位豪州が15分に先制点。 右CKを入れると、ボックス内でDFルイス・ミラーがインドネシアのMFトム・ハイェに倒される。当初、主審は笛を鳴らさずも、VAR介入の末にPKを宣告。18分、豪州はMFマーティン・ボイルがPKを成功して先制点とする。 立て続けに20分、今度は最終ラインからタテへタテへの素速い展開でMFニシャン・ヴェルピレイが抜け出し、GKマールテン・パエスと一対一に。冷静にループシュートを流し込んだ。 さらに34分、インドネシアを押し込んだ状態から3点目。MFジャクソン・アーバインが右からのラストパスに放ったシュートは一度阻まれるも、こぼれを自ら押し込んで3点目とした。 61分には勝利をほぼ決定づける4点目。右CKに先制PK誘発のミラーがマーカーを剥がしてダイビングヘッドで飛び込んだ。 敗色濃厚のインドネシアは78分、新たにオランダから帰化したA代表デビューのFWオレ・ロメニーがネットを揺らして意地の1点。 それでも豪州は90分、FKにフリーで飛び込んだジャクソンが打点の高い強烈なヘディングシュートを叩きこみ、再び4点差に。豪州がホームでインドネシアに5-1と大勝した。 この結果、日本はバーレーン戦「引き分け以上」で2026年本大会の出場権を獲得する。 豪州 5-1 インドネシア 【豪州】 マーティン・ボイル(前18) ニシャン・ヴェルピレイ(前20) ジャクソン・アーバイン(前34、後45) ルイス・ミラー(後16) 【インドネシア】 オレ・ロメニー(後33) 2025.03.20 20:10 Thu
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ブンデス昇格決定のザンクト・パウリ…主将担う31歳オーストラリア代表MFは初の欧州5大リーグへ「信じられない」

ザンクト・パウリのブンデスリーガ昇格が決定。キャプテンのオーストラリア代表MFジャクソン・アーバイン(31)が喜びを語った。豪『news.com.au』が伝えている。 ザンクト・パウリは12日、2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第33節でオスナブリュックに3-1と勝利。最終節1試合を残して首位浮上となり、自動昇格の2位以内が確定した。 ブンデス復帰は2010-11シーズン以来… ザンクト・パウリには2人のオーストラリア代表選手が所属。前述の通り、主将アーバイン、そしてMFコナー・メトカーフ(24)…共にアジア杯2023も出場の同代表主力選手だ。 スコットランド系のアーバインはセルティックでプロデビュー後、イングランド2部や3部なども経て、21-22シーズンからザンクト・パウリに所属。来季は31歳でキャリア初のブンデスリーガにして、初の欧州5大リーグに。 試合後、「すごいな…感情がおかしくなってるよ。こんな感情は経験がない」と、主審のホイッスル直後に自軍ファンが大挙してピッチへ群がってきた光景を振り返る。 「僕らチームだけでなく、ファンにとってどれほど大きな意味があるかを考えると、信じられないという思いが込み上げてくる。ここで主将を担うのはこの上なく光栄だよ。チーム全員が昇格のために全てを捧げた」 ザンクト・パウリの最終節はSVヴェーエンとのアウェイゲーム。3部との昇降格プレーオフ圏である16位に沈むヴェーエンに勝てば、クラブ史上初のタイトル獲得(2部優勝)となる。引き分け以下でも2位ホルシュタイン・キールの結果次第で優勝が確定だ。 2024.05.13 18:20 Mon

ジャクソン・アーバインの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年7月5日 ハイバーニアン ザンクト・パウリ 完全移籍
2021年1月12日 無所属 ハイバーニアン 完全移籍
2020年7月1日 ハル・シティ 無所属 -
2017年8月30日 バートン ハル・シティ 完全移籍
2016年7月15日 ロス・カウンティ バートン 完全移籍
2015年7月28日 セルティック ロス・カウンティ 完全移籍
2015年5月31日 ロス・カウンティ セルティック レンタル移籍終了
2014年9月1日 セルティック ロス・カウンティ レンタル移籍
2014年5月31日 キルマーノック セルティック レンタル移籍終了
2013年8月15日 セルティック キルマーノック レンタル移籍
2013年7月1日 Celtic U20 セルティック 完全移籍
2010年1月1日 Celtic U20 完全移籍

ジャクソン・アーバインの今季成績

ブンデスリーガ 27 2430’ 0 2 0
合計 27 2430’ 0 2 0

ジャクソン・アーバインの出場試合

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月25日 vs ハイデンハイム 90′ 0 18′
0 - 2
第2節 2024年8月30日 vs ウニオン・ベルリン 90′ 0
1 - 0
第3節 2024年9月15日 vs アウグスブルク 90′ 0
3 - 1
第4節 2024年9月22日 vs RBライプツィヒ 90′ 0
0 - 0
第5節 2024年9月28日 vs フライブルク 90′ 0
0 - 3
第6節 2024年10月5日 vs マインツ 90′ 0
0 - 3
第7節 2024年10月18日 vs ドルトムント 90′ 0
2 - 1
第8節 2024年10月26日 vs ヴォルフスブルク 90′ 0
0 - 0
第9節 2024年11月2日 vs ホッフェンハイム 90′ 0
0 - 2
第10節 2024年11月9日 vs バイエルン 90′ 0
0 - 1
第11節 2024年11月24日 vs ボルシアMG 90′ 0
2 - 0
第12節 2024年11月29日 vs ホルシュタイン・キール 90′ 0
3 - 1
第13節 2024年12月7日 vs レバークーゼン 90′ 0
2 - 1
第14節 2024年12月14日 vs ブレーメン 90′ 0
0 - 2
第15節 2024年12月21日 vs シュツットガルト 90′ 0
0 - 1
第16節 2025年1月11日 vs フランクフルト 90′ 0
0 - 1
第17節 2025年1月15日 vs ボーフム 90′ 0 72′
1 - 0
第18節 2025年1月18日 vs ハイデンハイム 90′ 0
0 - 2
第19節 2025年1月26日 vs ウニオン・ベルリン 90′ 0
3 - 0
第20節 2025年2月1日 vs アウグスブルク 90′ 0
1 - 1
第21節 2025年2月9日 vs RBライプツィヒ 90′ 0
2 - 0
第22節 2025年2月15日 vs フライブルク 90′ 0
0 - 1
第23節 2025年2月22日 vs マインツ 90′ 0
2 - 0
第24節 2025年3月1日 vs ドルトムント 90′ 0
0 - 2
第25節 2025年3月8日 vs ヴォルフスブルク 90′ 0
1 - 1
第26節 2025年3月14日 vs ホッフェンハイム 90′ 0
1 - 0
第27節 2025年3月29日 vs バイエルン 90′ 0
3 - 2

ジャクソン・アーバインの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2013年10月15日 オーストラリア代表

ジャクソン・アーバインの今季成績

カタール・ワールドカップ グループD 3 265’ 0 1 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 1 90’ 0 1 0
アジアカップ2023 グループB 3 270’ 2 0 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 2 210’ 0 0 0
北中米W杯アジア最終予選 8 692’ 3 0 0
合計 17 1527’ 5 2 0

ジャクソン・アーバインの出場試合

カタール・ワールドカップ グループD
第1節 2022年11月22日 vs フランス 85′ 0 80′
4 - 1
第2節 2022年11月26日 vs チュニジア 90′ 0
0 - 1
第3節 2022年11月30日 vs デンマーク 90′ 0
1 - 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022年12月3日 vs アルゼンチン 90′ 0 15′
2 - 1
アジアカップ2023 グループB
第1節 2024年1月13日 vs インド 90′ 1
2 - 0
第2節 2024年1月18日 vs シリア 90′ 1
0 - 1
第3節 2024年1月23日 vs ウズベキスタン 90′ 0
1 - 1
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年1月28日 vs インドネシア 90′ 0
4 - 0
準々決勝 2024年2月2日 vs 韓国 120′ 0
1 - 2
北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 vs バーレーン代表 90′ 0
0 - 1
第2節 2024年9月10日 vs インドネシア代表 90′ 0
0 - 0
第3節 2024年10月10日 vs 中国代表 90′ 0
3 - 1
第4節 2024年10月15日 vs 日本代表 90′ 0
1 - 1
第5節 2024年11月14日 vs サウジアラビア代表 90′ 0
0 - 0
第6節 2024年11月19日 vs バーレーン代表 62′ 0
2 - 2
第7節 2025年3月20日 vs インドネシア代表 90′ 2
5 - 1
第8節 2025年3月25日 vs 中国代表 90′ 1
0 - 2